[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"57758":3,"campaign-banner":83,"learning_path_groups":87,"categories":115,"series":195,"article_categories_base":241,"$EcsyBqN82a":554,"$hWrSCJVr3k":610,"$N0aHdl8etW":1000,"topics":1441,"top-other-tags":1466,"$gI6xU8VgNc":1490,"meta-all":1541},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":23,"name":45,"old_content":46,"human_1_position":14,"human_1_name":47,"human_2_name":75,"human_3_name":76,"human_top":77,"courses_hidden":77,"noindex":77,"youtubeid":14,"old_image":78,"canonical":79,"description":14,"canonical_url":80,"old_time":81,"old_modified_date":82},"57758","2026-04-10T08:12:42.246Z",[7],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":13},"mba-technovate",null,"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21],{"id":22},"830740c0",[24,29,34,39],{"id":25,"createdAt":26,"updatedAt":26,"publishedAt":26,"revisedAt":26,"slug":27,"name":28},"id-2873","2024-01-19T15:16:56.337Z","2873","グロービス・キャピタル・パートナーズ",{"id":30,"createdAt":31,"updatedAt":31,"publishedAt":31,"revisedAt":31,"slug":32,"name":33},"id-33","2024-01-19T15:58:27.493Z","33","キャリア",{"id":35,"createdAt":36,"updatedAt":36,"publishedAt":36,"revisedAt":36,"slug":37,"name":38},"id-118","2024-01-19T15:58:43.220Z","118","スタートアップ",{"id":40,"createdAt":41,"updatedAt":42,"publishedAt":41,"revisedAt":42,"slug":43,"name":44},"id-313","2024-01-19T16:14:14.670Z","2026-10-07T06:29:51.467Z","313","VC（ベンチャーキャピタル）","投資銀行→PE→スタートアップCFOのキャリアパス：estie 上田來","\u003C!-- wp:image {\"id\":80621,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1-2-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80621\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>プロフェッショナルファームから、スタートアップの門戸を叩く人材は日本のスタートアップ業界でも徐々に増えつつある。そうしたなか、投資銀行やPEでキャリアを積んできた上田來氏が、「産業の真価を、さらに拓く。」をPurposeに掲げ、商業用不動産市場のインフラとなるサービスを開発し、業界のアップデートを図るスタートアップ「estie」に参画した。\u003Cbr>背景にあったのは、グロービス・キャピタル・パートナーズ（以下、GCP）が投資先スタートアップ企業の経営支援を専門とするチーム「GCP X」の存在である。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田氏はどうして今、estieにジョインしたのか？また、CFOを迎えたestieは、今後どのような進化を見せていくのか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>プレシリーズAからestieを支援してきたGCPの湯浅エムレ秀和氏、そして今回の上田氏の参画にGCP Xから支援を行った水野 由貴氏とともに、今回の上田氏参画の背景とestieの今後の展望に迫る。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>（取材・構成：福田滉平、写真：山下直輝）\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph {\"style\":{\"typography\":{\"fontSize\":\"15px\"}}} -->\n\u003Cp style=\"font-size:15px\">＊本記事は、2022年12月23日に\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fcompass.vision\u002Festie-ueda-mizuno-yuasa\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noreferrer noopener\">COMPASS by Globis Capital Partners\u003C\u002Fa>に掲載された記事を転載したものです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">変わったスタートアップのイメージ\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>──GCPはestieに2020年6月のプレAラウンドから投資し、2022年9月には、上田さんがジョインされました。プライベートエクイティ業界のバックグランドから、スタートアップ業界へと興味を持ち始めたのは、いつからだったのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：\u003C\u002Fstrong>スタートアップで働くことには、もう2年くらい前から頭の中では考え始めていました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80627,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_1-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80627\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cbr>直接のきっかけは、3年ほど前から前職でスタートアップ投資に関わる機会が非常に多くなっていたことです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>前職のファンドは、もともとバイアウトファンドでしたので長年成熟した大企業向けの投資をしていたのですが、当時「グロースエクイティ」といって、レイターステージのスタートアップにマイノリティ投資をするファンドを新しく立ち上げ、力を入れ始めていました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>私の担当業界がテクノロジーだったこともあり、自然とマイノリティ投資のソーシングを任されるようになり実体験としてスタートアップの方に関わることが増えていたんです。ミーティングでお会いする自分の同年代や、更に若い起業家や経営陣の方々が、覚悟を持って事業に取り組まれていること、そして社会や産業を変えるという高邁な夢や目標を持たれていることに感銘を受けるとともに、尊敬の念を持つようになりました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>この経験からスタートアップ業界で働くことに対してとても魅力を感じるようになりました。そのため良い機会があればご紹介をお願いしますと、親しい友達やよく声をかけてくださるエージェントの方にも話をしていました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80628,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_3-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80628\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>さらに遡ると、スタートアップに対するイメージを持つきっかけになったのはMBA留学での経験です。留学先のアメリカでは、投資銀行からスタートアップへと転職するキャリアは珍しいものではなくなっていました。MBAの同窓生でも優秀な人達が、自分で起業をするかスタートアップに参画する流れを目の前で見ていました。自分の身近な仲間たちが、もうブラックホールに吸い込まれるかのように、スタートアップ業界に入っていくのを肌で感じたんです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>日本に帰ってきてからも、この流れを肌で感じていました。私の通っていたペンシルベニア大学ウォートン校の卒業生のなかに、2010年以降の卒業生たちだけが集まる「ウォートンティーンズ」という会があります。このウォートンティーンズに来る人には、すでに成功された起業家や有名なスタートアップのCFO、或いはベンチャーキャピタルでスタートアップエコシステムを盛り上げている方が非常に多かったのです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>一般に、ウォートンはファイナンススクールとして有名です。しかしそのウォートンでもスタートアップで働くことは主流の選択になりつつあります。また日本の若手卒業生コミュニティにおいても熱量と勢いがあって、楽しそうな人たちの多くはスタートアップに関わる人たちでした。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>こうして、プライベートエクイティファンドやMBAを経た私のキャリアパスとして、CFOというロールが明確に意識され始めていきました。この時に「GCPさんが投資先のCFOの採用をサポートされているので担当の方と一度お会いしませんか」という話を受け水野さんとお会いました。そこで示していただいた会社さんのなかで、ビビッと来たのが、estieだったんです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:nextpage -->\n\u003C!--nextpage-->\n\u003C!-- \u002Fwp:nextpage -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">商業用不動産が日本のGDPを牽引する\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>──estieがサービス展開する不動産業界について、上田さんはどう捉えていたのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：\u003C\u002Fstrong>まず、ヘッドラインとして興味があったのは、バーティカルSaaSです。これは、私が新卒で投資銀行に入った時から、日本の経済や雇用を支える産業界への貢献に関心を持っていたことが理由です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>投資銀行は、テクニカルな専門性をもったプロダクトチームと、業界をカバーしながらソリューションを提供するカバレッジチームに分かれます。当時、私はお客さんと向き合うカバレッジチームに魅力を感じ、様々な業界セクターがあるなかでも製造業のチームを選びました。当時の製造業は日本が世界に誇るべき産業の一つでしたが、バブル崩壊以降の構造不況や、リーマンショックによる業績悪化に苦しんでいました。私は日本で最も国際的な競争力がある製造業の再興を金融面で支えたいという思いがあったんです。