[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"797":3,"learning_path_groups":91,"campaign-banner":119,"categories":123,"series":189,"article_categories_base":235,"$EcsyBqN82a":546,"$hWrSCJVr3k":671,"$N0aHdl8etW":1062,"topics":1503,"top-other-tags":1528,"$gI6xU8VgNc":1548,"meta-all":1595},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":64,"name":75,"old_content":76,"human_1_position":14,"human_1_name":77,"human_2_name":86,"human_3_name":87,"human_top":88,"courses_hidden":88,"noindex":88,"youtubeid":14,"old_image":14,"canonical":88,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":89,"old_modified_date":90},"797","2025-03-14T07:13:06.741Z",[7,25],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"strategy-marketing","2024-01-17T08:23:11.092Z","2025-06-27T06:54:34.866Z","戦略・マーケティング",{"id":13},"mba-technovate",null,"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",21,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21,23],{"id":22},"8467af48",{"id":24},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":13,"createdAt":26,"updatedAt":27,"publishedAt":26,"revisedAt":27,"name":28,"parent":14,"post_tag":14,"description":29,"ordinal":30,"course_categories":31},"2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[32],{"fieldId":19,"course_categories":33},[34,36,38,40,42,44,46,48,50,52,54,56,58,60,61,62],{"id":35},"224f9231",{"id":37},"1549f1d1",{"id":39},"0b497fdc",{"id":41},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":43},"8d2b86c6",{"id":45},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":47},"830740c0",{"id":49},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":51},"954e95c2",{"id":53},"a344cb80",{"id":55},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":57},"3f435d47",{"id":59},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":24},{"id":22},{"id":63},"39f8470a4d574994900728cb10617608",[65,70],{"id":66,"createdAt":67,"updatedAt":67,"publishedAt":67,"revisedAt":67,"slug":68,"name":69},"id-581","2024-01-19T15:21:21.781Z","581","成長",{"id":71,"createdAt":72,"updatedAt":72,"publishedAt":72,"revisedAt":72,"slug":73,"name":74},"id-620","2024-01-19T15:23:50.741Z","620","マーケティング・戦略","セパージュ時代の到来（3） 成長：消費者の視点","\u003Cp>皆さん、次のような経験はないでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ある日、レストランに行って、たまたま頼んだワインがとてもおいしかった。ラベルのデザインがとても印象的で同じワインを買いたいと思う。ワインの銘柄をメモにしたため、同じワインを酒屋さんで直接買おうと心に決める。しかし、実際に酒屋さんに行ってみると、同じワインが置いていない。そのうち、メモもどこかにいってしまい、そのワインのことを忘れてしまう&hellip;&hellip;。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ワインのことを良く分からないながら、ワイン好きを自称していた若い頃、このような経験を何度もしました。最近ではインターネットでワインを容易に買うことができますから、昔に比べると、どこかで出会ったワインに再会できる可能性は格段に高くなっていますが、それでも適切な検索をしないと難しいこともあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今回は、お気に入りのワインに出会う秘訣をひもときながら、土地よりもブドウの品種を重視する「セパ&mdash;ジュ主義」が、ワインのマーケティングや消費者の利便性向上に役立っていく様子をご紹介します。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>&ldquo;お気に入り&rdquo;のワインを買う\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>まず、お気に入りのワインに出会ったときに、何をメモしたのか、何を記憶に留めたのかが、重要になります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>たとえば、左のラベルの例を見てみましょう。これは「テロワール主義」的なラベルの典型です。一番大きい字で書かれている「Ch_teauPoupille」をメモしたとします。これはワイナリーの名前です。その後、ワインが置いてある、酒屋さん、スーパーなど歩いてみますが、見当たりません。実際に、私が住んでいる近所のお店を３カ所ほど見ましたが、置いてあおりません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それもそのはず。Ch_teauPoupilleは、それほど大きなワイナリーではありません。ワイナリーの名前をベースに街中でワインを買おうとすると、かなり難しいのです（ちなみにインターネットで検索するとすぐに見つかります）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>次に、その下の「C_tedeCastillon」をメモした人はどうなるでしょうか。こちらはワイン産地です。C_tedeCastillonは、ボルドー地方のやや内陸のほうに入った地区の名前です。地区全体として三千ヘクタールほどの栽培面積があります。これをメモした人は、これと同じ地区から出荷されたワインに出会う確率が高まります。お店の人に「C_tedeCastillonはありますか？」と聞くと、品揃えをしているかもしれません。実際に私の近所の店にも置いてありました。ただし、どこにでも置いてある、というほど流通しているわけではありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>さらに、C_tedeCastillonの下に、細い字で書いてある「VignoblesJ.M.Carrille」というのは、造り手の名前ですが、これをメモして、ワインを探す人はあまりいないでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>次の右のラベルの例ではいかがでしょうか。こちらは、「セパージュ主義」的なラベルの典型です。このラベルの場合、まず何をメモする可能性が高いかというと「ISLADEMAIPORESERVA」ですね。これはワイナリーの名前で、一番大きく書かれていて、金の下線が引かれています。しかし、ワイナリーの名前で、ワインを探すのは、先ほどのCh_teauPoupilleの場合と同じで、再会するのは難しくなります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>次に、さらにその下の「CABERNETSAUVIGNON」をメモした人はどうなるでしょうか。メモしたものは、ブドウの品種です。このブドウの品種を手がかりにワインを探すと、ほぼどこのお店でもCABERNETSAUVIGNONのワインを見つけることができます。私の近所のお店をチェックしてみますと、すべてのお店にCABERNETSAUVIGNONのワインが置かれていました（当然、メジャーなブドウ品種とマイナーなブドウ品種があるため、レストランで出会ったお気に入りのワインがマイナーな品種である場合は、再会が難しい可能性は否定できません）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ここまでの話の設定は、どちらかというとワインの初心者が、偶然出会ったお気に入りのワインとどう再会するかというものでした。ワインの初心者は、そのワインのどこが気に入ったのかについて、あまり明確ではない可能性があります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「何を気に入ってそのワインと再会したいのか」という理由は整理しておかなければなりません。もし、「ラベルが気に入った」とか「恋人と飲んだ記念のワインだから気に入った」といったようなことでなければ、「おいしかった」「自分の味覚にあっている」というあたりがそのワインを気に入った理由ではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>ラベルが消費者に伝えるメッセージ\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>このような理由の場合、実は、「Ch_teauPoupille」でなければならないとは思っているわけではなく、「Ch_teauPoupilleのような」ワインが気に入ったということのはずです。「&hellip;&hellip;のようなワイン」を探す時、「地理的に近いところのワイン」を選ぶという方向と、「品種が同じワイン」を選ぶと方向の二つの考え方が出てきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一つ目の「地理的に近いところのワイン」を選ぶという考え方です。フランスでは、生産地やブドウ品種を厳格に規定した「原産地統制呼称（AOC）」に関する法律があるため、同じ地域のワインであれば、同じブドウ品種を使っている可能性が高く、「&hellip;&hellip;のような」ワインに出会える可能性は高くなります。ただし、村や地区レベルで地理を特定してしまうと、どのお店に行っても同じ産地のワインがあるというわけには中々いきません。当然、地理的な枠組みを広くしていけば、入手可能性は圧倒的に上がります。