[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"6034":3,"categories":87,"campaign-banner":153,"learning_path_groups":157,"series":185,"article_categories_base":231,"$EcsyBqN82a":542,"$hWrSCJVr3k":602,"$N0aHdl8etW":992,"topics":1433,"top-other-tags":1458,"$gI6xU8VgNc":1482,"meta-all":1531},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":69,"old_content":70,"human_1_position":71,"human_1_name":72,"human_2_name":81,"human_3_name":82,"human_top":83,"courses_hidden":83,"noindex":83,"youtubeid":12,"old_image":84,"canonical":83,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":85,"old_modified_date":86},"6034","2024-07-22T06:10:23.022Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-74","2024-01-20T05:21:10.777Z","74","リーダー","日本一社員が幸せな会社をどう実現したのか？――ホテルアソシア名古屋ターミナル元総支配人 柴田秋雄氏に聞く","\u003Cp>\u003Cstrong>ヒト・マチ・コミュニティーを元気にする変革リーダーにインタビューする本連載。初回は、ホテルアソシア名古屋ターミナル元代表取締役専務総支配人の柴田秋雄氏に話を伺った。柴田氏は、国鉄を経て東海旅客鉄道（株）の組合役員として働いたのち、畑違いのホテルの総支配人を任せられた。当時のホテルアソシアは4年連続赤字、資本金以上の債務を抱え厳しい財務状況だったのに加えて、隣接するセントラルビルに名古屋マリオットアソシアホテルが開業。経営的に非常に難しい状態だったにも関わらず、そこから「日本一心あたたまるホテル」と言われるまでに作り替えた柴田氏の経営哲学とは？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>社員のために「ビストロひまわり」をつくる\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7911\u002Fcontent_20130426______101.jpg\" style=\"width: 650px; height: 432px;\" \u002F>\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>赤字だったホテルにおいて、売り上げではなく従業員に着目したのはなぜですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>いいかな、目いっぱい言って。初めて会ったんじゃないと思って、目いっぱい言います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>昭和49年にできたホテルアソシア名古屋ターミナル、そんな古いホテルがどうやって立ち向かっていくのか。親会社が、後から後からホテルをつくってくるんだもん。つぶせばいいものをつぶさんで競争する。酷な経営者だよ。僕は思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>生き物だよ、従業員は。それがすごく大事だったんだ。だから全盛期には200人以上いたこの子らが、みんな幸せになればいいと思った。会社の立場なんかどうなってもいいと思った。変な言い方だけど。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>だから何をおいてもこの子たちが「このホテルで働いてよかった」「朝出勤するのが楽しい」「できることなら長くいたい」と思ってほしかった。「売り上げは総支配人のものじゃない、私たちのものなんだ」ということを、本当に建前じゃなくて感じてもらえるようにするのが僕の役割だと思った。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>勝負はここに残ること。そのことが僕の目的、目標であったということを冒頭に話しておきたい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>マリオットアソシアが建ってから、経営がさらに苦しくなったのでは？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>親会社がマリオットアソシアを建てた。言うに言われぬ想いだった。世の中で認められるため、自分達に出来ることは「正義」なこと、だからあるものを全部引っ張り出し、みんなやってきた。そうしたら、「あれ？勝てるんじゃないか」と思った。それからは楽しかった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>親会社と闘っているとき、従業員側のレストランをきれいにするというような経費のかかることを、なぜ実現できたのでしょう？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>どうやって親会社と喧嘩するか、それだけ。僕が1番嫌なのは儲かること。だから儲かることを絞った。そして従業員と1番おいしいものが食べたいと思った。それが社員食堂。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>だから社員食堂の従業員も「共に働く」っていうことで、社員になってもらった。お客さんよりもおいしいものを食べるのは従業員だよ。何のために働く？従業員が幸せになってくれりゃあいいんだ。「おいしい」って言って食べてくれればいい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そのために、僕はまな板とか包丁をお祝いでプレゼントしたんだ。わざわざ、ヒノキのまな板を僕の故郷、中津川から持って帰って来た。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それで日本一うまいものつくろうということで始めた。社員食堂は「ビストロひまわり」という名前に変えた。社員食堂っていうと、不味くていいと思っちゃう。日本一おいしいものをつくる。それを社員が食べる。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>社員が幸せに働けることが一番の願い\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7912\u002Fcontent_hotel.png\" class=\"img_pl\" style=\"float: right; width: 400px; height: 300px;\" \u002F>太田：\u003C\u002Fstrong>人を大切にすることと収益を出すことのバランスを、どう保っていたのでしょう？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>僕にはバランスはない。1つだけ。この子たちが本当に幸せに働けるということ。そうしてお客さんが本当にファンになってくれ、グループ会社が何十社あるけど、そのなかで1番高い給料もらえるようにしたかった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それをするためには、経営者が経営者をやるべき。他の経営者は経営をやってないもん。いいとこの関連会社の役員になろうと、自分のことばかりやっている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>平成12年に「柴田、役員になれ」って言われた。それで、「よーし、俺を必要としてくれる会社がここにある」と思った。それが僕の生きがいだった。だから絶対に負けたくなかったんだよ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>お一人おひとりの輝くところを、どうやって探していたのでしょう？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>能力があればみんな本社に行く、能力ないからうちにくると思っているわけよ。でも、本当に能力ないかどうかは、僕が決めるんだ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>仕事の出来不出来、要領のいい悪いがある。だけどうちのホテルで働く子は朝早く出勤するし、夜も遅くまでいるわけ。こんな働き方、できるかな？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>僕は従業員が1番好きだった。だからこの子たちが本当に喜ぶことをやる。だから誕生会をやった、毎月12回、10年間、120回になる。ナイフとフォークを使って食べる料理を出すの。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>調子のいいときばっかりじゃない。辛いときもあるじゃない。でも、失敗したりへこんだ時っていうのは、さぼってないわけ。従業員は。一生懸命やっているけど、こうなるの。それは従業員の責任じゃないの。へこんだ従業員を上げていくことが僕の仕事。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>従業員が働きがいを感じたら一生懸命にうちで働く。どうすれば、その子がいいことを思ってくれるか。1番うまいもの食えばいいかな。だから社員がおいしいものを食べるということは、当たり前だと思った。僕は言った。1番が社員。2番、3番、4番、5番が初めてお客なの。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今だから言うわけじゃないの。あの当時から言ってきたこと。従業員は僕を見る。調子のいいこと言っている人か、本当に僕らを大事にしてくれているかどうか。10年も経てばわかるよなと思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>12月30日は父ちゃん母ちゃん連れておいでって。