[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"7794":3,"categories":94,"learning_path_groups":160,"campaign-banner":188,"series":192,"article_categories_base":238,"$EcsyBqN82a":549,"$hWrSCJVr3k":666,"$N0aHdl8etW":1096,"topics":1523,"top-other-tags":1548,"$gI6xU8VgNc":1572,"meta-all":1614},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":64,"name":65,"old_content":66,"human_1_position":12,"human_1_name":67,"human_2_name":88,"human_3_name":89,"human_top":90,"courses_hidden":90,"noindex":90,"youtubeid":12,"old_image":91,"canonical":90,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":92,"old_modified_date":93},"7794","2024-01-21T09:37:52.007Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"organization-leadership","2024-01-17T08:23:09.504Z","2025-06-27T06:54:57.652Z","組織・リーダーシップ",{"id":8},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",22,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62,63],{"id":44},{"id":42},[],"「聴く」に対する誤解を乗り越え、相互に信頼関係を構築していく","\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7791\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">\u003Cstrong>前編\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fa>\u003Cstrong>では、オンライン\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>1on1\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>サービス「\u003C\u002Fstrong>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.yell4u.jp\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">\u003Cstrong>YeLL\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fa>\u003Cstrong>」を展開するエールの篠田真貴子さんに、\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>聴く力をどうすれば身に付けられるのか、\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>1on1\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>を効果的な場にするにはどうすればよいか等、お話を伺いました。後半は、グロービスの五十嵐苑子が聴き手となり、「聴く力」についてさらに掘り下げていきます。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>聴くに対する誤解を乗り越えると、捉え方のレイヤーが広がる\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-47290\" src=\"\u002Fold-images\u002FYeLL1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"900\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>お話ありがとうございました。さて、「聴く」に対する私の問題意識は大きく2つあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>1つ目は、私自身いろんなメンバーと一緒に仕事をしている中で、「それ、もっと早く言ってくれればよかったのに」とか、別の方向から情報を聞いて「そんなこと一言も聞いてなかったよ」と思うことがあります。いわば、自分が聴き切れていなかったんだなという反省ですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>もう1つは、自分がプロジェクトを担当している時に、お客さまの声を聴き切れていなかったという反省があります。「お客さまに本当に寄り添うというのはどういうことなんだろう」というのを考えたくて、企画しました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>篠田さんからお話しいただいた、聴くに関する誤解の、「聴くは従うである」「聴くのは受動的である」「聴くは怠慢。話さないと価値がない」については、私も含めて、大半の人が共感するところではないでしょうか。一方で、この誤解を乗り越えるのは結構勇気が要るというか、時間がかかるところだと思うんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>篠田さんが誤解を乗り越えた先に得た変化は、仕事のやりやすさなのか、意味合いなのか、ご自身の存在価値なのか。「聴くを重視することによって、こう世界観が変わりました」みたいなものがあれば、共有いただければと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>世界がちょっと広がった感じはします。それは情報面と、自分の感情の面、異なるレイヤーで広がりがあるなというふうに、質問を伺いながら感じていました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>情報とか知的なところは、「言ってくれればよかったのに」とか、「聞いてなかった」ということがゼロにはなりませんが、以前の私よりは減っていると思います。それは、会話の中で相手が沈黙した時に、カットインせずに3秒我慢したことで、相手が「それから」と話を続けてくれたことで、「それからがあるのね」と分かったこともあります。そして、その1回のじっくり話を聴く機会を持ったことで、お互いの信頼関係が深まって、その後のチャットベースでもスムーズなやり取りになり、日常のコミュニケーションロスが減ったという面もあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>感情的な広がりは、どちらかというと私の主観の問題です。「相手に誠実でいようとしている」ということに関して、以前よりちょっと自信が持てているのかもしれません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>私が「良かれ」と思うことと相手の方の考えは、他人だからずれることが多いわけですが、仮にずれていた場合に、以前の私だと「何それ、私の話をなぜ聞かない」と、つい感情面で入りそうなのが、「それもあるかもね」と、ちょっと緩和されている。「私はそこまで踏まえられなかったけど、その方が今いる環境からするとそういう捉え方になるのね」というように、起きるコンフリクトを自分のせいに過剰にしすぎず、ちょっと客観視して「なるほど。じゃあどうやっていこうかな」という考え方になった。そういう、感情的なロスが減るという意味での広がりがあるような気がします。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>情報面は、リモートワークの環境でも活かせそうですね。非対面だと相手との距離感がつかみづらく、沈黙が怖くてしゃべり出してしまうことありますよね。沈黙を恐れず、「まだ何か抱えているんじゃないかな」と、表情や合間を読み取るというのは、リアル・オンライン問わずに取り入れられることだと思いました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>感情面についても、客観視する点は、なるほどと思いました。というのも、グロービスは、年齢、性別、職歴など、多様なバックグラウンドを持つメンバーの集まりであるため、価値観の衝突は「あって当然」というのが前提としてあります。「どちらが正しいか」ではなく、主観は一旦横に置いて、客観的に見るというステップが広がりをもたらすのですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>\u003Cstrong>議論のフェーズで「聴く」と「仮説検証」のモードは変える\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-47289\" src=\"\u002Fold-images\u002FYeLL2.jpg\" alt=\"\" width=\"1300\" height=\"731\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>われわれはコンサルティングという仕事柄、お客さまに対して仮説を持った上で対談、面談に臨むことが多くあります。面談において、仮説検証モードで臨むのと、徹底的に聴こうというモードで臨むのだと、全然アウトプットが違うと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>丸腰のまま「さあ、何がお困りですか」といっても、意見がなかなか出てこない。仮説を持った上でも、モードとしては「聴く姿勢」がよいのか、あるいは「仮説検証モード」と「聴くモード」をミックスしながら面談するのがいいのか、モードの使い分けについて、ご経験や考えを教えていただきたいです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>プロジェクトのどのフェーズで、どの目的で、いま会っているかによりますよね。例えば、「このサーベイを仕上げるために、ここのところを聞かなきゃ」くらい具体的な話であれば、主に仮説検証モードのみがいいんでしょう。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>一方、もうちょっと広く、「そもそもの課題は何なのか」という課題設定をしようとするタイミングでクライアントと対話を重ねる場合は、「仮説を持たないで聴きに行く」は駄目だと思います。それは、誤解が正解になってしまうケース。相手が話したいことをしゃべり、こちらは「はあ、そうですね」と言って帰ってくるだけになり、課題も論点もなんだかよく分からなくなってしまう。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>課題設定をするフェーズでは、何らかの仮説、あるいは仮説に近いものを自分の中に持っておいたほうが対話は深まる。けれども、仮説は持っておきつつ、最後まで言わなくてもいい。自分の脳内でひたすら相手の意見と照らし合わせて、ちょっと質問してみる。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>あと、「この人自分の仮説と全然違う話をしている」と感じたら、「実はこういうことかなと思って、ざっくりこんな仮説で来たんですけど、全然違いましたね」というふうに裸になっちゃうと、結構教えてくれたりします。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>「これが御社の課題でしょう」というのを最初から出すのではなく、聴いて、聴いて、聴いた上で、自分の中で解釈しきれなかったところとか、自分の見解と違ったところを出してみると。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>あるいは同じところも「こういうことだと理解したのですが、合ってます？」みたいな答え合わせをしたりします。やっぱり課題はクライアントの中にあるわけですし、クライアントさんが、最終的には自分で解決しないと駄目じゃないですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>もちろん皆さんは課題解決のお手伝いをする仕事をされていますし、私もかつてしていましたし、今のエールもある意味そういうお仕事です。課題設定が多分一番難しいフェーズだからこそ、外部の知見が最も価値を生むのも課題設定のフェーズだと思うんです。そういう意味でも、仮説はあったほうがいい。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>でも「こちらの仮説が正解であんたが間違っている。だから言うことをきけ」というのだとちょっと違う。「一緒に課題を見つけていく」ということを私は大切に思っているんだなと、五十嵐さんの話を伺い感じました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>「仮説検証型の聴き方」と、「相手の話を聴き切る」を使い分けるというよりは、うまくミックスしながらその時その時で聴き方を変えるという、そんなイメージですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>そうですね。あとは、きっと何回か面談は重ねるんでしょうから、初めのほうではかなり聴くモードになっていて。だんだんこちらの仮設に確信が出てきたら、「今日私から話してもいいですか」という感じにして、5分10分でざっくり「こういうふうに見えるんですけど」といって、あとは相手の話を聴く。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>\u003Cstrong>「ちゃんと聴いてくれる」と思えると安心感が生まれる\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>クライアントとの面談に限らず、1on1の場合でもそうですけれども「今日はこういう形で聴かせてください」とか、「今日はあなたの意見を聴きたいんです」といった事前のこちらの設定や、お互いの期待値のすり合わせというのも必要なのかなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>先日「聴く」に関する話をある高校で、ちょっとしたワークショップを実施しました。普段一緒にワイワイやっているお友達同士でのペアワークだったのですが、その感想の中に、「1分間自分の話をちゃんと聴いてくれると思って話すと、普段話しているのと全然感じが違って安心」というのがあったんです。それはビジネスの現場で、われわれ大人にも当てはまることではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>「1分間あなたの話を聴きます」というだけでちょっと信頼感というか、安心感があって、「今日は聴いてくれるんだ」というので話したくなるという、そういうことですね。場の設定、場の位置づけをちゃんとお互いに合意するというのが、すごく重要ですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>先ほどのお話の中で、最終的には自分の弱さと向き合うとか、知的誠実さという言葉がありましたが、「自分が正しいわけではない」「自分が聴きたくない意見も聴く」、そういう姿勢や心構え、覚悟みたいなものが必要なのかなと思うのです。それは人間として崇高というか、達観していく高いレベルというイメージがあります。しかし、われわれとしては聴く力をもっと高めるために、トライ&amp;エラーでスタートしていくしかありません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>篠田さんから「失敗してもいいから頑張りましょう」というエールをいただけるとありがたいです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>おっしゃるとおりです。そんなことができたら宗教家として、開祖にでもなったほうがいいわけなので。われわれ一般人には非常に高い目標です。私も毎回それができているかというと、全くそうではない。