[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"6875":3,"campaign-banner":104,"categories":107,"learning_path_groups":189,"series":217,"article_categories_base":254,"$EcsyBqN82a":564,"$hWrSCJVr3k":717,"$N0aHdl8etW":1032,"topics":1316,"top-other-tags":1339,"$gI6xU8VgNc":1356,"meta-all":1410},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":51,"name":57,"old_content":58,"human_1_position":14,"human_1_name":59,"human_2_position":85,"human_2_name":86,"human_3_name":99,"human_top":100,"courses_hidden":100,"noindex":100,"youtubeid":14,"old_image":101,"canonical":100,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":102,"old_modified_date":103},"6875","2024-07-03T06:41:26.065Z",[7,23],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"g1executive","2024-01-17T08:25:45.594Z","2025-06-27T06:46:32.239Z","G1経営者会議",{"id":13},"seminar-conference",null,"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",4,[18],{"fieldId":19,"course_series":20},"course_series",[21],{"id":22},"38f103d4",{"id":13,"createdAt":24,"updatedAt":25,"publishedAt":24,"revisedAt":25,"name":26,"parent":14,"post_tag":14,"description":27,"ordinal":28,"course_categories":29},"2024-01-17T08:12:07.869Z","2025-06-27T06:45:38.124Z","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",1,[30],{"fieldId":19,"course_series":31},[32,34,36,38,40,42,44,46,48,50],{"id":33},"eb734a71",{"id":35},"f585c1fa",{"id":37},"c814efea",{"id":39},"060665d7",{"id":41},"ac99dea3",{"id":43},"1c719945",{"id":45},"5c417c4a",{"id":47},"d9bbb380",{"id":49},"7e7bac4f",{"id":22},[52],{"id":53,"createdAt":54,"updatedAt":54,"publishedAt":54,"revisedAt":54,"slug":55,"name":56},"id-1114","2024-01-20T04:36:56.439Z","1114","G1経営者会議2018","小売のゲームチェンジ！「リアル」と「EC」のデータをどう融合し活用すべきか？～メルカリ小泉×ヤフー小澤×マルイ青井×gumi-gumi軍地","\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>本記事は、G1経営者会議2018「\u003C\u002Fstrong>\u003Cb>小売のゲームチェンジ～次の主戦場とその勝ち方とは～\u003C\u002Fb>」\u003Cstrong>の内容を書き起こしたものです。（全2回 後編）　\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F6874\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">前編はこちら＞＞\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 488px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9359\u002Fcontent_1.jpg\" alt=\"1\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>小澤隆生氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fb>「小売」というのはインターネットの出現ですとか、テクノロジー全般によって販売方法も大きく変わってきたと思います。それこそ二次流通、あるいはデータ活用といったところで、これからも相当、ものづくりの段階から意味が変わってくるのだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それで、今は小売も売り買いだけではない商売になってきました。リアルでもそうですが、テクノロジーによって、たとえば貯まったデータをどう生かしていくのかといった話にもなってきました。特に金融はそうしたテクノロジーとの結びつきが強いということが、すでに証明されていると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">青井さんから見て、売り買いだけじゃないポイントとしてはどういったものがあるとお考えでしょうか。現在もすでにいろいろ展開していらっしゃると思いますが、小売としての広がりというのは、テクノロジーによってどのようになっていくとお考えでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 align=\"left\">\u003Cb>D2C\u003C\u002Fb>\u003Cb>時代のリアル店舗は「売らないお店」へ\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 488px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9360\u002Fcontent_2.jpg\" alt=\"2\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>青井浩氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fb>D2Cなんかは、これからものすごく広がっていくと思うんですね。大量生産・大量販売の時代はマスマーケットがありました。消費者からみると流行やブームがあって、「皆が欲しいというものが、私も欲しい」という時代だったと思うんです。特に1970～80年代は。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">けれどもバブル崩壊後は、どちらかというと「私が欲しいものが、欲しい商品」という風になっていった。これはサービスでも同じだと思います。じゃあ、その「私が欲しいもの」って何か。趣味・志向もありますが、もう1つ、サイズや体形というすごく客観的な指標もあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">ただ、そのフルサイズに対応している商品ってどれほどあるのかというと、ほとんどないわけですね。マスでつくるためにはスケールメリットを出さなければいけない。だから、どこかの平均、一番数が多いところを中心にしてつくっていかないと、在庫ロスが出て利益が出なくなっちゃうという考え方があるためです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">ですから、そこでマスカスタマイゼーションしていこうという動きもありますけれども、一方ではD2Cでパーソナライズしていくという動きもあります。そこで、規模は小さいけれども、それぞれの商品・サービスの専門家の方が、今まで置き去りにされていて、自分に合ったサイズや体形がなかった人に向けの商品をつくっていく。当然、そういったものはこれから支持され、伸びていくと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">で、そうなると必ずしも店舗で在庫を持っていなくてもいいわけですよね。というか、持っていると非効率になって利益が出なくなっちゃう。それなら店舗ではサイズだけ測って、あとは生地や素材だけを見てもらってから、ネットで発注してもらえればいいですよね。でも、ここで最初の話に戻りますが、売上を立てることが前提のお店では、そういう商売ができません。あるいは、そういう人たちにテナントさんとして入ってもらうことができないという話になります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それで当社は今、「売らないお店」と呼んでいるんですが、それをやるために売場を消化仕入れ方式からテナント方式へ変えています。