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href=\"https:\u002F\u002Fd36mun5py4vedw.cloudfront.net\u002Fwp-content\u002Fuploads\u002F2026\u002F02\u002Fkibowimpactreport_2025.pdf\">\u003Cu>「インパクトレポート2025」\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>の発行を記念したセミナーを開いた。テーマは「社会を動かす起業家は1人じゃない。～地銀VCインパクトファンドと加速させる事業成長とインパクト創出～」。会場のグロービス経営大学院 東京校とオンラインで、120人を超える参加者が集まった。\u003C\u002Fp>\u003Cp>題材となったのは、森林・林業・木材の情報をテクノロジーでつなぐ株式会社森未来（しんみらい）。代表取締役CEOの浅野純平氏と、同社に実際に資金を出してきたKIBOW社会投資ファンド、DGインキュベーション、北國銀行の関係者が登壇。グロービス経営大学院教員でKIBOW社会投資ファンド代表パートナーの山中礼二が、投資に至るまでとその後の関係を対話形式で紐解いた。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cstrong>見えてきたのは、志が共感を生み、その共感が資本との接点を広げていった過程だった。 \u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>","\u003Ch2 id=\"h33367255ee\">「世の中にいいことをしたい」。だから林業を選んだ\u003C\u002Fh2>\u003Cp>森未来は2016年創業。「森林を持続可能な状態にして次の世代へつなぐ＝Sustainable Forest」をミッションに掲げる。実現までの時間軸は、50年で見ている。 \u003C\u002Fp>\u003Cp>浅野氏はもともとIT業界で営業職として働き、いつか起業したいと考えていた。ただ、それまでの仕事の延長線上で起業することには、十分な動機を感じられなかったという。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「起業ってすごいエネルギーと時間を使うので、せっかくこれだけのものを使うのであれば、\u003Cstrong>『世の中にいいことをしたい』というのがまず一つの起業テーマとしてありました\u003C\u002Fstrong>」\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5029a0b8afa64ca29aa26575e43b256a\u002FDSC_1116.JPG\" alt=\"\" width=\"5568\" height=\"3712\">\u003Cfigcaption>株式会社森未来代表取締役CEOの浅野純平氏\u003C\u002Ffigcaption>\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>そこに「スケーラビリティ」と「自分が関心を持てること」という二つの軸を加えた。地方創生や環境問題について調べる中で行き着いたのが、林業だった。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「CSR的で社会貢献するのも素晴らしいことですが、間接的ではなく『自分の事業が伸びていくことが直接社会インパクトを出していく』ようなことをやりたいと思っていました」\u003C\u002Fp>\u003Cp>現在は、商品データ約2万5000点、サプライヤー情報約4000社をデータベース化し、分断されてきた木材のサプライチェーンをつなぐ事業を展開する。さらにAIエージェントを開発し、木材の流通をデジタルで変える「ALL WOOD 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href=\"https:\u002F\u002Fg-startup.jp\u002F\">\u003Cu>G-STARTUP\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>」への参加を経て、関係が深まっていった。 \u003C\u002Fp>\u003Cp>KIBOWのデューデリジェンス（DD）は、普通のVCとは少し違った。\u003C\u002Fp>\u003Cp>通常の事業・財務面の確認に加え、KIBOWとは、森未来が事業を通じてどのような社会変化を起こすのかを示すロジックモデルを一緒に作った。投資契約書には「インパクトを出す」という趣旨の文言も盛り込まれたという。\u003C\u002Fp>\u003Cp>DDは書面にとどまらなかった。浅野氏はこう振り返る。\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fd1d609df414f454ca3af5382ed762ea8\u002Ff52ba5ee-156c-44c1-8f43-5f0b2eb71728.jpg\" alt=\"\" width=\"2048\" height=\"1365\">\u003Cfigcaption>左から山中礼二、北國銀行執行役員兼東京営業部長の浜野文雄氏、浅野純平氏  \u003C\u002Ffigcaption>\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>「私個人のリファレンスチェックだけでなく、クライアントである取引先のインタビューをさせてほしいということで、わざわざ奥多摩の山の中の材木屋さんまでヒアリングに一緒に行きましょうと」\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc8d982539bd24c89bccbebd0e5af268f\u002Fimage4.jpg\" alt=\"\" width=\"1999\" height=\"1500\">\u003Cfigcaption>森未来の取引先林業家の現地視察を実施した当時（2021年）の様子\u003C\u002Ffigcaption>\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>そんな回り道に見える手順を踏んだのには、理由がある。\u003Cstrong>売上や利益は決算書で確認できるが、事業が掲げた社会の変化を本当に起こしているかどうかは、現場にしか表れない。\u003C\u002Fstrong>顧客が森未来を選ぶ理由の中にその手がかりを探し、確かめたうえで、KIBOWは投資を決めた。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"ha635140dac\">DGが見ていたのは、「インパクト」という言葉ではなかった\u003C\u002Fh2>\u003Cp>2023年には、DGインキュベーションが初回投資を実施した。デジタルガレージ傘下で、日本初のシードアクセラレーター「Open Network Lab（以下、Onlab）」と採択企業を主な投資対象とするVCファンドを運営する会社だ。森未来に投資したOnlab1号ファンドは、Onlab参加企業と、ESG分野のスタートアップを中心に投資を行ってきた。後継ファンドであるOnlab2号ファンドでは、社会・環境にポジティブなインパクトを創出する意図のある企業を中心に投資をしている。 \u003C\u002Fp>\u003Cp>遊佐康佑氏（株式会社DGインキュベーション投資第一部部長）は、今回の登壇にあたり当時の投資検討資料を読み返し、あることに気づいたという。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「実は資料の中で1回も『インパクト』という言葉を使っていませんでした（笑）」\u003C\u002Fp>\u003Cp>では、何を見て投資したのか。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cstrong>「森未来さんがやりたいことをやりきった先にある『市場の大きさ』や、浅野さんたち『チームの熱意』に惚れ込んで投資を決めました」\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg 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id=\"h1b0eed5954\">「浅野さんが熱かった」。地銀の投資はそこから始まった\u003C\u002Fh2>\u003Cp>北國銀行グループとの関係は、グループの投資専門子会社QRインベストメントがBPキャピタルと共同運営する「のとSDGsファンド」からのエクイティ出資で始まった。\u003C\u002Fp>\u003Cp>出資を決めた当時、QRインベストメントで投資委員を務めていた北國銀行の浜野文雄氏は、「インパクト投資」という言葉をまだよく理解していなかったと明かす。\u003C\u002Fp>\u003Cp>それでも投資した。