[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"7165":3,"categories":104,"learning_path_groups":170,"campaign-banner":198,"series":202,"article_categories_base":248,"$EcsyBqN82a":559,"$hWrSCJVr3k":615,"$N0aHdl8etW":1005,"topics":1446,"top-other-tags":1471,"$gI6xU8VgNc":1495,"meta-all":1546},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":86,"old_content":87,"human_1_position":88,"human_1_name":89,"human_2_position":12,"human_2_name":98,"human_3_name":99,"human_top":100,"courses_hidden":100,"noindex":100,"youtubeid":12,"old_image":101,"canonical":100,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":102,"old_modified_date":103},"7165","2025-03-04T08:35:00.371Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,71,76,81],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":67,"publishedAt":66,"revisedAt":67,"slug":68,"name":69,"description":70},"id-3795","2024-01-19T07:01:04.623Z","2025-08-26T06:25:43.901Z","3795","卒業生インタビュー","グロービス経営大学院（MBA）の卒業生の活躍を聞くインタビューシリーズ",{"id":72,"createdAt":73,"updatedAt":73,"publishedAt":73,"revisedAt":73,"slug":74,"name":75},"id-5099","2024-01-19T10:24:22.054Z","5099","G-Challenge",{"id":77,"createdAt":78,"updatedAt":78,"publishedAt":78,"revisedAt":78,"slug":79,"name":80},"id-5000","2024-01-19T10:17:45.504Z","5000","スタートアップのリアル",{"id":82,"createdAt":83,"updatedAt":83,"publishedAt":83,"revisedAt":83,"slug":84,"name":85},"id-118","2024-01-19T15:58:43.220Z","118","スタートアップ","マイキャン・テクノロジーズ宮﨑和雄氏「副業から専業バイオベンチャーへ。起業の道は、行けると自分が思うところまで粘る」","\u003Cp>\u003Cstrong>グロービス経営大学院が主催するビジネスプランコンテスト、「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmba.globis.ac.jp\u002Ffeature\u002Fsupport\u002Fentrepreneur.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">GLOBIS Venture Challenge（通称G-CHALLENGE）\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>」。2016\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>年度にマラリアの培養に使う幼若細胞の提供事業により大賞を受賞した宮﨑和雄氏は、勤めていた製薬会社を辞し、自らの志のためにマイキャン・テクノロジーズを起業。まだ1\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>人もお客さんがいない製品の開発・普及のため、人生をかけてチャレンジしました。受賞から3\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>年、ついに「大阪大学ベンチャーキャピタル」とグロービスの「GLOBIS Alumni Growth Investment\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>」から追加投資を獲得。宮﨑氏に大きな一歩を踏み出す心境と経緯をうかがいました。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>マンゴー農園の運営を夢見るも…三日熱マラリアで起業すると決める\u003C\u002Fh3>\r\n\r\n[caption id=\"attachment_38124\" align=\"aligncenter\" width=\"5184\"]\u003Cimg class=\"size-full wp-image-38124\" src=\"\u002Fold-images\u002Fmiyazakisan.jpg\" alt=\"マイキャン・テクノロジーズ\" width=\"5184\" height=\"2916\" \u002F> マイキャン・テクノロジーズ創業者・宮﨑和雄氏[\u002Fcaption]\r\n\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>宮﨑さんは、なぜ会社を辞めて起業しようと思ったのですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>そもそもグロービス経営大学院に通っていた頃は、製薬企業に所属する研究員で、仕事でマネジメントもしてなければ、どこかの会社を継ぐ予定もありませんでした。自分の会社人生でこのあとスキルが上がるといいなっていうのが入学の動機でした。しかし、グロービスでいろんな人と交わってるうちに、自分もマネジメントをやってみたいなと。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>グロービスで学んでいるうちに起業の志が芽生えたと。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>はい。学生には中小企業の2代目や、自分で会社を興した方もいたので、刺激になりました。また、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmba.globis.ac.jp\u002Fcurriculum\u002Fdetail\u002Fbom\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">オペレーション戦略\u003C\u002Fa>や\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmba.globis.ac.jp\u002Fcurriculum\u002Fdetail\u002Fstr\u002Fteacher.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">経営戦略\u003C\u002Fa>の授業が面白くて、自分でもなんかやってみようかなって思いました。ですが、そのときは会社を辞めるつもりは全くなくって、実際に会社を作ったのは、卒業してから5年後です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>どんなふうに起業の道に入っていかれたのですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>初めて起業のネタを考えたのはファイナンスⅡの授業でした。中古不動産を安く買い上げてリノベーションして学生向けにやっていこうみたいなプランで。成績はCでした（笑）。でも、実地調査をやったことが面白かったです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>その次に思いついたのは？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>マンゴー農園。インドに赴任中、マンゴーしかおいしくなくって、毎日マンゴー食べてるうちに、これはなんかできるんじゃないかなと思いました。それでいろいろ調べて……、あ、これ言っちゃうと誰かに取られちゃう。取らないか（笑）\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>場所も考えました。当時年間20万人ぐらいの日本人がインドを訪れていました。その多くはタージ・マハルを見に行くんです。インディラ ガンディー国際空港から高速道路を通って行くんですけど、150キロの道のりに小さなパーキングエリアが3つしかない。そこに作ればあたるだろうって思ったんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>でも、デリーは北側すぎて、マンゴーが採れる時期が限られてると分かって。あとはインドならではの文化があり、起業にお金が必要なので、これは始めにやるネタじゃないなと思いました。経営戦略的に、自分が知ってる範囲じゃないところで始めても失敗するという定石があるので。じゃぁ身近なところから始めようと思って、その次に考えたのがマラリアだったんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>マラリアについては詳しかったんですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>インドで同僚が何人もマラリアになったり、デング熱になったりしていて、マラリア薬をやろうと思いつきました。