[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"57104":3,"learning_path_groups":64,"categories":92,"campaign-banner":173,"series":177,"article_categories_base":223,"$EcsyBqN82a":536,"$hWrSCJVr3k":631,"$N0aHdl8etW":1028,"topics":1467,"top-other-tags":1492,"$gI6xU8VgNc":1512,"meta-all":1561},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":23,"name":40,"old_content":41,"human_1_position":14,"human_1_name":42,"human_2_name":58,"human_3_name":59,"human_top":60,"courses_hidden":60,"noindex":60,"youtubeid":14,"old_image":61,"canonical":60,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":62,"old_modified_date":63},"57104","2025-02-28T10:38:31.929Z",[7],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"technovate","2024-01-17T08:23:03.403Z","2025-06-27T06:55:56.051Z","テクノベート",{"id":13},"mba-technovate",null,"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",27,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21],{"id":22},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",[24,29,34],{"id":25,"createdAt":26,"updatedAt":26,"publishedAt":26,"revisedAt":26,"slug":27,"name":28},"id-3899","2024-01-19T07:07:47.670Z","3899","DX",{"id":30,"createdAt":31,"updatedAt":31,"publishedAt":31,"revisedAt":31,"slug":32,"name":33},"id-3983","2024-01-19T07:13:19.254Z","3983","両利きの経営",{"id":35,"createdAt":36,"updatedAt":37,"publishedAt":36,"revisedAt":37,"slug":38,"name":39},"id-681","2024-01-19T15:41:30.435Z","2025-03-13T05:57:54.650Z","681","インタビュー・対談・鼎談","学び合い続ける組織でデジタル変革を成功させる――NTTデータ副社長 山口 重樹氏インタビュー【後編】","\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-69946\" src=\"\u002Fold-images\u002F0b090948a74b09b435b152206a6b34d4.jpg\" alt=\"\" width=\"1600\" height=\"900\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>『\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Famzn.to\u002F37D46KM\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">デジタル変革と学習する組織\u003C\u002Fa>』の著者、NTTデータ副社長の山口重樹氏へのインタビュー。後編では、顧客支援のみならず自社でもデジタル変革に取り組んできた観点に基づく、アジャイルビジネス組織への変革やあり方、更に1990年代にピーター・センゲ氏によって提唱された「学習する組織」をテーマに話が進んだ。インタビュアーは引き続きグロービスのマネジング・ディレクターを務める西 恵一郎が務める。（前後編、後編）\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>変革には、組織を分けての「両利きの経営」が重要\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Ch2>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-69281\" src=\"\u002Fold-images\u002F0A2A9076rl-2.jpg\" alt=\"\" width=\"6000\" height=\"3375\" \u002F>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F57103\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">前編\u003C\u002Fa>で伺った「事業のデジタル変革」のためには、リアル中心からリアルとデジタルのハイブリッド組織に転換するという、「組織のデジタル変革」が必要だと思います。この困難なシフトは、実はNTTデータも業務効率化などバックエンドをつくるためにITを導入する組織から、ビジネスサイドでテクノロジーをリードする組織への転換において乗り越えてこられたことだと伺いました。改めて、自社の変革を進めていく上での要所についてお聞かせ下さい。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：おっしゃるように、バックで堅くQCD（品質、コスト、納期）を守って作り上げていく組織と、フロントで顧客をリードして新しい価値創造を行う組織とでは、カルチャーがだいぶ違います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>要所として注意したのは、組織をつくりかえる流れの中では、一つの組織の中で既存の取り組みを続けたまま新規の取り組みを行うとハレーションが起こりやすい点でした。同じ組織の中ではキャッシュの安定した既存の取り組みにリソースは割かれやすく、そうすると反対に新規事業はおろそかになってしまいがちなのです。そこで、「両利きの経営」とはよく言われますが、既存と新規で組織を分けることにしました。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：御社の決済プラットフォーム「CAFIS」において、今までにない新たな顧客価値を創出する「Digital CAFIS」という取り組みを実践されていると伺っています。『デジタル変革と学習する組織』でも、実践例として記載がありましたが、こちらにもヒントがありそうです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：Digital CAFISの立ち上げにあたっては著書で記載のように、まずその組織のミッションとKPIを決めました。