[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"6874":3,"campaign-banner":104,"categories":107,"learning_path_groups":189,"series":217,"article_categories_base":254,"$EcsyBqN82a":564,"$hWrSCJVr3k":717,"$N0aHdl8etW":1032,"topics":1316,"top-other-tags":1339,"$gI6xU8VgNc":1356,"meta-all":1410},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":51,"name":57,"old_content":58,"human_1_position":14,"human_1_name":59,"human_2_position":85,"human_2_name":86,"human_3_name":99,"human_top":100,"courses_hidden":100,"noindex":100,"youtubeid":14,"old_image":101,"canonical":100,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":102,"old_modified_date":103},"6874","2024-07-03T06:40:44.232Z",[7,23],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"g1executive","2024-01-17T08:25:45.594Z","2025-06-27T06:46:32.239Z","G1経営者会議",{"id":13},"seminar-conference",null,"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",4,[18],{"fieldId":19,"course_series":20},"course_series",[21],{"id":22},"38f103d4",{"id":13,"createdAt":24,"updatedAt":25,"publishedAt":24,"revisedAt":25,"name":26,"parent":14,"post_tag":14,"description":27,"ordinal":28,"course_categories":29},"2024-01-17T08:12:07.869Z","2025-06-27T06:45:38.124Z","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",1,[30],{"fieldId":19,"course_series":31},[32,34,36,38,40,42,44,46,48,50],{"id":33},"eb734a71",{"id":35},"f585c1fa",{"id":37},"c814efea",{"id":39},"060665d7",{"id":41},"ac99dea3",{"id":43},"1c719945",{"id":45},"5c417c4a",{"id":47},"d9bbb380",{"id":49},"7e7bac4f",{"id":22},[52],{"id":53,"createdAt":54,"updatedAt":54,"publishedAt":54,"revisedAt":54,"slug":55,"name":56},"id-1114","2024-01-20T04:36:56.439Z","1114","G1経営者会議2018","二次流通、D2Cによる「小売」成功の秘訣とは？～メルカリ小泉×ヤフー小澤×マルイ青井×gumi-gumi軍地","\u003Cp>\u003Cstrong>本記事は、G1経営者会議2018「小売のゲームチェンジ～次の主戦場とその勝ち方とは～\u003C\u002Fstrong>」\u003Cstrong>の内容を書き起こしたものです。（全2回 前編）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 487px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9354\u002Fcontent_1.jpg\" alt=\"1\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤隆生氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fstrong>「小売」といえば、今ゲームチェンジの最たる状況にあるのはご承知の通り。アマゾンが世界を席巻している一方、ユニクロをはじめとした製造小売という業態も登場して久しく、今はその様相もだいぶ変わってきました。では、コンビニやドラッグストアまで含めてさまざまな業態がひしめくこの小売という世界が、テクノロジーによって今度どうなっていくのかということを、今日は壇上の素晴らしい方々と議論したいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">壇上で純粋な小売というと青井さんだけなのですが、その青井さんも先ほどは控室で「私たちも小売じゃないですけどね」というお話をなさっていて（会場笑）。ただ、我々からすると最も小売的ですし、まずは青井さんに小売の今と未来について、丸井グループの現況も含めていただきつつ、お話を伺いたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 align=\"left\">\u003Cstrong>モノからコトへの変化に「小売」はどう対応すべきか\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 487px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9356\u002Fcontent_2.jpg\" alt=\"2\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>青井浩氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fstrong>じゃあ小売を代表しまして、というわけでもないんですが（笑）。お店を持ってモノを売ったりしていますから、一応小売なのかなと思います。で、今はどうなのでしょう。現在はゲームチェンジがいろいろな形で起こっていると思うんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">そもそも、モノを仕入れてお店で仕入れて売るのが小売だったと思うのですけれども、長期的にはモノからコトへ、消費のトレンドが変わってきています。面白いなと思うのですが、今はインバウンドもそうなんですよね。たとえば中国の方も数年前までは「爆買い」だったのですが、今は日本人も知らないような地方のすごく面白いところを訪れ、文化や料理を体験するといったことにお金を使うという風に変わってきました。まずは、そうしたモノからコトへの変化に小売がどう対応するか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">シェアリングエコノミーも広がってきました。メルカリさんもある意味ではシェアリングエコノミーだと思うんですが、シェアリングってモノを所有しないだけではないんですよね。所有しないということは買わないということですから、小売としてはすごく大きなチャレンジになると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">あとは、当たり前ですけれどもＥコマースという変化。店舗でなくても買えるので、そのＥコマースも少しずつ、いわゆる「ニューリテール」のようになって完全にデジタルが一体化してくると、「じゃあ、Ｅコマースが当たり前の時代の店舗は何をすればいいんだっけ」と。そんな風に変わってくると思うので、とにかく今は大きく、しかも長期的なチャレンジがいろいろ促されていると感じます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>ありがとうございます。いずれにせよ、従来の小売というのは仕入れて売って、その差額で儲けるビジネスだったわけです。でも、それはとうの昔、上流に行ったり下流に行ったり、製造販売ということで垂直統合したり、あるいは売ったタイミングで今度は金融のほうへ行ったりするようになったりしてきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それで仕入れ販売はコモディティを中心に売り買いの差額がどんどん薄くなり、さらにはインターネットによって商圏までなくなってきた。そうなると、もう上か下、もしくは両方に行くしかないといったことになってきました。どこまでを小売と定義するのかと考えるうえでも、今は上や下と切り離せなくなってきています。特にマルイさんは早くからカード事業にも進出していて金融での利益も非常に大きいと思いますので、そこはまた後ほど聞いてみたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">さて、小売というのはファッションの領域でもかなり激しく変わっていると聞いております。そこでファッションの面から、または小売全般という視点でも構いませんが、続いては軍地さんにお話を伺いたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>軍地彩弓氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fstrong>私は学生時代から今に至るまで、ファッションの世界に4半世紀ほど関わってきました。編集者という立場でファッションを見てきたのですけれども、私がファッションに関わりはじめたのは1980年代。当時はちょうどバブルで、今はまたバブルがまた来ていますけれども（笑）、当時は4万9000円のスーツについて「安い」って、私は書いていたことがあったんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">1985年頃の話です。ジャケットとパンツを合わせて10万円を超えるものを、今より給与水準がずっと低い時代に買っていました。シェアリングもせずに。でも、今はファストファッションがあって、姪っ子なんて見ていると390円のニットを買っていたり（笑）、「メルカリで100円だったよ」なんて言っていたりして、ずいぶん時代が変わったなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">私は当時、「ViVi」というファッション誌をやっていたんですが、ファッション誌が情報を大量に与えて皆を統一化していたんですね。それで、たとえば誌面で紹介した通りの「安室ちゃんファッション」を全身にまとった子が、「ViVi」発売翌日に渋谷109を歩いているなんていう状態でした。そういうことを毎回やっていたんです。大量の情報を与えて大量にモノを売るということを、ずーっと、2010年頃までやっていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">でも、そのあと突然モノが売れない状況になります。そこは売り方・買い方の変化というのもあるのですけれども、消費者の変化がすごく大きかったと思います。1980年代から90年代にかけては、ショッピングの熱狂のような時代があったと思うんですね。いわゆる中流と言われる方々がすごくたくさんモノを買っていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それでファッション誌は毎シーズン、今（11月下旬）はもう次の春夏の話をするんですけれども、「春夏はこれが流行ります」と。するとメーカーさんもそれに合わせて仕掛けていきます。トレンチコートを1万着用意して、それで「軍地さん、これ、目一杯宣伝してください」って。当時はそれを煽ると買ってくれる人たちがいたんです。でも、今トレンチコートを1万枚仕込んでいたら本当に赤字になっちゃうというか（笑）、炎上するというか、売れないです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">トレンチコートはすでに去年買っているんですよ。それでも今まではメーカー都合で対前年比という数値だけを目標にして、「ずっとずっと消費者は買ってくれる」と。去年買った人もまた買ってくれると考えていたわけですが、今は消費者の立場からすれば「え、トレンチコート、もう持っているんですけど」ということになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">今までは、むしろ前年のことを否定しながらモノをつくっていた。でも、今はユーザーの方の立場からすれば、前年買ったものを否定されるほうが不信感になったりします。すると、次は消費者が「買わない」という消費行動をとります。今はそこで、それこそメルカリさんが出てきたり、シェアリングが出てきたり。最近は断捨離ということも言われるようになってきました。クローゼットをできるだけ縮めてスペースを有効活用しよう、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">なんでしたらショッピングの時間も縮めて他のことに有効活用したいということで、皆さん、スマホに時間を使ったりするわけですね。私も最近、スマホを触っている時間は1日平均7時間というのが分かって、「すごい。人生の1\u002F3はスマホを触っている」と思ったんですけれども（笑）。とにかく、それでウィンドウショッピングをする時間もいらなくなってきて、それがECに変わってきたり。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">そうなったときに小売は何ができるかということを、私自身はずっと見てきました。ですから、現在の変化というのは消費者の変化ということを見間違えないようにしないといけないなと実感しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>会場にはモノをつくっている方も、「たくさん売ろう」という商売の方もいらっしゃると思いますが、一様に消費者のほうを見なければならないということでございます。では、消費者のそうした変化はなぜ起きたのか。インターネットの出現もあるとは思いますし、ひょっとしたらバブル崩壊後の経済低迷期、なんとか自分のなかで辻褄を合わせるように変化していったのかもしれません。軍地さんからご覧になって、消費者の変化というのは何によって起きたとお考えでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 align=\"left\">\u003Cstrong>「スマホの登場」が消費の変化を起こした\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 487px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9355\u002Fcontent_3.jpg\" alt=\"3\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>軍地：\u003C\u002Fstrong>単純に、スマホだと思います。情報を得る方法が大きなものから個人の片手に収まるものへ変わって、今は雑誌もドコモのプラン等でスマホからすべて得ることができますから。もちろんSNSもあります。私は雑誌屋でもありますけれども、今一番の苦境に立っている紙媒体がダメというより、伝え方の問題として、雑誌ではもう伝わらないということになってしまっている。マスというものが伝わりづらくなっているのだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">今の若い子にはInstagramのタイムラインがあります。彼らにとっての雑誌は、あのタイムラインになるわけですよね。そこで誰々ちゃんが着ているものを見ている。その「誰々ちゃん」も昔なら女優さんやセレブだったのですが、今はもっと身近な、フォロアー1万人にも満たないような、マイクロインフルエンサーと言われるような子たちの真似をしたいという風になってきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">そうなると、雑誌が勢いで「黒が流行ります」なんて言っても嘘になっちゃう。自分が見ている人が黄色を着ていれば黄色が売れます。スマホによって情報伝達がそんな風に変わっていったというのは大きいのかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>昔はテレビや雑誌ぐらいで情報のソースが少なかった。たとえば「地方に行けば行くほど巨人ファンが多い」というのも、実際に見る機会がない方々は電波で届くテレビを通じて巨人ファンになっていたということですね。そういうことがファッションの世界にもあったということかと思います。でも、そうした時代に比べて今は情報ソースがすごく多様化した。それで目の前にいる誰々ちゃんの着ているものが、インターネットを通じて、スマホを通じて、幅広く手に入るようになった、と。じゃあ、そういう時代にマーケティングはどうしたらいいのかというのは、のちほど改めて伺いたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">そして、メルカリは小売にとって敵なのか、味方なのか（会場笑）。一体その辺はどうなのかというのをご本人に聞くのもアレですし、のちほどまた青井さんに聞いてみたいとは思います。ただ、私がヤフオク!の責任者であることは一切無視して（会場笑）、「一体メルカリはどうなんだ」と。「メルカリは消費を減らしているじゃないか」という非難が、たくさんあると聞いております（会場笑）。そのあたりも含めて、小売におけるメルカリとはどういった存在なのか、社長自身がどんな風にご覧になっているかというのを伺いたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 align=\"left\">\u003Cstrong>「二次流通」は小売の“脅威”ではなく“味方”である\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 487px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9358\u002Fcontent_4.jpg\" alt=\"4\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小泉文明氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fstrong>すごい話づらいところから入りましたね（笑）。