でも、僕は化学屋なので、薬を創る難しさは知っていました。いきなりベンチャーをつくっても薬はできない。そのとき僕は、再生医療の開発をやっていたので、再生医療の技術を使って血球をつくろうと思ったんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>血球が薬になるんですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>最初は鎌形赤血球をつくって輸血すれば、マラリアが治るんじゃないかなって思ったんです。ですが、専門家にヒアリングしたら、難しいって言われました。再生医療はほとんどものになっていませんし、しかもいきなり遺伝子疾患の赤血球をつくるなんて尋常じゃないと。しかし、ヒアリングの中で、研究者から、三日熱マラリアっていう病気があって、これは血球が理由で研究ができなくて困っているという話を聞いたんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>三日熱マラリアは、現在薬がないということ？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>三日熱マラリアの薬は2つあります。化学的には2つとも同じメカニズムです。しかし、見つかったのがいずれも1950年代で、すごく古いんです。副作用もあり、同じ薬をずっと使っているので、薬剤耐性が出ると言われていて、完ぺきな薬じゃない。そこでビジネスチャンスがあるんじゃないかなと思いました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>しかし、僕が作る製品は薬じゃなくて、創薬など研究のための試薬です。製造には、再生医療の技術を利用していますが、難しい技術なんです。なので、再生医療をしたり、自分たちでいきなり薬を作るのではなく、研究者へ提供する試薬の方が始めやすいと考えました。まず、ちゃんと売るものをつくるのが価値かなと思って。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>再生医療の技術で、創薬するための細胞を作ろうとしたわけですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>いきなり起業するのではなく、副業として始める\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>アイデアは決まりましたと。だけど、実は起業するまでにはすごく時間がかかりました。お金がないので、まずは勤めていた会社の中でやりたいと言ったんです。3回ぐらい言いました。1年間ぐらいかけて。しかし、「試薬は本業から外れるからやりません」と言われました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>つまりお勤めの会社の事業から遠かったってことですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>はい。なので、会社としてはそこに資金、および資源を投入できないっていうのが結論です。一応会社員の仁義として社長にも何度か説明したけれども、認められないだろうなっていうのは分かっていました。そのころです。2014年ごろから、起業家向けのプログラムが世の中に結構出てきました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>例えば、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）もアントレプレナープログラムをつくっていて、650万円ぐらいまでの人件費を含む3,500万円ぐらいまでの支援を掲げていました。なので、鎌形赤血球で応募したんですけど、1次で落ちました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>懲りずに今のネタに変えて、経産省の同じようなグラントにも応募しました。こちらは無事に通り、その時になって勤めていた会社に「やらせてもらえませんか」って説明したら、「いいよ」っていうことになり、実力行使的に副業を勝ち取りました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>ただ、就業時間の間はやらない、会社の資源は一切使わない、という誓約書を書きました。会社にすごくいい実験室があったんですけど、そこは使っちゃいけなくって。会社は一切責任は持ちませんという形で始めました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>じゃぁ、1人で三日熱マラリアの試薬開発のための細胞培養を始めたんですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>京都大学に行って、それまで会ったことのない先生に、面白いんですけどやりませんかってお声がけしました。そこの研究室は血球をやってたので、先生がつくっていた技術を貸してくださいとお願いしました。社会的に意味あるかなと先生も思ってくださって、いいですよって言ってくださったんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>でも、出入りさせてもらえる研究員みたいな感じで、場所は貸してもらえなかったんですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>そうです。なので、レンタルラボを探しました。最終的には、僕のプロジェクトがそのレンタルラボを運営する会社に対して研究を委託するような形で始めました。場所を借りて休日に自分が実験したり、そこの会社の人も手伝ってくれました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>勤務先が買収されると見込み、G-CHALLENGEからの出資の時期を考える\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-38343\" src=\"\u002Fold-images\u002Fnambasan-2.jpg\" alt=\"\" width=\"4452\" height=\"2505\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>G-CHALLENGEに応募しようと思ったのは経産省グラントの後ですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>そうです。そのときには既にマイキャン・テクノロジーズを設立していました。初めはMIプロジェクトっていう法人化していないプロジェクトとして、京都大学と長崎大学と私個人で研究契約を結んでいたのですが、グラントがなくなったので大学としては個人とは契約継続ができないと言われ、法人をつくりました。しかし、法人としての活動はほとんどありませんでした。私はまだ会社員でしたし。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>G-CHALLENGEは大賞受賞者が賞金を得るためには、事業に専念する必要があります。会社を辞めなければなりませんが、決断はどのタイミングで？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>こんなこと言って大丈夫かな。実は勤務先の会社が閉じそうだっていうのは、2015年の段階でだいたい分かっていたんです。その時行われていた組織改革がなんとなく中途半端だったんで、3年ぐらい置いて、会社を潰すのではないかとみていました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>それで2016年の11月に大賞を受賞した時に、会社の動向も見つつG-CHALLENGEから出資を受けようと考えた。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>はい。最良の条件で辞めるにはどうしたらいいかなって、考えていました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>私は宮﨑さんが大賞を受賞してからの1年間、メンターとして付き合ってみて、起業に関心があるのは感じていたけど、「絶対社長になるぞ」「絶対このビジネスで世界を変えるぞ」っていう情熱家タイプではないなとは思っていました。でも面白いことをしようっていう感じが強かった。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>それはありますね。もちろん研究所なので、10年後、20年後の戦略を考えながらやってるじゃないですか。僕としては納得のいかない方向がたくさんあったのは確かです。僕だったらこうするのにっていう。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>なぜ資金を出してくれないのか、相性がよい出資元はどこか、理解する\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>グロービスの出資を受けてからの1年はいかがでしたか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>ラボを作り、器材は辞めた会社からスクラップを買って、研究者を雇いました。少しずつですが企業や大学が試薬を買ってくれるようになりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>今自分がやっていることは、ほぼお金集めです。これこそ僕はMBAで教えるべきことだと思っています。結局どこからお金を集めようかってなるじゃないですか。セオリーでは、1番始めはエンジェルが出してくれる。じゃぁエンジェルとは誰だろうっていうところから入って、どう声をかけたらいいのか、そのあとのベンチャーキャピタル（以下、VC）はどこにいるんだろうと。