しかし、「フランスのワインが好き」や「ボルドーのワインが好み」という大きなくくりでは、大雑把な感じが否めません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一方、二つ目の「品種が同じワインを選ぶ考え方」をすると、メジャーな品種であるシャルドネ、ソーヴィニョン・プラン、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロー、ピノ・ノワールといったものであれば、ワインをおいているお店であれば、ほぼどこでも入手可能です。味わい・香りという点においても、ほぼ期待の範囲内のものに出会えるはずです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>要するに、消費者にとって、セパージュは圧倒的に分かりやすい。Ch_teauPoupilleやC_tedeCastillonというワインに街中の酒屋で出会う確率より、CABERNETSAUVIGNONというブドウ品種のワインと出会える確率のほうが高いわけです。そして、同じブドウ品種のワインであれば、その香りと味わいはほぼ想定範囲内にあるはずです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>このように、消費者からラベルを見た場合、ブドウ品種を確かめることで、自分が飲みたいワインに近いかどうかを判断できるわけです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>品種が同じであれば香り・味わいは同じなのか？\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>ここまでくると、同じブドウ品種であれば本当に香りと味わいは同じなのか、と疑問に思う方もいるかもしれません。プロの鋭敏な舌をもって厳密に答えれば、「No」ですが、一般消費者が捉える大まかな特徴としては、多くの場合同じと言っても許される香りと味わいであるのではないかと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>実際にラベルを隠してブラインド・テイスティングをやるときに、真っ先に考えることは、「セパージュは何だろうか？」ということです。たとえば、こんな具合です。まず、外観を見ます。やや濃いめのルビー色をした透明感のある赤ワイン。この段階で、いろいろなことが分かります。透明感があるというのは一つの特徴です。赤ワインには、透かしてみたときに、グラスの反対側が透き通って見えるものと見えないものがあるからです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ルビー色をした透明感のある赤ワインの場合、一般的に、ブドウ品種はガメイ種やピノ・ノワール種が想像されますので、一端、ガメイ種かピノ・ノワール種ではないかと仮説を立てます。次に、香りを嗅ぎます。華やかな木苺や紅茶の香りに加えて樽の木の香りがします。ガメイ種の場合は、より甘いストロベリーの香りが多く、樽の木の香りがする場合が少ないことが多いので、ここでは「ピノ・ノワールではないか」と先ほど立てた仮説を検証します。そして、味わってみて、香りから想定した品種をさらに再検証します。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>味わいの特徴としては、果実を思わせる風味や酸味・渋味などをチェックします。ここまできて、ほぼピノ・ノワールに違いないと確信できると、次に産地を考え始めます。フランスワインの場合は、原産地統制呼称によって、ピノ・ノワールを造ることができる地域はサンセール、アルザス、ブルゴーニュと決まっていますので、北に行くほど酸味が強いといった判断軸をもとに、酸味が豊かであればサンセール地方に違いないと絞っていくわけです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>実際には、高級ワインと大衆ワインで色の濃さや香りが異なってくるので、この例ほどにはブラインド・テイスティングは単純でも簡単でもありませんが、大きなロジックの流れは以上のようになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ここでお伝えしたいのは、テイスティングは、まさに、「セパージュ主義」的な発想で考えるということです。上述したように、品種が同じであれば、香りや味わいが大体似通ってくるからです。しかし、ここでまた難問が生まれます。自分が感じた味わいや香りが、他の人が感じている味わいや香りと同じであると、果たして断言できるのか、という問題です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>かのロバート・モンダヴィは次のような言葉を残しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「お互いが理解できる言葉をさがすのである」\u003Cbr \u002F>\n「なにしろ味覚というのは、非常に個人的なものだ。自分にとってはしょっぱかったり、苦かったりしても、他人も同じように感じるとはかぎらない」\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>共通言語と定量評価\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>ワインのテイスティングにとって、言葉はきわめて重要ですが、例にあげた、「濃いめのルビー色」「木苺の香り」といった形容詞は、非常にあいまい度が高い。実際に、複数の人で利き酒をすると、ある人は「淡いガーネット色」「ブルーベリーの香り」と表現するかもしれません。このとき、自分が感じている香りと、その人の感じている香りが果たして同じものなのか、分からなくなってきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>テイスティングを何回も繰り返し訓練しているベテランの間では、多くの議論を通して、ある程度共通言語化されていきている部分もあります。このプロセスは、テイスティングを分析的、科学的なものにしようとする努力のたまものです。視覚・味覚・嗅覚で感じたことを言葉と結びつけながら、だれもが同じ表現をすることができる共通言語を確立することによって、その再現性・客観性を担保するのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>分析的な論理思考と、直感的な「おいしい」「おいしくない」という感覚が結びつくと、実感として人々に受け入れられていくのだと思います。この作業を極端に進めた人物が、アメリカのワイン評論家、ロバート・パーカー氏です。次の言葉に彼の思想がくっきりと表れています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「どれだけ長くワインを造っているか、家柄がいいかどうか、どこでワインが造られているか、四ドルなのか四〇〇ドルなのか、そんなことはクソくらえだ。いいワインなら、ただいいと言うまでさ」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ロバート・パーカーは、世界の主要なワインを個別にテイスティングし、100点満点で評価した結果を、「TheWineAdvocate」（1978年創刊）という雑誌に掲載し支持を集めた人です。アメリカのボルチモア州出身で、もともと弁護士をしていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>１年に１万種類以上のワインを利き酒しているとも言われており、この評価結果は、「Parker&rsquo;sWineBuyer&rsquo;sGuide」という本にまとめられています。ありとあらゆるワインが、点数付けされている一冊です。パーカーの強みは、特定の小売店や特定の造り手と提携しているわけではなく、市場側の顧客の一人として評価をし続けているということでした。ある種の客観性が担保されていたので、彼の定量化の発想は多くの支持を集めました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>パーカーの評価システムは、「出席点」として50点から出発し、色と外観に5点、香りに15点、味わいと余韻に20点、そして残りの10点が全体の品質レベルまたは熟成可能性に割り振られています。最初のころは、これらを一つひとつ評価して集計し、点数を算出していましたが、数多くのワインをテイスティングするうちに、飲んだ瞬間に、そのワインが何点であるかを言えるようになったというのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>パーカーの五感＋第六感を一つの評価スケールに乗せて、世の中のワインを評価するというとても画一的な評価システムがここに登場したというわけです。ロバート・パーカーは、この評価システムを考え出した当初、ワインを点数で評価することがそもそも妥当であるのか、あまり考えなかったようです。しかしながら、消費者にとって極めて分かりやすいこのシステムは、市場に広く受け入れられ、瞬く間に世界に広がって行きました。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>パーカーに対する批判の高まり\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>消費者にとっては、ワインを購入する際にとても分かりやすいガイドブックです。「とにかく点数の高いワインを買っておけば安心」という人が出てきます。また、小売店でも、「このワインはパーカーが95点つけたワインです」といった具合に、マーケティングがしやすくなります。そして、実際にそのようなワインが飛ぶように売れるようになったのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>点数化によって、あまり知られていなかったワイナリーが市場で注目を集めるということも起き始めました。マーケティングにあまりお金をかけられない小規模なワイナリーにとっては、絶好の媒体になりますし、消費者にとっては質の高いワインの選択肢が広がり有難いことです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>反対に、たまったものでないのは、それほど高い評価をしてもらえなかったワイナリーです。それまで、ブランド力があり、ワインの売上げが高かったようなワイナリーでも、パーカーから酷評されたワイナリーは数しれません。日本では映画『失楽園』で有名になった一級格付けシャトー「シャトー・マルゴー」もその一つです。1973年のビンテージに関して、「ひどいワイン」だとパーカーは評価し、55点をつけたのです。そのときのコメントは、とても辛辣でした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「とても薄っぺらで酸っぱく、香りも味もボケていて退屈だ。下手なワインで、買うべきでない」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>当然、パーカーのやり方に対する批判も出てきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「パーカーが成功したのは、『これはよい』『これは悪い』という決めつけ方をしたからですね。明確な判断を下すんですが、そういう白黒はっきりさせるようなやり方をすると、間違いを犯すことがあるのです」\u003Cbr \u002F>\n「パーカーの評価は、一人の人間が下したものでしかないということに、人々が気づくのが大切なのです」\u003Cbr \u002F>\nbyオーベル・ド・ヴィレーヌ、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「二つのワインがあって、片方が九三点をもらい、もう片方が九二点をもらったような場合、その二種は比較しながら採点されたのだろうか。片方は生産者といっしょに夕食の席で飲み、もう片方はそのあとワイナリーで試飲したといった場合、どちらか一方がもうひとつのワインよりいいと、どうして判断できるのだろうか」\u003Cbr \u002F>\nbyスチュワート・ヤニガー\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>第15回のコラムで、「パリの試飲会」のお話を書きましたが、ここで、またしてもワインを分析して定量化するという科学的発想の評価システムに、ワイン業界が翻弄されるのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>画一化が進むワインとそれを支える技術\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>このような評価システムが登場すると、どうやったら高い評価点をもらえるか造り手サイドも考えるようになってきます。