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\u002F>多くの日本企業が抱える主要テーマの1つです。しかしその具現化においては、多くの難所が存在します。\u003Cwbr \u002F>代表的なものが「事業部とスタッフ部門の壁」と「日本本社の壁」です。駐在員が見えている現実に対して本社との温度感を埋めることができないことに、多くの駐在員が悪戦苦闘しているのが現実ではないでしょうか。今回この壁を越えて現地化を推進している住友電工管理（上海）有限公司&nbsp;人事総務部長​の藤原知広\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>氏にお話を伺いました。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>対象者も、仕組みもないところからスタート\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7966\u002Fcontent_fujiwarasama.png\" style=\"width: 650px; height: 488px;\" \u002F>\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>まず住友電工の中国展開の歴史と成果を教えていただけますか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>1991年に「駐在員事務所」という形で北京に出たのが最初です。以降、当初は人件費が安い製造拠点として進出。日本でもともと行っていた人手のかかる製造の仕事や日本からの製造委託業務が中心でした。現在、従業員数としては、中国エリアで4万8000人、グローバルでは24万8000人です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>中国で現地リーダーを輩出する取り組みを始めたきっかけは。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>中国に進出してから20年以上が経過し、今や当時入った社員が会社の中心になっています。さらに、中国の市場としての価値が高まるのに合わせて営業拠点を増やしてきましたが、日本人だけが管理するのは限界であると。中国の人に管理をお願いするならば、個社や自分の視点にとらわれず、視野を広げて仕事をしてもらわないといけない。そういうタイミングでした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一方で、住友電工グループ全体では「グループグローバル幹部」を認定しています。現在、全世界で35名が認定されていますが、中国は2名だけです。中国でその2名に続く人はどれぐらい候補者としていて、それは誰なのか、全く明確ではない状態でした。さらに、中国エリアの中で、グローバル幹部を計画的に育成していく仕組みもなかった。まずは対象を明確にし、計画的に育成活動をしていこうというのが始まりです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>現地の経営陣を巻き込みながら仕組みを具現化、実践活動にこだわる\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"エリアコミッティ\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7965\u002Fcontent__________PR_________.jpg\" class=\"img_pl\" style=\"float: right; width: 400px; height: 300px;\" \u002F>加藤：\u003C\u002Fstrong>取り組みの全体像を教えていただけますか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>この活動を始めるにあたって、人事の思い込みで進めてしまわないよう、まず中国の主だった主管者と総経理、15人にお願いをして「人材育成委員会」というものをつくり、意見をもらいながら施策を決めていく枠組みにしました。これが2015年です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>最初に中国の幹部には何が求められるのか皆さんの意見を聞き、中国版のリーダーシップ・アトリビュート（リーダーシップ指標）をつくりました。そして、各社で以前からやっていたコア人材の抽出をする評価の中に、「中国の幹部に求められるもの」という評価を入れることにしました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>結果、中国の中では三百数十人、コア人材のマネージャーがいることが分かりました。その中に、中国の幹部として育成していく対象の人はどれぐらいいるのか、リーダーシップ・アトリビュートと外部のアセスメントを参考にしながら、現地での幹部リーダー人材候補を決めました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>幹部人材育成プログラムの第1期は2016年の1月から実施をしており、今期で3期目になります。「知識教育」「マインドセット」「アクションラーニング」の3本立てになっていて、アクションラーニングの中では我が社が抱える中華圏の横断的な課題を彼ら自身に設定させます。そして、解決策を12月に日本から社長を招いて開催する主管者会議の場で提案してもらいます。さらに、その課題については提言して終わりではなくて、報告した人たちが研修後にそのままエリアコミッティーに属し、「エリアコミッティーの活動」の中で実践して解決していくというところまでやるのが、この枠組みの特徴の1つです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>実践にこだわった理由は。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>リーダーシップ・アトリビュートをつくったときにいくつかの弱点が抽出できました。視野が限定されている、課題の抽出ができない、人材育成をするのが苦手、その3つです。人材育成については個社でやっていただくとして、1番2番についてはこの一連の枠組みを通して、実践しながら身に付けてもらおうということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>エリアコミッティー活動というのは、もともとは御社の北米でやっていた枠組みとか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>北米はグローバル幹部人材が多数いるので、グローバル幹部人材だけでエリアコミッティーを運営しています。その下に、例えばものづくりでいいますと、各社の製造マネージャーをワーキングチームという形で取り込んで実践活動をやったりしています。これをエリアコミッティー活動と言っています。同じようなことを2015年に全世界でやりましょうという話が日本の本社で挙がりました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、中国ではグローバル幹部人材が2人しかいないので、北米と同じようなコミッティー活動はできません。そこで、この幹部人材育成プログラムの修了者をエリアコミッティーの中に入れて、一緒に活動していくことを思いつきました。米国とは少し違う形ですが、本社主導の枠組みにこちらが入ってしまい、その一連のものにすれば、活動にお金を使うことも、支援を受けることも、かなり容易になります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>例えばアクションラーニングもエリアコミッティーも、社長に中国に来てもらって最終報告を12月に毎年やるという枠組みにしています。そうすると12月までに成果を出さないといけません。ですから、みんなそのサイクルの中で活動をしようということになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>全社もエリアコミッティー活動の一部だということで、この実践活動をやることによって、日本の関係部門、主管部門、ものづくりでしたら生産技術部とか、PRでしたら広報部とか、人事部も人材開発部も支援をしてくれています。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>日本本社のイニシアティブ／枠組みにのせることで影響力を高める\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>他社でよく聞く難所として、「日本本社や現地事業部の巻き込みが難しい」という話があります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>日本、あるいはグローバルで認知をされている枠組みと連携した形に落とし込むと、日本側は公式な形で支援をしやすくなります。それができたのがポイントの1つだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もう1つは、幹部人材育成プログラムについては、個社が参加費用を払うということになるとコストがシビアで参加させられませんと。「うちは金ないから無理」とか、本当は2人出してほしいのに「1人しか駄目です」ということになる。そうすると、本来受けるべき人が受けられないということになります。そこで、グループの人材育成として住友電工本社に費用負担を要請しました。