実際、消費トレンドの変化というお話のなかでメルカリの存在はよく取りあげられますけれども、大きくは2つあるかなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">まず、最近はブランドのなかでも高いものが売れるようになってきました。たとえば、この季節に10万円のコートを買ったとします。そのとき、おそらくそのコートはファンも多く、ストーリーがきちんとあるから、メルカリなら5万円でリセールできる、と。「それなら私は実質5万円を負担しているだけだから、買おう」と考えるわけです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">輸入自動車や不動産であれば、二次流通があることによって一次流通でも高いものを買いやすいということがあると思います。でも、今はメルカリの存在によってファッションでもそうした現象が起きているんじゃないかなということで、これはすごくエポックメイキングな変化じゃないかなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それともう1つ。今は二次流通の動きまで見ないと一次流通の動きが分からなくなってきています。軍地さんのお話にもありましたけれども、今はファッションのトレンドがつくりづらくなってきている。特に若い子に聞くと「Instagramに同じ服を2回も3回も載せるのは、もう恥ずかしい」と。だからメルカリで売ったりする。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">あるいはファッションも「皆と一緒はダサい」といった時代のなか、たとえばファストファッションを買いに行くとどうなるか。今は商品サイクルも短いから、あるとき迷って買わなかったものを「やっぱり買おう」と思って再度お店に行くと、もう売っていなかったなんていうことがたくさんあります。それで「あのとき買いたかったから」と思ってメルカリを見ると、それが定価より高く売られていたりするなんていうケースがあるのですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">メルカリのなかで1番売れているブランドはユニクロです。結局、経営者として合理性を求めると「在庫はなるべく持ちたくない」という話になると思うのですけれども、それは消費者からしてみると「欲しいときにない」ということになります。ですから、いわゆるヒット商品を自分たちから生まなくしているという構図になっているんじゃないかな、と。その意味で、2次流通まで見ないとプライシングや需給バランスが分からないということが起きているんじゃないかなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">なので、「メルカリは小売の脅威」ということは言われているかもしれませんが、うまく使うと1次流通の値段も高めることができるし、在庫の量も最適化できると考えています。そんな風にして、共存できるような形になっていくんじゃないかなと考えていますね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>ヤフオク!の責任者として申し上げます。二次流通は小売の味方でございますから（会場笑）。製造業の味方でございます。今、メルカリさんは取扱高がおよそ5000億円で、ヤフーは1.5兆円ぐらい。でも、全消費というのは150兆ぐらいですから、全体の1％ですよ？で、それがあることによって消費者の背中を押しているわけですからね。仲良くやっていきましょう、と（会場笑）。「箪笥の肥やしになるな」と思いながら高いものは買わないということですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小泉：\u003C\u002Fstrong>そうですね。今、日本では1年間で7.6兆円ぐらい、箪笥にしまわれるか捨てられるかする消費があるそうです。なので、かなりもったいないことが起きているんじゃないかな、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>青井さんがおっしゃっていた3つのうちの1つはシェアリング、特にファッションもやっているお立場からして、メルカリの存在というのはどんな風にご覧になっているんでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>青井：\u003C\u002Fstrong>もう完全に、二次流通はメーカーさんの味方でもあるし小売の味方でもあるし、皆の味方じゃないかなと僕は考えているので、今のお話にも完全に賛成です。我々のなかでも「洋服を売っているだけでいいんだっけ？」という話は前々からありましたから。日本は洋服のリサイクル・リユース率が世界一低いんです。3割前後しかない。ですから、売っている立場として「下取りや二次流通といったところまで手掛けなければいけないんじゃないか？」と。それで、お客さんに店頭まで服を持ってきていただいたらクーポン券をお渡しして、それでまた買っていただくようなことはかなり前からやっていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それをリアルでやっていたので、メルカリさんのように大きくできなかったというのはあります。ただ、それを差し引いても、やっぱり役割分担したほうが、そういうことをもっと大きなスケールでできると思いますし。サステナビリティの視点で考えてもCircular Economy（循環型経済）をつくっていくことが我々にとっては重要ですから、あまり小売の敵か味方かといったことを考えるより、皆が良くなるような方向に進んだらいいんじゃないかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>自動車や不動産は二次流通を前提とした販売になっていますが、なぜファッション等がそうなっていなかったのか。二次流通の仕組みがなかったから、あるいは面倒だったからという側面があります。でも、メルカリが出てきたことによって、一応ヤフオク!も出てきたことによって（会場笑）、ひょっとしたら50％や70％、下手をすると定価を超えるようなことが起きてくる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">では、そこで一次流通を行っている会社が二次流通まで意識した売り方をするのか、しないのか。たとえばZOZOタウンでは売ったものが1クリックで買い取ってもらえるような仕組みがあったりします。一次流通の会社として、そうした二次流通があるという前提に立つかどうかは、ひょっとしたら製造者にとっても重要なポイントになるような気がします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それは、繰り返しになりますが自動車や不動産ではすでにありました。変なものではございません。そこで、改めて軍地さんにファッションという点で深掘りをしてみたいと思います。ファッションで今何が起きているか、もう少し教えていただけますか？\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 align=\"left\">\u003Cstrong>ファッション\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>におけるゲームチェンジは「D2C（Direct to Consumer）」である\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>軍地：\u003C\u002Fstrong>私は今、「CAMPFIRE（キャンプファイヤー）」というクラウドファンディングサービスのなかでもファッションに特化した「CLOSS（クロス）」というサービスで、顧問やメンターをしていたりします。また、「東京ファッションテクノロジーラボ」というところでもメンターとして、テクノロジーを使ってこれからデビューしようとする学生の手伝いをしていたりします。で、そうしたテーマで先日はNewsPicksの記事でも「今年のファッションにおけるゲームチェンジはD2Cである」ということを書きました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">去年、経産省のアパレル・サプライチェーン研究会というものに出席して強く感じたことがあります。先ほど言った通り、メーカーさんのものづくりスパンは、とにかくシーズンごとに新作を買わせる仕組みになっていて、今はそのループが止まりません。それでオーバーストアが起こるわけですね。欠品が出ないようSKU（Stock Keeping Unit）を整えて、お店に商品を置かなければいけないから量をつくらないといけないのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">実は、Tシャツ1着をつくるためのコストは価格の3割以下、デパートによっては下手をすると15％と言われています。原価率をそこまで低く設定しないと、セールで50％ぐらいにまで割り引いたとき、きちんと利益が残らないという仕組みのためです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">そのために、ユーザーは倉庫や輸送のコスト、あるいは小売側が店舗をたくさん運営するため、多めに生産していたことで発生した余剰の廃棄処分にかかるコストまで払っていたわけです。でも、すべてユーザーに課されていたそれらのコストが、今は少しずつ、いろいろと暴かれるようになってきました。裏側の、たとえば大量廃棄しているところだったり、バングラディッシュの工場の様子だったり、いろいろなものが見えてきて、ユーザーがその服の本当の値段、リアルコストはいくらかということを考えるようになったんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それで、たとえばアメリカでは「Everlane」（エバーレーン）というブランドも出てきました。彼らはトランスペアレンシーを掲げ、商品にどんなコストがどれほどかかっているかをすべて出しています。そのうえで原価率を30％、もしくは50％近くにまで高めて、できるだけ生産者に利益が回り、かつユーザーに余分なコストを払わせない仕組みにしている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">そうなると店舗を出すのが一番リスクになるので、丸井さんの横で言うもアレなんですけれども（笑）、だから「ネットで売っていこう」と。それで注文が来た量だけ生産すればいいというのが、彼らのD2Cになります。そうすれば無駄のないものづくりができるし、ユーザーも無駄にモノを買わなくていい。それによって大量生産・大量消費を抑えることができるという仕組みがでてきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">今手伝っているCAMPFIREでも「ALLYOURS（オールユアーズ）」というブランドがそうしたD2Cモデルで去年5000万円ほど集めています。彼らが最初につくったのは退色しないジーンズと水を弾くジャケット。そうしてCAMPFIREでは、どんな風に、どんな思いでその商品をつくったかという、小泉さんがおっしゃっていたストーリーの部分を丁寧に説明していきました。「大量廃棄を生まないようなものづくりをしたい」といったことを思いとともに伝えて、それに賛同した人たちがファンになっていったんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">コミュニティのセッションでも同じようなお話があったと思います。それでファンになった人たちがALLYOURSの商品を買いたいと思うようになると、シーズンや店舗に関係なく「彼らから買いたい」という流れが生まれてきた。それで彼らは今、ユーザーさんを集めて試着会なんかも行うようになっています。で、それまでは無店舗でやっていたのですが今はすごく話題になって、たった1年で毎日ファッション大賞の候補にまでなりました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">今はそういったゲームチェンジャーが出てきています。とにかく、消費者は「もっと“物語”のある商品が欲しい」「捨てることにならないものが欲しい」「不要なコストを払いたくない」と考えている。それがサステナビリティにつながる考えだというところまで意識しているメーカーさんは、すごく伸びているような印象があります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>たしかにD2Cというのは大きな流れの1つになってきています。私が今着ているのは気仙沼ニッティングさんという会社のセーターなんですね。御手洗瑞子さんという素晴らしい方が、気仙沼のお母さんたちを集めて手編みセーターを編んでくださっていて、それを直販で買わせていただきました。私の体に合わせて注文してから編んでくださるんです。高いですよ、私のは10万円ぐらい。でも、気仙沼のいろいろなものまで含めて買わせていただいています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 488px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F9357\u002Fcontent_5.jpg\" alt=\"5\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">で、このD2Cについてもう少しお聞きしたいと思うのですが、たとえば気仙沼ニッティングのセーターも、たくさん売れたらいいんですけど生産量はお母さんの手編みの量に依存するのですよ。D2Cは大量生産・大量販売できないぶん、スケールはどれぐらいいくのかな、と。ユニクロのようにブワッとやるところと比較して、マーケットサイズってどうなるのかしらというのがあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">Appleが好きな方は多いと思いますが、あれは1つのプロダクトでブワッと売れたりしますよね。消費者が多様化している一方で、「とはいえ皆さんApple製品使っているじゃないですか」という話もある。もちろん1対0の議論ではありませんが、それにしてもD2Cにおける成功の定義は、小売なりメーカーさんとしてどこにあるんでしょうか、と。金額としてバッといくものなのか、それとも金額じゃないということなんですかね。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3 align=\"left\">\u003Cstrong>「D2C」における成功の定義とは「正しさ」である\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>軍地：\u003C\u002Fstrong>そこは、もうざっくり言うとメーカーさんの人柄によるのですよね。そこで左右されちゃうので。たしかにスケールアップするのは難しいかもしれません。ただ、ALLYOURSに関して言えば去年だけで5000万円、もっとかな？集めていて、「あ、こういう風にやって集まるんだ」って。D2Cって、もっと小さなビジネスで100万単位を積み上げるようなものなのかなと思っていたんですが、意外とスケールしてきたことに少し驚きました。今はデベロッパーさんからもいろいろ声がかかっていて、たぶん店舗もつくることになると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">ですからメーカーさんの人柄に左右される部分はもちろんあると思うんですが、他方ではユニクロさんのほうもすごく伸びています。ストーリーがあるものをつくる人たちがいる一方、ユニクロさんもなんだかんだ言って、ものづくりはしっかりしていますから。先ほど2次流通でユニクロが一番多いというお話があった通り、ユニクロはリセールしてずっと使ってもなかなかヘタレない。だから、コモディティのものも本当に真面目につくっていれば絶対にスケールします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">じゃあ、そこで両者に共通しているのは何かというと、「正しさ」ということだと私はよく言っています。メーカーとしての正しさを持ってやっているか。そこで違いがあるとすれば、「たくさん売るための正しさ」をきちんと追求しているか、「1人のお客さまに対する正しさ」をきちんと追求しているか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">でも、いわゆる大手ファッションブランドは、どちらかというともっと機械的に、たとえば前年比で量的に見ていたり、それこそSKUやP\u002FLという指標でモノをつくっているところがすごく多い。それで、人間の数より服の数のほうが圧倒的に多くなってしまっている、と。なんでしたら今は消費額でもビューティーがファッションを抜いているんですが、ファッションは生産量がすごく多いんです。1人が35着ぐらい着てもまだ余るほど、大量につくられ、そして廃棄されているんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">でも、本来はユーザーに対して何が正しいかということを、自分のテリトリーのなかできちんと見極めていないといけない。サプライチェーンを守るために、機械的にものづくりしていてはダメだということですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それともう1つ、モノをつくっている人たちをリスペクトして、きちんと対価を払わないといけない。地域の生産地、それこそ縫製工場ですと今は年収150万円です。もう東京では暮らせないですよね。生活はギリギリです。こうなると第2次産業の工場が国内でつぶれていく。そこで「メイド・イン・ジャパンだ」なんて言ってみても、たぶんこのままでは続かないです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">ですから、今までないがしろにしていたような生産地に対しても、これからは対価を払わないといけない。そういうことを、生産者はもちろん消費者が気づきはじめているという状況に、今はあるのかなと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小澤：\u003C\u002Fstrong>今は商品としての「正しさ」が大切になっていて、そして売り方というのがだいぶダイレクトになってきた、と。本当に良いものがあれば、売り場としてはインターネットを使えばなんとか売れるという状況へ、小売の棚がかなりの販売量を占めていた状況から変わってきたのかもしれません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">一方、商品の正しさというのは極めて定性的です。