ちなみに業界は変わりますが、産業の振興に貢献したいというこの思いは、estieでも変わりません。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80629,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_2-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80629\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>estieは商業用不動産のなかでも、特にオフィス不動産業界をターゲットとしてサービスを提供しています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>日本のGDPの大半は、第三次産業に由来するものです。そして、第三次産業に従事している方々の価値を創出する主な場所はオフィスですよね。このオフィスに関する様々な課題をテクノロジーやデータの力で解決すること、そしてそうした取り組みを通じて日本のGDPを引き上げることが、estieの存在意義だと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>不動産業界、特に商業用不動産は非常に大きな産業でありながら、DXがまだ進んでいない業界でもあります。この業界に携わるプロフェッショナルの方々の本来持てる価値の最大化をソフトウェアの力で成し遂げることができれば、そこで生まれるインパクトはとてつもなく大きいのではないかと考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">アクセルを踏んでくれる大人\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>──水野さんが最初に上田さんと会った際の印象はどういったものだったのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>水野：\u003C\u002Fstrong>上田さんとお会いした際のメモを見返したのですが、何も書いてないんです（笑）。普段なら自分なりのメモを書いているのですが、何も書いてない。きっと、相当話が面白かったんだと思います。絶対にこの方にスタートアップの世界に来て欲しい、と強く思いました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80630,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_4-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80630\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>一方で最初は、本気なのかなという不安もありました。上田さんを前にして言うのは失礼ですけど、投資銀行やPEから、スタートアップに入る方が増えてきているなかで、「ブランド」としてのスタートアップでのキャリアづくりや、エクイティで儲けたい、といった動機の方も少なくありません。キラキラした世界に見えるかもしれませんが、実際は違う。一流の会社を出られているので、そんなはずはないと思いつつも……実際はどうなのかなって。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>ただ、上田さんとお話をして、本気度をすごく感じたんです。お話しした時には、スタートアップに行くという気持ちは、もう強かったですよね？\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：&nbsp;\u003C\u002Fstrong>強かったですね。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>水野：\u003C\u002Fstrong>私の中でも、この人は本気で転職をしたいのだなと思い、紹介先を選んでいきました。他のエージェントさんやお知り合いからも、たくさん声がかかっているだろうから、興味を持っていただけそうな投資先はどこか、真剣に考えていました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>──GCPが支援する企業はいくつもあるなかで、estieを紹介された理由を伺えますか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>水野：\u003C\u002Fstrong>まず、上田さんのような方には、日本の産業を大きく変えるような波に乗って欲しいという思いがありました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>もう1つの理由は、estieの経営陣にはもう1人、不動産とは全く関係ない業界から来てくれる方がいるとバランスがよいかもしれないな、と感じていたことです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80631,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_7-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80631\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>estieの経営陣は本当に優秀です。でも、当時の経営陣には、最後にぐっとアクセルを踏み込む人がもう1人いても良いかも、彼らの意見を後押ししてくれるような人がいてくれたら。というのは、estieの経営会議やミーティングに出席していたなかで感じていたところでもありました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>上田さんはファイナンスのバックグラウンド以上に、esite経営陣の議論を引っ張り、更に目線を釣り上げてくる方だと思いました。上田さんだからこその、経営視点をestie経営陣とマージさせると絶対に面白いことが起こりそう。そこで、estieをご紹介したという記憶です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：&nbsp;\u003C\u002Fstrong>今の話をしたときのことを覚えています。いい会社なのだけれど、メンバーが若いからもう少し大人の人を加えたい。そこだけ聞いたときは、まだ成熟していない会社のイメージがあったんですよ。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>それが実際に3人と会ってみると、すごく成熟している。私よりも若いはずなのに、年の差を全く感じさせない。人間としても、ビジネスの考え方もすごく成熟していたんです。私は、すごく良い意味で裏切られたなと思いましたね。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>ただ水野さんがおっしゃる通り、いろいろとよく考えているものの、アクセルを踏み込みきれていないということは彼らも課題であると話していました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>私は管理のエキスパートではありません。それよりも投資や戦略に強みがあると考えています。昨今の市場環境の変化は気になるところでもありますが、スタートアップなので投資を続けないと成長が止まってしまうし自分がCFOを担うのであれば、攻めのCFOでありたいと考えていました。その攻め部分を期待されているところにとても魅力を感じました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:nextpage -->\n\u003C!--nextpage-->\n\u003C!-- \u002Fwp:nextpage -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">GCP Xだからつながった両者\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>GCP Xの特徴として、GCPのキャピタリストと一緒に行動しているという点があります。投資先企業の経営会議や取締役会にも出席し、本当にこの会社が成長するためには、どんな人が必要なのかを考えます。だから、的確なパスが出せるんだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80633,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_5-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80633\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>水野は、GCP Xの立ち上げメンバーでもあるのですが、彼女がユニークなのが、前職の人事採用を手掛ける企業で社内起業をしていたことです。人材エージェントとして、採用のプロというバックグラウンドを持ちながら、起業家としてのバックグラウンドも合わせて持っている。この両側がわかっているからこそ、企業と人をピンポイントでつなげる神業のようなことができるのだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>水野：\u003C\u002Fstrong>当時も週に2、3回は、estieの経営陣とミーティングをしたので、支援先企業の経営状況について、解像度が高い状態でした。経営会議などで、課題もわかっていた分、私自身の熱量も高く、平井さんと束原さんを助けてあげて！というような心境でした（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80634,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_6-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80634\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：&nbsp;\u003C\u002Fstrong>その印象は、私も受けていました。水野さんが、平井さんをはじめとする経営陣と対等な立場で話をされていたというイメージがあります。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>VCによっては投資側であるがゆえに、上から目線になってしまうケースもあるのかもしれません。しかし、水野さんは、全くそうではなかった。へつらうわけでもなく、上から目線でもない。この対等な関係にすごく信頼感を持つことができました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>私が入社後に、CFOとして説明責任を果たす相手は投資家です。その主要な投資家の一社であるGCPさんが、ともに気持ちよく仕事をすることができるパートナーであるということをその時点で知れたことは、私の入社のモチベーションにもなりました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">「それって恋だと思います」\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>でも、ロジカルに企業と向き合う一方で、どこかで左脳だけじゃなく右脳。言ってみれば、ハートの意思決定があったんじゃないかと思うんです。ロジックでは説明できないんだけれど、estieにもう飛び込もうって思った瞬間ってありましたか？\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：\u003C\u002Fstrong>&nbsp;ありますね。「僕はestieに恋をした」というサブタイトルで社内ブログにもその時のことを書きました（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>入社検討時に、CEOの平井さんに「もうestieのことが頭から四六時中離れません」とメッセージを送ったことがありました。すると平井さんからの返信が「それって恋だと思います」と返事が来たんです（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80637,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_8-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80637\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>「すごい！