そうしたら800人集まった。3時から夜6時過ぎまで、どんちゃん騒ぎやる。10年間だぞ。僕、ずっとやり続けた。やったから言えるの。なんでやったか、おまえたちが大事だから。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>絶対うまいもの出す。当たり前、うちで働くこの子が喜んでしゃべる、絶対に。母ちゃん、じいちゃん、父ちゃん、ばあちゃんにもしゃべる。俺、幸せ。本当にどういうふうに思うかどうか。そのことを僕が示すことが大事だった。これは言葉じゃねぇ、実際中身が大事なところだと思うけどな。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>柴田さんにとって従業員のみなさんは、どういう存在ですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>家族。本当に幸せにならなかったら、俺がやった意味がない。本当に家族。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>入社試験では筆記試験をやらず、面接だけで全部ご判断をされたと聞きました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>学科試験を僕は必要だと思わなかった。面接は30分はやる。いい人と思ったら最後は握手する。そして、「いつから働ける？」「明日から」「よし、明日から」。そうやって決める。母ちゃんに「いいとこに入ったね」って言われるように、それが大事だと僕は思ったな。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>いいなと思うのは、どういう人ですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>性格だね。人に優しいことが1番だと思う。俺にも誰にも、おじいちゃんとおばあちゃん、精一杯おもてなしがしたい、それが大事なの。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>口のうまいだけではダメ。学歴があるだけの人はダメ。僕は学校で決めるんじゃないということを、世の中に知ってもらいたかったの。いい学校卒業していたら、それだけでいいっていうことじゃないっていうことを。もちろんいい学校が悪いわけじゃないけど。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>困難をどうやって乗り切るか？\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>柴田さん自身の気持ちが下がることはありましたか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田： \u003C\u002Fstrong>いろいろなことがあった。例えば食中毒が起きた。でも、思わぬところで取引先さんやお客さんに助けられた。絶対助けてくれる人たちが、いっぱいいた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>従業員のことを「この子」と呼ぶのは、本気で家族だと思っていらっしゃるから？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>大好きだもん。この子の味方なの。お父ちゃんお母ちゃんには負けるけど、お父ちゃんお母ちゃんの次に大好きになるよって思ったの。だからこの子の食べる社員食堂は1番おいしいものになるの、当たり前じゃん。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>だから12月30日に家族が集まる。父ちゃん母ちゃんが集まって、「このホテルがあって本当に良かったな」と言ってくれる。お世辞じゃない、本当にいいところで働けると思うから、自分の息子や娘に対して、「今日は会社に行かないのか」って言ってくれる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>逆に「この子」って言わない方はいましたか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>少ないな。もし居たとしても、99％悪いのは上だと思うな、僕は。みなさんの会社がよくない状況のときは、絶対に上司が悪いと僕は言い切れるな。その会社に入りたい、会社に行きたい、辞めたくないと思われる会社にしたいなら、それはやっぱり経営者の責任だと思うな、僕は。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>社員に厳しく接することはありましたか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>あった。怒ったときには相手も本気だなと思った。だから本気で怒った。そのあと社員食堂でおいしいもの食べる。だけどお客さんをだましちゃダメよ。そういうことをしたら、本気で従業員を怒った。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あるとき、大変なことが起きた。男子学生の受験票がなくなってしまった。大学受験ができなくなってしまう。そのときなくしたのがホテルの従業員。おまえアホかと思ったけど、なくしたもんはしようがない。だから鹿児島まで僕は謝りに行った。謝らないと許してくれない。最後は「しようがないな」って言って許してくれた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>すぐ本人に電話して「よかったな、許してくれたぞ」と言ったら、電話の向こうで泣いとる。そして嬉しくてぶっとんできた。何かやったときに責任は絶対上が取る。それが大事。それを僕は見せてあげたかった。責任は俺が行けば大丈夫だというところを見せる。それが大事やったと僕は思うな。1人に責任を負わせては大変。「上が責任を取る」ことが僕の主義だったな。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>朝出勤したら、皆に「ありがとう」と言う\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong> 最近の経営者を見ていて、ここが足りないと思うことはありますか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>なんでもっと従業員大事にしないのかな。一緒に飯を食わんのかなと。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>僕は毎月1回、10年間、誕生日のお祝いをうちの会社でやった。ある男の子が僕に聞いた。「柴田さん、なんで僕にご飯をご馳走してくれるのですか」。僕はこういった。「お前の誕生日を会社で祝う、嬉しいもんな今日は」。本当にそう思う。それがずっと続いた。家族が生まれた日を祝ってくれる。そのことが大事な気がする。それが会社だと思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>何時間拘束している？8時間。夜6時まで働くんだよ。誰がお礼言うんだよ。お父ちゃんお母ちゃんじゃないよ。働いてる会社なのに、従業員が働いているのに、誰がこの子たちにうまいもん誰が食べさせてくれる、そう思うの。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>だから僕が年2回はおいしいものを、会社の利益からあげたいと思った。当たり前。格好をつけるわけじゃない。だからうちの従業員、幸せだったと思うけどな。僕は、お客さんにも従業員にもおいしいもの食べてもらう、当たり前だ。ただ、客なんていうのは浮気者よ。いいとこあれば向こう行っちゃうもん。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一生懸命働いてね、「ありがとう」って言うの。僕は朝出勤したら、みんなに言う。うちで働いてるこの子に、「ありがとうな」って。それが大事。ここでつながるような気がする。ありとあらゆるものがつながっていくような気がする。言わないのではなく、本当に言うべき、わが子なら。そこだと思うな僕は。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>昭和49年にできたホテル。古いホテルだけど稼働率は名古屋でNo.1。誰のおかげ、僕じゃない、働いてるやつだ。そのうちの父ちゃん、母ちゃん、じいちゃん、ばあちゃんだよ。だから僕はお礼が言いたいのって思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「ありがとう」を言いたいな、言う機会をつくらんか、それが12月30日。みんな集まる。当たり前だと思うな。結婚式があったら出るのは当たり前だ。結婚するのに呼びたくないと思われる上司はダメだ。1番先に呼びたいなと思われるなら、僕は嬉しい。僕は何回も出たな。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>太田：\u003C\u002Fstrong>労使関係で、どうしても黒字にならないときに、従業員の方から「全員10％下げましょう」という声が出て、経営の方が「それは下げられない」という話になったと著書で読みました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>柴田：\u003C\u002Fstrong>泣けたな、1年目。組合もゆずらなかった。だから従業員の給料、結果的には熱意に負けて、お願いして200人の10％を引いた。だけどその代わり、翌年と翌々年は5％ずつ返した。そのあとも儲かったときは返す。従業員もわかっているので、厳しいときは逆に厳しいっていう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>オールスタッフミーティングといって、みんなでミーティングをする機会をつくった。全く隠さず、オールヌード経営。オールスタッフミーティングやるときに大事なことは、1番しゃべるのは従業員じゃなくちゃいけない。ところが、間違えちゃう。係長や課長がしゃべることがよくあるけど、冗談じゃない。従業員、働く人を見て褒めなくちゃいけない。そして1番おいしいものは従業員。従業員の1番いい所を見る。「ちゃんと見てくれる人がいる」、これが大切なんだ。