[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"57236":3,"categories":107,"campaign-banner":173,"learning_path_groups":177,"series":205,"article_categories_base":251,"$EcsyBqN82a":562,"$hWrSCJVr3k":622,"$N0aHdl8etW":1012,"topics":1453,"top-other-tags":1478,"$gI6xU8VgNc":1502,"meta-all":1553},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":78,"old_content":79,"human_1_position":12,"human_1_name":80,"human_2_name":101,"human_3_name":102,"human_top":103,"courses_hidden":103,"noindex":103,"youtubeid":12,"old_image":104,"canonical":103,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":105,"old_modified_date":106},"57236","2025-02-14T07:42:42.589Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69,74],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-572","2024-01-19T15:20:49.690Z","572","KIBOW",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-19","2024-01-19T15:57:39.254Z","19","社会起業家",{"id":75,"createdAt":76,"updatedAt":76,"publishedAt":76,"revisedAt":76,"name":77},"p5mbfv6vbnil","2025-02-14T07:39:27.178Z","KIBOWをつなぐソーシャルベンチャーたち","ネットいじめに対処できる力を子どもと保護者に～エースチャイルド社インタビュー","\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-71260\" src=\"\u002Fold-images\u002F画像3.jpg\" alt=\"エースチャイルド　SNS　トラブル　子ども\" width=\"1299\" height=\"731\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>先行き不安な社会で孤立し問題を抱えている人が増えている。そうした問題を解決するために行政が取り組む相談事業にSNSで革命を起こしたエースチャイルド社の代表取締役CEO西谷雅史氏へのインタビューを行った。起業の理由や、次世代への想い、相談事業への想いを聞いた。聞き手は、グロービス経営大学院教員でエースチャイルド社外取締役の梶井麻未。（全2編、前編）【KIBOW社会投資投資先企業インタビューシリーズ】\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>行政の相談事業を変革した「SNS相談」のインパクト\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井：\u003C\u002Fstrong>エースチャイルドでは、2018年度から現在まで行政から相談事業※の委託を受け、LINE、Twitter、FacebookなどさまざまなSNSで相談を受けるプラットフォーム「つながる相談」のシステムを開発・提供しています。現在では日本中の自治体から多くの引き合いが来ていると思いますが、少し前まで行政の相談窓口といえば、電話相談がメインでした。どのような経緯でLINE相談が広がってきたのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cspan style=\"font-size: 14px;\">※\u003Cstrong>相談事業\u003C\u002Fstrong>…自治体等がさまざまなテーマに関する市民からの相談に応えるために設置している窓口事業。実際の運営は事業者に委託して行われていることが多い。厚生労働省の自殺対策相談や文部科学省が自治体に推奨する児童向けのSNS相談などがある。相談員を擁する相談事業者が請け負い、システム事業者がシステムを提供することもあるが、エースチャイルドのようにシステムを提供する事業者が請け負い、相談事業者が相談体制を提供することもある（下図）。\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-71327\" src=\"\u002Fold-images\u002Fコメント-2022-05-31-115834.jpg\" alt=\"エースチャイルド　相談事業\" width=\"1182\" height=\"663\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp style=\"text-align: center;\">\u003Cspan style=\"font-size: 14px;\">出典：エースチャイルド社資料を基に編集部作図\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：そもそもは、2018年に長野県が、「電話相談」だけでなく「LINEで相談を受けてみる」という実証実験を行ったことがきっかけです。すると電話だけの場合、年間250件だった相談が、LINEで実施すると2週間で2500件に跳ね上がり、しかも相談内容の幅も広がりました。電話で相談となると、かなり切羽詰まった状況でないと電話はかけないでしょうが、日常的なコミュニケーションツールであるLINEだと相談することへの心理的ハードルが下がる。深刻な悩みだけでなく日常的な悩み、例えば学校での友達付き合い、学校の勉強や成績について、恋愛相談など、相談する内容も多様になりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>これはすごい、ということで文部科学省が全国の教育委員会を集めて報告会をしたんです。その会で我々は類似する別のテーマの発表をしたのですが、終了後に参加者同士で話していたところ、独自アプリでの相談などは導入のハードルが高い。LINEを相談に使うのが一番スムーズでは、という話が出ました。弊社とLINE社はもともと関係があったこともあり、その場でLINE社の担当の方と話し、「それではエースチャイルドで裏側の仕組みをつくりますよ」という話になり「つながる相談」が生まれました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：最初に「つながる相談」を採用したのはどこだったのですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：文部科学省と厚生労働省の案件で、最初は、教育や自殺に関する相談が中心でした。そこからいろいろな自治体のプロジェクトに携わるなかで評判が広がり、日本中の自治体からお声がかかるようになりました。最近では子育て、虐待、DV、性被害、男女共同参画、就労などさまざまなテーマの相談事業に参画しています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-71258\" src=\"\u002Fold-images\u002FDSC_4157_済-1.jpg\" alt=\"エースチャイルド　SNS　トラブル　子ども\" width=\"1920\" height=\"1080\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>SNS\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>を活用するメリットと社会貢献実感\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：従来の電話相談に対し、SNS相談のメリットにはどんなものがあるでしょうか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：具体的に何が違うかというと、例えば、ある自治体が1ヶ月間SNS相談を行う場合、期間中に何回も相談してくださる方がいらっしゃいます。その方をAさんだとすると、最初にAさんがされた相談内容がカルテとして「つながる相談」システム内に残ります。そうすると、2回目に相談してくださったときには、たとえ対応する相談員が違っても、カルテを見ながらこれまでの経緯をふまえて対応することができます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>これが電話相談だと、電話を受けて番号で、もしくは名乗っていただいてから、かけてきたのはAさんだとわかる…となると、電話で会話を続けながら過去の対応履歴が書かれた相談記録を探すことになりますがこれはかなり難しいんですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>また、SNSだと着信した瞬間すぐに返信しなくてもいいので、Aさんのカルテを読んでから対応を考えられますし、他の相談員に事前に返信の仕方を相談し意見をもらってから返信対応をすることも可能になります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：同様の他社サービスがあると思いますが、「つながる相談」が多くの自治体から選ばれているのは、なぜだとお考えでしょうか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：いろいろな要素があると思いますが、１つは、相談員が使いやすい仕組みになっているからだと思います。例えば、せっかく相談が来ても相談を受けきれない、過去の相談内容を把握していなくて利用者さんを怒らせてしまう、相談員が割り当てられるまでの待ち時間を有効に使っていただく情報提供といったことに配慮したシステムになっています。これらの機能は、相談員からの意見を受けて改修を進めていますし、相談事業の終わりには利用者アンケートを取り、その意見も反映させています。ずっと改修を続けていますね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「つながる相談」は、相談に“親身に”のることに特化した「相談プラットフォーム」になっているので、それが強みだと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：SNSだと、相談するほうもハードルが下がりますし、相談を受けるほうも実はすごい使いやすいということですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：そうですね。加えて、我々はシステムのご提案にとどまらず、ユーザーへの広報活動も重視しています。SNSですと相談するハードルが下がりますし、「相談先があるんだ」「一人で悩まなくていいんだ」と利用者に広く知っていただくことでさらに利用を促進することができます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>ですから、自治体と組む際には、広報予算を入れていただくようにプレゼンしています。広報を重視しない自治体さんもいらっしゃるのですが、相談事業全体がうまくいくように、そこは我々が意識してお願いしています。どうしても予算が手当できない初年度の実施などの場合は、弊社が負担してでも「広報の重要性」をご理解いただき、次年度予算に組み入れていただくという取り組みもしています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：ユーザー目線と相談員の使い勝手の両側面をふまえて、システムの機能のみならず相談事業全体の活性化を意識してご提案できるのがエースチャイルドの強みということですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>今、確実に多くの自治体からさまざまなテーマの相談に関する依頼が増えてきていますが、「つながる相談」が世の中に受け入れられている手応えを感じられるのはどのようなときですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：相談員さんから「こんなに使いやすいシステムをつくってくれてありがとう」と言われたときは、社内皆で共有しています。また、先ほども触れた相談者へのアンケートの最後に「相談員さんに一言」という欄があるのですが、結構書いてくださる方がいらっしゃいます。「気持ちが落ち着いた」「救われた」「来年もやってほしい」と書いていただけると、事業が世の中の役に立っていることをすごく実感します。嬉しいですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>次世代の子どもたちのために起業を決意\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：現在は、大人向けの相談事業も扱われていますが、エースチャイルドのミッションは「ITのチカラで、子どもの未来を明るく」です。話はさかのぼりますが、西谷さんが最初に起業されたきっかけを教えてください。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-71257\" src=\"\u002Fold-images\u002FDSC_4135_済-1.jpg\" alt=\"\" width=\"1920\" height=\"1080\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：起業したのは2013年で、「LINEいじめ」という言葉が出始めた頃です。