“自分軸”を持って生産性向上!リモートワークとの上手な付き合い方~山内貴弘氏(株式会社クレスコ)

株式会社クレスコで、グループ会社含め約2,300名の技術リーダーを務める山内貴弘氏は、前職の日本IBM時代から16年に亘ってリモートワークを行ってきた、いわば「リモートワークの達人」。そんな山内氏がリモートワークで結果を出すために欠かせない、リモートワークと上手に付き合うための極意を語ります。(肩書は2021年3月24日撮影当時のもの)
※動画を視聴後、続きをご覧になりたい方は「グロービス学び放題」でご視聴ください。非会員の方でも本編の一部が視聴可能です。

<グロービス学び放題でのコース内容>
1:イントロダクション
2:捗るリモートワーク環境の重要性
3:リモートワークで生産性が下がるという調査結果もあるが…
4:リモートワークで集中力を高める方法
5:リモート移行前同様に結果を残すためには?
6:リモートワークで上手にチームマネジメントする方法
7:自分が“リモートワークの達人”になるために心掛けたこと
8:リモートワークで増えた自分時間をデザインする方法
9:今後グローバルで求められる人材になるために

<プロフィール>
山内貴弘 株式会社クレスコ シニアテクニカルエグゼクティブ
筑波大学大学院システム科学研究科修了。
大卒後に入社したIBMでは、職種はシステムズエンジニアにもかかわらずソフトウェア営業日本一を二度獲得し、IBM認定プロジェクトマネージャーとなる。
現在は、株式会社クレスコでグループ会社含めた2300名の技術リーダーとして多くのエンジニアを育成するとともに、スクラムマスターとしてお客様のアジャイル開発を推進。若いメンバーとともにリモート開発を牽引している。
人材育成学会、日本学習社会学会、情報処理学会、計測自動制御学会、プロジェクトマネジメント学会等に所属し、最新技術の追求と人材育成をテーマに国内外で発表を行う。