とりあえず手探りでいろんな人に会って説明しては、「うーん」って言われて帰ってくる日々でした。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>そのとき何が難しいと感じましたか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>そもそも分かってくれる人に会ってなかったのか、説明の仕方がいけなかったのか、内容が悪いのか。どれが悪いのかが初めは分からなかった。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>次にやったのは、エンジェルラウンドです。VCからはお金が集まらず、このままだと資金が枯渇する状況になったんです。銀行は「1,000万ぐらい出してもいいよ」って言ってくれたんですけど、それじゃ足りないと。しょうがないので、エンジェルと言われる人たちにもう1回会いに行こうと。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>何が難しいかっていうと、日本のVCはバイオがよく分からない。バイオにフォーカスしていないVCもたくさんあるんです。彼らに一生懸命説明していた時期もありました。また、バイオに特化していたとしても、薬もバイオだし、それ以外もバイオだし、一括りにできないくらい細分化されてるんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>かつVCは償還期間も見据えながらやっているので、そこはうちのテリトリーに入らなかったり。もしくは彼らのファンド規模より、われわれが求めてる額が少なすぎたり。断られる理由は、我々側の問題だけでなく、VCとの相性というものがあるんだというのが分かってきました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>じゃぁ、まだVCは1つも入ってない（※インタビュー実施時はまだVCが入っていませんでした）。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>入ってない。なので、政策金融公庫がやっている資本制ローンを借りています。それと京都府のマッチングのグラントをとりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>入りは分かりました。出るほうの計算はどうなってますか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>バーンレートは、かなり安く抑えています。赤字のスタートアップでは当たり前ですが、私の役員報酬は10万円のままです。あと最先端機材や研究試薬などは事業会社に助けてもらっています。例えば、高級機材などはシスメックスさんのオープンラボや京都リサーチパークを利用させてもらい、研究に必要な培養液は日水製薬さん、精製に必要なフィルターは村田製作所さんからといった感じです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>ボストンには、ウェット（バイオ系）の人のためのスタートアップ・ハブがあり、ラボを貸してくれます。審査が厳しくって、家賃も結構高い。でもそこの運営自体に大企業がかなり投資をしていて、入っている人たちは、数カ月から1年ぐらいしかいられないんだけど、その間に次の投資家が見つかって出て行くっていうサイクルが回っていました。そういうハブみたいなのは、日本にはないですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>ない。でも仕方がないです。資金力が違うんだと思います。バイオの評価ができるインベスターはすごく少ないので、リードインベスターを見つけるのは大変です。当たり前ですが技術評価が難しいので、銀行に行ってもフォロワーはなってくれるんですけど、リードインベスターはなってくれないんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>起業すべきタイミングとは？\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg 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\u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>どういう人がバイオの起業に向いてるんでしょう？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>起業の仕方は、グロービスみたいな大学院に通って学べばいいと思います。やっぱり「何かやりたい」と思うことなんじゃないですか。何かやりたいけど会社や大学でできない、さらにそれが「1人でできない」ともっといいんじゃないですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>研究者が起業するとしたら、修士や博士の学生時代は良いタイミングですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>いや、学生時代がいいとは思わない。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>やっぱりそのあと1回研究室なりどこかに勤めたりしてからがいいと。会社に勤めると、戦略が動く様を見るわけですよね。アイデアを出したらそれが評価されたり、駄目だったりもする。そういうことを経験するなかで、「自分が経営者だったらどうかな」っていう視点で考えるようになってきて、宮﨑さんはそのタイミングでグロービスに来たから、これだったら自分でやってみようって思ったのかな。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>この1年間、自分は何も知らないんだなと思いました。研究は分かるけど、営業は結局分かってないし。ファイナンスは勉強したけど、全く分かってないし。やっぱりスキル不足を痛感しました。大学院を卒業してそのまま起業してもいいかもしれないけれども、何が分からないのかが分からなくて戸惑うと思います。あと起業するタイミングは、僕でもやっぱり早かったかなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>起業された時はおいくつでした？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>宮﨑：\u003C\u002Fstrong>43歳かな。僕としては相当準備をしたつもりだった。2015年に準備を始めて、会社を辞めるまで2年、その間ずっといわば二足のわらじを履きつつ、収入に安定感を持って開発を進められた。その分開発スピードはちょっと遅かった気もするけれども、それでも一応、自分の給料を全部開発費に使っても、別に家賃補償があるから住むところは大丈夫だし。ボーナスがあるから月給は全部研究費に回しても、なんとか生きていけた。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>だけど、会社を辞めるとそれができないんです。その時点で覚悟が決まればいいけれども、そんなマインドになるのに1年ぐらいかかりました。いつまでたってもお金が集まんない。サドンデスぐらいになってようやく気づくことがあるので。やるなら副業でやってみて、いけそうだなと自分が思うところまで粘る。これが僕は一番だと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>難波：\u003C\u002Fstrong>やっぱり二足のわらじの間では分からないこともある。起業すると本当に使ったお金がその分目減りしていって、資金集めに悪戦苦闘してるなかで初めて分かることもあるんですね。大学院で知識は学べるが、アクションしたら何が起きるかは、アクションしてみなきゃ分かんないってことですね。今日は宮﨑さんならではの貴重なご経験のお話、ありがとうございました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>（補足）インタビューの後、8月23日に宮﨑さんはついにVCから資金調達を果たします。バイオが分かる目利きのリードインベスターになってくれたのは、大阪大学ベンチャーキャピタルでした。\u003C\u002Fp>","インタビュアー・文責",[90],{"id":91,"createdAt":92,"updatedAt":92,"publishedAt":92,"revisedAt":92,"slug":93,"name":94,"jobs":95,"old_content":96,"old_image":97},"id-1440","2024-01-20T08:13:43.170Z","1440","難波 美帆","グロービス経営大学院 教員","大学卒業後、講談社に入社し若者向けエンターテインメント小説の編集者を務める。その後、フリーランスとなり主に科学や医療の書籍や雑誌の編集・記事執筆を行う。2005年より北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット特任准教授、早稲田大学大学院政治学研究科准教授、北海道大学URAステーション特任准教授、同高等教育推進機構大学院教育部特任准教授を経て、2016年よりグロービス経営大学院。この間、日本医療政策機構、国立開発研究法人科学技術振興機構、サイエンス・メディア・センターなど、大学やNPO、研究機関など非営利セクターの新規事業の立ち上げをやり続けている。科学技術コミュニケーション、対話によるイノベーション創発のデザインを研究・実践している。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F1440\u002F____.