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「『SDGsや能登の森林のために、何かアクションを起こしてくれる熱い人だな』という印象で、『よし、投資しよう』と決めたのを今でも覚えています」\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc9713f75c0ac4295965ae0a82dda4f1f\u002Fimage7.jpg\" alt=\"\" width=\"1999\" height=\"1333\">\u003Cfigcaption>浜野文雄氏（中央）\u003C\u002Ffigcaption>\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>その後、関係はエクイティから融資へ広がる。最初に行ったのは、スタートアップ向け融資であるベンチャーデットだった。\u003C\u002Fp>\u003Cp>一般的な審査基準では、赤字が続くスタートアップは融資対象から外れる。そこで北國銀行が加えたのが、「インパクト」という評価軸だった。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「リスクとリターンだけを見れば融資はできません。しかし、そこに『インパクト』という第3の軸を取り入れることで、融資が実行可能になるのではないかと考えました。当時は、とにかく浅野さんが熱かったので支えたいという思いが強く、次のエクイティ調達が見えていたので、そこまでの繋ぎ融資という形で実行いたしました」\u003C\u002Fp>\u003Cp>その後、北國銀行側もKIBOWなどを通じてインパクト投資・融資について学び、2025年12月にはポジティブ・インパクト・ファイナンス（PIF）を実行した。インパクトのKPIを設定し、第三者機関の評価を受けながら達成状況を確認していく融資の仕組みだ。\u003C\u002Fp>\u003Cp>繋ぎ融資に始まり、PIFまで。一つのスタートアップに、なぜそこまでするのか。山中氏の問いに、浜野氏はこう答えた。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「\u003Cstrong>社会課題を解決しようとしている企業に適正にお金を流せば日本が良くなるのではないか。地域の社会課題を解決してくれる企業にリスクマネーを供給することこそが、地銀の本来の役割ではないか\u003C\u002Fstrong>」\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"hc0338e48e2\">事業を伸ばすのか、インパクトを優先するのか\u003C\u002Fh2>\u003Cp>資金の出し手が3者に増えれば、期待も一様ではなくなる。セッション終盤、「インパクト成長と事業成長のどちらを優先すべきか」という論点で、その違いがはっきり表れた。\u003C\u002Fp>\u003Cp>起業家の答えは、意外なほど割り切っていた。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「もちろん両方ですが、戦略としては『事業成長』を優先しています」\u003C\u002Fp>\u003Cp>まず木材流通の主要プレイヤーとして事業を拡大し、その中で持続可能な流通の割合を高めていく戦略だ。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「本当に小さいニッチな領域だけをやっていては社会は変わらないので、まずはスケールすることを目的に置いています」\u003C\u002Fp>\u003Cp>融資する側の浜野氏は、収益が前提であることを認めたうえで、あえて逆の言葉を選んだ。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「我々としてはやはり『インパクトファースト』でチャレンジしてほしい」\u003C\u002Fp>\u003Cp>高い志を掲げる会社であれば、一時的に赤字でも、大きな資金を持つ投資家や公的資金が手を差し伸べる。お金が後からついてくる環境を作るのが金融側の仕事だ、という立場だ。\u003C\u002Fp>\u003Cp>VCの遊佐氏が見るのは、優先順位そのものではない。方針転換を重ねても、「何のためにこの事業をやるのか」が変わらないかどうかだ。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「本当にインパクトを追求する起業家であれば、戦略や戦術のピボットはいくらでも歓迎すべきです」\u003C\u002Fp>\u003Cp>実際、森未来は「Sustainable Forest（持続可能な森林を創る）」というミッションを創業から変えていない。一方で、戦略もビジネスモデルも何度も変えてきた。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「まずスケールする」と言う起業家に、「インパクトファースト」を求める銀行、意志の一貫性を見るVC。言葉は三者三様だが、思いの大部分は重なっている。森未来のミッションを実現してほしい、そのために事業が続いてほしい。\u003C\u002Fp>\u003Cp>違うのは、銀行とVCとインパクトファンドで預かる資金も負う責任も異なるがゆえの、力点の置き方だ。 その重なりは、セッションの終盤で言葉になった。 ミッションさえ変わらなければ、戦略はいくら変わってもいい。遊佐氏はそれをインテンショナリティと呼び、浜野氏はミッションが不変ならPIFのKPIは設定し直せばいいと言い、浅野氏は創業から戦略もビジネスモデルも何度も変えてきたと明かした。\u003Cstrong>優先順位は割れても、ミッションを変えない\u003C\u002Fstrong>という前提は、三者が最初から共有していた。 \u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fcd7d1054c2ad4cbc8c857a1ddfa3e288\u002Fimage6.png\" alt=\"\" width=\"1920\" height=\"1080\">\u003Cfigcaption>森未来が掲げるミッション\u003C\u002Ffigcaption>\u003C\u002Ffigure>\u003Ch2 id=\"hef50cdd62c\">「1人じゃない」が意味するもの\u003C\u002Fh2>\u003Cp>社会課題への思いが、そのまま投資理由になるわけではない。事業としてどう成立させるのか、誰にどんな変化を起こすのか、その変化をどう測るのか。森未来が資金の出し手に一つずつ示してきたのは、この問いへの答えだった。同じようなやりとりを、KIBOWの投資先23社もそれぞれの事業で積み重ねてきた。その記録は、全投資先の社会変化への道筋と進捗指標を公開する\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fd36mun5py4vedw.cloudfront.net\u002Fwp-content\u002Fuploads\u002F2026\u002F02\u002Fkibowimpactreport_2025.pdf\">\u003Cu>インパクトレポート2025\u003C\u002Fu>\u003C\u002Fa>で読むことができる。\u003C\u002Fp>\u003Cfigure>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fd36mun5py4vedw.cloudfront.net\u002Fwp-content\u002Fuploads\u002F2026\u002F02\u002Fkibowimpactreport_2025.pdf\">\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe98aaf37e3cd49b882e90ae617ded185\u002Fimage5.png\" alt=\"\" width=\"1684\" height=\"1190\">\u003C\u002Fa>\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>セミナーのタイトルは「社会を動かす起業家は1人じゃない」だった。それは励ましの言葉ではなく、この夜の登壇者たちが示した事実だ。KIBOWは志を事業の設計図に落とし込み、DGインキュベーションは志が本物かどうかを見極め、北國銀行は志を評価する軸を自ら作った。志を持つ起業家の周りには、その志を確かめ、支える方法を考え続ける資金の出し手がいる。\u003C\u002Fp>\u003Cp>セッションの最後、その資金の出し手たちが、起業家へ向けて語った。\u003C\u002Fp>\u003Cp>浜野氏は、地方銀行の側からこう語った。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「地方銀行はこれから、インパクト投資やインパクトファイナンスという形での存在感を示していきたいと考えておりますし、全国の地方銀行もこのような流れになっていくと思いますので、ぜひ高い目線でチャレンジしていただければと思います」\u003C\u002Fp>\u003Cp>遊佐氏は、投資家である前に、伴走者としての言葉を選んだ。