特にファッションであればなんとなく分かるんですけれども、商品の正しさって相当に定性的だと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">それで考えてみると、メルカリでは二次流通として正しい値段がつくと思うのですね。ひょっとしたら、メルカリから見た良い商品というのがあるのかもしれません。じゃあ、メルカリではどんな商品が売れているのか。それはまさに商品の正しさの、1つの基準かもしれません。その辺についてはどうご覧になりますか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小泉：\u003C\u002Fstrong>僕が将来やりたいことの1つをお話しさせてください。正しさというのは僕も大事だと思いますし、そこで生産者に正しくペイバックしていきたいという意味で言うと、まず、基本的には価値がある商品だから2次流通でもぐるぐる回るわけですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">ただ、そこで儲かっているのは僕らだけなんですよ。それは僕としてもちょっと違和感があります。なので、できれば2次流通のなかで2回3回と、売れるたびに1次流通の人にペイバックしたいなっていう思いがあって。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>軍地：\u003C\u002Fstrong>それは本当にうれしいですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>小泉：\u003C\u002Fstrong>これ、著作権的な考え方かもしれません。そういう社会を描かないと、サステナビリティってすごく大事なんですけれども、やっぱりお金を回さないと話がはじまらないと思いますので。だから、できれば将来的には1次流通の人に還元していきたいな、と。そうすることによって、もしくはそれが見えることによって、1次流通の方々がちゃんと継続的にビジネスできる環境を整えたいなという思いはあります。　\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F6875\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">\u003Cstrong>後編に続く＞＞\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp align=\"left\">\u003Cstrong>※動画版は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F6801\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">こちら\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n",[60,69,76],{"id":61,"createdAt":62,"updatedAt":63,"publishedAt":62,"revisedAt":63,"slug":64,"name":65,"content":66,"jobs":67,"old_image":68},"id-683","2024-01-20T07:17:57.591Z","2025-06-23T03:52:04.586Z","683","青井 浩","\u003Cp>1986年に丸井(現・丸井グループ)入社。2005年4月より現職。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「人の成長＝企業の成長」の理念を掲げ、企業文化の変革を進めることでイノベーションを創出し続ける組織づくりに取り組む。\u003C\u002Fp>\u003Cp>将来世代をはじめとするステークホルダーとの共創で「すべての人が『しあわせ』を感じられるインクルーシブな社会をつくる」というミッションを追求。創業以来の小売・金融に共創投資を加えた三位一体の独自のビジネスモデルでインパクトと利益の両立をめざす。\u003C\u002Fp>\u003Cp>著書に『サステナビリティ経営の神髄』（日経BP）がある。\u003C\u002Fp>","株式会社丸井グループ 代表取締役社長　代表執行役員 CEO","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F683\u002F____.png",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73,"jobs":74,"old_content":14,"old_image":75},"id-1402","2024-01-20T08:11:30.127Z","1402","軍地 彩弓","株式会社gumi-gumi 代表取締役","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F1402\u002F____.png",{"id":77,"createdAt":78,"updatedAt":79,"publishedAt":78,"revisedAt":79,"slug":80,"name":81,"jobs":82,"old_content":83,"old_image":84},"id-639","2024-01-20T07:19:49.112Z","2024-07-12T03:32:14.156Z","639","小泉 文明","株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー 代表取締役社長 \u002F 株式会社メルカリ 取締役会長","\u003Cp>早稲田大学商学部卒業後、大和証券SMBCにてミクシィやDeNAなどのネット企業のIPOを担当。2006年よりミクシィにジョインし、取締役執行役員CFOとしてコーポレート部門全体を統轄する。\u003Cbr \u002F>\r\n2012年に退任後はいくつかのスタートアップを支援し、2013年12月株式会社メルカリに参画。\u003Cbr \u002F>\r\n2014年3月取締役就任、2017年4月取締役社長兼COO就任、2019年9月取締役会長就任。2019年8月より株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー代表取締役社長を兼任。\u003C\u002Fp>","\u002Fold-images\u002Fkoizumi_photo_3.jpeg","モデレーター",[87],{"id":88,"createdAt":89,"updatedAt":90,"publishedAt":89,"revisedAt":90,"slug":91,"name":92,"content":93,"image":94,"jobs":98},"id-648","2024-01-20T07:20:16.930Z","2025-08-27T01:37:52.613Z","648","小澤 隆生","\u003Cp>1995年、CSK（現SCSK)入社後、1999年にビズシークを設立し、2001年に楽天に売却。\u003Cbr>2003年のビズシークの吸収合併により楽天に入社。オークション担当役員に就任。\u003Cbr>2005年に楽天野球団取締役事業本部長。\u003Cbr>2006年に退社後は個人としてスタートアップベンチャーへの投資やコンサルティングを展開。\u003Cbr>2009年から2012年までは楽天顧問。\u003Cbr>2011年に設立したクロコスをヤフー（現LINEヤフー株式会社）に売却し2012年にヤフーへ入社。\u003Cbr>2013年よりヤフー執行役員としてヤフーショッピングを担当、2018年4月より常務執行役員コマースカンパニー長に就任し、eコマース、トラベル事業、金融事業を管轄。\u003Cbr>2019年6月にヤフー取締役専務執行役員COOに就任し、コマースとメディアの全事業を管掌し、\u003Cbr>2022年4月にヤフー取締役 代表取締役 社長執行役員CEOに就任。\u003Cbr>2023年10月LINEヤフー株式会社 顧問就任。\u003Cbr>2024年1月、ベンチャーキャピタル運営BoostCapital株式会社を設立し、代表取締役に就任\u003C\u002Fp>",{"url":95,"height":96,"width":97},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ffd50f0f6a73842d7b8c2374f24394bb3\u002FG1V_5%E9%83%A8G_%E5%B0%8F%E6%BE%A4%E9%9A%86%E7%94%9F(600%C3%97800).png",800,600,"BoostCapital株式会社 代表取締役",[],false,"\u002Fold-images\u002Farticle\u002Flarge_image_file_name\u002F6874\u002F_____.jpg","2019-02-07T06:06:00.000Z","2019-09-25T09:48:24.000Z",{"contents":105,"totalCount":106,"offset":106,"limit":28},[],0,[108,113,118,123,128,133,138,144,149,154,159,164,169,174,179,184],{"id":109,"name":110,"description":111,"courses_count":112,"has_new_courses":100},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":114,"name":115,"description":116,"courses_count":117,"has_new_courses":100},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":119,"name":120,"description":121,"courses_count":122,"has_new_courses":100},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":124,"name":125,"description":126,"courses_count":127,"has_new_courses":100},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":129,"name":130,"description":131,"courses_count":132,"has_new_courses":100},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,{"id":134,"name":135,"description":136,"courses_count":137,"has_new_courses":100},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":139,"name":140,"description":141,"courses_count":142,"has_new_courses":143},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,true,{"id":145,"name":146,"description":147,"courses_count":148,"has_new_courses":100},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":150,"name":151,"description":152,"courses_count":153,"has_new_courses":143},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":155,"name":156,"description":157,"courses_count":158,"has_new_courses":100},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":160,"name":161,"description":162,"courses_count":163,"has_new_courses":100},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":165,"name":166,"description":167,"courses_count":168,"has_new_courses":143},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2401,{"id":170,"name":171,"description":172,"courses_count":173,"has_new_courses":143},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":175,"name":176,"description":177,"courses_count":178,"has_new_courses":143},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":180,"name":181,"description":182,"courses_count":183,"has_new_courses":100},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":185,"name":186,"description":187,"courses_count":188,"has_new_courses":100},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,[190,193,196,199,202,205,208,211,214],{"career_inquiry_id":191,"name":192},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":194,"name":195},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":197,"name":198},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":200,"name":201},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":203,"name":204},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":206,"name":207},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":209,"name":210},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":212,"name":213},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":215,"name":216},91,"資格取得に向けて学ぶ",[218,222,226,230,234,238,242,246,250],{"id":22,"name":219,"description":220,"courses_count":221,"has_new_courses":100},"リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",150,{"id":49,"name":223,"description":224,"courses_count":225,"has_new_courses":100},"みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":47,"name":227,"description":228,"courses_count":229,"has_new_courses":100},"トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",5,{"id":45,"name":231,"description":232,"courses_count":233,"has_new_courses":100},"この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":41,"name":235,"description":236,"courses_count":237,"has_new_courses":143},"耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1737,{"id":39,"name":239,"description":240,"courses_count":241,"has_new_courses":100},"Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":37,"name":243,"description":244,"courses_count":245,"has_new_courses":100},"グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":35,"name":247,"description":248,"courses_count":249,"has_new_courses":100},"学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",8,{"id":33,"name":251,"description":252,"courses_count":253,"has_new_courses":143},"AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",66,[255,269,278,287,293,302,311,320,329,338,347,356,373,383,392,401,410,419,428,451,460,470,480,488,496,505,514,523,547,556],{"id":13,"name":26,"parent":14,"post_tag":14,"description":27,"course_categories":256},[257],{"fieldId":19,"course_series":258},[259,260,261,262,263,264,265,266