[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"7491":3,"learning_path_groups":60,"categories":88,"campaign-banner":169,"series":173,"article_categories_base":219,"$EcsyBqN82a":532,"$hWrSCJVr3k":636,"$N0aHdl8etW":988,"topics":1429,"top-other-tags":1454,"$gI6xU8VgNc":1478,"meta-all":1532},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":23,"name":31,"old_content":32,"human_1_position":14,"human_1_name":33,"human_2_name":54,"human_3_name":55,"human_top":56,"courses_hidden":56,"noindex":56,"youtubeid":14,"old_image":57,"canonical":56,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":58,"old_modified_date":59},"7491","2024-01-21T09:59:12.269Z",[7],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"globismba","2024-01-17T08:23:00.514Z","2025-06-27T06:57:16.421Z","グロービス経営大学院",{"id":13},"mba-technovate",null,"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",26,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21],{"id":22},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",[24],{"id":25,"createdAt":26,"updatedAt":27,"publishedAt":26,"revisedAt":27,"slug":28,"name":29,"description":30},"id-3795","2024-01-19T07:01:04.623Z","2025-08-26T06:25:43.901Z","3795","卒業生インタビュー","グロービス経営大学院（MBA）の卒業生の活躍を聞くインタビューシリーズ","作り手と買い手が共創する日本企業のチャレンジを応援、マクアケ木内氏の挑戦","\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-43225\" src=\"\u002Fold-images\u002Fsamune3-1.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"900\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>資金を集めるだけではない。モノやサービスを実際に購入し、その誕生を応援するサイト「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.makuake.com\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">Makuake（マクアケ）\u003C\u002Fa>」が注目を集めている。企業と消費者をつなぐのは、「みんなで作る」という新しい思想だ。共同創業者の木内文昭氏に、イノベーションを加速するユニークな仕組みを聞いた。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>\u003Cstrong>半年間、紆余曲折し、見えてきた\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>プロダクトマーケットフィット\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>まずは木内さんがどんなキャリアを歩まれてきたのか、教えてください。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong> 2002年に青山学院大学経済学部を卒業後、リクルート関連会社に新卒入社しました。「一番厳しいところに入れてください！」と頼んだら、立ち上げ2年目の新規事業部署に配属されまして（笑）。新卒時代は全く売れず、新規事業なので色々ありたくさんご迷惑もおかけしましたが、事業としては4年目に売上100億円となり、その年全社表彰を頂くなど少しは貢献できたかな、と。しかし、経営陣が変わり方針が変更されたこともあり、転職を決意。マーケティング・営業支援会社の経営企画室で働きました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>1年くらい経った際に、学生時代から大変お世話になっていたサイバーエージェントの方から「事業責任者をやってみないか」と声をかけて頂きました。事業というのは、アフィリエイトの仕組みを使った E コマースメディアだったのですが、話を聞くと担当は僕ひとり。確かに責任者ですよね（笑）。色々と思い悩んだのちに転職し、2009年の事業立ち上げから、最終的に事業譲渡先に引き継ぎをするところまで4年半、携わりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>その後、今の会社を設立された。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>2013年5月、サイバーエージェントの100％子会社として創業しました。当時の社名はサイバーエージェント・クラウドファンディング。同年8月、クラウドファンディングプラットフォーム「Makuake（マクアケ）」の提供を開始しています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>2011年の東日本大震災後は、CAMPFIREやREADYFORといったクラウドファンディングサービスが次々に登場しましたね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>当社は後発での参入でした。といっても、災害復興などの活動支援や個人の活動を支援するというより、商品やサービスのプロデュースといったビジネスや産業支援のカラーが強い点が、他社とは違っていたと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>創業メンバーは何人でしたか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>代表取締役社長の中山をはじめ役員3名とその年の新卒2名、あと設立2週間後に加わってくれたエンジニアとデザイナーを加えた8名です。もっとも、当初はみんなサイバーエージェントからの出向というかたちでしたが。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>もちろん、最初から順風満帆というわけではありませんでした。起業後、ある程度の仮説を持ちつつ、どの市場でビジネスを成立させていくかの仮説検証をし続けました。ようやく初期にアプローチしたかったメーカー企業を自分たちの主要顧客に据えて最適化を図れるきっかけ、つまりプロダクトマーケットフィット（PMF）できるようになったのは、1年半くらい経った頃かな。その後飲食店や日本酒の酒蔵、映画など様々なPMFも見えてきて、2017年に黒字化を果たし、プロサッカー選手の本田圭佑さんが主要株主に加わってくださったのを機に、社名を「マクアケ」に変更。役員、社員ともにサイバーエージェントから転籍しました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>いよいよ退路を断ち、完全に独立されたわけですね。出向時代と比べ感覚の変化はありました？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>転籍のタイミングでは、外部資本が入ったタイミングで我々経営陣も出資し、パブリックカンパニーとして展開していくことを意識するきっかけになりました。自分の中の意識としては、転籍のタイミングよりもマクアケ創業時とその前の事業責任者時代との違いが大きかったと感じています。やはり、会社の中で事業責任者として携わるのと、1つの会社として独立し、独自のP\u002FL・B\u002FSと資金繰りの中で事業に取り組む、ということの意識の違いは大きかったです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>\u003Cstrong>プロダクトアウトとマーケットインの中間地点を狙え\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-43221\" src=\"\u002Fold-images\u002F1-112.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1000\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>それにしても、面白いのはビジネスモデルですね。一般にクラウドファンディングは「投資して終わり」というスタイルが多い。だけど、Makuakeの場合、先行予約購入したユーザーは実際にそのプロジェクトの商品、サービスを手に入れることができる。さらに、Makuake Incubation Studio（以下、MIS）事業では、企業の研究開発技術や企画を製品やサービスに仕立て、事業化するところまでサポートしています。いわば製品化の出口まで並走する仕組みといえばいいでしょうか。このビジネスモデルは、どんな発想から生まれたんですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>サービスが成長するに従って、資金調達という側面はMakuakeのいくつかあるベネフィットの1つであり、テストマーケティングやプロモーションとしての側面などそこだけにとどまらないと感じてきていました。そこで2019年12月、東証マザーズに上場したのを機に「クラウドファンディング」と名乗るのをやめ、あらたに「応援購入」という概念を掲げるようになりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>もともとの発想は、新しいものを生みだすビジネスプロセスに先行予約販売の仕組みを組み入れ、日本の生産性を上げよう、というものでした。創業当時、役員陣でよく話していたのは、日本ではチャレンジができる場が減っているんじゃないかということ。ウオークマンとか、ファミリーコンピューターとか、イノベーティブな製品を生み続けていた国なのに、気づけば家電も外資系メーカーのものが目立ちます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>日本の研究開発投資額は官民合わせ約19.5兆円で、世界3位、その大半が企業に集中しています。ところが、アウトプットの効率、つまり研究開発投資効率はOECD 諸国の中でもかなり低い。たしかに、企業の研究所を訪問してみると、はんこを20個くらい押さないと書類が通らないということがままあるんです。生産性が低いのも当然ですよね。だからこそ寄付、チャリティといった文脈ではなく、商品化、事業化などアウトプットを増やす支援ができたら、と考えました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>なるほど。