そうすることで、本社が費用負担することに正当性も出てきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg alt=\"WeChat\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7964\u002Fcontent_361998090980139860.png\" class=\"img_pl\" style=\"float: right; width: 250px; height: 444px;\" \u002F>実際、今回の取り組みでうまくいっているものに、中国での広報・PR活動の改善があります。これは、今回の中国主導での取り組みがあったからこそ改善できたものです。というのも、今まで中国の広報・PR活動は、日本のホームページの一部分を翻訳業者に頼んで中文訳してホームページに載せたり、問い合わせの対応をするぐらいしかやっていませんでした。しかし、幹部人材育成プログラムの1期生の人たちが、アクションラーニングの最終報告で「PR活動をやらなきゃいけない」「これは必ず商売に結び付きます」と言って、幹部の了承を得て中国版の独自のホームページとWeChatをつくったんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そういう元来は日本の広報部がやるべきことを中国人スタッフが自分達で考えて、企画して、毎月の原稿を出して、WeChatにどんどん新しい情報が入っていくと。2017年11月にスタートしたばかりですが、すでに12500人からフォローされています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>一般的に、日本本社に対して影響力を発揮するのが難しい、巻き込み切れないという話をよく聞きますが、そこに対する突破口はありますか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>本社の枠組みや目標にうまく乗って、そこで1回成果をだしてしまうと楽ですね。これまでの取り組みを通じて本社社長も来る主管者会議で、中国事業の関係者がこの報告の様子を見ています。そのため、2018年の第3期の幹部人材育成プログラムは20人の参加を見込んでいたところ、参加したいと言う声が多く参加者が28人になりました。成功の形を見てもらうのは、大きいと思いますね。別に何か認定書をもらうとかお金もらうとかいうわけではないですし、参加者は大変だとは思いますが、中国人スタッフはあの場でローカル幹部として認定をされたいですし、日本人もあの場にスタッフを出したいと思ってもらえているようです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>駐在員の最短任期3年で成果を出す目標を設定\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>3年で現地リーダー人材を輩出するというお話がありましたけど、藤原さんのミッションとしてもともとそれが強くあったのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>住友電工が2011年に「Global Human Resource Management Policy」という、HRMポリシーを出しました。そこには定性的な文言だけが書いてあるので、それにのっとって具体的な施策を考えるというのが私たちの仕事です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>私は中国に来るときに「グローバルHRMポリシーの中国での具現化が君のタスクだ」と言われました。具現化するためには何をしたらいいか考えると、ローカル幹部の育成を目に見える形で推進していくことだと思いました。それを短ければ3年の任期の中で成し遂げるために、3年という期限を区切りました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>何が一番大変でしたか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>例えばアクションラーニングの活動とか、エリアコミッティーの活動も、1年間会議をやりました、みんなで一生懸命議論しました、けど成果は出ませんでしたっていうようなことには絶対したくなかった。実績や成果に結び付けていかないと後に続かないし、彼らの自信にも結び付かないので、とにかく目に見える成果に結び付けたいと。過程があれば成果はどうでもいいっていうことには、私の判断基準だと絶対にならないですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>アクションラーニングの今回の成果は発表しておしまいではなく、その後の部門横断のエリアコミッティーという目に見える活動につなげることだと定義したのですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>そういうことです。アクションラーニングで本社の社長に「やるべき」と提案したものを、1年かけてエリアコミッティーで形にして、次の年の12月に報告すると。彼らは結構大変だと思うんです。先ほど紹介したPR活動の件は、主管者会議の前に必ずリリースすると言ってリリースして、フォロワーを集め始めて、どんなに忙しくてもやってくれるんですね。今までは個社の仕事をしていた、広報なんか全く関係なかった中国人スタッフが、それを一生懸命勉強してやるというのは実践活動としてはすごく自信になる。本社とのつながりもできますよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>事業への直接的な貢献の創出のために全体パッケージを描く\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>結局のところ、続く上でのポイントは何でしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>意味のあるものでないと駄目だってことですね。「なるほど、この活動はいいね」とか「こんなことやってるのか」と、みんなに認知し、評価してもらう、それから、エリアコミッティーでも、うまくいっているコミッティーと、そうでないコミッティーは実際にはあります。できるだけ全部が成果に結び付いていくようにして、最終的には事業の役に立ったと皆さんから言ってもらえるようなものになると、もっといいですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>加藤：\u003C\u002Fstrong>成果に結び付けるために、本社の仕組みと現地の仕組みをつなげてパッケージをつくり、その仕組みを機能させるために、関係する人と人、分散する情報と情報を統合していくように意識していらっしゃる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>藤原：\u003C\u002Fstrong>それぞれの施策がぶつ切りになっている状態よりも、全てのものがパッケージになっているほうが成果としても出やすいですよね。「全部これはセットです」「この話はこの全体の中の一部分です」とメンバーにも繰り返し言っていました。それぞれが違うものだと思っているのか、それが全部つながっていると思うのかで、だいぶ発想が変わってくると思うんですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今後の課題は、商売につなげるところですね。アドミだけの話に終わってしまうと、賛同を得られるのは一部分の人に限られてしまいます。事業に対して、商売に対してのプラスが出てきた段階で、また1段、社内のサポーターも活動の意味も、大きなものになると思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>インタビュー後記：\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>私は現在、中国の日系企業の経営陣や企画部の皆さんを対象に現地化推進のお手伝いをしています。そこで異口同音に出てくるのが、「多くの関連会社があって足並みがそろわない」「日本本社が現地のことを理解せず動きが遅い」というものです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今回藤原さんの話を伺って、成功のカギは以下の3点であると感じました。\u003Cbr \u002F>\n\u003Cstrong>1) 現地経営陣メンバーの会議体を組成。定期的な意見交換を通じて問題意識レベルを共有化する\u003Cbr \u002F>\n2) 本社の巻き込みは、トップを巻き込みながら本社のイニシアティブ、戦略に乗せる形で具体化する\u003Cbr \u002F>\n3) 個別施策ではなく、全体パッケージとして提示することで、コミュニケーション効率を上げ、勢いを作る\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>1は言わば仲間作りです。ポイントは、まずは誰もが納得、共感する問題意識の共有化から始めることでしょう。逆に言うと、打ち手の詳細や制約条件となる費用の話は一旦置いておく。「人材の現地化を進める必要がある」ということを共有し、その解決をしていこうというムーブメントを現地サイドでつくることが重要と感じました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>2の本社の巻き込みは、多くの駐在員の方が難所にあげる点です。藤原さんのお話からは、本社の視点から「現地化をどのように位置づけたら本社にとっても意味があり、動くインセンティブになるのか」を考え抜いていることが伺えます。本社と現地は対立構造になりがちです。そうではなく、相手の文脈で共通の目標を設定し、協力構造を作ることがカギです。そうすると、平たく言えば、お金や人といったリソースを引き出しやすくなると感じました。