[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"8163":3,"learning_path_groups":95,"categories":123,"campaign-banner":189,"series":193,"article_categories_base":239,"$EcsyBqN82a":550,"$hWrSCJVr3k":618,"$N0aHdl8etW":1008,"topics":1449,"top-other-tags":1474,"$gI6xU8VgNc":1498,"meta-all":1546},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":76,"old_content":77,"human_1_position":12,"human_1_name":78,"human_2_name":90,"human_3_name":91,"human_top":92,"courses_hidden":92,"noindex":92,"youtubeid":12,"old_image":93,"canonical":92,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":94,"old_modified_date":94},"8163","2026-04-09T09:36:14.313Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-118","2024-01-19T15:58:43.220Z","118","スタートアップ",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":72,"publishedAt":71,"revisedAt":72,"slug":73,"name":74,"description":75},"id-5292","2024-01-19T11:02:22.398Z","2025-08-26T06:28:43.962Z","5292","教員・研究員分析","グロービス経営大学院の教員が、自身の関心領域について分析・考察を執筆するシリーズ","スタートアップにおける調達資金の使途：非連続な成長を駆け上がるスタートアップの「グロースドライバー」とは","\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-53126\" src=\"\u002Fold-images\u002F8163.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cdiv style=\"padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; font-weight: bold; border: solid 1px #000000;\">スタートアップの資金調達環境もかなり改善が進んでいますが、それでもメガベンチャーや大手IT企業と比較した場合、資金量に劣る場合が少なくありません。\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Cbr \u002F>\r\n一般的に、PMF後に調達する成長資金の大部分は、採用費用とマーケティング費用に用いられることになるかと思いますが、スタートアップは資金量勝負に持ち込まれると分が悪い以上、資金投下の配分については徹底的に考え抜く必要があります。\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Cbr \u002F>\r\n具体的には、エンジニアを採用してどの機能を開発するのか、セールスを採用してどのプロセスを強化するのか、CSを採用してどのような施策を強化するのか、あるいはマーケティングとしてどのチャネルでどのユーザーを徹底的に攻略するのか、といった「具体的かつメリハリあるお金の使い途」を明らかにする必要があります。\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Cbr \u002F>\r\nミドルステージで調達する「少なくないが、限られた資金」を有効活用するべく、アーリーステージにおいてグロースドライバーを特定して、メリハリある、一石三鳥を実現できるお金の使い方の発見を目指すべきです。\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Cbr \u002F>\r\n================================\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Cbr \u002F>\r\n目次\u003Cbr \u002F>\r\n・グロースドライバー＝「事業をスケールさせるにあたって最も効果的なお金の投下先」\u003Cbr \u002F>\r\n・グロースドライバーの要素分解\u003Cbr \u002F>\r\n・ビジネスモデル別のグロースドライバー\u003Cbr \u002F>\r\n・グロースドライバーは「相関関係」・「因果関係」分析で特定\u003Cbr \u002F>\r\n・KSFとグロースドライバーは別概念\u003Cbr \u002F>\r\n・おわりに\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003Ch3>グロースドライバー＝「事業をスケールさせるにあたって最も効果的なお金の投下先」\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>上記趣旨からすると、グロースドライバーとは、「①事業をスケールさせるにあたって、②最も効果的な、③お金の投下先」と定義できるのではないかと考えます。システムモデリングの領域でいう、レバレッジ・ポイント（小さな変化が挙動の大きなシフトをもたらすシステムの場所）のことだと理解して問題ありません（と筆者は理解しています）。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>これは、人によって呼び方は異なります。「最も重視しているKPI」と呼んだり、あるいは「重視しているサブKPI」と呼ぶこともあります。紛らわしいですが、「KSF」という表現が用いられることもあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>いずれにせよ、「CVR」や「チャーンレート」等のどの事業にも登場するKPIではなく、「さらなる先行指標としての当該事業固有のKPI」や、「集中的に資金を投下して伸ばすべきKPI」を指している場合は、このグロースドライバーを意識していると理解して問題ないのではないかと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cdiv class=\"wp-block-image is-style-default\">\r\n\u003Cfigure class=\"aligncenter size-large\">\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-53129\" src=\"\u002Fold-images\u002Fe06dc2132ceaad4881dbaba8ebce6397.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Ffigure>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003Ch3>グロースドライバーの要素分解\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>以下では、グロースドライバーの定義をより具体的に検討していきます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>①事業のスケール\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>まず、「①事業のスケール」とは何を指すのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>事業というものは、世の中の何らかの課題解決やニーズ充足をするために存在していると言っても過言ではありません。そうだとすると、a. 直接的に顧客に対する付加価値が高まることや、UXが向上することは、「事業のスケール」に直結すると言えるのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>また、スタートアップも営利企業である以上、中長期的には利益（厳密にはキャッシュフロー）を生み出し続けなければなりません。そして生み出した利益を再投資することで、さらに大きな社会的インパクトを生み出せるようになります。したがって、事業のスケールのためには利益創出が不可欠です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そして、事業の利益創出の因子としては、例えば、パイプライン型の事業であれば、トップラインに関しては「顧客数 x LTV」を基本としつつ、LTVを分解して「ARPU x 継続期間（リピート）」を計測するのが一般的かと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>また、プラットフォーム型の事業であれば、「デマンドサイドの供給 x サプライサイドの供給 x マッチ率（頻度） x 単価 x テイクレート」といった要素を考慮するのが一般的なのではないでしょうか。このような、b. 利益創出モデルのKPIを成長させることも、「事業のスケール」につながります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>加えて、スタートアップとして事業をスケールさせるには、大手やスタートアップ問わず、同じマーケットに参入してくる競合企業に対抗していかなければなりません。その意味において、c. 