日本では生産性というと、「働かない改革」とか、インプットを小さくする話ばかりしているけど、本来はアウトプットを重視すべきですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>そのとおりです。一方で、日本の上場企業の現預金は100兆円ぐらい積みあがっているという現実もある。それなのに、働いている人は給料が上がらず、大企業の新規事業部は、「なかなか新たな挑戦に投資ができなくて」とおっしゃる。このままでは日本の産業は廃れてしまう、という危機感を抱きました。　そこで、一般の人々やメディアを巻き込み、いわば「共感資源」を活用した新しい購入プロセスを見える化しようと考えたのです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>面白いですね。最終的に集まった金額だけでなく、何人が応援してくれたかも見える化される。テストマーケティングをやっているようなイメージですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>ある意味、リアルな購買行動を伴うテストマーケティングといえますね。「欲しい人は〇人います」じゃなく、「買った人は〇人います」と言えるのはやはりとても説得力があります。消費者の感覚を見ていると、論理的な思考だけでモノやサービスを買っていないこともたくさんあり、感情の影響も強いので、ロジック偏重のマーケティングは失敗しがちなんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>まず仮説を持って世の中に出してみて、売れるか売れないかを実践に基づいて見極め、仮説をブラッシュアップしていくことが重要なのではないかと思っています。小売りが1次流通市場で、メルカリさんなどの中古販売が2次流通市場とすれば、ぼくらが手掛けているのは「0次流通市場」。マーケットデビュー前の市場という概念です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>「プロダクトアウトはもはや時代遅れ、顧客の声を聞くべき」などと言われますよね。でも本当にイノベーティブなものは顧客の声からは生まれない、というジレンマもある。つまりMakuakeがやっているのは、とにかく１回プロダクトアウトで作ってみてテストマーケティングし、顧客の声を聞こう――ということなのかな。従来型のプロダクトアウトではない、かといって顧客の声に迎合しすぎない。まさにその中間地点にある新しいタイプのイノベーションメソッドでは。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>もちろん、顧客の声は聞くべきなのですが、その前に作り手の「自分は絶対にこの商品欲しい」という前提での意志ある提案があるべきなんですよね。社内の評判がそこまで良くなかったとしても定量的な結果を示せれば、「俺なら買わないからダメ」と社長が言ったとしても、話が変わってくるかもしれない。\u003C\u002Fp>\r\n\r\n[caption id=\"attachment_43223\" align=\"aligncenter\" width=\"1600\"]\u003Cimg class=\"size-full wp-image-43223\" src=\"\u002Fold-images\u002F2-106.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1000\" \u002F> マクアケを使ったプロジェクトで形になった様々な商品[\u002Fcaption]\r\n\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>Makuakeを活用する事業者はどんな企業なんですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>メーカーだけでなく、飲食店を含む中小のサービス企業もあれば、大企業もあります。企業規模にかかわらずマーケティングやプロモーションの一環として活用されるケースが多いですね。大企業には意思決定ツールとしての活用も提案しています。というのも、大企業では「前例のないことはやらない」という判断が合理的とされがち。ですから僕らは「いきなり事業判断の意思決定はしなくていいです。まず、市場に出したときユーザーやメディアがどう反応するかテストしてみてください。そのうえで事業判断の意思決定をしてください」とお伝えしています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「マーケットに出す」「評価を受ける」「改善し、レベルアップする」というアウトプットとそのフィードバックプロセスを高速回転で繰り返さないと、競争力は上がりません。　昔の日本企業はそれをやっていたはずなんですが、今は市場に出す前に議論している時間が長すぎる。やっと出せるタイミングになったら、もうマーケットの状況は変わっているという、負の連鎖になっている気がします。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>ソフトウェアの世界ではもはや当たり前になっているアジャイルをやってみませんか、ということですね。とはいえ、伝統的な大企業の場合、「市場に出してみたけど、反響がなかったから即撤退」といった柔軟な対応はしづらい。だから、MISがそこを引き受け、回してあげる。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>一般的な市場に未完成のプロダクトを出すのは難しいけれど、Makuakeでサポーターになる人は、そのものや体験が欲しくて買うだけでなく、そのチャレンジを一緒に応援している。企業とユーザー、双方をつなげる役割も担っていると思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>これまでは買い手は商品やサービスをジャッジする存在だった。つまり作り手と買い手は主従関係にあったわけですが、これからは買い手が作り手側に近くなり、一緒に作っていく時代ではないかと。応援し、共に創造する面白さが体験できる場を育んでいけたら、と思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>\u003Cstrong>“創業者のビジョン”こそが差別化要因になる\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-43222\" src=\"\u002Fold-images\u002F3-89.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1000\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>新しいものを生み出すビジネスプロセスにいかに入り込むか。そのノウハウはすでに蓄積できた。次は認知度アップが課題になるんでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>そうですね。インターネット検索する行為は、グーグルの名にちなみ「ググる」といいますが、それくらい当たり前の存在になれたらいいですね。それに、海外発の商品、サービスをもっと日本で紹介したり、逆に日本発のものを海外に紹介する取り組みもしたい。「新しいもの、面白いものを生み出したい、探したい」という根源欲求に国境はないと思っているので。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>それから、バリューチェーン全体で見た場合に、テストマーケティングなど前工程だけでなく、後工程にも携わっていきたいと考えています。伊勢丹新宿本店や東急ハンズ渋谷店などと連携させていただき、現在、全国10ヶ所以上の実店舗でMakuake発のプロダクトが並ぶ展示や売り場展開をしていただいています。Makuake実施後のビジネスプロセスにもっと積極的に寄与し、事業エリア、ユーザー基盤を拡大していければ。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>もう1つ気になるのは、第2、第3、第4の木内さんをどうやって生み出していくのか、ということです。たとえば面白いものを見つける目利きも必要でしょうし、ユーザーの反応を読み解くマーケターや実装、製品化していくエンジニアも不可欠。木内さんという担当者に当たれば成功確率は高いけど、ほかの人だとうまくいかない――という具合だとサービスとして成立しづらいところもあるのかなと。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>ノウハウを組織知にしたり、価値創出のプロセスを体系化するための努力、工夫はしています。たとえば安全性の審査などは、必ず共通シートをもとに審査項目を立て、チームで審査プロセスを回す、などですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>当社は単なるコンサルティング会社ではないし、単なるプラットフォーマーでもない。企業やユーザーと一緒にチームで新しいものを生み出していく、という独特なポジションにいます。それだけにノウハウも独自なところがある。価値を再生産できる仕組みをしっかりつくっていきたいです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-43220\" src=\"\u002Fold-images\u002F4-65.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"1000\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>最後にグロービスでの学びがどう役立っているか教えてください。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>定石といいますか、ビジネスの原理原則を学べたことは大きかったです。事象の構造をアカデミックにとらえ、汎用化させて実践知に昇華させる方法を身につけることができました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>ケーススタディだけだと学びにならないけれど、構造化した概念、つまりケースメソッドを知っていればビジネスの現場で応用がきく。ビジネススクールで得られる学びでは、もっとも重要なことかもしれませんね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>もう1つは“学び方を学べたこと”ですね。今の時代、前例のないことに直面することが多いですが、未知の分野でもとりあえず関連書を10冊ぐらい読み、得た知識をもとに自分なりの仮説を立て、実践してみる。そうすれば、新しいことに挑戦するときも恐れずにすみます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>一方で、現地・現物・現実の学びも大事にしています。たとえばMISではサポートする企業の社史を読んだり、工場に足を運んだりしています。中期経営計画やIRなどを含めた外から見える視点はもちろんのこと、それだけではない根っこにある強みを発見し、理解しないとよい商品、事業は生み出せないですから。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>社是や理念だけは他社に真似されませんからね。たとえば、トヨタ生産方式はみんなお手本にするけれど、豊田佐吉のビジョンを日産が模倣する、などということはないでしょう。創業の志こそ、普遍性ある差別化要因になるんじゃないかな。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>そのとおりだと思います。心掛けているのは、創業者のビジョンの現代版解釈をすること。名だたる創業者って基本クレイジーだけど、世の中の役に立ちたいというゆるぎない志をもっていたと思うんです。そんな彼らが現代にタイムワープしたら何を考え、どう行動するんだろう、という視点で物事を見る。未来のマーケットトレンドを予測することも大切ですが、一方で過去に立ち戻り、その延長線上に未来を紡いでいきたいね――という話を社内でよくしています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>過去に学ぶ。