これが恋なんだ」と自覚しまして、、、まさに右脳のディシジョンメイキングをしたのだと思っています。恋は盲目じゃないですが、損得勘定を越えたモードにその時には既に入っていったという記憶があります。実際の恋愛でもこんなこと自分から言っちゃうと、もう立場が弱くなっちゃいそうじゃないですか（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>水野：\u003C\u002Fstrong>確かに自分から言っちゃっていますもんね（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：\u003C\u002Fstrong>あと、エムレさんの「右脳のディシジョンメイキング」に対するお答えとしては、もう1つ話があります。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>私はこれまでに何度か転職を経験しているものの、同じ金融業界内での移籍ですので気持ちとしては大企業の部署異動ぐらいの感覚で転職していました。一緒に働くアドバイザー会社の方に、企業が変わったのですがこれからもよろしくお願いします、と挨拶するくらいなんです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>でも、スタートアップへの転職というのは、自分のキャリアが質的に変化する転職だと捉えていました。このレベルの意思決定をするのは新卒の時の就職活動以来なので、じっくり立ち止まって考える必要がありそうだなと思いました。そこで、個人でエグゼクティブコーチを雇ったんです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>コーチングをお願いしたのは、私が留学前にプロボノ活動をしていた時に、ご一緒した方で、僕の志の部分に理解のある人でした。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>この人であれば、オファー条件を精査して、どの会社のリターンが一番大きいか、みたいな銭勘定だけの会話にならないだろうなと思いました。まあそういう左脳の部分ももちろん大事なのですが（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>こうした考えもあり、この転職活動の一連のプロセスを、彼をコーチとして常に対話しながら進めていました。最終的に3つの選択肢の中から決めることにして、それを彼と話しました。「この会社はこういう特徴があって、自分はこういうバリューを出せる。条件はこうで、この会社はこういう条件だ」などといった内容です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>この話をしている最中にコーチからにこう言われたんです。「estieの話をしている上田さんが一番楽しそうですよ」って。その瞬間、「ばれました？」と（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>この時には、心は決まっていたのだと思います。こうしたことに右脳で気づけたのは、彼のコーチングのおかげでもありました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80639,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_9-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80639\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:nextpage -->\n\u003C!--nextpage-->\n\u003C!-- \u002Fwp:nextpage -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">CFOに求めること\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>──GCPとして、上田さんにCFOとして期待するところはどこでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>会社のステージによってやるべきこと、あるべき状態は違うと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>実は、estieが上田さんに巡り合うまでに、CFO候補として80人近い方と面談したと聞きます。非常に重要なポジションであるがゆえに、誰にこのCFOというポジションに入ってもらうかについては、ものすごく慎重に考えました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>GCPは、2020年6月にプレAというステージから参加し、今年の1月のシリーズAにも追加出資をしました。このプレAからシリーズAの期間で一番重要だったのは、PMF（プロダクトマーケットフィット）です。このフェーズでは、CFOはそこまで必要とされません。それよりも、プロダクトを作るエンジニアやデザイナー、またお客さんのニーズを把握するビズデブ（ビジネス&amp;ディベロップメント）の方たちが中心となって、まず組織を作っていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>しかし、シリーズAを超えると、作り上げてきた強いプロダクトを、どう事業づくりに転換してくか、ということが重要になります。ここで、CFOが必要となってきます。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80640,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_10-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80640\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>この事業にいくら投資して、どのくらいの規模まで事業を伸ばすのか。将来の目指す姿から逆算して、非連続な手を打っていくためには、トップダウンで会社全体を見て、今やるべきことを考え、実際に実行できることが重要です。この役割に期待しています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>逆に、管理のプロとして守りに徹して欲しいとは1mmも思っていません。求めているのは非連続な成長に導くことのできる、攻めのCFOです。ただ、上田さんは、見るからに攻めの人って感じですけど（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>──「攻めのCFO」というのは、上田さんからも言及がありました。上田さんの視点から、estieで目指すCFOの役割についてお聞かせください。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：&nbsp;\u003C\u002Fstrong>やっぱり、この会社を一兆円企業にする。曇りなく、本当にそれだけだとだと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>estieには、今この状態のまま走るために必要なものは、過不足なく充足されています。裏を返せば、今の会社を継続するだけであれば自分がやることはあまりない。すごくしっかりした会社です。でも、1兆円企業になろうと思ったら、やらなければならないことがたくさんあります。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>物事を緊急性と重要性という軸で分けた時に、「緊急で重要なこと」は誰でもすぐやると思うのですが、「緊急ではないけど重要なこと」には、なかなか手が回りません。でも、それをやらなければ、一兆円企業には到達できないんです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>目指す姿から逆算して、今やるべきことのうち「緊急ではないけど重要なこと」を的確に打ち手として実行するのが私の仕事です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">3本の矢の「的」を提示するのが仕事\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>──目指すのは一兆円企業とありましたが、そのために今、必要なことは何なのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：&nbsp;\u003C\u002Fstrong>前提として、経営陣がとても優秀で人望も厚いですし、経営陣以外のメンバーも非常に優秀です。かつ会社のパーパスに全社員が向いている。まだスタートアップらしいコンパクトな規模感のなかで、濃度高くビジョンを共有できているので、スピード感をもって事業に向き合うことができています。ハードワークができて、ビジョンが一致していて、優秀。もう、素晴らしい状態です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>しかし1兆円企業になるためには当然課題もあります。目標が高すぎますからね。例えばその一つにバーティカルSaaS特有の難しさはあると思います。特定の業界に特化してサービスを提供しているので、単一のプロダクトだけではいずれ限界が来てしまうという課題です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>シリーズAを成功させた要因である、初期プロジェクトのPMFはもう既に完成しているのですが、顧客リストは、ホリゾンタルなサービスと比べると有限です。ここでバーティカルSaasがやらなければならいのは、既存のお客様に対して複層的な価値を提供することです。そのためには、最初のプロダクトに次ぐ2の矢、3の矢を次々に打っていかなければなりません。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80641,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_11-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80641\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>私の仕事は、リターンやリスクを考慮し、必要な資金を調達した上で、こうした2の矢、3の矢を経営陣が気持ちよく打てる状態を作っていくことです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>先程、なかなかアクセルを踏み込めない、という話がありましたが、それはestieの良いところでもあります。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>リスクを計算し、かかるコストをなるべく最小化しようとする。本当にガバナンスが効いている会社です。しかし、ガバナンスが効いているがゆえに、なかなか矢を打ち込めない、というスタートアップらしからぬ側面もあります。そこに対して私は、もっと打ちまくろう！とはっぱをかけたいと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>そのために必要なことは、2つあります。1つは、仮に失敗したとしても大やけどしない、財務面で心理的に安全な状態を担保することです。「僕が来たからには、調達は任せてくれ」と言うのも大事かなと思っています。もう1つは、弓を打つだけじゃなくて、どの的に向かって打つか。目標たる的を明確化し、その的の解像度が高い状態を作ることです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>実は、私がestieで最初に取り組んだ仕事が、取締役陣との合宿でした。そこで中長期の戦略について議論し、ある程度、的の所在が見えてきたように思います。これから、見えてきた的をストーリーや具体的な数字に落とし込むのが私の仕事です。そうすることで、また次の的がはっきりと見えてきます。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>上田さんがestieに正式入社されたのが9月で、その経営合宿は入社されてからまだ2週間くらいのときでしたね。