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>やはり自分が人間として成熟していきたい、プロフェッショナルとしても自分を高めていきたいということに照らしたときに、この目標というのは一生到達しないんでしょうけど、自分には常にリマインドをしますし、したいなと思っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>すごく大変なので、むきになって反論してしまったり、相手が何を言っても心のシャッターがガラガラと下りることはしょっちゅうです。落ち着いて独りになった時に「あれは…」と思ったり、議事録をまとめている時にだんだん整理されてきて「そういうことをしちゃっていたのか」と思ったりします。最近だと、Zoomの打ち合わせは録画できるので、後で見返して「あの時、相手はこういう視点で言っていたのに、やっちゃったな…」みたいなこともあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そういう場合は、議事録やお礼のご連絡の中で、「あの時は申し訳ございません、勘違いをしていたと思います。こういう意図で言ってくださったんでしたね」というふうにお返しする。その場では難しかったことは、後で挽回できると思って自分を慰めています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>それも誠実さの表れですね。友達との喧嘩、それこそ夫婦喧嘩も一緒なのかなと思います。善くあろうと思っても、どうしても人間なので感情的にカチンとくることはあるし、ちょっと頭を冷やしたら自分の落ち度に気づく。そこで相手に謝れる人と謝れない人では、全然その先が違うんだろうと思う。そこでちゃんと正直に自分の感情と、なぜそう思ったのかを相手に話せる人でありたいなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>そうありたいですね。私自身は、実際はほとんどできていない気がしますけれど。ただ、自分の意地みたいなものを「自分がどういう人でありたいか」に掛けることで、結果的にいい人に少しずつ近づけるのではないかと考えています。よいというのは、善人ということもあるし、プロフェッショナルとしてより効力があるものになれるんだったら、その目標は自分に課しておきたいなという感じです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>五十嵐：\u003C\u002Fstrong>たぶん、その最後のアクションがあるかないかで、相手との信頼関係が縮まるのか広がるのかの境目になるのでしょうね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>\u003Cstrong>【質疑応答】\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>質問者\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>1\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：\u003C\u002Fstrong>「聴くけど対応する気はさらさらないよ」という部分についてもう少しお伺いしたいです。これは、篠田さんが大事にされている知的誠実さと一見矛盾するように聞こえます。どうやって「聴く」ということを使い分けているのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>おっしゃるとおりです。これはロジカルに1つの統合された理論でつながるというものには、私の中ではまだ至っていません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>その上でまず、私の事例でお伝えします。前職で自分は管理部門を見ていたのですが、上司と部下の関係性の中で、部下の希望や悩みを聴くという場面です。「みんなが経理で売掛金をやりたいというと、買掛をやる人がいなくなっちゃう」、そういう話のレベルです。そこにおいては、「分かった。みんな売掛やりたいのね。だけど同時に、会社としてはこれ全部やらなきゃいけないから、どうする？」という形で、もう一回渡し返す。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そうすると例えばチームの中で、「じゃあローテーションにします」とか、何かアイデアが出てきます。そうやって「みんなの希望はここにある。でもみんなの共通の課題はこっちだよね」という意味でのフレームを渡すことを自分が心掛けることでつじつまを合わせていく、こういうことかなと思っております。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>質問者\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>2\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：\u003C\u002Fstrong>人の話をガンガン切るタイプです。時間的な余裕があれば最後まで聴きますが、例えば時間内にある論点に対して結論付けなければいけないのに、論点から少し遠い話題が始まった場合は、途中で切ってしまいます。「聴く」と「時間内に論点を整理する」のバランスはどのように考えたらよいでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>ありますよね。これもちょっと場面次第ですけれども。もうそれまでの経緯の中で十分議論が尽くされているな、あるいはその人の話は個別に聴いていて互いに信頼関係ができているなと判断した場合は、私も同じようなことをします。「ちょっとその話は後で聴かせてもらっていい？」みたいにして。完全に無視というよりも、「ちょっと時間を分けようか」「今この話でいいかな」というふうな整理はしているかもしれません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>一方、私のほうに「これは最終的に話がどこへ向かっても、こうやって着地させることができそうだ」という自信がある場合は、むしろわざと自由に話してもらうこともあります。ちゃんと聴いて、脳内で「これは関係のない話かも」と思いながらも、「なるほど。そういう点もあるね」と。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>これは、ばかにしているとかではなく、相手の方は良かれと思って話している、相手の肯定的な意図を信じて、相手の方が何を理解して、何を気にしているかを、知りたい。この話はジャッジの目的には有用ではないかもしれないけれど、その後の関係性にはすご大事なヒントになるなと思って聴いています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>質問者\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>3\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：\u003C\u002Fstrong>上司と部下の1on1のシチュエーションにおいて、先ほどの「聴くけれども従う気はない」というのは、難しいと思います。部下としては、話したからには何か受け止めてほしい、何か変えてほしいと願っていると思うので。篠田さんはどうやってフラットな関係を築いていらっしゃるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>なるほど。そこは、なんで部下の方の思いを聴くのかに対しての期待値のすり合わせが大事なんだと思いました。上長が「何をしたい」とか、「どういうことに興味があるか」を聴くのは、もうちょっと長い期間をみたときに、部下の方の動機があるところで仕事を生み出せたらいいなという希望が明確にあります。そういう意味では、ぜひ聴かせてほしいです。それが同時に「あなたのためだけのチームではないので、全体の目的と他の人たちの関係性がある中でどうしたいのか、というのは分かるよね」という期待値も同時にあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>だから私が上長のときは、そのベースラインはまず共有したいなと思います。その上で何かその方の希望とか動機をいかす仕事はどんなことなのか一緒に探しますか、というのが基本スタンスです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>でも短期的には、ラグビーの中竹さんもおっしゃっていたように、「とはいえ、今このポジションを本気でやってね」というところです。ここが合意できると、意外と今の持ち場でも、その方が自分の動機や得意をうまく埋め込む仕事のやり方を編み出したりできるので面白いんですよ。そんな感じです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>質問者４：\u003C\u002Fstrong>成熟した人間になりたいという願望を持ったときに、自分が掲げた目標に対して自らをどう導くのかという話があると思います。自らを導く時、心のコントロールという内面的な話もあれば、情報とか知恵とかナレッジを増やすことで自分の認知を広げていくという方法もあります。内面性と情報、感情と知性のバランスについて、どのように考えているのか教えてください。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>篠田：\u003C\u002Fstrong>すっきりした答えはないのですが、2年くらい前に読んだ本をご紹介したいと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>元々は英語の本で、日本語の翻訳タイトルが『あなたの人生の意味』。タイトルだけ見るとややスピリチュアルっぽいんですけれども、そうではありません。著者の方はデイヴィッド・ブルックスというアメリカの政治評論家で、割と保守寄りなんですけれども、ウォールストリートジャーナル、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズなど、メジャーなメディアで政治評論をしながら、ご自身の本も書いている方です。この本の基本的なフレームワークが、今のご質問の答えになっていくかと。本の内容は、元々はユダヤ教の司祭の方が言った話のようです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>まず、人間性には2面あり、それを「アダムⅠ」「アダムⅡ」と呼んでいる、と。アダムⅠはこの世の成功を求める、功利的に動く自分。アダムⅡは、より人格者であろうとする自分。この2つは、力学が真逆になることがあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>アダムⅠは、私の成功を願う。「もっと昇進したい、もっとクライアントに褒められたい、もっといい会社、いい学校に入りたい」です。成功は是なんです。アダムⅡは、成功は必ずしも是ではなく、失敗して、その失敗の痛みから何をつかむかが人への成熟になっていくので、実はちょっとベクトルが違ったりする。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>象徴的な問いとして、アダムⅠというのは、「私は人生で何を成したいのか」。アダムⅡのほうは、「人生は私に何を問うているのか」。このかなり方向性が違う2つとも、人間の成熟をドライブする駆動力としては大事で、「矛盾するけど両方を持つんですよ」というのが教えです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>この本の問題意識は、そういう知恵がアメリカの中には、永々とあったのに今はどうだろうか、ということです。1940年ぐらいのラジオ番組の事例を出して、実際アダムⅡの態度がアメリカの中でも強く見られたのに、現代のアメリカは、アダムⅠの功利的なものばかりが礼賛されているという問題意識のもと、このアダムⅡの側とはどういうことなのかを、いろんな事例で示した本なんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>この考え方を知って、2つ目の観点というのが、自分のこれまでの意識では決して十分ではなかったと思いました。「人生は私に何を求めているか」というのは一見受動的ですが、それをちゃんと考えようと思うと、かなり広い視座が必要なんです。「いま社会はどう動いているのか」とか、「私はいま直接知らないけれども、実はこういう問題があって、こういう痛みを抱えた人がいる」とか、そういうことまで分かった上で、「この社会がよりベタープレイスになるには、小さな力かもしれないけど、自分の身をどこに置くのがいいのか」という問いだと思っているんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>それをちゃんと自分に問うには、いろんな知識、見識が必要です。「そういうことなんだな」「そういうふうに自分を磨いていきたいな」と今は思っています。\u003C\u002Fp>",[68,80],{"id":69,"createdAt":70,"updatedAt":71,"publishedAt":70,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73,"content":74,"image":75,"jobs":79},"id-382","2024-01-20T07:04:52.027Z","2025-04-02T09:26:24.820Z","382","篠田 真貴子","\u003Cp>社外人材によるオンライン 1on 1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約１年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校ＭＢＡ、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。「LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる」「ALLIANCE　アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。\u003C\u002Fp>",{"url":76,"height":77,"width":78},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe50720f9f41f42c4a3bdfb9d0b132c66\u002F%E7%AF%A0%E7%94%B0%E7%9C%9F%E8%B2%B4%E5%AD%90_%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB(600%C3%97800).png",800,600,"エール株式会社 取締役",{"id":81,"createdAt":82,"updatedAt":82,"publishedAt":82,"revisedAt":82,"slug":83,"name":84,"jobs":85,"old_content":86,"old_image":87},"id-1109","2024-01-20T07:55:49.313Z","1109","五十嵐 苑子","グロービス 経営管理本部　ディレクター","大手日系ホテルにて外資系企業を対象とした法人営業・商品開発に従事。その後、英系リスクコンサルティング会社にて日系企業の海外進出支援に携わり、欧米・アジアを広く繋ぐクロスボーダービジネスの事業開発・プロジェクトマネジメントを行う。MBA留学の後にグロービス法人部門にて、金融機関・商社・自動車・インフラ・IT業界等のクライアントに対し、戦略立案・実行、新規事業立案、経営人材育成を目的とした人材・組織開発に関わるコンサルティング活動に従事。現在はグロービスの経営管理部門の責任者を務める。マーケティング領域の研究グループに所属し、最新の知見の研究・コンテンツ開発にも携わる。企業の経営人材育成や組織開発、経営改革プロジェクト等に講師やファシリテーターとして数多く登壇。\r\n\r\n上智大学文学部卒業。マンチェスタービジネススクールにてMBA取得。","\u002Fold-images\u002Figarashi-1.