というのも今すぐに収益につなげるのではなく、長期的に新たなサービスをいくらでつくり出すかを考える必要があるので、とくにKPIはきちんと決めておきたい。また、KPIにすることで「ミッションは今稼ぐことではなく、新たなサービスをいくら作り出すかである」と掲げることになり、ビジョンや将来像も明確になりますよね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>アジャイルビジネス組織のリーダーに必要な要素は「自分で考える」こと\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：前編で「新しい事業に取り組むためには、ビジョンや将来像の共有が重要である」とお話し頂きました。デジタル変革の先に日本企業が目指すべき将来像として、今後、ご著書にあるような全社改革の推進役として機能し得る、デジタルを併存させた価値創造型組織「アジャイルビジネス組織」があると思います。NTTデータでは、既存の組織からアジャイルビジネス組織へとどうやってシフトしてきたのでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-69467\" src=\"\u002Fold-images\u002Fe4482f4311f247bce265897b8209ea53.jpg\" alt=\"\" width=\"2654\" height=\"1485\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：前提として、既存の組織の良さは生かしながら、本当の目的は何かを考え、その目的を達成するための手段として新しい組織をつくろうと考えました。また同時に考えたのが、新しい領域では、人材にとって「既存のことをよく知っている」ということは価値にならないということ。誰のために何をするどんな組織なのか、という定義ができるかどうかが重要です。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：そもそもなぜアジャイルビジネス組織にする必要があるのか、完成形のイメージや目的の理解なしに聞くとわかりにくいかもしれません。しかし、山口様がおっしゃるようにデジタル化によって顧客接点が増え、現場から様々な情報が取りやすくなるからこそ、トップダウンではなくボトムアップ型になっていくと解釈するとわかりやすいですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：仰る通りです。デジタルによって原理が変わるからアジャイルビジネス組織でも成果が出せるのであって、今までのようなデジタル化が進まない状態で進めても、いい成果は出ないのではと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：方向性は示すがトップダウンではない、アジャイルビジネス組織のリーダーは、メンバーがいかに上に情報や意見を上げてくれるようにするかがマネジメントのカギになると思います。NTTデータでは、そういったリーダーをどうやって育ててこられましたか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：重要なのは複数の業務経験者であることだと考えています。複数の業務を経験した人は、ある時点で自分のもっている知識や経験をリセットする機会を経験しているはずなので、自分で考える癖がついているのです。1つの業務ばかりをずっとやっているようだと、なかなかそういう発想にはならないと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>また、若い頃に重責を担って仕事をした経験がある人や、自分で意思決定をしなければいけない立場に置かれた人は、自分で考えて新しいことができるようになると感じます。チャレンジする力も、そこで生まれるようです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>仮説を立てて、考える癖をつける\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：組織づくりには、ピーター・ゼンゲ氏が提唱する「学習する組織*」の5つの示唆のひとつ、自己のビジョンを目指し、それを達成するために自分自身を変革する「自己マスタリー」が必要だと思います。つまり、リーダーシップとビジョンをもって、そもそも私たちは何のために働いてるのか、どう成長したいのかを主体的に、自律的に考えられる状態です。デジタルの活用によって改革を加速しつつ、前提としてどのような組織づくりをすれば、自己マスタリーの浸透した状態がつくれるとお考えでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cspan style=\"font-size: 14px;\">*学習する組織：環境に適応し変化する能力を継続的に開発する組織のこと。その実現には、「共有ビジョンの構築」「チーム学習」「自己マスタリー（自己実現と自己研鑽）」「メンタルモデルの克服」「システム思考」が必要であるとされている。\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-69468\" src=\"\u002Fold-images\u002Fbb6f5cd4f5d6ff57ca5ef02800cb3e73.jpg\" alt=\"\" width=\"2654\" height=\"1485\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：キャリアを含めて主体的に考えられるように、チャンスを与えることが大切ではないでしょうか。方向性はトップが示さなければいけませんが、ある部分は任せるのです。ただし、任せるにあたっては、部下が仮説をつくり、それを上司と共有するという形にしていくことが必要です。部下に「仮説を考えさせる」というプロセス抜きに部下に任せてはいけません。この仮説をつくる力が、自分で主体的に判断できる人材の育成につながります。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>部下が仮説の案を持ってきたときには、成功のポイントはどこにあると考えているのかを聞いて、必要に応じて修正してもらうなど、マネジャーと部下の間でコミュニケーションを取りながらの作業にしていく必要があると思います。ただ結果を求めるだけではなく、仮説を立ててもらい、それをきちんと議論していくのが、自律した人材をつくるポイントだと私は思っています。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：もう一つのポイントは、自分の状況を理解したうえで学習し合う、刺激し合う状態だと思います。山口様は、この状態にしていくためには、どうようにすればいいとお感じですか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：学び合うには、自分の経験をストーリーとして話し合うことが重要だと思います。ストーリーをつくる力は、最近では「ナラティブ」と言われたりしますが、論理的に考える力や、仮説をつくる力につながります。