,267,268],{"id":33},{"id":35},{"id":37},{"id":39},{"id":41},{"id":43},{"id":45},{"id":47},{"id":49},{"id":22},{"id":270,"name":271,"parent":272,"post_tag":14,"description":273,"course_categories":274},"g1summit","G1サミット",{"id":13},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[275],{"fieldId":19,"course_series":276},[277],{"id":22},{"id":279,"name":280,"parent":281,"post_tag":14,"description":282,"course_categories":283},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":13},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[284],{"fieldId":19,"course_series":285},[286],{"id":22},{"id":8,"name":11,"parent":288,"post_tag":14,"description":15,"course_categories":289},{"id":13},[290],{"fieldId":19,"course_series":291},[292],{"id":22},{"id":294,"name":295,"parent":296,"post_tag":14,"description":297,"course_categories":298},"g1region","G1地域会議",{"id":13},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[299],{"fieldId":19,"course_series":300},[301],{"id":22},{"id":303,"name":304,"parent":305,"post_tag":14,"description":306,"course_categories":307},"g1college","G1カレッジ",{"id":13},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[308],{"fieldId":19,"course_series":309},[310],{"id":22},{"id":312,"name":313,"parent":314,"post_tag":14,"description":315,"course_categories":316},"askaconference","あすか会議",{"id":13},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[317],{"fieldId":19,"course_series":318},[319],{"id":22},{"id":321,"name":322,"parent":323,"post_tag":14,"description":324,"course_categories":325},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":13},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[326],{"fieldId":19,"course_series":327},[328],{"id":22},{"id":330,"name":331,"parent":332,"post_tag":14,"description":333,"course_categories":334},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":13},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[335],{"fieldId":19,"course_series":336},[337],{"id":22},{"id":339,"name":340,"parent":341,"post_tag":14,"description":342,"course_categories":343},"others","その他",{"id":13},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[344],{"fieldId":19,"course_series":345},[346],{"id":22},{"id":348,"name":349,"parent":350,"post_tag":14,"description":351,"course_categories":352},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":13},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[353],{"fieldId":19,"course_series":354},[355],{"id":22},{"id":357,"name":358,"parent":14,"post_tag":14,"description":359,"course_categories":360},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[361],{"fieldId":19,"course_series":362},[363,364,365,366,367,368,369,370,371,372],{"id":33},{"id":35},{"id":37},{"id":39},{"id":41},{"id":43},{"id":45},{"id":47},{"id":49},{"id":22},{"id":374,"name":375,"parent":376,"post_tag":14,"description":377,"course_categories":378},"technology","テクノロジー",{"id":357},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[379],{"fieldId":380,"course_categories":381},"course_categories",[382],{"id":150},{"id":384,"name":385,"parent":386,"post_tag":14,"description":387,"course_categories":388},"education","教育",{"id":357},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[389],{"fieldId":380,"course_categories":390},[391],{"id":155},{"id":393,"name":394,"parent":395,"post_tag":14,"description":396,"course_categories":397},"society","社会",{"id":357},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[398],{"fieldId":380,"course_categories":399},[400],{"id":150},{"id":402,"name":403,"parent":404,"post_tag":14,"description":405,"course_categories":406},"politics","政治",{"id":357},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[407],{"fieldId":380,"course_categories":408},[409],{"id":150},{"id":411,"name":412,"parent":413,"post_tag":14,"description":414,"course_categories":415},"economy","経済",{"id":357},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[416],{"fieldId":380,"course_categories":417},[418],{"id":155},{"id":420,"name":421,"parent":422,"post_tag":14,"description":423,"course_categories":424},"entertainment","エンタメ",{"id":357},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[425],{"fieldId":380,"course_categories":426},[427],{"id":155},{"id":429,"name":430,"parent":14,"post_tag":14,"description":431,"course_categories":432},"mba-technovate","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",[433],{"fieldId":380,"course_categories":434},[435,436,437,438,439,440,441,442,443,444,445,446,447,448,449,450],{"id":185},{"id":180},{"id":175},{"id":170},{"id":165},{"id":160},{"id":155},{"id":150},{"id":145},{"id":139},{"id":134},{"id":129},{"id":124},{"id":119},{"id":114},{"id":109},{"id":452,"name":453,"parent":454,"post_tag":14,"description":455,"course_categories":456},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":429},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[457],{"fieldId":380,"course_categories":458},[459],{"id":109},{"id":461,"name":462,"parent":463,"post_tag":14,"description":464,"course_categories":465},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":429},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[466],{"fieldId":380,"course_categories":467},[468,469],{"id":114},{"id":119},{"id":471,"name":472,"parent":473,"post_tag":14,"description":474,"course_categories":475},"organization-leadership","組織・リーダーシップ",{"id":429},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",[476],{"fieldId":380,"course_categories":477},[478,479],{"id":124},{"id":129},{"id":481,"name":135,"parent":482,"post_tag":14,"description":483,"course_categories":484},"accounting-finance",{"id":429},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[485],{"fieldId":380,"course_categories":486},[487],{"id":134},{"id":489,"name":171,"parent":490,"post_tag":14,"description":491,"course_categories":492},"global",{"id":429},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[493],{"fieldId":380,"course_categories":494},[495],{"id":170},{"id":497,"name":498,"parent":499,"post_tag":14,"description":500,"course_categories":501},"creation","創造・変革",{"id":429},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",[502],{"fieldId":380,"course_categories":503},[504],{"id":155},{"id":506,"name":507,"parent":508,"post_tag":14,"description":509,"course_categories":510},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":429},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[511],{"fieldId":380,"course_categories":512},[513],{"id":160},{"id":515,"name":516,"parent":517,"post_tag":14,"description":518,"course_categories":519},"technovate","テクノベート",{"id":429},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",[520],{"fieldId":380,"course_categories":521},[522],{"id":150},{"id":524,"name":525,"parent":526,"post_tag":14,"description":527,"course_categories":528},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":429},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[529],{"fieldId":380,"course_categories":530},[531,532,533,534,535,536,537,538,539,540,541,542,543,544,545,546],{"id":185},{"id":180},{"id":175},{"id":170},{"id":165},{"id":160},{"id":155},{"id":150},{"id":145},{"id":139},{"id":134},{"id":129},{"id":124},{"id":119},{"id":114},{"id":109},{"id":548,"name":549,"parent":550,"post_tag":14,"description":551,"course_categories":552},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":429},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[553],{"fieldId":380,"course_categories":554},[555],{"id":160},{"id":557,"name":558,"parent":14,"post_tag":14,"description":559,"course_categories":560},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[561],{"fieldId":19,"course_series":562},[563],{"id":22},{"contents":565,"totalCount":716,"offset":106,"limit":249},[566,594,609,631,655,674,684,702],{"id":567,"name":568,"tag":569,"youtubeid":589,"image":590},"u5w0rwao7lz","グローバルM&Aで成功と失敗を分ける境界線｜買収後に組織を崩壊させないためのPMI鉄則",[570,574,580,584],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},"u12yg0yrwql","2025-12-18T10:19:55.159Z","G1経営者会議2025",{"id":575,"createdAt":576,"updatedAt":577,"publishedAt":576,"revisedAt":577,"slug":578,"name":579},"id-367","2024-01-19T16:04:50.950Z","2025-03-13T07:16:40.247Z","367","グローバル戦略",{"id":581,"createdAt":582,"updatedAt":582,"publishedAt":582,"revisedAt":582,"slug":583,"name":120},"id-1056","2024-01-20T04:18:44.415Z","1056",{"id":585,"createdAt":586,"updatedAt":586,"publishedAt":586,"revisedAt":586,"slug":587,"name":588},"id-3724","2024-01-19T06:56:23.028Z","3724","M＆A","53D5jOot04U?