[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"57149":3,"learning_path_groups":108,"campaign-banner":136,"categories":140,"series":206,"article_categories_base":252,"$EcsyBqN82a":563,"$hWrSCJVr3k":623,"$N0aHdl8etW":1013,"topics":1454,"top-other-tags":1479,"$gI6xU8VgNc":1503,"meta-all":1554},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":79,"old_content":80,"human_1_position":12,"human_1_name":81,"human_2_name":102,"human_3_name":103,"human_top":104,"courses_hidden":104,"noindex":104,"youtubeid":12,"old_image":105,"canonical":104,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":106,"old_modified_date":107},"57149","2025-03-10T10:10:02.903Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69,74],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-3773","2024-01-19T06:59:36.964Z","3773","サブスクリプション",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-3987","2024-01-19T07:13:35.379Z","3987","SaaS",{"id":75,"createdAt":76,"updatedAt":76,"publishedAt":76,"revisedAt":76,"slug":77,"name":78},"id-4999","2024-01-19T10:17:41.512Z","4999","STARTUPINSIGHT","想定より遥かに時間がかかるプロダクトづくり―アルプ伊藤浩樹×湯浅エムレ　STARTUP INSIGHT #２","\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter wp-image-69766 size-full\" src=\"\u002Fold-images\u002F34dc771058454a32f17429e7d59fae96.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"721\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>本連載では、毎月スタートアップ経営者をゲストにお招きして、起業家の生の声からインサイトを得ていきます。第２回のゲストは、SaaSやサブスクリプションビジネスに特化した販売管理・請求管理SaaS「Scalebase」を提供しているアルプ代表取締役CEOの伊藤浩樹さんです。（聞き手＝ベンチャー・キャピタリスト　湯浅エムレ）\u003Cbr \u002F>\r\n※本記事は、４月29日に配信される\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fpodcasts.apple.com\u002Fjp\u002Fpodcast\u002Fstartup-insight\u002Fid1616293707\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">Podcast「STARTUP INSIGHT」\u003C\u002Fa>を書きおこし編集したものです。（\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fanchor.fm\u002Fstartup-insight\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">anchor\u003C\u002Fa>　\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fopen.spotify.com\u002Fshow\u002F0aRdxIfnzYjAFjZI50QGc1\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">spotify\u003C\u002Fa>）\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>ピクシブの社長から、起業家へ\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>今日は、販売管理・請求管理SaaS「Scalebase」を提供しているアルプの伊藤さんにお越しいただいています。伊藤さん、よろしくお願いします。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>よろしくお願いします。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>伊藤さんは、2017年にピクシブの代表取締役社長兼CEOに就任され、そのあとご自身で起業されているという珍しいキャリアではないかと思います。なぜアルプを創業しようと思われたのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong> ピクシブに入社したとき、まだ50人くらいの規模だったんです。それを150～170名ぐらいまでグロースさせたタイミングで社長に就任しました。事業は順調だったのですが、経営をやればやるほど、自分でゼロイチをやってみたいという想いが止めきれなくなりました。起業したのは2018年ですが、そのときは外部環境も整っていて、一緒に創業したいメンバーも決まっていたので、起業するなら今だと思ってチャレンジしたという経緯になります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>ちなみに、創業メンバーとはどのように出会われたんですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>出会いは、約10年前の2013年です。ヤフーの現社長である小澤（隆生）さんが始められた「すごい豆まき（2\u002F3の節分にとにかく豆を大量に撒く）」というお祭りイベントの幹事を私が務めていました。そこで学生側のボランティアを取りまとめていたのが、当時学生だった竹尾（正馬）君と山下（鎮寛）君だったんです。この2人が飛びぬけていた。そこから仲良くなって、「いつか一緒にやるなら彼らだな」と僕が勝手に確信を持って、2018年に動き出したということです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>「すごい豆まき」で出会って5年間関係を温めて、晴れて一緒に起業したということですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>そうですね。当時は、毎月ピクシブに入社するように誘っていたのですが、それがだんだん「いっそ自分たちでやるか」と状況が変わってきて、2018年8月を迎えるという感じです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter wp-image-69777 size-full\" src=\"\u002Fold-images\u002Fd66b94588dcadf4f6ae0c682fc3e80f8.jpg\" alt=\"\" width=\"1001\" height=\"563\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cspan style=\"font-size: 14px;\">（左から、竹尾氏、伊藤氏、山下氏。創業時の写真）\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>3\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>人が揃って見つけた“解きがい”のある課題\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>そうして仲間と出会われたわけですが、テーマとの出会いはどうだったのでしょうか。toCサービスのピクシブとアルプでされているtoBの「Scalebase」は、毛色もかなり異なると思いますが、どういう風にこのテーマと出会って、これに人生を賭けようと思えたのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>ピクシブもずっと有料会員の月額課金から収益を上げていましたが、ユーザー管理や決済基盤に苦しんできたんです。収益向上のための施策を打ちたくても、そもそもシステムの構造上できないとか、やろうとすると半年かかるとか。そういったことが多発していました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>自分たちでいざ何をやろうか考えていて、この課題が思い浮かんだときに3人のテンションが揃ったんです。決済基盤を自社でつくるのさえ難しい中で、汎用性高いソリューションにして価値提供するのは難易度が高い。でも、確実に課題として世の中に存在しますし、かえって解き甲斐がある、と。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>企業のビジネスモデル、またその根幹を担う決済や請求は、放っておくと確実に複雑になっていくんですよ。5年後か10年後かわからないですけど、その複雑な決済を柔軟に解きほぐし、事業を支えるソフトウェアが必要になるに違いない。この認識を誰が説得するわけでもなく3人が揃って持てた。3人が一致してそう思えることなら、10年諦めずにできるだろうし、これに賭けてみようぜ、というので始めた感じですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>ある意味ピクシブでユーザー側としてペインやニーズを感じていたということですよね。でも始める前には改めて世の中にニーズがあるか検証されたのでしょうか。それとも、もう「飛び込んじゃえ」で始められたのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>まずは飛び込じゃえで飛び込んで、その後から徹底してヒアリングをしました。最初の半年で100～150社はヒアリングしたと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>当初はもっと簡単に歓迎されるかなと思っていたんですが、全然違いましたね。お客さんの反応も意外と渋かったですし、開発の方もオペレーションが難しすぎて、どうやっても汎用性の高いソフトウェアにならないんじゃないかと思うことも多々ありました。