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>GCPは、投資先企業に社外取締役として入っているので、投資先の経営合宿に参加することも多いのですが、その時の経営合宿は、過去の合宿と比較してもすごく手応えと変化を感じた経営合宿でした。興奮して、週明けを待たずに帰路で思わず水野にメッセージしたくらいです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80642,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_12-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80642\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>議題は、estieが将来的に目指す2030年の姿についてでした。そこから、2025年はどうなっているのかを逆算していく。まさに大きな的はここで、その中間の的はこれ、目先の1年はこれ、といった論点を上田さんのリードのもと、全員で話し合ったんです。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>この合宿から、何がどうつながって、2030年のestieになるのか。1本道が見えたすごく大きな成果があった合宿でした。それを入社して2週間のタイミングでやるって、この人は本当に半端ない。やっぱりすげえな、と驚愕しました。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:nextpage -->\n\u003C!--nextpage-->\n\u003C!-- \u002Fwp:nextpage -->\n\n\u003C!-- wp:html -->\n\u003Ch2 class=\"has-text-color\" style=\"color: #0e357f;\">今はまだ目指す姿の2%未満\u003C\u002Fh2>\n\u003C!-- \u002Fwp:html -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>この前の合宿でわかったのが、今見えている範囲で、estieが最終的にやりたいことを実現するには、3000人が必要だということです。今のestieのメンバーは55人なので、ざっと50倍超の規模にまで組織を拡大していく必要があります。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：\u003C\u002Fstrong>&nbsp;この議論でもそうですが、本当にまだまだアーリーなステージにあると思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>よくあるのが「estieはもう完成されている」という勘違いです。これはまったく違いまして、「CFOが加入した」といったニュースを聞くとその勘違いを助長させてしまいそうですが、全然そうではないんです。まだまだ小さな会社で、良い意味でも悪い意味でも、本当に将来性しかありません。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>&nbsp;\u003C\u002Fstrong>今のestieの事業は、成し遂げたい世界のほんの一部しか表現できていません。オフィス不動産という、特定のセグメントに特化してサービスを提供するだけに留まらない展開をこれから進めていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>水野：\u003C\u002Fstrong>お話にもあった、2の矢、3の矢を打っていく段階で、まったく新しい会社ができるぐらいのレベルで変化が起きると思っています。そのためには、上田さんをもう1人採用するくらいの気持ちでいきたい。どんな人に加わってもらうかが、鍵になってくると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>\u003Cstrong>上田：\u003C\u002Fstrong>estieは「産業の真価を、さらに拓く。」とパーパスに掲げていて、現在の事業は、その手段として商業用不動産業界のDXを促進できるようなサービスを提供しています。そしてこれから、第2弾、第3弾、第4弾とプロダクトを開発していくにあたって、これらを牽引していく人が、パーパスの実現にはどうしても必要です。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:image {\"id\":80643,\"sizeSlug\":\"large\",\"linkDestination\":\"none\"} -->\n\u003Cfigure class=\"wp-block-image size-large\">\u003Cimg src=\"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1_13-1024x576.jpg\" alt=\"\" class=\"wp-image-80643\"\u002F>\u003C\u002Ffigure>\n\u003C!-- \u002Fwp:image -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>どのような方を求めているかと申しますと、まずは顧客のニーズと向き合いながら一緒にプロダクトの可能性を切り拓いていく開発チームのメンバーが挙げられます。中長期的に顧客や業界の課題を解決するために、構想段階にあるプロダクト群を具現化させていくところから関わることが出来る面白さがあると思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>次に、各プロダクトの価値を市場に訴求し、顧客の伴走者となるセールスやカスタマーサクセスのメンバーです。社内では、まとめてクライアントソリューションと呼んでいる職種です。要件はこれから変わりうる前提ですが、顧客の業務を深く理解しコンサルタントのように動ける方が向いているのではと思います。最後に、これから更に組織が大きくなるなかで、それを支えるコーポレートのメンバーの強化も必須です。組織が変容する中で、これまで課題ではなかったことも課題化していくことが予想されますので、人事や法務、或いは内部統制といった専門スキルに対するニーズも徐々に顕在化していくと考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>私は、日本の製造業に貢献したいと新卒で投資銀行に入社し、その後はカンボジアの社会起業家向けにインパクトインベストメントの活動を行ったり、キャリアとして世界銀行を目指したりしたこともあります。しかし今は不動産業界で業界のトランスフォメーションに取り組んでいます。一見脈絡のないようにも見えるかもしれませんが、今も変わらぬ志は「世の中のために貢献したい、インパクトを与えたい」という思いです。仮に不動産業界そのものに今強い関心がなかったとしても、こうした思いに共感いただける方は多いと確信しています。\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->\n\n\u003C!-- wp:paragraph -->\n\u003Cp>（了）\u003C\u002Fp>\n\u003C!-- \u002Fwp:paragraph -->",[48,60,67],{"id":49,"createdAt":50,"updatedAt":51,"publishedAt":50,"revisedAt":51,"slug":52,"name":53,"content":54,"image":55,"jobs":59},"id-714","2024-01-20T07:17:29.987Z","2026-03-24T21:04:58.631Z","714","湯浅 エムレ秀和","\u003Cp>主に産業変革（デジタルトランスフォーメーション）を目指す国内ITスタートアップへ投資。投資担当先は、GLM（M&amp;A）、フォトシンス（TSE 4379）、センシンロボティクス、MFS、New\u003Cbr>Standard、Matsuri Technologies、Global Mobility Service、Shippio、CADDi、estie、Leaner Technologies、ascend、medicalforce、Facilo 等。\u003Cbr>グロービス経営大学院（MBA）講師。\u003Cbr>ハーバードビジネススクール卒（MBA）、オハイオ州立大学ビジネス学部卒。\u003C\u002Fp>",{"url":56,"height":57,"width":58},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F629ee13feb6146f99246f3043c354154\u002F%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E5%86%99%E7%9C%9F(600%C3%97800)%20(72).png",800,600,"グロービス・キャピタル・パートナーズ パートナー",{"id":61,"createdAt":62,"updatedAt":62,"publishedAt":62,"revisedAt":62,"slug":63,"name":64,"jobs":28,"old_content":65,"old_image":66},"id-2204","2024-01-20T05:38:49.842Z","2204","水野 由貴","人材総合企業にて、法人企業の採用支援を実行。\r\n\r\n同社の経営戦略、新規事業開発に携わる中、戦略的子会社の立ち上げに参画し、代表取締役社長として事業拡大に携わる。\r\nサービスを事業譲渡し、2018年10月、グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。","\u002Fold-images\u002F水野由貴.jpg",{"id":68,"createdAt":69,"updatedAt":69,"publishedAt":69,"revisedAt":69,"slug":70,"name":71,"jobs":72,"old_content":73,"old_image":74},"id-2205","2024-01-20T05:38:46.827Z","2205","上田 來","株式会社estie CFO","日興シティグループ証券、モルガン・スタンレー・キャピタルを経て、アドバンテッジパートナーズにて日本及び東南アジアのバイアウト投資や投資先の経営支援活動に従事。その後ペルミラ・アドバイザーズにて、アジアパシフィック地域を中心にグローバルのテクノロジー企業に対する成長投資を担当。2022年9月にestieへ参画し、同年10月にCFO就任。早稲田大学政治経済学部、ペンシルバニア大学ウォートンスクール(MBA)卒。","\u002Fold-images\u002F上田來.