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「困難に直面した時に、最後に拠り所になるのは『なぜそもそもこの事業を始めたのか』という原始的な思い、志です。本日お越しの起業家の皆様、その拠り所を大切にしてください」\u003C\u002Fp>\u003Cp>浅野氏は、こう宣言した。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「起業家として、インパクトと財務リターンの『両方をやりきる』という強い覚悟を持ち、先ほど遊佐さんからお言葉があった『インパクトIPO』をしっかり実現して、市場にリターンを返していきたい」\u003C\u002Fp>\u003Cp>そして山中氏が、この夜を締めた。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「浅野さんのようなインパクト志向の起業家を応援するネットワークはどんどん広がっています。皆様で手を携えて、大きな社会変革を成し遂げていきましょう」\u003C\u002Fp>\u003Cp>広がるネットワークの入り口で、資金の出し手は「社会を変えたい」と語る起業家の何を見るのか。3者の答えは、書類の中にはなかった。一緒に作った設計図の中に、現場の顧客の声の中に、何度戦略を変えてもぶれない一点の中に、それはあった。 \u003C\u002Fp>",[184,195,203],{"id":185,"createdAt":186,"updatedAt":187,"publishedAt":186,"revisedAt":187,"name":188,"content":189,"image":190,"jobs":194},"m_k1i74si","2026-10-07T19:24:48.012Z","2026-10-07T19:28:28.052Z","浅野 純平","\u003Cp>1981年千葉県生まれ。IT業界から林業で起業するために転身。東京都秋川木材協同組合で事務局長を務めた後、2016年に株式会社森未来を設立。設計士・デザイナー向け木材情報プラットフォーム「eTREE」を提供している。\u003C\u002Fp>",{"url":191,"height":192,"width":193},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F9ae97237035f42929b04d80f25879803\u002F%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E5%86%99%E7%9C%9F(600%C3%97800)%20(2).png",800,600,"株式会社森未来 代表取締役",{"id":196,"createdAt":197,"updatedAt":197,"publishedAt":197,"revisedAt":197,"name":198,"content":199,"image":200,"jobs":202},"i465dpef9_w","2026-10-07T19:29:48.170Z","遊佐 康佑","\u003Cp>ペンシルバニア大学ウォートン・スクール卒（MBA）。みずほフィナンシャルグループ（海外プロジェクトファイナンス組成等）、経営共創基盤（クロスボーダーM&amp;A支援等）を経て、2022年9月デジタルガレージに参画。グローバル投資インキュベーションセグメントの戦略立案等を経て、24年3月よりDGインキュベーションにてスタートアップ投資・育成に従事。Sustainable Investing Certificate, CFA 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[643,649,654,659,664,670],{"fieldId":644,"name":645,"videos":646},"learning_point","コース紹介",[647],{"preview_url_s":648,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":650,"videos":651},"ビジネスプランとは",[652,653],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":655,"videos":656},"ビジョンを持つ",[657,658],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":660,"videos":661},"ビジネスモデルとは",[662,663],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":665,"videos":666},"事業戦略",[667,668,669],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":671,"videos":672},"事業の採算性",[673,674,675],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"id":677,"starts_at":678,"photo":679,"category":680,"name":681,"course_type":639,"video_duration":682,"description":683,"learning_points":684},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":81},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[685,689,693,697,701,705,709,713,717],{"fieldId":644,"name":645,"videos":686},[687],{"preview_url_s":688,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":690,"videos":691},"心構え",[692],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":694,"videos":695},"顧客の共通認識化",[696],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":698,"videos":699},"顧客のニーズを把握する",[700],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":702,"videos":703},"アイデアの創出",[704],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":706,"videos":707},"企画を通す力",[708],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":710,"videos":711},"インプットの質を上げるために",[712],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":714,"videos":715},"メッセージ",[716],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":718,"videos":719},"スペシャルインタビュー",[720],{"is_public":43},{"id":722,"starts_at":723,"photo":724,"category":725,"name":726,"course_type":727,"video_duration":728,"description":729,"learning_points":730},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":81},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[731,736,741,745,749,753,757,761],{"fieldId":644,"name":732,"videos":733},"リーン・スタートアップ",[734],{"preview_url_s":735,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":737,"videos":738},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[739,740],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":742,"videos":743},"リーン・スタートアップとは",[744],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":746,"videos":747},"リーン・スタートアップのメリット",[748],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":750,"videos":751},"リーンとは？",[752],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":754,"videos":755},"事例",[756],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":758,"videos":759},"花田さんのその後",[760],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":762,"videos":763},"コツ・留意点",[764],{"is_public":43},{"id":766,"starts_at":767,"photo":768,"category":769,"name":770,"course_type":639,"video_duration":771,"description":772,"learning_points":773},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":81},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[774,778,783,788,794,800,806],{"fieldId":644,"name":645,"videos":775},[776],{"preview_url_s":777,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":779,"videos":780},"イントロダクション",[781,782],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":784,"videos":785},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[786,787],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":789,"videos":790},"ベンチャーの戦略",[791,792,793],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":795,"videos":796},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[797,798,799],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":801,"videos":802},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[803,804,805],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":807,"videos":808},"まとめ・さらなる成長に向けて",[809],{"is_public":43},{"id":811,"starts_at":812,"photo":813,"category":814,"name":815,"course_type":639,"video_duration":816,"description":817,"learning_points":818},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":81},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[819,823,827,831,835,839,843,847,851],{"fieldId":644,"name":645,"videos":820},[821],{"preview_url_s":822,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":824,"videos":825},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[826],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":828,"videos":829},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[830],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":832,"videos":833},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[834],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":836,"videos":837},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[838],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":840,"videos":841},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[842],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":844,"videos":845},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[846],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":848,"videos":849},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[850],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":718,"videos":852},[853],{"is_public":43},{"id":855,"starts_at":856,"photo":857,"category":858,"name":859,"course_type":639,"video_duration":860,"description":861,"learning_points":862},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":81},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[896,900,904,908,912,916,920],{"fieldId":644,"name":645,"videos":897},[898],{"preview_url_s":899,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":901,"videos":902},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[903],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":905,"videos":906},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[907],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":909,"videos":910},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[911],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":913,"videos":914},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[915],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":917,"videos":918},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[919],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":921,"videos":922},"まとめ",[923],{"is_public":43},{"id":925,"starts_at":926,"photo":927,"category":928,"name":929,"course_type":639,"video_duration":930,"description":931,"learning_points":932},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":81},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[933,937,941,945],{"fieldId":644,"name":645