「ディフェンシビリティの獲得」あるいは「Moatの構築」といった言葉で語られる、事業の防御力も確保しておかなければ、中長期的に事業をスケールさせていくことはできません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>以上のように、グロースドライバーとは、「事業のスケール」、すなわち、a. UX向上、b. KPIの成長、c. ディフェンシビリティの構築に効果があるレバレッジ・ポイントのことを意味すると考えられます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>②最も効果的\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>では、「②最も効果的」とは、どういう状態を指すのでしょうか。これには二つの側面があると考えられます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>第一に、複数の要素に効果があることが求められます。前述のとおり、事業をスケールさせるためには、限られた調達資金は、a. 付加価値・UXの向上、b. KPIの成長、c. ディフェンシビリティの構築に投下するのが理想的です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>これらの“複数の”要素にポジティブな変化を及ぼすお金の使い方こそが、「効果的」といえます。「最も」効果的かどうかを見極めるのは非常に難しいですが、いくつかある選択肢のなかで、影響を与える要素が最も多いお金の使い方を見極めることが必要でしょう。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>第二に、フローではなくストックであることが求められます。効果が一時的なものにすぎない場合、継続的に資金を投下しなければならず、「少なくないが、限られた資金」を有効活用するというグロースドライバー特定の意義を全うできません。したがって、フローではなく、a～bがストックされていくようなお金の使い方が「効果的」といえます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>③お金の投下先\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「③お金の投下先」とは、その名のとおり、資金使途を意味します。経営における資源配分とは、抽象化してしまえば、どこにどれだけの予算（資金）を割くかという判断に尽きます。この意味において、グロースドライバーは、具体的な支出項目として特定されていること、そしてお金を投下することで、経営陣として効果計測してコントロールできるものである必要があります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>ビジネスモデル別のグロースドライバー\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>上記だけでは抽象的なので、いくつかサンプルを検討したいと思います。あくまでも思考プロセスのサンプルであり、そもそもグロースドライバーを特定するための情報量を欠いている点、および、下記のプロセスが唯一の正解というわけではない点にご留意ください。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>コンテンツ系ビジネス（Netflixなど）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>①事業のスケール\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>UX貢献：事業コンセプトによりますが、高品質なコンテンツに出会えるというUXに貢献する「高品質なオリジナルコンテンツ数」、あるいは、「レコメンド精度」などが想定されます。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>KPI：月額課金モデルであれば、新規ユーザー数、ARPUの向上、チャーンレート抑制などが利益創出のための要素として重要となります。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>防御力：オリジナルコンテンツ数が増えることで、ユーザーのLTVが向上し、さらにオリジナルコンテンツの作成に再投資が可能となります。また、ユーザーあたりの閲覧が増えることで、その嗜好性を把握することが可能になり、そのユーザーをロックインするとともに、さらにヒットコンテンツを生み出せるという循環を生み出すことも可能となります。\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>②最も効果的\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>複数要素への効果：「高品質なオリジナルコンテンツ数」が増えることで、ユーザーのニーズが充足されます。また、それを目当てにした新規ユーザー増加、それを目当てにした解約抑止、それを目当てにした追加課金などが生まれるのであれば、複数のKPIに対しても良い影響を与えるでしょう。また、前述のとおり、資金の再投資や嗜好データの蓄積は、対競合の防御力にもつながります。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>ストック性：コンテンツそれ自体、コンテンツを生み出す組織ケイパビリティ、そしてユーザーの嗜好データは、企業に資産としてストックされていくものだといえます。\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>③お金の投下先\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>コンテンツ制作費（クリエイターの採用・育成）\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>データサイエンスエンジニア採用\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伝統的産業におけるSaaS系のビジネス（ANDPADなど）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>①事業のスケール\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>UX貢献：例えば、紙やFAXで行っていた既存業務フローをデジタルに置き換えるようなプロダクトの場合、すでに蓄積されている書類からの置き換え支援やオンボーディングに注力することで、ITが苦手なユーザーでも「最初から使いこなせる」ようになります。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>KPI：SaaSモデルであれば、新規アカウント数、ID追加付与等によるARPAの向上、チャーンレート抑制などが利益創出のための要素として重要となります。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>防御力：プロダクトが業務フローに組み込まれれば、（過去及び未来の）業務上のデータが蓄積され、ユーザーをロックインできるという意味において防御力の構築につながります。また、社外とのコミュニケーションにおいて利用されるプロダクトなのであれば、ネットワーク効果も発生します。\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>②最も効果的\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>複数要素への効果：すでに蓄積されている書類からの置き換え支援やオンボーディング支援を強化することで、ユーザーのUX（「使いこなせる」）が向上し、業務フローに組み込まれることでKPIへの貢献や防御力への貢献が期待できます。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>ストック性：デジタルへの置き換え支援やオンボーディングプロセスのオペレーションノウハウは、組織にストックされていくノウハウであるといえます（オペレーショナルエクセレンス）。また、業務フローへの組み込みに成功したユーザーは、今後追加IDを発注する顧客として、ストック性のアセットとみることもできます。\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>③お金の投下先\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>CSあるいは営業人員数\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>採用した社員への教育コスト\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>マッチングプラットフォームのビジネス（デマンドサイド、Airbnbなど）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>①事業のスケール\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>UX貢献：エリアごとの需要に対してマッチングが成立しなければ何も意味をなさないため、エリア単位でサプライヤーの数や品質が充実していること、そして適切なサプライヤーに出会えるという検索品質は、UXに非常に重要な要素となります。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>KPI：マッチングプラットフォームの事業においては、デマンドユーザー数、マッチ率、単価、再訪率などが重要な数値となります。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>防御力：典型的なネットワーク効果の事例として、デマンド側の供給量とサプライ側の供給量の（バランスと）正の循環を生み出すことが重要となります。また、一定エリアの魅力的なサプライヤーを囲い込むことができれば、当該エリアに後発プレイヤーが参入してくることを防ぐことも可能になります。\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>②最も効果的\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>複数要素への影響：エリア単位で一定数のサプライヤーを確保し、検索性を担保することで、デマンドのUXが向上し、ユーザー数、マッチ率、単価、再訪率などのKPIにも良い影響を与えます。