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002FYeLL2-1.jpg","2020-09-18T06:05:59.000Z","2020-09-11T17:26:26.000Z",[95,100,104,108,112,116,120,124,128,132,136,140,144,148,152,156],{"id":50,"name":96,"description":97,"courses_count":98,"has_new_courses":99},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",238,true,{"id":48,"name":101,"description":102,"courses_count":103,"has_new_courses":90},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":105,"description":106,"courses_count":107,"has_new_courses":99},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":44,"name":109,"description":110,"courses_count":111,"has_new_courses":90},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":113,"description":114,"courses_count":115,"has_new_courses":90},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":40,"name":117,"description":118,"courses_count":119,"has_new_courses":90},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":121,"description":122,"courses_count":123,"has_new_courses":90},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":125,"description":126,"courses_count":127,"has_new_courses":90},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":129,"description":130,"courses_count":131,"has_new_courses":99},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",519,{"id":32,"name":133,"description":134,"courses_count":135,"has_new_courses":90},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":137,"description":138,"courses_count":139,"has_new_courses":90},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":141,"description":142,"courses_count":143,"has_new_courses":99},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2413,{"id":26,"name":145,"description":146,"courses_count":147,"has_new_courses":90},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":149,"description":150,"courses_count":151,"has_new_courses":90},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":153,"description":154,"courses_count":155,"has_new_courses":90},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":157,"description":158,"courses_count":159,"has_new_courses":90},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,[161,164,167,170,173,176,179,182,185],{"career_inquiry_id":162,"name":163},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":165,"name":166},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":168,"name":169},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":171,"name":172},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":174,"name":175},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":177,"name":178},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":180,"name":181},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":183,"name":184},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":186,"name":187},91,"資格取得に向けて学ぶ",{"contents":189,"totalCount":190,"offset":190,"limit":191},[],0,1,[193,198,203,208,213,218,223,228,233],{"id":194,"name":195,"description":196,"courses_count":197,"has_new_courses":90},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",151,{"id":199,"name":200,"description":201,"courses_count":202,"has_new_courses":90},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":204,"name":205,"description":206,"courses_count":207,"has_new_courses":90},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",5,{"id":209,"name":210,"description":211,"courses_count":212,"has_new_courses":90},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":214,"name":215,"description":216,"courses_count":217,"has_new_courses":99},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1744,{"id":219,"name":220,"description":221,"courses_count":222,"has_new_courses":90},"060665d7","Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":224,"name":225,"description":226,"courses_count":227,"has_new_courses":90},"c814efea","グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":229,"name":230,"description":231,"courses_count":232,"has_new_courses":90},"f585c1fa","学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",8,{"id":234,"name":235,"description":236,"courses_count":237,"has_new_courses":99},"eb734a71","AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",67,[239,258,267,276,285,294,303,312,321,330,339,348,365,374,383,392,401,410,419,439,448,458,465,473,481,490,499,508,532,541],{"id":240,"name":241,"parent":12,"post_tag":12,"description":242,"course_categories":243},"seminar-conference","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",[244],{"fieldId":245,"course_series":246},"course_series",[247,248,249,250,251,252,254,255,256,257],{"id":234},{"id":229},{"id":224},{"id":219},{"id":214},{"id":253},"1c719945",{"id":209},{"id":204},{"id":199},{"id":194},{"id":259,"name":260,"parent":261,"post_tag":12,"description":262,"course_categories":263},"g1summit","G1サミット",{"id":240},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[264],{"fieldId":245,"course_series":265},[266],{"id":194},{"id":268,"name":269,"parent":270,"post_tag":12,"description":271,"course_categories":272},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":240},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[273],{"fieldId":245,"course_series":274},[275],{"id":194},{"id":277,"name":278,"parent":279,"post_tag":12,"description":280,"course_categories":281},"g1executive","G1経営者会議",{"id":240},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[282],{"fieldId":245,"course_series":283},[284],{"id":194},{"id":286,"name":287,"parent":288,"post_tag":12,"description":289,"course_categories":290},"g1region","G1地域会議",{"id":240},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[291],{"fieldId":245,"course_series":292},[293],{"id":194},{"id":295,"name":296,"parent":297,"post_tag":12,"description":298,"course_categories":299},"g1college","G1カレッジ",{"id":240},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[300],{"fieldId":245,"course_series":301},[302],{"id":194},{"id":304,"name":305,"parent":306,"post_tag":12,"description":307,"course_categories":308},"askaconference","あすか会議",{"id":240},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[309],{"fieldId":245,"course_series":310},[311],{"id":194},{"id":313,"name":314,"parent":315,"post_tag":12,"description":316,"course_categories":317},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":240},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[318],{"fieldId":245,"course_series":319},[320],{"id":194},{"id":322,"name":323,"parent":324,"post_tag":12,"description":325,"course_categories":326},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":240},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[327],{"fieldId":245,"course_series":328},[329],{"id":194},{"id":331,"name":332,"parent":333,"post_tag":12,"description":334,"course_categories":335},"others","その他",{"id":240},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[336],{"fieldId":245,"course_series":337},[338],{"id":194},{"id":340,"name":341,"parent":342,"post_tag":12,"description":343,"course_categories":344},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":240},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[345],{"fieldId":245,"course_series":346},[347],{"id":194},{"id":349,"name":350,"parent":12,"post_tag":12,"description":351,"course_categories":352},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[353],{"fieldId":245,"course_series":354},[355,356,357,358,359,360,361,362,363,364],{"id":234},{"id":229},{"id":224},{"id":219},{"id":214},{"id":253},{"id":209},{"id":204},{"id":199},{"id":194},{"id":366,"name":367,"parent":368,"post_tag":12,"description":369,"course_categories":370},"technology","テクノロジー",{"id":349},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[371],{"fieldId":17,"course