そうすることで、いろいろ新しい商品に対応しているようなお店と一緒にできるようにしよう、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 align=\"left\">\u003Cb>「リアル店舗」と「EC」のデータをどう融合して活用すべきか？\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 488px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9361\u002Fcontent_3.jpg\" alt=\"3\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>店舗が売上を立てないで、じゃあ何を得るのかというと、今のお話を私なりに解釈すると、データだと思うんですね。好みを顕在化する。その方のサイズを顕在化する。で、それを1度データベースに入れたら、「あとはインターネットで注文してもいいですよね」となるわけですね。これ、ZOZOの前澤さんがおっしゃっていることにも近いかもしれません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">店頭というのはひょっとしたら最もデータを集めやすいところなのかもしれません。人が介在することができますし、ファッションであれば実際にそこで測ることもできますし。結局、今はまだインターネットで顕在化していないものがあるんですね。どんなにインターネットが頑張っても、今は95対5でリアルのほうが大きい。特にコモディティや日用雑貨といったものは、どうしてもインターネットでなく、コンビニさんやスーパーさんで買われることが多いので。ですから、たとえば小泉さんが何を買っているのか、どういった好みをお持ちなのかというデータを最も集めることができるのは、実は店舗でございます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">では、そうして集めたデータをいかに活用していくのか。その意味でもデータを活用するための店舗というのは非常に興味深いと思いました。結局、小売におけるアマゾンとリアルの一番の差というのは何か。たとえば私がアマゾンでは、ヤフーショッピングでもいいですが、何を見ているかが分かるんですね。小澤が何を見ていて、何を買っているか、逐一分かるのがインターネットです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">一方、まったく分からないと言っても過言ではないのが、データを取っていないリアルです。なので、リピートを促すとき、それを分かっているアマゾンはメールを送ります。しかもオウンドメディアで送るからタダ。でも、それが分からないリアルの小売は、初めてでもリピートでもチラシを撒かざるを得ない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">これはもう歴然たる差があって、そこはインターネットのほうが強い。これはデータの差にほかならないということなのかなと、私自身は日ごろから考えていました。そうしたデータを、メルカリはどうやって取っているんですか？あるいは何に使っているんですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>小泉文明氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fb>うーん、まだぜんぜん使えてはいないという感じですね（笑）。ただ、データに関して言うと、僕らのところも小澤さんのところもそうですけれども、モバイルペイメントのところがうまくコマースと結びついていったとき、どんな社会になるのかという話があると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">これは中国を見ていても感じることですが、日本でも現在は「オンラインからオフライン」のような感じから、少しずつ「オフラインからオンライン」になっていますよね。この流れが、おそらくはここ1～2年、日本で大きな波になるのじゃないかなと思います。そこで小澤さんが言ったような店舗ですとか、オフラインの人たちを、どうやってオンラインのほうへ引っ張って1つのIDのなかで完結させていくのか。そこにデータがどう絡むのか。そこでメルカリのデータをどう生かしていくのかというのが、次の流れとして考えることだと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>オフラインの会社様とのお取組みは、すでに何かあったりするのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>小泉：\u003C\u002Fb>今はまだないですね。たぶん、モバイルペイメントが広がる過程でそうしたものが増えていくと思います。とにかくここはムーブメントをつくっていかないとデータが貯まっていきませんから。結構、‘Winner takes all.’じゃない部分もたくさんあると思っているんですよね。ですから、これからどんどんデジタル化していったとき、消費がどんな風に変わっていくのかというのは、ここ1～2年の面白いところじゃないかなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>やはりオフラインというのは総じてデータが貯まりづらいです。そこで今は一生懸命、Amazon Goや、中国だと盒馬鮮生（フーマ）あたりが、お客さんに、まずは「ログイン」してもらうという観点でやっているわけですね。まず来ている人が誰かを特定する。で、その人が何を手に取ったか、何を買ったか、どういう動線で何を見たかという、インターネットでは当たり前のように20年前から取ることができているものを、リアルでも取ろうとしている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それはカメラやセンサーといったものが、かなり良くなってきたからできるんですけれども、いずれにせよ、小売に関するデータの獲得という点では、オフラインのほうはずっと、仕方がない理由によって遅れていました。重要なのは、このオフラインとオンラインのデータをがっちんこさせて、どうやって消費行動につなげていくのか。あるいは、ものづくりに生かしていくのかということかと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">私もインターネット業界でデータを日々見ておりますが、消費またはものづくりにおけるデータの活用方法というと、今まではおそらく紙でアンケートを取ったり、フォーカスグループインタビューを行ったりして、まずデータを取ってきたのだと思います。ただ、それが徹底的に活用し尽くされているかというと、非常に難しい状況なのかな、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">じゃあ、そこでメルカリやヤフオク!が持っている2次流通のデータを、どう使うのか。これは、おそらくリテーラーさんやメーカーさんにとっては、宝の山である気もします。そこで何かできることがないのか。やはりデータが勝敗を握ってくるのではないかというのは、今のお話を伺っていても思うところでございます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">このあたり、ファッション業界ではどうでしょう。ファッション業界ではなんとなく、データというよりはトレンドというような、まあトレンドもデータなのかもしれませんが、ファッション業界はデータ活用についてどう捉えたらいいとお考えですか？消費者が多様化していくなか、先ほどは「最近の世代はInstagramに同じ服で出るのを嫌がったりする」というお話があることも伺いました。我々からすると「じゃあ出なきゃいいじゃないか」と思うんですが（会場笑）、とにかく、そんな風に多様化している状況のなか、我々はデータをどのように捉えたらいいのかな、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>\u003Cb>これからのブランドは「原点回帰」すべきである\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 488px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9362\u002Fcontent_4.jpg\" alt=\"4\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cb>軍地彩弓氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fb>今は変数の時代だなと思うんですよね。今までファッション業界というのはだいたい2年前から仕込まないと生地が用意できなかった。なぜ流行色があるかというと、ああしないと生地が用意できないんです。急に「白」と言われても。「え、白なんか用意してないよ」と生地屋さんが言ったら終わりなので、なんとなくメーカーの都合でつくっていたんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>でも世間では、たとえば何かの雑誌が黒を特集したとしても、「黒なんてみんな普通に着ているじゃん。それ、トレンドなの？」という話になっちゃう。ミラノやパリのファッションショーを見ていても分かりますけれども、今は共通の流行がほとんどないんですね。