また、デマンド側の供給量とサプライ側の供給量の正の循環は強力なMoat（ネットワーク効果）となり、一定エリアを支配できれば競合の参入機会を消し去ることもできます。\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>ストック性：サプライヤーは（もし定着させることができれば）、プラットフォームおけるストック性のあるアセットとなります。サプライヤーが増加したことで流入する顧客も、（もし定着させることができれば）ストックされる顧客基盤となります。また、検索性も、検索履歴やユーザーの行動履歴といったデータの分析を通じて精度を向上させ続けることができるため、ストック性の資産であるといえます。\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cp>③お金の投下先\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cul>\r\n\t\u003Cli>サプライヤー確保のためのマーケティング費用\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>検索エンジン開発のためのエンジニア費用\u003C\u002Fli>\r\n\t\u003Cli>サプライヤーや顧客の定着を促す補助機能開発のためのエンジニア費用\u003C\u002Fli>\r\n\u003C\u002Ful>\r\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large is-style-default\">\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-53130\" src=\"\u002Fold-images\u002F806efd00f3b270343a4229bbdf34ba92.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Ffigure>\r\n\u003Ch3>グロースドライバーは「相関関係」・「因果関係」分析で特定\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Ca title=\"https:\u002F\u002Fcompass.vision\u002Fstartup_growth_stages\u002F\" href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F8143\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">成長ステージの記事\u003C\u002Fa>で、シードステージは「理科の実験」と表現しました。理科の実験さながら、グロースドライバーを発見するためには、さまざまなデータポイントの数値を計測して、それが実際にUXの向上（これを計測するために、顧客・ユーザーが満足しているかどうかを判断するデータポイントを設定する必要があります。例えば、メディアだと「ｎか月後リテンションレート」などがこれに相当します。）、利益創出KPIの向上などに効果があるかを検証します。最初から厳密な効果性＝因果関係の有無を明らかにするのは大変な労力を要するので、基本的には相関関係の有無を見ていくことになります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>どの数値とどの数値に相関関係があるかは、一定の仮説をもっておくにせよ、実際のところは計測してみないとわかりません。つまり、「意外な相関関係」を発見するためにも、考え得る限りのさまざまな数値を計測できる体制を整えておくことが非常に重要となります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そして、重要なのは、見つけた“相関”関係から、“因果”関係を自分なりに見出すことです。因果関係が見つかれば、主体的に“因”に働きかける（つまり、資本投下する）ことで、求める“果”を手に入れることができます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>プロダクトをローンチして間もないと、どうしても営業やプロダクトの開発に意識が向きがちですが、事業をスケールさせることを見越して事業にかかわる指標をしっかり計測できるようにデータ基盤を整えておくことが大切です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>なお、防御力に貢献してくれそうかどうかは、この時点では相関関係すら計測できないので、経験則から推論を行うことになります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>KSFとグロースドライバーは別概念\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>KSFとは、それを押さえた場合は業界攻略ができる（確率が飛躍的に高まる）事業要素のことを意味します。これは必ずしも定量的に計測できるもの、お金で解決できるものとは限らない点において、グロースドライバーと必ずしも一致するものではありません（逆に言うと、一致する場合もあり得ます）。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>例えば、弁護士ドットコムは、弁護士会との適切なリレーションを構築したこともあり、無事サービスを普及させることに成功しましたが、このようなパブリックアフェアーズ機能や、業界内でのポジショニングも、KSFとなることがあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>KPIとは、その名のとおり、経営上重要な指標となります。KGIの先行指標として、経営状況の良し悪しを早期に把握・モニタリングする数値です。グロースドライバーは、このKPIを改善するために最も効果的な資金投下ポイントを意味します。グロースドライバーはサブKPIと呼ばれることもあるように、KPIに含まれる概念だと理解しておいて問題ないでしょう。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>例えば、弁護士ドットコムの「弁護士ドットコム」事業については、月間のサイト訪問者数、有料課金ユーザー数、弁護士登録者数などが、IR資料においてKPIとして開示されています。これらのKPIに先行するサブKPI＝グロースドライバーとしては、次のようなものが考えられます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>法律相談のQAが蓄積されることで、SEOが強化され、ユーザーの回遊性が向上し、その結果、メディア価値が高いと判断した弁護士側の登録者も増えるというサイクルがあるのだとしたら、例えば、法律相談のQAの蓄積数がグロースドライバーの１つなのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>このグロースドライバーを成長させるために、例えば大手メディアと提携して法的トピックに関心のあるユーザーが流入する仕組みを構築したり、あるいは、弁護士が積極的に質問に回答するような施策について、積極的にリソース投下を行うことになります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>おわりに\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>本記事では「なぜスタートアップはグロースドライバーを特定することが重要なのか」という出発点から、グロースドライバーの定義やその特定方法についての考えを整理しました。あくまでも筆者なりの個人的な整理であり、これとは異なった考え方も多数あるかと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>しかし、成長フェーズにおいて、「限られた資金を効果的に用いるとしたら、どこに投下するべきなのか」というテーマは普遍的です。これを機に、いま想定している資金使途が本当に効果的なものなのか、改めて検討してみてはいかがでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>ニュースレターでは、GCPからの知見や特別なイベントの情報等について定期的にお届けいたします。是非\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmailchi.mp\u002F8811cf9f7ff1\u002Fglobis-capital-partners\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">ニュースレター\u003C\u002Fa>にご登録ください。\u003C\u002Fp>\r\n\u003C!--\r\n\r\n\r\n\u003Cp>関連記事\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fcompass.vision\u002Fearlystage_startup_factors\u002F\">非連続な成長ステージを駆け上がるスタートアップの特徴とは？（導入編）\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\r\n\r\n\r\n-->",[79],{"id":80,"createdAt":81,"updatedAt":82,"publishedAt":81,"revisedAt":82,"name":83,"content":84,"image":85,"jobs":89},"id-1715","2024-01-20T06:10:49.805Z","2026-04-08T20:15:10.110Z","野本 遼平","\u003Cp>慶應義塾大学卒業、東京大学大学院修了、2012年司法試験合格。横浜綜合法律事務所等を経て、2015年よりKDDIグループSupershipホールディングス。同社の経営戦略室長として資本業務提携、企業買収、買収後統合プロセスなどを推進。2019年よりグロービス・キャピタル・パートナーズ。経産省及び特許庁「オープンイノベーションを促進するための技術分野別契約ガイドラインに関する調査研究」委員会、東京大学大学院工学系研究科非常勤講師など。