[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"7018":3,"learning_path_groups":62,"campaign-banner":90,"categories":94,"series":175,"article_categories_base":221,"$EcsyBqN82a":534,"$hWrSCJVr3k":638,"$N0aHdl8etW":990,"topics":1431,"top-other-tags":1456,"$gI6xU8VgNc":1480,"meta-all":1531},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":23,"name":29,"old_content":30,"human_1_position":14,"human_1_name":31,"human_2_position":47,"human_2_name":48,"human_3_name":57,"human_top":58,"courses_hidden":58,"noindex":58,"youtubeid":14,"old_image":59,"canonical":58,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":60,"old_modified_date":61},"7018","2024-01-21T10:32:34.362Z",[7],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"globismba","2024-01-17T08:23:00.514Z","2025-06-27T06:57:16.421Z","グロービス経営大学院",{"id":13},"mba-technovate",null,"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",26,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21],{"id":22},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",[24],{"id":25,"createdAt":26,"updatedAt":26,"publishedAt":26,"revisedAt":26,"slug":27,"name":28},"id-1160","2024-01-20T04:40:10.228Z","1160","ファミリービジネス","ファミリービジネスを永続的に成長させるイカリ消毒の理念経営","\u003Cp>\u003Cstrong>本記事は、グロービス経営大学院東京校で行われたセミナー「ファミリービジネスの課題と永続的な発展に求められるものとは何か\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>～PwCが世界53カ国2,953名に実施した″ファミリービジネスサーベイ2018″から見えてきた現状と課題～」のパネルディスカッションパートを書き起こしたものです。冒頭、イカリ消毒の黒澤会長にスピーチいただき、その後、蒲地公認会計士事務所代表の蒲地\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>正英氏とグロービス経営大学院 研究科長の田久保義彦が加わってファミリービジネスを成功させる秘訣について伺いました。（全2回）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>20代でイカリ消毒の事業を承継、その後の道のり\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-34979\" src=\"\u002Fold-images\u002F3-9.jpg\" alt=\"\" width=\"2000\" height=\"1125\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>イカリ消毒の黒澤眞次と申します。60年前の1959年に父が創業したとき、社名のイカリは「錨」という漢字で書いていました。主に船の消毒を行う会社で、ペストのような病気の媒介となるネズミや虫を港でシャットアウトするということで、船のアンカーからとった社名です。そして、その3年後の1962年には東京へ進出致しました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>しかし、その年に父が53歳の若さで他界してしまいました。一時は途方に暮れていましたが、父は生前「意に添わないときは、お代は戴きません」と言うような人だったんです。ねずみ1匹残っていたらお代は戴かない。そんな方針で仕事に燃えている人でした。ですから私たちも、「とにかく一生懸命やればなんとかなるんじゃないか」と。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>当時は私が20歳になったところで、兄は22歳、弟は16歳。父が遺した家訓は、「兄弟斉心土変金(けいていさいしんどへんきん)」です。「兄弟が仲良く力を合わせ一生懸命努力すれば、必ず土も金に変わる」。満州で生まれた私たち兄弟に、父はいつもそう言って聞かせていました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そんな気持ちでまた仕事に励んでいたのですが、その矢先、翌1963年に池袋にあるデパートで大きな火災事故を起こしてしまいました。その日は定休日だったんですが、7階の食堂街にゴキブリ駆除で使う引火性の殺虫剤を持ち込んでいたんです。その昼休み、当社アルバイトの青年がタバコを吸おうとマッチに火をつけたところ、脇で蓋の空いていた殺虫剤に引火してしまい、瞬く間に火柱が上がりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>お昼に出火して夜10時まで燃え続け、7人の死者と130人の重軽傷者を出し、当時戦後最大のビル火災となってしまいました。当時はなんとお詫びしていいか分からず、「警察へ行って、刑務所に入って死んでお詫びする以外にない」という気持ちだけでした。しかし、デパートのオーナーに、「事故を起こしてしまったのは仕方がない。君たちはまだ若い。これからは絶対事故を起こさないよう頑張りなさい」と言葉をかけていただきました。感慨に浸ったのがつい昨日のことのように思い出されます。以来、「これからは社会に生かされ、社会に役立つ企業になる」ということで、絶対に事故を起こさず、事業に邁進することと致しました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>この事故を教訓として、私たちは多くのことを学ばせていただきました。まず、タバコについては当然ながら全社禁煙として灰皿も撤去。また、事故以来、私たちは積極的に資格を取得するようにしました。危険物取扱者の資格を持たずに、事故を起こしてしまったためです。そうした基本的なことが何もできていない会社だったので、そういう部分を一つひとつ改善していきました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>現在は社員1人につき7つ以上の資格を取得するようになり、お客さまにも「専門家集団として良い仕事をしてくれる」といった評価をいただけるようになりました。何より嬉しかったのは、その過程で現在に至るまで、およそ600件の特許・実用新案を取得・出願できた点です。今はそれらをもとに、新事業を次々と展開できる体制になりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>また、営業拠点も現在までにおよそ全国100箇所に展開するに至りました。1960年代、私たち三兄弟は勉強のため、アメリカで業界トップの同業他社を訪ね、驚かされました。その会社は従業員数が1万人で、業界では世界一。全米だけで1500もの支店を展開していました。そこで「日本でもこのような全国展開を」と考えた次第です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>当社は現在、「会社の永続性確立」「社員の幸せ」「足腰の強い盤石な体制」という経営の三大使命を掲げて事業に注力しています。最近、全国から幹部を集めて開いた会議の場で、ある所長がこういう発表をしてくれました。「仕事が好きです。お客さまが好きです。イカリが好きです。でも、家族と過ごす時間が一番好きです」。私たちが一番大切にしていた「社員の幸せ」に対する思いを代弁してくれ、本当にうれしく感じました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>今年は49名の新卒社員を迎えました。うち女性は20名で、およそ40％。売上の方も、事故以来、僅かずつですが成長を続け、おかげさまで年商は昨年末で185億円となりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>1年半前には、習志野で技術開発の中核「Life Creation Square（以下LCS）」を開設しました。その竣工式にはデパートオーナーの息子さんにテープカットでお越しいただき、本当に胸が詰まりました。さらに、先日は西日本においても技術開発拠点として、高松で約100名の陣容となる「LCS West」を開設しました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>また、当社は「美しい街づくり、それが私たちの願いです。」という理念を掲げ、社会への恩返しも込めて、さまざまな社会貢献活動をさせていただいています。「さくら・ふるさと街づくり運動」もその1つです。桜は公害がある場所で花を咲かせないんですね。だから公害対策のバロメーターになるということで、各市町村に桜を植えさせていただいています。この運動は今年で54年。今まで35万本におよぶ桜の苗を寄贈・植樹させていただきました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>このほか、弊社の経営理念等をまとめた『心の経営』という冊子を毎年更新し、『クリンネス』という月刊誌も発行しています。後者のほうは、事故や食中毒の防止にお役立ていただければと思い、無償でお得意様にお配りしています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>少し長くなりましたが、会社の説明はこの辺で一旦終わりたいと思います。（会場拍手）。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>リーダーが率先垂範し、わかりやすい活動で理念を浸透させる\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-35017\" src=\"\u002Fold-images\u002F差し変え.jpg\" alt=\"\" width=\"2000\" height=\"1125\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>『心の経営』を見ると、本当に数多くの言葉が載っています。「家訓」にはじまり、「安寧の誓い」「創業精神」「ファミリービジネス憲章」「経営の三大使命」等々。こうした理念を、イカリ消毒さんは社内でどのように浸透させているのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>父の「お客さまにご迷惑をおかけしないよう、ネズミ1匹もいないように」という創業時の思いが伝わるよう、日々努めています。日本さくらの会の運動に参加させていただいているのも大きいと思います。桜は公害のバロメーターであり、公害がある場所で花を咲かせないということを知って、「これは社会への恩返しに役立てることができるのでは？」と考えたんですね。それで1964年から、ボランティアではありますが、美しい街づくり運動の一環として、社をあげて「さくら・ふるさと街づくり運動」を実施することに決めました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>もちろん、デパートオーナーの恩になんとしても報いたいという気持ちがありましたから、「これは恩返しになるのでは？」と思うことを一つひとつ行ってきた結果として今があると思っています。また、レスター・ブラウン氏という地球環境活動の第一人者の先生に、当社のグループである一般財団法人環境文化創造研究所の名誉顧問となっていただき、地球環境への貢献ということも社員手帳や冊子で謳っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>長寿企業の研究をしていると、創業者または経営者の方々が、日々、言葉を伝える以上に実践を通して理念等を伝えていらっしゃるケースがすごく多いと感じます。桜を35万本植えられたというお話がありましたけれど、そういう一つひとつの行動を、社員が見ているわけですよね。