いいですね。社内には、学び合う文化が根づいていると？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>木内：\u003C\u002Fstrong>いわゆる「学習する組織」をつくっていきたいという思いがあります。だから僕のチームではしょっちゅう読書会、勉強会をやっていますよ。メンバーからは「ブックハラスメントだ」なんて言われていますけど（笑）。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>上司が必死に勉強していたら、部下は怠けているわけにいかない（笑）。役員が学ぶ組織は社員全員が学び続ける組織になるはずですよ。\u003C\u002Fp>",[34,46],{"id":35,"createdAt":36,"updatedAt":37,"publishedAt":36,"revisedAt":37,"slug":38,"name":39,"content":40,"image":41,"jobs":45,"old_content":14},"id-1638","2024-01-20T06:14:35.613Z","2026-09-16T03:25:13.844Z","1638","木内文昭","\u003Cp>新卒でリクルートグループに入社以降、複数の新規事業創出に携わる。2009年にサイバーエージェントへ入社。2013年5月、アタラシイものや体験の応援購入サービス株式会社Makuake（マクアケ）を共同創業し、2024年に代表取締役就任。\u003Cbr>マクアケではサイト開発や営業、銀行提携やIPO責任者、また並行して上場企業中心に50社以上の新商品\u002F事業創出支援などに従事。現在は各事業と開発、コーポレート等の経営全般を管掌。2023年4月から経済同友会幹事。\u003Cbr>グロービス経営大学院東京校　2007期生\u003C\u002Fp>",{"url":42,"height":43,"width":44},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fcf1ee22df62c465a98c9849d149de06a\u002F%E6%9C%A8%E5%86%85%E6%B0%8F600_800.jpg",800,600,"株式会社マクアケ 代表取締役",{"id":47,"createdAt":48,"updatedAt":48,"publishedAt":48,"revisedAt":48,"slug":49,"name":50,"jobs":51,"old_content":52,"old_image":53},"id-180","2024-01-20T06:55:54.662Z","180","田久保 善彦","グロービス経営大学院　副学長","慶應義塾大学理工学部卒業、同大学院理工学研究科修了。スイスIMD PEDコース修了。株式会社三菱総合研究所にて、エネルギー産業、中央省庁（経済産業省、文部科学省他）、自治体などを中心に調査、研究、コンサルティング業務に従事。現在グロービス経営大学院及びグロービス・マネジメント・スクールにて企画・運営業務・研究等を行なう傍ら、グロービス経営大学院及び企業研修におけるリーダーシップ開発系・思考科目の教鞭を執る。経済同友会幹事、経済同友会教育問題委員会副委員長（2012年）、経済同友会教育改革委員会副委員長（2013年度）、ベンチャー企業社外取締役、顧問、NPO法人の理事等も務める。著書に『ビジネス数字力を鍛える』『社内を動かす力』（ダイヤモンド社）、共著に『志を育てる』、『グロービス流　キャリアをつくる技術と戦略』、『27歳からのMBA　グロービス流ビジネス基礎力10』、『創業三〇〇年の長寿企業はなぜ栄え続けるのか』（東洋経済新報社）、『日本型「無私」の経営力』（光文社）、『21世紀日本のデザイン』（日本経済新聞社）、『MBAクリティカル・シンキングコミュニケーション編』、『日本の営業2010』『全予測環境＆ビジネス』（以上ダイヤモンド社）、『東北発10人の新リーダー　復興にかける志』（河北新報出版センター）、訳書に「信念に生きる～ネルソン・マンデラの行動哲学」（英治出版）等がある。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F180\u002FTakubo_new.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Fsamune3-1.jpg","2020-03-10T06:05:00.000Z","2020-03-09T17:27:34.000Z",[61,64,67,70,73,76,79,82,85],{"career_inquiry_id":62,"name":63},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":65,"name":66},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":68,"name":69},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":71,"name":72},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":74,"name":75},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":77,"name":78},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":80,"name":81},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":83,"name":84},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":86,"name":87},91,"資格取得に向けて学ぶ",[89,94,99,104,109,114,119,125,130,135,140,144,149,154,159,164],{"id":90,"name":91,"description":92,"courses_count":93,"has_new_courses":56},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":95,"name":96,"description":97,"courses_count":98,"has_new_courses":56},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":100,"name":101,"description":102,"courses_count":103,"has_new_courses":56},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":105,"name":106,"description":107,"courses_count":108,"has_new_courses":56},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":110,"name":111,"description":112,"courses_count":113,"has_new_courses":56},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,{"id":115,"name":116,"description":117,"courses_count":118,"has_new_courses":56},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":120,"name":121,"description":122,"courses_count":123,"has_new_courses":124},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,true,{"id":126,"name":127,"description":128,"courses_count":129,"has_new_courses":56},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":131,"name":132,"description":133,"courses_count":134,"has_new_courses":124},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":136,"name":137,"description":138,"courses_count":139,"has_new_courses":56},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":22,"name":141,"description":142,"courses_count":143,"has_new_courses":56},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":145,"name":146,"description":147,"courses_count":148,"has_new_courses":124},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2400,{"id":150,"name":151,"description":152,"courses_count":153,"has_new_courses":124},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":155,"name":156,"description":157,"courses_count":158,"has_new_courses":124},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":160,"name":161,"description":162,"courses_count":163,"has_new_courses":56},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":165,"name":166,"description":167,"courses_count":168,"has_new_courses":56},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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第２回",[568,569],{"id":539,"createdAt":540,"updatedAt":541,"publishedAt":540,"revisedAt":541,"slug":542,"name":543,"description":544},{"id":546,"createdAt":547,"updatedAt":547,"publishedAt":547,"revisedAt":547,"slug":548,"name":549},{"url":571,"height":572,"width":573},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ffb8bb6cc00044763b9a7d0e97dbc2dbb\u002FiStock-926382550.jpg",1414,2121,{"id":575,"name":576,"tag":577,"image":580},"x2y747fy39","３M、YKK…革新を生み出す企業の共通点とは？