なんとなくスポーティーなものが増えたり、ヴァージル（・アブロー）の「OFF-WHITE」が出てきたり、ビッグシルエットやロゴものが流行ったりというのはありますが、大きな視点のトレンドはほとんど存在し得ない。それよりも、なんというか、その人の「着たい」というモチベーションにつながるようなライフスタイルをつくりあげていくというほうが効果的なのかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>たとえば東京だと、今年の夏はふわっとしたワンピースを着ている子が多かったんですね。それは、彼女たちのなかに「ストレスからフリーになりたい」というのがあったから。それで、今までのようなキッチリとしたタイトスカートではなくて、ゴムのパンツやスカートが増えていたり。そういう人の機微みたいなものが、トレンドというか、大量に売れるもののキーになってきたりするのかな、と思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>GUさんなんてその辺の見極めがすごくうまくて、調査をしたうえで仕掛けを講じて秋の売上をあげていたりします。ですから、全体の流れはあってもピンポイントではつくり込まないというような流行のつくりかたになってきている。結局、ファッションにおけるデータ活用となると、売れているものを追随することになっちゃうんですよね。そうではなくて先を予測するということでないと、ファッションというのは追いつかない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>なので、これからは2極化するようになると思います。1つは目の前で売れているものを大量につくるような流れ。たとえばメルカリさんで売れているもののデータを小泉さんにいただいて、「今これが売れているらしいよ？」ということで、ZARAさんのように2週間で店頭に出せるようになれば、それはすごく効率的かもしれません。ただ、もう一方では、自分たちのものづくりの信用性みたいなものを、メーカーがもっとつくり出していくような流れをつくっていかないとダメなのかな、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今はGucciがすごく売れていますけれども、Gucciってどんな風に合わせてもめちゃくちゃ派手なんですよ。ロゴや柄が。だからシーズンによって何が変わったか分からない。でも、派手なものが好きな人はずっと付いてくるんですね。そこに信頼性がある。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ですから、ブランドにとってもサステナビリティが大切というか、毎回コロコロ変わる流行より、ブランドとしてきちんと信用され、愛されるような要素を増やすこと。そうしてファンやユーザーとつなげていくというファンビジネスの方向に、ある程度は切り替えていくようにしないといけないんだと思います。「今回バロックで。次はソリッドで」なんていう風に、たとえばCÉLINEも今年デザイナーが変わってスタイルが大きく変わったりしたんですが、そうしたブランドに紐づくような形ではない方向に今は変わってきているのかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>メーカーなりのアイデンティティをつくるためにどういう努力をしていくのか、と。あるいはそこでデータを使うのかどうかは分かりませんが、やはりだいぶ変わってきた感じが、変わってきたというか、戻るんですかね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>軍地：\u003C\u002Fb>原点回帰だと思っています。1回は荒れ野原になって、もう終戦直後みたいなイメージで。それでもう売れなかったりして。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>情報過多がゆえにメーカーとしては原点回帰をしていく、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>軍地：\u003C\u002Fb>ものづくりの原点に戻って、「なぜ服をつくっているのか」「なぜ人にサービスを提供しているのか」というところに立ち返ったほうがいい、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小泉：\u003C\u002Fb>今のお話を聞いて思ったんですが、レクサスさんは最近、店舗に車を置いていないんですよね。これって結構衝撃的だな、と。自分たちの商品を置かない。もう完全に“空気”を売っているというか。今「ファンづくり」というお話がありましたけれども、今は自分たちのポジションをどう取るのかについて考えるということを、企業がすごく求められているというか、どこに“張る”かが問われている時代なのかなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>メルカリにはかなりいろいろなブランドが出品されていますけれども、たとえば10万円のコートでも、売れている10万円のブランドと、売れていない10万円のブランドがあるんですよね。で、その違いは、まだあまり言語化できていないというかデータとして見ることはできていないんですが、その辺は今後かなりやっていきたいことの1つです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>軍地：\u003C\u002Fb>今はコム・デ・ギャルソンとかY’sとか、ものすごく高くなっていて。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小泉：\u003C\u002Fb>その辺はめちゃくちゃ高く売れていますね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>その辺を言語化して、データを活用しながらメーカーさんと将来何かできたらいいかもしれないですね。青井さんにも何かメッセージがあれば伺いたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>青井：\u003C\u002Fb>最後に1つ。私たちはこれから「売らないお店」というのをつくりたいと思っています。売らないお店って何か。1番分かりやすいのはApple Storeです。商品は売っていますけれども、Apple Storeでは売ることではなくAppleを体験してもらうことがメインになっているんですよね。Appleをよく知ってもらって、それでお客さまの生活を豊かに楽しくしてもらうというのが趣旨であって、その意味では体験を提供しているお店なわけです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「売らないお店」もそれです。先ほどお話ししていたD2Cと同じで、そこで売らなくてもいいんです。お客さまのサイズを測ったうえで、あとでネットにてお買い上げいただければいいです、と。一種のショウルームのような、データの収集型のお店ですね。そういう、「売らないお店」というのを一緒につくっていきましょうというかたには、ぜひこの指止まれで、ご一緒したいなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>まずはここまで、ご登壇者の皆さま、ありがとうございました（会場拍手）。では、ご質問のある方は挙手いただければと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>\u003Cb>質問1、食品などは、CtoCの小売ではどのようにファンを獲得すべきか？\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 487px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9363\u002Fcontent_5.jpg\" alt=\"5\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小泉：\u003C\u002Fb>実は野菜ってメルカリでめちゃめちゃ売れているんですよ。僕も買っています。野菜はかなり中間で取られることが結構ありますけれども、メルカリなら売れなければ負担はゼロですし、売れたら10％ですから。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>じゃあ、どうして売れるのかなということを考えてみると、メルカリでは出品者と購入者を相互に評価し合うんですよ。互いにレーティングをする。そのあたり、おそらく今まではイオンさんやセブン-イレブンさんが企業努力で信用を付加していたと思うんですが、メルカリでは、ある意味、それが互助の関係になっています。ユーザー同士が互いにレーティングをして、そのなかでガバナンスを効かせよう、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ですから、その評価が高い人の野菜は結構売れているんです。それも、ある意味ではファンが付いているという話なのかなと思っていまして。そんな風に、スマホ1台で、野菜だけじゃなくていろいろな商売ができるというのは、これからどんどん広がっていくんじゃないかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>\u003Cb>質問2、スマホを使った決済や消費のさせ方について、中国から学ぶ点、日本ならでは戦い方とは？\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cb>青井：\u003C\u002Fb>やっぱり中国はデジタル化が世界で1番進んでいるのかなと思います。