特に、「1995年以降からパーカーを中心とした商業システムが動き出した」と言われ、一流シャトーでは、「点数が八五点から九五点に変わるとすると、売上がおよそ六〇〇万から七〇〇万ユーロも違ってくる」「一〇〇点満点をもらったシャトーの価格は、四倍に跳ね上がる」(エリン・マッコイ、『ワインの帝王ロバート・パーカー』、白水社)といいますから、造り手も真剣にならざるを得ません。資本主義的な市場のメカニズムによって造り手サイドが変わり始めたのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ロバート・パーカーから高い評点を得ようとする造り手の中には、ワイン・コンサルタントを雇う人たちがでてきました。パーカーが高く評価するワインはどんなワインで、そのワインを造るためには、技術的に何を改良しなければならないか、教えを請うわけです。このようなアドバイスを行うワイン・コンサルタントの中でも筆頭格が、ミッシェル・ロランです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>彼は、世界12カ国、100以上のワイナリーを顧客に持ち、その顧客リストには、世界トップクラスのワイナリーが名を連ねていたといわれています。彼は自らの醸造方針と最新の醸造技術の知見をベースに、「空飛ぶ醸造家」として、世界中を飛び回りながらアドバイスをしているのです。この状態は何を意味するかというと、ワイン造りの画一化です。同じアドバイザーが世界中で同じ醸造技術を提案するからです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>このワイン造りの画一化には、良い面と悪い面があります。良い面とは、ミッシェル・ロランが確立した技術が、ブドウ品種のクローンとともに国境を越え世界中で展開されることにより、それまで、それほどでもないワインを造っていたワイナリーもこうした技術によって、より質の高いワインを造れるようになりました。技術を通して、世界全体でワインの質の底上げが進んだのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一方で、画一化の悪い面は、パーカー・スタイルのワインがばかりがもてはやされ、そうでないスタイルのワインが売れなくなり、値下げを迫られるという現象まで起き始めたということです。フランス人はこうした現象を「パルカリゼ（パーカー化された）」と呼びました。そして、店頭に並ぶワインがどれもこれも似たような味になってしまい、消費者もある程度その味になれてくると、なんとなくこれらのワインに飽きてくるのです。ワインは嗜好品ですので、このような現象は好ましくありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>以上、今回のコラムでは、セパージュ主義を検証してきました。セパージュ主義的なラベルは消費者にとって、より分かりやすいマーケティングの意味合いがあること。また、ロバート・パーカーという消費者の立場からワインを評価する人が現れたこと。さらに、パーカー的なワインを造る技術がミッシェル・ロランを中心とした醸造コンサルタントによって世界に広がっていること。このミッシェル・ロランがまさに、セパージュ主義的なワイン造りを後押ししていること。なお、この進展には弊害も含まれていること。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>セパージュ主義は、その本質に画一性という危うさを内包しながらも、世界中で、造り手と消費者に受け入れられ、ワイン業界を席巻し始めたのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>次回は、世界に広がっていく様を具体的な事例でお話したいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>参考資料\u003Cbr \u002F>\nエリン・マッコイ、『ワインの帝王ロバート・パーカー』、白水社\u003Cbr \u002F>\nロバート・モンダヴィ、『最高のワインをめざしてロバート・モンダヴィ自伝』、早川書房\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>【お知らせ】本欄の著者・前田琢磨氏の翻訳書『経営と技術&mdash;テクノロジーを活かす経営が企業の明暗を分ける』（クリス・フロイド著、英治出版刊）が、絶賛発売中です。さまざまなベストプラクティスを取り上げながら、技術マネジメントの在り方について議論した一冊です。\u003C\u002Fp>\n",[78],{"id":79,"createdAt":80,"updatedAt":80,"publishedAt":80,"revisedAt":80,"slug":81,"name":82,"jobs":83,"old_content":84,"old_image":85},"id-524","2024-01-20T07:09:42.666Z","524","前田 琢磨","IMS Japan株式会社 IMS Consulting Group部門担当責任者 シニアプリンシパル","IMS Japan株式会社 IMS Consulting Group部門担当責任者 シニアプリンシパル。IMS Japanは米国IMS Health社の日本拠点。IMS Health社は、世界各国の医療業界に 情報、テクノロジー、そしてサービスを提供するリーディングカンパニーとして、世界100カ国以上でビジネスを展開。同社にてヘルスケア業界を専門とした地域戦略・製品戦略・薬価＆償還戦略・上市戦略などのコンサルティングを提供。以前は、アーサー・ディ・リトル・ジャ パン株式会社にて、10年以上にわたり経営戦略、技術戦略、知財戦略に関するトップ・マネジメント・コンサルティング・サービスを提供。 \n元横河電機株式会社エンジニア。サウジアラビア、シンガポールなどの石油石化プラントを中心にプロセス制御システムの立ち上げに従事。 \n\nカーネギーメロン大学産業経営大学院（MBA）修了。 \n慶應義塾大学理工学部物理学科卒業。 \n\n日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート\nブルゴーニュ利き酒騎士\n\n著書に『葡萄酒の戦略』（東洋経済新報社）、訳書にクリス・フロイド著『経営と技術』（英治出版）がある。","\u002Fold-images\u002F",[],[],false,"2009-10-28T00:00:00.000Z","2019-04-09T13:39:25.000Z",[92,95,98,101,104,107,110,113,116],{"career_inquiry_id":93,"name":94},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":96,"name":97},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":99,"name":100},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":102,"name":103},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":105,"name":106},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":108,"name":109},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":111,"name":112},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":114,"name":115},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":117,"name":118},91,"資格取得に向けて学ぶ",{"contents":120,"totalCount":121,"offset":121,"limit":122},[],0,1,[124,128,132,136,140,144,148,153,157,161,165,169,173,177,181,185],{"id":63,"name":125,"description":126,"courses_count":127,"has_new_courses":88},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":22,"name":129,"description":130,"courses_count":131,"has_new_courses":88},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":24,"name":133,"description":134,"courses_count":135,"has_new_courses":88},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":59,"name":137,"description":138,"courses_count":139,"has_new_courses":88},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":57,"name":141,"description":142,"courses_count":143,"has_new_courses":88},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,{"id":55,"name":145,"description":146,"courses_count":147,"has_new_courses":88},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":53,"name":149,"description":150,"courses_count":151,"has_new_courses":152},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,true,{"id":51,"name":154,"description":155,"courses_count":156,"has_new_courses":88},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":49,"name":158,"description":159,"courses_count":160,"has_new_courses":152},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":47,"name":162,"description":163,"courses_count":164,"has_new_courses":88},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":45,"name":166,"description":167,"courses_count":168,"has_new_courses":88},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":43,"name":170,"description":171,"courses_count":172,"has_new_courses":152},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2400,{"id":41,"name":174,"description":175,"courses_count":176,"has_new_courses":152},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":39,"name":178,"description":179,"courses_count":180,"has_new_courses":152},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":37,"name":182,"description":183,"courses_count":184,"has_new_courses":88},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":35,"name":186,"description":187,"courses_count":188,"has_new_courses":88},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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~企業経営の前提となるマクロ環境を分析する~","初級",469,"PEST分析とは、企業環境をを取り巻くマクロ環境を分析するためのフレームワークです。