その頃、新聞などで「LINEいじめは周囲から中身（起きている状況）が見えない」という記事を見たのですが、エンジニアとしてはスマホの中身が全く見えないということはないだろう、と。自分の子どもが２歳だったのもあって、次世代の子どもたちの役に立ちたいと思って起業しました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：それでつくられたのがネット上の危険から子どもを守るWebサービス「Filii（フィリー）」ですね。Filiiについても2020年に内閣府に呼ばれて講演されていますよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：2013年から初めて7年たって、やっと呼ばれました（笑）。「青少年ネット環境整備法」というものがあるのですが、その検討委員会に初めて呼ばれました。これは、子どものスマホにはフィルタリングをつけるようにとか、キャリアや学校でスマホの使い方について教えるように法律で決めているものです。任意ですが、家庭でも見守ることが推奨されています。今は、こういったことが当たり前になっていますが、2013年頃は、全然浸透していませんでした。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：最初の頃は、Filiiの必要性をわかっていただけなかったとか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：そこが本当に苦労しました。「LINEいじめ」に関連したニュースがあると、さまざまなメディアから取材を受けるのですが、「技術でこんなことが可能です」といくら言っても、理解していただけなかった。リリースするのが早かったですね（笑）\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>子どもにも保護者にも「考えてもらう」ためのツール\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：Filiiは、具体的に何ができるのか、改めて教えてください。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：Filiiは、子どものスマホのデータを分析して、スマホやアプリの使用時間やSNSでつながっている人を可視化できます。また、トラブルにつながりそうな危険なメッセージが出たら、保護者にアラートがいきます。ですが、アプリを使い過ぎたからといって、強制的にシャットダウンするようなことはしません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：強制的にアプリを停止する機能をつけなかったのは、なぜですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：アプリを使うか停止するかの二択では問題が解決しないからです。起業した頃は、子どものネットトラブルの分野の素人だったので、さまざまな団体に参加したり、講演会などを聞いて勉強したりしました。ベストプラクティスを把握していくうちに、\u003Cspan style=\"color: #000000;\">やっぱりどれだけツールで制限しても、子どもはどうしてもここは使いたいと思うところがあり、保護者がそこまでいうならと許可した後、野放しにしてしまうと問題が起きるということがわかりました。\u003C\u002Fspan>それに、使いたいのに制限をしてしまったら、子どもが学ぶ機会を失います。なので、家庭でルールを設定してもらって、それに対してFiliiは実際のところを伝えて、約束を守れていなかったら、再度家庭で話し合ってほしい、という思想で設計しています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp style=\"text-align: center;\">\u003Cstrong>Filiiが提供する「使わせながらも守る」仕組みのイメージ\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"size-full wp-image-71267 aligncenter\" src=\"\u002Fold-images\u002Ffeature00_pattern02-トリミング済.png\" alt=\"\" width=\"768\" height=\"432\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp style=\"text-align: center;\">　　　　　　　　\u003Cspan style=\"font-size: 14px;\">出典：エースチャイルド社WEBサイト\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：もう1つ、子どものネットトラブルの最後の砦はどこかというと、保護者だと考えています。保護者がそのトラブルを知っていることが大事です。ネットは今やもう「社会」そのもの。そこに子どもが放り出されると、子どもだけでは解決できない問題が山ほどある。トラブルが起きた時には、保護者なり、周りの誰か大人が相談にのれる状態になっていないと、解消されないんです。なので、親子の対話というのは必須かなと思っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>梶井\u003C\u002Fstrong>：ツールを導入しさえすればトラブルは解決されるわけではないということですよね。今おっしゃった「子どもと大人で相談してほしい」という考えや「Filii」が実は「つながる相談」をはじめるきっかけなんですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西谷\u003C\u002Fstrong>：そうです。Filiiは「見守る」ものですが、トラブルのアラートを出すときに、そのトラブルがどういう類のものか、どういうことを確認したり話し合ったりすればいいのかということも一緒に伝えています。ただ、具体的な解決先も欲しいと思い、一定のアラートが出たときに、Filiiから教育委員会に電話ができるようにするサービスをつけ、2015年に千葉県柏市の教育委員会と実証実験を行いました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>先ほどお話しした文部科学省でのSNS相談についての会合では、実は我々はこの実証実験の報告をしていまして、それがきっかけで「つながる相談」事業をやることになりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F57237\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">後編に続く\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>",[81,89],{"id":82,"createdAt":83,"updatedAt":83,"publishedAt":83,"revisedAt":83,"slug":84,"name":85,"jobs":86,"old_content":87,"old_image":88},"id-2063","2024-01-20T05:46:11.990Z","2063","西谷雅史","エースチャイルド株式会社　代表取締役CEO","\u003Cp>企業基幹システムのシステムエンジニアから、技術戦略策定、新規事業企画を経て、2013年エースチャイルド株式会社を設立。システムエンジニア経験を活かし、ITの専門性を活かした視点で社会問題解決に取り組みたいと考えている。アプリ・システムの提供だけでなく情報モラル等の啓発も重要と考え、主に児童生徒、保護者向けの講演なども年間100件程度実施。3児の父。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>一般財団法人全国SNSカウンセリング協議会　理事\u003Cbr \u002F>\r\n千葉県青少年を取り巻く有害環境対策推進協議会　実行委員\u003Cbr \u002F>\r\n全国読売防犯協力会 「ぼうはん日本」防犯セミナー講師\u003Cbr \u002F>\r\n一般財団法人インターネット協会 インターネット利用アドバイザー\u003C\u002Fp>","\u002Fold-images\u002F西谷社長.jpg",{"id":90,"createdAt":91,"updatedAt":92,"publishedAt":91,"revisedAt":92,"slug":93,"name":94,"image":95,"jobs":99,"old_content":100},"id-746","2024-01-20T07:21:15.394Z","2025-08-05T04:38:16.619Z","746","梶井 麻未",{"url":96,"height":97,"width":98},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F916222ff41614e11a472bfc4584360cb\u002Fpicture.jpg",448,291,"グロービス経営大学院 教員","\u003Cp>慶応大学経済学部卒業。INSEAD：TGM(Transition to General Management)Programme修了。\u003Cbr \u002F>\r\n外資系コンサルティングファームにてコンサルタントとして一部上\u003Cwbr \u002F>場企業向けの事業戦略立案・実行支援、基幹システムの提案・\u003Cwbr \u002F>設計・構築等に従事。\u003Cbr \u002F>\r\n株式会社グロービス入社後は、法人向け人材育成・\u003Cwbr \u002F>組織開発部門においてコンサルティング業務、\u003Cwbr \u002F>チームマネジメントに従事。現在は、\u003Cwbr \u002F>ファカルティ本部の主席研究員として、\u003Cwbr \u002F>グロービスAI経営教育研究所(GAiMERi)\u003Cwbr \u002F>にてAIを活用した次世代の経営教育に関する研究開発のリード、\u003Cwbr \u002F>チームマネジメントなどを担う。グロービス経営大学院、法人研修においてはテクノベート・\u003Cwbr \u002F>シンキング、経営戦略、マーケティング等の講師を務める。\u003C\u002Fp>",[],[],false,"\u002Fold-images\u002F画像3.jpg","2022-06-02T06:00:38.000Z","2022-06-03T10:03:49.000Z",[108,113,117,121,125,129,133,137,141,145,149,153,157,161,165,169],{"id":50,"name":109,"description":110,"courses_count":111,"has_new_courses":112},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":48,"name":114,"description":115,"courses_count":116,"has_new_courses":103},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":118,"description":119,"courses_count":120,"has_new_courses":112},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":44,"name":122,"description":123,"courses_count":124,"has_new_courses":103},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":126,"description":127,"courses_count":128,"has_new_courses":112},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":40,"name":130,"description":131,"courses_count":132,"has_new_courses":103},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":134,"description":135,"courses_count":136,"has_new_courses":103},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":138,"description":139,"courses_count":140,"has_new_courses":103},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":142,"description":143,"courses_count":144,"has_new_courses":112},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":32,"name":146,"description":147,"courses_count":148,"has_new_courses":103},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":150,"description":151,"courses_count":152,"has_new_courses":103},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":154,"description":155