なので、最初の半年は、何だったらつくることができるのかを模索していた感じです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>ピクシブの課題感からすればそのままBtoCの決済基盤をやるべきだと思っていたのですが、ヒアリングを重ねて、BtoB事業者向けの課題を先にすべきだというのがわかってきました。それは、マーケットの大きさ、解決のしやすさ、お客さんのペインなどを総合しての判断です。その転換は結構早くて、最初の2～3ヶ月ぐらいだったと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そこからは1社ずつ丁寧に、しっかり課題を吸い上げながら、それこそ膨大なソフトウェアの仕組みをゼロからつくらないといけないので、試行錯誤しながら進めてきました。これが最初の１年の過ごし方です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter wp-image-69781 size-full\" src=\"\u002Fold-images\u002F02b09dc41c2b5c0a471db2fb537f3565.jpg\" alt=\"\" width=\"1059\" height=\"596\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>想定とは段違い「とにかく時間がかかる」\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>伊藤さんは元々ピクシブで170名の大きな組織を社長としてマネージされていたわけですが、その時代と起業されてからの最初の１年はいろいろ違うと思うのですが、何が最も違いましたか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>いろいろありますが、やっぱり「事業を作るということはとにかく時間がかかる」ということです。今創業して3年半経っていますけれども、まだつくり上げられたとは思えてないですね。ユーザーがミニマルで使えるものをつくるだけでも、ものすごく時間がかかりますし、さらにその上のレベルの、ユーザーに「これが無いと駄目だ」と思ってもらえるものをつくるのは、想定とは比べ物にならないくらいの労力がかかりますし、こういうと当たり前ですが、当初とは全然違う解像度で価値を訴求し続けないといけないというのは、ものすごく大きい学びでした。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>シードの頃から出資いただいているDNX Venturesの倉林（陽）さんにも、最初お会いした時から、「業務システムの領域は特に時間がかかりますよ。そこに焦らず腰を据えて、耐えられますか？」というお話をされたのですが、本当にその通りでした。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>僕自身は、「まあ、時間かかりますよね。そういうものですよね。」という浅はかな態度でいたのですが、レベルが違いました（笑）もっともっと長期の目線でないといけないし、それを見越した組織設計や資金調達もしていかないといけない。多角的な要素が求められるというのは、やってみて初めて分かりました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>その時間がかかる時期を経て、今年2022年1月にシリーズAで12.5億調達されました。私がVCの仕事を始めたのが2014年なのですが、当時はシリーズAの規模感は、1億～2億でも大きいほう、最近でも数億の前半くらいが一般的な調達額だと思います。なので、12.5億というのはかなり大型な調達に成功されたと思って見ています。先ほどの話で、想定より時間がかかるという話が出ましたが、シリーズAまでの期間は、当初想定と比べてどうだったのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>率直な印象では、思っていた時間の倍はかかっています。それを「遅い」と言いたいわけではなく「やはりこれくらいはかかるな」ということです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>時間はかかりましたが、一方で腰を据えて、時間をかけられる環境があるということも大事です。その点、アルプは恵まれました。様々な株主、投資家の方、しかも強い投資家の方たちに支えられて、初期から「一緒に長い時間軸で挑戦しよう」という前提でやらせていただいているので、変に焦ることもなく、価値を積み上げてこれました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>たとえば、こういう状況になったら、シリーズA調達に動こうなど、マイルストーンを予め設定されていたのですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>今回のシリーズAは、リードしていただいたGCP（グロービス・キャピタル・パートナーズ）の高宮（慎一）さんといろいろお話させていただくなかで、「今、大きくやるべきじゃないか」と決まった感じです。高宮さんとはもともと懇意にさせていただいて、お互い「今だよね」という議論から、こういうファイナンスをして、次にこういうチャレンジをしたい、というストーリーを一緒につくりながら進んできました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>なので、最初の問いに戻りますとマイルストーンの設定をしていたわけではありません。また、僕が会社がこういう状況になったので投資しませんか、と声をかけて回ったというわけでもなく、横で一緒に座って実現してきたような感覚があります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter wp-image-69782 size-full\" src=\"\u002Fold-images\u002Fff93d3481a36ae6cd31bd9762f607a59.jpg\" alt=\"\" width=\"1531\" height=\"861\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cspan style=\"font-size: 14px;\">（シリーズA調達の際のアルプ経営陣とVCの集合写真。前列左から2人目が伊藤氏）\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>調達前からVCとトコトン議論する\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>ちなみに、どのぐらいの期間シリーズA投資家と一緒に議論したり、構想を練っていくということをやっていたんでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>2021年8～11月の3～4ヶ月ぐらい話していました。なかでも高宮さんとは、「高宮さんに始まり高宮さんで終わった」くらいに話しました(笑)。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>主にどんなことについて話すんですか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>まず現状どうなっているのか。それから、2025年や2030年にどうなっていたいのか、という未来の話ですね。Scalebaseを進化させていく過程で、どういうインダストリーで、どのセグメントに、どう展開していくのか。単価はどうなっていればいいのか。どこまで現実的なところまで落とし込んでいくのか、そのヒントをどうやってつくっていくのか、といったことを話していました。現実的かどうかは別として、「こうなったらいいよね」というところから、具体までを話し続けていた感覚があります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そこの議論のテンポが合っていたというか、気持ちよかったですし、本当に目の前のことに追われる時期に、強制的に「2025年、2030年をどう迎えたいたいのか？」というツッコミを入れてもらえるのが有難かったです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>シリーズA前後のフェーズで一番難しいのが、目の前のMRR（月次経常収益）、ARR（年間経常収益）を積み上げていくことが大事だったり、カスタマーサクセスやチャーンレートも大事だったり。そのうえ、組織拡大のための採用もやらなくてはならないとなってくると、とにかく目の前のことに集中して今をどう過ごすのかだけで手一杯になるんです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そういう中で、強制的に高宮さんから未来についての問いが入ってくるのがすごく有難かったんですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>それがペースメーカーになって未来への芯がつくられていきましたし、しかも僕が1人で未来像をつくって「どうですか？」と意見を仰ぐわけではなくて、一緒につくっている感じで進めたのが良かったなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>足元がすごく忙しいなかで強制的に将来のことについて考える時間を定期的に持つためにも、シリーズA投資家とかと早い段階から話を始めるのがいいということなんですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>そうですね。起業家側として、入ってもらいたい投資家の方がいるのであれば、一緒に考える時間を意図的につくれると、そのあとが格段にやりやすくなるのではないかと思います。いざファイナンスが始まる頃には大体もう関係はできている、というのがいいんじゃないかなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>実はVCの目線でも全く同じで、「こういう状態でもう資金調達しています」という形でお越しいただくよりも、何をマイルストーンにして、まず何から取り組んでいくのか、みたいなところから一緒に議論していきたいんです。その過程でVC側の理解も進みますし、これまで見てきたベストプラクティスを共有したり、こういうやり方もあるんじゃないかみたいなところもお話して、そこが擦り合ってきたタイミングで、調達のプロセスにかけると、もうあとは早かったりするんですよね。なので、事前の議論はすごく大切だと思っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp align=\"center\">\u003Cimg class=\"wp-image-69783 size-full aligncenter\" src=\"\u002Fold-images\u002Fa3fc59ce9e87301caffadd37eca23638.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"360\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>終わりなきPMF\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>もうひとつ伊藤さんにお聞きしたいのは、よくシリーズAでは、PMF（プロダクトマーケットフィット）しているかどうかが一番の試金石だと言われたりもするんですけど、PMFを意識したことはありますか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>あったりなかったりという、すごく曖昧な答えになるんですけれど。