――新規開発に強い組織の要件第1回",[578,579],{"id":539,"createdAt":540,"updatedAt":541,"publishedAt":540,"revisedAt":541,"slug":542,"name":543,"description":544},{"id":546,"createdAt":547,"updatedAt":547,"publishedAt":547,"revisedAt":547,"slug":548,"name":549},{"url":581,"height":582,"width":583},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1be8952b4ab44c3194e9c2b8ecf6de73\u002FiStock-928173182.jpg",1258,2236,{"id":585,"name":586,"tag":587,"image":593},"n3qf5rei_u5","少子化改善に効くITソリューションとは――MBA生が「婚活・少子化×テック」を本気で考えてみたVol.3",[588,592],{"id":589,"createdAt":590,"updatedAt":590,"publishedAt":590,"revisedAt":590,"slug":591,"name":484},"id-92","2024-01-19T16:00:27.989Z","92",{"id":539,"createdAt":540,"updatedAt":541,"publishedAt":540,"revisedAt":541,"slug":542,"name":543,"description":544},{"url":594,"height":595,"width":573},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F2e7d690811734a3298102f6c9698f418\u002FiStock-889641078.jpg",1193,{"id":597,"name":598,"tag":599,"image":607},"kfzx8xi0oug","年収500万円未満の若年層男性の未婚理由は「コミュニケーション能力」にあり!?――MBA生が「婚活・少子化×テック」を本気で考えてみたVol.2",[600,605,606],{"id":601,"createdAt":602,"updatedAt":602,"publishedAt":602,"revisedAt":602,"slug":603,"name":604},"id-102","2024-01-19T15:59:19.790Z","102","コミュニケーション",{"id":539,"createdAt":540,"updatedAt":541,"publishedAt":540,"revisedAt":541,"slug":542,"name":543,"description":544},{"id":589,"createdAt":590,"updatedAt":590,"publishedAt":590,"revisedAt":590,"slug":591,"name":484},{"url":608,"height":572,"width":573},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe8685c582c2b4c36a1db1aba2881fc9e\u002FiStock-1416444997.jpg",{"id":610,"name":611,"tag":612,"image":615},"us2oh532no","少子化改善のカギは「未婚率」の上昇に歯止めをかけること？――MBA生が「婚活・少子化×テック」を本気で考えてみたVol.1",[613,614],{"id":589,"createdAt":590,"updatedAt":590,"publishedAt":590,"revisedAt":590,"slug":591,"name":484},{"id":539,"createdAt":540,"updatedAt":541,"publishedAt":540,"revisedAt":541,"slug":542,"name":543,"description":544},{"url":616,"height":595,"width":573},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fceb0dcbdecc6439c915cda56aaf53661\u002FiStock-2190345946.jpg",{"id":618,"name":619,"tag":620,"image":632},"w6q_oh42-m","大企業からスタートアップへの転職の現状とその魅力――スタートアップへの一歩を踏み出したくなったあなたへ：Vol.4",[621,622,627],{"id":539,"createdAt":540,"updatedAt":541,"publishedAt":540,"revisedAt":541,"slug":542,"name":543,"description":544},{"id":623,"createdAt":624,"updatedAt":624,"publishedAt":624,"revisedAt":624,"slug":625,"name":626},"id-118","2024-01-19T15:58:43.220Z","118","スタートアップ",{"id":628,"createdAt":629,"updatedAt":629,"publishedAt":629,"revisedAt":629,"slug":630,"name":631},"id-346","2024-01-19T16:04:15.363Z","346","転職",{"url":633,"height":634,"width":573},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4854f14235d0436b809ebd1b2c41df59\u002FiStock-513393420.jpg",1194,174,{"contents":637,"totalCount":143,"offset":171,"limit":987},[638,680,698,746,772,814,847,888,922,956],{"id":639,"starts_at":640,"photo":641,"category":642,"name":643,"course_type":644,"video_duration":645,"description":646,"learning_points":647},"4c487a02","2017-09-04T22:40:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1432\u002Fthumb_00-3a3a7b39639028cb76345ea350b11528c07a3a0d98d199c7b581a2630fab00bf.png",{"name":141},"志を育てる","中級",3918,"自分のやりたいこと、解決したいことがなんとなくあるけれど、なかなか言葉にできない、明確にならない。そんな状況にある方もいらっしゃるのではないでしょうか。\r\n\r\n本コースは、自身の「志」は何か、どのように育み、実現していけるのかについて考え、整理するヒントを提供しています。より充実したキャリアや人生の設計にぜひ役立ててみてください。",[648,654,658,662,666,672,676],{"fieldId":649,"name":650,"videos":651},"learning_point","コース紹介",[652],{"preview_url_s":653,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F231502609.sd.mp4?s=415b09d47bfb09b3ce4e07d1601f6bf1cfca841e&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":655,"videos":656},"イントロダクション",[657],{"is_public":124},{"fieldId":649,"name":659,"videos":660},"なぜキャリアや志を考える必要があるか",[661],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":663,"videos":664},"あなたにとって「志」とは何ですか？",[665],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":667,"videos":668},"志醸成のサイクル",[669,670,671],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":673,"videos":674},"志の成長の方向性",[675],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":677,"videos":678},"自分の人生は自分で決める",[679],{"is_pub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~自身の価値観や欲求を知る~","初級",728,"キャリアを選択する上で、自身が重要視しているポイントや、これだけは譲れないポイントについて考えてみたことはありますか？\r\nキャリア・アンカーとは、キャリアを選択する際に使用する、評価の観点や尺度で、アメリカの組織心理学者エドガー・H・シャイン博士によって提唱されたキャリア理論の概念です。\r\n船の錨を意味するアンカー（Anchor）という言葉が表す通り、キャリア・アンカーはキャリアを舵取りする上でよりどころとなるものです。\r\nキャリア・アンカーの8つの類型を理解し、自身のキャリア選択に役立て人生をさらに充実させていきましょう。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ライオンの副業人材公募、脱「カイシャ」に一石」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO60489920Y0A610C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[708,713,718,722,726,730,734,738,742],{"fieldId":649,"name":709,"videos":710},"キャリア・アンカー",[711],{"preview_url_s":712,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285234900.sd.mp4?s=4cf4f17abb6d2e3a38d7c5bf63bbed36af5658e3&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":714,"videos":715},"高橋さんの発言の意味は？",[716,717],{"is_public":124},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":719,"videos":720},"キャリア・アンカーとは",[721],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":723,"videos":724},"8つのキャリア・アンカー",[725],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":727,"videos":728},"キャリア・アンカーの確かめ方",[729],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":731,"videos":732},"キャリア・アンカー～活用事例～",[733],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":735,"videos":736},"キャリア・アンカーのまとめ",[737],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":739,"videos":740},"田中さんの例",[741],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":743,"videos":744},"コツ・留意点",[745],{"is_public":56},{"id":747,"starts_at":748,"photo":749,"category":750,"name":751,"course_type":752,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":755},"2cdb909b","2017-06-01T15:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1512\u002Fthumb_2cdb909b.jpg",{"name":141},"パラレルキャリア ~組織に依存しない働き方~","実践知",932,"昨今、新たな働き方として「パラレルキャリア」という言葉が注目されています。