そのためには、本社の中期戦略、今年の重点目標、それを推進する部署のキーマンやトップとの関係構築、情報収集といったことが求められます。加えて、藤原さんには本社で藤原さんをサポートする上長の存在も大きいと感じました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>3の全体パッケージで推進していくことによって、都度都度のコミュニケーションが不要になります。今回も、現地経営メンバーの巻き込み、現地リーダー人選の基準つくり、アセスメントによる選抜、育成、実践活動へのつなぎこみ、その活動の日中各事業部からのフォロー、活動の本社社長に向けたプレゼンテーション、そこでの成果の認証と推進へのお墨付き等それぞれの施策と巻き込みが個別ではなく、パッケージとしてきれいにつながっているのが確認できます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>最後に藤原さんから「３年で成果を出す」という話がありました。短い任期を嘆く駐在員もいますが、目標を立てて巻き込んでいけば3年で1つのことを形にするのは不可能ではないと、私自身も駐在員として士気を鼓舞されたインタビューでした。\u003C\u002Fp>\n",[79],{"id":80,"createdAt":81,"updatedAt":81,"publishedAt":81,"revisedAt":81,"slug":82,"name":83,"jobs":84,"old_content":85,"old_image":86},"id-1269","2024-01-20T08:04:03.231Z","1269","加藤 康行","GLOBIS USA CSO・CFO \u002Fグロービス経営大学院 教員","\u003Cp class=\"profile_person_item\">大学卒業後、総合商社に入社し、中国を拠点としたグローバルビジネスに従事。その後、戦略系コンサルティング会社に参画し、顧客企業の海外進出、新規事業創出のコンサルティングに従事した。\u003Cbr \u002F>\r\nグロービスでは、中国現地法人の副総経理を担った後、現在はグロービスUSAの立ち上げを、Chief Strategy Officer、 Chief Financial Officerとして担っている。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>グロービス経営大学院MBAプログラムにて、アカウンティング基礎、グローバル化戦略、ベンチャー戦略等の講師、また、企業研修においては、次世代経営人材育成、海外展開時における企業理念・戦略の浸透、経営戦略、リーダーシップ、アクションラーニング等の講師業務に携わる。創造（ベンチャー、新規事業）領域の研究・開発グループに所属。\u003C\u002Fp>","\u002Fold-images\u002Fkato-1.jpg",[],[],false,"2018-03-09T06:05:00.000Z","2019-04-09T13:08:48.000Z",{"contents":93,"totalCount":94,"offset":94,"limit":95},[],0,1,[97,102,106,110,114,118,122,126,130,134,138,142,146,149,153,157],{"id":50,"name":98,"description":99,"courses_count":100,"has_new_courses":101},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":48,"name":103,"description":104,"courses_count":105,"has_new_courses":89},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":107,"description":108,"courses_count":109,"has_new_courses":101},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":44,"name":111,"description":112,"courses_count":113,"has_new_courses":89},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":115,"description":116,"courses_count":117,"has_new_courses":101},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":40,"name":119,"description":120,"courses_count":121,"has_new_courses":89},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":123,"description":124,"courses_count":125,"has_new_courses":89},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":127,"description":128,"courses_count":129,"has_new_courses":89},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":131,"description":132,"courses_count":133,"has_new_courses":101},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":32,"name":135,"description":136,"courses_count":137,"has_new_courses":89},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":139,"description":140,"courses_count":141,"has_new_courses":89},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":101},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":26,"name":55,"description":147,"courses_count":148,"has_new_courses":89},"グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":150,"description":151,"courses_count":152,"has_new_courses":89},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":154,"description":155,"courses_count":156,"has_new_courses":89},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":158,"description":159,"courses_count":160,"has_new_courses":89},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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「舞の海戦略」〜シン・日本の経営著者 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~世界で求められる人材の6つの力~","初級",499,"グローバルなビジネス環境で活躍するためには、どのような能力を備えるべきなのでしょうか。\r\n世界次元で活躍し、経営を担う人材になるために求められる6つの力を紹介します。",[632,638,642,648,652],{"fieldId":633,"name":634,"videos":635},"learning_point","グローバル経営人材に求められる要件とは",[636],{"preview_url_s":637,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F216601924.sd.mp4?s=2c1e94fb6b602610bf497ac31fa6f0c30fa8d1be&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":639,"videos":640},"ビジネスで普遍的に必要な３つの能力",[641],{"is_public":101},{"fieldId":633,"name":643,"videos":644},"世界次元で活躍するために必要な３つの能力",[645,646,647],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":649,"videos":650},"事例（田中さんの海外赴任）",[651],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":653,"videos":654},"グローバル経営人材に求められる要件のまとめ",[655],{"is_public":89},{"id":657,"starts_at":658,"photo":659,"category":660,"name":661,"course_type":662,"video_duration":663,"description":664,"learning_points":665},"2fd4dbd2","2018-10-09T08:06:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2253\u002Fthumb_00-b1221322c511255adc6ccd766acfe72a668a380ecb341f523fb4770f333ad1da.png",{"name":55},"グローバルビジネス英語 I","実践知",3847,"ビジネスで英語を使わなければいけないが「英語は苦手」という方や、英語は勉強してきたがいざ話す場面になると「自信がない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nしかし、ビジネスの現場で求められるのは、必ずしもネイティブのような完璧な英語ではありません。