_categories":372},[373],{"id":34},{"id":375,"name":376,"parent":377,"post_tag":12,"description":378,"course_categories":379},"education","教育",{"id":349},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[380],{"fieldId":17,"course_categories":381},[382],{"id":32},{"id":384,"name":385,"parent":386,"post_tag":12,"description":387,"course_categories":388},"society","社会",{"id":349},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[389],{"fieldId":17,"course_categories":390},[391],{"id":34},{"id":393,"name":394,"parent":395,"post_tag":12,"description":396,"course_categories":397},"politics","政治",{"id":349},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[398],{"fieldId":17,"course_categories":399},[400],{"id":34},{"id":402,"name":403,"parent":404,"post_tag":12,"description":405,"course_categories":406},"economy","経済",{"id":349},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[407],{"fieldId":17,"course_categories":408},[409],{"id":32},{"id":411,"name":412,"parent":413,"post_tag":12,"description":414,"course_categories":415},"entertainment","エンタメ",{"id":349},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[416],{"fieldId":17,"course_categories":417},[418],{"id":32},{"id":8,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"course_categories":420},[421],{"fieldId":17,"course_categories":422},[423,424,425,426,427,428,429,430,431,432,433,434,435,436,437,438],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":40},{"id":42},{"id":44},{"id":46},{"id":48},{"id":50},{"id":440,"name":441,"parent":442,"post_tag":12,"description":443,"course_categories":444},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":8},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[445],{"fieldId":17,"course_categories":446},[447],{"id":50},{"id":449,"name":450,"parent":451,"post_tag":12,"description":452,"course_categories":453},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":8},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[454],{"fieldId":17,"course_categories":455},[456,457],{"id":48},{"id":46},{"id":52,"name":55,"parent":459,"post_tag":12,"description":57,"course_categories":460},{"id":8},[461],{"fieldId":17,"course_categories":462},[463,464],{"id":44},{"id":42},{"id":466,"name":117,"parent":467,"post_tag":12,"description":468,"course_categories":469},"accounting-finance",{"id":8},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[470],{"fieldId":17,"course_categories":471},[472],{"id":40},{"id":474,"name":145,"parent":475,"post_tag":12,"description":476,"course_categories":477},"global",{"id":8},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[478],{"fieldId":17,"course_categories":479},[480],{"id":26},{"id":482,"name":483,"parent":484,"post_tag":12,"description":485,"course_categories":486},"creation","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",[487],{"fieldId":17,"course_categories":488},[489],{"id":32},{"id":491,"name":492,"parent":493,"post_tag":12,"description":494,"course_categories":495},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":8},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[496],{"fieldId":17,"course_categories":497},[498],{"id":30},{"id":500,"name":501,"parent":502,"post_tag":12,"description":503,"course_categories":504},"technovate","テクノベート",{"id":8},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",[505],{"fieldId":17,"course_categories":506},[507],{"id":34},{"id":509,"name":510,"parent":511,"post_tag":12,"description":512,"course_categories":513},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":8},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[514],{"fieldId":17,"course_categories":515},[516,517,518,519,520,521,522,523,524,525,526,527,528,529,530,531],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":40},{"id":42},{"id":44},{"id":46},{"id":48},{"id":50},{"id":533,"name":534,"parent":535,"post_tag":12,"description":536,"course_categories":537},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":8},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[538],{"fieldId":17,"course_categories":539},[540],{"id":30},{"id":542,"name":543,"parent":12,"post_tag":12,"description":544,"course_categories":545},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[546],{"fieldId":245,"course_series":547},[548],{"id":194},{"contents":550,"totalCount":665,"offset":190,"limit":232},[551,568,576,588,596,613,635,656],{"id":552,"name":553,"tag":554,"image":564},"vtn1h8rz0r","テック企業の時価総額が巨大な理由とは",[555,560],{"id":556,"createdAt":557,"updatedAt":557,"publishedAt":557,"revisedAt":557,"slug":558,"name":559},"id-4251","2024-01-19T09:03:17.648Z","4251","書籍ピックアップ",{"id":561,"createdAt":562,"updatedAt":562,"publishedAt":562,"revisedAt":562,"slug":563,"name":101},"id-216","2024-01-19T15:52:23.414Z","216",{"url":565,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F45f3c3db1bea4cae97685355fa4fa933\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%236.jpg",1080,1920,{"id":569,"name":570,"tag":571,"image":574},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",[572,573],{"id":556,"createdAt":557,"updatedAt":557,"publishedAt":557,"revisedAt":557,"slug":558,"name":559},{"id":561,"createdAt":562,"updatedAt":562,"publishedAt":562,"revisedAt":562,"slug":563,"name":101},{"url":575,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":577,"name":578,"tag":579,"image":586},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",[580,581],{"id":556,"createdAt":557,"updatedAt":557,"publishedAt":557,"revisedAt":557,"slug":558,"name":559},{"id":582,"createdAt":583,"updatedAt":583,"publishedAt":583,"revisedAt":583,"slug":584,"name":585},"id-1161","2024-01-20T04:40:14.448Z","1161","アカウンティング",{"url":587,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":589,"name":590,"tag":591,"image":594},"v0suu9c1mlk","コトラーによるマーケティングの歴史を知ることで戦略のセンスを磨く",[592,593],{"id":556,"createdAt":557,"updatedAt":557,"publishedAt":557,"revisedAt":557,"slug":558,"name":559},{"id":561,"createdAt":562,"updatedAt":562,"publishedAt":562,"revisedAt":562,"slug":563,"name":101},{"url":595,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F95a4f9f6e14140e48b6b5a7a2a18ce51\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%233.jpg",{"id":597,"name":598,"tag":599,"image":611},"l7npoblwc","最大限に利益を得るための価格設定の工夫とは",[600,601,606],{"id":556,"createdAt":557,"updatedAt":557,"publishedAt":557,"revisedAt":557,"slug":558,"name":559},{"id":602,"createdAt":603,"updatedAt":603,"publishedAt":603,"revisedAt":603,"slug":604,"name":605},"id-4569","2024-01-19T09:22:53.825Z","4569","プライシング",{"id":607,"createdAt":608,"updatedAt":608,"publishedAt":608,"revisedAt":608,"slug":609,"name":610},"id-3773","2024-01-19T06:59:36.964Z","3773","サブスクリプション",{"url":612,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F71049634e8a0444bbfd40ad0ed203d22\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%232.jpg",{"id":614,"name":615,"tag":616,"image":633},"u6-tczrqgx5","事業創造に必須の考え方――ビジネスモデルとエコシステム",[617,618,623,628],{"id":556,"createdAt":557,"updatedAt":557,"publishedAt":557,"revisedAt":557,"slug":558,"name":559},{"id":619,"createdAt":620,"updatedAt":620,"publishedAt":620,"revisedAt":620,"slug":621,"name":622},"id-653","2024-01-19T15:22:22.356Z","653","マネジメント",{"id":624,"createdAt":625,"updatedAt":625,"publishedAt":625,"revisedAt":625,"slug":626,"name":627},"id-5173","2024-01-19T10:55:05.545Z","5173","新事業創造",{"id":629,"createdAt":630,"updatedAt":630,"publishedAt":630,"revisedAt":630,"slug":631,"name":632},"id-486","2024-01-19T15:25:32.525Z","486","ビジネスモデル",{"url":634,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F3fbdd0535ce54f83bb1d4197ca0fc025\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%231.jpg",{"id":636,"name":637,"tag":638,"image":654},"4vw3quvy280a","経営者と対等な視点を持つ人事の「資質」とは――信念とプロセスでつなぐCHRO論 #3",[639,644,649],{"id":640,"createdAt":641,"updatedAt":641,"publishedAt":641,"revisedAt":641,"slug":642,"name":643},"id-731","2024-01-19T15:44:50.737Z","731","レポート",{"id":645,"createdAt":646,"updatedAt":646,"publishedAt":646,"revisedAt":646,"slug":647,"name":648},"id-4738","2024-01-19T10:00:25.478Z","4738","人的資本経営",{"id":650,"createdAt":651,"updatedAt":651,"publishedAt":651,"revisedAt":651,"slug":652,"name":653},"id-4584","2024-01-19T09:23:53.041Z","4584","CHRO",{"url":655,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fb51b790c5bd64d85af9b37f2e9b39e1b\u002Fa333_chikenroku_chro_thumbnail_0901_CHRO3.jpg",{"id":657,"name":658,"tag":659,"image":663},"g786alv8vzr","なぜ経営と人事は分断するのか――信念とプロセスでつなぐCHRO論 #2",[660,661,662],{"id":640,"createdAt":641,"updatedAt":641,"publishedAt":641,"revisedAt":641,"slug":642,"name":643},{"id":645,"createdAt":646,"updatedAt":646,"publishedAt":646,"revisedAt":646,"slug":647,"name":648},{"id":650,"createdAt":651,"updatedAt":651,"publishedAt":651,"revisedAt":651,"slug":652,"name":653},{"url":664,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7b00781c0c349c0981083b306c74ee2\u002Fa333_chikenroku_chro_thumbnail_0901_CHRO2.jpg",578,{"contents":667,"totalCount":1094,"offset":190,"limit":1095},[668,709,751,793,830,868,936,981,1023,1062],{"id":669,"starts_at":670,"photo":671,"category":672,"name":673,"course_type":674,"video_duration":675,"description":676,"learning_points":677},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":113},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~","初級",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[678,684,689,693,697,701,705],{"fieldId":679,"name":680,"videos":681},"learning_point","リーダーシップとマネジメントの違い",[682],{"preview_url_s":683,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":685,"videos":686},"林川さんの発言の意味は？",[687,688],{"is_public":99},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":690,"videos":691},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[692],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":694,"videos":695},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[696],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":698,"videos":699},"参考：部下に応じた使い分け",[700],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":702,"videos":703},"田村さんの例",[704],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":706,"videos":707},"コツ・留意点",[708],{"is_public":90},{"id":710,"starts_at":711,"photo":712,"category":713,"name":714,"course_type":674,"video_duration":715,"description":716,"learning_points":717},"f366a3ee","2018-01-11T00:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2204\u002Fthumb_f366a3ee.JPG",{"name":109},"X理論・Y理論 ~リーダーのマネジメントスタイルを考える~",441,"X理論・Y理論とは、マクレガーによって提唱されたモチベーション理論です。\r\nこの理論を理解することで、自分の組織のメンバーがこの理論で紹介される、XとYを結ぶ範囲のどこに位置するのかを考えたり、自身のリーダーとしてのマネジメントスタイルを検討するのに役立てることができます。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解くこちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「NTT働き方改革の狙いと課題　転勤廃しテレワーク中心に」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC062ND0W1A001C2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[718,723,728,732,736,740,744,748],{"fieldId":679,"name":719,"videos":720},"X理論・Y理論",[721],{"preview_url_s":722,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F247905445\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e1704d2f2ea94e01ca8004172d597545d8f65247ff9a8a346af06993b6ae9701",{"fieldId":679,"name":724,"videos":725},"鈴木さんの発言の意味は？",[726,727],{"is_public":99},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":729,"videos":730},"X理論・Y理論とは",[731],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":733,"videos":734},"X理論の特徴",[735],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":737,"videos":738},"Y理論の特徴",[739],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":741,"videos":742},"「マズローの欲求の５段階説」と「X理論・Y理論」",[743],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":745,"videos":746},"山本さんの例",[747],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":706,"videos":749},[750],{"is_public":90},{"id":752,"starts_at":753,"photo":754,"category":755,"name":756,"course_type":674,"video_duration":757,"description":758,"learning_points":759},"3ef42c55","2017-02-14T20:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F402\u002Fthumb_02-aa90bac99bf95a99004a9357183e4b39ab789486d825632a7f3daf070125d29f.png",{"name":109},"組織構造 ~人・組織がうまく機能する構造を考える~",577,"組織構造は、企業が事業戦略を実行し目標を実現するために、人・組織がうまく機能するための重要な仕組みです。\r\n本コースでは代表的な組織形態とそのメリット、デメリットを紹介します。それぞれの組織形態が、どのような状況下で、どのような事業や事業戦略に適しているのかを考えるのに役立てることができます。",[760,765,769,773,777,781,785,789],{"fieldId":679,"name":761,"videos":762},"組織構造とは",[763],{"preview_url_s":764,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204833267.sd.mp4?s=d187ae4d359778e93596ed63034f7d047df4556a&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":766,"videos":767},"組織の型",[768],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":770,"videos":771},"組織構造モデル：職能別組織（機能別組織）",[772],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":774,"videos":775},"組織構造モデル：事業部制組織",[776],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":778,"videos":779},"組織構造モデル：カンパニー制組織",[780],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":782,"videos":783},"組織構造モデル：マトリクス型組織",[784],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":786,"videos":787},"事例：アサヒグループホールディングス",[788],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":790,"videos":791},"組織構造のまとめ",[792],{"is_public":90},{"id":794,"starts_at":795,"photo":796,"category":797,"name":798,"course_type":674,"video_duration":799,"description":800,"learning_points":801},"36e92be8","2017-10-13T08:14:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1991\u002Fthumb_36e92be8.png",{"name":113},"エンパワメント ~組織とメンバーが自律的に行動する力~",768,"エンパワメントは、組織が目標を達成するために、メンバーが自律的に行動する力を与えるためのリーダーシップ技術です。\r\n組織やメンバーに自律性を求めてはいるものの、どのように支援したら良いかわからない、という方もいるのではないでしょうか。\r\nエンパワメントを理解し、適切なプロセスで自律性を促し、支援することでその効果を高めていきましょう。",[802,807,811,815,819,823,827],{"fieldId":679,"name":803,"videos":804},"エンパワメントとは",[805],{"preview_url_s":806,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F240433364.sd.mp4?s=61e067396b027bdbf6e92545ee5d24830c8e1fdc&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":808,"videos":809},"リーダーシップスタイルの変化",[810],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":812,"videos":813},"エンパワメントの成功要件",[814],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":816,"videos":817},"エンパワメントの実践ステップ",[818],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":820,"videos":821},"事例（鈴木さんのプロジェクト）",[822],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":824,"videos":825},"まとめ",[826],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":706,"videos":828},[829],{"is_public":90},{"id":831,"starts_at":832,"photo":833,"category":834,"name":835,"course_type":674,"video_duration":836,"description":837,"learning_points":838},"8d1fdec7","2017-06-15T17:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1312\u002Fthumb_8d1fdec7.png",{"name":113},"動機付け・衛生要因 ~仕事の満足・不満足要因を知る~",427,"仕事に対して満足をもたらす要因と不満をもたらす要因は異なるという、フレデリック・ハーズバーグが提唱した考え方です。部下やチームメンバーを動機付けたい時、また人事制度の設計を見直す際などに役立てることができます。