,"videos":934},[935],{"preview_url_s":936,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":938,"videos":939},"プロダクトマネージャーの仕事",[940],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":942,"videos":943},"価値定義",[944],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":946,"videos":947},"価値検証（プロトタイプ）",[948],{"is_public":43},{"id":950,"starts_at":951,"photo":952,"category":953,"name":954,"course_type":955,"video_duration":956,"description":957,"learning_points":958},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":81},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[959,963,967,972,976],{"fieldId":644,"name":645,"videos":960},[961],{"preview_url_s":962,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":964,"videos":965},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[966],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":968,"videos":969},"深掘り対談（前編）",[970,971],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":973,"videos":974},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[975],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":977,"videos":978},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[979,980],{"is_public":43},{"is_public":43},{"id":982,"starts_at":983,"photo":984,"category":985,"name":986,"course_type":639,"video_duration":987,"description":988,"learning_points":989},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":81},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[990,994,997,1001,1005,1009,1013,1017],{"fieldId":644,"name":645,"videos":991},[992],{"preview_url_s":993,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":779,"videos":995},[996],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":998,"videos":999},"スモールビジネス副業の種類",[1000],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1002,"videos":1003},"良い所と事例",[1004],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1006,"videos":1007},"事例2",[1008],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1010,"videos":1011},"どんなビジネスを選ぶべきか",[1012],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1014,"videos":1015},"始め方とマインドセット",[1016],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":921,"videos":1018},[1019],{"is_public":43},10,{"contents":1022,"totalCount":1461,"offset":231,"limit":1020},[1023,1084,1119,1156,1202,1260,1306,1348,1376,1414],{"id":1024,"starts_at":1025,"photo":1026,"category":1027,"name":1028,"course_type":1029,"video_duration":1030,"description":1031,"learning_points":1032},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":34},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1033,1037,1044,1050,1057,1064,1070,1077],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1034},[1035],{"preview_url_s":1036,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1038,"videos":1039},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1040,1041,1042,1043],{"is_public":37},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1045,"videos":1046},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1047,1048,1049],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1051,"videos":1052},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1053,1054,1055,1056],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1058,"videos":1059},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1060,1061,1062,1063],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1065,"videos":1066},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1067,1068,1069],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1071,"videos":1072},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1073,1074,1075,1076],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1078,"videos":1079},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1080,1081,1082,1083],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"id":1085,"starts_at":1086,"photo":1087,"category":1088,"name":1089,"course_type":727,"video_duration":1090,"description":1091,"learning_points":1092},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":34},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1093,1098,1102,1106,1110,1115],{"fieldId":644,"name":1094,"videos":1095},"ロジックツリーとは",[1