,"courses_count":156,"has_new_courses":112},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":26,"name":158,"description":159,"courses_count":160,"has_new_courses":103},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":162,"description":163,"courses_count":164,"has_new_courses":103},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":166,"description":167,"courses_count":168,"has_new_courses":103},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":170,"description":171,"courses_count":172,"has_new_courses":103},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,{"contents":174,"totalCount":175,"offset":175,"limit":176},[],0,1,[178,181,184,187,190,193,196,199,202],{"career_inquiry_id":179,"name":180},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":182,"name":183},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":185,"name":186},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":188,"name":189},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":191,"name":192},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":194,"name":195},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":197,"name":198},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":200,"name":201},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":203,"name":204},91,"資格取得に向けて学ぶ",[206,211,216,221,226,231,236,241,246],{"id":207,"name":208,"description":209,"courses_count":210,"has_new_courses":112},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",151,{"id":212,"name":213,"description":214,"courses_count":215,"has_new_courses":103},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":217,"name":218,"description":219,"courses_count":220,"has_new_courses":103},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",5,{"id":222,"name":223,"description":224,"courses_count":225,"has_new_courses":103},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":227,"name":228,"description":229,"courses_count":230,"has_new_courses":112},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1741,{"id":232,"name":233,"description":234,"courses_count":235,"has_new_courses":103},"060665d7","Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":237,"name":238,"description":239,"courses_count":240,"has_new_courses":103},"c814efea","グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":242,"name":243,"description":244,"courses_count":245,"has_new_courses":103},"f585c1fa","学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",8,{"id":247,"name":248,"description":249,"courses_count":250,"has_new_courses":103},"eb734a71","AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",66,[252,271,280,289,298,307,316,325,334,343,352,361,378,387,396,405,414,423,432,452,461,471,481,489,497,503,512,521,545,554],{"id":253,"name":254,"parent":12,"post_tag":12,"description":255,"course_categories":256},"seminar-conference","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",[257],{"fieldId":258,"course_series":259},"course_series",[260,261,262,263,264,265,267,268,269,270],{"id":247},{"id":242},{"id":237},{"id":232},{"id":227},{"id":266},"1c719945",{"id":222},{"id":217},{"id":212},{"id":207},{"id":272,"name":273,"parent":274,"post_tag":12,"description":275,"course_categories":276},"g1summit","G1サミット",{"id":253},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[277],{"fieldId":258,"course_series":278},[279],{"id":207},{"id":281,"name":282,"parent":283,"post_tag":12,"description":284,"course_categories":285},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":253},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[286],{"fieldId":258,"course_series":287},[288],{"id":207},{"id":290,"name":291,"parent":292,"post_tag":12,"description":293,"course_categories":294},"g1executive","G1経営者会議",{"id":253},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[295],{"fieldId":258,"course_series":296},[297],{"id":207},{"id":299,"name":300,"parent":301,"post_tag":12,"description":302,"course_categories":303},"g1region","G1地域会議",{"id":253},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[304],{"fieldId":258,"course_series":305},[306],{"id":207},{"id":308,"name":309,"parent":310,"post_tag":12,"description":311,"course_categories":312},"g1college","G1カレッジ",{"id":253},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[313],{"fieldId":258,"course_series":314},[315],{"id":207},{"id":317,"name":318,"parent":319,"post_tag":12,"description":320,"course_categories":321},"askaconference","あすか会議",{"id":253},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[322],{"fieldId":258,"course_series":323},[324],{"id":207},{"id":326,"name":327,"parent":328,"post_tag":12,"description":329,"course_categories":330},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":253},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[331],{"fieldId":258,"course_series":332},[333],{"id":207},{"id":335,"name":336,"parent":337,"post_tag":12,"description":338,"course_categories":339},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":253},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[340],{"fieldId":258,"course_series":341},[342],{"id":207},{"id":344,"name":345,"parent":346,"post_tag":12,"description":347,"course_categories":348},"others","その他",{"id":253},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[349],{"fieldId":258,"course_series":350},[351],{"id":207},{"id":353,"name":354,"parent":355,"post_tag":12,"description":356,"course_categories":357},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":253},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[358],{"fieldId":258,"course_series":359},[360],{"id":207},{"id":362,"name":363,"parent":12,"post_tag":12,"description":364,"course_categories":365},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[366],{"fieldId":258,"course_series":367},[368,369,370,371,372,373,374,375,376,377],{"id":247},{"id":242},{"id":237},{"id":232},{"id":227},{"id":266},{"id":222},{"id":217},{"id":212},{"id":207},{"id":379,"name":380,"parent":381,"post_tag":12,"description":382,"course_categories":383},"technology","テクノロジー",{"id":362},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[384],{"fieldId":17,"course_categories":385},[386],{"id":34},{"id":388,"name":389,"parent":390,"post_tag":12,"description":391,"course_categories":392},"education","教育",{"id":362},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