同じように、会長自らの行動を通して理念を浸透させているようなことは何かありますか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>特別なことをしているわけではないんですが、気がついたことをすぐ、率先してやろうという気持ちではいます。たとえば、私自身が資格取得に挑戦しています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>いくつぐらいの資格をお持ちなんですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>国家資格と民間資格を合わせて、おかげさまで今は82個になります。私の場合、机にその年の目標を貼り、年末までに資格を取るということを繰り返して資格が増えてきました。17年前に社長業をはじめてからは新しい資格を取得できていないんですが、社員の人たちはどんどん取得してくれています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>「資格が大事だから取得しなさい」と言葉で伝えるよりは、率先垂範で会長自らが取得し、それを若手に見せるというのが良いサイクルとして回っているんですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>蒲地さんは、多くの会社を見ているなかで、経営理念をどう浸透させればよいか、聞かれることがあると思います。イカリ消毒さんの事例を聞いてどう思われましたか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>蒲地：\u003C\u002Fstrong>イカリ消毒さんの場合、資格取得をはじめ、本業の領域で目標とすることを会長自ら率先して行動し、それを見せているというのはすごく大きいと思います。さらに特徴的なのは「さくら・ふるさと街づくり運動」。ボランティアとは言え、間接的・最終的には会社として達成したい目標につながっていて、かつ、すごく分かりやすいですよね。桜が咲いたら公害がないという話ですから。そうした分かりやすい活動を通して社員の方々も理念を感じやすいという側面はあると思います。多くの会社は本業でそれを伝えようとしますが、イカリ消毒は間接的な部分も大変上手になさっている。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>以前、名古屋の岡谷鋼機という企業を調査したことがあります。三百数十年続いている取扱高7000億ぐらいの商社で、「投資案件」と名の付くものについては、1万円以上であればすべて、月曜朝に行う会長以下役員がそろう役員会にかけるそうです。そういうことを、入社2年目の若手社員の方が赤裸々にお話しするんですね。そのとき「これを知っている若手の方は、絶対に1円も無駄遣いしないだろうな」と思ったことがあります。やはりトップの行動によって理念は浸透していくのだと思いますし、そこで「1万円以上」「桜」といった、分かりやすい指標をどうつくっていくかというのが1つのポイントでもあると感じました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>間接的に役立っている社会貢献活動は、他にもたくさんあります。たとえば当社では40年ほど前、熱帯病・感染症に関する映画を制作しました。ここで言う熱帯病・感染症というのは、マラリア、住血吸虫症、フィラリア症、トリパノソーマ症等々、世界では大変な問題になっている病気です。あるとき、そうした熱帯病に関する研修を受けて私自身もその恐ろしさを思い知り、「映像をつくることで、こうした病気を未然に防ぐことができないか」と思ったんですね。そこで、日本とフィリピンにおける日本住血吸虫症の克服等を記録した映画『\u003Ca href=\"http:\u002F\u002Fwww.kagakueizo.org\u002Fmovie\u002Fmedical\u002F355\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">日本住血吸虫\u003C\u002Fa>』を企画・制作し、フィリピンのマルコス大統領に寄贈させていただきました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>その頃はフィリピンだけで50万人が住血吸虫症にかかっていた時代です。後に患者さんが3万人ぐらいにまで減り、過日、フィリピンの環境保健大臣から表彰していただきました。さらに、科学技術長官賞も受賞させていただき、こうしたことを通じて当社のイメージが向上したということもあります。当時の皇太子殿下（現上皇陛下）にも観ていただいて、大変喜んでいただきました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>日本企業は発明こそうまいかもしれませんが、それを商品化して大きな市場を取るという点で、なかなかイノベーションを起こせていない現実も多いと感じます。イカリ消毒さんはどんな風にして、そうした課題を乗り越え、現在のように多様な商品群をつくりだしてきたんですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>当社には全国で何万というお客さまがいらっしゃいますが、各地で営業担当がお客さまから「こういうものがあるといいですね」といったご相談を受けるんですね。そうしたお話を、たとえば習志野の研究開発拠点に持ち込んで、専門家の人たちが議論しながら商品化していきます。そうすると、「じゃあ、当社でそれを試してみてください」という風に、お客さまが機会を提供してくださったりします。「これはいいね」となると、それをお客さまの他エリアでも展開できて全国へ広がっていくという形です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そのため、習志野と高松に検査や技術開発に携わる人員をそれぞれ100人ほど配属させています。社員数は全国でおよそ1000名。一般的に企業の開発人員は全社員の5％前後といったことがよく言われますけれども、当社の場合20％。それが新たな商品化にもつながっているのではないかな、と。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>イカリ消毒さんが大事にしていらっしゃる価値観や考え方をまとめると、どんな言葉になるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>経営の心という点で言えば、使命は「美しい街づくり」であり、志は「社徳が社格を創る」。そして価値は「環境文化の創造」ということで、新しいものをどんどん開発していくということになります。それによって徳育文化と環境文化を創造していくというのが、今後100年企業を目指すにあたって最も力を入れていくことだと思っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>他にも、徳を高めるために取り組んでいらっしゃることはありますか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>たとえば当社では、経営陣や幹部、あるいは新卒の方々も、一般社団法人倫理研究所というところで研修を受けています。そちらの先生方にもよく言われるんですが、結局、大切なのは二宮尊徳が言う「たらいの水」のような考え方。たらいの水は、得ようとしてかき集めるより、相手に与えようとして譲るほうが、結局は回りまわって自分のところへやってくる、と。そんな精神が社徳にもつながると私自身思いますし、少し時間がかかってもそんな形になればいいなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>蒲地さんは同様の事例を他社で何かご存知ですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>蒲地\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：\u003C\u002Fstrong>入社前から倫理研修のようなものをきちんと行っている会社はほかにもあります。ただ、それが当たり前になってもやり続けるというのは簡単なようでいて結構難しく、できている会社はあまり多くないのかなと感じます。収益を上げなければいけなかったり、顧客クレームに対応しなければいけなかったり、新入社員のスキルを高めなければならなかったりして、つい倫理でなく技術のほうに流れてしまう会社が多いので。でも、そこをぐっと堪えてベースの部分をやり続けるのがイカリ消毒さんの強みだと思いますし、そういうことをしている会社は何かあっても揺るがないと感じます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>グロービスがビジネススクールでお伝えしようとしていることの1つに、「当たり前のことを当たり前に、粛々とやろう」、もしくは「やり続けよう」という考え方があります。やはり感情を持った人間ですから、たとえばちょっと儲かると思って土地や株に手を出してしまったりして、ぐちゃぐちゃになってしまうこともあるわけですね。そこでブレずに、本当に大事な「元」につながるようなことをやり続けることの難しさ、そして価値を痛切に感じます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch3>ファミリービジネスを継続させるために\u003C\u002Fh3>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-34982\" src=\"\u002Fold-images\u002F6-2.jpg\" alt=\"\" width=\"2000\" height=\"1125\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>今後の展開やご予定について、承継計画を含めて差支えのない範囲で伺えたらと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong> 初代の父が早くに亡くなったあとは兄が 2 代目、私が 3 代目になり、現在は弟が 4 代 目になります。ただ、私自身も 80 近くになりましたし、60 周年の節目ということで、弟とは 「60 周年で変えていこう」という話をしています。100年企業に向かって、これからの40年を担う次世代に、会社を託していこうということで、基本的な承継計画を立てています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>今後は兄の息子、私の息子と弟の娘を中心として承継していく形で世代交代を進めていく予定です。ただ、本当にそれができるかどうかというのは別問題ですから、そこは周囲でもカバーしていく体制をつくっています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>「その次は」「さらにその次は」という風に、ファミリーのなかで承継のアウトラインみたいなものをお持ちなんですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>5年おきぐらいに「ゴールデンマップ」というものをつくって承継を計画していますね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>後継者教育は、いつ頃から、どのように進めているのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>かなり前からやっています。ファミリービジネスに関する勉強会を設けて、さまざまな角度から、いろいろな先生に教えを受けたりして。「そのなかで欠けている点を見極めたりしていこう」と。いずれにしても、当社にはファミリービジネス憲章がありますので、それに基づいて、会社として基本的なことをまとめていくという考え方になります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そこに欠かせないのがリスクマネジメントですね。私たちが手がけているような事業領域では、どうしても各種事故の危険がありますから、それを防ぐ意識づくりについては、特にファミリーのなかでも力を入れています。また、「次の世代の人たち」といっても性格はそれぞれ違いますから、各々にマッチした専門分野を学んでもらったりしながら、あらゆる機会を使ってコミュニケーションをとっていくということを大事にしています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>日本企業の場合、ファミリービジネス憲章やファミリーサイドのマネジメントといったものが、欧州の企業と比べても確立されていないように感じますが、イカリ消毒さんの仕組みはいかがでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>蒲地\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：\u003C\u002Fstrong>イカリ消毒さんほど憲章としてしっかり言語化している会社さんは私もあまり知りません。