グローバルなビジネスでは、英語を使って発信し、信頼関係を築き、仕事の目的を達成することが求められます。\r\n\r\nこのコースは、「発信力」「英語の知識」「グローバルマインドセット」を学習できるように構成しています。また、ビジネスの現場では英語の非ネイティブスピーカーと会話する機会も多いため、多様なバックグラウンドのスピーカーが登場します。\r\nビジネスで実践できる「グローバル英語」を身につけましょう。\r\n\r\n※このコースは「グローバルビジネス英会話Basic」（田中宏昌、佐藤洋一 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Management Training (EN)","中級",2049,"「仕事で英語を使わなければいけない」「もう何年も英語の勉強をしているのに、なかなか上達しない」\r\n「読み書きはできるけど、話すとなると苦手意識がある」といった悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、英語でのコミュニケーションにおいて、多くの日本人が直面しがちな壁となるポイントと、その背景を紹介します。\r\nそれらを理解することで、具体的な対処法に取り組むことができるようになります。\r\n英語への苦手意識を解消し、次の一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n※本コースは全編英語での解説となります。\r\n",[776,781,785,790,795,799],{"fieldId":633,"name":777,"videos":778},"Opening",[779],{"preview_url_s":780,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F246381835.sd.mp4?s=ebb55a2a5d45fd318f386abb236da3d0c0fa18ff&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":782,"videos":783},"Introduction",[784],{"is_public":101},{"fieldId":633,"name":786,"videos":787},"Know Your Cultural Mindset",[788,789],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":791,"videos":792},"Change Your Mindset",[793,794],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":796,"videos":797},"Learn How to Make a 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~外部環境分析の手法~",578,"カントリー・アナリシス・フレームワークは、ハーバード大学のジェームス・オースティンが唱えた枠組みで、ある国のビジネス外部環境を分析する際に役立つフレームワークです。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「特許紛争に見る米国の訴訟ビズ　トヨタやホンダを提訴」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC21E820R21C21A2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n",[812,817,821,825,829,833,837],{"fieldId":633,"name":813,"videos":814},"カントリー・アナリシス・フレームワークとは",[815],{"preview_url_s":816,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214137642.sd.mp4?s=a5b6a1351264029e9b3f8d53e8be79cde0836e61&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":818,"videos":819},"パフォーマンス",[820],{"is_public":101},{"fieldId":633,"name":822,"videos":823},"戦略",[824],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":826,"videos":827},"コンテキスト",[828],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":830,"videos":831},"事例",[832],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":834,"videos":835},"カントリー・アナリシス・フレームワークのまとめ",[836],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":838,"videos":839},"コツ・留意点",[840],{"is_public":89},{"id":842,"starts_at":843,"photo":844,"category":845,"name":846,"course_type":628,"video_duration":133,"description":847,"learning_points":848},"847fc650","2017-06-22T23:02:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1322\u002Fthumb_CAGE01-cb24b9085144ab1d8dcac5f989b7fad7c56ce9aba39b785fd98c845635399b66.png",{"name":55},"CAGE ~グローバル経営に必須のフレームワーク~","CAGEは、パンカジュ・ゲマワット教授が提唱した、グローバル経営において地域の固有性や他地域との隔たりを理解するために活用できるフレームワークです。文化的（Cultural）、政治的（Administrative）、地理的（Geographical）、経済的（Economical）の頭文字をとっています。グローバルに事業を展開する際に、国や地域ごとに留意する点やマネジメント上のヒントを得るのに役立てることができます。\r\n\r\n　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ユニクロ、店舗数の日中逆転が示す強みとリスク」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO65304760S0A021C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[849,854,858,862,866,870],{"fieldId":633,"name":850,"videos":851},"CAGEとは",[852],{"preview_url_s":853,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F221225992.sd.mp4?s=7a2e5488fae3b96741f0ccab4bdcf92ba3e11dfe&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":855,"videos":856},"文化的(C)・政治的(A)の着眼点",[857],{"is_public":101},{"fieldId":633,"name":859,"videos":860},"地理的(G)・経済的(Ｅ)の着眼点",[861],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":863,"videos":864},"事例（ビール工場のベトナム進出）",[865],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":867,"videos":868},"CAGEのまとめ",[869],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":838,"videos":871},[872],{"is_public":89},{"id":874,"starts_at":875,"photo":876,"category":877,"name":878,"course_type":662,"video_duration":879,"description":880,"learning_points":881},"db842a1a","2017-10-31T07:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1931\u002Fthumb_100-4c4127305aa027cfe9fe9aff644fe90e57a02c960725ac5f3bf1f1662bffa182.png",{"name":55},"グローバルで活躍するために必要なスキル ~インドネシア味の素での経験を事例に~",1968,"「グローバルな仕事をしたい」「海外で仕事をしてみたい」または「人事異動で海外へ行くことになった」といった状況にある方もいるのではないでしょうか。