プロ野球からコンサルへ異例の転身!次世代のセカンドキャリア~久古健太郎氏(デロイト トーマツ コンサルティング/元東京ヤクルトスワローズ)

2010年ドラフト5位で東京ヤクルトスワローズに入団、リーグ優勝にも貢献した左腕・久古健太郎氏が引退後に選んだセカンドキャリアは、プロ野球選手としては異例のコンサル業界。自身のアスリート時代のキャリア、そして現在の仕事内容、今後のアスリートのセカンドキャリアについてなどについて語ります。(肩書は2021年4月9日撮影当時のもの)
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<グロービス学び放題でのコース内容>
1:イントロダクション
2:自身のキャリアとプロになるために心掛けていたこと
3:現在の視点でプロ野球選手時代の自分を振り返って
4:プロ野球を引退後 なぜコンサルタントの道を選んだのか
5:現在の業務内容と元アスリートならではの強み
6:選手時代を振り返って 今の自分に影響を与えた指導者・先輩は?
7:元アスリートが歩むセカンドキャリアの今後
8:自身の今後の展望
9:自分の新たな可能性を探している人へメッセージ

<プロフィール>
久古健太郎 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 スポーツビジネススペシャリスト/元東京ヤクルトスワローズ 投手
青山学院大学、日産自動車、日本製紙石巻を経て、2011年にドラフト5位で東京ヤクルトスワローズに入団。
1年目にセ・リーグ新人記録(当時)となる22試合連続無失点を記録。左のセットアッパーとして、2015年のリーグ優勝にも貢献した。
2018年に引退し2019年2月、デロイトトーマツコンサルティングに就職。
現在は、プロジェクト管理やマーケティング領域のコンサルティング業務を主に行っている。

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