まず今目指している領域においては一定PMFしていると思っています。ただ、その領域はどんどん拡張されていくんですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>例えば、一定規模のトランザクションを持つお客様には刺さっていますが、より大規模で数百億円のトランザクションを扱っている事業者に価値提供したいとなるとPMFできていないとなります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>なので、「このタイミングをもってPMFしました、以上」という終わりは無いものだと捉えています。そこをジリジリ増やしながら、まだこれからのところに対してしっかり投資していくということを意識しています。というので、回答になっていますでしょうか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>おっしゃる通りで、セグメントごととか、もしかしたらユースケースごとにじわじわとPMFしている範囲を拡大していく感じだと思います。その次にお聞きしたいのが、何をもって、このセグメント、あるいはこのユースケースではPMFしたと見なすのかということです。見ている指標とかはありますか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>実はシリーズAの資金調達を通した議論で見えてきたことが大きくてですね、それまでは、どのセグメントもごちゃ混ぜで「できることは全部やります」と頑張って対応してきた感じです。それが、ターゲティングが明確になっていくにつれて整理されてきました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>例えば、スッとScalebaseが導入できて、そのまま利用して特に要望もないようなフェーズのお客さんがいらっしゃる。一方で、大規模な事業者様だと、「こういう機能がほしい」という要望は多分にあります。なので、そこは明確に分けて、それぞれの攻め方とか、サクセスの在り方を変えています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>どこが不明で、どこが不明じゃないのかがクリアになってきたので、結果的にセグメント議論できるようになってきたという感じですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>セグメントについての理解が深まる瞬間があるんですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>そうですね。月単位でどんどんリリースが増えていく中で、セグメントの変化をすごく感じた時がありました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>「キャリア価値の最大化」のために会社は何ができるか\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>組織についてもお伺いしたいのですが、伊藤さんはピクシブ時代に50人から170人までの急拡大をマネージされていたわけです。一方アルプは、今社員数40人と規模が違いますが、アルプの組織をつくるにあたり、これまで意識されてこられたのは何でしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>一貫して大事にしているのは、当人の「キャリア価値の最大化」です。その人がアルプでフルスイングをすることで、キャリアの価値が最大化されることを大切にしています。そのフルスイングの集合体がアルプのアウトプットなので、最大化されればされるほどアルプにとっては良いはずですし。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>あとは、「その人にとってアルプは最高な環境か？」「その人の課題をアルプは解決できるのか\u002F願いを叶えられるのか？」を意識して、採用や組織の拡張を続けてきました。採用プロセスでも、入社後コミュニケーションでも、そういうことを強く意識をしていましたし、これからもその強みは変えたくないです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>採用において頭数を揃えればいいといった意識は全くなくて、バイネームでアルプがどこまでその人の役に立てるかを考えます。入社後にアルプでどう価値を生み出してもらうかは僕が考えることなので、それは僕が引き取ってやりますし、そういう関係性で今までやってきています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp align=\"center\">\u003Cimg class=\"wp-image-69784 size-full aligncenter\" src=\"\u002Fold-images\u002F3c5b6d84ee14d369673c64b4080bb743.jpg\" alt=\"\" width=\"640\" height=\"360\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>その人がフルスイングしやすい環境というのはどうやって、つくるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>ひとつは、情報がフェアに提供されて、サプライズが無いようにしています。組織内に知らない情報があるのは当然ですが、事業や意思決定をしていく上で知っておくべき情報がすぐそばにあるとか、アクセスしやすい場所にあるということです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>我々だったらNotionとかに貼ってあるんですけど、それだけでは届きません。積極的にそれが提供されているということが大事だと思っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>それから、組織において仕事がやりにくくなる「あるある」な要因を潰す仕組みをつくっています。例えば、コミュニケーションパスが増えてやり辛くなるとか、トップダウンで頭ごなしに否定されたりとか、ネガティブなフィードバックが来てやりにくいとか、そういうことです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そもそも僕自身がすごくデレゲーション（権限委譲）するのもそうですし、その際も完全に任せきるとか、そこを経営陣が積極的にやっていくようにしています。まだまだ足りない部分もあるんですけど、ひとつひとつやってみて、改善してということの繰り返しですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>焦らない。軸を定め、腰を据えて戦い抜く\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>ここまでシリーズAまでの道のりをお伺いしてきましたが、恐らくリスナーの中でも、これからシリーズAを目指すという起業家の方やスタートアップの方が多いと思います。伊藤さんが振り返ってみて、シリーズAをこれから目指す方に何かひとつ伝えるとしたら、何でしょうか？\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>良いアドバイスかわかりませんが、明確に言えるのは「焦らない」ことです。特に他社の動きやいろいろな情報に踊らされて、自社の思想に寄らない意思決定をすることは全く意味がありません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>BtoB SaaSは横比較しやすいので、我々も周りの成功事例や成長スピードを見て、こうしなきゃ、ああしなきゃと気持ちが焦ることがたくさんありました。他が気になる気持ちは経験者として分かるのですが、自分たちの領域や事業構造からして、「時間軸はこう。こういう戦い方をして、顧客にここまで刺さらないと意味がない」というところをしっかり持って戦い抜くことが大事です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>たとえば、我々は創業1年ちょっとぐらいの2019年10月に最初のプロダクトをリリースしています。それによってお客様のフィードバックをたくさん貰えるようになりましたし、結果今につながっているのでいいのですが、もう半年、もう1年潜ってプロダクトのマチュリティをより高めて出すという意思決定もあったなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>2019年の僕は耐えること、沈黙することに対する恐怖があった。ニュースやリリースを全く出していない状況で、会社のモメンタム（勢いや評価）をどう上げ続ければいいのか、単純にすごく不安だったんですけど、今上手くいっている会社を見ても、潜るときには皆ちゃんと潜っているし、しっかり固めている会社ばかりですよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>意思をもって早くやることはいいのですが、「拙速であることは全然良くない」という学びもありましたし、中でも他社に引っ張られる意思決定は誰のためにもならないなというのは、上手くいっている例、上手くいっていない例も含めて見て感じることです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>素晴らしいですね。他社は気になってしまうものだと思いますが、焦らず顧客とプロダクトに向き合っていくのが、実は急がば回れで、結果的に良いプロダクトをつくれますし、それができれば事業は加速していくので、まずはそこをしっかり頑張っていきましょうということですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>そうですね。そのためには株主や投資家の方々ともしっかり目線を合わせる必要があります。そこがズレると、やれとにもかくにも売上を積み上げようとか、やれ次の調達のためにどうするとなってくると思うんですよ。同じ目線に立てる投資家、株主をまず集めることもそうだし、それができるようにしっかり調達することがすごく大事だというのが、その次のアドバイスかなと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>事業グロースのための価値提供を行う\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>最後に、今シリーズAを迎えて、これから事業もどんどん加速していく段階だと思うんですけど、最終的にアルプ、Scalebaseは何を目指すのか、将来の構想をお伺いできますか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>Scalebaseというプロダクトは、いわゆる継続収益ビジネスの契約請求管理を行う業務システム、販売管理SaaSをやっているんですけれども、プロダクトビジョンとして「意思決定と実現を繋ぎ、経営をスケールさせる」ということを標榜しています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>これは、業務としてあらゆる意思決定や施策を実現しやすい基盤を提供するということと共に、それによって事業や経営を飛躍的にグロースさせていくそうした価値提供をするシステムなんだというところを謳っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>足元では、まだまだ業務オペレーションの効率化にフォーカスしていますが、事業グロースのための価値提供はできると思っています。