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Fmiyazakisan2.jpg","2019-08-23T11:09:37.000Z","2020-03-06T17:59:52.000Z",[105,110,114,118,122,126,130,134,138,142,146,150,154,158,162,166],{"id":50,"name":106,"description":107,"courses_count":108,"has_new_courses":109},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":48,"name":111,"description":112,"courses_count":113,"has_new_courses":100},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":115,"description":116,"courses_count":117,"has_new_courses":109},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":44,"name":119,"description":120,"courses_count":121,"has_new_courses":100},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":123,"description":124,"courses_count":125,"has_new_courses":109},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":40,"name":127,"description":128,"courses_count":129,"has_new_courses":100},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":131,"description":132,"courses_count":133,"has_new_courses":100},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":135,"description":136,"courses_count":137,"has_new_courses":100},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":139,"description":140,"courses_count":141,"has_new_courses":109},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":32,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":100},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":147,"description":148,"courses_count":149,"has_new_courses":100},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":151,"description":152,"courses_count":153,"has_new_courses":109},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":26,"name":155,"description":156,"courses_count":157,"has_new_courses":100},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":159,"description":160,"courses_count":161,"has_new_courses":100},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":163,"description":164,"courses_count":165,"has_new_courses":100},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":167,"description":168,"courses_count":169,"has_new_courses":100},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[627,633,638,643,648,654],{"fieldId":628,"name":629,"videos":630},"learning_point","コース紹介",[631],{"preview_url_s":632,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":634,"videos":635},"ビジネスプランとは",[636,637],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":639,"videos":640},"ビジョンを持つ",[641,642],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":644,"videos":645},"ビジネスモデルとは",[646,647],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":649,"videos":650},"事業戦略",[651,652,653],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":655,"videos":656},"事業の採算性",[657,658,659],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":661,"starts_at":662,"photo":663,"category":664,"name":665,"course_type":623,"video_duration":666,"description":667,"learning_points":668},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":143},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[669,673,677,681,685,689,693,697,701],{"fieldId":628,"name":629,"videos":670},[671],{"preview_url_s":672,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":674,"videos":675},"心構え",[676],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":678,"videos":679},"顧客の共通認識化",[680],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":682,"videos":683},"顧客のニーズを把握する",[684],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":686,"videos":687},"アイデアの創出",[688],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":690,"videos":691},"企画を通す力",[692],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":694,"videos":695},"インプットの質を上げるために",[696],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":698,"videos":699},"メッセージ",[700],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":702,"videos":703},"スペシャルインタビュー",[704],{"is_public":100},{"id":706,"starts_at":707,"photo":708,"category":709,"name":710,"course_type":711,"video_duration":712,"description":713,"learning_points":714},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":143},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[715,720,725,729,733,737,741,745],{"fieldId":628,"name":716,"videos":717},"リーン・スタートアップ",[718],{"preview_url_s":719,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":721,"videos":722},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[723,724],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":726,"videos":727},"リーン・スタートアップとは",[728],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":730,"videos":731},"リーン・スタートアップのメリット",[732],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":734,"videos":