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Fbanner_20221013_compass_0856-1-2.jpg",true,"https:\u002F\u002Fwww.globiscapital.co.jp\u002Fja\u002Farticles\u002Festie-ueda-mizuno-yuasa","2023-01-17T12:00:27.000Z","2023-10-23T18:53:02.000Z",{"contents":84,"totalCount":85,"offset":85,"limit":86},[],0,1,[88,91,94,97,100,103,106,109,112],{"career_inquiry_id":89,"name":90},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":92,"name":93},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":95,"name":96},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":98,"name":99},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":101,"name":102},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":104,"name":105},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":107,"name":108},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":110,"name":111},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":113,"name":114},91,"資格取得に向けて学ぶ",[116,121,126,131,136,141,146,151,156,161,165,170,175,180,185,190],{"id":117,"name":118,"description":119,"courses_count":120,"has_new_courses":79},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,{"id":122,"name":123,"description":124,"courses_count":125,"has_new_courses":77},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":127,"name":128,"description":129,"courses_count":130,"has_new_courses":79},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":132,"name":133,"description":134,"courses_count":135,"has_new_courses":77},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":137,"name":138,"description":139,"courses_count":140,"has_new_courses":79},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":142,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":77},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":147,"name":148,"description":149,"courses_count":150,"has_new_courses":77},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":152,"name":153,"description":154,"courses_count":155,"has_new_courses":77},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":157,"name":158,"description":159,"courses_count":160,"has_new_courses":79},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":22,"name":162,"description":163,"courses_count":164,"has_new_courses":77},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":166,"name":167,"description":168,"courses_count":169,"has_new_courses":77},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":171,"name":172,"description":173,"courses_count":174,"has_new_courses":79},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":176,"name":177,"description":178,"courses_count":179,"has_new_courses":77},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":181,"name":182,"description":183,"courses_count":184,"has_new_courses":77},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":186,"name":187,"description":188,"courses_count":189,"has_new_courses":77},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":191,"name":192,"description":193,"courses_count":194,"has_new_courses":77},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[622,628,633,638,643,649],{"fieldId":623,"name":624,"videos":625},"learning_point","コース紹介",[626],{"preview_url_s":627,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":629,"videos":630},"ビジネスプランとは",[631,632],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":634,"videos":635},"ビジョンを持つ",[636,637],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":639,"videos":640},"ビジネスモデルとは",[641,642],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":644,"videos":645},"事業戦略",[646,647,648],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":650,"videos":651},"事業の採算性",[652,653,654],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"id":656,"starts_at":657,"photo":658,"category":659,"name":660,"course_type":618,"video_duration":661,"description":662,"learning_points":663},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":162},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[664,668,672,676,680,684,688,692,696],{"fieldId":623,"name":624,"videos":665},[666],{"preview_url_s":667,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":669,"videos":670},"心構え",[671],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":673,"videos":674},"顧客の共通認識化",[675],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":677,"videos":678},"顧客のニーズを把握する",[679],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":681,"videos":682},"アイデアの創出",[683],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":685,"videos":686},"企画を通す力",[687],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":689,"videos":690},"インプットの質を上げるために",[691],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":693,"videos":694},"メッセージ",[695],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":697,"videos":698},"スペシャルインタビュー",[699],{"is_public":77},{"id":701,"starts_at":702,"photo":703,"category":704,"name":705,"course_type":706,"video_duration":707,"description":708,"learning_points":709},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":162},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[710,715,720,724,728,732,736,740],{"fieldId":623,"name":711,"videos":712},"リーン・スタートアップ",[713],{"preview_url_s":714,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":716,"videos":717},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[718,719],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":721,"videos":722},"リーン・スタートアップとは",[723],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":725,"videos":726},"リーン・スタートアップのメリット",[727],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":729,"videos":730},"リーンとは？",[731],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":733,"videos":734},"事例",[735],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":737,"videos":738},"花田さんのその後",[739],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":741,"videos":742},"コツ・留意点",[743],{"is_public":77},{"id":745,"starts_at":746,"photo":747,"category":748,"name":749,"course_type":618,"video_duration":750,"description":751,"learning_points":752},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":162},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[753,757,762,767,773,779,785],{"fieldId":623,"name":624,"videos":754},[755],{"preview_url_s":756,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":758,"videos":759},"イントロダクション",[760,761],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":763,"videos":764},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[765,766],