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>\u003Cstrong>インタビュー後記\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp align=\"left\">インタビューの後、柴田氏の事務所を見学させてもらった。部屋には、多くの人からの感謝の手紙や講演のポスターで埋め尽くされており、多くの人から愛されている感じがする非常にぬくもりのある部屋であった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>その部屋の壁に大きな日本地図が張られており各都道府県に色が塗られていた。これは、今まで講演したことのある都道府県であり、まだ行けていない所が3か所あるということであり、全ての都道府県で講演して自分の想いを伝えていきたいと語られていた。従業員の満足ということを語ること自体に特別感はない。ただ、それを徹底的に実行されてきた柴田氏だからこそ、彼が話す言葉は非常に深く心に響くものがあった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n","インタビュアー",[73],{"id":74,"createdAt":75,"updatedAt":75,"publishedAt":75,"revisedAt":75,"slug":76,"name":77,"jobs":78,"old_content":79,"old_image":80},"id-1264","2024-01-20T08:04:15.495Z","1264","太田 智","グロービス グローバル企業研修部門 シニアアソシエイト","同志社大学電子工学部卒業／グロービス経営大学院(MBA)終了\n大学卒業後、P&Gに入社。日本・シンガポールにて主に化粧品分野におけるパッケージの業者選定や業者開拓を日本を含むアジア全域で行い、また新製品開発のプロジェクトマネジャーを務めた。日本に帰国してからは、BATにて間接購買部門でマーケティング関係の購買、輸入した全製品のプラニング業務に従事。その後、Purocurian（後にAccentureが買収）にて購買系のコンサル業務に従事し、現在はグロービスにて日系企業の日本人並びに外国人の経営者候補育成のグローバル人材育成に従事。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F1264\u002F_____2.png",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Farticle\u002Flarge_image_file_name\u002F6034\u002F20130426______101.jpg","2018-01-31T06:07:00.000Z","2019-04-09T13:10:02.000Z",[88,92,96,100,104,108,112,117,121,125,129,133,137,141,145,149],{"id":50,"name":89,"description":90,"courses_count":91,"has_new_courses":83},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":48,"name":93,"description":94,"courses_count":95,"has_new_courses":83},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":97,"description":98,"courses_count":99,"has_new_courses":83},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":44,"name":101,"description":102,"courses_count":103,"has_new_courses":83},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":105,"description":106,"courses_count":107,"has_new_courses":83},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,{"id":40,"name":109,"description":110,"courses_count":111,"has_new_courses":83},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":113,"description":114,"courses_count":115,"has_new_courses":116},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,true,{"id":36,"name":118,"description":119,"courses_count":120,"has_new_courses":83},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":122,"description":123,"courses_count":124,"has_new_courses":116},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":32,"name":126,"description":127,"courses_count":128,"has_new_courses":83},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":130,"description":131,"courses_count":132,"has_new_courses":83},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":134,"description":135,"courses_count":136,"has_new_courses":116},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2400,{"id":26,"name":138,"description":139,"courses_count":140,"has_new_courses":116},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":142,"description":143,"courses_count":144,"has_new_courses":116},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":146,"description":147,"courses_count":148,"has_new_courses":83},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":150,"description":151,"courses_count":152,"has_new_courses":83},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[614,620,625,630,635,641],{"fieldId":615,"name":616,"videos":617},"learning_point","コース紹介",[618],{"preview_url_s":619,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":621,"videos":622},"ビジネスプランとは",[623,624],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":626,"videos":627},"ビジョンを持つ",[628,629],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":631,"videos":632},"ビジネスモデルとは",[633,634],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":636,"videos":637},"事業戦略",[638,639,640],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":642,"videos":643},"事業の採算性",[644,645,646],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"id":648,"starts_at":649,"photo":650,"category":651,"name":652,"course_type":610,"video_duration":653,"description":654,"learning_points":655},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":126},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[656,660,664,668,672,676,680,684,688],{"fieldId":615,"name":616,"videos":657},[658],{"preview_url_s":659,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":661,"videos":662},"心構え",[663],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":665,"videos":666},"顧客の共通認識化",[667],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":669,"videos":670},"顧客のニーズを把握する",[671],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":673,"videos":674},"アイデアの創出",[675],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":677,"videos":678},"企画を通す力",[679],