\r\nパラレルキャリアの魅力とは何か、大変なことは何か、どんな人に向いているのか。\r\n\r\n本コースでは、スマートニュース株式会社で財務企画業務をリードする傍ら、エクセルセミナーや企業向けコンサルティングも行っている熊野整氏に、ご自身のパラレルキャリアについてお話し頂きます。\r\n\r\n 関連動画\r\n・財務企画の仕事とは\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fe6596a29\u002Flearn\u002Fsteps\u002F28741",[756,760,764,768],{"fieldId":649,"name":650,"videos":757},[758],{"preview_url_s":759,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F216794410.sd.mp4?s=d721f3e9ae017520da11159f37cde78f0cebc1e0&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":761,"videos":762},"自己紹介",[763],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":765,"videos":766},"インタビュー（前半）",[767],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":769,"videos":770},"インタビュー（後半）",[771],{"is_public":56},{"id":773,"starts_at":774,"photo":775,"category":776,"name":777,"course_type":704,"video_duration":778,"description":779,"learning_points":780},"1a128766","2021-10-25T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2911\u002Fthumb_00-72d1945fe364e59eda7ca38b9770533d46c6a46d4047b8c28bf2f6e9d9834cd1.png",{"name":141},"キャリア・サバイバル ~自身の役割を戦略的に捉え直す~",748,"キャリアを考えるためには、現在の仕事でどう力を伸ばし、生き延びるかを戦略的に考えられねばなりません。\r\nキャリア・サバイバルとは、キャリアを実践的に考えるために、アメリカの組織心理学者エドガー・H・シャイン博士が考案した、職務や役割をプランニングする考え方です。\r\n現在の自分の状況や仕事を棚卸し、今後の変化を予測し、自分がそれにどう適応していきたいか、または周囲をどう変えたいかをプランニングしていくものです。\r\n将来の自分のありたい姿を考えるだけでなく、地に足の着いたキャリア設計をするために、この考え方のステップを理解し、活用していきましょう。\r\n\r\n※本コースにはコーステストはございません。",[781,786,790,794,798,802,806,810],{"fieldId":649,"name":782,"videos":783},"キャリアを考える",[784],{"preview_url_s":785,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F623997115.sd.mp4?s=c798d0ac19eb1bfbca129eae0e23a77e2a0e27f8&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":787,"videos":788},"キャリア・サバイバルとは",[789],{"is_public":124},{"fieldId":649,"name":791,"videos":792},"キャリア・サバイバルで考える主な問い",[793],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":795,"videos":796},"キャリア・サバイバル検討の進め方",[797],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":799,"videos":800},"STEP1　仕事の棚卸",[801],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":803,"videos":804},"STEP2　環境変化の認識　",[805],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":807,"videos":808},"STEP3　仕事の見直し",[809],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":811,"videos":812},"キャリア・サバイバルの実践",[813],{"is_public":56},{"id":815,"starts_at":816,"photo":817,"category":818,"name":819,"course_type":644,"video_duration":820,"description":821,"learning_points":822},"af678444","2019-07-12T06:53:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2388\u002Fthumb_00-0beb81323177a42d43849a318f3c22c0f8c745b51322ca41b58f0970517a5d22.png",{"name":141},"After終身雇用 ~おさえておくべき新時代のキャリアの考え方~",1455,"昨今、経済界や企業のトップが日本企業の終身雇用の限界を言及するなど、企業と社員の関係も変化してきています。\r\nテクノロジーによりこれまでにも増したスピードで世の中がする中で、日本、そして企業と個人はどのような課題に直面しているのでしょうか。また、その中で必要とされる人材であり続けるには何が必要でしょうか。\r\nぜひご自身のキャリアを考えるヒントにしてみてください。",[823,827,831,835,839,843],{"fieldId":649,"name":650,"videos":824},[825],{"preview_url_s":826,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F344712490.sd.mp4?s=8f98ab366b86cbc8ddeb92d7329617bfa7f973ff&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":828,"videos":829},"世界で何が起こっているのか",[830],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":832,"videos":833},"日本が直面している課題〜我々の国で何が起こっているのか〜",[834],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":836,"videos":837},"ビジネス環境とキャリアの考え方",[838],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":840,"videos":841},"今後、我々が生きる時代のリアルな問題意識",[842],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":844,"videos":845},"この先、必要とされる人材でいつづけるには？",[846],{"is_public":56},{"id":848,"starts_at":849,"photo":850,"category":851,"name":852,"course_type":752,"video_duration":853,"description":854,"learning_points":855},"545d7560","2021-10-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2918\u002Fthumb_00-06231465e80d914dd70454de7bef9a8539050c82dce079e4c744d703eb4e628b.png",{"name":141},"プロティアン・キャリアで学ぶキャリア自律のコツ",2207,"VUCAの時代に生まれ、先行きが見通せない中、多くの方が自分のキャリアについて悩んでいるのではないでしょうか？\r\nプロティアン・キャリアとは、1976年にボストン大学経営大学院のダグラス・ホール氏によって提唱されたキャリア理論です。具体的には、社会や経済などの変化に対応しながら、自らの働き方や能力を柔軟に変えていける変幻自在なキャリアを意味します。\r\n\r\n本コースでは、自らも自律的に先例のないキャリアを切り拓いてきた千葉裕子氏に、今日から取り組める自分軸でのキャリア形成のコツを語っていただきます。\r\n\r\n・自分の歩んできた道は正しかったのか？と悩んでいる方\r\n・これまで自分が積んできた経験は人材市場にて競争力があるのか？と考えている方\r\n・将来が不安で、色々な資格をとりあえず取りにいっている方\r\n\r\nぜひ本動画を最後までご覧ください。