例えば、プライシングの最適化のためのシミュレーションを使い勝手のいい形で導入することだったり、既存顧客のアップセル、クロスセルの可視化、LTV（ライフタイムバリュー）最大化の可能性がある場所の可視化だったり、あとはチャーンの抑制だったり、そういったところを、我々が持っているデータアセットを活かして価値提供できると思っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>オペレーション効率化を超えて、Scalebaseがあることで事業成長する、「事業成長させたいから入れていこう」「一緒に歩んでいこう」となるような経営システムに進化していきたいなと考えています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>まさにその思想がプロダクト名「Scalebase」に入っているんですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>そうなんです、そういう意味ですごくこのプロダクト名も気に入っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>湯浅：\u003C\u002Fstrong>かっこいいですよね。本日はアルプの伊藤さんにいらしていただきました。本当にどうもありがとうございます。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cdiv style=\"padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; border: solid 1px #000000;\">\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>■一問一答\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>Q\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：休みの日の過ごし方　\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>3歳になる息子と毎週か隔週で博物館に行っています。息子がカンブリア紀の恐竜とアンモナイトやウミサソリ、アノマロカリスなどの古生物にハマっていて、全国の博物館や自然史博物館に一緒に行って化石を見るのが最近の週末です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>Q\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：家の中で、妻（元VC、現スタ―トアップ経営者）とビジネスの話はしますか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>込み入ったことは言いませんが、ちょっとした相談事は頻繁にしています。そこはすごくお互い支え合っているというか、どちらかというと僕が一方的に支えられているんですけれども、この4年間本当に助けてもらってばかりですね。。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>Q\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：好きな本\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>『\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Famzn.to\u002F3JAUcGV\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">ライト、ついてますか\u003C\u002Fa>』という本を愛読しています。1987年発刊なのですが、読むたびに発見がある名著です。ものの考え方について色んな角度で解いていて、要は「問題」は、誰にとっての問題かで定義や捉え方が変わるということが書いてあります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>組織のことでも、事業のことでもそうなんですけど、「問題\u002F課題があります」というときいつも、「誰にとっての」が全部隠れているんですよ。そうすると議論がものすごく発散してしまう。誰にとって――お客さんの問題なのか、社内の問題なのか、誰が、どういう背景でそれを考えているのかみたいなことを考えることで、議論の質やものの捉え方が変わります。そういうことを教えてくれる本で、僕自身は毎年読んで気づきがあります。社内でも、今分からなくてもいいから、1回読んでみて、何回か読むなかで噛みしめてほしいと勧めています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>Q\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>：最近買ってよかったもの\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>伊藤：\u003C\u002Fstrong>デザインファーム「THE GUILD」の共同代表の安藤剛さんが作られた、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fpreducts.jp\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">PREDUCTS\u003C\u002Fa>という、ミニマルかつ機能的なデスクです。リモートワークが捗るのもありますが、モノなのに、サービスのようにアップデートするんです。そのものづくりの姿勢がめちゃくちゃ面白い。いわゆるオフィスデスクなんですが、思想がサービス的で拡張性を前提に設計されています。プロトタイプでモジュールをつくると、ユーザーにどんどん配ってフィードバックもらったり。「買って終わり」ではない関係性は、SaaSとか無形商材ならつくりやすい。モノの世界でつくり切るのは難しいと思っていたのですが、その概念を変えてくれました。デスクでも、こういうアップデートのデリバリーの仕方があるのかとか、コミュニティのつくり方とかが勉強になって、ものすごいファンです。いろいろな方にお勧めしています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003C\u002Fdiv>",[82,90],{"id":83,"createdAt":84,"updatedAt":84,"publishedAt":84,"revisedAt":84,"slug":85,"name":86,"jobs":87,"old_content":88,"old_image":89},"id-2050","2024-01-20T05:46:48.944Z","2050","伊藤 浩樹","アルプ株式会社　代表取締役CEO／共同創業者","\u003Cp>東京大学卒業。モルガンスタンレー、ボストンコンサルティンググループを経て、2013年にピクシブ株式会社に入社。ピクシブでは新規事業開発、開発組織のマネジメントを経て、2017年に代表取締役社長兼CEOに就任。2018年8月にアルプ株式会社を設立。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>Twitter ：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Ftwitter.com\u002Fitokin\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">https:\u002F\u002Ftwitter.com\u002Fitokin\u003C\u002Fa> \u003Cbr \u002F>\r\nアルプ株式HP：\u003Ca 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[635,641,646,651,656,662],{"fieldId":636,"name":637,"videos":638},"learning_point","コース紹介",[639],{"preview_url_s":640,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":642,"videos":643},"ビジネスプランとは",[644,645],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":647,"videos":648},"ビジョンを持つ",[649,650],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":652,"videos":653},"ビジネスモデルとは",[654,655],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":657,"videos":658},"事業戦略",[659,660,661],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":663,"videos":664},"事業の採算性",[665,666,667],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"id":669,"starts_at":670,"photo":671,"category":672,"name":673,"course_type":631,"video_duration":674,"description":675,"learning_points":676},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":179},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[677,681,685,689,693,697,701,705,709],{"fieldId":636,"name":637,"videos":678},[679],{"preview_url_s":680,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":682,"videos":683},"心構え",[684],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":686,"videos":687},"顧客の共通認識化",[688],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