その背景として、日本では「言わなくても分かるでしょ？」といった感覚が結構あるのかな、と。ファミリーでの経営や承継についても同じで、そういう感覚があると憲章のようなものもつくられにくいと思います。いざつくってみると、意外とシンプルだったり、皆が思っていることは一緒だったりはします。でも、それをしないまま先代が亡くなってしまったとき、その解釈について兄弟で揉めたりするケースもあります。ですから、やはり言語化はしたほうがいいと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>オーナーファミリーがどのような価値観を持っていて、何を大事にしている人たちなのかという部分がクリアになると、従業員の方々も、安心感が得られる気がします。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>蒲地：\u003C\u002Fstrong>ファミリービジネス憲章のようなものは入社前から目に触れると思うので、そこに共感できない方はそもそも入社しないと思うんですね。ある日突然に憲章のようなものをつくると反発した方が辞めていくといったケースはあると思います。ただ、そういうものが長い時間をかけて根付いていくと、良い意味で社員の方々の同一性が高まるというか、会社へのコミットがどんどん強くなっていくのかなと感じます。その最終形が、理念や考え方について皆が同じことを言えるようになっている状態であり、その根底にはこうした憲章があるのかなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>PwCが世界53カ国2,953名に実施した『\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.pwc.com\u002Fjp\u002Fja\u002Fknowledge\u002Fthoughtleadership\u002F2019\u002Fassets\u002Fpdf\u002Ffamily-business-survey-2018.pdf\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">ファミリービジネスサーベイ2018\u003C\u002Fa>』によると、「会社として確立した価値観や目的がある」という点については、日本企業はグローバルと比べると12ポイントのビハインド。ファミリー憲章のようなものの有無についても30ポイント近いビハインドでした。ステークホルダーはファミリーだけではないことも考えると、今後はその辺も明確化していく必要があるのかな、と。ビジネスがグローバル化していけば英語にしないと分からない人たちも増えるでしょうし。そういう取り組みをしていらっしゃる会社をどこかご存知ですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>蒲地：\u003C\u002Fstrong>たとえば海外展開をきっかけに、現地社員へ伝えるためのルールをつくっていくなかで、「うちの会社って何を大事にしているんだっけ？」といった話になるのはよくあるケースですね。そこではじめて企業理念や家訓を文書化したりする会社は多いです。特に最初の海外進出で失敗をした会社が2回目の進出をする際にしっかり作るケースがよくあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>田久保：\u003C\u002Fstrong>グロービスには法人研修サービスがあって、名だたるグローバル企業さんのお手伝いをさせていただくことがありますが、そこでも「海外幹部研修で理念を浸透させたい」というニーズは少なからずあります。多くの会社がその辺で苦労しているということだと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>PwCの調査では「ファミリービジネスで残したいレガシー」という項目もあり、そこでは「家訓」や「創業者の思い」が挙がっていました。ただ、私自身が長寿企業の研究をしていたときに感じたのは、「言葉そのものを見ると、長寿企業もそうでない企業もあまり変わらない」という点です。では、何が違うのか。その深さと徹底度だと考えています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>たとえば月桂冠という日本酒の会社は、理念に「社員の一生を大切にします」と書いています。いろいろ話を聞いてみると、月桂冠さんはOB・OGの物故者法要を50回忌までやるというんですね。ですから、祖父もご自身も月桂冠という方がいたとすると、おじいさまの物故者法要をいまだに会社がやってくれるところを目にするわけです。それを見たとき、どんなロイヤリティが生まれるのか。「人を大切にします」みたいなことを書いている会社はたくさんあると思うんですが、「人の一生」、もしくは「亡くなったあとも」というのは、本当に凄みがあると感じました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>イカリ消毒さんは、「こういうところは次の代もその次も、絶対に大事にして、残して欲しい」と思っていらっしゃることは何かありますか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>黒澤：\u003C\u002Fstrong>以前、当社の部長が皆に「自分たちの子どもが入りたくなるような会社にしよう。それこそ100年企業に近づくことじゃないか？」といった話をしてくれて、すごく嬉しかったことがあります。そういう精神があれば本当に強い会社になるのではないかと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>（\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7019\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">後編はこちら\u003C\u002Fa>）\u003C\u002Fp>",[32,39],{"id":33,"createdAt":34,"updatedAt":34,"publishedAt":34,"revisedAt":34,"slug":35,"name":36,"jobs":37,"old_content":14,"old_image":38},"id-1476","2024-01-20T06:22:35.940Z","1476","黒澤 眞次","イカリ消毒株式会社 代表取締役会長","\u002Fold-images\u002F2019年～顔写真.jpg",{"id":40,"createdAt":41,"updatedAt":41,"publishedAt":41,"revisedAt":41,"slug":42,"name":43,"jobs":44,"old_content":45,"old_image":46},"id-1274","2024-01-20T08:05:47.993Z","1274","蒲地 正英","蒲地公認会計士事務所代表","立命館大学経営学部経営学科卒業 ／グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了 \n学位：MBA ／資格等：公認会計士、税理士\nPwC税理士法人にて、日系オーナー企業のクライアントを中心に、事業承継、M＆A組織再編成、資本政策、IPO支援、企業再生、連結会計、連結納税、海外展開進出サポート等の総合的な会計及び税務コンサルティング業務に多数従事。金融機関における事業承継対策専門チームのアドバイザーも努める。相続対策・事業承継のコンサルティング業務では上場企業から中小企業まで100件以上の案件に関与し、現在も多くの経営者から相談を受けている。 \nPwC退職後は祖母が開業した税理士法人カマチの代表社員に就任。蒲地公認会計士事務所代表、株式会社SOU社外取締役、株式会社メドレー社外監査役、その他役員の兼務多数。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F1274\u002Fpicture.jpg","モデレーター",[49],{"id":50,"createdAt":51,"updatedAt":51,"publishedAt":51,"revisedAt":51,"slug":52,"name":53,"jobs":54,"old_content":55,"old_image":56},"id-180","2024-01-20T06:55:54.662Z","180","田久保 善彦","グロービス経営大学院　副学長","慶應義塾大学理工学部卒業、同大学院理工学研究科修了。スイスIMD PEDコース修了。株式会社三菱総合研究所にて、エネルギー産業、中央省庁（経済産業省、文部科学省他）、自治体などを中心に調査、研究、コンサルティング業務に従事。現在グロービス経営大学院及びグロービス・マネジメント・スクールにて企画・運営業務・研究等を行なう傍ら、グロービス経営大学院及び企業研修におけるリーダーシップ開発系・思考科目の教鞭を執る。経済同友会幹事、経済同友会教育問題委員会副委員長（2012年）、経済同友会教育改革委員会副委員長（2013年度）、ベンチャー企業社外取締役、顧問、NPO法人の理事等も務める。著書に『ビジネス数字力を鍛える』『社内を動かす力』（ダイヤモンド社）、共著に『志を育てる』、『グロービス流　キャリアをつくる技術と戦略』、『27歳からのMBA　グロービス流ビジネス基礎力10』、『創業三〇〇年の長寿企業はなぜ栄え続けるのか』（東洋経済新報社）、『日本型「無私」の経営力』（光文社）、『21世紀日本のデザイン』（日本経済新聞社）、『MBAクリティカル・シンキングコミュニケーション編』、『日本の営業2010』『全予測環境＆ビジネス』（以上ダイヤモンド社）、『東北発10人の新リーダー　復興にかける志』（河北新報出版センター）、訳書に「信念に生きる～ネルソン・マンデラの行動哲学」（英治出版）等がある。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F180\u002FTakubo_new.jpg",[],false,"\u002Fold-images\u002F3-9.jpg","2019-06-03T06:05:13.000Z","2021-10-26T16:18:58.000Z",[63,66,69,72,75,78,81,84,87],{"career_inquiry_id":64,"name":65},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":67,"name":68},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":70,"name":71},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":73,"name":74},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":76,"name":77},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":79,"name":80},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":82,"name":83},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":85,"name":86},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":88,"name":89},91,"資格取得に向けて学ぶ",{"contents":91,"totalCount":92,"offset":92,"limit":93},[],0,1,[95,100,105,110,115,120,125,131,136,141,146,150,155,160,165,170],{"id":96,"name":97,"description":98,"courses_count":99,"has_new_courses":58},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":101,"name":102,"description":103,"courses_count":104,"has_new_courses":58},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":106,"name":107,"description":108,"courses_count":109,"has_new_courses":58},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":111,"name":112,"description":113,"courses_count":114,"