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class=\"c3\">\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-52883\" src=\"\u002Fold-images\u002F8143.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\n\u003Cdiv style=\"padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; font-weight: bold; border: solid 1px #000000;\">本稿では、スタートアップがたどる成長ステージの全体像を整理します。いま、自社・事業がどのステージに位置しているのか、そのステージでは何を検証して、何を達成するべきなのかの整理にお役立ていただければ幸いです。\u003Cbr \u002F>\n\u003Cbr \u002F>\n本稿では、スタートアップのステージを、以下の6つに分類します：\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"#sougyo\">①創業期\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"#seed-stage\">②シードステージ\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"#early-stage\">③アーリーステージ\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"#middle-stage\">④ミドルステージ\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"#later-stage\">⑤レイターステージ\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n⑥上場企業\u003Cbr \u002F>\n\u003Cbr \u002F>\nそのうえで、\u003Cbr \u002F>\n・何を達成すればそのステージに進めるのか（入学要件・卒業要件）\u003Cbr \u002F>\n・そのためには何にリソースを投下すればいいのか（検証項目）\u003Cbr \u002F>\n・検証を実現するために必要な人員（組織規模）と資金\u003Cbr \u002F>\n・その資金の出し手（投資家）\u003Cbr \u002F>\nについて整理したいと思います。\u003C\u002Fdiv>\n\u003Cp>なお、「シリーズA」や「シリーズB」など、優先株の種類と紐付けてスタートアップのステージを整理する場合もあります。しかし、事業モデルや資本政策によっては、事業がシードステージであってもB種優先株式を発行している場合もありますし、事業がレイターステージのタイミングではじめてA種優先株式を発行する場合もあります。いわゆる「シリーズ」による整理は、事業のステータスとそれに応じた具体的な打ち手と必ずしも連動しないことが多いため、本稿では「シリーズ」による整理は行いません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、シリーズAを中心に、企業価値という切り口でステージに応じた企業成長について整理した\u003Ca title=\"https:\u002F\u002Fnote.com\u002Femreyuasa\u002Fn\u002Fn03aca5b7a981\" href=\"https:\u002F\u002Fnote.com\u002Femreyuasa\u002Fn\u002Fn03aca5b7a981\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">弊社（編集部注：グロービス・キャピタル・パートナーズ）湯浅の記事\u003C\u002Fa>も併せてご参照ください。スタートアップのステージの整理学は、画一的な正解がある話ではなく、営んでいる事業領域や各VC\u002Fキャピタリストによって見解が異なることが多いため、本稿も1つの視点として参考にしていただければ幸いです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 id=\"sougyo\">1. 創業期\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（1）入学要件\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n身も蓋もありませんが、プロジェクトを起こしさえすれば、創業期に分類されます。必ずしも法人化する必要はなく、一人または数人で特定の事業に関するディスカッションやプロトタイプの開発に着手している状態が「創業期」です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（2）アクション項目\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n創業している以上、創業者として、解決したい何らかの課題や「不」があるはずです。創業期においては、ユーザーインタビューやプロトタイプを通じて、より具体的にどのようなニーズがあるかを特定していきます。その上で、どのようなプロダクトを開発するかについての構想を固めていき、MVP（編集部注：Minimum Viable Product。プロトタイプなど顧客のニーズを最小限に満たすプロダクト）を開発します。MVPは、本プロダクトではなくクイックに仮説検証を行うための手段なので、GoogleフォームやLINE@など、出来合いのツールを活用することも少なくありません。\u003Cbr \u002F>\n\u003Cbr \u002F>\n重要なのは、事業がターゲットとするペルソナを具体的に特定することを目標とすることです。目の前の具体的な人間（B向けサービスの場合は、担当者個人）のBurning Needs（編集部注：今すぐ消火しなければならないような差し迫った課題）を特定することで、はじめて良いプロダクト・ソリューションを開発することができます。「市場の課題ではなく、顧客の課題に向き合うべき」と表現されることもあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>事後的に、設定したペルソナが誤っていたことが判明したり、Burning Needsが存在しなかったことが判明することもありますが、創業者としての仮説を構築するのが創業期のポイントです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（3）組織規模\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n一般的には創業者である1〜2名のみでプロジェクトを進めます。インターネット・ソフトウェアビジネスを構想している場合には、ビジネス担当として1名、エンジニアリング担当として1名の組み合わせが理想的ですが、これといった正解はありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（4）必要資金\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n一般的には、200万円〜300万円が必要な資金といえます。創業期においては創業者以外に従業員もいませんし、オフィスを借りることも稀なので、必要な資金は基本的には創業者の生活費です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（5）主な投資家\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n創業者自身が自分の貯蓄から拠出したり、家族を頼るなどして資金の手当てをすることが一般的です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-52888\" src=\"\u002Fold-images\u002F1555e46863857ddf22b688793f75b404.jpg\" alt=\"\" width=\"960\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 id=\"seed-stage\">2. シードステージ\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（1）入学要件\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n事業がターゲットとする具体的ペルソナ、そのBurning needs、提供するべきソリューション、初期的なプロダクトについての仮説が固まり、そして仮説検証をするためのMVPが完成した段階以降を、シードステージとして整理します。ここでの仮説は「不動の最終結論」ではなく、プロダクト開発の羅針盤となる仮説と構想があれば十分です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（2）アクション項目\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n創業期に構築した仮説が正しいかどうかを検証するのがシードステージです。そのためには、MVPを実際にユーザーに利用してもらいその反応を確認する必要があります。したがって、シードステージにおいてはMVPを通じた仮説検証、検証結果を受けての本プロダクト開発・ローンチ・初期的トラクション（編集部注：成長の兆しの証となる定量的なもの）の精査を行うことになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>初期的トラクションとしては、例えば、ノンマーケでの成長率、良質な口コミ、ユーザーからの積極的な機能改善要望、導入後のアクティブ率など、プロダクトを届けたい特定のペルソナがそのプロダクトに「熱狂」しているかどうかの指標が重要です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>初期的トラクションが振るわず、創業期に構築した仮説が誤っていたと判断した場合、仮説を修正してプロダクトを改良して、改めてユーザーの反応を確認し直す必要があります。