「アフターデジタル」という言葉もありますけれども、デジタルが当たり前で、そのなかで、たとえばリアル店舗はどんな風に役割を変えていったらいいのか、と。デジタルという大前提のうえで進んでいますから、すごく先端的だと思いますね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、その背景にはやっぱりAlipayですとか、国が一体になってデジタル化が進んでいるというように、中国ならではの事情があると思うんですね。なので、我々も盒馬鮮生なんかを見ると「すごい。こういうの、できないかな」なんて憧れちゃう面もあるんですが、背景がまったく違うのであれば、その辺はあまり真似をしても仕方がないのかなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一方で、先ほどのD2Cのお話もそうでしたけれども、日本では1人ひとりの消費者が豊かになってきて、人が欲しがっているもの、皆が欲しがっているものではなく、自分が欲しいものを求めるようになってきました。そうした個性化といった部分では日本が結構進んでいると思いますので、その辺に新しい流通というか、デジタルも踏まえた流通をつくっていくことができると、すごく面白くなるのじゃないかなという気がします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>軍地：\u003C\u002Fb>青井さんがおっしゃっていることともう1つ、私自身もWeChatなんかを使っていて感じたことがあるんですけれども、やっぱり中国ではWeChatやAlipayに、プラットフォームがすごく集約されてるじゃないですか。それは政府の方針もあると思いますが、とにかくそれでユーザーがすごく集まりやすくなっている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>でも、たぶん日本の電子決済システムはこれからまた分散化しちゃうのかな、と。サービスも、Origami、LINE Pay、あるいはApple Pay、どこに紐づくのか。日本の悪いところでもあると思うんですが、何かがはじまるとき、皆がコンペティティブに動き出してしまって、それが大きな動きをつくりづらくなっているということは感じます。それで消費者も利用するものがバラバラになっちゃう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そのあたり、「もっと収束していけばいいのに」ということは強く感じます。中国だと情報発信もコミュニティもSNSもペイメントもWeChatに集約されていたりしますし。もしかしたらこれからメルカリさんがそうした存在になるかもしれませんが、とにかく日本もプラットフォームをもっと集約していく。中国から学ぶとしたらそこなのかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>中国は今がバブル期なので、皆が同じモノを手にしたり、大量生産・大量消費といったことがありますけれども、仕組みとしては同じだと思うんですね。ですから、同じ仕組みのなかで消費者に伝えるものを日本の成熟した情報に変えていけばいいのかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>中国の状況なんかも拝見して思ったことを少しだけ。AlipayとWeChatPayを見ていると、消費者のデータが今までと違うのは、リアルを含めて「誰が」「どこで」買ったか、あとはPOSまでつながれば「何を」買ったかということに加えて、WeChat等による情報発信が加わって、さらには金融が加わったというところで、どんと広がったという点だと考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今までは、どちらかというとネットはネットで、リアルはリアル。しかもリアルの場合は「誰が」という点で、どうしてもそのお店で閉じられていました。でも、それがユニバーサルに接続されて、そこでさらに情報発信の仕組みもできあがると、送客につながります。これが非常に画期的というか、エポックでした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それがあることによって実際に消費者を動かしているんですね。決済という手段だけではなく、送客にもつながっている。結局、ビジネスは送客によって生まれますから。それができるかどうかで大きく違ってくると思います。で、アリババよりもWeChatのほうが送客寄りだとは思いますね。LINEさんとかはその辺を多分に意識していらっしゃると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小泉：\u003C\u002Fb>中国におけるデータの扱いかたに関しては皆怖がっているようなところがあると思うんですけれども、日本でも同様だと思うんですね。ですから、データを集めることで社会に対してインセンティブが生まれるよう、僕ら事業者が設計をしないとなかなか根付かないなと思っています。その辺のコミュニケーションが大事だと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>\u003Cb>質問3、「売らないお店」にした場合、販売スタッフのモチベーションはどうすればよいか？\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cb>青井：\u003C\u002Fb>僕が「売らないお店」というものをビジョンとして掲げるとき、一番心配していたのはそこでした。私たちの社員には現に今この瞬間も売っている人たちがいるわけで、その人たちがどう思うのか。それで、以前何人かの販売スタッフに少し話を聞いてみたのですね。「こういう風にしたらいいと思うんだけど、どう思う？共感できる？」と。そうしたら、「すごく共感できます」と言うんです。思った以上に、皆、「売上さえなければ」と（会場笑）。「もっといい接客ができて、もっとお客さんに喜んでもらえるのに」って。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、「お客さんも同じですよね」と言うんです。「お客さんも、私たちが“売りたい”となると怖くなって引いちゃうので、その瞬間から楽しくなくなっちゃう」と。「だから売らなくて良ければ互いに、お客さまも私たちも両方すごく楽しくなって幸せになりますよね」ということを言われました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、今ご質問いただいた通り、今販売しているスタッフの努力なり成果なりを測る、唯一に近い指標が売上なんです。売上というのはすごく強力な指標なんですね。ですから、それに替わる客数なりNPS（Net Promoter Score）なり、自分たちに合った売上以外の指標をきちんと設けたうえで管理していけるような、そうした開発が重要になると考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>軍地：\u003C\u002Fb>現場でお洋服を売る方々の評価となるインセンティブに関して言うと、今はショップスタッフの方がInstagramをはじめSNSにあげたものから生まれる売上というのがすごく増えているんですね。それで、たとえばBEAMSさんが紹介して売上が3倍になったアイテムがあったりして。ですから、販売員さんの役割として、SNSにアップして、その洋服がどんな風に良いかを書くというところにも、きちんとインセンティブを出しましょうという話はよくしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今までは売上だけがインセンティブ。でも、もしかしたら今後は、たとえば企業イメージが高まったら、そこで販売員さんも含む全スタッフに収益を分け与えていく。そういったところまで含めて、販売員さんの評価方法を変えていくべきだと思っています。ストライプインターナショナルさんですとか、いくつかの企業ではすでにそうした取り組みもはじまっていますので、そういう流れはあるのかな、と思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>では、最後に大変恐縮ではございますが、小売の大先輩であられる伊藤さま（伊藤順朗氏：株式会社セブン＆アイ・ホールディングス 取締役常務執行役員）からお話しをいただければ、と。小売の今後がどうなっていくかというのを、おおいに語っていただければと思う次第でございます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>伊藤順朗氏：\u003C\u002Fb>ご指名ありがとうございます。青井さんから小売の原点として、「仕入れて、並べて、売る」というお話がありました。やはりこれだと思うんですよね。それは経済の営みなんですけれども、そのなかには楽しさというものもあるのだと思っています。昔は「市」というのがあって、それはモノを買う場なんだけれども、出会いの場でもあった。それをネットの世界で実現していらっしゃるのが楽天さんであり、アマゾンさんなんだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、そこに本当に楽しさがあるのかなというと、正直、私はオールドエコノミーの人間だからかもしれませんが、新しい出会いはないのかな、と。便利ではあります。私もスマホで頼んでしまうものはたくさんあります。