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":768,"videos":769},"ベンチャーの戦略",[770,771,772],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":774,"videos":775},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[776,777,778],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":780,"videos":781},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[782,783,784],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":786,"videos":787},"まとめ・さらなる成長に向けて",[788],{"is_public":77},{"id":790,"starts_at":791,"photo":792,"category":793,"name":794,"course_type":618,"video_duration":795,"description":796,"learning_points":797},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":162},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[798,802,806,810,814,818,822,826,830],{"fieldId":623,"name":624,"videos":799},[800],{"preview_url_s":801,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":803,"videos":804},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[805],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":807,"videos":808},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[809],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":811,"videos":812},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[813],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":815,"videos":816},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[817],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":819,"videos":820},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[821],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":823,"videos":824},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[825],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":827,"videos":828},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[829],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":697,"videos":831},[832],{"is_public":77},{"id":834,"starts_at":835,"photo":836,"category":837,"name":838,"course_type":618,"video_duration":839,"description":840,"learning_points":841},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":162},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[875,879,883,887,891,895,899],{"fieldId":623,"name":624,"videos":876},[877],{"preview_url_s":878,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":880,"videos":881},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[882],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":884,"videos":885},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[886],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":888,"videos":889},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[890],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":892,"videos":893},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[894],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":896,"videos":897},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[898],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":900,"videos":901},"まとめ",[902],{"is_public":77},{"id":904,"starts_at":905,"photo":906,"category":907,"name":908,"course_type":618,"video_duration":909,"description":910,"learning_points":911},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":162},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[912,916,920,924],{"fieldId":623,"name":624,"videos":913},[914],{"preview_url_s":915,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":917,"videos":918},"プロダクトマネージャーの仕事",[919],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":921,"videos":922},"価値定義",[923],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":925,"videos":926},"価値検証（プロトタイプ）",[927],{"is_public":77},{"id":929,"starts_at":930,"photo":931,"category":932,"name":933,"course_type":934,"video_duration":935,"description":936,"learning_points":937},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":162},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[938,942,946,951,955],{"fieldId":623,"name":624,"videos":939},[940],{"preview_url_s":941,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":943,"videos":944},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[945],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":947,"videos":948},"深掘り対談（前編）",[949,950],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":952,"videos":953},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[954],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":956,"videos":957},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[958,959],{"is_public":77},{"is_public":77},{"id":961,"starts_at":962,"photo":963,"category":964,"name":965,"course_type":618,"video_duration":966,"description":967,"learning_points":968},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":162},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[969,973,976,980,984,988,992,996],{"fieldId":623,"name":624,"videos":970},[971],{"preview_url_s":972,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":758,"videos":974},[975],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":977,"videos":978},"スモールビジネス副業の種類",[979],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":981,"videos":982},"良い所と事例",[983],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":985,"videos":986},"事例2",[987],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":989,"videos":990},"どんなビジネスを選ぶべきか",[991],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":993,"videos":994},"始め方とマインドセット",[995],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":900,"videos":997},[998],{"is_public":77},10,{"contents":1001,"totalCount":1440,"offset":85,"limit":999},[1002,1063,1098,1135,1181,1239,1285,1327,1355,1393],{"id":1003,"starts_at":1004,"photo":1005,"category":1006,"name":1007,"course_type":1008,"video_duration":1009,"description":1010,"learning_points":1011},