":690,"videos":691},"顧客のニーズを把握する",[692],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":694,"videos":695},"アイデアの創出",[696],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":698,"videos":699},"企画を通す力",[700],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":702,"videos":703},"インプットの質を上げるために",[704],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":706,"videos":707},"メッセージ",[708],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":710,"videos":711},"スペシャルインタビュー",[712],{"is_public":104},{"id":714,"starts_at":715,"photo":716,"category":717,"name":718,"course_type":719,"video_duration":720,"description":721,"learning_points":722},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":179},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[723,728,733,737,741,745,749,753],{"fieldId":636,"name":724,"videos":725},"リーン・スタートアップ",[726],{"preview_url_s":727,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":729,"videos":730},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[731,732],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":734,"videos":735},"リーン・スタートアップとは",[736],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":738,"videos":739},"リーン・スタートアップのメリット",[740],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":742,"videos":743},"リーンとは？",[744],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":746,"videos":747},"事例",[748],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":750,"videos":751},"花田さんのその後",[752],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":754,"videos":755},"コツ・留意点",[756],{"is_public":104},{"id":758,"starts_at":759,"photo":760,"category":761,"name":762,"course_type":631,"video_duration":763,"description":764,"learning_points":765},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":179},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[766,770,775,780,786,792,798],{"fieldId":636,"name":637,"videos":767},[768],{"preview_url_s":769,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":771,"videos":772},"イントロダクション",[773,774],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":776,"videos":777},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[778,779],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":781,"videos":782},"ベンチャーの戦略",[783,784,785],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":787,"videos":788},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[789,790,791],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":793,"videos":794},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[795,796,797],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":799,"videos":800},"まとめ・さらなる成長に向けて",[801],{"is_public":104},{"id":803,"starts_at":804,"photo":805,"category":806,"name":807,"course_type":631,"video_duration":808,"description":809,"learning_points":810},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":179},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[811,815,819,823,827,831,835,839,843],{"fieldId":636,"name":637,"videos":812},[813],{"preview_url_s":814,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":816,"videos":817},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[818],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":820,"videos":821},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[822],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":824,"videos":825},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[826],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":828,"videos":829},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[830],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":832,"videos":833},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[834],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":836,"videos":837},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[838],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":840,"videos":841},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[842],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":710,"videos":844},[845],{"is_public":104},{"id":847,"starts_at":848,"photo":849,"category":850,"name":851,"course_type":631,"video_duration":852,"description":853,"learning_points":854},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":179},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 スタートアップサイエンス“の著者である田所雅之氏に、スタートアップの失敗を潰すコツとステップについて、事例を交えながらお話し頂きます。",[855,859,863,867,871,875],{"fieldId":636,"name":637,"videos":856},[857],{"preview_url_s":858,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285055972.sd.mp4?s=c46d911a53af62acc4de1e9fee9c22c2c7cdbc3b&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":860,"videos":861},"概要",[862],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":864,"videos":865},"学習しないスタートアップの行動パターン",[866],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":868,"videos":869},"学習にフォーカスするパターン",[870],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":872,"videos":873},"一次情報の重要性について",[874],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":876,"videos":877},"仮説検証の方法について",[878],{"is_public":104},{"id":880,"starts_at":881,"photo":882,"category":883,"name":884,"course_type":631,"video_duration":885,"description":886,"learning_points":887},"dc22dff2","2019-01-11T06:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2304\u002Fthumb_001-ea3aa9e29da6c9edf1cb88fa64ed7e657faca55b7a15f800b86d994a3306c076.png",{"name":179},"モヤモヤを打破してアイデアを形に ~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[888,892,896,900,904,908,912],{"fieldId":636,"name":637,"videos":889},[890],{"preview_url_s":891,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":893,"videos":894},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[895],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":897,"videos":898},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[899],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":901,"videos":902},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[903],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":905,"videos":906},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[907],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":909,"videos":910},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[911],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":913,"videos":914},"まとめ",[915],{"is_public":104},{"id":917,"starts_at":918,"photo":919,"category":920,"name":921,"course_type":631,"video_duration":922,"description":923,"learning_points":924},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":179},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[925,929,933,937],{"fieldId":636,"name":637,"videos":926},[927],{"preview_url_s":928,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":930,"videos":931},"プロダクトマネージャーの仕事",[932],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":934,"videos":935},"価値定義",[936],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":938,"videos":939},"価値検証（プロトタイプ）",[940],{"is_public":104},{"id":942,"starts_at":943,"photo":944,"category":945,"name":946,"course_type":947,"video_duration":948,"description":949,"learning_points":950},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":179},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[951,955,959,964,968],{"fieldId":636,"name":637,"videos":952},[953],{"preview_url_s":954,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":956,"videos":957},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[958],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":960,"videos":961},"深掘り対談（前編）",[962,963],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":965,"videos":966},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[967],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":969,"videos":970},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[971,972],{"is_public":104},{"is_public":104},{"id":974,"starts_at":975,"photo":976,"category":977,"name":978,"course_type":631,"video_duration":979,"description":980,"learning_points":981},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":179},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[982,986,989,993,997,1001,1005,1009],{"fieldId":636,"name":637,"videos":983},[984],{"preview_url_s":985,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":771,"videos":987},[988],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":990,"videos":991},"スモールビジネス副業の種類",[992],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":994,"videos":995},"良い所と事例",[996],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":998,"videos":999},"事例2",[1000],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1002,"videos":1003},"どんなビジネスを選ぶべきか",[1004],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1006,"videos":1007},"始め方とマインドセット",[1008],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":913,"videos":1010},[1011],{"is_public":104},10,{"contents":1014,"totalCount":1453,"offset":138,"limit":1012},[1015,1076,1111,1148,1194,1252,1298,1340,1368,1406],{"id":1016,"starts_at":1017,"photo":1018,"category":1019,"name":1020,"course_type":1021,"video_duration":1022,"description":1023,"learning_points":1024},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":142},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1025,1029,1036,1042,1049,1056,1062,1069],{"fieldId":636,"name":637,"videos":1026},[1027],{"preview_url_s":1028,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1030,"videos":1031},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1032,1033,1034,1035],{"is_public":145},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1037,"videos":1038},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1039,1040,1041],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1043,"videos":1044},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1045,1046,1047,1048],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1050,"videos":1051},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1052,1053,1054,1055],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1057,"videos":1058},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1059,1060,1061],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1063,"videos":1064},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1065,1066,1067,1068],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