けれども、そこに新しい出会いがないという部分について、きちんと取り組んでいくことが我々の使命なのかなというのが1つあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それともう1つ。リアルの店舗はデータが取れていないというお話がありました。なので、今は画像認識等でいろいろやろうとはしていますが、そこは限界があるかなと思いつつ、私どもは現在、セブン＆アイ・データラボというのをつくっています。そこで自分たちのデータとともに、いろいろと協力してくださる企業さんのデータと合わせて、何ができるかということに取り組んでいます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、そこで私はいつも言っているんですが、‘So What？’なんですよね。「それが分かって、それで何をするんだ？」と。データだけを取って、「こういうことが分かりました」となっても、「それはいいんだけど、それで何になるの？」と。そういうところを考えながらデータを分析するように言っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cb>小澤：\u003C\u002Fb>突然お話を振ってしまったにも関わらず、ありがとうございました（会場拍手）。途中、ネット系の2社の名前が出ておりましたけれども、ヤフーもがっつりやらせていただきますので、データの使い道まで含めまして、もう、私どもはがっつり、楽しさを追求していこうと思っていたところでございます（会場笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>いずれにしましても、ネットも手段の1つでございます。データの集めかたも使いかたも含めて、ネットもテクノロジーも、最終的にはモノを買っていただくための、つくったモノを売るための、1つの手段。それが非常に優秀で、自動的に活用できて、しかもコンピュータの力を借りると、ひょっとしたら感性に頼る人よりも正確な分析ができる、と。そういうことで、最終的にはまさに楽しさだったり、正しさというものをつくるための手段である、と。最後の伊藤さまのお話を含めて、今回はそのようなパネルだったと思います。では、ご登壇いただきました皆さま、そして伊藤さま、本当にありがとうございました（会場拍手）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>※動画版は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F6801\" target=\"_blank\" 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隆生","\u003Cp>1995年、CSK（現SCSK)入社後、1999年にビズシークを設立し、2001年に楽天に売却。\u003Cbr>2003年のビズシークの吸収合併により楽天に入社。オークション担当役員に就任。\u003Cbr>2005年に楽天野球団取締役事業本部長。\u003Cbr>2006年に退社後は個人としてスタートアップベンチャーへの投資やコンサルティングを展開。\u003Cbr>2009年から2012年までは楽天顧問。\u003Cbr>2011年に設立したクロコスをヤフー（現LINEヤフー株式会社）に売却し2012年にヤフーへ入社。\u003Cbr>2013年よりヤフー執行役員としてヤフーショッピングを担当、2018年4月より常務執行役員コマースカンパニー長に就任し、eコマース、トラベル事業、金融事業を管轄。\u003Cbr>2019年6月にヤフー取締役専務執行役員COOに就任し、コマースとメディアの全事業を管掌し、\u003Cbr>2022年4月にヤフー取締役 代表取締役 社長執行役員CEOに就任。\u003Cbr>2023年10月LINEヤフー株式会社 顧問就任。\u003Cbr>2024年1月、ベンチャーキャピタル運営BoostCapital株式会社を設立し、代表取締役に就任\u003C\u002Fp>",{"url":95,"height":96,"width":97},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ffd50f0f6a73842d7b8c2374f24394bb3\u002FG1V_5%E9%83%A8G_%E5%B0%8F%E6%BE%A4%E9%9A%86%E7%94%9F(600%C3%97800).png",800,600,"BoostCapital株式会社 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Premium",1534,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第6回目のゲストは、楽天株式会社代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏。これまで、どうやって能力を鍛えてきたか、楽天創業の背景、大切にしている価値観などについて聞いていきます。（肩書きは2020年11月17日撮影当時のもの）\r\n\r\n三木谷　浩史　楽天株式会社　代表取締役会長兼社長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[729,735,739,743],{"fieldId":730,"name":731,"videos":732},"learning_point","イントロダクション",[733],{"preview_url_s":734,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499519872\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4ab3f336d66f23bce3c69c4ede8a4a8558537cc9f28475990de2d66336c0f0c4",{"fieldId":730,"name":736,"videos":737},"能力開発",[738],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":740,"videos":741},"挑戦・試練",[742],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":744,"videos":745},"仲間・志",[746],{"is_public":100},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":751,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":755},"531932cf","2021-02-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2659\u002Fthumb_531932cf.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑦　星野佳路氏（星野リゾート代表）",3195,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第7回目のゲストは、星野リゾート代表の星野佳路氏。留学時代に学んだこと、ビジネス理論を学ぶことの大切さ、家業継承に対する思い、星野リゾートのビジョンや人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2020年12月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n星野　佳路　星野リゾート　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[756,760,763,767,771,775,779],{"fieldId":730,"name":731,"videos":757},[758],{"preview_url_s":759,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F505074852\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aed2664e48f0df27facda93c092f66170cd5001d8d7ddad7810d872105cb3f9b",{"fieldId":730,"name":736,"videos":761},[762],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":765},"挑戦",[766],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":769},"試練",[770],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":773},"仲間",[774],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":777},"志",[778],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":781},"質問・回答",[782],{"is_public":100},{"id":784,"starts_at":785,"photo":786,"category":787,"name":788,"course_type":725,"video_duration":789,"description