「PEST」は、政治（Politics）、経済（Economy）、社会（Society）、技術（Technology）の頭文字を意味しています。\r\n企業の経営者や企画担当者が戦略を立てるときにその前提として企業経営を取り巻くマクロ環境を把握することができます。また、世の中の動きからどのような新しいニーズが生まれそうかを予想し事業や製品を開発するヒントを得るためにも用いることができます。\r\nこのコースでは、PEST分析の解説とともに、事例、留意点を学んでいきます。\r\n\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「エアビー上場、コロナ禍でのしたたかな対応に支持」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQODZ243AW0U0A221C2000000?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「Amazonが独禁調査で嘆願　企業は規制を変えられるか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC113IV0R10C21A7000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「核融合発電、温暖化抑止とエネルギー安全保障の切り札に」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC2113Y0R20C22A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[683,689,693,697,701,705,709,713],{"fieldId":684,"name":685,"videos":686},"learning_point","PEST分析とは",[687],{"preview_url_s":688,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204819425.sd.mp4?s=472645da43d51199935ebc3c4433ee19b47b7e47&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":690,"videos":691},"着眼点①：政治（Politics）",[692],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":694,"videos":695},"着眼点②：経済（Economy）",[696],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":698,"videos":699},"着眼点③：社会（Society）",[700],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":702,"videos":703},"着眼点④：技術（Technology）",[704],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":706,"videos":707},"事例：小学生向け学習塾のPEST分析",[708],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":711},"まとめ",[712],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":715},"留意点",[716],{"is_public":88},{"id":718,"starts_at":719,"photo":720,"category":721,"name":722,"course_type":679,"video_duration":723,"description":724,"learning_points":725},"8fc87624","2017-02-14T20:43:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F302\u002Fthumb_02-78e061567052e7ccaa433b920eee0387ad694a9d2be5ad072e73423d24e5dad3.png",{"name":133},"3C分析 ~市場・競合・自社の分析から戦略を立案する~",500,"3Cとは、市場と競合の分析から市場機会などに関するヒントを経て、自社の状況と照らしながら戦略に活かすためのフレームワークです。3Cは市場・顧客（Customer）、競合（Competitor）、自社（Company）の頭文字です。経営者や企画担当者が新規事業の戦略を練ったり、既存事業のテコ入れを行ったりする際に使います。\r\nこのコースでは3C分析の考え方について解説するとともに、着眼ポイントや活用事例をご紹介しています。",[726,731,735,739,743,747,751,754],{"fieldId":684,"name":727,"videos":728},"3C分析とは",[729],{"preview_url_s":730,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204816241.sd.mp4?s=ae86999303527390655680dc16817b94260e3cff&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":732,"videos":733},"3C分析の考え方",[734],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":736,"videos":737},"着眼ポイント①：市場・顧客分析",[738],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":740,"videos":741},"着眼ポイント②：競合分析",[742],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":744,"videos":745},"着眼ポイント③：自社分析",[746],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":748,"videos":749},"事例：X新聞の3C分析",[750],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":752},[753],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":755},[756],{"is_public":88},{"id":758,"starts_at":759,"photo":760,"category":761,"name":762,"course_type":679,"video_duration":763,"description":764,"learning_points":765},"3cc87c23","2017-02-14T20:52:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F352\u002Fthumb_02-9756a92bd908b9f65549d8a09c84ca1a09ff72055b8fc0a1320c9390cbf99d0a.png",{"name":129},"セグメンテーション・ターゲティング ~標的市場を絞り込み見極める~",572,"昨今、市場の成熟化に伴い、顧客ニーズが細分化され多様化しており、そうしたニーズすべてに応えることは現実的ではなくなっています。\r\nセグメンテーション・ターゲティングは、標的市場の絞り込みや、自社の強みが活きそうな市場の見極め、限られた資源の分散度合いの検討などの場面に用いることができます。\r\nこれにより企業は費用対効果高く市場にアプローチし、キャッシュを生み出すことができます。",[766,771,775,779,783,786],{"fieldId":684,"name":767,"videos":768},"セグメンテーション・ターゲティングとは",[769],{"preview_url_s":770,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204821208.sd.mp4?s=94531f06b91c885730df6d25a589b733e253e8c9&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":772,"videos":773},"セグメンテーションの切り口",[774],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":776,"videos":777},"ターゲティングの評価基準（6R）",[778],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":780,"videos":781},"事例：ユニバーサル・スタジオ・ジャパン",[782],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":784},[785],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":787},[788],{"is_public":88},{"id":790,"starts_at":791,"photo":792,"category":793,"name":794,"course_type":679,"video_duration":795,"description":796,"learning_points":797},"a116bb9b","2017-02-14T20:48:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F322\u002Fthumb_02-4279766160302c341403449a473544013d3c76fca1e996f0962b31a48405e3ad.png",{"name":133},"5つの力分析 ~業界の収益性を分析する~",608,"「5つの力分析」は、業界の収益性に影響を与える要因を分析することで、その業界が収益性を上げやすいか上げにくいかを分析するマイケル・ポーター教授が提唱したフレームワークです。