仮説が一つ目から「大正解」である可能性は低く、シードステージにおいては、この仮説検証サイクルを何周回せるか（「打席に何回立てるか」と表現することもあります）が勝負です。比喩的には、シードステージは、ビジネスというよりも、「ユーザーが何に熱狂するか」という自然科学の真理を追及する「理科の実験」なのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そのため、シードステージにおいては、いわゆるPLやKPIを中心とした事業数値計画よりも、「残り資金で、仮説検証を何回行うか」というPDCA計画を設計することが重要です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（3）組織規模\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nシードステージの組織規模は、創業者にビジネス担当やエンジニアリング担当を数名追加して、3〜5名程度となるのが一般的です。いわゆる創業チームのメンバーであり、アーリーステージにおけるVC投資では、このチームの能力やマーケットとのフィット度合いが重視されます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（4）必要資金\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n一般的には、2,000万円〜3,000万円が必要な資金といえます。その内訳は、フルタイムのメンバーや業務委託のメンバーに対して支払う人件費、オフィスを借りる場合にはその賃料、サービスの運営に必要なサーバー費などです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（5）主な投資家\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nシリアルアントレプレナーであれば、自己資金で乗り切ることも可能かもしれませんが、一般的に2,000万円〜3,000万円の資金は、エンジェル投資家やVCから調達するのがスタンダードです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-52889\" src=\"\u002Fold-images\u002Fd8d724cc3cb38a21353e3c2f49e34524.jpg\" alt=\"\" width=\"960\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 id=\"early-stage\">3. アーリーステージ\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（1）入学要件\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nシードステージでの「実験」を経て、特定のペルソナのユーザーがプロダクトに熱狂している状態（プロダクト・マーケット・フィット）に達した段階以降を、アーリーステージとして整理します。決してマス向けの機能や、他のセグメントに向けた機能が完成している必要はなく、あくまでも特定のニッチ領域において熱狂が起きているかどうかが基準となります。マス・隣接セグメントへのリーチは、主にミドルステージ以降で取り組むべきテーマです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（2）アクション項目\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nアーリーステージにおいて実現したいのは、初期的顧客セグメントにおけるユニットエコノミクス（編集部注：単位あたりの収益性を見ること。例えばサブスクなら１ユーザーあたりの収益性を見るなど）の確立、再現性の確立、グロースドライバーの特定です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ユニットエコノミクスを確立するとは、サービスの提供単位（ユニット）ごとに、顧客獲得コストやオンボーディング・カスタマーサクセスのコストを考慮してもなお、しっかりと利益を確保できる状態を作り出すということです。「粗利」とは異なる概念であることに注意が必要です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ユニットエコノミクスが成り立たない状態（つまり、逆ざやの状態）でユーザー数を増加させても、赤字が増え続けるだけです。したがって、ユーザー数を増やす前提として、ユニットエコノミクスを確立することが不可欠となります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>再現性の確立とは、ユーザー数が増えたとしても、品質を落とさずにプロダクトやソリューションを提供できる状態を確立することを意味します。シードステージまでは、創業チームが「何でも屋」として全てをカバーするのが一般的ですが、いつまでもそういった状態を続けていくことはできません。事業を拡大するには、新しく入社したメンバーでも安定的にプロダクトやソリューションを運営できる必要があります。そのための定型化・フォーマット化・組織化を確立し、ミドルステージ以降の拡大再生産に備えておく必要があります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>グロースドライバーとは、「ユーザー数の増加ひいては事業のスケールに最も効果的なお金の投下先」のことです。スタートアップの資金調達環境もかなり改善が進んでいますが、それでもメガベンチャーや大手IT企業と比較した場合、資金量に劣る場合が少なくありません。ミドルステージで調達する限られた資金を有効活用するべく、アーリーステージにおいてグロースドライバーを特定して、一石三鳥を実現できるお金の使い方の発見を目指すべきです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そして、上記3点は、事業やプロダクトの中長期のプランと一貫している必要があります。その意味では、アーリーステージは、事業戦略を確立するための期間とも言えます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（3）組織規模\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nアーリーステージにおいては、機能別の組織化、KPIの精緻な分析、実験的なマーケティングなどが求められます。そのため、一般的には10人〜20人規模でアーリーステージを乗り切ることが多いのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（4）必要資金\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nシードステージと比べて、組織規模もオフィス規模も拡大し、実験的なマーケティング費用も要することから、1億円〜3億円程度の資金が必要になることが多いでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（5）主な投資家\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n上記の金額は、エンジェル投資家ではカバーしきれない資金量であり、一般的にはVCが資金の出し手となることが多いでしょう。なお、アーリーステージでは、事業会社との資本提携を実施するほどの段階には至っていないことが多く、ストラテジックリターンを求めるCVC（編集部注：コーポレート・ベンチャー・キャピタルのこと。事業会社がファンドを組み、自社の事業とのシナジーが見込めるスタートアップなどに投資すること）が資金の出し手となることも多くはないように見受けられます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-52981\" src=\"\u002Fold-images\u002Fee5615e4e0e16b0c9658262716af5504-1.jpg\" alt=\"\" width=\"960\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 id=\"middle-stage\">4. ミドルステージ\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（1）入学要件\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nアーリーステージでの取り組みを通じてユニットエコノミクス確立、再現性確立、グロースドライバー特定ができた段階以降を、ミドルステージとして整理します。この時点では依然として赤字（月次・年次）であることも少なくありません。また、マスへの展開や隣接セグメントへの展開は、このミドルステージの間において取り組むべきテーマであり、ミドルステージへの入学要件ではありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（2）アクション項目\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nアーリーステージを経て、既存セグメントについてはグロースドライバーと再現性が確立されているはずなので、一定の資金投下と事業成長の方程式が確立しています。ミドルステージにおいては、調達した資金を開発やマーケティングに投下することで、既存セグメントでの成長（ユーザー数や顧客単価）を加速させます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、アーリーステージまでは、あくまでも最初に発見したユーザーペルソナを中核とした顧客セグメントでの事業展開にフォーカスしてきました。しかし、既存の顧客セグメントだけで事業が十分にスケールするとは限りません。ミドルステージにおいては、経営陣としては、アップセルのための機能拡充や、隣接する顧客セグメントへの事業展開を試みることになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>事業によっては、ミドルステージの期間中に単月での黒字化を目指すこともありますが、いわゆる「SaaS」モデルの事業においてはユニットエコノミクスが成立していれば積極的に投資を続け、あえて赤字のまま事業を成長させることも少なくありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（3）組織規模\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nミドルステージにおいては、既存セグメントでの事業の積極拡大に加えて、隣接セグメントへの展開、事業会社との提携など、新しい打ち手のための組織拡大も必要になります。