ただの自慢話ではなく、「あの仮説がうまくいったからこういう結果になったんだね」と振り返って話し合うことが、学び合いの第一歩だと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>システム思考で日本企業がめざすべきものは\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-69282\" 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\u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：「学習する組織」から得られるもう一つの示唆は、「システム思考」です。組織の一人ひとりが、どれだけシステマティックに動いているのかを意識できるか。個人と組織が独立しながらも、相互に高め合っている状態であれば、システムで動いているといえるのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>山口\u003C\u002Fstrong>：仰る通りで、全体のつながりを理解しながら個人が動くということが、一番重要なんですよね。これまでは階層別の分断の強い組織だったのが、デジタル化によって個人がいて、リーダーがいて、会社がある中で、いかにフラットな状態で物事を動かしていけるかになってきました。日本企業が目指すべきところはまずこの点を理解することではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>ピーター・センゲ氏の話も出ましたが、1990年に提唱された「学習する組織」の考え方は、2019年に米国の経済団体である「ビジネス・ラウンドテーブル」が発表したステークホルダー資本主義に反映されています。これまでのように株主の利益を第一にするのではなく、顧客、従業員、取引先といったステークホルダーの利益に配慮するという流れに戻ってきているのです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>そう考えると、これまでの日本における顧客重視、従業員重視の経営は、世の先を行っていたのではないかと思います。「何のために仕事をしているか」をきちんと考えていくことが重要ですね。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>また、やはり若い人が事象だけではなく原理も学ぶ機会をつくっていく必要があると思います。次々と新しく出てくるバズワードを表面的に理解するだけでは、自分の思考が深まらず流行を追うだけになってしまいます。新しい概念に対する深い思考を可能にするために、社会人が原理原則を学ぶことは大変重要なことだと思います。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>西\u003C\u002Fstrong>：デジタル変革を含め、新しい組織づくりにも学びが重要なのですね。デジタルによって加速する「学習する組織」によって、日本の変革が進めばと思います。本日はありがとうございました。\u003C\u002Fp>",[43,50],{"id":44,"createdAt":45,"updatedAt":45,"publishedAt":45,"revisedAt":45,"slug":46,"name":47,"jobs":48,"old_content":14,"old_image":49},"id-2038","2024-01-20T05:47:22.823Z","2038","山口 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~機械学習がもたらすビジネスの可能性~","初級",607,"人工知能（AI）が注目されるにしたがい、頻繁に見かけるようになった「ディープラーニング」とは、人工知能を飛躍的に進化させる可能性を秘めた機械学習の手法です。物事を分類することが得意で、画像認識や翻訳などの自然言語処理や音声認識の精度を急速に進展させてきました。\r\nでは、機械学習とは何でしょうか、そしてディープラーニングは、とりわけ何が新しいのでしょうか。\r\n\r\nすでに世の中に送り出されているディープラーニングを活用したサービス事例をふまえながら、この技術の成り立ちをわかりやすく解説し、その可能性や課題も紹介します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[695,700,705,709,713,717,721,725],{"fieldId":644,"name":696,"videos":697},"ディープラーニング",[698],{"preview_url_s":699,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F314218143.sd.mp4?s=0d3913a8a55700ea2a17903633e1ce0b8c1cba2f&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":701,"videos":702},"黒木さんの発言の意味は？",[703,704],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":706,"videos":707},"ディープラーニングとは",[708],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":710,"videos":711},"ディープラーニングの新規性",[712],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":714,"videos":715},"ニューラルネットワーク",[716],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":718,"videos":719},"事例：天網",[720],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":722,"videos":723},"黒木さん・広瀬さんの例",[724],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":726,"videos":727},"コツ・留意点",[728],{"is_public":60},{"id":730,"starts_at":731,"photo":732,"category":733,"name":734,"course_type":691,"video_duration":735,"description":736,"learning_points":737},"70831f5c","2019-01-30T08:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2244\u002Fthumb_p03-7e398ecabc85b8edd58c581d3c62b60a3c63f1b96e84f070ab3c02c110a96712.png",{"name":134},"ブロックチェーン ~世の中を変える破壊的技術を知る~",781,"ブロックチェーンとは、電子データを記録するための新しい技術のことです。取引記録を複数のコンピュータで共有し相互確認することで改ざんを防ぐ仕組みで、日本語では「分散型台帳技術」と呼ばれます。特定の管理者が不要かつシステムダウンが起きにくいというメリットがあります。