[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"58060":3,"learning_path_groups":65,"categories":93,"campaign-banner":174,"series":178,"article_categories_base":224,"$EcsyBqN82a":537,"$hWrSCJVr3k":597,"$N0aHdl8etW":987,"topics":1428,"top-other-tags":1453,"$gI6xU8VgNc":1477,"meta-all":1528},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":23,"name":40,"old_content":41,"human_1_position":14,"human_1_name":42,"human_2_position":50,"human_2_name":51,"human_3_name":60,"human_top":61,"courses_hidden":61,"noindex":61,"youtubeid":14,"old_image":62,"canonical":61,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":63,"old_modified_date":64},"58060","2026-10-07T06:55:19.422Z",[7],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":13},"mba-technovate",null,"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21],{"id":22},"830740c0",[24,29,34],{"id":25,"createdAt":26,"updatedAt":26,"publishedAt":26,"revisedAt":26,"slug":27,"name":28},"id-4530","2024-01-19T09:20:26.870Z","4530","サステナビリティ",{"id":30,"createdAt":31,"updatedAt":31,"publishedAt":31,"revisedAt":31,"slug":32,"name":33},"id-5403","2024-01-19T11:09:15.079Z","5403","サステナビリティ経営への変革",{"id":35,"createdAt":36,"updatedAt":37,"publishedAt":36,"revisedAt":37,"slug":38,"name":39},"id-475","2024-01-19T15:27:33.726Z","2026-10-07T06:56:39.528Z","475","志","山口産業 「戦う土俵を変える」生き残るための意思決定――サステナビリティ経営への変革 Vol.1","\u003C!-- wp:image {\"id\":87426,\"sizeSlug\":\"full\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-full\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fa132-3_0626_1.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-87426\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:spacer {\"height\":\"30px\"} -->\n\u003Cdiv style=\"height:30px\" aria-hidden=\"true\" class=\"wp-block-spacer\">\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:spacer -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>サステナビリティが企業経営にとって避けては通れない課題となっています。しかし、大きなテーマであるがゆえに、日々の仕事と紐づけて捉えることが難しいテーマでもあります。本連載では、サステナビリティ経営を実践する推進者に焦点を当て、個人の志からSX（サステナビリティ・トランスフォーメーション）の要諦を探ります。 \u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>第1回は、東京都墨田区にある山口産業を取り上げます。革製品を愛用されている方も多いのではないでしょうか。しかし、その革製品がどのようにして作られているかは知っていますか？動物の「皮」を製品として加工可能な「革」にするまでには、なめしという工程が必要です。今回は、地球にも人にもやさしい革のなめしという、サステナブルな事業に取り組む\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.yamaguchi-sangyou.co.jp\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noreferrer noopener\">山口産業株式会社\u003C\u002Fa>の3代目社長である山口 明宏 氏にお話を伺いました。（聞き手・執筆：本田 龍輔）\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:heading {\"style\":{\"color\":{\"text\":\"#0e357f\"}}} -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color:#0e357f\">\u003Cstrong>ラセッテーなめし製法による「人と自然と環境にやさしい」山口産業の取り組み\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:heading -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>荒川が流れる東京都墨田区は、皮革産業が発展し、最盛期には100以上の関連業者が操業していたといいます。1938年創業の山口産業は、この土地に残る数少ないタンナー（革製造メーカー）のひとつです。同社が主に取り扱っているのはピッグスキン（豚革）ですが、従業員4名ながら世界的なアパレルブランドとも取引をするなど、高い評価を得ています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":87388,\"sizeSlug\":\"full\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-full\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002F吊り乾燥.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-87388\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:spacer {\"height\":\"30px\"} -->\n\u003Cdiv style=\"height:30px\" aria-hidden=\"true\" class=\"wp-block-spacer\">\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:spacer -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>通常、皮のなめしを行う際にはクロムが使われていますが、これは環境負荷の大きい重金属系の薬品です。対して山口産業では、1990年から、植物タンニンで動物皮をなめす独自の「ラセッテーなめし製法」を開発し、同社オリジナルのラセッテー・レザーを製造しています。2015年からは、製造するすべての革をラセッテーなめし製法に切り替え、人と自然と環境にやさしい革づくりをしています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>ラセッテーなめし製法を開発したのは明宏氏の父である2代目。フランスの展示会でクロムの代替品として植物タンニンを使用しているタンナーと出会ったのがきっかけであったそうです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"align\":\"center\",\"id\":87304,\"sizeSlug\":\"full\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cdiv class=\"wp-block-image\">\u003Cfigure class=\"aligncenter size-full\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002F山口明宏④-1.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-87304\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:spacer {\"height\":\"30px\"} -->\n\u003Cdiv style=\"height:30px\" aria-hidden=\"true\" class=\"wp-block-spacer\">\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:spacer -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――自社開発されたなめし技術に対する当初の印象を教えてください。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>先代は技術で生きるしかなかった人でした。ラセッテーの開発に億単位の費用をつぎ込んでいたんです。正直に言うと、実はこの技術には「なんでこんなに借金をしたのか」という反感も持っていました。開発のために、海外から数千万円する機械を買ったり、原材料保管のために倉庫を借りたり、開発を優先するあまり、通常の生産活動をないがしろにしてしまった経緯があったんです。