結果として、組織規模としては30人を超えてくることが多いのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（4）必要資金\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nミドルステージにおいてはグロースドライバーが特定されているので、マーケティングや営業に積極的に資本を投下していくことになります。組織規模も拡大することもあり、必要な資金は3億円〜10億円が一般的なのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（5）主な投資家\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nアーリーステージに引き続き、VCが中心的な資金の出し手となるでしょう。また、ミドルステージに至ると、事業会社との資本提携を活かして事業を伸ばすこともできるようになり、CVCや事業会社が資金の出し手となることも増えます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-52891\" src=\"\u002Fold-images\u002F4dfd40be029e7631756a667fa66b594a-1.jpg\" alt=\"\" width=\"960\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 id=\"later-stage\">5. レイターステージ\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（1）入学要件\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nアーリーステージまでに確立した初期事業セグメントをしっかり成長させ、隣接セグメントや追加機能による事業拡張が軌道にのりはじめた段階以降を、レイターステージとして整理します。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（2）アクション項目\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nレイターステージは、IPOを意識するフェーズに入ります。IPOに向けてのタスクは、大別するとガバナンス構築とIPOマーケティングの２つに分類できます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>前者は、上場に耐え得る企業体を構築するために、監査法人や証券会社と協同して、東証の審査に向けて決算管理や内部統制の仕組みを整えていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>後者は、上場株投資家に向けて、自社の魅力および成長ストーリーを的確に伝えるための投資家マーケティングのことです。いうまでもなく、上場株投資家は、上場後の事業成長を期待して株式を保有します。つまり、創業からレイターステージまでに培ってきた自社のコアコンピタンス・競争優位性を明確に伝えるだけでなく、上場後においてどのような打ち手でさらなる成長を目指すのかも伝えることが必要になります。そのため、IPO時のエクイティストーリーにおいては、既存事業のさらなる成長可能性に加えて、二の矢・三の矢としてどのような新規事業を展開していくのかをアピールすることも少なくなりません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>したがって、レイターステージにおいては既存事業を安定的に成長させることはもちろんのこと、IPO時のメッセージにおいて新規事業について言及するのであれば、少なくとも新規事業の立ち上げは済ませておくのが理想的でしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（3）組織規模\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n事業の内容、新規事業の規模にもよりますが、プロダクトドリブンなコンパクトな組織であったとしても、50人規模を超えるのが一般的なのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（4）必要資金\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nすでに一定規模にスケールしている既存事業を引き続き成長させることに加えて、新規事業の立ち上げも行うとなると、優秀な人材を多数採用する必要があります。ガバナンス面においても、コーポレートの専門人材をしっかり雇用する必要があり、また、監査報酬なども発生します。必要資金としては10億円〜50億円にのぼることが多いのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>（5）主な投資家\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\nミドルステージに引き続きVCや事業会社が主要な資金の出し手となりますが、最近では、投資銀行などの上場株投資家がレイトステージでの資金の出し手として存在感を強めつつあります。また、海外の大手VCも、日本のレイトステージでの投資を積極化させる姿勢を見せています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-52892\" src=\"\u002Fold-images\u002F52ac830a02f3e1cd7ad25d0fa917641e.jpg\" alt=\"\" width=\"960\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>レイターステージでさらに成長をすれば⑥上場企業となります。本記事では、スタートアップの成長ステージについて整理させていただきました。自社の現在地や、いま集中するべきトピック、今後取り組むべきテーマを見定める一助となれば幸いです。また、今後も起業家の皆様にとって有益な情報発信を行っていきたく思いますので、是非\u003Ca title=\"https:\u002F\u002Fmailchi.mp\u002F8811cf9f7ff1\u002Fglobis-capital-partners\" href=\"https:\u002F\u002Fmailchi.mp\u002F8811cf9f7ff1\u002Fglobis-capital-partners\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">\u003Cstrong>ニュースレター\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fa>へのご登録もお願いいたします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>グロービス経営大学院では、ベンチャー企業･新規事業の立ち上げから拡大までのプロセスにおける戦略立案や事業遂行の方法を起業家や現役のVCから学ぶ「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmba.globis.ac.jp\u002Fcurriculum\u002Fdetail\u002Fvts\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">ベンチャー戦略プランニング\u003C\u002Fa>」の授業や、ベンチャー企業が起業や成長に必要な資金を確保するための考え方やファイナンスの知識を学ぶ「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmba.globis.ac.jp\u002Fcurriculum\u002Fdetail\u002Fvcf\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">ベンチャー・キャピタル＆ファイナンス\u003C\u002Fa>」の授業を行っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>＊本記事は、COMPASS by Globis Capital Partnersから転載した記事を元にしています。\u003C\u002Fp>\n",[88],{"id":89,"createdAt":90,"updatedAt":91,"publishedAt":90,"revisedAt":91,"name":92,"content":93,"image":94,"jobs":98},"id-1715","2024-01-20T06:10:49.805Z","2026-04-08T20:15:10.110Z","野本 遼平","\u003Cp>慶應義塾大学卒業、東京大学大学院修了、2012年司法試験合格。横浜綜合法律事務所等を経て、2015年よりKDDIグループSupershipホールディングス。同社の経営戦略室長として資本業務提携、企業買収、買収後統合プロセスなどを推進。2019年よりグロービス・キャピタル・パートナーズ。経産省及び特許庁「オープンイノベーションを促進するための技術分野別契約ガイドラインに関する調査研究」委員会、東京大学大学院工学系研究科非常勤講師など。単著に「ゼロから創らない戦略 イノベーションを駆動する「価値移転」の法則」（日経BP）、「成功するアライアンス 戦略と実務」（日本実業出版社）。