[393],{"fieldId":17,"course_categories":394},[395],{"id":32},{"id":397,"name":398,"parent":399,"post_tag":12,"description":400,"course_categories":401},"society","社会",{"id":362},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[402],{"fieldId":17,"course_categories":403},[404],{"id":34},{"id":406,"name":407,"parent":408,"post_tag":12,"description":409,"course_categories":410},"politics","政治",{"id":362},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[411],{"fieldId":17,"course_categories":412},[413],{"id":34},{"id":415,"name":416,"parent":417,"post_tag":12,"description":418,"course_categories":419},"economy","経済",{"id":362},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[420],{"fieldId":17,"course_categories":421},[422],{"id":32},{"id":424,"name":425,"parent":426,"post_tag":12,"description":427,"course_categories":428},"entertainment","エンタメ",{"id":362},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[429],{"fieldId":17,"course_categories":430},[431],{"id":32},{"id":8,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"course_categories":433},[434],{"fieldId":17,"course_categories":435},[436,437,438,439,440,441,442,443,444,445,446,447,448,449,450,451],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":40},{"id":42},{"id":44},{"id":46},{"id":48},{"id":50},{"id":453,"name":454,"parent":455,"post_tag":12,"description":456,"course_categories":457},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":8},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[458],{"fieldId":17,"course_categories":459},[460],{"id":50},{"id":462,"name":463,"parent":464,"post_tag":12,"description":465,"course_categories":466},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":8},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[467],{"fieldId":17,"course_categories":468},[469,470],{"id":48},{"id":46},{"id":472,"name":473,"parent":474,"post_tag":12,"description":475,"course_categories":476},"organization-leadership","組織・リーダーシップ",{"id":8},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",[477],{"fieldId":17,"course_categories":478},[479,480],{"id":44},{"id":42},{"id":482,"name":130,"parent":483,"post_tag":12,"description":484,"course_categories":485},"accounting-finance",{"id":8},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[486],{"fieldId":17,"course_categories":487},[488],{"id":40},{"id":490,"name":158,"parent":491,"post_tag":12,"description":492,"course_categories":493},"global",{"id":8},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[494],{"fieldId":17,"course_categories":495},[496],{"id":26},{"id":52,"name":55,"parent":498,"post_tag":12,"description":57,"course_categories":499},{"id":8},[500],{"fieldId":17,"course_categories":501},[502],{"id":32},{"id":504,"name":505,"parent":506,"post_tag":12,"description":507,"course_categories":508},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":8},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[509],{"fieldId":17,"course_categories":510},[511],{"id":30},{"id":513,"name":514,"parent":515,"post_tag":12,"description":516,"course_categories":517},"technovate","テクノベート",{"id":8},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",[518],{"fieldId":17,"course_categories":519},[520],{"id":34},{"id":522,"name":523,"parent":524,"post_tag":12,"description":525,"course_categories":526},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":8},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[527],{"fieldId":17,"course_categories":528},[529,530,531,532,533,534,535,536,537,538,539,540,541,542,543,544],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":40},{"id":42},{"id":44},{"id":46},{"id":48},{"id":50},{"id":546,"name":547,"parent":548,"post_tag":12,"description":549,"course_categories":550},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":8},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[551],{"fieldId":17,"course_categories":552},[553],{"id":30},{"id":555,"name":556,"parent":12,"post_tag":12,"description":557,"course_categories":558},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[559],{"fieldId":258,"course_series":560},[561],{"id":207},{"contents":563,"totalCount":621,"offset":175,"limit":245},[564,582,591,596,601,606,611,616],{"id":565,"name":566,"tag":567,"image":578},"9y4ih3fn8","「価値移転」のレンズで読み解く、資本主義の正体とAI時代に人間が守るべき領域",[568,573],{"id":569,"createdAt":570,"updatedAt":570,"publishedAt":570,"revisedAt":570,"slug":571,"name":572},"id-260","2024-01-19T16:10:45.432Z","260","新規事業",{"id":574,"createdAt":575,"updatedAt":575,"publishedAt":575,"revisedAt":575,"slug":576,"name":577},"id-118","2024-01-19T15:58:43.220Z","118","スタートアップ",{"url":579,"height":580,"width":581},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F9c298f40db8c408a85e696bf64b0c2cf\u002Fa312_interview_thumbnail0403.jpg",1080,1920,{"id":583,"name":584,"tag":585},"dic_qi1dx2rzjfuy","社内ベンチャーとは？大企業の新たな成長エンジンとして注目される理由と成功のポイント",[586],{"id":587,"createdAt":588,"updatedAt":588,"publishedAt":588,"revisedAt":588,"slug":589,"name":590},"id-805","2024-01-19T15:32:15.698Z","805","MBA経営辞書",{"id":592,"name":593,"tag":594},"dic_kom7gmzt1jh","シックスシグマとは？モトローラ・GEが実証した「99.99966%の品質」を実現する革新的手法",[595],{"id":587,"createdAt":588,"updatedAt":588,"publishedAt":588,"revisedAt":588,"slug":589,"name":590},{"id":597,"name":598,"tag":599},"dic_7l2pg9lkvt0","プロセス・イノベーションとは？日本企業が世界で戦うための隠れた武器を徹底解説",[600],{"id":587,"createdAt":588,"updatedAt":588,"publishedAt":588,"revisedAt":588,"slug":589,"name":590},{"id":602,"name":603,"tag":604},"dic_jlyw8lzs6y","リバース・イノベーションとは？新興国発の知恵が先進国市場を変革する時代",[605],{"id":587,"createdAt":588,"updatedAt":588,"publishedAt":588,"revisedAt":588,"slug":589,"name":590},{"id":607,"name":608,"tag":609},"dic_b3f7oce08bt","フルーガル・イノベーションとは？新興国発の「シンプルだけど革新的」なものづくりの秘密",[610],{"id":587,"createdAt":588,"updatedAt":588,"publishedAt":588,"revisedAt":588,"slug":589,"name":590},{"id":612,"name":613,"tag":614},"dic_9zd4c-38h","グリーン・イノベーションとは？環境と経済を両立させる新時代のビジネス戦略",[615],{"id":587,"createdAt":588,"updatedAt":588,"publishedAt":588,"revisedAt":588,"slug":589,"name":590},{"id":617,"name":618,"tag":619},"dic_w2h_f5cu3","サービス・イノベーションとは？