ラセッテーなめし自体は当社にとっては「大きなお荷物」でした。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――ラセッテーなめしに共感されていたと思っていたので意外です。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>単純にビジネスとして考えた時に成り立たないじゃないですか。従業員を食べさせていけないし、会社の将来だって見えない。どんな電卓を使ったって、私は受け入れられないと思っていました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>ただ同時に、人と自然と環境という、そういう考え方には共感する部分もありました。いいものだとは分かっているけれど、まだ日本のマーケットでは受け入れられなくて、しかも、これだけの負債を抱えてしまっている。共感はしていましたので、負債をいかに返していくかということを考えていたし、将来的にはクロムなめしをやめて、ラセッテーなめしだけにできたらいいよねというのは、親子の間できちんと共通の志として持っていました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――いいものだけどマーケットが受け入れてくれないという壁を、どのように乗り越えていったのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>実際にはどんなブランディングで価値をつくっていくか、と試行錯誤する中で受け入れられていったんです。革はみんな大きさが違うので10センチ×10センチを1デシとして単価を決めます。お客様からは「他所が安くなってきているから、もう少しまけてもらえないか」と値下げ交渉され、同業者とは常に喧嘩はしないけれど睨み合っているような状態ですね。最後はもう原価割るぐらいの金額を言われてしまって、このままじゃいけない、生き残るには、ラセッテーなめしというやり方をきちんとブランド化していくしかないと考えました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――ラセッテーなめしに絞った方がブランドとして確立でき、利益を見込める、という見通しがあったのでしょうか？理念に立ち返って辞めるべきだよなという考えもあったのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>まず、土俵を変えたかったわけですよね。同業他社と価格競争を何十年としてきた土俵を変えないといけない。どこが自社の土俵なのかということ考えている時に、2013年にバングラデシュの革の工場から出てくる排水で健康被害が起きていることを知り、まずはクロムを使っていないということが新たな土俵の一つになるんだと考えました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>環境に配慮したものであれば高く売れるという見立てもあったかもしれませんが、現状から脱却したいという思いが強かったんだと思います。たぶん業界の中で生き残るには技術を変えていかなければいけないし、自分の居場所を変えていかないといけないと思っていたのかもしれません。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:heading {\"style\":{\"color\":{\"text\":\"#0e357f\"}}} -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color:#0e357f\">\u003Cstrong>やさしい革の消費文化を創る\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:heading -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>山口氏が代表理事を務める一般社団法人やさしい革では、駆除された猪や鹿の皮を預かり、革素材にして産地へ還すMATAGIプロジェクトという活動を2008年から開始しています。現在は全国600カ所に拡大し、年間約3,000枚の獣皮が有効利用されています。また山口産業では、2018年からJICAと連携し、モンゴルへなめしの技術協力も始めています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":87385,\"width\":840,\"height\":420,\"sizeSlug\":\"full\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-full is-resized\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002FA.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-87385\" width=\"840\" height=\"420\"\u002F>\u003Cfigcaption>ラセッテーなめし製法はミモザアカシアなどから抽出される植物タンニンを使用しており、工場排水の汚染はじめ環境負荷を抑えることが可能。その魅力は世界にも広がっている（一般社団法人やさしい革 提供）\u003C\u002Ffigcaption>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:spacer {\"height\":\"30px\"} -->\n\u003Cdiv style=\"height:30px\" aria-hidden=\"true\" class=\"wp-block-spacer\">\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:spacer -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――山口産業の社長としての顔と、社団法人の代表理事としての顔、この２つは意識的に使い分けてらっしゃるのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>それぞれの理念が違います。社団法人は、日本にやさしい革の消費文化を作っていくという、僕らにしかできないことを目指しています。一方で、山口産業は、「持つ人に喜びを、使う人に夢を与える革を製造すること」を理念に掲げています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>そうしたモノ作りの定義が根底にあって、やっぱり皆が夢見てくれるように、どんなものを作れるかなあとか、使う人にも何か楽しんでいただけるようなものを、山口産業としては目指しています。その辺が使い分けている部分でしょうか。当然、工場に入ったときには技術者としてというのもあります。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――社団法人としては考え方を広めていくために、理念が全面に出て、山口産業としてはモノがそこについてくる、という感じでしょうか。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>そうですね。やさしい革の活動の中で、ぜひ山口産業の革を使いたいですと言われたときに、なんかこう気まずいっていうか。こういう活動していて、だから山口さんの革を使いたいって言ってくれるのが嬉しいような、でも商売のためにやっているわけでもないみたいな。そういうときはぜひ使ってくださいって言うしかないわけですが、その辺がどういう反応しようか迷うところですね。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":87390,\"sizeSlug\":\"full\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-full\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fバイブレーション機による揉み作業.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-87390\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:spacer {\"height\":\"30px\"} -->\n\u003Cdiv style=\"height:30px\" aria-hidden=\"true\" class=\"wp-block-spacer\">\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:spacer -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――山口産業という会社自体は、どういう会社にしたいとお考えですか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>山口産業は、ラセッテーなめしの技術や、やさしい革の活動を伝えていく拠点という位置づけにしていきたいと思っています。この古い工場をまた新しくしても何の意味もないし、ここをいかに守っていくかというよりも、形に残らないものをきちんと残していくことが必要かな。ラセッテーの技術が続いてくれる限りは、体裁や形にこだわらなくてもいいんです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>――儲けを大きくして会社を大きくしようとか、ご子息に継がせたいという思いはなかったのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口：\u003C\u002Fstrong>技術やノウハウは次の代に残してあげた方が良い資産になると思います。プロジェクトはいつか完結して無くなってもいいんですが、事業というのは絶対やめちゃ駄目だと考えています。たぶん、父もそういった意味で借金してまで残そうとしたんだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>なので、最後、私一人になっても私が収入を得るためというよりは、こういう活動をする限りは私自身がなめしをしてないと、嘘になっちゃうわけですよ。だから、事業は絶対やめちゃいけないと思っています。ただ、プロジェクトに関しては完結してくれたら、それで万々歳じゃないですか。MATAGIプロジェクトだって、イノシシやシカと人間の社会、地域との間でその生態系のバランスが保てるようになった時点で、もしかしたら駆除しなくて済むようになるかもしれないし、駆除頭数ももっと減るかもしれない。