has_new_courses":58},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":116,"name":117,"description":118,"courses_count":119,"has_new_courses":58},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,{"id":121,"name":122,"description":123,"courses_count":124,"has_new_courses":58},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":126,"name":127,"description":128,"courses_count":129,"has_new_courses":130},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,true,{"id":132,"name":133,"description":134,"courses_count":135,"has_new_courses":58},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":137,"name":138,"description":139,"courses_count":140,"has_new_courses":130},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":142,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":58},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":22,"name":147,"description":148,"courses_count":149,"has_new_courses":58},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":151,"name":152,"description":153,"courses_count":154,"has_new_courses":130},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2400,{"id":156,"name":157,"description":158,"courses_count":159,"has_new_courses":130},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":161,"name":162,"description":163,"courses_count":164,"has_new_courses":130},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":166,"name":167,"description":168,"courses_count":169,"has_new_courses":58},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":171,"name":172,"description":173,"courses_count":174,"has_new_courses":58},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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第２回",[570,571],{"id":541,"createdAt":542,"updatedAt":543,"publishedAt":542,"revisedAt":543,"slug":544,"name":545,"description":546},{"id":548,"createdAt":549,"updatedAt":549,"publishedAt":549,"revisedAt":549,"slug":550,"name":551},{"url":573,"height":574,"width":575},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ffb8bb6cc00044763b9a7d0e97dbc2dbb\u002FiStock-926382550.jpg",1414,2121,{"id":577,"name":578,"tag":579,"image":582},"x2y747fy39","３M、YKK…革新を生み出す企業の共通点とは？――新規開発に強い組織の要件第1回",[580,581],{"id":541,"createdAt":542,"updatedAt":543,"publishedAt":542,"revisedAt":543,"slug":544,"name":545,"description":546},{"id":548,"createdAt":549,"updatedAt":549,"publishedAt":549,"revisedAt":549,"slug":550,"name":551},{"url":583,"height":584,"width":585},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1be8952b4ab44c3194e9c2b8ecf6de73\u002FiStock-928173182.jpg",1258,2236,{"id":587,"name":588,"tag":589,"image":595},"n3qf5rei_u5","少子化改善に効くITソリューションとは――MBA生が「婚活・少子化×テック」を本気で考えてみたVol.3",[590,594],{"id":591,"createdAt":592,"updatedAt":592,"publishedAt":592,"revisedAt":592,"slug":593,"name":486},"id-92","2024-01-19T16:00:27.989Z","92",{"id":541,"createdAt":542,"updatedAt":543,"publishedAt":542,"revisedAt":543,"slug":544,"name":545,"description":546},{"url":596,"height":597,"width":575},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F2e7d690811734a3298102f6c9698f418\u002FiStock-889641078.jpg",1193,{"id":599,"name":600,"tag":601,"image":609},"kfzx8xi0oug","年収500万円未満の若年層男性の未婚理由は「コミュニケーション能力」にあり!?――MBA生が「婚活・少子化×テック」を本気で考えてみたVol.2",[602,607,608],{"id":603,"createdAt":604,"updatedAt":604,"publishedAt":604,"revisedAt":604,"slug":605,"name":606},"id-102","2024-01-19T15:59:19.790Z","102","コミュニケーション",{"id":541,"createdAt":542,"updatedAt":543,"publishedAt":542,"revisedAt":543,"slug":544,"name":545,"description":546},{"id":591,"createdAt":592,"updatedAt":592,"publishedAt":592,"revisedAt":592,"slug":593,"name":486},{"url":610,"height":574,"width":575},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe8685c582c2b4c36a1db1aba2881fc9e\u002FiStock-1416444997.jpg",{"id":612,"name":613,"tag":614,"image":617},"us2oh532no","少子化改善のカギは「未婚率」の上昇に歯止めをかけること？――MBA生が「婚活・少子化×テック」を本気で考えてみたVol.1",[615,616],{"id":591,"createdAt":592,"updatedAt":592,"publishedAt":592,"revisedAt":592,"slug":593,"name":486},{"id":541,"createdAt":542,"updatedAt":543,"publishedAt":542,"revisedAt":543,"slug":544,"name":545,"description":546},{"url":618,"height":597,"width":575},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fceb0dcbdecc6439c915cda56aaf53661\u002FiStock-2190345946.jpg",{"id":620,"name":621,"tag":622,"image":634},"w6q_oh42-m","大企業からスタートアップへの転職の現状とその魅力――スタートアップへの一歩を踏み出したくなったあなたへ：Vol.4",[623,624,629],{"id":541,"createdAt":542,"updatedAt":543,"publishedAt":542,"revisedAt":543,"slug":544,"name":545,"description":546},{"id":625,"createdAt":626,"updatedAt":626,"publishedAt":626,"revisedAt":626,"slug":627,"name":628},"id-118","2024-01-19T15:58:43.220Z","118","スタートアップ",{"id":630,"createdAt":631,"updatedAt":631,"publishedAt":631,"revisedAt":631,"slug":632,"name":633},"id-346","2024-01-19T16:04:15.363Z","346","転職",{"url":635,"height":636,"width":575},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4854f14235d0436b809ebd1b2c41df59\u002FiStock-513393420.jpg",1194,174,{"contents":639,"totalCount":149,"offset":92,"limit":989},[640,682,700,748,774,816,849,890,924,958],{"id":641,"starts_at":642,"photo":643,"category":644,"name":645,"course_type":646,"video_duration":647,"description":648,"learning_points":649},"4c487a02","2017-09-04T22:40:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1432\u002Fthumb_00-3a3a7b39639028cb76345ea350b11528c07a3a0d98d199c7b581a2630fab00bf.png",{"name":147},"志を育てる","中級",3918,"自分のやりたいこと、解決したいことがなんとなくあるけれど、なかなか言葉にできない、明確にならない。そんな状況にある方もいらっしゃるのではないでしょうか。\r\n\r\n本コースは、自身の「志」は何か、どのように育み、実現していけるのかについて考え、整理するヒントを提供しています。