技術だけに頼らない革新的サービスで競合に差をつける方法",[620],{"id":587,"createdAt":588,"updatedAt":588,"publishedAt":588,"revisedAt":588,"slug":589,"name":590},222,{"contents":623,"totalCount":148,"offset":175,"limit":1011},[624,667,712,756,801,845,878,915,940,972],{"id":625,"starts_at":626,"photo":627,"category":628,"name":629,"course_type":630,"video_duration":631,"description":632,"learning_points":633},"4a26651f","2017-11-02T00:43:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1482\u002Fthumb_00-c48d86625fcf596b5508a23f978622b63bd5e4abf769fd79f31e88b2ca700b4d.png",{"name":146},"はじめてのビジネスプランニング","応用",3128,"「自分のアイデアを新たなビジネスにしたい」または「会社で新規事業に携わることになった」など、新たなビジネスを始める際に、何から始めたら良いかわからない、といった方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ビジネスプランとは何か、どんな観点でプランを進めれば良いのか、事例と共に紹介していきます。\r\nアイデアを形にし、事業として成り立つ仕組みをつくる際に役立てましょう。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略\r\n　\r\n　\r\n☆関連情報\r\nビジネススキルを使ってニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ウーバーがGAFAになれない理由 ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[634,640,645,650,655,661],{"fieldId":635,"name":636,"videos":637},"learning_point","コース紹介",[638],{"preview_url_s":639,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":641,"videos":642},"ビジネスプランとは",[643,644],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":646,"videos":647},"ビジョンを持つ",[648,649],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":651,"videos":652},"ビジネスモデルとは",[653,654],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":656,"videos":657},"事業戦略",[658,659,660],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":662,"videos":663},"事業の採算性",[664,665,666],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"id":668,"starts_at":669,"photo":670,"category":671,"name":672,"course_type":630,"video_duration":673,"description":674,"learning_points":675},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":146},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[676,680,684,688,692,696,700,704,708],{"fieldId":635,"name":636,"videos":677},[678],{"preview_url_s":679,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":681,"videos":682},"心構え",[683],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":685,"videos":686},"顧客の共通認識化",[687],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":689,"videos":690},"顧客のニーズを把握する",[691],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":693,"videos":694},"アイデアの創出",[695],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":697,"videos":698},"企画を通す力",[699],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":701,"videos":702},"インプットの質を上げるために",[703],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":705,"videos":706},"メッセージ",[707],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":709,"videos":710},"スペシャルインタビュー",[711],{"is_public":103},{"id":713,"starts_at":714,"photo":715,"category":716,"name":717,"course_type":718,"video_duration":719,"description":720,"learning_points":721},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":146},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[722,727,732,736,740,744,748,752],{"fieldId":635,"name":723,"videos":724},"リーン・スタートアップ",[725],{"preview_url_s":726,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":728,"videos":729},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[730,731],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":733,"videos":734},"リーン・スタートアップとは",[735],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":737,"videos":738},"リーン・スタートアップのメリット",[739],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":741,"videos":742},"リーンとは？",[743],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":745,"videos":746},"事例",[747],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":749,"videos":750},"花田さんのその後",[751],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":753,"videos":754},"コツ・留意点",[755],{"is_public":103},{"id":757,"starts_at":758,"photo":759,"category":760,"name":761,"course_type":630,"video_duration":762,"description":763,"learning_points":764},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":146},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[765,769,774,779,785,791,797],{"fieldId":635,"name":636,"videos":766},[767],{"preview_url_s":768,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":770,"videos":771},"イントロダクション",[772,773],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":775,"videos":776},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[777,778],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":780,"videos":781},"ベンチャーの戦略",[782,783,784],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":786,"videos":787},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[788,789,790],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":792,"videos":793},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[794,795,796],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":798,"videos":799},"まとめ・さらなる成長に向けて",[800],{"is_public":103},{"id":802,"starts_at":803,"photo":804,"category":805,"name":806,"course_type":630,"video_duration":807,"description":808,"learning_points":809},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":146},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[810,814,818,822,826,830,834,838,842],{"fieldId":635,"name":636,"videos":811},[812],{"preview_url_s":813,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":815,"videos":816},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[817],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":819,"videos":820},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[821],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":823,"videos":824},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[825],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":827,"videos":828},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[829],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":831,"videos":832},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[833],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":835,"videos":836},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[837],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":839,"videos":840},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[841],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":709,"videos":843},[844],{"is_public":103},{"id":846,"starts_at":847,"photo":848,"category":849,"name":850,"course_type":630,"video_duration":851,"description":852,"learning_points":853},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":146},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 