":790,"learning_points":791},"d2a4b3a8","2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",3101,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[792,796,799,802,805,808,811],{"fieldId":730,"name":731,"videos":793},[794],{"preview_url_s":795,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":730,"name":736,"videos":797},[798],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":800},[801],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":803},[804],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":806},[807],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":809},[810],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":812},[813],{"is_public":100},{"id":815,"starts_at":816,"photo":817,"category":818,"name":819,"course_type":725,"video_duration":789,"description":820,"learning_points":821},"992c2fe2","2021-03-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2679\u002Fthumb_992c2fe2.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑨　南場智子氏（DeNA会長）","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第9回目のゲストは、DeNA会長の南場智子氏。DeNA創業のきっかけ、経営の苦難、DeNAの社員育成、独自の人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2021年1月27日撮影当時のもの）\r\n\r\n南場　智子　株式会社ディー・エヌ・エー 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生哲学を解き明かします。今回のゲストは、チームラボ代表の猪子寿之氏。アートに目覚めたきっかけ、どうやって能力を鍛えたのか、チームラボ創業の経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年2月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n猪子　寿之　チームラボ　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[947,951,954,957,960,963,966],{"fieldId":730,"name":731,"videos":948},[949],{"preview_url_s":950,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F524069447\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=834608c9772e8a789abb1820fe97968a8c1cf4c590d2f3219eb84017add54cff",{"fieldId":730,"name":736,"videos":952},[953],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":955},[956],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":958},[959],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":961},[962],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":964},[965],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":842,"videos":967},[968],{"is_public":100},{"id":970,"starts_at":971,"photo":972,"category":973,"name":974,"course_type":725,"video_duration":975,"description":976,"learning_points":977},"966b323f","2020-11-27T04:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2600\u002Fthumb_966b323f.png",{"name":130},"リーダーの挑戦③　妹島和世氏（建築家）",2957,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第3回目のゲストは、建築家の妹島和世氏。今までどうやって能力を鍛えてきたか、独立後の挑戦について、妹島氏の哲学についてなど聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの） \r\n\r\n妹島　和世　建築家 \r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[978,982,985,988,991,994,997],{"fieldId":730,"name":731,"videos":979},[980],{"preview_url_s":981,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477420736.sd.mp4?s=a353868a2eba104ca650a0fbdd58adaf95513f95&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":983},[984],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":986},[987],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":989},[990],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":992},[993],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":995},[996],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":998},[999],{"is_public":100},{"id":1001,"starts_at":1002,"photo":1003,"category":1004,"name":1005,"course_type":725,"video_duration":1006,"description":1007,"learning_points":1008},"a33352f8","2021-05-21T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2748\u002Fthumb_a33352f8.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑭　キャシー松井氏（元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長）",3212,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長のキャシー松井氏。