単著に「ゼロから創らない戦略 イノベーションを駆動する「価値移転」の法則」（日経BP）、「成功するアライアンス 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[630,636,641,646,651,657],{"fieldId":631,"name":632,"videos":633},"learning_point","コース紹介",[634],{"preview_url_s":635,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":637,"videos":638},"ビジネスプランとは",[639,640],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":642,"videos":643},"ビジョンを持つ",[644,645],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":647,"videos":648},"ビジネスモデルとは",[649,650],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":652,"videos":653},"事業戦略",[654,655,656],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":658,"videos":659},"事業の採算性",[660,661,662],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":664,"starts_at":665,"photo":666,"category":667,"name":668,"course_type":626,"video_duration":669,"description":670,"learning_points":671},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":162},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[672,676,680,684,688,692,696,700,704],{"fieldId":631,"name":632,"videos":673},[674],{"preview_url_s":675,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":677,"videos":678},"心構え",[679],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":681,"videos":682},"顧客の共通認識化",[683],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":685,"videos":686},"顧客のニーズを把握する",[687],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":689,"videos":690},"アイデアの創出",[691],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":693,"videos":694},"企画を通す力",[695],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":697,"videos":698},"インプットの質を上げるために",[699],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":701,"videos":702},"メッセージ",[703],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":705,"videos":706},"スペシャルインタビュー",[707],{"is_public":92},{"id":709,"starts_at":710,"photo":711,"category":712,"name":713,"course_type":714,"video_duration":715,"description":716,"learning_points":717},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":162},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[718,723,728,732,736,740,744,748],{"fieldId":631,"name":719,"videos":720},"リーン・スタートアップ",[721],{"preview_url_s":722,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":724,"videos":725},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[726,727],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":729,"videos":730},"リーン・スタートアップとは",[731],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":733,"videos":734},"リーン・スタートアップのメリット",[735],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":737,"videos":738},"リーンとは？",[739],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":741,"videos":742},"事例",[743],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":745,"videos":746},"花田さんのその後",[747],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":749,"videos":750},"コツ・留意点",[751],{"is_public":92},{"id":753,"starts_at":754,"photo":755,"category":756,"name":757,"course_type":626,"video_duration":758,"description":759,"learning_points":760},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":162},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[761,765,770,775,781,787,793],{"fieldId":631,"name":632,"videos":762},[763],{"preview_url_s":764,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":766,"videos":767},"イントロダクション",[768,769],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":771,"videos":772},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[773,774],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":776,"videos":777},"ベンチャーの戦略",[778,779,780],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":782,"videos":783},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[784,785,786],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":788,"videos":789},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[790,791,792],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":794,"videos":795},"まとめ・さらなる成長に向けて",[796],{"is_public":92},{"id":798,"starts_at":799,"photo":800,"category":801,"name":802,"course_type":626,"video_duration":803,"description":804,"learning_points":805},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":162},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[806,810,814,818,822,826,830,834,838],{"fieldId":631,"name":632,"videos":807},[808],{"preview_url_s":809,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":811,"videos":812},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[813],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":815,"videos":816},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[817],