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":591,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fd7189461e5f94765a204992392168f6d\u002F0318%E7%AC%AC4%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E3%82%AF%E3%82%99%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%82%99%E3%83%AB%20G%5D.jpg",2160,3840,{"id":595,"name":596,"tag":597,"youtubeid":606,"image":607},"zexxlgte8","米中対立と関税の真実：経済エキスパートが読み解く「ポスト・トランプ」の生き残り戦略",[598,599,600,601],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},{"id":575,"createdAt":576,"updatedAt":577,"publishedAt":576,"revisedAt":577,"slug":578,"name":579},{"id":581,"createdAt":582,"updatedAt":582,"publishedAt":582,"revisedAt":582,"slug":583,"name":120},{"id":602,"createdAt":603,"updatedAt":603,"publishedAt":603,"revisedAt":603,"slug":604,"name":605},"id-1655","2024-01-20T03:45:49.315Z","1655","地政学","nmxrFKYTXuA?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":608,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F7b93d70168b54f8491a5748dd6e57b94\u002F0216%E7%AC%AC2%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E3%82%AF%E3%82%99%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%82%99%E3%83%AB%20%20G%5D.jpg",{"id":610,"name":611,"tag":612,"youtubeid":628,"image":629},"w_v8fy1gg","炎上リスクを回避し信頼を築く｜経営者のためのSNSコミュニケーション戦略",[613,614,619,624],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},{"id":615,"createdAt":616,"updatedAt":616,"publishedAt":616,"revisedAt":616,"slug":617,"name":618},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":620,"createdAt":621,"updatedAt":621,"publishedAt":621,"revisedAt":621,"slug":622,"name":623},"id-364","2024-01-19T16:05:25.913Z","364","SNS",{"id":625,"createdAt":626,"updatedAt":626,"publishedAt":626,"revisedAt":626,"slug":627,"name":130},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27","2rXCA_7IIDo?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":630,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fb14c6684bcbb47daa274a3bee6bbacc7\u002F0218%E7%AC%AC2%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E7%A4%BE%E4%BC%9A%20S%5D.jpg",{"id":632,"name":633,"tag":634,"youtubeid":652,"image":653},"ia8hwt5dlql9","日本企業再生の鍵「事業ポートフォリオ経営」の具体策。赤字事業を放置しない組織への転換術",[635,636,637,642,647],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},{"id":581,"createdAt":582,"updatedAt":582,"publishedAt":582,"revisedAt":582,"slug":583,"name":120},{"id":638,"createdAt":639,"updatedAt":639,"publishedAt":639,"revisedAt":639,"slug":640,"name":641},"id-3983","2024-01-19T07:13:19.254Z","3983","両利きの経営",{"id":643,"createdAt":644,"updatedAt":644,"publishedAt":644,"revisedAt":644,"slug":645,"name":646},"id-3351","2024-01-19T13:45:58.082Z","3351","事業",{"id":648,"createdAt":649,"updatedAt":649,"publishedAt":649,"revisedAt":649,"slug":650,"name":651},"id-260","2024-01-19T16:10:45.432Z","260","新規事業","-rv-MXxpgBU?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":654,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F7991a321d48f4cb496b5db2c8466f9db\u002F0413%E7%AC%AC5%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%88%A6%E7%95%A5%20M%5D.jpg",{"id":656,"name":657,"tag":658,"youtubeid":671,"image":672},"mb2xfgjlsg8","AIと共創する未来：ウェルビーイング経営が拓く新たな企業価値",[659,660,665,666],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},{"id":661,"createdAt":662,"updatedAt":662,"publishedAt":662,"revisedAt":662,"slug":663,"name":664},"id-3655","2024-01-19T06:53:14.231Z","3655","ウェルビーイング",{"id":615,"createdAt":616,"updatedAt":616,"publishedAt":616,"revisedAt":616,"slug":617,"name":618},{"id":667,"createdAt":668,"updatedAt":668,"publishedAt":668,"revisedAt":668,"slug":669,"name":670},"id-697","2024-01-19T15:39:05.892Z","697","組織","lzVV4fKOJNk?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":673,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5804e0fc72c34752bd093d6a952089a5\u002F0408%E7%AC%AC5%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E7%B5%84%E7%B9%94%20O%5D.jpg",{"id":675,"name":676,"tag":677,"youtubeid":681,"image":682},"l1htukey4","「日本企業は経営力が足りない」をどう覆すか？世界で勝てるチームの要件｜レゾナック×セガサミー×武田薬品",[678,679,680],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},{"id":575,"createdAt":576,"updatedAt":577,"publishedAt":576,"revisedAt":577,"slug":578,"name":579},{"id":581,"createdAt":582,"updatedAt":582,"publishedAt":582,"revisedAt":582,"slug":583,"name":120},"pJrHnEH9TEA?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":683,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fbcd5e65170604763a9fb044c7eb91ff3\u002F0406%E7%AC%AC5%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E3%82%AF%E3%82%99%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%82%99%E3%83%AB%20G%5D.jpg",{"id":685,"name":686,"tag":687,"youtubeid":699,"image":700},"0o2-236s_o","失われた30年を終えて：インフレ時代における日本企業の新たな成長シナリオ",[688,689,694],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},{"id":690,"createdAt":691,"updatedAt":691,"publishedAt":691,"revisedAt":691,"slug":692,"name":693},"id-345","2024-01-19T16:04:11.447Z","345","政治・経済",{"id":695,"createdAt":696,"updatedAt":696,"publishedAt":696,"revisedAt":696,"slug":697,"name":698},"id-4043","2024-01-19T07:16:47.794Z","4043","株式市場","-SLnVEmfKHU?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":701,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F09df3423707d46ca83870af15f16ffcc\u002F0311%E7%AC%AC3%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%88%A6%E7%95%A5%20M%5D.jpg",{"id":703,"name":704,"tag":705,"youtubeid":713,"image":714},"ryt7iw9kb","【サンリオ×ホロライブ×バンダイ】コンテンツ産業を20兆円市場へ。日本発IPのグローバル戦略と未来（秋山有子×谷郷元昭×富樫憲×川邊健太郎）",[706,707,708,712],{"id":571,"createdAt":572,"updatedAt":572,"publishedAt":572,"revisedAt":572,"name":573},{"id":575,"createdAt":576,"updatedAt":577,"publishedAt":576,"revisedAt":577,"slug":578,"name":579},{"id":709,"createdAt":710,"updatedAt":710,"publishedAt":710,"revisedAt":710,"name":711},"35nfbyomn","2025-11-04T04:27:18.744Z","IPビジネス",{"id":581,"createdAt":582,"updatedAt":582,"publishedAt":582,"revisedAt":582,"slug":583,"name":120},"9CivBZl-kIo?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":715,"height":592,"width":593},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fa79636b1b2df4718b13144d539710b31\u002F0330%E7%AC%AC4%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%5B%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%88%A6%E7%95%A5%20M%5D.jpg",316,{"contents":718,"totalCount":221,"offset":106,"limit":1031},[719,747,783,814,845,876,907,938,969,1000],{"id":720,"starts_at":721,"photo":722,"category":723,"name":724,"course_type":725,"video_duration":726,"description":727,"learning_points":728},"a5100c2f","2021-01-20T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2632\u002Fthumb_a5100c2f.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑥　三木谷浩史氏（楽天代表取締役会長兼社長）","知見録 Premium",1534,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第6回目のゲストは、楽天株式会社代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏。これまで、どうやって能力を鍛えてきたか、楽天創業の背景、大切にしている価値観などについて聞いていきます。（肩書きは2020年11月17日撮影当時のもの）\r\n\r\n三木谷　浩史　楽天株式会社　代表取締役会長兼社長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[729,735,739,743],{"fieldId":730,"name":731,"videos":732},"learning_point","イントロダクション",[733],{"preview_url_s":734,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499519872\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4ab3f336d66f23bce3c69c4ede8a4a8558537cc9f28475990de2d66336c0f0c4",{"fieldId":730,"name":736,"videos":737},"能力開発",[738],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":740,"videos":741},"挑戦・試練",[742],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":744,"videos":745},"仲間・志",[746],{"is_public":100},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":751,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":755},"531932cf","2021-02-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2659\u002Fthumb_531932cf.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑦　星野佳路氏（星野リゾート代表）",3195,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第7回目のゲストは、星野リゾート代表の星野佳路氏。