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":118},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1012,1016,1023,1029,1036,1043,1049,1056],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1013},[1014],{"preview_url_s":1015,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1017,"videos":1018},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1019,1020,1021,1022],{"is_public":79},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1024,"videos":1025},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1026,1027,1028],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1030,"videos":1031},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1032,1033,1034,1035],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1037,"videos":1038},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1039,1040,1041,1042],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1044,"videos":1045},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1046,1047,1048],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1050,"videos":1051},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1052,1053,1054,1055],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1057,"videos":1058},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1059,1060,1061,1062],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"id":1064,"starts_at":1065,"photo":1066,"category":1067,"name":1068,"course_type":706,"video_duration":1069,"description":1070,"learning_points":1071},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":118},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1072,1077,1081,1085,1089,1094],{"fieldId":623,"name":1073,"videos":1074},"ロジックツリーとは",[1075],{"preview_url_s":1076,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1078,"videos":1079},"どのような場面で使うのでしょう？",[1080],{"is_public":79},{"fieldId":623,"name":1082,"videos":1083},"分解の方法①：層別分解",[1084],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1086,"videos":1087},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1088],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1090,"videos":1091},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1092,1093],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1095,"videos":1096},"留意点",[1097],{"is_public":77},{"id":1099,"starts_at":1100,"photo":1101,"category":1102,"name":1103,"course_type":1008,"video_duration":1104,"description":1105,"learning_points":1106},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":118},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1107,1111,1116,1121,1126,1131],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1108},[1109],{"preview_url_s":1110,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1112,"videos":1113},"意見を明確にしよう",[1114,1115],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1117,"videos":1118},"意見と事実を分けるって？",[1119,1120],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1122,"videos":1123},"伝える相手を意識しよう",[1124,1125],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1127,"videos":1128},"100%の正しさにこだわらない",[1129,1130],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1132,"videos":1133},"成長と論理思考",[1134],{"is_public":77},{"id":1136,"starts_at":1137,"photo":1138,"category":1139,"name":1140,"course_type":706,"video_duration":1141,"description":1142,"learning_points":1143},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":118},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1144,1149,1154,1158,1162,1166,1170,1174,1178],{"fieldId":623,"name":1145,"videos":1146},"事例①-1：中井さんの分析",[1147],{"preview_url_s":1148,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1150,"videos":1151},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1152,1153],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1155,"videos":1156},"MECEとは",[1157],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1159,"videos":1160},"MECEに分解する①：層別分解",[1161],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1163,"videos":1164},"MECEに分解する②：変数分解",[1165],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1167,"videos":1168},"MECEに分解できていない例",[1169],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1171,"videos":1172},"MECEに考えられないと…",[1173],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1175,"videos":1176},"事例②：中井さんの反省",[1177],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1095,"videos":1179},[1180],{"is_public":77},{"id":1182,"starts_at":1183,"photo":1184,"category":1185,"name":1186,"course_type":1008,"video_duration":1187,"description":1188,"learning_points":1189},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":118},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1190,1194,1201,1207,1214,1221,1227,1233],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1191},[1192],{"preview_url_s":1193,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1195,"videos":1196},"問題解決とは何か？",[1197,1198,1199,1200],{"is_public":79},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1202,"videos":1203},"問題解決の落とし穴",[1204,1205,1206],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1208,"videos":1209},"MECE",[1210,1211,1212,1213],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1215,"videos":1216},"ロジックツリー",[1217,1218,1219,1220],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1222,"videos":1223},"因果関係(1)",[1224,1225,1226],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1228,"videos":1229},"因果関係(2)",[1230,1231,1232],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1234,"videos":1235},"解決策の立案と実行",[1236,1237,1238],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"id":1240,"starts_at":1241,"photo":1242,"category":1243,"name":1244,"course_type":706,"video_duration":1245,"description":1246,"learning_points":1247},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