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":819,"videos":820},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[821],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":823,"videos":824},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[825],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":827,"videos":828},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[829],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":831,"videos":832},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[833],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":835,"videos":836},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[837],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":705,"videos":839},[840],{"is_public":92},{"id":842,"starts_at":843,"photo":844,"category":845,"name":846,"course_type":626,"video_duration":847,"description":848,"learning_points":849},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":162},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[883,887,891,895,899,903,907],{"fieldId":631,"name":632,"videos":884},[885],{"preview_url_s":886,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":888,"videos":889},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[890],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":892,"videos":893},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[894],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":896,"videos":897},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[898],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":900,"videos":901},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[902],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":904,"videos":905},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[906],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":908,"videos":909},"まとめ",[910],{"is_public":92},{"id":912,"starts_at":913,"photo":914,"category":915,"name":916,"course_type":626,"video_duration":917,"description":918,"learning_points":919},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":162},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[920,924,928,932],{"fieldId":631,"name":632,"videos":921},[922],{"preview_url_s":923,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":925,"videos":926},"プロダクトマネージャーの仕事",[927],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":929,"videos":930},"価値定義",[931],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":933,"videos":934},"価値検証（プロトタイプ）",[935],{"is_public":92},{"id":937,"starts_at":938,"photo":939,"category":940,"name":941,"course_type":942,"video_duration":943,"description":944,"learning_points":945},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":162},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[946,950,954,959,963],{"fieldId":631,"name":632,"videos":947},[948],{"preview_url_s":949,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":951,"videos":952},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[953],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":955,"videos":956},"深掘り対談（前編）",[957,958],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":960,"videos":961},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[962],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":964,"videos":965},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[966,967],{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":969,"starts_at":970,"photo":971,"category":972,"name":973,"course_type":626,"video_duration":974,"description":975,"learning_points":976},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":162},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[977,981,984,988,992,996,1000,1004],{"fieldId":631,"name":632,"videos":978},[979],{"preview_url_s":980,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":766,"videos":982},[983],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":985,"videos":986},"スモールビジネス副業の種類",[987],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":989,"videos":990},"良い所と事例",[991],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":993,"videos":994},"事例2",[995],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":997,"videos":998},"どんなビジネスを選ぶべきか",[999],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1001,"videos":1002},"始め方とマインドセット",[1003],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":908,"videos":1005},[1006],{"is_public":92},10,{"contents":1009,"totalCount":1448,"offset":191,"limit":1007},[1010,1071,1106,1143,1189,1247,1293,1335,1363,1401],{"id":1011,"starts_at":1012,"photo":1013,"category":1014,"name":1015,"course_type":1016,"video_duration":1017,"description":1018,"learning_points":1019},