現状では、絶対増えていってしまうのですが、ただそれが適正な量になった時、やる必要がなければプロジェクトは閉じればいい。ただ、どうしても駆除して廃棄するんであれば、命を無駄にしないように活動はちゃんと繋げなきゃいけない、ということですよね。そんなふうに考えながら、プロジェクトはいつか閉じるものですから、広く大きくどんどんどんどん前に進んでくださいと言っています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:heading {\"style\":{\"color\":{\"text\":\"#0e357f\"}}} -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color:#0e357f\">\u003Cstrong>山口産業の選択と意思決定から見えるサステナビリティ経営への変革\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:heading -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>インタビュー前は、対外的な発信に力を入れながら、国や行政のお墨付きも得て、サステナビリティ経営を推進されているいわゆる優等生的な企業のように見えていた山口産業。かと思いきや、実際にお話を伺ってみると、借金を抱え、リソースがない中でも地道にブランドを構築し続けてこられた泥臭い一面も知ることができました。山口さんのお話から見えてきたサステナビリティ経営のポイントをまとめます。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"align\":\"center\",\"id\":86997,\"sizeSlug\":\"full\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cdiv class=\"wp-block-image\">\u003Cfigure class=\"aligncenter size-full\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Funnamed-5.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-86997\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:spacer {\"height\":\"30px\"} -->\n\u003Cdiv style=\"height:30px\" aria-hidden=\"true\" class=\"wp-block-spacer\">\u003C\u002Fdiv>\n\u003C!-- \u002Fwp:spacer -->\n\n\u003C!-- wp:heading {\"level\":3} -->\n\u003Ch3>\u003Cstrong>１．サステナビリティに取り組み始める契機は内発的とは限らない\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003C!-- \u002Fwp:heading -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>サステナビリティ経営というと、自社のパーパスを起点とした未来志向の取り組みをイメージされる方も多いと思います。しかし、山口産業の場合は、通常の革は買い叩かれ、原価を割り込むような価格競争・顧客の奪い合いが続く中で、既存の競争環境から脱却するための手段でした。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>「同業他社と戦う土俵を変えるためには、環境に配慮した製法の革で戦うしかなかった」というお話からも、サステナビリティへの対応は自社の生存戦略であったことが窺えます。そうした中でも、地道にブランド価値を高め、対外的なアワードを受賞されるまでに至ったストーリーが印象的でした。同社の事例からは、外圧への対応からであったとしてもサステナビリティ経営に舵を切ることができるのだと気づかされます。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:heading {\"level\":3} -->\n\u003Ch3>\u003Cstrong>２．取り組みの過程で優先順位は変化する\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003C!-- \u002Fwp:heading -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>サステナビリティへの対応は、コストとして捉えられがちですが、山口産業の場合、利益は二の次ではなく、むしろ算盤を弾いて収益性を高めてきました。当初、エコレザーは儲からなかった中、展示会で売り込み、徐々に取引先を開拓し、自社のブランド向上のために投資し続けた結果、従来の革の三倍以上の単価で売れるようになったそうです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>これだけ努力を積み重ねて来られたラセッテー・レザーですが、社団法人であるやさしい革の関係先から「使いたい」と言われた際には、こそばゆさを感じるというお話が意外でした。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>経営者として、儲かるように事業を仕立てることが求められることはいうまでもありません。しかし、自社の立て直しのために収益性を追求してこられた一方で、やさしい革の消費文化を創ることを目指す社団法人の代表理事としての顔がしっくりきているようにも感じられました。サステナビリティ経営の推進するうえで、個人としての重点の置き方も変遷していくことがわかります。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:heading {\"level\":3} -->\n\u003Ch3>\u003Cstrong>３．社外との接点の多様化が変化をもたらす\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\u003C!-- \u002Fwp:heading -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>山口氏のストーリーからは、自社の生き残りのために必要に迫られて始まった取り組みが「人にも環境にも地球にもやさしい革の消費文化を創る」というパーパスへと昇華されていく過程が伺えました。そのためにも、山口産業という形は変わったとしても、事業は継続していかなければならない、と強く語られる姿が印象的でした。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>こうした山口氏の視点の変化には、多様なステークホルダーとの接点が少なからず影響しているといえます。厳格な調達基準を定める取引先はもちろんですが、社団法人関係者や害獣問題に取り組む地域団体、国際協力活動を通じてつながる海外のなめし業者、地元の墨田区役所をはじめとした行政関係者など、実に多様です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>もし、自社の顧客だけとの接点であれば、ここまで山口氏の考え方に変化は生まれなかったのかもしれません。サステナビリティ経営を推進するリーダーとしては、NPOや行政などセクターを超えたつながりを意図的に持ち、普段とは異なる価値観を取り込んでいくことも必要となるでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:heading {\"style\":{\"color\":{\"text\":\"#0e357f\"}}} -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color:#0e357f\">\u003Cstrong>まとめ\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:heading -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>サステナビリティ経営というと、特定の社会課題を解決するという想いから創業された企業・事業を思い浮かべがちです。しかし、山口産業のように経営者のスイッチが入ることでも変革は進んでいきます。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>山口産業の事例から得られた示唆は、サステナビリティ経営の難所としてよく上げられる「余裕がないからできない」「儲からないからできない」といったものを覆すものでした。リソースフルでなかったとしても、外圧対応からのスタートであったとしても、サステナビリティ経営への変革を進めることができるはずです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>負債を抱えながら、当初は諸手を上げて賛成できなかったラセッテー・レザーについても、賛同してくれるステークホルダーとの関わりの中で、徐々にやさしい革の代表理事としての顔がしっくりこられるようになったストーリーを聞き、志はサステナビリティに取り組む中でも醸成されるのだと感じました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->",[43],{"id":44,"createdAt":45,"updatedAt":45,"publishedAt":45,"revisedAt":45,"slug":46,"name":47,"jobs":48,"old_content":14,"old_image":49},"id-2284","2024-01-20T05:34:51.640Z","2284","山口 明宏","山口産業株式会社 代表取締役社長 \u002F 一般社団法人やさしい革","\u002Fold-images\u002F1280山口明宏　853×.jpg","聞き手・執筆",[52],{"id":53,"createdAt":54,"updatedAt":54,"publishedAt":54,"revisedAt":54,"slug":55,"name":56,"jobs":57,"old_content":58,"old_image":59},"id-1480","2024-01-20T06:22:23.813Z","1480","本田 龍輔","グロービス・コーポレート・エデュケーション マネージャー","\u003Cp>日本福祉大学大学院国際社会開発研究科卒業（開発学修士）\u003Cbr \u002F>\r\n大学卒業後、地域活性に取り組むNPO法人での活動を経て、独立行政法人国際協力機構(JICA)の実施する青年海外協力隊事業に参画し、パプアニューギニア独立国へ派遣。