096],{"preview_url_s":1097,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1099,"videos":1100},"どのような場面で使うのでしょう？",[1101],{"is_public":37},{"fieldId":644,"name":1103,"videos":1104},"分解の方法①：層別分解",[1105],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1107,"videos":1108},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1109],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1111,"videos":1112},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1113,1114],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1116,"videos":1117},"留意点",[1118],{"is_public":43},{"id":1120,"starts_at":1121,"photo":1122,"category":1123,"name":1124,"course_type":1029,"video_duration":1125,"description":1126,"learning_points":1127},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":34},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1128,1132,1137,1142,1147,1152],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1129},[1130],{"preview_url_s":1131,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1133,"videos":1134},"意見を明確にしよう",[1135,1136],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1138,"videos":1139},"意見と事実を分けるって？",[1140,1141],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1143,"videos":1144},"伝える相手を意識しよう",[1145,1146],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1148,"videos":1149},"100%の正しさにこだわらない",[1150,1151],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1153,"videos":1154},"成長と論理思考",[1155],{"is_public":43},{"id":1157,"starts_at":1158,"photo":1159,"category":1160,"name":1161,"course_type":727,"video_duration":1162,"description":1163,"learning_points":1164},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":34},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1165,1170,1175,1179,1183,1187,1191,1195,1199],{"fieldId":644,"name":1166,"videos":1167},"事例①-1：中井さんの分析",[1168],{"preview_url_s":1169,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1171,"videos":1172},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1173,1174],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1176,"videos":1177},"MECEとは",[1178],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1180,"videos":1181},"MECEに分解する①：層別分解",[1182],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1184,"videos":1185},"MECEに分解する②：変数分解",[1186],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1188,"videos":1189},"MECEに分解できていない例",[1190],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1192,"videos":1193},"MECEに考えられないと…",[1194],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1196,"videos":1197},"事例②：中井さんの反省",[1198],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1116,"videos":1200},[1201],{"is_public":43},{"id":1203,"starts_at":1204,"photo":1205,"category":1206,"name":1207,"course_type":1029,"video_duration":1208,"description":1209,"learning_points":1210},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":34},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1211,1215,1222,1228,1235,1242,1248,1254],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1212},[1213],{"preview_url_s":1214,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1216,"videos":1217},"問題解決とは何か？",[1218,1219,1220,1221],{"is_public":37},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1223,"videos":1224},"問題解決の落とし穴",[1225,1226,1227],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1229,"videos":1230},"MECE",[1231,1232,1233,1234],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1236,"videos":1237},"ロジックツリー",[1238,1239,1240,1241],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1243,"videos":1244},"因果関係(1)",[1245,1246,1247],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1249,"videos":1250},"因果関係(2)",[1251,1252,1253],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1255,"videos":1256},"解決策の立案と実行",[1257,1258,1259],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"id":1261,"starts_at":1262,"photo":1263,"category":1264,"name":1265,"course_type":727,"video_duration":1266,"description":1267,"learning_points":1268},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":34},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1269,1274,1278,1282,1286,1290,1294,1298,1302