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":681,"videos":682},"インプットの質を上げるために",[683],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":685,"videos":686},"メッセージ",[687],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":689,"videos":690},"スペシャルインタビュー",[691],{"is_public":83},{"id":693,"starts_at":694,"photo":695,"category":696,"name":697,"course_type":698,"video_duration":699,"description":700,"learning_points":701},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":126},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[702,707,712,716,720,724,728,732],{"fieldId":615,"name":703,"videos":704},"リーン・スタートアップ",[705],{"preview_url_s":706,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":708,"videos":709},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[710,711],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":713,"videos":714},"リーン・スタートアップとは",[715],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":717,"videos":718},"リーン・スタートアップのメリット",[719],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":721,"videos":722},"リーンとは？",[723],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":725,"videos":726},"事例",[727],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":729,"videos":730},"花田さんのその後",[731],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":733,"videos":734},"コツ・留意点",[735],{"is_public":83},{"id":737,"starts_at":738,"photo":739,"category":740,"name":741,"course_type":610,"video_duration":742,"description":743,"learning_points":744},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":126},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[745,749,754,759,765,771,777],{"fieldId":615,"name":616,"videos":746},[747],{"preview_url_s":748,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":750,"videos":751},"イントロダクション",[752,753],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":755,"videos":756},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[757,758],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":760,"videos":761},"ベンチャーの戦略",[762,763,764],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":766,"videos":767},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[768,769,770],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":772,"videos":773},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[774,775,776],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":778,"videos":779},"まとめ・さらなる成長に向けて",[780],{"is_public":83},{"id":782,"starts_at":783,"photo":784,"category":785,"name":786,"course_type":610,"video_duration":787,"description":788,"learning_points":789},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":126},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[790,794,798,802,806,810,814,818,822],{"fieldId":615,"name":616,"videos":791},[792],{"preview_url_s":793,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":795,"videos":796},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[797],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":799,"videos":800},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[801],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":803,"videos":804},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[805],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":807,"videos":808},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[809],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":811,"videos":812},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[813],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":815,"videos":816},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[817],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":819,"videos":820},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[821],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":689,"videos":823},[824],{"is_public":83},{"id":826,"starts_at":827,"photo":828,"category":829,"name":830,"course_type":610,"video_duration":831,"description":832,"learning_points":833},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":126},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[867,871,875,879,883,887,891],{"fieldId":615,"name":616,"videos":868},[869],{"preview_url_s":870,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":872,"videos":873},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[874],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":876,"videos":877},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[878],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":880,"videos":881},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[882],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":884,"videos":885},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[886],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