\r\n参入を検討している業界の魅力度の把握や、自社の強みが生かせそうな業界セグメントを探したり、業界を再定義する場面で役立てることができます。",[798,803,807,811,815,819,823,827,830],{"fieldId":684,"name":799,"videos":800},"5つの力分析とは",[801],{"preview_url_s":802,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204834274.sd.mp4?s=c078cfb0f354f0d96dfafcd4323018c761819f39&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":804,"videos":805},"着眼点①：「業界内の競争」",[806],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":808,"videos":809},"着眼点②：「買い手の交渉力」",[810],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":812,"videos":813},"着眼点③：「売り手の交渉力」",[814],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":816,"videos":817},"着眼点④：「新規参入の脅威」",[818],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":820,"videos":821},"着眼点⑤：「代替品の脅威」",[822],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":824,"videos":825},"事例：国内ガソリン自動車メーカー",[826],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":828},[829],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":831},[832],{"is_public":88},{"id":834,"starts_at":835,"photo":836,"category":837,"name":838,"course_type":679,"video_duration":839,"description":840,"learning_points":841},"ee1de01d","2017-03-07T19:36:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F332\u002Fthumb_ee1de01d.png",{"name":133},"SWOT分析 ~自社の置かれる外部環境、内部環境を把握する~",597,"SWOT分析は、自社の外部環境と内部環境を、好ましい側面と好ましくない側面から整理するものです。\r\n強み（Strengths）、弱み（Weaknesses）、機会（Opportunities）、脅威（Threats）の4つに整理することで、経営課題の見極めや事業機会の検討、自社が置かれている環境に関する社内の意識合わせなどに活用することができます。\r\n\r\n※2020年4月、皆様からのご要望を受け、Video5を追加いたしました。 \r\n理解度確認テストの追加・変更はございません。\r\n修了ステータスへの影響はなく、既に修了されている場合は修了状態のまま視聴セクション数が「6\u002F7」と表示されます。従来よりさらに一歩踏み込んだ内容にアップデートされておりますので、ぜひ追加でご視聴ください。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「出光の超小型EV参入、脱炭素市場へ先手必勝狙う」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQODZ254HB0V20C21A2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277&unlock=1\r\n\r\n「新生銀行はなぜ、定期預金の金利を10倍にしたのか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC2054C0Q2A620C2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[842,847,851,855,859,863,866],{"fieldId":684,"name":843,"videos":844},"SWOT分析とは",[845],{"preview_url_s":846,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F206167194.sd.mp4?s=ca0aef0d93e1773cd8a204a107fc25e8784d85f5&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":848,"videos":849},"着眼点①：機会（Opportunities）と脅威（Threats）",[850],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":852,"videos":853},"着眼点②：強み（Strengths）と弱み（Weaknesses）",[854],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":856,"videos":857},"事例：日本たばこ産業株式会社",[858],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":860,"videos":861},"クロスSWOT〜解決策を考える",[862],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":864},[865],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":867},[868],{"is_public":88},{"id":870,"starts_at":871,"photo":872,"category":873,"name":874,"course_type":679,"video_duration":875,"description":876,"learning_points":877},"3d87ace8","2017-02-14T20:53:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F362\u002Fthumb_02-a015f3a0b504f0dfd240f0c8aab80a2237cbd9286a0b27c743bc8acaa92ef5f9.png",{"name":129},"ポジショニング ~自社製品の差別化と優位性を築く~",375,"ポジショニングとは、ターゲット顧客に自社製品をどう好ましい形で認知してもらうかを決めることです。どれだけ優れた商品であっても、魅力や価値を顧客に認知してもらえなければ、数ある製品の中から選んでもらうことはできません。そのため、マーケティングの戦略上、ポジショニングを考えることは大変重要です。\r\nこのコースではポジショニングの理解を深めるとともに、ポジショニングを検討する際の代表的な手法である「ポジショニングマップ」の描き方やコツ、留意点を学びます。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「Netflix躍進のワケ　「ディズニーがやらない」に勝算」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO54404540V10C20A1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[878,883,887,891,895,898],{"fieldId":684,"name":879,"videos":880},"ポジショニング、ポジショニングマップとは",[881],{"preview_url_s":882,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204822376.sd.mp4?s=3ac6f1f327fd181ff773bbdd8dcbed1829209e71&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":884,"videos":885},"ポジショニングマップの描き方",[886],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":888,"videos":889},"訴求ポイントの軸の決め方",[890],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":892,"videos":893},"事例：SEVEN CAFE",[894],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":896},[897],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":899},[900],{"is_public":88},{"id":902,"starts_at":903,"photo":904,"category":905,"name":906,"course_type":679,"video_duration":907,"description":908,"learning_points":909},"6eb7a870","2017-02-14T20:51:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F342\u002Fthumb_02-06c705f63941a258eb8e2793aff953f163371cfa86d3930c4e4b723c459b76a1.png",{"name":133},"バリューチェーン ~企業活動の価値連鎖を知り事業戦略を立てる~",462,"事業活動を機能ごとに分類し、どの部分（機能）で付加価値が生み出されているかを分析する、マイケル・ポーター教授が提唱したフレームワークです。\r\nバリューチェーンは、事業戦略の有効性や改善の方向を探ったり、競合との差異を把握し差別化を図る等の場面で役立てることができます。バリューチェーンを理解し、より効果的な戦略立案につなげましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「首位独走TSMCの「体育会系」競争戦略　半導体受託製造」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC1583L0V10C21A6000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[910,915,919,923,927,930],{"fieldId":684,"name":911,"videos":912},"バリューチェーン分析とは",[913],{"preview_url_s":914,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204824556.sd.mp4?s=a019d4d62cfba25ddd4b64e36661d21e78169b16&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":916,"videos":917},"バリューチェーンの例",[918],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":920,"videos":921},"バリューチェーンの活用例",[922],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":924,"videos":925},"事例：ブックオフ",[926],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":928},[929],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":931},[932],{"is_public":88},{"id":934,"starts_at":935,"photo":936,"category":937,"name":938,"course_type":679,"video_duration":939,"description":940,"learning_points":941},"e5ec371d","2017-02-14T20:54:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F372\u002Fthumb_02-d458de4d563fbe099e8c4c21aa590c6838aebd489bef2a1b0eeb51fef5e6ecaf.png",{"name":129},"マーケティングミックス（4P） ~戦略立案・実行プロセス~",613,"マーケティングミックスはマーケティング戦略の代表的なフレームワークの1つです。