留学時代に学んだこと、ビジネス理論を学ぶことの大切さ、家業継承に対する思い、星野リゾートのビジョンや人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2020年12月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n星野　佳路　星野リゾート　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[756,760,763,767,771,775,779],{"fieldId":730,"name":731,"videos":757},[758],{"preview_url_s":759,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F505074852\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aed2664e48f0df27facda93c092f66170cd5001d8d7ddad7810d872105cb3f9b",{"fieldId":730,"name":736,"videos":761},[762],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":765},"挑戦",[766],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":769},"試練",[770],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":773},"仲間",[774],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":777},"志",[778],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":781},"質問・回答",[782],{"is_public":100},{"id":784,"starts_at":785,"photo":786,"category":787,"name":788,"course_type":725,"video_duration":789,"description":790,"learning_points":791},"d2a4b3a8","2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",3101,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[792,796,799,802,805,808,811],{"fieldId":730,"name":731,"videos":793},[794],{"preview_url_s":795,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":730,"name":736,"videos":797},[798],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":800},[801],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":803},[804],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":806},[807],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":809},[810],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":812},[813],{"is_public":100},{"id":815,"starts_at":816,"photo":817,"category":818,"name":819,"course_type":725,"video_duration":789,"description":820,"learning_points":821},"992c2fe2","2021-03-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2679\u002Fthumb_992c2fe2.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑨　南場智子氏（DeNA会長）","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第9回目のゲストは、DeNA会長の南場智子氏。DeNA創業のきっかけ、経営の苦難、DeNAの社員育成、独自の人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2021年1月27日撮影当時のもの）\r\n\r\n南場　智子　株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー\r\n",[822,826,829,832,835,838,841],{"fieldId":730,"name":731,"videos":823},[824],{"preview_url_s":825,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F517991224\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aa0039453aa6032b0c41b1a1da1ed7b60192cd7a859f14ded9785edf99d78f12",{"fieldId":730,"name":736,"videos":827},[828],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":830},[831],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":833},[834],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":836},[837],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":839},[840],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":842,"videos":843},"質問",[844],{"is_public":100},{"id":846,"starts_at":847,"photo":848,"category":849,"name":850,"course_type":725,"video_duration":851,"description":852,"learning_points":853},"a95e642d","2020-11-12T04:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2601\u002Fthumb_a95e642d.png",{"name":130},"リーダーの挑戦②　田坂広志氏（多摩大学大学院名誉教授）",3218,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第2回目のゲストは、多摩大学大学院　名誉教授、田坂塾塾長の田坂広志氏。能力開発の方法、人生の転機、良き仲間と巡り会うための方法などを聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの）\r\n\r\n田坂　広志　多摩大学大学院名誉教授／田坂塾塾長／グロービス経営大学院特別顧問・特任教授東京大学卒業、同大学院修了／工学博士（原子力工学）\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[854,858,861,864,867,870,873],{"fieldId":730,"name":731,"videos":855},[856],{"preview_url_s":857,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477438239.sd.mp4?s=84c64b8cf5324f5c4ee7f1bddf9988fa96477774&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":859},[860],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":862},[863],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":865},[866],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":868},[869],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":871},[872],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":874},[875],{"is_public":100},{"id":877,"starts_at":878,"photo":879,"category":880,"name":881,"course_type":725,"video_duration":882,"description":883,"learning_points":884},"fee0611c","2020-11-12T04:06:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2594\u002Fthumb_fee0611c.png",{"name":130},"リーダーの挑戦①　川淵三郎氏（トップリーグ連携機構会長）",2307,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第1回目のゲストは、トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏。Jリーグ発足への挑戦に至った経緯、どうやって試練を乗り越えたか、能力開発の方法などを聞いて行きます。（肩書きは2020年9月撮影当時のもの）\r\n\r\n川淵　三郎　一般社団法人　日本トップリーグ連携機構　会長　\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[885,889,892,895,898,901,904],{"fieldId":730,"name":731,"videos":886},[887],{"preview_url_s":888,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F470815517.sd.mp4?s=3f151cf96c8e1b7649a1501ce50671c1685eab27&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":890},[891],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":893},[894],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":896},[897],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":899},[900],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":902},[903],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":905},[906],{"is_public":100},{"id":908,"starts_at":909,"photo":910,"category":911,"name":912,"course_type":725,"video_duration":913,"description":914,"learning_points":915},"08541e18","2020-12-22T04:53:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2621\u002Fthumb_08541e18.png",{"name":130},"リーダーの挑戦④　冨山和彦氏（経営共創基盤グループ会長）",3231,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第4回目のゲストは、経営共創基盤グループ会長の冨山和彦氏。能力開発の方法、経営共創基盤の設立について、人生の挑戦、批判への対応、チームワークの秘訣などを聞いていきます。（肩書きは2020年11月25日撮影当時のもの）\r\n\r\n冨山　和彦　株式会社経営共創基盤（IGPI）グループ会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[916,920,923,926,929,932,935],{"fieldId":730,"name":731,"videos":917},[918],{"preview_url_s":919,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F492317858.sd.mp4?s=ae452689f0cb81040da16eebd9963dc104750344&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":921},[922],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":924},[925],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":927},[928],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":930},[931],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":933},[934],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":936},[937],{"is_public":100},{"id":939,"starts_at":940,"photo":941,"category":942,"name":943,"course_type":725,"video_duration":944,"description":945,"learning_points":946},"0ccabdce","2021-03-22T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2689\u002Fthumb_0ccabdce.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑩　猪子寿之氏（チームラボ代表）",3038,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、チームラボ代表の猪子寿之氏。アートに目覚めたきっかけ、どうやって能力を鍛えたのか、チームラボ創業の経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年2月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n猪子　寿之　チームラボ　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[947,951,954,957,960,963,966],{"fieldId":730,"name":731,"videos":948},[949],{"preview_url_s":950,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F524069447\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=834608c9772e8a789abb1820fe97968a8c1cf4c590d2f3219eb84017add54cff",{"fieldId":730,"name":736,"videos":952},[953],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":955},[956],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":958},[959],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":961},[962],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":964},[965],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":842,"videos":967},[968],{"is_public":100},{"id":970,"starts_at":971,"photo":972,"category":973,"name":974,"course_type":725,"video_duration":975,"description":976,"learning_points":977},"966b323f","2020-11-27T04:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2600\u002Fthumb_966b323f.png",{"name":130},"リーダーの挑戦③　妹島和世氏（建築家）",2957,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第3回目のゲストは、建築家の妹島和世氏。今までどうやって能力を鍛えてきたか、独立後の挑戦について、妹島氏の哲学についてなど聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの） \r\n\r\n妹島　和世　建築家 \r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[978,982,985,988,991,994,997],{"fieldId":730,"name":731,"videos":979},[980],{"preview_url_s":981,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477420736.sd.mp4?s=a353868a2eba104ca650a0fbdd58adaf95513f95&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":983},[984],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":986},[987],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":989},[990],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":992},[993],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":995},[996],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":998},[999],{"is_public":100},{"id":1001,"starts_at":1002,"photo":1003,"category":1004,"name":1005,"course_type":725,"video_duration":1006,"description":1007,"learning_points":1008},"a33352f8","2021-05-21T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2748\u002Fthumb_a33352f8.png",{"name":130},"リーダーの挑戦⑭　キャシー松井氏（元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長）",3212,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長のキャシー松井氏。