キャリアを考えるヒントが見つかるかもしれません。",[856,860,864,868,872,876,880,884],{"fieldId":649,"name":650,"videos":857},[858],{"preview_url_s":859,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F638507577.sd.mp4?s=01532d720abe81240a6b8406a5c9f7c9a3f56275&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":861,"videos":862},"講師プロフィール〜プロティアン・キャリアへの目覚め〜",[863],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":865,"videos":866},"自律的にキャリアを考える",[867],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":869,"videos":870},"プロティアン人材とは",[871],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":873,"videos":874},"伝統的キャリア VS プロティアン・キャリア",[875],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":877,"videos":878},"アイデンティティとアダプタビリティ",[879],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":881,"videos":882},"キャリアを資本とみなして考える",[883],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":885,"videos":886},"キャリア戦略を練る",[887],{"is_public":56},{"id":889,"starts_at":890,"photo":891,"category":892,"name":893,"course_type":894,"video_duration":895,"description":896,"learning_points":897},"0fc6fa77","2021-02-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2661\u002Fthumb_Marketing_of_Life-1af8487bfd35054df88abe491378770d9b65de974bb1ce05a2761894bb03d933.png",{"name":141},"Marketing of Life","応用",2116,"将来「やってみたいこと」や「なりたい姿」はありますか？　では、それをどのように叶えるかの具体的な“戦略”は立てているでしょうか？なかなか難しいですよね。\r\n\r\n実は、マーケティングの考え方を、個人のキャリア戦略のアプローチに使うことができるんです。本コースでは、マーケティングミックス（4P）やパワーと影響力のおさらいをしながら、キャリア戦略への応用の仕方を考えます。4Pやポジショニングの考え方を用いて、“自分自身のマーケティング戦略”を立ててみませんか？",[898,902,906,910,914,918],{"fieldId":649,"name":650,"videos":899},[900],{"preview_url_s":901,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F507823760.sd.mp4?s=6bac52864c5abb297d2043a062dffb1533800b92&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":903,"videos":904},"前編：やりたいことを実現する考え方とは？",[905],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":907,"videos":908},"前編：マーケティングを自分自身に当てはめて考える",[909],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":911,"videos":912},"前編：BtoBマーケティングの観点から注意すべき点",[913],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":915,"videos":916},"後編：4Pのフレームワークを使ってみる",[917],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":919,"videos":920},"後編：パワーと影響力の考え方を活用する",[921],{"is_public":56},{"id":923,"starts_at":924,"photo":925,"category":926,"name":927,"course_type":894,"video_duration":928,"description":929,"learning_points":930},"ecd38541","2019-10-18T04:57:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2422\u002Fthumb_ecd38541.jpg",{"name":141},"本業×社会活動！パラレルキャリアを始めよう！",2833,"パラレルキャリアとは、会社勤めなどの本業を持ちながら、本業以外に社会活動を行う新しい生き方です。\r\n副業解禁が進む中、個人の関心も高まり、また企業もパラレルキャリアの人材育成効果に注目し、研修の一環として活用する例が増えています。人生100年時代とも言われる現代、パラレルキャリアが注目される理由とは何なのか、パラレルキャリアは個人と組織にどのようなメリットをもたらすのか。\r\n一部の特別な人のものと考えられがちなパラレルキャリアですが、実は週に数時間から始められるものもあります。\r\n\r\nこのコースでは、人的資源管理や雇用をテーマに研究し、パラレルキャリアに関する著書もある法政大学大学院政策創造研究科の石山恒貴教授と、企業とNPOの協働推進やパラレルキャリアの実証研究に取り組むグロービス・研究員の松井孝憲に、パラレルキャリアについて解説、対談していただきます。",[931,935,939,944,948,952],{"fieldId":649,"name":650,"videos":932},[933],{"preview_url_s":934,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F362737199.sd.mp4?s=161963f7eafcaf68c8ab1c3ec4ad6de4f05fcfbc&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":936,"videos":937},"なぜ今、パラレルキャリアなのか？",[938],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":940,"videos":941},"パラレルキャリアとは何か？",[942,943],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":945,"videos":946},"パラレルキャリアの具体例",[947],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":949,"videos":950},"パラレルキャリア個人と組織のメリット",[951],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":953,"videos":954},"最初の一歩を踏み出すには",[955],{"is_public":56},{"id":957,"starts_at":958,"photo":959,"category":960,"name":961,"course_type":752,"video_duration":962,"description":963,"learning_points":964},"d25c32d5","2021-01-15T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2622\u002Fthumb_d25c32d5.png",{"name":141},"コネ・カネ・チエのキャリア戦略",2709,"「ブラック企業」や「働き方改革」といった言葉がメディアで賑わう昨今、これまでになく働き方の変化に対する社会的な要請は大きくなっています。それは、言い換えればいかに少ない時間でより大きな生産性をあげていき、個人がイキイキと働く活力に溢れた社会を実現するのかという議論でもあります。\r\n\r\nでは、どのようにすれば、一人一人の働き方をイキイキとしたものにできるのでしょうか？NPO法人ZESDA代表の桜庭氏は「コネ・カネ・チエ」という3つの資本をうまく使い、「資本家」として自身のキャリアを牽引していくことの重要性を説きます。\r\n本コースでは、自称“THE 保守系サラリーマン”であるZESDAの瀬崎氏の具体的な事例にもふれながら、これからのキャリア戦略について議論を深めます。ぜひ、ご覧ください！",[965,969,973,977,981],{"fieldId":649,"name":650,"videos":966},[967],{"preview_url_s":968,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F493203120.sd.mp4?s=e69393209e2f30228eff2619bcd342884b8afdd3&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":970,"videos":971},"3つの資本を使って「資本家」になる",[972],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":974,"videos":975},"「コネ・カネ・チエ」の増やし方",[976],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":978,"videos":979},"実践のコツ",[980],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":982,"videos":983},"NPO法人ZESDAでの実践例",[984,985,986],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},10,{"contents":989,"totalCount":1428,"offset":171,"limit":987},[990,1050,1085,1122,1168,1226,1272,1314,1342,1380],{"id":991,"starts_at":992,"photo":993,"category":994,"name":995,"course_type":644,"video_duration":996,"description":997,"learning_points":998},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":91},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[999,1003,1010,1016,1023,1030,1036,1043],{"fieldId":649,"name":650,"videos":1000},[1001],{"preview_url_s":1002,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1004,"videos":1005},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1006,1007,1008,1009],{"is_public":124},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1011,"videos":1012},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