スタートアップサイエンス“の著者である田所雅之氏に、スタートアップの失敗を潰すコツとステップについて、事例を交えながらお話し頂きます。",[854,858,862,866,870,874],{"fieldId":635,"name":636,"videos":855},[856],{"preview_url_s":857,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285055972.sd.mp4?s=c46d911a53af62acc4de1e9fee9c22c2c7cdbc3b&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":859,"videos":860},"概要",[861],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":863,"videos":864},"学習しないスタートアップの行動パターン",[865],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":867,"videos":868},"学習にフォーカスするパターン",[869],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":871,"videos":872},"一次情報の重要性について",[873],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":875,"videos":876},"仮説検証の方法について",[877],{"is_public":103},{"id":879,"starts_at":880,"photo":881,"category":882,"name":883,"course_type":630,"video_duration":884,"description":885,"learning_points":886},"dc22dff2","2019-01-11T06:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2304\u002Fthumb_001-ea3aa9e29da6c9edf1cb88fa64ed7e657faca55b7a15f800b86d994a3306c076.png",{"name":146},"モヤモヤを打破してアイデアを形に ~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[887,891,895,899,903,907,911],{"fieldId":635,"name":636,"videos":888},[889],{"preview_url_s":890,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":892,"videos":893},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[894],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":896,"videos":897},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[898],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":900,"videos":901},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[902],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":904,"videos":905},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[906],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":908,"videos":909},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[910],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":912,"videos":913},"まとめ",[914],{"is_public":103},{"id":916,"starts_at":917,"photo":918,"category":919,"name":920,"course_type":630,"video_duration":921,"description":922,"learning_points":923},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":146},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[924,928,932,936],{"fieldId":635,"name":636,"videos":925},[926],{"preview_url_s":927,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":929,"videos":930},"プロダクトマネージャーの仕事",[931],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":933,"videos":934},"価値定義",[935],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":937,"videos":938},"価値検証（プロトタイプ）",[939],{"is_public":103},{"id":941,"starts_at":942,"photo":943,"category":944,"name":945,"course_type":946,"video_duration":947,"description":948,"learning_points":949},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":146},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[950,954,958,963,967],{"fieldId":635,"name":636,"videos":951},[952],{"preview_url_s":953,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":955,"videos":956},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[957],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":959,"videos":960},"深掘り対談（前編）",[961,962],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":964,"videos":965},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[966],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":968,"videos":969},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[970,971],{"is_public":103},{"is_public":103},{"id":973,"starts_at":974,"photo":975,"category":976,"name":977,"course_type":630,"video_duration":978,"description":979,"learning_points":980},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":146},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[981,985,988,992,996,1000,1004,1008],{"fieldId":635,"name":636,"videos":982},[983],{"preview_url_s":984,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":770,"videos":986},[987],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":989,"videos":990},"スモールビジネス副業の種類",[991],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":993,"videos":994},"良い所と事例",[995],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":997,"videos":998},"事例2",[999],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1001,"videos":1002},"どんなビジネスを選ぶべきか",[1003],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1005,"videos":1006},"始め方とマインドセット",[1007],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":912,"videos":1009},[1010],{"is_public":103},10,{"contents":1013,"totalCount":1452,"offset":175,"limit":1011},[1014,1075,1110,1147,1193,1251,1297,1339,1367,1405],{"id":1015,"starts_at":1016,"photo":1017,"category":1018,"name":1019,"course_type":1020,"video_duration":1021,"description":1022,"learning_points":1023},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":109},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1024,1028,1035,1041,1048,1055,1061,1068],{"fieldId":635,"name":636,"videos":1025},[1026],{"preview_url_s":1027,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1029,"videos":1030},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1031,1032,1033,1034],{"is_public":112},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1036,"videos":1037},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1038,1039,1040],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1042,"videos":1043},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1044,1045,1046,1047],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1049,"videos":1050},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1051,1052,1053,1054],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1056,"videos":1057},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1058,1059,1060],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1062,"videos":1063},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1064,1065,1066,1067],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1069,"videos":1070},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1071,1072,1073,1074],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"id":1076,"starts_at":1077,"photo":1078,"category":1079,"name":1080,"course_type":718,"video_duration":1081,"description":1082,"learning_points":1083},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