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解くこちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「NTT働き方改革の狙いと課題　転勤廃しテレワーク中心に」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC062ND0W1A001C2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[839,844,848,852,856,860,864],{"fieldId":679,"name":840,"videos":841},"動機付け・衛生要因とは",[842],{"preview_url_s":843,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F219333535.sd.mp4?s=a9710391d26dfbbcd6b0789b25343be1cbc3a6f9&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":845,"videos":846},"動機付け要因",[847],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":849,"videos":850},"衛生要因",[851],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":853,"videos":854},"動機付け要因・衛生要因の関係",[855],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":857,"videos":858},"事例（学習塾Ｘ）",[859],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":861,"videos":862},"動機付け・衛生要因のまとめ",[863],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":865,"videos":866},"留意点",[867],{"is_public":90},{"id":869,"starts_at":870,"photo":871,"category":872,"name":873,"course_type":874,"video_duration":875,"description":876,"learning_points":877},"a2476299","2017-02-14T21:36:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F752\u002Fthumb_100-9e061e8bafc27e9773848262bceb688b7edf7ad663abb941c900f42e0638572b.png",{"name":113},"パワーと影響力","応用",5851,"ビジネスを行う上では、様々な場面で「人や組織を動かす」ことが求められます。正しいことを言ったからといって、必ずしも人が動いてくれるとは限りません。人を動かすメカニズムとして「パワーと影響力」の理解を深めれば、人や組織を動かす際に役立ちます。\r\n\r\n本コースでは、人を動かす際の５つのステップを基礎に、個々人が持つパワーの源泉とそれを獲得・行使する方法、また人の一般的傾向としての影響力を詳しく学んでいきます。さらには、こうした仕組みを活用した上司のマネジメントも扱います。自分のやりたいことを実現するために、パワーと影響力を活かしていきましょう。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・組織行動とリーダーシップ",[878,883,887,892,897,902,906,911,916,921,926,931],{"fieldId":679,"name":879,"videos":880},"コース紹介",[881],{"preview_url_s":882,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207388178.sd.mp4?s=ea0ac236e0961074aba8c676a6aca3615aba67a4&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":884,"videos":885},"イントロダクション",[886],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":888,"videos":889},"人を動かす５つのステップ",[890,891],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":893,"videos":894},"パワーとは何か",[895,896],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":898,"videos":899},"パワーの３つの源泉　～公式の力～",[900,901],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":903,"videos":904},"パワーの３つの源泉　～個人の力～",[905],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":907,"videos":908},"パワーの３つの源泉　～関係性の力～",[909,910],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":912,"videos":913},"影響力の武器　～返報性、社会的証明～",[914,915],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":917,"videos":918},"影響力の武器　～好意、権威～",[919,920],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":922,"videos":923},"影響力の武器　～希少性、コミットメントと一貫性～",[924,925],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":927,"videos":928},"実践編　～上司をマネジメントする～",[929,930],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":932,"videos":933},"実践編　～印象のマネジメント～",[934,935],{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":937,"starts_at":938,"photo":939,"category":940,"name":941,"course_type":674,"video_duration":942,"description":943,"learning_points":944},"bb20946a","2017-02-14T20:57:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F392\u002Fthumb_bb20946a.jpg",{"name":109},"マズローの欲求5段階説 ~人の欲求段階から動機づけを考える~",377,"マズローの欲求５段階説とは、アブラハム・マズローによって提唱されたモチベーションに関する最も有名な理論です。人間の欲求を５つの段階に分類し、それらが階層となっていると考えます。マズローは、「人間は自己成長を求める性質を持つ」と仮定し、低次の欲求が満たされれば、さらに高次の欲求を満たすことを求めて行動すると考えました。\r\nこの欲求5段階説を活用することにより、リーダーは部下組織に提示している価値が魅力的であるかどうか、またその組織を構成している大部分の人々の欲求に合致しているかどうかについての観察・考察を簡易化することができます。\r\nこのコースでは、欲求5段階説の解説とともに、職場での事例やコツ・留意点も学んでいきます。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「三菱UFJ銀行が新卒1000万円、組織文化を変えられるか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQODZ24BUT0U1A320C2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[945,950,954,958,962,966,970,974,978],{"fieldId":679,"name":946,"videos":947},"マズローの欲求５段階説とは",[948],{"preview_url_s":949,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204817312.sd.mp4?s=f844b7dcff43e4460007d1d0e1265b0ec0dcd826&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":951,"videos":952},"生理的欲求とは",[953],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":955,"videos":956},"安全欲求とは",[957],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":959,"videos":960},"所属と愛の欲求とは",[961],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":963,"videos":964},"承認欲求とは",[965],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":967,"videos":968},"自己実現欲求とは",[969],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":971,"videos":972},"マズローの欲求５段階説まとめ",[973],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":975,"videos":976},"事例（Ｘコーヒーの新人スタッフ）",[977],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":706,"videos":979},[980],{"is_public":90},{"id":982,"starts_at":983,"photo":984,"category":985,"name":986,"course_type":674,"video_duration":987,"description":988,"learning_points":989},"7fcd397e","2017-05-18T15:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1382\u002Fthumb_PDCA-55dc72e9d335c9de963ecf6b7e3af60a06836dc5f1663f3b1597b5bbef385f21.JPG",{"name":109},"PDCA ~個人と組織の成長に役立つ継続的な業務改善~",477,"PDCAは、さまざまな活動を、Plan、Do、Check、Act（計画、実行、評価、改善）という観点から管理するフレームワークです。\r\n計画の実行や見直しなどPDCAのサイクルを回すことで、継続的に業務を改善することができます。\r\n組織や個人のさまざまな営みに応用が可能なPDCAをしっかり理解し活用しましょう。",[990,995,999,1003,1007,1011,1015,1019],{"fieldId":679,"name":991,"videos":992},"PDCA",[993],{"preview_url_s":994,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F217437737.sd.mp4?s=7100320b49e52d91bd130505f892b9d70ba58c79&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":996,"videos":997},"PDCAとは？①",[998],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":1000,"videos":1001},"PDCAとは？②",[1002],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1004,"videos":1005},"PDCAを回すとは？①",[1006],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1008,"videos":1009},"PDCAを回すとは？②",[1010],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1012,"videos":1013},"売り上げ達成のためのPDCA",[1014],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1016,"videos":1017},"コツ・留意点①",[1018],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1020,"videos":1021},"コツ・留意点②",[1022],{"is_public":90},{"id":1024,"starts_at":1025,"photo":1026,"category":1027,"name":1028,"course_type":874,"video_duration":1029,"description":1030,"learning_points":1031},"360db355","2018-01-11T00:50:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1981\u002Fthumb_02-9c03fe096fa24744f79fb270932ef862732584c1d21eea669942bd85d46be4c8.png",{"name":113},"社内を動かす力",3415,"上司、同僚、他部署、経営陣、顧客…。どんな仕事であっても、実現に向けて関係者を巻き込んで進めていかなくてはいけないという場面に直面するのではないでしょうか。\r\nこのコースでは、組織を動かし成果を出すリーダーになるためには、どのようなスキルが必要か、また実行する上でのコツをご紹介します。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・組織行動とリーダーシップ",[1032,1036,1040,1045,1049,1054,1058],{"fieldId":679,"name":879,"videos":1033},[1034],{"preview_url_s":1035,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F248078578.sd.mp4?s=8a754d2cc23e413af67492fac204227fea3838a9&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1037,"videos":1038},"イントロダクション",[1039],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":1041,"videos":1042},"パワー基盤を作る",[1043,1044],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1046,"videos":1047},"基本的なプランを構築する",[1048],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1050,"videos":1051},"実行にとりかかる",[1052,1053],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1055,"videos":1056},"実行を継続する",[1057],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1059,"videos":1060},"自ら成長し続ける",[1061],{"is_public":90},{"id":1063,"starts_at":1064,"photo":1065,"category":1066,"name":1067,"course_type":674,"video_duration":1068,"description":1069,"learning_points":1070},"ab731c4e","2017-07-06T21:41:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1332\u002Fthumb_ab731c4e.png",{"name":113},"PM理論 ~リーダーとしての強み・弱みを認識する~",437,"PM理論は三隅二不二教授によって提唱された理論で、リーダーシップは「P機能」と「M機能」の2つの能力要素で構成されると考えられています。