\u003C\u002Fp>",{"url":95,"height":96,"width":97},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F71f7b753fdf046e3bb88f68c74dfc58a\u002F%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E5%86%99%E7%9C%9F(600%C3%97800)%20(91).png",800,600,"グロービス・キャピタル・パートナーズ 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[636,642,647,652,657,663],{"fieldId":637,"name":638,"videos":639},"learning_point","コース紹介",[640],{"preview_url_s":641,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":643,"videos":644},"ビジネスプランとは",[645,646],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":648,"videos":649},"ビジョンを持つ",[650,651],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":653,"videos":654},"ビジネスモデルとは",[655,656],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":658,"videos":659},"事業戦略",[660,661,662],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":664,"videos":665},"事業の採算性",[666,667,668],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":670,"starts_at":671,"photo":672,"category":673,"name":674,"course_type":632,"video_duration":675,"description":676,"learning_points":677},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":172},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[678,682,686,690,694,698,702,706,710],{"fieldId":637,"name":638,"videos":679},[680],{"preview_url_s":681,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":683,"videos":684},"心構え",[685],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":687,"videos":688},"顧客の共通認識化",[689],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":691,"videos":692},"顧客のニーズを把握する",[693],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":695,"videos":696},"アイデアの創出",[697],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":699,"videos":700},"企画を通す力",[701],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":703,"videos":704},"インプットの質を上げるために",[705],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":707,"videos":708},"メッセージ",[709],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":711,"videos":712},"スペシャルインタビュー",[713],{"is_public":101},{"id":715,"starts_at":716,"photo":717,"category":718,"name":719,"course_type":720,"video_duration":721,"description":722,"learning_points":723},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":172},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[724,729,734,738,742,746,750,754],{"fieldId":637,"name":725,"videos":726},"リーン・スタートアップ",[727],{"preview_url_s":728,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":730,"videos":731},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[732,733],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":735,"videos":736},"リーン・スタートアップとは",[737],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":739,"videos":740},"リーン・スタートアップのメリット",[741],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":743,"videos":744},"リーンとは？",[745],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":747,"videos":748},"事例",[749],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":751,"videos":752},"花田さんのその後",[753],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":755,"videos":756},"コツ・留意点",[757],{"is_public":101},{"id":759,"starts_at":760,"photo":761,"category":762,"name":763,"course_type":632,"video_duration":764,"description":765,"learning_points":766},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":172},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[767,771,776,781,787,793,799],{"fieldId":637,"name":638,"videos":768},[769],{"preview_url_s":770,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":772,"videos":773},"イントロダクション",[774,775],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":777,"videos":778},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[779,780],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":782,"videos":783},"ベンチャーの戦略",[784,785,786],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":788,"videos":789},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[790,791,792],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":794,"videos":795},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[796,797,798],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":800,"videos":801},"まとめ・さらなる成長に向けて",[802],{"is_public":101},{"id":804,"starts_at":805,"photo":806,"category":807,"name":808,"course_type":632,"video_duration":809,"description":810,"learning_points":811},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":172},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[812,816,820,824,828,832,836,840,844],{"fieldId":637,"name":638,"videos":813},[814],{"preview_url_s":815,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":817,"videos":818},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[819],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":821,"videos":822},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[823],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":825