":888,"videos":889},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[890],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":892,"videos":893},"まとめ",[894],{"is_public":83},{"id":896,"starts_at":897,"photo":898,"category":899,"name":900,"course_type":610,"video_duration":901,"description":902,"learning_points":903},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":126},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[904,908,912,916],{"fieldId":615,"name":616,"videos":905},[906],{"preview_url_s":907,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":909,"videos":910},"プロダクトマネージャーの仕事",[911],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":913,"videos":914},"価値定義",[915],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":917,"videos":918},"価値検証（プロトタイプ）",[919],{"is_public":83},{"id":921,"starts_at":922,"photo":923,"category":924,"name":925,"course_type":926,"video_duration":927,"description":928,"learning_points":929},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":126},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[930,934,938,943,947],{"fieldId":615,"name":616,"videos":931},[932],{"preview_url_s":933,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":935,"videos":936},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[937],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":939,"videos":940},"深掘り対談（前編）",[941,942],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":944,"videos":945},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[946],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":948,"videos":949},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[950,951],{"is_public":83},{"is_public":83},{"id":953,"starts_at":954,"photo":955,"category":956,"name":957,"course_type":610,"video_duration":958,"description":959,"learning_points":960},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":126},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[961,965,968,972,976,980,984,988],{"fieldId":615,"name":616,"videos":962},[963],{"preview_url_s":964,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":750,"videos":966},[967],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":969,"videos":970},"スモールビジネス副業の種類",[971],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":973,"videos":974},"良い所と事例",[975],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":977,"videos":978},"事例2",[979],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":981,"videos":982},"どんなビジネスを選ぶべきか",[983],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":985,"videos":986},"始め方とマインドセット",[987],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":892,"videos":989},[990],{"is_public":83},10,{"contents":993,"totalCount":1432,"offset":155,"limit":991},[994,1055,1090,1127,1173,1231,1277,1319,1347,1385],{"id":995,"starts_at":996,"photo":997,"category":998,"name":999,"course_type":1000,"video_duration":1001,"description":1002,"learning_points":1003},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":89},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1004,1008,1015,1021,1028,1035,1041,1048],{"fieldId":615,"name":616,"videos":1005},[1006],{"preview_url_s":1007,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1009,"videos":1010},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1011,1012,1013,1014],{"is_public":116},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1016,"videos":1017},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1018,1019,1020],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1022,"videos":1023},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1024,1025,1026,1027],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1029,"videos":1030},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1031,1032,1033,1034],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1036,"videos":1037},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1038,1039,1040],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1042,"videos":1043},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1044,1045,1046,1047],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1049,"videos":1050},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1051,1052,1053,1054],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"id":1056,"starts_at":1057,"photo":1058,"category":1059,"name":1060,"course_type":698,"video_duration":1061,"description":1062,"learning_points":1063},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":89},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1064,1069,1073,1077,1081,1086],{"fieldId":615,"name":1065,"videos":1066},"ロジックツリーとは",[1067],{"preview_url_s":1068,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1070,"videos":1071},"どのような場面で使うのでしょう？",[1072