735},"リーンとは？",[736],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":738,"videos":739},"事例",[740],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":742,"videos":743},"花田さんのその後",[744],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":746,"videos":747},"コツ・留意点",[748],{"is_public":100},{"id":750,"starts_at":751,"photo":752,"category":753,"name":754,"course_type":623,"video_duration":755,"description":756,"learning_points":757},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":143},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[758,762,767,772,778,784,790],{"fieldId":628,"name":629,"videos":759},[760],{"preview_url_s":761,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":763,"videos":764},"イントロダクション",[765,766],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":768,"videos":769},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[770,771],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":773,"videos":774},"ベンチャーの戦略",[775,776,777],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":779,"videos":780},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[781,782,783],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":785,"videos":786},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[787,788,789],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":791,"videos":792},"まとめ・さらなる成長に向けて",[793],{"is_public":100},{"id":795,"starts_at":796,"photo":797,"category":798,"name":799,"course_type":623,"video_duration":800,"description":801,"learning_points":802},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":143},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[803,807,811,815,819,823,827,831,835],{"fieldId":628,"name":629,"videos":804},[805],{"preview_url_s":806,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":808,"videos":809},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[810],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":812,"videos":813},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[814],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":816,"videos":817},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[818],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":820,"videos":821},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[822],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":824,"videos":825},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[826],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":828,"videos":829},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[830],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":832,"videos":833},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[834],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":702,"videos":836},[837],{"is_public":100},{"id":839,"starts_at":840,"photo":841,"category":842,"name":843,"course_type":623,"video_duration":844,"description":845,"learning_points":846},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":143},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[880,884,888,892,896,900,904],{"fieldId":628,"name":629,"videos":881},[882],{"preview_url_s":883,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":885,"videos":886},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[887],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":889,"videos":890},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[891],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":893,"videos":894},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[895],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":897,"videos":898},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[899],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":901,"videos":902},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[903],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":905,"videos":906},"まとめ",[907],{"is_public":100},{"id":909,"starts_at":910,"photo":911,"category":912,"name":913,"course_type":623,"video_duration":914,"description":915,"learning_points":916},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":143},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[917,921,925,929],{"fieldId":628,"name":629,"videos":918},[919],{"preview_url_s":920,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":922,"videos":923},"プロダクトマネージャーの仕事",[924],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":926,"videos":927},"価値定義",[928],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":930,"videos":931},"価値検証（プロトタイプ）",[932],{"is_public":100},{"id":934