戦略立案プロセスでは、市場におけるチャンスを発見し、顧客を絞り込み、競合よりも魅力的な製品・サービスを作り上げた次のステップとなります。製品・サービスの価値を損なうことなく顧客に伝えるために必要な要素となる4つのP（Product、Price、Place、Promotion）と戦略立案に向けたコツ、留意点を学びます。",[942,947,951,955,959,963,967,970],{"fieldId":684,"name":943,"videos":944},"マーケティングミックス（4P）とは",[945],{"preview_url_s":946,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204823756.sd.mp4?s=dd85651fb03274f803b6019fba54d9a7dcc7ccce&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":948,"videos":949},"4P①：Product 製品戦略",[950],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":952,"videos":953},"4P②：Price 価格戦略",[954],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":956,"videos":957},"4P③：Place 流通チャネル戦略",[958],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":960,"videos":961},"4P④：Promotion 顧客とのコミュニケーション戦略",[962],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":964,"videos":965},"事例：サントリーウイスキー",[966],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":968},[969],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":971},[972],{"is_public":88},{"id":974,"starts_at":975,"photo":976,"category":977,"name":978,"course_type":679,"video_duration":979,"description":980,"learning_points":981},"ac561c63","2017-11-02T00:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1821\u002Fthumb_ac561c63.png",{"name":129},"製品ライフサイクル ~製品の導入から衰退まで~",587,"製品ライフサイクルとは、製品の導入から衰退までの売り上げ推移や、市場や競合などの特徴を把握するためのフレームワークです。一般的に製品は、時間の経過とともに導入期、成長期、成熟期、衰退期の４つのステージを経ると言われています。ステージごとに顧客の製品理解度や競合の数などの特徴があります。製品の置かれたステージの顧客や競合の特徴を把握し、自社課題を知ることでマーケティング施策に活かすことができます。\r\nこのコースでは、製品ライフステージごとの特徴や各ステージごとに効果的なマーケティング施策などを学びます。\r\n　\r\n　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「メルカリのスマホ決済参入、経営大学院教授が読み解く」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO43558710Q9A410C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[982,987,991,995,999,1003,1006],{"fieldId":684,"name":983,"videos":984},"製品ライフサイクルとは",[985],{"preview_url_s":986,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239065056.sd.mp4?s=240604ce9c5cd838eeb770b451e3ad6b117be100&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":988,"videos":989},"製品ライフステージごとの特徴",[990],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":992,"videos":993},"5つの顧客タイプ",[994],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":996,"videos":997},"効果的なマーケティング施策",[998],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1000,"videos":1001},"事例：パーソナルコンピュータ",[1002],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":1004},[1005],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":1007},[1008],{"is_public":88},{"id":1010,"starts_at":1011,"photo":1012,"category":1013,"name":1014,"course_type":1015,"video_duration":1016,"description":1017,"learning_points":1018},"7a725d50","2018-09-19T08:02:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2246\u002Fthumb_02-2a7d0bedf404809de0aeb3f5e8a78188ff1b3c789a5c122c2ac5ba09e19dc243.png",{"name":133},"事業環境分析（フレームワーク実践編）","応用",4705,"「3C」「PEST」「5つの力分析（5F）」「バリューチェーン」といったフレームワークを聞いたことがある方、またはGLOBIS 学び放題で学習した方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、事業環境分析に関連するフレームワークについて、以下のポイントを中心に学んでいきます。\r\n・フレームワークとは何を見るためのものなのか\r\n・フレームワークはどんな状況で使うものなのか\r\n・使う際に陥りがちなポイントは何か\r\n\r\nそれぞれのフレームワークは理解したが、実際のビジネスでどのように使ったらよいかわからない、自分の使い方が合ってるのかわからない、といった悩みを持つ方にもお勧めのコースです。\r\nこのコースで学んで、フレームワークを使いこなすコツを身につけていきましょう。\r\n\r\n経営のフレームワークを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・経営戦略\r\n・3C分析\r\n・PEST\r\n・5つの力分析（5F）\r\n・バリューチェーン",[1019,1024,1028,1032,1036,1040,1044,1048,1052,1056],{"fieldId":684,"name":1020,"videos":1021},"コース紹介",[1022],{"preview_url_s":1023,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F288309576.sd.mp4?s=b9c401850fe986a53a0b0d460f5a024bec7ae8ab&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1025,"videos":1026},"イントロダクション",[1027],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":1029,"videos":1030},"3C（前編）",[1031],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1033,"videos":1034},"3C（後編）",[1035],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1037,"videos":1038},"PEST（前編）",[1039],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1041,"videos":1042},"PEST（後編）",[1043],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1045,"videos":1046},"5Forces（5つの力分析）前編",[1047],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1049,"videos":1050},"5Forces（5つの力分析）後編",[1051],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1053,"videos":1054},"バリューチェーン（前編）",[1055],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1057,"videos":1058},"バリューチェーン（後編）",[1059],{"is_public":88},380,10,{"contents":1063,"totalCount":1502,"offset":121,"limit":1061},[1064,1125,1159,1196,1242,1300,1346,1388,1416,1455],{"id":1065,"starts_at":1066,"photo":1067,"category":1068,"name":1069,"course_type":1070,"video_duration":1071,"description":1072,"learning_points":1073},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1074,1078,1085,1091,1098,1105,1111,1118],{"fieldId":684,"name":1020,"videos":1075},[1076],{"preview_url_s":1077,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1079,"videos":1080},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