\r\n自身のリーダーとしての強みの認識・弱みの改善や、組織内の人員構成のバランスを確認するのに役立てることができます。",[1071,1076,1080,1084,1088,1091],{"fieldId":679,"name":1072,"videos":1073},"ＰＭ理論とは",[1074],{"preview_url_s":1075,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F222322673.sd.mp4?s=9c05925ae75b6520389de8b7e809925bc355b153&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1077,"videos":1078},"Ｐ機能とＭ機能",[1079],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":1081,"videos":1082},"リーダーシップ・トレーニング",[1083],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1085,"videos":1086},"事例：組織におけるリーダーの４つの型",[1087],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":824,"videos":1089},[1090],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":706,"videos":1092},[1093],{"is_public":90},484,10,{"contents":1097,"totalCount":1522,"offset":190,"limit":1095},[1098,1159,1193,1230,1276,1334,1380,1422,1450,1475],{"id":1099,"starts_at":1100,"photo":1101,"category":1102,"name":1103,"course_type":1104,"video_duration":1105,"description":1106,"learning_points":1107},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":96},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1108,1112,1119,1125,1132,1139,1145,1152],{"fieldId":679,"name":879,"videos":1109},[1110],{"preview_url_s":1111,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1113,"videos":1114},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1115,1116,1117,1118],{"is_public":99},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1120,"videos":1121},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1122,1123,1124],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1126,"videos":1127},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1128,1129,1130,1131],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1133,"videos":1134},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1135,1136,1137,1138],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1140,"videos":1141},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1142,1143,1144],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1146,"videos":1147},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1148,1149,1150,1151],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1153,"videos":1154},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1155,1156,1157,1158],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":1160,"starts_at":1161,"photo":1162,"category":1163,"name":1164,"course_type":674,"video_duration":1165,"description":1166,"learning_points":1167},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":96},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1168,1173,1177,1181,1185,1190],{"fieldId":679,"name":1169,"videos":1170},"ロジックツリーとは",[1171],{"preview_url_s":1172,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1174,"videos":1175},"どのような場面で使うのでしょう？",[1176],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":1178,"videos":1179},"分解の方法①：層別分解",[1180],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1182,"videos":1183},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1184],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1186,"videos":1187},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1188,1189],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":865,"videos":1191},[1192],{"is_public":90},{"id":1194,"starts_at":1195,"photo":1196,"category":1197,"name":1198,"course_type":1104,"video_duration":1199,"description":1200,"learning_points":1201},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":96},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1202,1206,1211,1216,1221,1226],{"fieldId":679,"name":879,"videos":1203},[1204],{"preview_url_s":1205,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1207,"videos":1208},"意見を明確にしよう",[1209,1210],{"is_public":99},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1212,"videos":1213},"意見と事実を分けるって？",[1214,1215],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1217,"videos":1218},"伝える相手を意識しよう",[1219,1220],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1222,"videos":1223},"100%の正しさにこだわらない",[1224,1225],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1227,"videos":1228},"成長と論理思考",[1229],{"is_public":90},{"id":1231,"starts_at":1232,"photo":1233,"category":1234,"name":1235,"course_type":674,"video_duration":1236,"description":1237,"learning_points":1238},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":96},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1239,1244,1249,1253,1257,1261,1265,1269,1273],{"fieldId":679,"name":1240,"videos":1241},"事例①-1：中井さんの分析",[1242],{"preview_url_s":1243,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1245,"videos":1246},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1247,1248],{"is_public":99},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1250,"videos":1251},"MECEとは",[1252],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1254,"videos":1255},"MECEに分解する①：層別分解",[1256],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1258,"videos":1259},"MECEに分解する②：変数分解",[1260],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1262,"videos":1263},"MECEに分解できていない例",[1264],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1266,"videos":1267},"MECEに考えられないと…",[1268],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1270,"videos":1271},"事例②：中井さんの反省",[1272],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":865,"videos":1274},[1275],{"is_public":90},{"id":1277,"starts_at":1278,"photo":1279,"category":1280,"name":1281,"course_type":1104,"video_duration":1282,"description":1283,"learning_points":1284},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":96},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1285,1289,1296,1302,1309,1316,1322,1328],{"fieldId":679,"name":879,"videos":1286},[1287],{"preview_url_s":1288,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1290,"videos":1291},"問題解決とは何か？",[1292,1293,1294,1295],{"is_public":99},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1297,"videos":1298},"問題解決の落とし穴",[1299,1300,1301],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1303,"videos":1304},"MECE",[1305,1306,1307,1308],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1310,"videos":1311},"ロジックツリー",[1312,1313,1314,1315],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1317,"videos":1318},"因果関係(1)",[1319,1320,1321],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1323,"videos":1324},"因果関係(2)",[1325,1326,1327],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1329,"videos":1330},"解決策の立案と実行",[1331,1332,1333],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":1335,"starts_at":1336,"photo":1337,"category":1338,"name":1339,"course_type":674,"video_duration":1340,"description":1341,"learning_points":1342},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":96},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1343,1348,1352,1356,1360,1364,1368,1372,1376],{"fieldId":679,"name":1344,"videos":1345},"ピラミッド構造とは①",[1346],{"preview_url_s":1347,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1349,"videos":1350},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1351],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":1353,"videos":1354},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