],{"fieldId":644,"name":1270,"videos":1271},"ピラミッド構造とは①",[1272],{"preview_url_s":1273,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1275,"videos":1276},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1277],{"is_public":37},{"fieldId":644,"name":1279,"videos":1280},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1281],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1283,"videos":1284},"ピラミッド構造とは②",[1285],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1287,"videos":1288},"ピラミッド構造の作り方",[1289],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1291,"videos":1292},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1293],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1295,"videos":1296},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1297],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1299,"videos":1300},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1301],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1303,"videos":1304},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1305],{"is_public":43},{"id":1307,"starts_at":1204,"photo":1308,"category":1309,"name":1310,"course_type":639,"video_duration":1311,"description":1312,"learning_points":1313},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":34},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1314,1318,1323,1328,1333,1338,1343],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1315},[1316],{"preview_url_s":1317,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1319,"videos":1320},"仮説とは何か",[1321,1322],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1324,"videos":1325},"良い仮説とは",[1326,1327],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1329,"videos":1330},"仮説を立てる　その１",[1331,1332],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1334,"videos":1335},"仮説を立てる　その２",[1336,1337],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1339,"videos":1340},"仮説を検証する",[1341,1342],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1344,"videos":1345},"習慣化とリーダーの役割",[1346,1347],{"is_public":43},{"is_public":43},{"id":1349,"starts_at":1350,"photo":1351,"category":1352,"name":1353,"course_type":727,"video_duration":1354,"description":1355,"learning_points":1356},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":61},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1357,1362,1367,1371],{"fieldId":644,"name":1358,"videos":1359},"貸借対照表とは",[1360],{"preview_url_s":1361,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1363,"videos":1364},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1365,1366],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1368,"videos":1369},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1370],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1372,"videos":1373},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1374,1375],{"is_public":43},{"is_public":43},{"id":1377,"starts_at":1378,"photo":1379,"category":1380,"name":1381,"course_type":727,"video_duration":1382,"description":1383,"learning_points":1384},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":56},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1385,1390,1395,1399,1403,1407,1411],{"fieldId":644,"name":1386,"videos":1387},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1388],{"preview_url_s":1389,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1391,"videos":1392},"林川さんの発言の意味は？",[1393,1394],{"is_public":37},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1396,"videos":1397},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1398],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1400,"videos":1401},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1402],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1404,"videos":1405},"参考：部下に応じた使い分け",[1406],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1408,"videos":1409},"田村さんの例",[1410],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":762,"videos":1412},[1413],{"is_public":43},{"id":1415,"starts_at":1416,"photo":1417,"category":1418,"name":1419,"course_type":1029,"video_duration":1420,"description":1421,"learning_points":1422},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