より充実したキャリアや人生の設計にぜひ役立ててみてください。",[650,656,660,664,668,674,678],{"fieldId":651,"name":652,"videos":653},"learning_point","コース紹介",[654],{"preview_url_s":655,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F231502609.sd.mp4?s=415b09d47bfb09b3ce4e07d1601f6bf1cfca841e&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":657,"videos":658},"イントロダクション",[659],{"is_public":130},{"fieldId":651,"name":661,"videos":662},"なぜキャリアや志を考える必要があるか",[663],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":665,"videos":666},"あなたにとって「志」とは何ですか？",[667],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":669,"videos":670},"志醸成のサイクル",[671,672,673],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":675,"videos":676},"志の成長の方向性",[677],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":679,"videos":680},"自分の人生は自分で決める",[681],{"is_publ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~自身の価値観や欲求を知る~","初級",728,"キャリアを選択する上で、自身が重要視しているポイントや、これだけは譲れないポイントについて考えてみたことはありますか？\r\nキャリア・アンカーとは、キャリアを選択する際に使用する、評価の観点や尺度で、アメリカの組織心理学者エドガー・H・シャイン博士によって提唱されたキャリア理論の概念です。\r\n船の錨を意味するアンカー（Anchor）という言葉が表す通り、キャリア・アンカーはキャリアを舵取りする上でよりどころとなるものです。\r\nキャリア・アンカーの8つの類型を理解し、自身のキャリア選択に役立て人生をさらに充実させていきましょう。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ライオンの副業人材公募、脱「カイシャ」に一石」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO60489920Y0A610C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[710,715,720,724,728,732,736,740,744],{"fieldId":651,"name":711,"videos":712},"キャリア・アンカー",[713],{"preview_url_s":714,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285234900.sd.mp4?s=4cf4f17abb6d2e3a38d7c5bf63bbed36af5658e3&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":716,"videos":717},"高橋さんの発言の意味は？",[718,719],{"is_public":130},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":721,"videos":722},"キャリア・アンカーとは",[723],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":725,"videos":726},"8つのキャリア・アンカー",[727],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":729,"videos":730},"キャリア・アンカーの確かめ方",[731],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":733,"videos":734},"キャリア・アンカー～活用事例～",[735],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":737,"videos":738},"キャリア・アンカーのまとめ",[739],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":741,"videos":742},"田中さんの例",[743],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":745,"videos":746},"コツ・留意点",[747],{"is_public":58},{"id":749,"starts_at":750,"photo":751,"category":752,"name":753,"course_type":754,"video_duration":755,"description":756,"learning_points":757},"2cdb909b","2017-06-01T15:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1512\u002Fthumb_2cdb909b.jpg",{"name":147},"パラレルキャリア ~組織に依存しない働き方~","実践知",932,"昨今、新たな働き方として「パラレルキャリア」という言葉が注目されています。\r\nパラレルキャリアの魅力とは何か、大変なことは何か、どんな人に向いているのか。\r\n\r\n本コースでは、スマートニュース株式会社で財務企画業務をリードする傍ら、エクセルセミナーや企業向けコンサルティングも行っている熊野整氏に、ご自身のパラレルキャリアについてお話し頂きます。\r\n\r\n 関連動画\r\n・財務企画の仕事とは\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fe6596a29\u002Flearn\u002Fsteps\u002F28741",[758,762,766,770],{"fieldId":651,"name":652,"videos":759},[760],{"preview_url_s":761,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F216794410.sd.mp4?s=d721f3e9ae017520da11159f37cde78f0cebc1e0&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":763,"videos":764},"自己紹介",[765],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":767,"videos":768},"インタビュー（前半）",[769],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":771,"videos":772},"インタビュー（後半）",[773],{"is_public":58},{"id":775,"starts_at":776,"photo":777,"category":778,"name":779,"course_type":706,"video_duration":780,"description":781,"learning_points":782},"1a128766","2021-10-25T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2911\u002Fthumb_00-72d1945fe364e59eda7ca38b9770533d46c6a46d4047b8c28bf2f6e9d9834cd1.png",{"name":147},"キャリア・サバイバル ~自身の役割を戦略的に捉え直す~",748,"キャリアを考えるためには、現在の仕事でどう力を伸ばし、生き延びるかを戦略的に考えられねばなりません。\r\nキャリア・サバイバルとは、キャリアを実践的に考えるために、アメリカの組織心理学者エドガー・H・シャイン博士が考案した、職務や役割をプランニングする考え方です。\r\n現在の自分の状況や仕事を棚卸し、今後の変化を予測し、自分がそれにどう適応していきたいか、または周囲をどう変えたいかをプランニングしていくものです。\r\n将来の自分のありたい姿を考えるだけでなく、地に足の着いたキャリア設計をするために、この考え方のステップを理解し、活用していきましょう。\r\n\r\n※本コースにはコーステストはございません。",[783,788,792,796,800,804,808,812],{"fieldId":651,"name":784,"videos":785},"キャリアを考える",[786],{"preview_url_s":787,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F623997115.sd.mp4?s=c798d0ac19eb1bfbca129eae0e23a77e2a0e27f8&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":789,"videos":790},"キャリア・サバイバルとは",[791],{"is_public":130},{"fieldId":651,"name":793,"videos":794},"キャリア・サバイバルで考える主な問い",[795],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":797,"videos":798},"キャリア・サバイバル検討の進め方",[799],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":801,"videos":802},"STEP1　仕事の棚卸",[803],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":805,"videos":806},"STEP2　環境変化の認識　",[807],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":809,"videos":810},"STEP3　仕事の見直し",[811],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":813,"videos":814},"キャリア・サバイバルの実践",[815],{"is_public":58},{"id":817,"starts_at":818,"photo":819,"category":820,"name":821,"course_type":646,"video_duration":822,"description":823,"learning_points":824},"af678444","2019-07-12T06:53:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2388\u002Fthumb_00-0beb81323177a42d43849a318f3c22c0f8c745b51322ca41b58f0970517a5d22.png",{"name":147},"After終身雇用 ~おさえておくべき新時代のキャリアの考え方~",1455,"昨今、経済界や企業のトップが日本企業の終身雇用の限界を言及するなど、企業と社員の関係も変化してきています。\r\nテクノロジーによりこれまでにも増したスピードで世の中がする中で、日本、そして企業と個人はどのような課題に直面しているのでしょうか。また、その中で必要とされる人材であり続けるには何が必要でしょうか。