":109},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1084,1089,1093,1097,1101,1106],{"fieldId":635,"name":1085,"videos":1086},"ロジックツリーとは",[1087],{"preview_url_s":1088,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1090,"videos":1091},"どのような場面で使うのでしょう？",[1092],{"is_public":112},{"fieldId":635,"name":1094,"videos":1095},"分解の方法①：層別分解",[1096],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1098,"videos":1099},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1100],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1102,"videos":1103},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1104,1105],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1107,"videos":1108},"留意点",[1109],{"is_public":103},{"id":1111,"starts_at":1112,"photo":1113,"category":1114,"name":1115,"course_type":1020,"video_duration":1116,"description":1117,"learning_points":1118},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":109},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1119,1123,1128,1133,1138,1143],{"fieldId":635,"name":636,"videos":1120},[1121],{"preview_url_s":1122,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1124,"videos":1125},"意見を明確にしよう",[1126,1127],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1129,"videos":1130},"意見と事実を分けるって？",[1131,1132],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1134,"videos":1135},"伝える相手を意識しよう",[1136,1137],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1139,"videos":1140},"100%の正しさにこだわらない",[1141,1142],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1144,"videos":1145},"成長と論理思考",[1146],{"is_public":103},{"id":1148,"starts_at":1149,"photo":1150,"category":1151,"name":1152,"course_type":718,"video_duration":1153,"description":1154,"learning_points":1155},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":109},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1156,1161,1166,1170,1174,1178,1182,1186,1190],{"fieldId":635,"name":1157,"videos":1158},"事例①-1：中井さんの分析",[1159],{"preview_url_s":1160,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1162,"videos":1163},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1164,1165],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1167,"videos":1168},"MECEとは",[1169],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1171,"videos":1172},"MECEに分解する①：層別分解",[1173],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1175,"videos":1176},"MECEに分解する②：変数分解",[1177],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1179,"videos":1180},"MECEに分解できていない例",[1181],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1183,"videos":1184},"MECEに考えられないと…",[1185],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1187,"videos":1188},"事例②：中井さんの反省",[1189],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1107,"videos":1191},[1192],{"is_public":103},{"id":1194,"starts_at":1195,"photo":1196,"category":1197,"name":1198,"course_type":1020,"video_duration":1199,"description":1200,"learning_points":1201},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":109},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1202,1206,1213,1219,1226,1233,1239,1245],{"fieldId":635,"name":636,"videos":1203},[1204],{"preview_url_s":1205,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1207,"videos":1208},"問題解決とは何か？",[1209,1210,1211,1212],{"is_public":112},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1214,"videos":1215},"問題解決の落とし穴",[1216,1217,1218],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1220,"videos":1221},"MECE",[1222,1223,1224,1225],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1227,"videos":1228},"ロジックツリー",[1229,1230,1231,1232],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1234,"videos":1235},"因果関係(1)",[1236,1237,1238],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1240,"videos":1241},"因果関係(2)",[1242,1243,1244],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1246,"videos":1247},"解決策の立案と実行",[1248,1249,1250],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"id":1252,"starts_at":1253,"photo":1254,"category":1255,"name":1256,"course_type":718,"video_duration":1257,"description":1258,"learning_points":1259},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":109},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1260,1265,1269,1273,1277,1281,1285,1289,1293],{"fieldId":635,"name":1261,"videos":1262},"ピラミッド構造とは①",[1263],{"preview_url_s":1264,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1266,"videos":1267},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1268],{"is_public":112},{"fieldId":635,"name":1270,"videos":1271},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1272],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1274,"videos":1275},"ピラミッド構造とは②",[1276],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1278,"videos":1279},"ピラミッド構造の作り方",[1280],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1282,"videos":1283},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1284],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1286,"videos":1287},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1288],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1290,"videos":1291},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1292],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1294,"videos":1295},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1296],{"is_public":103},{"id":1298,"starts_at":1195,"photo":1299,"category":1300,"name":1301,"course_type":630,"video_duration":1302,"description":1303,"learning_points":1304},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":109},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1305,1309,1314,1319,1324,1329,1334],{"fieldId":635,"name":636,"videos":1306},[1307],{"preview_url_s":1308,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1310,"videos":1311},"仮説とは何か",[1312,1313],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1315,"videos":1316},"良い仮説とは",[1317,1318],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1320,"videos":1321},"仮説を立てる　その１",[1322,1323],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1325,"videos":1326},"仮説を立てる　