農村地域において生活改善や植林を中心とした環境保全活動に取り組む。帰国後はJICA東京にて、行政や教育機関、NPO\u002FNGOとの協働を通じた国際協力の裾野拡大や人材育成に携わる。グロービス入社後は、法人営業部門にて、顧客企業の人材育成・組織開発に関わる設計・提案活動に従事。SDGパートナーズでは、企業のサステナビリティ方針策定・実施、ESG情報開示、価値創造モデルの設計プロセス等を支援している。\u003C\u002Fp>","\u002Fold-images\u002F本田さん.jpg",[],false,"\u002Fold-images\u002Fa132-3_0626_1.jpg","2023-06-28T06:00:00.000Z","2023-06-30T10:49:31.000Z",[66,69,72,75,78,81,84,87,90],{"career_inquiry_id":67,"name":68},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":70,"name":71},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":73,"name":74},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":76,"name":77},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":79,"name":80},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":82,"name":83},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":85,"name":86},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":88,"name":89},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":91,"name":92},91,"資格取得に向けて学ぶ",[94,100,105,110,115,120,125,130,135,140,144,149,154,159,164,169],{"id":95,"name":96,"description":97,"courses_count":98,"has_new_courses":99},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":101,"name":102,"description":103,"courses_count":104,"has_new_courses":61},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":106,"name":107,"description":108,"courses_count":109,"has_new_courses":99},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":111,"name":112,"description":113,"courses_count":114,"has_new_courses":61},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":116,"name":117,"description":118,"courses_count":119,"has_new_courses":99},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":121,"name":122,"description":123,"courses_count":124,"has_new_courses":61},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":126,"name":127,"description":128,"courses_count":129,"has_new_courses":61},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":131,"name":132,"description":133,"courses_count":134,"has_new_courses":61},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":136,"name":137,"description":138,"courses_count":139,"has_new_courses":99},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":22,"name":141,"description":142,"courses_count":143,"has_new_courses":61},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":145,"name":146,"description":147,"courses_count":148,"has_new_courses":61},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":150,"name":151,"description":152,"courses_count":153,"has_new_courses":99},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":155,"name":156,"description":157,"courses_count":158,"has_new_courses":61},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":160,"name":161,"description":162,"courses_count":163,"has_new_courses":61},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":165,"name":166,"description":167,"courses_count":168,"has_new_courses":61},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":170,"name":171,"description":172,"courses_count":173,"has_new_courses":61},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[609,615,620,625,630,636],{"fieldId":610,"name":611,"videos":612},"learning_point","コース紹介",[613],{"preview_url_s":614,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":616,"videos":617},"ビジネスプランとは",[618,619],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":621,"videos":622},"ビジョンを持つ",[623,624],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":626,"videos":627},"ビジネスモデルとは",[628,629],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":631,"videos":632},"事業戦略",[633,634,635],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":637,"videos":638},"事業の採算性",[639,640,641],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"id":643,"starts_at":644,"photo":645,"category":646,"name":647,"course_type":605,"video_duration":648,"description":649,"learning_points":650},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":141},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[651,655,659,663,667,671,675,679,683],{"fieldId":610,"name":611,"videos":652},[653],{"preview_url_s":654,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":656,"videos":657},"心構え",[658],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":660,"videos":661},"顧客の共通認識化",[662],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":664,"videos":665},"顧客のニーズを把握する",[666],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":668,"videos":669},"アイデアの創出",[670],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":672,"videos":673