\r\nグローバルで活躍するために必要なスキルとは何か、また海外で仕事をする際にはどのような困難があり、どのように乗り越えたら良いのか。インドネシアに駐在経験のある山崎一郎氏に、グローバルで仕事をする際の心構えと経験を通しての気づきについてお話いただきます。\r\nすでにグローバルビジネスに携わる方も、これから携わりたいと考えている方も、今から何ができるのかを考えるヒントにしてみてください。\r\n\r\n※本コース内で紹介している各種データや国・地域の状況は、制作当時の情報に基づくものです。現在の状況とは異なる場合がございますので、ご了承ください。（2017年6月撮影）",[882,886,890,894,898,902,907,911,915],{"fieldId":633,"name":667,"videos":883},[884],{"preview_url_s":885,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068044.sd.mp4?s=3692a1883b1bb2f610cc7519a6ed7f0137eae59c&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":887,"videos":888},"自己紹介",[889],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":891,"videos":892},"当時の事業概要",[893],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":895,"videos":896},"コーポレート業務の難所",[897],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":899,"videos":900},"海外と日本の違い",[901],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":903,"videos":904},"グローバルで求められるスキル",[905,906],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":908,"videos":909},"駐在前に準備したこと",[910],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":912,"videos":913},"駐在中のやりがい",[914],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":916,"videos":917},"メッセージ",[918],{"is_public":89},{"id":920,"starts_at":921,"photo":922,"category":923,"name":924,"course_type":711,"video_duration":925,"description":926,"learning_points":927},"d8a78605","2020-10-20T01:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2590\u002Fthumb_d8a78605.png",{"name":55},"グローバル・パースペクティブ",4209,"グローバルな業務に携わっているが、どのような視点や能力を養えばよいかわからない。社内でのグローバル人材育成がうまくいかない。そのような悩みはありませんか。\r\nグローバル人材になるためには、外国語スキルといった表面的な要素だけでなく、世界次元で事象を捉える国際的視野、すなわち「グローバル・パースペクティブ」を会得する必要があります。\r\n\r\n国際的視野というと、膨大な知識が必要であると思われるかもしれませんが、重要なのは、相対的な視野を持って世界情勢の変化を捉える方法を身につけることです。フレームワークと実際の事例を学び、グローバルキャリア形成の第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n※グローバル・パースペクティブについて初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n\r\n・カントリー・アナリシス・フレームワーク\r\n・グローバル経営人材の要件",[928,932,937,942,947],{"fieldId":633,"name":667,"videos":929},[930],{"preview_url_s":931,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F467209387.sd.mp4?s=ac8ec1dda904cf66cef5bda50d65527dcc9d789d&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":933,"videos":934},"1つの国を分析する①：カントリー・アナリシス・フレームワーク",[935,936],{"is_public":101},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":938,"videos":939},"1つの国を分析する②：国家運営分析",[940,941],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":943,"videos":944},"国家関係を理解する①：GDP",[945,946],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":948,"videos":949},"国家関係を理解する②：国際収支",[950,951],{"is_public":89},{"is_public":89},{"id":953,"starts_at":954,"photo":955,"category":956,"name":957,"course_type":628,"video_duration":958,"description":959,"learning_points":960},"8f4060f3","2024-04-12T06:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F5954\u002Fthumb_8f4060f3.png",{"name":55},"Ei-Tan-GO！ 初級1 ~1st Stageインプット編~",234,"Ei-Tan-GO! 初級 インプット編へようこそ！\r\nこのコースは初級英単語（TOEIC600点相当）を効率的にインプットするためのトレーニング動画です。\r\n\r\nコース毎に10個の単語が出てきますので、ご自身でも一緒に発音しながら英単語を学んでいきましょう。\r\n英語は毎日触れることが大切です。1日1コースを目標にして毎日復習しましょう！それでは早速、Ei-Tan-GO!\r\n\r\n▼本シリーズは、以下のように分かれています。\r\n　　Ei-Tan-GO! 初級 ~1st Stageインプット編~ ／ ~2nd Stageアウトプット編~\r\n　　Ei-Tan-GO! 中級 ~1st Stageインプット編~ ／ ~2nd Stageアウトプット編~\r\n　　Ei-Tan-GO! 上級 ~1st Stageインプット編~ ／ ~2nd Stageアウトプット編~\r\n\r\n※インプット編の後に続けてアウトプット編に進まれると、英単語がより定着しやすくなるのでおすすめです。\r\n※このシリーズが初めての方は、以下のコースを視聴されてから始めることをおすすめします。\r\n・3分 de わかる！英単語の効率的な学習法\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F6f9cd61a\u002Flearn\u002Fsteps\u002F52884",[961,966],{"fieldId":633,"name":962,"videos":963},"オープニング",[964],{"preview_url_s":965,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F928696064\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0e625c1a2fe767cc60fbb54583ee89c56f9c4736be30668989b2367ba8d46331",{"fieldId":633,"name":967,"videos":968},"本編",[969],{"is_public":89},{"id":971,"starts_at":972,"photo":973,"category":974,"name":975,"course_type":628,"video_duration":976,"description":977,"learning_points":978},"29a8a9f7","2023-09-08T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F5285\u002Fthumb_00-2b0c312909e9a33f354f19c9363975161c639afbc92b2558dc5642c3f9bc69fc.png",{"name":55},"英語学習はやり方が9割。 ~大人になってからも学び直せる英語学習のコツ~",2050,"「英語学習、何から手をつけていいかわからない」「学生時代にあんなに勉強したのに、全然話せない…」などなど、英語についてお悩みの方はきっと多いはず。\r\n今回は株式会社プログリットの代表取締役社長 岡田氏に、英語学習のメソッドについて余すところなく語っていただきました。\r\n英語学習のイシュー設定、リスニングとスピーキング5つのステップ、どんな難易度の教材を、どのくらい使うべきかなど、今日から英語学習の見直しに役立つこと間違いなしです！\r\n人生100年時代、いつからでも学び直せる英語学習のコツを、ご自身の「今だ！」と思うタイミングでぜひご覧ください。",[979,983,987,992,996,1000,1004],{"fieldId":633,"name":962,"videos":980},[981],{"preview_url_s":982,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F861101740\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=bd2e7066e42a53c10914e09b0dd71097aff28b4b83eafc2cb89b484dafe081d7",{"fieldId":633,"name":984,"videos":985},"どのように学習生産性を最大化するか",[986],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":988,"videos":989},"リスニング力を上げるためにやるべきこと",[990,991],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":993,"videos":994},"スピーキング力を上げるためにやるべきこと",[995],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":997,"videos":998},"知識データベースを増やすためにやるべきこと",[999],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1001,"videos":1002},"英会話レッスンについて",[1003],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1005,"videos":1006},"まとめ",[1007],{"is_public":89},10,{"contents":1010,"totalCount":1448,"offset":94,"limit":1008},[1011,1071,1106,1143,1189,1247,1293,1335,1363,1401],{"id":1012,"starts_at":1013,"photo":1014,"category":1015,"name":1016,"course_type":772,"video_duration":1017,"description":1018,"learning_points":1019},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":98},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1020,1024,1031,1037,1044,1051,1057,1064],{"fieldId":633,"name":667,"videos":1021},[1022],{"preview_url_s":1023,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1025,"videos":1026},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1027,1028,1029,1030],{"is_public":101},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1032,"videos":1033},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1034,1035,1036],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1038,"videos":1039},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1040,1041,1042,1043],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1045,"videos":1046},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1047,1048,1049,1050],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1052,"videos":1053},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1054,1055,1056],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1058,"videos":1059},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1060,1061,1062,1063],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1065,"videos":1066},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1067,1068,1069,1070],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"id":1072,"starts_at":1073,"photo":1074,"category":1075,"name":1076,"course_type":628,"video_duration":1077,"description":1078,"learning_points":1079},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":98},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1080,1085,1089,1093,1097,1102],{"fieldId":633,"name":1081,"videos":1082},"ロジックツリーとは",[1083],{"preview_url_s":1084,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1086,"videos":1087},"どのような場面で使うのでしょう？",[1088],{"is_public":101},{"fieldId":633,"name":1090,"videos":1091},"分解の方法①：層別分解",[1092],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1094,"videos":1095},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1096],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1098,"videos":1099},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1100,1101],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1103,"videos":1104},"留意点",[1105],{"is_public":89},{"id":1107,"starts_at":1108,"photo":1109,"category":1110,"name":1111,"course_type":772,"video_duration":1112,"description":1113,"learning_points":1114},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":98},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1115,1119,1124,1129,1134,1139],{"fieldId":633,"name":667,"videos":1116},[1117],{"preview_url_s":1118,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1120,"videos":1121},"意見を明確にしよう",[1122,1123],{"is_public":101},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1125,"videos":1126},"意見と事実を分けるって？",[1127,1128],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1130,"videos":1131},"伝える相手を意識しよう",[1132,1133],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1135,"videos":1136},"100%の正しさにこだわらない",[1137,1138],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1140,"videos":1141},"成長と論理思考",[1142],{"is_public":89},{"id":1144,"starts_at":1145,"photo":1146,"category":1147,"name":1148,"course_type":628,"video_duration":1149,"description":1150,"learning_points":1151},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":98},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1152,1157,1162,1166,1170,1174,1178,1182,1186],{"fieldId":633,"name":1153,"videos":1154},"事例①-1：中井さんの分析",[1155],{"preview_url_s":1156,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1158,"videos":1159},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1160,1161],{"is_public":101},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1163,"videos":1164},"MECEとは",[1165],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1167,"videos":1168},"MECEに分解する①：層別分解",[1169],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1171,"videos":1172},"MECEに分解する②：変数分解",[1173],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1175,"videos":1176},"MECEに分解できていない例",[1177],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1179,"videos":1180},"MECEに考えられないと…",[1181],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1183,"videos":1184},"事例②：中井さんの反省",[1185],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1103,"videos":1187},[1188],{"is_public":89},{"id":1190,"starts_at":1191,"photo":1192,"category":1193,"name":1194,"course_type":772,"video_duration":1195,"description":1196,"learning_points":1197},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":98},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1198,1202,1209,1215,1222,1229,1235,1241],{"fieldId":633,"name":667,"videos":1199},[1200],{"preview_url_s":1201,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1203,"videos":1204},"問題解決とは何か？",[1205,1206,1207,1208],{"is_public":101},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1210,"videos":1211},"問題解決の落とし穴",[1212,1213,1214],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1216,"videos":1217},"MECE",[1218,1219,1220,1221],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1223,"videos":1224},"ロジックツリー",[1225,1226,1227,1228],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1230,"videos":1231},"因果関係(1)",[1232,1233,1234],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1236,"videos":1237},"因果関係(2)",[1238,1239,1240],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1242,"videos":1243},"解決策の立案と実行",[1244,1245,1246],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"id":1248,"starts_at":1249,"photo":1250,"category":1251,"name":1252,"course_type":628,"video_duration":1253,"description":1254,"learning_points":1255},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":98},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1256,1261,1265,1269,1273,1277,1281,1285,1289],{"fieldId":633,"name":1257,"videos":1258},"ピラミッド構造とは①",[1259],{"preview_url_s":1260,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1262,"videos":1263},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1264],{"is_public":101},{"fieldId":633,"name":1266,"videos":1267},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1268],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1270,"videos":1271},"ピラミッド構造とは②",[1272],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1274,"videos":1275},"ピラミッド構造の作り方",[1276],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1278,"videos":1279},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1280],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1282,"videos":1283},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1284],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1286,"videos":1287},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1288],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1290,"videos":1291},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1292],{"is_public":89},{"id":1294,"starts_at":1191,"photo":1295,"category":1296,"name":1297,"course_type":711,"video_duration":1298,"description":1299,"learning_points":1300},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":98},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1301,1305,1310,1315,1320,1325,1330],{"fieldId":633,"name":667,"videos":1302},[1303],{"preview_url_s":1304,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1306,"videos":1307},"仮説とは何か",[1308,1309],{"is_public":101},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1311,"videos":1312},"良い仮説とは",[1313,1314],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1316,"videos":1317},"仮説を立てる　