その２",[1327,1328],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1330,"videos":1331},"仮説を検証する",[1332,1333],{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1335,"videos":1336},"習慣化とリーダーの役割",[1337,1338],{"is_public":103},{"is_public":103},{"id":1340,"starts_at":1341,"photo":1342,"category":1343,"name":1344,"course_type":718,"video_duration":1345,"description":1346,"learning_points":1347},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":130},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1348,1353,1358,1362],{"fieldId":635,"name":1349,"videos":1350},"貸借対照表とは",[1351],{"preview_url_s":1352,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1354,"videos":1355},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1356,1357],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1359,"videos":1360},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1361],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1363,"videos":1364},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1365,1366],{"is_public":103},{"is_public":103},{"id":1368,"starts_at":1369,"photo":1370,"category":1371,"name":1372,"course_type":718,"video_duration":1373,"description":1374,"learning_points":1375},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":126},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1376,1381,1386,1390,1394,1398,1402],{"fieldId":635,"name":1377,"videos":1378},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1379],{"preview_url_s":1380,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1382,"videos":1383},"林川さんの発言の意味は？",[1384,1385],{"is_public":112},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1387,"videos":1388},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1389],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1391,"videos":1392},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1393],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1395,"videos":1396},"参考：部下に応じた使い分け",[1397],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1399,"videos":1400},"田村さんの例",[1401],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":753,"videos":1403},[1404],{"is_public":103},{"id":1406,"starts_at":1407,"photo":1408,"category":1409,"name":1410,"course_type":1020,"video_duration":1411,"description":1412,"learning_points":1413},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":130},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1414,1418,1422,1426,1430,1434,1438,1445,1449],{"fieldId":635,"name":636,"videos":1415},[1416],{"preview_url_s":1417,"is_public":112},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1419,"videos":1420},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1421],{"is_public":112},{"fieldId":635,"name":1423,"videos":1424},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1425],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1427,"videos":1428},"損益計算書（P\u002FL）",[1429],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1431,"videos":1432},"基本となるP\u002FLの原則",[1433],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1435,"videos":1436},"貸借対照表（B\u002FS）",[1437],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1439,"videos":1440},"キャッシュフロー計算書",[1441,1442,1443,1444],{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":1446,"videos":1447},"運転資本",[1448],{"is_public":103},{"fieldId":635,"name":912,"videos":1450},[1451],{"is_public":103},5102,{"contents":1454,"totalCount":1477,"offset":175,"limit":182},[1455,1462,1469,1473],{"image":1456,"link":1461,"blank":103},{"url":1457,"height":1458,"width":1459,"alt":1460},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1463,"link":1468,"blank":103},{"url":1464,"height":1465,"width":1466,"alt":1467},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1470,"link":1472,"blank":103},{"url":1471,"height":1458,"width":1459},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1474,"link":1476,"blank":103},{"url":1475,"height":1458,"width":1459},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1479},[1480,1485,1490,1494],{"id":1481,"createdAt":1482,"updatedAt":1482,"publishedAt":1482,"revisedAt":1482,"slug":1483,"name":1484},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1486,"createdAt":1487,"updatedAt":1487,"publishedAt":1487,"revisedAt":1487,"slug":1488,"name":1489},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1491,"createdAt":1492,"updatedAt":1492,"publishedAt":1492,"revisedAt":1492,"slug":1493,"name":126},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1495,"createdAt":1496,"updatedAt":1497,"publishedAt":1496,"revisedAt":1497,"slug":1498,"name":1499,"title":1500,"description":1501},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1503,"totalCount":1552,"offset":175,"limit":235},[1504,1511,1516,1521,1526,1531,1537,1542,1547],{"id":1505,"name":1506,"image":1507},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1508,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",720,1280,{"id":1512,"name":1513,"image":1514},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1515,"height":580,"width":581},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":1517,"name":1518,"image":1519},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1520,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1522,"name":1523,"image":1524},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1525,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1527,"name":1528,"image":1529},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1530,"height":580,"width":581},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1532,"name":1533,"youtubeid":1534,"image":1535},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1536,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",{"id":1538,"name":1539,"image":1540},"srnv5l6romwr","SWOT分析とは？強み・弱み・機会・脅威の定義と使い方、戦略につなげる「クロスSWOT」まで動画から解説",{"url":1541,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F88ce5a51cd0c45a7926068fd29f02cec\u002Fthumbnail-srnv5l6romwr.png",{"id":1543,"name":1544,"image":1545},"v0suu9c1mlk","コトラーによるマーケティングの歴史を知ることで戦略のセンスを磨く",{"url":1546,"height":580,"width":581},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F95a4f9f6e14140e48b6b5a7a2a18ce51\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%233.jpg",{"id":1548,"name":1549,"image":1550},"j05f1vav-b","相関分析とは？ビジネスで使うべき場面と相関係数の読み方、因果関係との違いを動画から解説",{"url":1551,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fd25378ce5c404ed6ad11593dbc25a373\u002Fthumbnail-j05f1vav-b.png",9316,{"fieldId":1554,"title":1555,"description":1556},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]