ハンディの乗り越え方、伝え方の工夫、個人取締役会をつくった理由、がんを公表した経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年3月10日撮影当時のもの）\r\n\r\nキャシー　松井　元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1009,1013,1016,1019,1022,1025,1028],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1010},[1011],{"preview_url_s":1012,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F551798699.sd.mp4?s=d50e9e06bbf6d71460c17bc9d5be1fdbca527454&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":1014},[1015],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":1017},[1018],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":1020},[1021],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":1023},[1024],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":1026},[1027],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":842,"videos":1029},[1030],{"is_public":100},10,{"contents":1033,"totalCount":1315,"offset":106,"limit":1031},[1034,1063,1080,1121,1138,1153,1186,1202,1226,1275],{"id":1035,"starts_at":1036,"photo":1037,"category":1038,"name":1039,"course_type":725,"video_duration":1040,"description":1041,"learning_points":1042},"05a525f5","2021-04-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2701\u002Fthumb_05a525f5.png",{"name":166},"この人に聞く／不安やストレスに打ち勝つ「最強メンタル」のつくり方",511,"不安やストレスに打ち勝つための「最強メンタル」のつくり方を、科学的・身体的・思考的なアプローチから、脳科学者の茂木健一郎氏が解説します。（肩書きは2021年2月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n茂木　健一郎　脳科学者\r\n",[1043,1047,1051,1055,1059],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1044},[1045],{"preview_url_s":1046,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F529179110.sd.mp4?s=4e42653cc922f657fca0476dbef50a2883c3a324&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1048,"videos":1049},"「前頭葉」を鍛えよ",[1050],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1052,"videos":1053},"「腸内環境」を整えよ",[1054],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1056,"videos":1057},"「脳の免疫力」を鍛えよ",[1058],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1060,"videos":1061},"「楽観的」に行動せよ",[1062],{"is_public":100},{"id":1064,"starts_at":1065,"photo":1066,"category":1067,"name":1068,"course_type":725,"video_duration":1069,"description":1070,"learning_points":1071},"7f416bdb","2022-04-15T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3158\u002Fthumb_00-b77c36698690edebb288b98e1d342d344698973fbc3f6975eb9bf95180b8bd33.jpg",{"name":110},"質問力を上げるためには「ファシリテーション」のステップを理解せよ！／みんなの相談室Premium",704,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「相手の価値観を理解するためには、質問が大事だと思うのですが、うまくできません。どうしたら、質問がうまくなるでしょうか」というお悩み。相手がどんどん話してくれる状態を作るために必要な「ファシリテーション」のさばきの技法について、グロービス経営大学院教員・林浩平が解説します。（肩書きは2022年1月13日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1072,1076],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1073},[1074],{"preview_url_s":1075,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F696360078\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2df87ee86987e98b33ebb535a62261179d1dbbff6c541ab43caf485da3f4cd26",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1078},"本編",[1079],{"is_public":100},{"id":1081,"starts_at":1082,"photo":1083,"category":1084,"name":1085,"course_type":725,"video_duration":1086,"description":1087,"learning_points":1088},"49d3d31a","2022-03-14T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3101\u002Fthumb_00-143ca34df61b02c34cbc2b0d521c719fa058e876893425e566d72f03c9c2a731.png",{"name":110},"この人に聞く／スポーツ界の喋りのプロが語る、話し方・伝え方の極意～関野浩之氏（フリーアナウンサー）",1057,"2021年夏、コロナ禍で行なわれた東京オリンピック・パラリンピック。その開閉会式で日本語MCを務めたのは、サッカー日本代表戦でスタジアムMC、プロ野球ドラフト会議の司会進行などを務めるスポーツ界の喋りのプロ・関野浩之氏でした。数十年に亘り、日本のスポーツシーンを彩ってきた関野氏に、これまでの仕事の経歴や、人と話すときに心掛けていること、人に伝わる話し方の極意などを伺います。スポーツ好きの方、プレゼンテーションなどに不安を抱いている方必見のインタビューです。（肩書きは2022年1月25日撮影当時のもの） \r\n\r\n関野　浩之　フリーアナウンサー\r\n",[1089,1093,1097,1101,1105,1109,1113,1117],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1090},[1091],{"preview_url_s":1092,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F684525757\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1586354753&signature=41e18659bb6b4961dcaadcd3884e8280e38134720e328fd46c3fe612c83c6464",{"fieldId":730,"name":1094,"videos":1095},"サッカー日本代表のスタジアムアナウンサーを始めたきっかけ・仕事への心構え",[1096],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1098,"videos":1099},"プロ野球ドラフト会議の司会を始めたきっかけ・仕事への心構え",[1100],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1102,"videos":1103},"関野氏が人と話すときに心掛けていること",[1104],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1106,"videos":1107},"人に「伝わる声」で話すために",[1108],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1110,"videos":1111},"話すことに「苦手意識がある方」がするべき心構えとは",[1112],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1114,"videos":1115},"関野氏のこれまでで一番の挑戦とその乗り越え方",[1116],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1118,"videos":1119},"話し方・伝え方に不安を抱えるビジネスパーソンへメッセージ",[1120],{"is_public":100},{"id":1122,"starts_at":1123,"photo":1124,"category":1125,"name":1126,"course_type":725,"video_duration":1127,"description":1128,"learning_points":1129},"a2fe638c","2021-12-08T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2977\u002Fthumb_00-4cf0f23cc17bc95115d6ac1b4ea8c71654545bbfe745e74d55c8733bcabc8464.jpg",{"name":166},"勉強する習慣をつけたい人は「BPR」で仕事もプライベートも充実させよう／みんなの相談室Premium",487,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「新しいスキルを学ぶためのスクールに入りたいと思っています。\r\n勉強時間の目安が週20時間なのですが、これまで勉強の習慣もなく、仕事をしながらだと難しいなと感じます。どのように勉強の計画を立てたら良いのでしょうか？」というお悩み。まじめなビジネスパーソンによくある悩みをグロービス経営大学院教員・林浩平が「BPR」という用語を使って解説します。（肩書きは2021年10月20日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n\r\n",[1130,1135],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1132},"ダイジェスト",[1133],{"preview_url_s":1134,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F650193634.sd.mp4?s=c51116ca3402d7b30e494c280483cd8635ee9cc7&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1136},[1137],{"is_public":100},{"id":720,"starts_at":721,"photo":722,"category":1139,"name":724,"course_type":725,"video_duration":726,"description":727,"learning_points":1140},{"name":130},[1141,1144,1147,1150],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1142},[1143],{"preview_url_s":734,"is_public":143},{"fieldId":730,"name":736,"videos":1145},[1146],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":740,"videos":1148},[1149],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":744,"videos":1151},[1152],{"is_public":100},{"id":1154,"starts_at":1155,"photo":1156,"category":1157,"name":1158,"course_type":725,"video_duration":1159,"description":1160,"learning_points":1161},"f51d47a0","2020-12-01T04:33:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2609\u002Fthumb_f51d47a0.png",{"name":120},"この人に聞く／ワークマン急成長の秘密「しない経営」と「データ経営」",486,"4000億円の空白市場を切り拓き、10期連続最高益を記録するワークマン。残業、ノルマ、期限なしの「しない会社」がどのように客層拡大して業績を上げたのか？急成長の仕掛け人に、ワークマンの経営戦略を聞いていきます。（肩書きは2020年11月2日撮影当時のもの）\r\n\r\n土屋　哲雄　株式会社ワークマン　専務取締役",[1162,1166,1170,1174,1178,1182],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1163},[1164],{"preview_url_s":1165,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F483843814.sd.mp4?s=6bdd2f3c1250735a92b5be8e56e552b8b1d2a430&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1167,"videos":1168},"ワークマン独自の社内改革とは",[1169],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1171,"videos":1172},"「しない経営」とは",[1173],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1175,"videos":1176},"Amazonに負けないための「しない経営」とは",[1177],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1179,"videos":1180},"「データ経営」について",[1181],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1183,"videos":1184},"あるべきリーダーの姿とは",[1185],{"is_public":100},{"id":1187,"starts_at":1188,"photo":1189,"category":1190,"name":1191,"course_type":725,"video_duration":1192,"description":1193,"learning_points":1194},"092d3b66","2021-09-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2859\u002Fthumb_092d3b66.jpg",{"name":110},"同僚にイライラするときには「アサーション」を心掛けよう／みんなの相談室Premium",609,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「私は仕事が出来ない部下と一緒に仕事すると、ついイラッとしてしまいます。部下の人間性は嫌いではないのですが、どうやって付き合っていったら良いでしょうか。」というお悩み。