":118},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1248,1253,1257,1261,1265,1269,1273,1277,1281],{"fieldId":623,"name":1249,"videos":1250},"ピラミッド構造とは①",[1251],{"preview_url_s":1252,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1254,"videos":1255},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1256],{"is_public":79},{"fieldId":623,"name":1258,"videos":1259},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1260],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1262,"videos":1263},"ピラミッド構造とは②",[1264],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1266,"videos":1267},"ピラミッド構造の作り方",[1268],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1270,"videos":1271},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1272],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1274,"videos":1275},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1276],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1278,"videos":1279},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1280],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1282,"videos":1283},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1284],{"is_public":77},{"id":1286,"starts_at":1183,"photo":1287,"category":1288,"name":1289,"course_type":618,"video_duration":1290,"description":1291,"learning_points":1292},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":118},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1293,1297,1302,1307,1312,1317,1322],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1294},[1295],{"preview_url_s":1296,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1298,"videos":1299},"仮説とは何か",[1300,1301],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1303,"videos":1304},"良い仮説とは",[1305,1306],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1308,"videos":1309},"仮説を立てる　その１",[1310,1311],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1313,"videos":1314},"仮説を立てる　その２",[1315,1316],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1318,"videos":1319},"仮説を検証する",[1320,1321],{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1323,"videos":1324},"習慣化とリーダーの役割",[1325,1326],{"is_public":77},{"is_public":77},{"id":1328,"starts_at":1329,"photo":1330,"category":1331,"name":1332,"course_type":706,"video_duration":1333,"description":1334,"learning_points":1335},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":143},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1336,1341,1346,1350],{"fieldId":623,"name":1337,"videos":1338},"貸借対照表とは",[1339],{"preview_url_s":1340,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1342,"videos":1343},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1344,1345],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1347,"videos":1348},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1349],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1351,"videos":1352},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1353,1354],{"is_public":77},{"is_public":77},{"id":1356,"starts_at":1357,"photo":1358,"category":1359,"name":1360,"course_type":706,"video_duration":1361,"description":1362,"learning_points":1363},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":138},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1364,1369,1374,1378,1382,1386,1390],{"fieldId":623,"name":1365,"videos":1366},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1367],{"preview_url_s":1368,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1370,"videos":1371},"林川さんの発言の意味は？",[1372,1373],{"is_public":79},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1375,"videos":1376},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1377],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1379,"videos":1380},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1381],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1383,"videos":1384},"参考：部下に応じた使い分け",[1385],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1387,"videos":1388},"田村さんの例",[1389],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":741,"videos":1391},[1392],{"is_public":77},{"id":1394,"starts_at":1395,"photo":1396,"category":1397,"name":1398,"course_type":1008,"video_duration":1399,"description":1400,"learning_points":1401},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":143},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1402,1406,1410,1414,1418,1422,1426,1433,1437],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1403},[1404],{"preview_url_s":1405,"is_public":79},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1407,"videos":1408},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1409],{"is_public":79},{"fieldId":623,"name":1411,"videos":1412},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1413],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1415,"videos":1416},"損益計算書（P\u002FL）",[1417],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1419,"videos":1420},"基本となるP\u002FLの原則",[1421],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1423,"videos":1424},"貸借対照表（B\u002FS）",[1425],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1427,"videos":1428},"キャッシュフロー計算書",[1429,1430,1431,1432],{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":1434,"videos":1435},"運転資本",[1436],{"is_public":77},{"fieldId":623,"name":900,"videos":1438},[1439],{"is_public":77},5102,{"contents":1442,"totalCount":1465,"offset":85,"limit":92},[1443,1450,1457,1461],{"image":1444,"link":1449,"blank":77},{"url":1445,"height":1446,"width":1447,"alt":1448},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1451,"link":1456,"blank":77},{"url":1452,"height":1453,"width":1454,"alt":1455},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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