1081,1082,1083,1084],{"is_public":152},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1086,"videos":1087},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1088,1089,1090],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1092,"videos":1093},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1094,1095,1096,1097],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1099,"videos":1100},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1101,1102,1103,1104],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1106,"videos":1107},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1108,1109,1110],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1112,"videos":1113},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1114,1115,1116,1117],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1119,"videos":1120},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1121,1122,1123,1124],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"id":1126,"starts_at":1127,"photo":1128,"category":1129,"name":1130,"course_type":679,"video_duration":1131,"description":1132,"learning_points":1133},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":125},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1134,1139,1143,1147,1151,1156],{"fieldId":684,"name":1135,"videos":1136},"ロジックツリーとは",[1137],{"preview_url_s":1138,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1140,"videos":1141},"どのような場面で使うのでしょう？",[1142],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":1144,"videos":1145},"分解の方法①：層別分解",[1146],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1148,"videos":1149},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1150],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1152,"videos":1153},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1154,1155],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":1157},[1158],{"is_public":88},{"id":1160,"starts_at":1161,"photo":1162,"category":1163,"name":1164,"course_type":1070,"video_duration":1165,"description":1166,"learning_points":1167},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":125},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1168,1172,1177,1182,1187,1192],{"fieldId":684,"name":1020,"videos":1169},[1170],{"preview_url_s":1171,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1173,"videos":1174},"意見を明確にしよう",[1175,1176],{"is_public":152},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1178,"videos":1179},"意見と事実を分けるって？",[1180,1181],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1183,"videos":1184},"伝える相手を意識しよう",[1185,1186],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1188,"videos":1189},"100%の正しさにこだわらない",[1190,1191],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1193,"videos":1194},"成長と論理思考",[1195],{"is_public":88},{"id":1197,"starts_at":1198,"photo":1199,"category":1200,"name":1201,"course_type":679,"video_duration":1202,"description":1203,"learning_points":1204},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":125},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1205,1210,1215,1219,1223,1227,1231,1235,1239],{"fieldId":684,"name":1206,"videos":1207},"事例①-1：中井さんの分析",[1208],{"preview_url_s":1209,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1211,"videos":1212},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1213,1214],{"is_public":152},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1216,"videos":1217},"MECEとは",[1218],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1220,"videos":1221},"MECEに分解する①：層別分解",[1222],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1224,"videos":1225},"MECEに分解する②：変数分解",[1226],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1228,"videos":1229},"MECEに分解できていない例",[1230],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1232,"videos":1233},"MECEに考えられないと…",[1234],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1236,"videos":1237},"事例②：中井さんの反省",[1238],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":714,"videos":1240},[1241],{"is_public":88},{"id":1243,"starts_at":1244,"photo":1245,"category":1246,"name":1247,"course_type":1070,"video_duration":1248,"description":1249,"learning_points":1250},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1251,1255,1262,1268,1275,1282,1288,1294],{"fieldId":684,"name":1020,"videos":1252},[1253],{"preview_url_s":1254,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1256,"videos":1257},"問題解決とは何か？",[1258,1259,1260,1261],{"is_public":152},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1263,"videos":1264},"問題解決の落とし穴",[1265,1266,1267],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1269,"videos":1270},"MECE",[1271,1272,1273,1274],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1276,"videos":1277},"ロジックツリー",[1278,1279,1280,1281],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1283,"videos":1284},"因果関係(1)",[1285,1286,1287],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1289,"videos":1290},"因果関係(2)",[1291,1292,1293],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1295,"videos":1296},"解決策の立案と実行",[1297,1298,1299],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"id":1301,"starts_at":1302,"photo":1303,"category":1304,"name":1305,"course_type":679,"video_duration":1306,"description":1307,"learning_points":1308},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":125},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1309,1314,1318,1322,1326,1330,1334,1338,1342],{"fieldId":684,"name":1310,"videos":1311},"ピラミッド構造とは①",[1312],{"preview_url_s":1313,