},"企画を通す力",[674],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":676,"videos":677},"インプットの質を上げるために",[678],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":680,"videos":681},"メッセージ",[682],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":684,"videos":685},"スペシャルインタビュー",[686],{"is_public":61},{"id":688,"starts_at":689,"photo":690,"category":691,"name":692,"course_type":693,"video_duration":694,"description":695,"learning_points":696},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":141},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[697,702,707,711,715,719,723,727],{"fieldId":610,"name":698,"videos":699},"リーン・スタートアップ",[700],{"preview_url_s":701,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":703,"videos":704},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[705,706],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":708,"videos":709},"リーン・スタートアップとは",[710],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":712,"videos":713},"リーン・スタートアップのメリット",[714],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":716,"videos":717},"リーンとは？",[718],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":720,"videos":721},"事例",[722],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":724,"videos":725},"花田さんのその後",[726],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":728,"videos":729},"コツ・留意点",[730],{"is_public":61},{"id":732,"starts_at":733,"photo":734,"category":735,"name":736,"course_type":605,"video_duration":737,"description":738,"learning_points":739},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":141},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[740,744,749,754,760,766,772],{"fieldId":610,"name":611,"videos":741},[742],{"preview_url_s":743,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":745,"videos":746},"イントロダクション",[747,748],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":750,"videos":751},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[752,753],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":755,"videos":756},"ベンチャーの戦略",[757,758,759],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":761,"videos":762},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[763,764,765],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":767,"videos":768},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[769,770,771],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":773,"videos":774},"まとめ・さらなる成長に向けて",[775],{"is_public":61},{"id":777,"starts_at":778,"photo":779,"category":780,"name":781,"course_type":605,"video_duration":782,"description":783,"learning_points":784},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":141},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[785,789,793,797,801,805,809,813,817],{"fieldId":610,"name":611,"videos":786},[787],{"preview_url_s":788,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":790,"videos":791},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[792],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":794,"videos":795},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[796],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":798,"videos":799},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[800],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":802,"videos":803},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[804],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":806,"videos":807},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[808],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":810,"videos":811},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[812],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":814,"videos":815},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[816],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":684,"videos":818},[819],{"is_public":61},{"id":821,"starts_at":822,"photo":823,"category":824,"name":825,"course_type":605,"video_duration":826,"description":827,"learning_points":828},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":141},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[862,866,870,874,878,882,886],{"fieldId":610,"name":611,"videos":863},[864],{"preview_url_s":865,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":867,"videos":868},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[869],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":871,"videos":872},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[873],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":875,"videos":876},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[877],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":879,"videos":880},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[881],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":