],{"is_public":116},{"fieldId":615,"name":1074,"videos":1075},"分解の方法①：層別分解",[1076],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1078,"videos":1079},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1080],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1082,"videos":1083},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1084,1085],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1087,"videos":1088},"留意点",[1089],{"is_public":83},{"id":1091,"starts_at":1092,"photo":1093,"category":1094,"name":1095,"course_type":1000,"video_duration":1096,"description":1097,"learning_points":1098},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":89},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1099,1103,1108,1113,1118,1123],{"fieldId":615,"name":616,"videos":1100},[1101],{"preview_url_s":1102,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1104,"videos":1105},"意見を明確にしよう",[1106,1107],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1109,"videos":1110},"意見と事実を分けるって？",[1111,1112],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1114,"videos":1115},"伝える相手を意識しよう",[1116,1117],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1119,"videos":1120},"100%の正しさにこだわらない",[1121,1122],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1124,"videos":1125},"成長と論理思考",[1126],{"is_public":83},{"id":1128,"starts_at":1129,"photo":1130,"category":1131,"name":1132,"course_type":698,"video_duration":1133,"description":1134,"learning_points":1135},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":89},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1136,1141,1146,1150,1154,1158,1162,1166,1170],{"fieldId":615,"name":1137,"videos":1138},"事例①-1：中井さんの分析",[1139],{"preview_url_s":1140,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1142,"videos":1143},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1144,1145],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1147,"videos":1148},"MECEとは",[1149],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1151,"videos":1152},"MECEに分解する①：層別分解",[1153],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1155,"videos":1156},"MECEに分解する②：変数分解",[1157],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1159,"videos":1160},"MECEに分解できていない例",[1161],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1163,"videos":1164},"MECEに考えられないと…",[1165],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1167,"videos":1168},"事例②：中井さんの反省",[1169],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1087,"videos":1171},[1172],{"is_public":83},{"id":1174,"starts_at":1175,"photo":1176,"category":1177,"name":1178,"course_type":1000,"video_duration":1179,"description":1180,"learning_points":1181},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":89},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1182,1186,1193,1199,1206,1213,1219,1225],{"fieldId":615,"name":616,"videos":1183},[1184],{"preview_url_s":1185,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1187,"videos":1188},"問題解決とは何か？",[1189,1190,1191,1192],{"is_public":116},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1194,"videos":1195},"問題解決の落とし穴",[1196,1197,1198],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1200,"videos":1201},"MECE",[1202,1203,1204,1205],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1207,"videos":1208},"ロジックツリー",[1209,1210,1211,1212],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1214,"videos":1215},"因果関係(1)",[1216,1217,1218],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1220,"videos":1221},"因果関係(2)",[1222,1223,1224],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1226,"videos":1227},"解決策の立案と実行",[1228,1229,1230],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"id":1232,"starts_at":1233,"photo":1234,"category":1235,"name":1236,"course_type":698,"video_duration":1237,"description":1238,"learning_points":1239},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":89},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1240,1245,1249,1253,1257,1261,1265,1269,1273],{"fieldId":615,"name":1241,"videos":1242},"ピラミッド構造とは①",[1243],{"preview_url_s":1244,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1246,"videos":1247},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1248],{"is_public":116},{"fieldId":615,"name":1250,"videos":1251},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1252],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1254,"videos":1255},"ピラミッド構造とは②",[1256],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1258,"videos":1259},"ピラミッド構造の作り方",[1260],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1262,"videos":1263},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1264],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1266,"videos":1267},