,"videos":826},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[827],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":829,"videos":830},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[831],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":833,"videos":834},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[835],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":837,"videos":838},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[839],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":841,"videos":842},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[843],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":711,"videos":845},[846],{"is_public":101},{"id":848,"starts_at":849,"photo":850,"category":851,"name":852,"course_type":632,"video_duration":853,"description":854,"learning_points":855},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":172},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[889,893,897,901,905,909,913],{"fieldId":637,"name":638,"videos":890},[891],{"preview_url_s":892,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":894,"videos":895},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[896],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":898,"videos":899},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[900],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":902,"videos":903},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[904],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":906,"videos":907},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[908],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":910,"videos":911},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[912],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":914,"videos":915},"まとめ",[916],{"is_public":101},{"id":918,"starts_at":919,"photo":920,"category":921,"name":922,"course_type":632,"video_duration":923,"description":924,"learning_points":925},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":172},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[926,930,934,938],{"fieldId":637,"name":638,"videos":927},[928],{"preview_url_s":929,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":931,"videos":932},"プロダクトマネージャーの仕事",[933],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":935,"videos":936},"価値定義",[937],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":939,"videos":940},"価値検証（プロトタイプ）",[941],{"is_public":101},{"id":943,"starts_at":944,"photo":945,"category":946,"name":947,"course_type":948,"video_duration":949,"description":950,"learning_points":951},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":172},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[952,956,960,965,969],{"fieldId":637,"name":638,"videos":953},[954],{"preview_url_s":955,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":957,"videos":958},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[959],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":961,"videos":962},"深掘り対談（前編）",[963,964],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":966,"videos":967},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[968],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":970,"videos":971},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[972,973],{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":975,"starts_at":976,"photo":977,"category":978,"name":979,"course_type":632,"video_duration":980,"description":981,"learning_points":982},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":172},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[983,987,990,994,998,1002,1006,1010],{"fieldId":637,"name":638,"videos":984},[985],{"preview_url_s":986,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":772,"videos":988},[989],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":991,"videos":992},"スモールビジネス副業の種類",[993],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":995,"videos":996},"良い所と事例",[997],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":999,"videos":1000},"事例2",[1001],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1003,"videos":1004},"どんなビジネスを選ぶべきか",[1005],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1007,"videos":1008},"始め方とマインドセット",[1009],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":914,"videos":1011},[1012],{"is_public":101},10,{"contents":1015,"totalCount":1454,"offset":201,"limit":1013},[1016,1077,1112,1149,1195,1253,1299,1341,1369,1407],{"id":1017,"starts_at":1018,"photo":1019,"category":1020,"name":1021,"course_type":1022,"video_duration":1023,"description":1024,"learning_points":1025},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":135},