1013,1014,1015],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1017,"videos":1018},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1019,1020,1021,1022],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1024,"videos":1025},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1026,1027,1028,1029],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1031,"videos":1032},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1033,1034,1035],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1037,"videos":1038},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1039,1040,1041,1042],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1044,"videos":1045},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1046,1047,1048,1049],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"id":1051,"starts_at":1052,"photo":1053,"category":1054,"name":1055,"course_type":704,"video_duration":1056,"description":1057,"learning_points":1058},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":91},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1059,1064,1068,1072,1076,1081],{"fieldId":649,"name":1060,"videos":1061},"ロジックツリーとは",[1062],{"preview_url_s":1063,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1065,"videos":1066},"どのような場面で使うのでしょう？",[1067],{"is_public":124},{"fieldId":649,"name":1069,"videos":1070},"分解の方法①：層別分解",[1071],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1073,"videos":1074},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1075],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1077,"videos":1078},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1079,1080],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1082,"videos":1083},"留意点",[1084],{"is_public":56},{"id":1086,"starts_at":1087,"photo":1088,"category":1089,"name":1090,"course_type":644,"video_duration":1091,"description":1092,"learning_points":1093},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":91},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1094,1098,1103,1108,1113,1118],{"fieldId":649,"name":650,"videos":1095},[1096],{"preview_url_s":1097,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1099,"videos":1100},"意見を明確にしよう",[1101,1102],{"is_public":124},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1104,"videos":1105},"意見と事実を分けるって？",[1106,1107],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1109,"videos":1110},"伝える相手を意識しよう",[1111,1112],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1114,"videos":1115},"100%の正しさにこだわらない",[1116,1117],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1119,"videos":1120},"成長と論理思考",[1121],{"is_public":56},{"id":1123,"starts_at":1124,"photo":1125,"category":1126,"name":1127,"course_type":704,"video_duration":1128,"description":1129,"learning_points":1130},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":91},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1131,1136,1141,1145,1149,1153,1157,1161,1165],{"fieldId":649,"name":1132,"videos":1133},"事例①-1：中井さんの分析",[1134],{"preview_url_s":1135,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1137,"videos":1138},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1139,1140],{"is_public":124},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1142,"videos":1143},"MECEとは",[1144],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1146,"videos":1147},"MECEに分解する①：層別分解",[1148],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1150,"videos":1151},"MECEに分解する②：変数分解",[1152],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1154,"videos":1155},"MECEに分解できていない例",[1156],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1158,"videos":1159},"MECEに考えられないと…",[1160],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1162,"videos":1163},"事例②：中井さんの反省",[1164],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1082,"videos":1166},[1167],{"is_public":56},{"id":1169,"starts_at":1170,"photo":1171,"category":1172,"name":1173,"course_type":644,"video_duration":1174,"description":1175,"learning_points":1176},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":91},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1177,1181,1188,1194,1201,1208,1214,1220],{"fieldId":649,"name":650,"videos":1178},[1179],{"preview_url_s":1180,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1182,"videos":1183},"問題解決とは何か？",[1184,1185,1186,1187],{"is_public":124},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1189,"videos":1190},"問題解決の落とし穴",[1191,1192,1193],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1195,"videos":1196},"MECE",[1197,1198,1199,1200],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1202,"videos":1203},"ロジックツリー",[1204,1205,1206,1207],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1209,"videos":1210},"因果関係(1)",[1211,1212,1213],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1215,"videos":1216},"因果関係(2)",[1217,1218,1219],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1221,"videos":1222},"解決策の立案と実行",[1223,1224,1225],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"id":1227,"starts_at":1228,"photo":1229,"category":1230,"name":1231,"course_type":704,"video_duration":1232,"description":1233,"learning_points":1234},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":91},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1235,1240,1244,1248,1252,1256,1260,1264,1268],{"fieldId":649,"name":1236,"videos":1237},"ピラミッド構造とは①",[1238],{"preview_url_s":1239,