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1020,1024,1031,1037,1044,1051,1057,1064],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1021},[1022],{"preview_url_s":1023,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1025,"videos":1026},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1027,1028,1029,1030],{"is_public":128},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1032,"videos":1033},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1034,1035,1036],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1038,"videos":1039},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1040,1041,1042,1043],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1045,"videos":1046},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1047,1048,1049,1050],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1052,"videos":1053},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1054,1055,1056],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1058,"videos":1059},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1060,1061,1062,1063],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1065,"videos":1066},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1067,1068,1069,1070],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1072,"starts_at":1073,"photo":1074,"category":1075,"name":1076,"course_type":714,"video_duration":1077,"description":1078,"learning_points":1079},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":125},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1080,1085,1089,1093,1097,1102],{"fieldId":631,"name":1081,"videos":1082},"ロジックツリーとは",[1083],{"preview_url_s":1084,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1086,"videos":1087},"どのような場面で使うのでしょう？",[1088],{"is_public":128},{"fieldId":631,"name":1090,"videos":1091},"分解の方法①：層別分解",[1092],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1094,"videos":1095},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1096],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1098,"videos":1099},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1100,1101],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1103,"videos":1104},"留意点",[1105],{"is_public":92},{"id":1107,"starts_at":1108,"photo":1109,"category":1110,"name":1111,"course_type":1016,"video_duration":1112,"description":1113,"learning_points":1114},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":125},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1115,1119,1124,1129,1134,1139],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1116},[1117],{"preview_url_s":1118,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1120,"videos":1121},"意見を明確にしよう",[1122,1123],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1125,"videos":1126},"意見と事実を分けるって？",[1127,1128],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1130,"videos":1131},"伝える相手を意識しよう",[1132,1133],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1135,"videos":1136},"100%の正しさにこだわらない",[1137,1138],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1140,"videos":1141},"成長と論理思考",[1142],{"is_public":92},{"id":1144,"starts_at":1145,"photo":1146,"category":1147,"name":1148,"course_type":714,"video_duration":1149,"description":1150,"learning_points":1151},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":125},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1152,1157,1162,1166,1170,1174,1178,1182,1186],{"fieldId":631,"name":1153,"videos":1154},"事例①-1：中井さんの分析",[1155],{"preview_url_s":1156,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1158,"videos":1159},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1160,1161],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1163,"videos":1164},"MECEとは",[1165],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1167,"videos":1168},"MECEに分解する①：層別分解",[1169],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1171,"videos":1172},"MECEに分解する②：変数分解",[1173],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1175,"videos":1176},"MECEに分解できていない例",[1177],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1179,"videos":1180},"MECEに考えられないと…",[1181],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1183,"videos":1184},"事例②：中井さんの反省",[1185],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1103,"videos":1187},[1188],{"is_public":92},{"id":1190,"starts_at":1191,"photo":1192,"category":1193,"name":1194,"course_type":1016,"video_duration":1195,"description":1196,"learning_points":1197},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1198,1202,1209,1215,1222,1229,1235,1241],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1199},[1200],{"preview_url_s":1201,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1203