883,"videos":884},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[885],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":887,"videos":888},"まとめ",[889],{"is_public":61},{"id":891,"starts_at":892,"photo":893,"category":894,"name":895,"course_type":605,"video_duration":896,"description":897,"learning_points":898},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":141},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[899,903,907,911],{"fieldId":610,"name":611,"videos":900},[901],{"preview_url_s":902,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":904,"videos":905},"プロダクトマネージャーの仕事",[906],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":908,"videos":909},"価値定義",[910],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":912,"videos":913},"価値検証（プロトタイプ）",[914],{"is_public":61},{"id":916,"starts_at":917,"photo":918,"category":919,"name":920,"course_type":921,"video_duration":922,"description":923,"learning_points":924},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":141},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[925,929,933,938,942],{"fieldId":610,"name":611,"videos":926},[927],{"preview_url_s":928,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":930,"videos":931},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[932],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":934,"videos":935},"深掘り対談（前編）",[936,937],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":939,"videos":940},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[941],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":943,"videos":944},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[945,946],{"is_public":61},{"is_public":61},{"id":948,"starts_at":949,"photo":950,"category":951,"name":952,"course_type":605,"video_duration":953,"description":954,"learning_points":955},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":141},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[956,960,963,967,971,975,979,983],{"fieldId":610,"name":611,"videos":957},[958],{"preview_url_s":959,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":745,"videos":961},[962],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":964,"videos":965},"スモールビジネス副業の種類",[966],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":968,"videos":969},"良い所と事例",[970],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":972,"videos":973},"事例2",[974],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":976,"videos":977},"どんなビジネスを選ぶべきか",[978],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":980,"videos":981},"始め方とマインドセット",[982],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":887,"videos":984},[985],{"is_public":61},10,{"contents":988,"totalCount":1427,"offset":176,"limit":986},[989,1050,1085,1122,1168,1226,1272,1314,1342,1380],{"id":990,"starts_at":991,"photo":992,"category":993,"name":994,"course_type":995,"video_duration":996,"description":997,"learning_points":998},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":96},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[999,1003,1010,1016,1023,1030,1036,1043],{"fieldId":610,"name":611,"videos":1000},[1001],{"preview_url_s":1002,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1004,"videos":1005},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1006,1007,1008,1009],{"is_public":99},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1011,"videos":1012},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1013,1014,1015],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1017,"videos":1018},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1019,1020,1021,1022],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1024,"videos":1025},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1026,1027,1028,1029],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1031,"videos":1032},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1033,1034,1035],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1037,"videos":1038},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1039,1040,1041,1042],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1044,"videos":1045},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1046,1047,1048,1049],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"id":1051,"starts_at":1052,"photo":1053,"category":1054,"name":1055,"course_type":693,"video_duration":1056,"description":1057,"learning_points":1058},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":96},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1059,1064,1068,1072,1076,1081],{"fieldId":610,"name":1060,"videos":1061},"ロジックツリーとは",[1062],{"preview_url_s":1063,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1065,"videos":1066},"どのような場面で使うのでしょう？",[1067],{"is_public":99},{"fieldId":610,"name":1069,"videos":1070},"分解の方法①：層別分解",[1071],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1073,"videos":1074},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1075],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1077,"videos":1078},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1079,1080],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1082,"videos":1083},"留意点",[1084],{"is_public":61},{"id":1086,"starts_at":1087,"photo":1088,"category":1089,"name":1090,"course_type":995,"video_duration":1091,"description":1092,"learning_points":1093},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":96},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1094,1098,1103,1108,1113,1118],{"fieldId":610,"name":611,"videos":1095},[1096],{"preview_url_s":1097,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1099,"videos":1100},"意見を明確にしよう",[1101,1102],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1104,"videos":1105},"意見と事実を分けるって？",[1106,1107],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1109,"videos":1110},"伝える相手を意識しよう",[1111,1112],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1114,"videos":1115},"100%の正しさにこだわらない",[1116,1117],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1119,"videos":1120},"成長と論理思考",[1121],{"is_public":61},{"id":1123,"starts_at":1124,"photo":1125,"category":1126,"name":1127,"course_type":693,"video_duration":1128,"description":1129,"learning_points":1130},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":96},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1131,1136,1141,1145,1149,1153,1157,1161,1165],{"fieldId":610,"name":1132,"videos":1133},"事例①-1：中井さんの分析",[1134],{"preview_url_s":1135,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1137,"videos":1138},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1139,1140],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1142,"videos":1143},"MECEとは",[1144],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1146,"videos":1147},"MECEに分解する①：層別分解",[1148],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1150,"videos":1151},"MECEに分解する②：変数分解",[1152],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1154,"videos":1155},"MECEに分解できていない例",[1156],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1158,"videos":1159},"MECEに考えられないと…",[1160],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1162,"videos":1163},"事例②：中井さんの反省",[1164],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1082,"videos":1166},[1167],{"is_public":61},{"id":1169,"starts_at":1170,"photo":1171,"category":1172,"name":1173,"course_type":995,"video_duration":1174,"description":1175,"learning_points":1176},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":96},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1177,1181,1188,1194,1201,1208,1214,1220],{"fieldId":610,"name":611,"videos":1178},[1179],{"preview_url_s":1180,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1182,"videos":1183},"問題解決とは何か？",[1184,1185,1186,1187],{"is_public":99},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1189,"videos":1190},"問題解決の落とし穴",[1191,1192,1193],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1195,"videos":1196},"MECE",[1197,1198,1199,1200],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1202,"videos":1203},"ロジックツリー",[1204,1205,1206,1207],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1209,"videos":1210},"因果関係(1)",[1211,1212,1213],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1215,"videos":1216},"因果関係(2)",[1217,1218,1219],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1221,"videos":1222},"解決策の立案と実行",[1223,1224,1225],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"id":1227,"starts_at":1228,"photo":1229,"category":1230,"name":1231,"course_type":693,"video_duration":1232,"description":1233,"learning_points":1234},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":96},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1235,1240,1244,1248,1252,1256,1260,1264,1268],{"fieldId":610,"name":1236,"videos":1237},"ピラミッド構造とは①",[1238],{"preview_url_s":1239,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1241,"videos":1242},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1243],{"is_public":99},{"fieldId":610,"name":1245,"videos":1246},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1247],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1249,"videos":1250},"ピラミッド構造とは②",[1251],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1253,"videos":1254},"ピラミッド構造の作り方",[1255],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1257,"videos":1258},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1259],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1261,"videos":1262},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1263],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