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1026,1030,1037,1043,1050,1057,1063,1070],{"fieldId":637,"name":638,"videos":1027},[1028],{"preview_url_s":1029,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1031,"videos":1032},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1033,1034,1035,1036],{"is_public":138},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1038,"videos":1039},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1040,1041,1042],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1044,"videos":1045},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1046,1047,1048,1049],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1051,"videos":1052},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1053,1054,1055,1056],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1058,"videos":1059},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1060,1061,1062],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1064,"videos":1065},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1066,1067,1068,1069],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1071,"videos":1072},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1073,1074,1075,1076],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1078,"starts_at":1079,"photo":1080,"category":1081,"name":1082,"course_type":720,"video_duration":1083,"description":1084,"learning_points":1085},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":135},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1086,1091,1095,1099,1103,1108],{"fieldId":637,"name":1087,"videos":1088},"ロジックツリーとは",[1089],{"preview_url_s":1090,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1092,"videos":1093},"どのような場面で使うのでしょう？",[1094],{"is_public":138},{"fieldId":637,"name":1096,"videos":1097},"分解の方法①：層別分解",[1098],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1100,"videos":1101},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1102],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1104,"videos":1105},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1106,1107],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1109,"videos":1110},"留意点",[1111],{"is_public":101},{"id":1113,"starts_at":1114,"photo":1115,"category":1116,"name":1117,"course_type":1022,"video_duration":1118,"description":1119,"learning_points":1120},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":135},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1121,1125,1130,1135,1140,1145],{"fieldId":637,"name":638,"videos":1122},[1123],{"preview_url_s":1124,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1126,"videos":1127},"意見を明確にしよう",[1128,1129],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1131,"videos":1132},"意見と事実を分けるって？",[1133,1134],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1136,"videos":1137},"伝える相手を意識しよう",[1138,1139],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1141,"videos":1142},"100%の正しさにこだわらない",[1143,1144],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1146,"videos":1147},"成長と論理思考",[1148],{"is_public":101},{"id":1150,"starts_at":1151,"photo":1152,"category":1153,"name":1154,"course_type":720,"video_duration":1155,"description":1156,"learning_points":1157},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":135},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1158,1163,1168,1172,1176,1180,1184,1188,1192],{"fieldId":637,"name":1159,"videos":1160},"事例①-1：中井さんの分析",[1161],{"preview_url_s":1162,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1164,"videos":1165},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1166,1167],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1169,"videos":1170},"MECEとは",[1171],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1173,"videos":1174},"MECEに分解する①：層別分解",[1175],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1177,"videos":1178},"MECEに分解する②：変数分解",[1179],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1181,"videos":1182},"MECEに分解できていない例",[1183],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1185,"videos":1186},"MECEに考えられないと…",[1187],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1189,"videos":1190},"事例②：中井さんの反省",[1191],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1109,"videos":1193},[1194],{"is_public":101},{"id":1196,"starts_at":1197,"photo":1198,"category":1199,"name":1200,"course_type":1022,"video_duration":1201,"description":1202,"learning_points":1203},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":135},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1204,1208,1215,1221,1228,1235,1241,1247],{"fieldId":637,"name":638,"videos":1205},[1206],{"preview_url_s":1207,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1209,"videos":1210},"問題解決とは何か？",[1211,1212,1213,1214],{"is_public":138},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1216,"videos":1217},"問題解決の落とし穴",[1218,1219,1220],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1222,"videos":1223},"MECE",[1224,1225,1226,1227],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1229,"videos":1230},"ロジックツリー",[1231,1232,1233,1234],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1236,"videos":1237},"因果関係(1)",[1238,1239,1240],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1242,"videos":1243},"因果関係(2)",[1244,1245,1246],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1248,"videos":1249},"解決策の立案と実行",[1250,1251,1252],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1254,"starts_at":1255,"photo":1256,"category":1257,"name":1258,"course_type":720,"video_duration":1259,"description":1260,"learning_points":1261},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":135},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1262,1267,1271,1275,1279,1283,1287,1291,1295],{"fieldId":637,"name":1263,"videos":1264},"ピラミッド構造とは①",[1265],{"preview_url_s":1266,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1268,"videos":1269},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1270],{"is_public":138},{"fieldId":637,"name":1272,"videos":1273},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1274],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1276,"videos":1277},"ピラミッド構造とは②",[1278],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1280,"videos":1281},"ピラミッド構造の作り方",[1282],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1284,"videos":1285},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1286],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1288,"videos":1289},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1290],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1292,"videos":1293},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1294],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1296,"videos":1297},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1298],{"is_public":101},{"id":1300,"starts_at":1197,"photo":1301,"category":1302,"name":1303,"course_type":632,"video_duration":1304,"description":1305,"learning_points":1306},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":135},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1307,1311,1316,1321,1326,1331,1336],{"fieldId":637,"name":638,"videos":1308},[1309],{"preview_url_s":1310,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1312,"videos":1313},"仮説とは何か",[1314,1315],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1317,"videos":1318},"良い仮説とは",[1319,1320],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1322,"videos":1323},"仮説を立てる　その１",[1324,1325],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1327,"videos":1328},"仮説を立てる　その２",[1329,1330],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1332,"videos":1333},"仮説を検証する",[1334,1335],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1337,"videos":1338},"習慣化とリーダーの役割",[1339,1340],{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1342,"starts_at":1343,"photo":1344,"category":1345,"name":1346,"course_type":720,"video_duration":1347,"description":1348,"learning_points":1349},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":156},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1350,1355,1360,1364],{"fieldId":637,"name":1351,"videos":1352},"貸借対照表とは",[1353],{"preview_url_s":1354,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1356,"videos":1357},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1358,1359],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1361,"videos":1362},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1363],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1365,"videos":1366},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1367,1368],{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1370,"starts_at":1371,"photo":1372,"category":1373,"name":1374,"course_type":720,"video_duration":1375,"description":1376,"learning_points":1377},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":152},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1378,1383,1388,1392,1396,1400,1404],{"fieldId":637,"name":1379,"videos":1380},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1381],{"preview_url_s":1382,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1384,"videos":1385},"林川さんの発言の意味は？",[1386,1387],{"is_public":138},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1389,"videos":1390},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1391],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1393,"videos":1394},