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1241,"videos":1242},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1243],{"is_public":124},{"fieldId":649,"name":1245,"videos":1246},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1247],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1249,"videos":1250},"ピラミッド構造とは②",[1251],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1253,"videos":1254},"ピラミッド構造の作り方",[1255],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1257,"videos":1258},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1259],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1261,"videos":1262},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1263],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1265,"videos":1266},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1267],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1269,"videos":1270},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1271],{"is_public":56},{"id":1273,"starts_at":1170,"photo":1274,"category":1275,"name":1276,"course_type":894,"video_duration":1277,"description":1278,"learning_points":1279},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":91},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1280,1284,1289,1294,1299,1304,1309],{"fieldId":649,"name":650,"videos":1281},[1282],{"preview_url_s":1283,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1285,"videos":1286},"仮説とは何か",[1287,1288],{"is_public":124},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1290,"videos":1291},"良い仮説とは",[1292,1293],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1295,"videos":1296},"仮説を立てる　その１",[1297,1298],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1300,"videos":1301},"仮説を立てる　その２",[1302,1303],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1305,"videos":1306},"仮説を検証する",[1307,1308],{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1310,"videos":1311},"習慣化とリーダーの役割",[1312,1313],{"is_public":56},{"is_public":56},{"id":1315,"starts_at":1316,"photo":1317,"category":1318,"name":1319,"course_type":704,"video_duration":1320,"description":1321,"learning_points":1322},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":116},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1323,1328,1333,1337],{"fieldId":649,"name":1324,"videos":1325},"貸借対照表とは",[1326],{"preview_url_s":1327,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1329,"videos":1330},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1331,1332],{"is_public":124},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1334,"videos":1335},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1336],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1338,"videos":1339},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1340,1341],{"is_public":56},{"is_public":56},{"id":1343,"starts_at":1344,"photo":1345,"category":1346,"name":1347,"course_type":704,"video_duration":1348,"description":1349,"learning_points":1350},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":111},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1351,1356,1361,1365,1369,1373,1377],{"fieldId":649,"name":1352,"videos":1353},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1354],{"preview_url_s":1355,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1357,"videos":1358},"林川さんの発言の意味は？",[1359,1360],{"is_public":124},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1362,"videos":1363},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1364],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1366,"videos":1367},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1368],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1370,"videos":1371},"参考：部下に応じた使い分け",[1372],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1374,"videos":1375},"田村さんの例",[1376],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":743,"videos":1378},[1379],{"is_public":56},{"id":1381,"starts_at":1382,"photo":1383,"category":1384,"name":1385,"course_type":644,"video_duration":1386,"description":1387,"learning_points":1388},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":116},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1389,1393,1397,1401,1405,1409,1413,1420,1424],{"fieldId":649,"name":650,"videos":1390},[1391],{"preview_url_s":1392,"is_public":124},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":649,"name":1394,"videos":1395},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1396],{"is_public":124},{"fieldId":649,"name":1398,"videos":1399},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1400],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1402,"videos":1403},"損益計算書（P\u002FL）",[1404],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1406,"videos":1407},"基本となるP\u002FLの原則",[1408],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1410,"videos":1411},"貸借対照表（B\u002FS）",[1412],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1414,"videos":1415},"キャッシュフロー計算書",[1416,1417,1418,1419],{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1421,"videos":1422},"運転資本",[1423],{"is_public":56},{"fieldId":649,"name":1425,"videos":1426},"まとめ",[1427],{"is_public":56},5092,{"contents":1430,"totalCount":1453,"offset":171,"limit":65},[1431,1438,1445,1449],{"image":1432,"link":1437,"blank":56},{"url":1433,"height":1434,"width":1435,"alt":1436},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 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