\r\nぜひご自身のキャリアを考えるヒントにしてみてください。",[825,829,833,837,841,845],{"fieldId":651,"name":652,"videos":826},[827],{"preview_url_s":828,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F344712490.sd.mp4?s=8f98ab366b86cbc8ddeb92d7329617bfa7f973ff&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":830,"videos":831},"世界で何が起こっているのか",[832],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":834,"videos":835},"日本が直面している課題〜我々の国で何が起こっているのか〜",[836],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":838,"videos":839},"ビジネス環境とキャリアの考え方",[840],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":842,"videos":843},"今後、我々が生きる時代のリアルな問題意識",[844],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":846,"videos":847},"この先、必要とされる人材でいつづけるには？",[848],{"is_public":58},{"id":850,"starts_at":851,"photo":852,"category":853,"name":854,"course_type":754,"video_duration":855,"description":856,"learning_points":857},"545d7560","2021-10-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2918\u002Fthumb_00-06231465e80d914dd70454de7bef9a8539050c82dce079e4c744d703eb4e628b.png",{"name":147},"プロティアン・キャリアで学ぶキャリア自律のコツ",2207,"VUCAの時代に生まれ、先行きが見通せない中、多くの方が自分のキャリアについて悩んでいるのではないでしょうか？\r\nプロティアン・キャリアとは、1976年にボストン大学経営大学院のダグラス・ホール氏によって提唱されたキャリア理論です。具体的には、社会や経済などの変化に対応しながら、自らの働き方や能力を柔軟に変えていける変幻自在なキャリアを意味します。\r\n\r\n本コースでは、自らも自律的に先例のないキャリアを切り拓いてきた千葉裕子氏に、今日から取り組める自分軸でのキャリア形成のコツを語っていただきます。\r\n\r\n・自分の歩んできた道は正しかったのか？と悩んでいる方\r\n・これまで自分が積んできた経験は人材市場にて競争力があるのか？と考えている方\r\n・将来が不安で、色々な資格をとりあえず取りにいっている方\r\n\r\nぜひ本動画を最後までご覧ください。キャリアを考えるヒントが見つかるかもしれません。",[858,862,866,870,874,878,882,886],{"fieldId":651,"name":652,"videos":859},[860],{"preview_url_s":861,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F638507577.sd.mp4?s=01532d720abe81240a6b8406a5c9f7c9a3f56275&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":863,"videos":864},"講師プロフィール〜プロティアン・キャリアへの目覚め〜",[865],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":867,"videos":868},"自律的にキャリアを考える",[869],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":871,"videos":872},"プロティアン人材とは",[873],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":875,"videos":876},"伝統的キャリア VS プロティアン・キャリア",[877],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":879,"videos":880},"アイデンティティとアダプタビリティ",[881],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":883,"videos":884},"キャリアを資本とみなして考える",[885],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":887,"videos":888},"キャリア戦略を練る",[889],{"is_public":58},{"id":891,"starts_at":892,"photo":893,"category":894,"name":895,"course_type":896,"video_duration":897,"description":898,"learning_points":899},"0fc6fa77","2021-02-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2661\u002Fthumb_Marketing_of_Life-1af8487bfd35054df88abe491378770d9b65de974bb1ce05a2761894bb03d933.png",{"name":147},"Marketing of Life","応用",2116,"将来「やってみたいこと」や「なりたい姿」はありますか？　では、それをどのように叶えるかの具体的な“戦略”は立てているでしょうか？なかなか難しいですよね。\r\n\r\n実は、マーケティングの考え方を、個人のキャリア戦略のアプローチに使うことができるんです。本コースでは、マーケティングミックス（4P）やパワーと影響力のおさらいをしながら、キャリア戦略への応用の仕方を考えます。4Pやポジショニングの考え方を用いて、“自分自身のマーケティング戦略”を立ててみませんか？",[900,904,908,912,916,920],{"fieldId":651,"name":652,"videos":901},[902],{"preview_url_s":903,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F507823760.sd.mp4?s=6bac52864c5abb297d2043a062dffb1533800b92&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":905,"videos":906},"前編：やりたいことを実現する考え方とは？",[907],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":909,"videos":910},"前編：マーケティングを自分自身に当てはめて考える",[911],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":913,"videos":914},"前編：BtoBマーケティングの観点から注意すべき点",[915],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":917,"videos":918},"後編：4Pのフレームワークを使ってみる",[919],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":921,"videos":922},"後編：パワーと影響力の考え方を活用する",[923],{"is_public":58},{"id":925,"starts_at":926,"photo":927,"category":928,"name":929,"course_type":896,"video_duration":930,"description":931,"learning_points":932},"ecd38541","2019-10-18T04:57:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2422\u002Fthumb_ecd38541.jpg",{"name":147},"本業×社会活動！パラレルキャリアを始めよう！",2833,"パラレルキャリアとは、会社勤めなどの本業を持ちながら、本業以外に社会活動を行う新しい生き方です。\r\n副業解禁が進む中、個人の関心も高まり、また企業もパラレルキャリアの人材育成効果に注目し、研修の一環として活用する例が増えています。人生100年時代とも言われる現代、パラレルキャリアが注目される理由とは何なのか、パラレルキャリアは個人と組織にどのようなメリットをもたらすのか。\r\n一部の特別な人のものと考えられがちなパラレルキャリアですが、実は週に数時間から始められるものもあります。\r\n\r\nこのコースでは、人的資源管理や雇用をテーマに研究し、パラレルキャリアに関する著書もある法政大学大学院政策創造研究科の石山恒貴教授と、企業とNPOの協働推進やパラレルキャリアの実証研究に取り組むグロービス・研究員の松井孝憲に、パラレルキャリアについて解説、対談していただきます。",[933,937,941,946,950,954],{"fieldId":651,"name":652,"videos":934},[935],{"preview_url_s":936,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F362737199.sd.mp4?s=161963f7eafcaf68c8ab1c3ec4ad6de4f05fcfbc&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":938,"videos":939},"なぜ今、パラレルキャリアなのか？",[940],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":942,"videos":943},"パラレルキャリアとは何か？",[944,945],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":947,"videos":948},"パラレルキャリアの具体例",[949],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":951,"videos":952},"パラレルキャリア個人と組織のメリット",[953],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":955,"videos":956},"最初の一歩を踏み出すには",[957],{"is_public":58},{"id":959,"starts_at":960,"photo":961,"category":962,"name":963,"course_type":754,"video_duration":964,"description":965,"learning_points":966},"d25c32d5","2021-01-15T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2622\u002Fthumb_d25c32d5.png",{"name":147},"コネ・カネ・チエのキャリア戦略",2709,"「ブラック企業」や「働き方改革」といった言葉がメディアで賑わう昨今、これまでになく働き方の変化に対する社会的な要請は大きくなっています。それは、言い換えればいかに少ない時間でより大きな生産性をあげていき、個人がイキイキと働く活力に溢れた社会を実現するのかという議論でもあります。\r\n\r\nでは、どのようにすれば、一人一人の働き方をイキイキとしたものにできるのでしょうか？NPO法人ZESDA代表の桜庭氏は「コネ・カネ・チエ」という3つの資本をうまく使い、「資本家」として自身のキャリアを牽引していくことの重要性を説きます。\r\n本コースでは、自称“THE 保守系サラリーマン”であるZESDAの瀬崎氏の具体的な事例にもふれながら、これからのキャリア戦略について議論を深めます。