1070,"videos":1071},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1072,1073,1074,1075],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"id":1077,"starts_at":1078,"photo":1079,"category":1080,"name":1081,"course_type":719,"video_duration":1082,"description":1083,"learning_points":1084},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":142},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1085,1090,1094,1098,1102,1107],{"fieldId":636,"name":1086,"videos":1087},"ロジックツリーとは",[1088],{"preview_url_s":1089,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1091,"videos":1092},"どのような場面で使うのでしょう？",[1093],{"is_public":145},{"fieldId":636,"name":1095,"videos":1096},"分解の方法①：層別分解",[1097],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1099,"videos":1100},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1101],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1103,"videos":1104},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1105,1106],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1108,"videos":1109},"留意点",[1110],{"is_public":104},{"id":1112,"starts_at":1113,"photo":1114,"category":1115,"name":1116,"course_type":1021,"video_duration":1117,"description":1118,"learning_points":1119},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":142},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1120,1124,1129,1134,1139,1144],{"fieldId":636,"name":637,"videos":1121},[1122],{"preview_url_s":1123,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1125,"videos":1126},"意見を明確にしよう",[1127,1128],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1130,"videos":1131},"意見と事実を分けるって？",[1132,1133],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1135,"videos":1136},"伝える相手を意識しよう",[1137,1138],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1140,"videos":1141},"100%の正しさにこだわらない",[1142,1143],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1145,"videos":1146},"成長と論理思考",[1147],{"is_public":104},{"id":1149,"starts_at":1150,"photo":1151,"category":1152,"name":1153,"course_type":719,"video_duration":1154,"description":1155,"learning_points":1156},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":142},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1157,1162,1167,1171,1175,1179,1183,1187,1191],{"fieldId":636,"name":1158,"videos":1159},"事例①-1：中井さんの分析",[1160],{"preview_url_s":1161,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1163,"videos":1164},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1165,1166],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1168,"videos":1169},"MECEとは",[1170],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1172,"videos":1173},"MECEに分解する①：層別分解",[1174],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1176,"videos":1177},"MECEに分解する②：変数分解",[1178],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1180,"videos":1181},"MECEに分解できていない例",[1182],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1184,"videos":1185},"MECEに考えられないと…",[1186],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1188,"videos":1189},"事例②：中井さんの反省",[1190],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1108,"videos":1192},[1193],{"is_public":104},{"id":1195,"starts_at":1196,"photo":1197,"category":1198,"name":1199,"course_type":1021,"video_duration":1200,"description":1201,"learning_points":1202},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":142},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1203,1207,1214,1220,1227,1234,1240,1246],{"fieldId":636,"name":637,"videos":1204},[1205],{"preview_url_s":1206,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1208,"videos":1209},"問題解決とは何か？",[1210,1211,1212,1213],{"is_public":145},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1215,"videos":1216},"問題解決の落とし穴",[1217,1218,1219],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1221,"videos":1222},"MECE",[1223,1224,1225,1226],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1228,"videos":1229},"ロジックツリー",[1230,1231,1232,1233],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1235,"videos":1236},"因果関係(1)",[1237,1238,1239],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1241,"videos":1242},"因果関係(2)",[1243,1244,1245],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1247,"videos":1248},"解決策の立案と実行",[1249,1250,1251],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"id":1253,"starts_at":1254,"photo":1255,"category":1256,"name":1257,"course_type":719,"video_duration":1258,"description":1259,"learning_points":1260},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":142},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1261,1266,1270,1274,1278,1282,1286,1290,1294],{"fieldId":636,"name":1262,"videos":1263},"ピラミッド構造とは①",[1264],{"preview_url_s":1265,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1267,"videos":1268},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1269],{"is_public":145},{"fieldId":636,"name":1271,"videos":1272},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1273],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1275,"videos":1276},"ピラミッド構造とは②",[1277],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1279