,"starts_at":935,"photo":936,"category":937,"name":938,"course_type":939,"video_duration":940,"description":941,"learning_points":942},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":143},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[943,947,951,956,960],{"fieldId":628,"name":629,"videos":944},[945],{"preview_url_s":946,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":948,"videos":949},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[950],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":952,"videos":953},"深掘り対談（前編）",[954,955],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":957,"videos":958},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[959],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":961,"videos":962},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[963,964],{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":966,"starts_at":967,"photo":968,"category":969,"name":970,"course_type":623,"video_duration":971,"description":972,"learning_points":973},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":143},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[974,978,981,985,989,993,997,1001],{"fieldId":628,"name":629,"videos":975},[976],{"preview_url_s":977,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":763,"videos":979},[980],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":982,"videos":983},"スモールビジネス副業の種類",[984],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":986,"videos":987},"良い所と事例",[988],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":990,"videos":991},"事例2",[992],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":994,"videos":995},"どんなビジネスを選ぶべきか",[996],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":998,"videos":999},"始め方とマインドセット",[1000],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":905,"videos":1002},[1003],{"is_public":100},10,{"contents":1006,"totalCount":1445,"offset":200,"limit":1004},[1007,1068,1103,1140,1186,1244,1290,1332,1360,1398],{"id":1008,"starts_at":1009,"photo":1010,"category":1011,"name":1012,"course_type":1013,"video_duration":1014,"description":1015,"learning_points":1016},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":106},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1017,1021,1028,1034,1041,1048,1054,1061],{"fieldId":628,"name":629,"videos":1018},[1019],{"preview_url_s":1020,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1022,"videos":1023},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1024,1025,1026,1027],{"is_public":109},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1029,"videos":1030},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1031,1032,1033],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1035,"videos":1036},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1037,1038,1039,1040],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1042,"videos":1043},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1044,1045,1046,1047],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1049,"videos":1050},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1051,1052,1053],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1055,"videos":1056},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1057,1058,1059,1060],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1062,"videos":1063},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1064,1065,1066,1067],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1069,"starts_at":1070,"photo":1071,"category":1072,"name":1073,"course_type":711,"video_duration":1074,"description":1075,"learning_points":1076},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":106},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1077,1082,1086,1090,1094,1099],{"fieldId":628,"name":1078,"videos":1079},"ロジックツリーとは",[1080],{"preview_url_s":1081,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1083,"videos":1084},"どのような場面で使うのでしょう？",[1085],{"is_public":109},{"fieldId":628,"name":1087,"videos":1088},"分解の方法①：層別分解",[1089],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1091,"videos":1092},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1093],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1095,"videos":1096},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1097,1098],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1100,"videos":1101},"留意点",[1102],{"is_public":100},{"id":1104,"starts_at":1105,"photo":1106,"category":1107,"name":1108,"course_type":1013,"video_duration":1109,"description":1110,"learning