1355],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1357,"videos":1358},"ピラミッド構造とは②",[1359],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1361,"videos":1362},"ピラミッド構造の作り方",[1363],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1365,"videos":1366},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1367],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1369,"videos":1370},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1371],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1373,"videos":1374},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1375],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1377,"videos":1378},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1379],{"is_public":90},{"id":1381,"starts_at":1278,"photo":1382,"category":1383,"name":1384,"course_type":874,"video_duration":1385,"description":1386,"learning_points":1387},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":96},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1388,1392,1397,1402,1407,1412,1417],{"fieldId":679,"name":879,"videos":1389},[1390],{"preview_url_s":1391,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1393,"videos":1394},"仮説とは何か",[1395,1396],{"is_public":99},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1398,"videos":1399},"良い仮説とは",[1400,1401],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1403,"videos":1404},"仮説を立てる　その１",[1405,1406],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1408,"videos":1409},"仮説を立てる　その２",[1410,1411],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1413,"videos":1414},"仮説を検証する",[1415,1416],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1418,"videos":1419},"習慣化とリーダーの役割",[1420,1421],{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":1423,"starts_at":1424,"photo":1425,"category":1426,"name":1427,"course_type":674,"video_duration":1428,"description":1429,"learning_points":1430},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":117},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1431,1436,1441,1445],{"fieldId":679,"name":1432,"videos":1433},"貸借対照表とは",[1434],{"preview_url_s":1435,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1437,"videos":1438},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1439,1440],{"is_public":99},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1442,"videos":1443},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1444],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1446,"videos":1447},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1448,1449],{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":669,"starts_at":670,"photo":671,"category":1451,"name":673,"course_type":674,"video_duration":675,"description":676,"learning_points":1452},{"name":113},[1453,1456,1460,1463,1466,1469,1472],{"fieldId":679,"name":680,"videos":1454},[1455],{"preview_url_s":683,"is_public":99},{"fieldId":679,"name":685,"videos":1457},[1458,1459],{"is_public":99},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":690,"videos":1461},[1462],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":694,"videos":1464},[1465],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":698,"videos":1467},[1468],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":702,"videos":1470},[1471],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":706,"videos":1473},[1474],{"is_public":90},{"id":1476,"starts_at":1477,"photo":1478,"category":1479,"name":1480,"course_type":1104,"video_duration":1481,"description":1482,"learning_points":1483},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":117},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1484,1488,1492,1496,1500,1504,1508,1515,1519],{"fieldId":679,"name":879,"videos":1485},[1486],{"preview_url_s":1487,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":679,"name":1489,"videos":1490},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1491],{"is_public":99},{"fieldId":679,"name":1493,"videos":1494},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1495],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1497,"videos":1498},"損益計算書（P\u002FL）",[1499],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1501,"videos":1502},"基本となるP\u002FLの原則",[1503],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1505,"videos":1506},"貸借対照表（B\u002FS）",[1507],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1509,"videos":1510},"キャッシュフロー計算書",[1511,1512,1513,1514],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":1516,"videos":1517},"運転資本",[1518],{"is_public":90},{"fieldId":679,"name":824,"videos":1520},[1521],{"is_public":90},5113,{"contents":1524,"totalCount":1547,"offset":190,"limit":165},[1525,1532,1539,1543],{"image":1526,"link":1531,"blank":90},{"url":1527,"height":1528,"width":1529,"alt":1530},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1533,"link":1538,"blank":90},{"url":1534,"height":1535,"width":1536,"alt":1537},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1540,"link":1542,"blank":90},{"url":1541,"height":1528,"width":1529},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1544,"link":1546,"blank":90},{"url":1545,"height":1528,"width":1529},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1549},[1550,1555,1560,1564],{"id":1551,"createdAt":1552,"updatedAt":1552,"publishedAt":1552,"revisedAt":1552,"slug":1553,"name":1554},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1556,"createdAt":1557,"updatedAt":1557,"publishedAt":1557,"revisedAt":1557,"slug":1558,"name":1559},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1561,"createdAt":1562,"updatedAt":1562,"publishedAt":1562,"revisedAt":1562,"slug":1563,"name":113},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1565,"createdAt":1566,"updatedAt":1567,"publishedAt":1566,"revisedAt":1567,"slug":1568,"name":1569,"title":1570,"description":1571},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1573,"totalCount":1613,"offset":190,"limit":222},[1574,1579,1586,1588,1593,1595,1600,1605,1607],{"id":1575,"name":1576,"image":1577},"jw0y3htqg322","社会課題に挑むスタートアップは、どうやって資金調達したのか。インパクトファンド・VC・地銀が語った「何を見て出すか」",{"url":1578,"height":566,"width":567},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fb9821a196bee49c490679a62d4d2bf7c\u002Fa339_chikenroku_kibow1002.jpg",{"id":1580,"name":1581,"image":1582},"m6zd9duz4","実現主義・発生主義・費用収益対応の原則を動画からわかりやすく解説【収益と費用はいつ計上する？】",{"url":1583,"height":1584,"width":1585},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5061483fedab47eaae1b3ffef6ec9f4c\u002Fthumbnail-m6zd9duz4.png",720,1280,{"id":552,"name":553,"image":1587},{"url":565,"height":566,"width":567},{"id":1589,"name":1590,"image":1591},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1592,"height":1584,"width":1585},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",{"id":569,"name":570,"image":1594},{"url":575,"height":566,"width":567},{"id":1596,"name":1597,"image":1598},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1599,"height":1584,"width":1585},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1601,"name":1602,"image":1603},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1604,"height":1584,"width":1585},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":577,"name":578,"image":1606},{"url":587,"height":566,"width":567},{"id":1608,"name":1609,"youtubeid":1610,"image":1611},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1612,"height":1584,"width":1585},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",9319,{"fieldId":1615,"title":1616,"description":1617},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]