,"videos":1280},"ピラミッド構造の作り方",[1281],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1283,"videos":1284},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1285],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1287,"videos":1288},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1289],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1291,"videos":1292},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1293],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1295,"videos":1296},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1297],{"is_public":104},{"id":1299,"starts_at":1196,"photo":1300,"category":1301,"name":1302,"course_type":631,"video_duration":1303,"description":1304,"learning_points":1305},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":142},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1306,1310,1315,1320,1325,1330,1335],{"fieldId":636,"name":637,"videos":1307},[1308],{"preview_url_s":1309,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1311,"videos":1312},"仮説とは何か",[1313,1314],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1316,"videos":1317},"良い仮説とは",[1318,1319],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1321,"videos":1322},"仮説を立てる　その１",[1323,1324],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1326,"videos":1327},"仮説を立てる　その２",[1328,1329],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1331,"videos":1332},"仮説を検証する",[1333,1334],{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1336,"videos":1337},"習慣化とリーダーの役割",[1338,1339],{"is_public":104},{"is_public":104},{"id":1341,"starts_at":1342,"photo":1343,"category":1344,"name":1345,"course_type":719,"video_duration":1346,"description":1347,"learning_points":1348},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":163},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1349,1354,1359,1363],{"fieldId":636,"name":1350,"videos":1351},"貸借対照表とは",[1352],{"preview_url_s":1353,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1355,"videos":1356},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1357,1358],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1360,"videos":1361},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1362],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1364,"videos":1365},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1366,1367],{"is_public":104},{"is_public":104},{"id":1369,"starts_at":1370,"photo":1371,"category":1372,"name":1373,"course_type":719,"video_duration":1374,"description":1375,"learning_points":1376},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":159},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1377,1382,1387,1391,1395,1399,1403],{"fieldId":636,"name":1378,"videos":1379},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1380],{"preview_url_s":1381,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1383,"videos":1384},"林川さんの発言の意味は？",[1385,1386],{"is_public":145},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1388,"videos":1389},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1390],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1392,"videos":1393},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1394],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1396,"videos":1397},"参考：部下に応じた使い分け",[1398],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1400,"videos":1401},"田村さんの例",[1402],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":754,"videos":1404},[1405],{"is_public":104},{"id":1407,"starts_at":1408,"photo":1409,"category":1410,"name":1411,"course_type":1021,"video_duration":1412,"description":1413,"learning_points":1414},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":163},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1415,1419,1423,1427,1431,1435,1439,1446,1450],{"fieldId":636,"name":637,"videos":1416},[1417],{"preview_url_s":1418,"is_public":145},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":636,"name":1420,"videos":1421},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1422],{"is_public":145},{"fieldId":636,"name":1424,"videos":1425},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1426],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1428,"videos":1429},"損益計算書（P\u002FL）",[1430],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1432,"videos":1433},"基本となるP\u002FLの原則",[1434],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1436,"videos":1437},"貸借対照表（B\u002FS）",[1438],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1440,"videos":1441},"キャッシュフロー計算書",[1442,1443,1444,1445],{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":1447,"videos":1448},"運転資本",[1449],{"is_public":104},{"fieldId":636,"name":913,"videos":1451},[1452],{"is_public":104},5102,{"contents":1455,"totalCount":1478,"offset":138,"limit":113},[1456,1463,1470,1474],{"image":1457,"link":1462,"blank":104},{"url":1458,"height":1459,"width":1460,"alt":1461},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1464,"link":1469,"blank":104},{"url":1465,"height":1466,"width":1467,"alt":1468},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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