_points":1111},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":106},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1112,1116,1121,1126,1131,1136],{"fieldId":628,"name":629,"videos":1113},[1114],{"preview_url_s":1115,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1117,"videos":1118},"意見を明確にしよう",[1119,1120],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1122,"videos":1123},"意見と事実を分けるって？",[1124,1125],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1127,"videos":1128},"伝える相手を意識しよう",[1129,1130],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1132,"videos":1133},"100%の正しさにこだわらない",[1134,1135],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1137,"videos":1138},"成長と論理思考",[1139],{"is_public":100},{"id":1141,"starts_at":1142,"photo":1143,"category":1144,"name":1145,"course_type":711,"video_duration":1146,"description":1147,"learning_points":1148},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":106},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1149,1154,1159,1163,1167,1171,1175,1179,1183],{"fieldId":628,"name":1150,"videos":1151},"事例①-1：中井さんの分析",[1152],{"preview_url_s":1153,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1155,"videos":1156},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1157,1158],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1160,"videos":1161},"MECEとは",[1162],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1164,"videos":1165},"MECEに分解する①：層別分解",[1166],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1168,"videos":1169},"MECEに分解する②：変数分解",[1170],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1172,"videos":1173},"MECEに分解できていない例",[1174],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1176,"videos":1177},"MECEに考えられないと…",[1178],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1180,"videos":1181},"事例②：中井さんの反省",[1182],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1100,"videos":1184},[1185],{"is_public":100},{"id":1187,"starts_at":1188,"photo":1189,"category":1190,"name":1191,"course_type":1013,"video_duration":1192,"description":1193,"learning_points":1194},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":106},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1195,1199,1206,1212,1219,1226,1232,1238],{"fieldId":628,"name":629,"videos":1196},[1197],{"preview_url_s":1198,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1200,"videos":1201},"問題解決とは何か？",[1202,1203,1204,1205],{"is_public":109},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1207,"videos":1208},"問題解決の落とし穴",[1209,1210,1211],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1213,"videos":1214},"MECE",[1215,1216,1217,1218],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1220,"videos":1221},"ロジックツリー",[1222,1223,1224,1225],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1227,"videos":1228},"因果関係(1)",[1229,1230,1231],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1233,"videos":1234},"因果関係(2)",[1235,1236,1237],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1239,"videos":1240},"解決策の立案と実行",[1241,1242,1243],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1245,"starts_at":1246,"photo":1247,"category":1248,"name":1249,"course_type":711,"video_duration":1250,"description":1251,"learning_points":1252},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":106},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1253,1258,1262,1266,1270,1274,1278,1282,1286],{"fieldId":628,"name":1254,"videos":1255},"ピラミッド構造とは①",[1256],{"preview_url_s":1257,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1259,"videos":1260},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1261],{"is_public":109},{"fieldId":628,"name":1263,"videos":1264},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1265],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1267,"videos":1268},"ピラミッド構造とは②",[1269],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1271,"videos":1272},"ピラミッド構造の作り方",[1273],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1275,"videos":1276},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1277],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1279,"videos":1280},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1281],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1283,"videos":1284},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1285],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1287,"videos":1288},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1289],{"is_public":100},{"id":1291,"starts_at":1188,"photo":1292,"category":1293,"name":1294,"course_type":623,"video_duration":1295,"description":1296,"learning_points":1297},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":106},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1298,1302,1307,1312,1317,1322,1327],{"fieldId":628,"name":629,"videos":1299},[1300],{"preview_url_s":1301,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1303,"videos":1304},"仮説とは何か",[1305,1306],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1308,"videos":1309},"良い仮説とは",[1310,1311],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1313,"videos":1314},"仮説を立てる　