ハンディの乗り越え方、伝え方の工夫、個人取締役会をつくった理由、がんを公表した経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年3月10日撮影当時のもの）\r\n\r\nキャシー　松井　元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1009,1013,1016,1019,1022,1025,1028],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1010},[1011],{"preview_url_s":1012,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F551798699.sd.mp4?s=d50e9e06bbf6d71460c17bc9d5be1fdbca527454&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":1014},[1015],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":1017},[1018],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":1020},[1021],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":1023},[1024],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":1026},[1027],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":842,"videos":1029},[1030],{"is_public":100},10,{"contents":1033,"totalCount":1315,"offset":106,"limit":1031},[1034,1063,1080,1121,1138,1153,1186,1202,1226,1275],{"id":1035,"starts_at":1036,"photo":1037,"category":1038,"name":1039,"course_type":725,"video_duration":1040,"description":1041,"learning_points":1042},"05a525f5","2021-04-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2701\u002Fthumb_05a525f5.png",{"name":166},"この人に聞く／不安やストレスに打ち勝つ「最強メンタル」のつくり方",511,"不安やストレスに打ち勝つための「最強メンタル」のつくり方を、科学的・身体的・思考的なアプローチから、脳科学者の茂木健一郎氏が解説します。（肩書きは2021年2月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n茂木　健一郎　脳科学者\r\n",[1043,1047,1051,1055,1059],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1044},[1045],{"preview_url_s":1046,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F529179110.sd.mp4?s=4e42653cc922f657fca0476dbef50a2883c3a324&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1048,"videos":1049},"「前頭葉」を鍛えよ",[1050],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1052,"videos":1053},"「腸内環境」を整えよ",[1054],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1056,"videos":1057},"「脳の免疫力」を鍛えよ",[1058],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1060,"videos":1061},"「楽観的」に行動せよ",[1062],{"is_public":100},{"id":1064,"starts_at":1065,"photo":1066,"category":1067,"name":1068,"course_type":725,"video_duration":1069,"description":1070,"learning_points":1071},"7f416bdb","2022-04-15T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3158\u002Fthumb_00-b77c36698690edebb288b98e1d342d344698973fbc3f6975eb9bf95180b8bd33.jpg",{"name":110},"質問力を上げるためには「ファシリテーション」のステップを理解せよ！／みんなの相談室Premium",704,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「相手の価値観を理解するためには、質問が大事だと思うのですが、うまくできません。どうしたら、質問がうまくなるでしょうか」というお悩み。相手がどんどん話してくれる状態を作るために必要な「ファシリテーション」のさばきの技法について、グロービス経営大学院教員・林浩平が解説します。（肩書きは2022年1月13日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1072,1076],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1073},[1074],{"preview_url_s":1075,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F696360078\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2df87ee86987e98b33ebb535a62261179d1dbbff6c541ab43caf485da3f4cd26",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1078},"本編",[1079],{"is_public":100},{"id":1081,"starts_at":1082,"photo":1083,"category":1084,"name":1085,"course_type":725,"video_duration":1086,"description":1087,"learning_points":1088},"49d3d31a","2022-03-14T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3101\u002Fthumb_00-143ca34df61b02c34cbc2b0d521c719fa058e876893425e566d72f03c9c2a731.png",{"name":110},"この人に聞く／スポーツ界の喋りのプロが語る、話し方・伝え方の極意～関野浩之氏（フリーアナウンサー）",1057,"2021年夏、コロナ禍で行なわれた東京オリンピック・パラリンピック。その開閉会式で日本語MCを務めたのは、サッカー日本代表戦でスタジアムMC、プロ野球ドラフト会議の司会進行などを務めるスポーツ界の喋りのプロ・関野浩之氏でした。数十年に亘り、日本のスポーツシーンを彩ってきた関野氏に、これまでの仕事の経歴や、人と話すときに心掛けていること、人に伝わる話し方の極意などを伺います。スポーツ好きの方、プレゼンテーションなどに不安を抱いている方必見のインタビューです。（肩書きは2022年1月25日撮影当時のもの） \r\n\r\n関野　浩之　フリーアナウンサー\r\n",[1089,1093,1097,1101,1105,1109,1113,1117],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1090},[1091],{"preview_url_s":1092,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F684525757\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1586354753&signature=41e18659bb6b4961dcaadcd3884e8280e38134720e328fd46c3fe612c83c6464",{"fieldId":730,"name":1094,"videos":1095},"サッカー日本代表のスタジアムアナウンサーを始めたきっかけ・仕事への心構え",[1096],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1098,"videos":1099},"プロ野球ドラフト会議の司会を始めたきっかけ・仕事への心構え",[1100],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1102,"videos":1103},"関野氏が人と話すときに心掛けていること",[1104],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1106,"videos":1107},"人に「伝わる声」で話すために",[1108],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1110,"videos":1111},"話すことに「苦手意識がある方」がするべき心構えとは",[1112],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1114,"videos":1115},"関野氏のこれまでで一番の挑戦とその乗り越え方",[1116],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1118,"videos":1119},"話し方・伝え方に不安を抱えるビジネスパーソンへメッセージ",[1120],{"is_public":100},{"id":1122,"starts_at":1123,"photo":1124,"category":1125,"name":1126,"course_type":725,"video_duration":1127,"description":1128,"learning_points":1129},"a2fe638c","2021-12-08T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2977\u002Fthumb_00-4cf0f23cc17bc95115d6ac1b4ea8c71654545bbfe745e74d55c8733bcabc8464.jpg",{"name":166},"勉強する習慣をつけたい人は「BPR」で仕事もプライベートも充実させよう／みんなの相談室Premium",487,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「新しいスキルを学ぶためのスクールに入りたいと思っています。