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1315,"videos":1316},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1317],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":1319,"videos":1320},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1321],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1323,"videos":1324},"ピラミッド構造とは②",[1325],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1327,"videos":1328},"ピラミッド構造の作り方",[1329],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1331,"videos":1332},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1333],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1335,"videos":1336},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1337],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1339,"videos":1340},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1341],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1343,"videos":1344},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1345],{"is_public":88},{"id":1347,"starts_at":1244,"photo":1348,"category":1349,"name":1350,"course_type":1015,"video_duration":1351,"description":1352,"learning_points":1353},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1354,1358,1363,1368,1373,1378,1383],{"fieldId":684,"name":1020,"videos":1355},[1356],{"preview_url_s":1357,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1359,"videos":1360},"仮説とは何か",[1361,1362],{"is_public":152},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1364,"videos":1365},"良い仮説とは",[1366,1367],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1369,"videos":1370},"仮説を立てる　その１",[1371,1372],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1374,"videos":1375},"仮説を立てる　その２",[1376,1377],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1379,"videos":1380},"仮説を検証する",[1381,1382],{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1384,"videos":1385},"習慣化とリーダーの役割",[1386,1387],{"is_public":88},{"is_public":88},{"id":1389,"starts_at":1390,"photo":1391,"category":1392,"name":1393,"course_type":679,"video_duration":1394,"description":1395,"learning_points":1396},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":145},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1397,1402,1407,1411],{"fieldId":684,"name":1398,"videos":1399},"貸借対照表とは",[1400],{"preview_url_s":1401,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1403,"videos":1404},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1405,1406],{"is_public":152},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1408,"videos":1409},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1410],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1412,"videos":1413},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1414,1415],{"is_public":88},{"is_public":88},{"id":1417,"starts_at":1418,"photo":1419,"category":1420,"name":1421,"course_type":679,"video_duration":1422,"description":1423,"learning_points":1424},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":141},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1425,1430,1435,1439,1443,1447,1451],{"fieldId":684,"name":1426,"videos":1427},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1428],{"preview_url_s":1429,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1431,"videos":1432},"林川さんの発言の意味は？",[1433,1434],{"is_public":152},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1436,"videos":1437},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1438],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1440,"videos":1441},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1442],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1444,"videos":1445},"参考：部下に応じた使い分け",[1446],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1448,"videos":1449},"田村さんの例",[1450],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1452,"videos":1453},"コツ・留意点",[1454],{"is_public":88},{"id":1456,"starts_at":1457,"photo":1458,"category":1459,"name":1460,"course_type":1070,"video_duration":1461,"description":1462,"learning_points":1463},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":145},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1464,1468,1472,1476,1480,1484,1488,1495,1499],{"fieldId":684,"name":1020,"videos":1465},[1466],{"preview_url_s":1467,"is_public":152},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":684,"name":1469,"videos":1470},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1471],{"is_public":152},{"fieldId":684,"name":1473,"videos":1474},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1475],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1477,"videos":1478},"損益計算書（P\u002FL）",[1479],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1481,"videos":1482},"基本となるP\u002FLの原則",[1483],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1485,"videos":1486},"貸借対照表（B\u002FS）",[1487],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1489,"videos":1490},"キャッシュフロー計算書",[1491,1492,1493,1494],{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":1496,"videos":1497},"運転資本",[1498],{"is_public":88},{"fieldId":684,"name":710,"videos":1500},[1501],{"is_public":88},5092,{"contents":1504,"totalCount":1527,"offset":121,"limit":96},[1505,1512,1519,1523],{"image":1506,"link":1511,"blank":88},{"url":1507,"height":1508,"width":1509,"alt":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1513,"link":1518,"blank":88},{"url":1514,"height":1515,"width":1516,"alt":1517},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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