その１",[1318,1319],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1321,"videos":1322},"仮説を立てる　その２",[1323,1324],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1326,"videos":1327},"仮説を検証する",[1328,1329],{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1331,"videos":1332},"習慣化とリーダーの役割",[1333,1334],{"is_public":89},{"is_public":89},{"id":1336,"starts_at":1337,"photo":1338,"category":1339,"name":1340,"course_type":628,"video_duration":1341,"description":1342,"learning_points":1343},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":119},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1344,1349,1354,1358],{"fieldId":633,"name":1345,"videos":1346},"貸借対照表とは",[1347],{"preview_url_s":1348,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1350,"videos":1351},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1352,1353],{"is_public":101},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1355,"videos":1356},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1357],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1359,"videos":1360},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1361,1362],{"is_public":89},{"is_public":89},{"id":1364,"starts_at":1365,"photo":1366,"category":1367,"name":1368,"course_type":628,"video_duration":1369,"description":1370,"learning_points":1371},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":115},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1372,1377,1382,1386,1390,1394,1398],{"fieldId":633,"name":1373,"videos":1374},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1375],{"preview_url_s":1376,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1378,"videos":1379},"林川さんの発言の意味は？",[1380,1381],{"is_public":101},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1383,"videos":1384},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1385],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1387,"videos":1388},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1389],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1391,"videos":1392},"参考：部下に応じた使い分け",[1393],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1395,"videos":1396},"田村さんの例",[1397],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":838,"videos":1399},[1400],{"is_public":89},{"id":1402,"starts_at":1403,"photo":1404,"category":1405,"name":1406,"course_type":772,"video_duration":1407,"description":1408,"learning_points":1409},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":119},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1410,1414,1418,1422,1426,1430,1434,1441,1445],{"fieldId":633,"name":667,"videos":1411},[1412],{"preview_url_s":1413,"is_public":101},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1415,"videos":1416},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1417],{"is_public":101},{"fieldId":633,"name":1419,"videos":1420},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1421],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1423,"videos":1424},"損益計算書（P\u002FL）",[1425],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1427,"videos":1428},"基本となるP\u002FLの原則",[1429],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1431,"videos":1432},"貸借対照表（B\u002FS）",[1433],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1435,"videos":1436},"キャッシュフロー計算書",[1437,1438,1439,1440],{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1442,"videos":1443},"運転資本",[1444],{"is_public":89},{"fieldId":633,"name":1005,"videos":1446},[1447],{"is_public":89},5102,{"contents":1450,"totalCount":1472,"offset":94,"limit":166},[1451,1457,1464,1468],{"image":1452,"link":1456,"blank":89},{"url":1453,"height":958,"width":1454,"alt":1455},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1458,"link":1463,"blank":89},{"url":1459,"height":1460,"width":1461,"alt":1462},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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