ぜひ、ご覧ください！",[967,971,975,979,983],{"fieldId":651,"name":652,"videos":968},[969],{"preview_url_s":970,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F493203120.sd.mp4?s=e69393209e2f30228eff2619bcd342884b8afdd3&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":972,"videos":973},"3つの資本を使って「資本家」になる",[974],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":976,"videos":977},"「コネ・カネ・チエ」の増やし方",[978],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":980,"videos":981},"実践のコツ",[982],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":984,"videos":985},"NPO法人ZESDAでの実践例",[986,987,988],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},10,{"contents":991,"totalCount":1430,"offset":92,"limit":989},[992,1052,1087,1124,1170,1228,1274,1316,1344,1382],{"id":993,"starts_at":994,"photo":995,"category":996,"name":997,"course_type":646,"video_duration":998,"description":999,"learning_points":1000},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":97},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1001,1005,1012,1018,1025,1032,1038,1045],{"fieldId":651,"name":652,"videos":1002},[1003],{"preview_url_s":1004,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1006,"videos":1007},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1008,1009,1010,1011],{"is_public":130},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1013,"videos":1014},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1015,1016,1017],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1019,"videos":1020},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1021,1022,1023,1024],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1026,"videos":1027},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1028,1029,1030,1031],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1033,"videos":1034},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1035,1036,1037],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1039,"videos":1040},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1041,1042,1043,1044],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1046,"videos":1047},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1048,1049,1050,1051],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":1053,"starts_at":1054,"photo":1055,"category":1056,"name":1057,"course_type":706,"video_duration":1058,"description":1059,"learning_points":1060},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":97},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1061,1066,1070,1074,1078,1083],{"fieldId":651,"name":1062,"videos":1063},"ロジックツリーとは",[1064],{"preview_url_s":1065,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1067,"videos":1068},"どのような場面で使うのでしょう？",[1069],{"is_public":130},{"fieldId":651,"name":1071,"videos":1072},"分解の方法①：層別分解",[1073],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1075,"videos":1076},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1077],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1079,"videos":1080},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1081,1082],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1084,"videos":1085},"留意点",[1086],{"is_public":58},{"id":1088,"starts_at":1089,"photo":1090,"category":1091,"name":1092,"course_type":646,"video_duration":1093,"description":1094,"learning_points":1095},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":97},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1096,1100,1105,1110,1115,1120],{"fieldId":651,"name":652,"videos":1097},[1098],{"preview_url_s":1099,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1101,"videos":1102},"意見を明確にしよう",[1103,1104],{"is_public":130},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1106,"videos":1107},"意見と事実を分けるって？",[1108,1109],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1111,"videos":1112},"伝える相手を意識しよう",[1113,1114],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1116,"videos":1117},"100%の正しさにこだわらない",[1118,1119],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1121,"videos":1122},"成長と論理思考",[1123],{"is_public":58},{"id":1125,"starts_at":1126,"photo":1127,"category":1128,"name":1129,"course_type":706,"video_duration":1130,"description":1131,"learning_points":1132},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":97},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1133,1138,1143,1147,1151,1155,1159,1163,1167],{"fieldId":651,"name":1134,"videos":1135},"事例①-1：中井さんの分析",[1136],{"preview_url_s":1137,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1139,"videos":1140},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1141,1142],{"is_public":130},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1144,"videos":1145},"MECEとは",[1146],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1148,"videos":1149},"MECEに分解する①：層別分解",[1150],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1152,"videos":1153},"MECEに分解する②：変数分解",[1154],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1156,"videos":1157},"MECEに分解できていない例",[1158],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1160,"videos":1161},"MECEに考えられないと…",[1162],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1164,"videos":1165},"事例②：中井さんの反省",[1166],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1084,"videos":1168},[1169],{"is_public":58},{"id":1171,"starts_at":1172,"photo":1173,"category":1174,"name":1175,"course_type":646,"video_duration":1176,"description":1177,"learning_points":1178},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":97},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1179,1183,1190,1196,1203,1210,1216,1222],{"fieldId":651,"name":652,"videos":1180},[1181],{"preview_url_s":1182,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1184,"videos":1185},"問題解決とは何か？",[1186,1187,1188,1189],{"is_public":130},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1191,"videos":1192},"問題解決の落とし穴",[1193,1194,1195],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1197,"videos":1198},"MECE",[1199,1200,1201,1202],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1204,"videos":1205},"ロジックツリー",[1206,1207,1208,1209],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1211,"videos":1212},"因果関係(1)",[1213,1214,1215],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1217,"videos":1218},"因果関係(2)",[1219,1220,1221],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1223,"videos":1224},"解決策の立案と実行",[1225,1226,1227],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