,"videos":1204},"問題解決とは何か？",[1205,1206,1207,1208],{"is_public":128},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1210,"videos":1211},"問題解決の落とし穴",[1212,1213,1214],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1216,"videos":1217},"MECE",[1218,1219,1220,1221],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1223,"videos":1224},"ロジックツリー",[1225,1226,1227,1228],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1230,"videos":1231},"因果関係(1)",[1232,1233,1234],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1236,"videos":1237},"因果関係(2)",[1238,1239,1240],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1242,"videos":1243},"解決策の立案と実行",[1244,1245,1246],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1248,"starts_at":1249,"photo":1250,"category":1251,"name":1252,"course_type":714,"video_duration":1253,"description":1254,"learning_points":1255},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":125},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1256,1261,1265,1269,1273,1277,1281,1285,1289],{"fieldId":631,"name":1257,"videos":1258},"ピラミッド構造とは①",[1259],{"preview_url_s":1260,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1262,"videos":1263},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1264],{"is_public":128},{"fieldId":631,"name":1266,"videos":1267},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1268],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1270,"videos":1271},"ピラミッド構造とは②",[1272],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1274,"videos":1275},"ピラミッド構造の作り方",[1276],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1278,"videos":1279},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1280],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1282,"videos":1283},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1284],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1286,"videos":1287},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1288],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1290,"videos":1291},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1292],{"is_public":92},{"id":1294,"starts_at":1191,"photo":1295,"category":1296,"name":1297,"course_type":626,"video_duration":1298,"description":1299,"learning_points":1300},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1301,1305,1310,1315,1320,1325,1330],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1302},[1303],{"preview_url_s":1304,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1306,"videos":1307},"仮説とは何か",[1308,1309],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1311,"videos":1312},"良い仮説とは",[1313,1314],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1316,"videos":1317},"仮説を立てる　その１",[1318,1319],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1321,"videos":1322},"仮説を立てる　その２",[1323,1324],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1326,"videos":1327},"仮説を検証する",[1328,1329],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1331,"videos":1332},"習慣化とリーダーの役割",[1333,1334],{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1336,"starts_at":1337,"photo":1338,"category":1339,"name":1340,"course_type":714,"video_duration":1341,"description":1342,"learning_points":1343},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":146},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1344,1349,1354,1358],{"fieldId":631,"name":1345,"videos":1346},"貸借対照表とは",[1347],{"preview_url_s":1348,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1350,"videos":1351},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1352,1353],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1355,"videos":1356},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1357],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1359,"videos":1360},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1361,1362],{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1364,"starts_at":1365,"photo":1366,"category":1367,"name":1368,"course_type":714,"video_duration":1369,"description":1370,"learning_points":1371},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":142},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1372,1377,1382,1386,1390,1394,1398],{"fieldId":631,"name":1373,"videos":1374},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1375],{"preview_url_s":1376,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1378,"videos":1379},"林川さんの発言の意味は？",[1380,1381],{"is_public":128},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1383,"videos":1384},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1385],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1387,"videos":1388},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