":61},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1423,1427,1431,1435,1439,1443,1447,1454,1458],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1424},[1425],{"preview_url_s":1426,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1428,"videos":1429},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1430],{"is_public":37},{"fieldId":644,"name":1432,"videos":1433},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1434],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1436,"videos":1437},"損益計算書（P\u002FL）",[1438],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1440,"videos":1441},"基本となるP\u002FLの原則",[1442],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1444,"videos":1445},"貸借対照表（B\u002FS）",[1446],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1448,"videos":1449},"キャッシュフロー計算書",[1450,1451,1452,1453],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":1455,"videos":1456},"運転資本",[1457],{"is_public":43},{"fieldId":644,"name":921,"videos":1459},[1460],{"is_public":43},5102,{"contents":1463,"totalCount":1486,"offset":231,"limit":8},[1464,1471,1478,1482],{"image":1465,"link":1470,"blank":43},{"url":1466,"height":1467,"width":1468,"alt":1469},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1472,"link":1477,"blank":43},{"url":1473,"height":1474,"width":1475,"alt":1476},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1479,"link":1481,"blank":43},{"url":1480,"height":1467,"width":1468},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1483,"link":1485,"blank":43},{"url":1484,"height":1467,"width":1468},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1488},[1489,1494,1499,1503],{"id":1490,"createdAt":1491,"updatedAt":1491,"publishedAt":1491,"revisedAt":1491,"slug":1492,"name":1493},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1495,"createdAt":1496,"updatedAt":1496,"publishedAt":1496,"revisedAt":1496,"slug":1497,"name":1498},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1500,"createdAt":1501,"updatedAt":1501,"publishedAt":1501,"revisedAt":1501,"slug":1502,"name":56},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1504,"createdAt":1505,"updatedAt":1506,"publishedAt":1505,"revisedAt":1506,"slug":1507,"name":1508,"title":1509,"description":1510},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1512,"totalCount":1558,"offset":231,"limit":256},[1513,1515,1522,1527,1532,1537,1542,1547,1552],{"id":115,"name":180,"image":1514},{"url":224,"height":225,"width":226},{"id":1516,"name":1517,"image":1518},"m6zd9duz4","実現主義・発生主義・費用収益対応の原則を動画からわかりやすく解説【収益と費用はいつ計上する？】",{"url":1519,"height":1520,"width":1521},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5061483fedab47eaae1b3ffef6ec9f4c\u002Fthumbnail-m6zd9duz4.png",720,1280,{"id":1523,"name":1524,"image":1525},"vtn1h8rz0r","テック企業の時価総額が巨大な理由とは",{"url":1526,"height":225,"width":226},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F45f3c3db1bea4cae97685355fa4fa933\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%236.jpg",{"id":1528,"name":1529,"image":1530},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1531,"height":1520,"width":1521},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",{"id":1533,"name":1534,"image":1535},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1536,"height":225,"width":226},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":1538,"name":1539,"image":1540},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1541,"height":1520,"width":1521},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1543,"name":1544,"image":1545},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1546,"height":1520,"width":1521},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1548,"name":1549,"image":1550},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1551,"height":225,"width":226},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1553,"name":1554,"youtubeid":1555,"image":1556},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1557,"height":1520,"width":1521},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",9319,{"fieldId":1560,"title":1561,"description":1562},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]