人間関係でのイライラと向き合うためにすべきことを「アサーション」という考え方を用いて、グロービス経営大学院教員・金子浩明が解説します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n金子　浩明　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1195,1199],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1196},[1197],{"preview_url_s":1198,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F595056752.sd.mp4?s=a961a0997ef4b466fe4ff05c62ee6e572decc383&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1200},[1201],{"is_public":100},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":1203,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":1204},{"name":130},[1205,1208,1211,1214,1217,1220,1223],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1206},[1207],{"preview_url_s":759,"is_public":143},{"fieldId":730,"name":736,"videos":1209},[1210],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":764,"videos":1212},[1213],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":768,"videos":1215},[1216],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":772,"videos":1218},[1219],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":776,"videos":1221},[1222],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":780,"videos":1224},[1225],{"is_public":100},{"id":1227,"starts_at":1228,"photo":1229,"category":1230,"name":1231,"course_type":725,"video_duration":1232,"description":1233,"learning_points":1234},"49b687f0","2021-12-17T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2994\u002Fthumb_00-c4032fabc45bb483318eb22a0ef2d0d1171c774dea0b28f8d5bc33072655f0f6.png",{"name":166},"この人に聞く／在宅勤務のパフォーマンスが上がる、医学的に最高の休み方〜杉岡充爾（医学博士・循環器専門医）",1430,"「在宅勤務で外出していないのに、体がなんだか疲れている…」その原因は間違った「休み方」をしているから！\r\n家にいる時間が増えた現代人に、新たな不調が生まれています。それが「おうちストレス」です。「毎日座りっぱなしの生活」「何時間も集中しっぱなしのリモートワーク」「誰とも会わずに過ごす休日」、これらによって、現代人は家にいながらにして慢性的なストレスを受けています。その「おうちストレス」によって体内の疲労回復機能が破綻し、身体疲労、脳疲労、神経疲労が出てしまうのです。\r\n本コースでは、10万件超のデータを見てきた医学博士の杉岡医師が、家時間を「本当の休息時間」にするために今日からできるコツを紹介します。在宅勤務に有効な「ポモドーロテクニック」、快眠できる「寝る90分前入浴」、回復機能を高める「16時間断食」、腸ストレスを取る「リカバリー物質」など、おうちストレスをためないための正しい休み方を解説します。（肩書きは2021年10月15日撮影当時のもの）\r\n\r\n杉岡　充爾　すぎおかクリニック院長　医学博士　循環器専門医\r\n\r\n",[1235,1239,1243,1247,1251,1255,1259,1263,1267,1271],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1236},[1237],{"preview_url_s":1238,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F654765810.sd.mp4?s=762961bc635fafae24de2535402135b3df854ec4&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1240,"videos":1241},"「在宅勤務で出かけていないのに強い疲労感を感じる・・・」その原因とは？",[1242],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1244,"videos":1245},"「おうちストレス」を生み出す悪習慣とは？",[1246],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1248,"videos":1249},"おうちストレスが原因で引き起こされる体の不調とは？",[1250],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1252,"videos":1253},"あなたは大丈夫？おうちストレスがたまっている時に体に表れる「6つの兆候」",[1254],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1256,"videos":1257},"おうちストレスをためないための在宅勤務の方法とは？",[1258],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1260,"videos":1261},"おうちストレスをためないための休憩の方法とは？",[1262],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1264,"videos":1265},"おうちストレスをためないための睡眠の方法とは？",[1266],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1268,"videos":1269},"おうちストレスをためないための食事の方法とは？",[1270],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1272,"videos":1273},"学びを続けるビジネスパーソンに向けてメッセージ",[1274],{"is_public":100},{"id":1276,"starts_at":1277,"photo":1278,"category":1279,"name":1280,"course_type":725,"video_duration":1281,"description":1282,"learning_points":1283},"9167b30b","2021-09-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2852\u002Fthumb_9167b30b.png",{"name":110},"この人に聞く／プレゼン・企画・ブレストに効く！爆速アウトプット図解術〜日高由美子氏（『なんでも図解』著者）",1883,"※音質の悪い箇所がございます。音量にご注意のうえご視聴ください。\r\n\r\nプレゼン、企画、ブレストなどの打ち合わせの内容を、瞬時に「図解」にするテクニックを公開！絵心ゼロでもスピードを重視して、コツさえつかめば「伝わる図」を書くことができます。図解化することで、文字よりも概略が伝わりやすくなったり、記憶に留まりやすくなったり、自分自身の考えの整理になったりと、ビジネスパーソンにとってもたくさんのメリットが生まれるという。話を聞きながら、その内容を図解化する実践編として、グロービス学び放題で公開している動画『志を培う「コミュニケーション」の本質とは？』の冒頭5分を使用して、日高氏による図解化のデモンストレーションも公開します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n日高　由美子　『なんでも図解』著者／株式会社TAM　アートディレクター\r\n",[1284,1288,1292,1296,1300,1304,1308,1312],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1285},[1286],{"preview_url_s":1287,"is_public":143},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F592490882.sd.mp4?s=18ec1fe16683d061354da27db4759f411bca3568&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1289,"videos":1290},"「図解」がなぜ仕事で有効なのか？",[1291],{"is_public":143},{"fieldId":730,"name":1293,"videos":1294},"どうやって「図解」していけばよいか？",[1295],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1297,"videos":1298},"STEP①　図解の基本の3大ツールを知る",[1299],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1301,"videos":1302},"STEP②　文章を図解するコツを覚える",[1303],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1305,"videos":1306},"STEP③　話を聞きながら図解するコツを覚える",[1307],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1309,"videos":1310},"実践編「志を培うコミュニケーションの本質」動画冒頭5分を図解化",[1311],{"is_public":100},{"fieldId":730,"name":1272,"videos":1313},[1314],{"is_public":100},2843,{"contents":1317,"totalCount":16,"offset":106,"limit":194},[1318,1324,1331,1335],{"image":1319,"link":1323,"blank":100},{"url":1320,"height":1321,"width":1069,"alt":1322},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1325,"link":1330,"blank":100},{"url":1326,"height":1327,"width":1328,"alt":1329},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1332,"link":1334,"blank":100},{"url":1333,"height":1321,"width":1069},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1336,"link":1338,"blank":100},{"url":1337,"height":1321,"width":1069},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",{"tags":1340},[1341,1346,1347,1348],{"id":1342,"createdAt":1343,"updatedAt":1343,"publishedAt":1343,"revisedAt":1343,"slug":1344,"name":1345},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":615,"createdAt":616,"updatedAt":616,"publishedAt":616,"revisedAt":616,"slug":617,"name":618},{"id":625,"createdAt":626,"updatedAt":626,"publishedAt":626,"revisedAt":626,"slug":627,"name":130},{"id":1349,"createdAt":1350,"updatedAt":1351,"publishedAt":1350,"revisedAt":1351,"slug":1352,"name":1353,"title":1354,"description":1355},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1357,"totalCount":1409,"offset":106,"limit":241},[1358,1365,1372,1377,1382,1388,1393,1398,1403],{"id":1359,"name":1360,"image":1361},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1362,"height":1363,"width":1364},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",1080,1920,{"id":1366,"name":1367,"image":1368},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1369,"height":1370,"width":1371},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",720,1280,{"id":1373,"name":1374,"image":1375},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1376,"height":1370,"width":1371},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1378,"name":1379,"image":1380},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1381,"height":1363,"width":1364},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1383,"name":1384,"youtubeid":1385,"image":1386},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1387,"height":1370,"width":1371},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",{"id":1389,"name":1390,"image":1391},"srnv5l6romwr","SWOT分析とは？強み・弱み・機会・脅威の定義と使い方、戦略につなげる「クロスSWOT」まで動画から解説",{"url":1392,"height":1370,"width":1371},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F88ce5a51cd0c45a7926068fd29f02cec\u002Fthumbnail-srnv5l6romwr.png",{"id":1394,"name":1395,"image":1396},"v0suu9c1mlk","コトラーによるマーケティングの歴史を知ることで戦略のセンスを磨く",{"url":1397,"height":1363,"width":1364},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F95a4f9f6e14140e48b6b5a7a2a18ce51\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%233.jpg",{"id":1399,"name":1400,"image":1401},"j05f1vav-b","相関分析とは？ビジネスで使うべき場面と相関係数の読み方、因果関係との違いを動画から解説",{"url":1402,"height":1370,"width":1371},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fd25378ce5c404ed6ad11593dbc25a373\u002Fthumbnail-j05f1vav-b.png",{"id":1404,"name":1405,"youtubeid":1406,"image":1407},"3go0icj2y-m","【グロービス開学20周年記念セミナー】MBAの学びをスタートアップ起業と事業成長に結びつける行動定量化の手法とは？","nIh0CPq7LEU?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1408,"height":1363,"width":1364},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F44914a52178044b090a8ba1c74f0dd85\u002F%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%AB_%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E7%89%88.jpg",9315,{"fieldId":1411,"title":1412,"description":1413},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]