1265,"videos":1266},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1267],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1269,"videos":1270},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1271],{"is_public":61},{"id":1273,"starts_at":1170,"photo":1274,"category":1275,"name":1276,"course_type":605,"video_duration":1277,"description":1278,"learning_points":1279},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":96},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1280,1284,1289,1294,1299,1304,1309],{"fieldId":610,"name":611,"videos":1281},[1282],{"preview_url_s":1283,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1285,"videos":1286},"仮説とは何か",[1287,1288],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1290,"videos":1291},"良い仮説とは",[1292,1293],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1295,"videos":1296},"仮説を立てる　その１",[1297,1298],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1300,"videos":1301},"仮説を立てる　その２",[1302,1303],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1305,"videos":1306},"仮説を検証する",[1307,1308],{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1310,"videos":1311},"習慣化とリーダーの役割",[1312,1313],{"is_public":61},{"is_public":61},{"id":1315,"starts_at":1316,"photo":1317,"category":1318,"name":1319,"course_type":693,"video_duration":1320,"description":1321,"learning_points":1322},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":122},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1323,1328,1333,1337],{"fieldId":610,"name":1324,"videos":1325},"貸借対照表とは",[1326],{"preview_url_s":1327,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1329,"videos":1330},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1331,1332],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1334,"videos":1335},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1336],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1338,"videos":1339},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1340,1341],{"is_public":61},{"is_public":61},{"id":1343,"starts_at":1344,"photo":1345,"category":1346,"name":1347,"course_type":693,"video_duration":1348,"description":1349,"learning_points":1350},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":117},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1351,1356,1361,1365,1369,1373,1377],{"fieldId":610,"name":1352,"videos":1353},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1354],{"preview_url_s":1355,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1357,"videos":1358},"林川さんの発言の意味は？",[1359,1360],{"is_public":99},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1362,"videos":1363},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1364],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1366,"videos":1367},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1368],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1370,"videos":1371},"参考：部下に応じた使い分け",[1372],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1374,"videos":1375},"田村さんの例",[1376],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":728,"videos":1378},[1379],{"is_public":61},{"id":1381,"starts_at":1382,"photo":1383,"category":1384,"name":1385,"course_type":995,"video_duration":1386,"description":1387,"learning_points":1388},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":122},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1389,1393,1397,1401,1405,1409,1413,1420,1424],{"fieldId":610,"name":611,"videos":1390},[1391],{"preview_url_s":1392,"is_public":99},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":610,"name":1394,"videos":1395},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1396],{"is_public":99},{"fieldId":610,"name":1398,"videos":1399},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1400],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1402,"videos":1403},"損益計算書（P\u002FL）",[1404],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1406,"videos":1407},"基本となるP\u002FLの原則",[1408],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1410,"videos":1411},"貸借対照表（B\u002FS）",[1412],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1414,"videos":1415},"キャッシュフロー計算書",[1416,1417,1418,1419],{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":1421,"videos":1422},"運転資本",[1423],{"is_public":61},{"fieldId":610,"name":887,"videos":1425},[1426],{"is_public":61},5102,{"contents":1429,"totalCount":1452,"offset":176,"limit":70},[1430,1437,1444,1448],{"image":1431,"link":1436,"blank":61},{"url":1432,"height":1433,"width":1434,"alt":1435},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1438,"link":1443,"blank":61},{"url":1439,"height":1440,"width":1441,"alt":1442},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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