その１",[1315,1316],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1318,"videos":1319},"仮説を立てる　その２",[1320,1321],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1323,"videos":1324},"仮説を検証する",[1325,1326],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1328,"videos":1329},"習慣化とリーダーの役割",[1330,1331],{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1333,"starts_at":1334,"photo":1335,"category":1336,"name":1337,"course_type":711,"video_duration":1338,"description":1339,"learning_points":1340},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":127},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1341,1346,1351,1355],{"fieldId":628,"name":1342,"videos":1343},"貸借対照表とは",[1344],{"preview_url_s":1345,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1347,"videos":1348},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1349,1350],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1352,"videos":1353},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1354],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1356,"videos":1357},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1358,1359],{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1361,"starts_at":1362,"photo":1363,"category":1364,"name":1365,"course_type":711,"video_duration":1366,"description":1367,"learning_points":1368},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":123},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1369,1374,1379,1383,1387,1391,1395],{"fieldId":628,"name":1370,"videos":1371},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1372],{"preview_url_s":1373,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1375,"videos":1376},"林川さんの発言の意味は？",[1377,1378],{"is_public":109},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1380,"videos":1381},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1382],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1384,"videos":1385},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1386],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1388,"videos":1389},"参考：部下に応じた使い分け",[1390],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1392,"videos":1393},"田村さんの例",[1394],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":746,"videos":1396},[1397],{"is_public":100},{"id":1399,"starts_at":1400,"photo":1401,"category":1402,"name":1403,"course_type":1013,"video_duration":1404,"description":1405,"learning_points":1406},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":127},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1407,1411,1415,1419,1423,1427,1431,1438,1442],{"fieldId":628,"name":629,"videos":1408},[1409],{"preview_url_s":1410,"is_public":109},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":628,"name":1412,"videos":1413},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1414],{"is_public":109},{"fieldId":628,"name":1416,"videos":1417},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1418],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1420,"videos":1421},"損益計算書（P\u002FL）",[1422],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1424,"videos":1425},"基本となるP\u002FLの原則",[1426],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1428,"videos":1429},"貸借対照表（B\u002FS）",[1430],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1432,"videos":1433},"キャッシュフロー計算書",[1434,1435,1436,1437],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":1439,"videos":1440},"運転資本",[1441],{"is_public":100},{"fieldId":628,"name":905,"videos":1443},[1444],{"is_public":100},5102,{"contents":1447,"totalCount":1470,"offset":200,"limit":175},[1448,1455,1462,1466],{"image":1449,"link":1454,"blank":100},{"url":1450,"height":1451,"width":1452,"alt":1453},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1456,"link":1461,"blank":100},{"url":1457,"height":1458,"width":1459,"alt":1460},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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