\r\n勉強時間の目安が週20時間なのですが、これまで勉強の習慣もなく、仕事をしながらだと難しいなと感じます。どのように勉強の計画を立てたら良いのでしょうか？」というお悩み。まじめなビジネスパーソンによくある悩みをグロービス経営大学院教員・林浩平が「BPR」という用語を使って解説します。（肩書きは2021年10月20日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n\r\n",[1130,1135],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1132},"ダイジェスト",[1133],{"preview_url_s":1134,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F650193634.sd.mp4?s=c51116ca3402d7b30e494c280483cd8635ee9cc7&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1136},[1137],{"is_public":100},{"id":720,"starts_at":721,"photo":722,"category":1139,"name":724,"course_type":725,"video_duration":726,"description":727,"learning_points":1140},{"name":130},[1141,1144,1147,1150],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1142},[1143],{"preview_url_s":734,"is_public":143},{"fieldId":730,"name":736,"videos":1145},[1146],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":740,"videos":1148},[1149],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":744,"videos":1151},[1152],{"is_public":100},{"id":1154,"starts_at":1155,"photo":1156,"category":1157,"name":1158,"course_type":725,"video_duration":1159,"description":1160,"learning_points":1161},"f51d47a0","2020-12-01T04:33:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2609\u002Fthumb_f51d47a0.png",{"name":120},"この人に聞く／ワークマン急成長の秘密「しない経営」と「データ経営」",486,"4000億円の空白市場を切り拓き、10期連続最高益を記録するワークマン。残業、ノルマ、期限なしの「しない会社」がどのように客層拡大して業績を上げたのか？急成長の仕掛け人に、ワークマンの経営戦略を聞いていきます。（肩書きは2020年11月2日撮影当時のもの）\r\n\r\n土屋　哲雄　株式会社ワークマン　専務取締役",[1162,1166,1170,1174,1178,1182],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1163},[1164],{"preview_url_s":1165,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F483843814.sd.mp4?s=6bdd2f3c1250735a92b5be8e56e552b8b1d2a430&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1167,"videos":1168},"ワークマン独自の社内改革とは",[1169],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1171,"videos":1172},"「しない経営」とは",[1173],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1175,"videos":1176},"Amazonに負けないための「しない経営」とは",[1177],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1179,"videos":1180},"「データ経営」について",[1181],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1183,"videos":1184},"あるべきリーダーの姿とは",[1185],{"is_public":100},{"id":1187,"starts_at":1188,"photo":1189,"category":1190,"name":1191,"course_type":725,"video_duration":1192,"description":1193,"learning_points":1194},"092d3b66","2021-09-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2859\u002Fthumb_092d3b66.jpg",{"name":110},"同僚にイライラするときには「アサーション」を心掛けよう／みんなの相談室Premium",609,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「私は仕事が出来ない部下と一緒に仕事すると、ついイラッとしてしまいます。部下の人間性は嫌いではないのですが、どうやって付き合っていったら良いでしょうか。」というお悩み。人間関係でのイライラと向き合うためにすべきことを「アサーション」という考え方を用いて、グロービス経営大学院教員・金子浩明が解説します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n金子　浩明　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1195,1199],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1196},[1197],{"preview_url_s":1198,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F595056752.sd.mp4?s=a961a0997ef4b466fe4ff05c62ee6e572decc383&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1200},[1201],{"is_public":100},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":1203,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":1204},{"name":130},[1205,1208,1211,1214,1217,1220,1223],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1206},[1207],{"preview_url_s":759,"is_public":143},{"fie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学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1325,"link":1330,"blank":100},{"url":1326,"height":1327,"width":1328,"alt":1329},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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