":1229,"starts_at":1230,"photo":1231,"category":1232,"name":1233,"course_type":706,"video_duration":1234,"description":1235,"learning_points":1236},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":97},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1237,1242,1246,1250,1254,1258,1262,1266,1270],{"fieldId":651,"name":1238,"videos":1239},"ピラミッド構造とは①",[1240],{"preview_url_s":1241,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1243,"videos":1244},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1245],{"is_public":130},{"fieldId":651,"name":1247,"videos":1248},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1249],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1251,"videos":1252},"ピラミッド構造とは②",[1253],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1255,"videos":1256},"ピラミッド構造の作り方",[1257],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1259,"videos":1260},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1261],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1263,"videos":1264},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1265],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1267,"videos":1268},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1269],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1271,"videos":1272},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1273],{"is_public":58},{"id":1275,"starts_at":1172,"photo":1276,"category":1277,"name":1278,"course_type":896,"video_duration":1279,"description":1280,"learning_points":1281},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":97},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1282,1286,1291,1296,1301,1306,1311],{"fieldId":651,"name":652,"videos":1283},[1284],{"preview_url_s":1285,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1287,"videos":1288},"仮説とは何か",[1289,1290],{"is_public":130},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1292,"videos":1293},"良い仮説とは",[1294,1295],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1297,"videos":1298},"仮説を立てる　その１",[1299,1300],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1302,"videos":1303},"仮説を立てる　その２",[1304,1305],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1307,"videos":1308},"仮説を検証する",[1309,1310],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1312,"videos":1313},"習慣化とリーダーの役割",[1314,1315],{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":1317,"starts_at":1318,"photo":1319,"category":1320,"name":1321,"course_type":706,"video_duration":1322,"description":1323,"learning_points":1324},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":122},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1325,1330,1335,1339],{"fieldId":651,"name":1326,"videos":1327},"貸借対照表とは",[1328],{"preview_url_s":1329,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1331,"videos":1332},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1333,1334],{"is_public":130},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1336,"videos":1337},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1338],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1340,"videos":1341},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1342,1343],{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":1345,"starts_at":1346,"photo":1347,"category":1348,"name":1349,"course_type":706,"video_duration":1350,"description":1351,"learning_points":1352},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":117},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1353,1358,1363,1367,1371,1375,1379],{"fieldId":651,"name":1354,"videos":1355},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1356],{"preview_url_s":1357,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1359,"videos":1360},"林川さんの発言の意味は？",[1361,1362],{"is_public":130},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1364,"videos":1365},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1366],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1368,"videos":1369},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1370],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1372,"videos":1373},"参考：部下に応じた使い分け",[1374],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1376,"videos":1377},"田村さんの例",[1378],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":745,"videos":1380},[1381],{"is_public":58},{"id":1383,"starts_at":1384,"photo":1385,"category":1386,"name":1387,"course_type":646,"video_duration":1388,"description":1389,"learning_points":1390},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":122},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1391,1395,1399,1403,1407,1411,1415,1422,1426],{"fieldId":651,"name":652,"videos":1392},[1393],{"preview_url_s":1394,"is_public":130},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":651,"name":1396,"videos":1397},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1398],{"is_public":130},{"fieldId":651,"name":1400,"videos":1401},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1402],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1404,"videos":1405},"損益計算書（P\u002FL）",[1406],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1408,"videos":1409},"基本となるP\u002FLの原則",[1410],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1412,"videos":1413},"貸借対照表（B\u002FS）",[1414],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1416,"videos":1417},"キャッシュフロー計算書",[1418,1419,1420,1421],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1423,"videos":1424},"運転資本",[1425],{"is_public":58},{"fieldId":651,"name":1427,"videos":1428},"まとめ",[1429],{"is_public":58},5092,{"contents":1432,"totalCount":1455,"offset":92,"limit":67},[1433,1440,1447,1451],{"image":1434,"link":1439,"blank":58},{"url":1435,"height":1436,"width":1437,"alt":1438},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 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