1389],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1391,"videos":1392},"参考：部下に応じた使い分け",[1393],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1395,"videos":1396},"田村さんの例",[1397],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":749,"videos":1399},[1400],{"is_public":92},{"id":1402,"starts_at":1403,"photo":1404,"category":1405,"name":1406,"course_type":1016,"video_duration":1407,"description":1408,"learning_points":1409},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":146},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1410,1414,1418,1422,1426,1430,1434,1441,1445],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1411},[1412],{"preview_url_s":1413,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1415,"videos":1416},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1417],{"is_public":128},{"fieldId":631,"name":1419,"videos":1420},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1421],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1423,"videos":1424},"損益計算書（P\u002FL）",[1425],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1427,"videos":1428},"基本となるP\u002FLの原則",[1429],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1431,"videos":1432},"貸借対照表（B\u002FS）",[1433],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1435,"videos":1436},"キャッシュフロー計算書",[1437,1438,1439,1440],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":1442,"videos":1443},"運転資本",[1444],{"is_public":92},{"fieldId":631,"name":908,"videos":1446},[1447],{"is_public":92},5102,{"contents":1450,"totalCount":1473,"offset":191,"limit":100},[1451,1458,1465,1469],{"image":1452,"link":1457,"blank":92},{"url":1453,"height":1454,"width":1455,"alt":1456},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1459,"link":1464,"blank":92},{"url":1460,"height":1461,"width":1462,"alt":1463},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1466,"link":1468,"blank":92},{"url":1467,"height":1454,"width":1455},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1470,"link":1472,"blank":92},{"url":1471,"height":1454,"width":1455},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1475},[1476,1481,1486,1490],{"id":1477,"createdAt":1478,"updatedAt":1478,"publishedAt":1478,"revisedAt":1478,"slug":1479,"name":1480},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1482,"createdAt":1483,"updatedAt":1483,"publishedAt":1483,"revisedAt":1483,"slug":1484,"name":1485},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1487,"createdAt":1488,"updatedAt":1488,"publishedAt":1488,"revisedAt":1488,"slug":1489,"name":142},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1491,"createdAt":1492,"updatedAt":1493,"publishedAt":1492,"revisedAt":1493,"slug":1494,"name":1495,"title":1496,"description":1497},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1499,"totalCount":1545,"offset":191,"limit":223},[1500,1502,1509,1514,1519,1524,1529,1534,1539],{"id":553,"name":554,"image":1501},{"url":568,"height":569,"width":570},{"id":1503,"name":1504,"image":1505},"m6zd9duz4","実現主義・発生主義・費用収益対応の原則を動画からわかりやすく解説【収益と費用はいつ計上する？】",{"url":1506,"height":1507,"width":1508},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5061483fedab47eaae1b3ffef6ec9f4c\u002Fthumbnail-m6zd9duz4.png",720,1280,{"id":1510,"name":1511,"image":1512},"vtn1h8rz0r","テック企業の時価総額が巨大な理由とは",{"url":1513,"height":569,"width":570},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F45f3c3db1bea4cae97685355fa4fa933\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%236.jpg",{"id":1515,"name":1516,"image":1517},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1518,"height":1507,"width":1508},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",{"id":1520,"name":1521,"image":1522},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1523,"height":569,"width":570},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":1525,"name":1526,"image":1527},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1528,"height":1507,"width":1508},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1530,"name":1531,"image":1532},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1533,"height":1507,"width":1508},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1535,"name":1536,"image":1537},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1538,"height":569,"width":570},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1540,"name":1541,"youtubeid":1542,"image":1543},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1544,"height":1507,"width":1508},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",9319,{"fieldId":1547,"title":1548,"description":1549},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]