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1395],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1397,"videos":1398},"参考：部下に応じた使い分け",[1399],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1401,"videos":1402},"田村さんの例",[1403],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":755,"videos":1405},[1406],{"is_public":101},{"id":1408,"starts_at":1409,"photo":1410,"category":1411,"name":1412,"course_type":1022,"video_duration":1413,"description":1414,"learning_points":1415},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":156},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1416,1420,1424,1428,1432,1436,1440,1447,1451],{"fieldId":637,"name":638,"videos":1417},[1418],{"preview_url_s":1419,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":637,"name":1421,"videos":1422},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1423],{"is_public":138},{"fieldId":637,"name":1425,"videos":1426},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1427],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1429,"videos":1430},"損益計算書（P\u002FL）",[1431],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1433,"videos":1434},"基本となるP\u002FLの原則",[1435],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1437,"videos":1438},"貸借対照表（B\u002FS）",[1439],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1441,"videos":1442},"キャッシュフロー計算書",[1443,1444,1445,1446],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":1448,"videos":1449},"運転資本",[1450],{"is_public":101},{"fieldId":637,"name":914,"videos":1452},[1453],{"is_public":101},5102,{"contents":1456,"totalCount":1479,"offset":201,"limit":110},[1457,1464,1471,1475],{"image":1458,"link":1463,"blank":101},{"url":1459,"height":1460,"width":1461,"alt":1462},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1465,"link":1470,"blank":101},{"url":1466,"height":1467,"width":1468,"alt":1469},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1472,"link":1474,"blank":101},{"url":1473,"height":1460,"width":1461},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1476,"link":1478,"blank":101},{"url":1477,"height":1460,"width":1461},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1481},[1482,1487,1492,1496],{"id":1483,"createdAt":1484,"updatedAt":1484,"publishedAt":1484,"revisedAt":1484,"slug":1485,"name":1486},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1488,"createdAt":1489,"updatedAt":1489,"publishedAt":1489,"revisedAt":1489,"slug":1490,"name":1491},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1493,"createdAt":1494,"updatedAt":1494,"publishedAt":1494,"revisedAt":1494,"slug":1495,"name":152},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1497,"createdAt":1498,"updatedAt":1499,"publishedAt":1498,"revisedAt":1499,"slug":1500,"name":1501,"title":1502,"description":1503},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1505,"totalCount":1551,"offset":201,"limit":233},[1506,1508,1515,1520,1525,1530,1535,1540,1545],{"id":563,"name":564,"image":1507},{"url":578,"height":579,"width":580},{"id":1509,"name":1510,"image":1511},"m6zd9duz4","実現主義・発生主義・費用収益対応の原則を動画からわかりやすく解説【収益と費用はいつ計上する？】",{"url":1512,"height":1513,"width":1514},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5061483fedab47eaae1b3ffef6ec9f4c\u002Fthumbnail-m6zd9duz4.png",720,1280,{"id":1516,"name":1517,"image":1518},"vtn1h8rz0r","テック企業の時価総額が巨大な理由とは",{"url":1519,"height":579,"width":580},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F45f3c3db1bea4cae97685355fa4fa933\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%236.jpg",{"id":1521,"name":1522,"image":1523},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1524,"height":1513,"width":1514},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",{"id":1526,"name":1527,"image":1528},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1529,"height":579,"width":580},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":1531,"name":1532,"image":1533},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1534,"height":1513,"width":1514},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1536,"name":1537,"image":1538},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1539,"height":1513,"width":1514},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1541,"name":1542,"image":1543},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1544,"height":579,"width":580},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1546,"name":1547,"youtubeid":1548,"image":1549},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1550,"height":1513,"width":1514},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",9319,{"fieldId":1553,"title":1554,"description":1555},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]