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1268],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1270,"videos":1271},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1272],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1274,"videos":1275},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1276],{"is_public":83},{"id":1278,"starts_at":1175,"photo":1279,"category":1280,"name":1281,"course_type":610,"video_duration":1282,"description":1283,"learning_points":1284},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":89},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1285,1289,1294,1299,1304,1309,1314],{"fieldId":615,"name":616,"videos":1286},[1287],{"preview_url_s":1288,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1290,"videos":1291},"仮説とは何か",[1292,1293],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1295,"videos":1296},"良い仮説とは",[1297,1298],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1300,"videos":1301},"仮説を立てる　その１",[1302,1303],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1305,"videos":1306},"仮説を立てる　その２",[1307,1308],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1310,"videos":1311},"仮説を検証する",[1312,1313],{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1315,"videos":1316},"習慣化とリーダーの役割",[1317,1318],{"is_public":83},{"is_public":83},{"id":1320,"starts_at":1321,"photo":1322,"category":1323,"name":1324,"course_type":698,"video_duration":1325,"description":1326,"learning_points":1327},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":109},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1328,1333,1338,1342],{"fieldId":615,"name":1329,"videos":1330},"貸借対照表とは",[1331],{"preview_url_s":1332,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1334,"videos":1335},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1336,1337],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1339,"videos":1340},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1341],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1343,"videos":1344},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1345,1346],{"is_public":83},{"is_public":83},{"id":1348,"starts_at":1349,"photo":1350,"category":1351,"name":1352,"course_type":698,"video_duration":1353,"description":1354,"learning_points":1355},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":105},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1356,1361,1366,1370,1374,1378,1382],{"fieldId":615,"name":1357,"videos":1358},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1359],{"preview_url_s":1360,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1362,"videos":1363},"林川さんの発言の意味は？",[1364,1365],{"is_public":116},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1367,"videos":1368},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1369],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1371,"videos":1372},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1373],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1375,"videos":1376},"参考：部下に応じた使い分け",[1377],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1379,"videos":1380},"田村さんの例",[1381],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":733,"videos":1383},[1384],{"is_public":83},{"id":1386,"starts_at":1387,"photo":1388,"category":1389,"name":1390,"course_type":1000,"video_duration":1391,"description":1392,"learning_points":1393},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":109},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1394,1398,1402,1406,1410,1414,1418,1425,1429],{"fieldId":615,"name":616,"videos":1395},[1396],{"preview_url_s":1397,"is_public":116},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":615,"name":1399,"videos":1400},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1401],{"is_public":116},{"fieldId":615,"name":1403,"videos":1404},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1405],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1407,"videos":1408},"損益計算書（P\u002FL）",[1409],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1411,"videos":1412},"基本となるP\u002FLの原則",[1413],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1415,"videos":1416},"貸借対照表（B\u002FS）",[1417],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1419,"videos":1420},"キャッシュフロー計算書",[1421,1422,1423,1424],{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":1426,"videos":1427},"運転資本",[1428],{"is_public":83},{"fieldId":615,"name":892,"videos":1430},[1431],{"is_public":83},5092,{"contents":1434,"totalCount":1457,"offset":155,"limit":162},[1435,1442,1449,1453],{"image":1436,"link":1441,"blank":83},{"url":1437,"height":1438,"width":1439,"alt":1440},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 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