\r\nかつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。かつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nブロックチェーンとはどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年1月公開）",[738,743,748,752,756,760,764,768],{"fieldId":644,"name":739,"videos":740},"ブロックチェーン",[741],{"preview_url_s":742,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F312864731.sd.mp4?s=11ab0da3adb3ce1f27ad481b4fc5e236c52488d1&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":744,"videos":745},"上野先輩の発言の意味は？",[746,747],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":749,"videos":750},"ブロックチェーンとは",[751],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":753,"videos":754},"ブロックチェーンの仕組み",[755],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":757,"videos":758},"ブロックチェーンの画期性",[759],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":761,"videos":762},"ブロックチェーンがもたらすインパクト",[763],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":765,"videos":766},"事例　スロックイット　Slock.it",[767],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":726,"videos":769},[770],{"is_public":60},{"id":772,"starts_at":773,"photo":774,"category":775,"name":776,"course_type":777,"video_duration":778,"description":779,"learning_points":780},"4f41c435","2019-04-22T02:17:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2358\u002Fthumb_4f41c435.png",{"name":134},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）","応用",3250,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4125e5b0\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34865\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[781,785,789,795],{"fieldId":644,"name":645,"videos":782},[783],{"preview_url_s":784,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329981927.sd.mp4?s=083a753ec8549d8e68f0f7683c7b155d0d46a9a9&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":786,"videos":787},"テクノベート・ストラテジーとは",[788],{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":790,"videos":791},"顧客提供価値を再定義する",[792,793,794],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":796,"videos":797},"エコシステムを活用する",[798,799,800],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"id":802,"starts_at":803,"photo":804,"category":805,"name":806,"course_type":691,"video_duration":807,"description":808,"learning_points":809},"288276d8","2018-10-15T07:56:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2240\u002Fthumb_p02-323f3594b8b2148acd8efe650cf4527a9183e5b40aec236b3d60359dba409d80.png",{"name":134},"6Tech ~イノベーションの潮流~",723,"Fin-Tech（フィンテック）をはじめ「〇〇Tech」という言葉を耳にする機会も増えているのではないでしょうか。\r\nこのコースでは、「6Tech」とも言われる、テクノロジーの進化によって未来が大きく変わると言われている6つの領域を紹介します。\r\n紹介されているテクノロジーは未来のものではなく、現在も日々進化しているものばかりです。自身のビジネスや業界にどのような影響がありそうか、またどのようなイノベーションが起こりそうか、考えるのに役立てましょう。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2018年10月公開）",[810,816,820,824,828,832,836,840],{"fieldId":644,"name":811,"videos":812},"6Tech～イノベーションの潮流～",[813,815],{"preview_url_s":814,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F286316696.sd.mp4?s=449a89831754134bbd8ce81fbdf8f3c320ef2e98&profile_id=164",{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":817,"videos":818},"6Tech～イノベーションの潮流～とは",[819],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":821,"videos":822},"既に身近にあるEdTech",[823],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":825,"videos":826},"近未来の生活に近づいていくHealthTech、HomeTech、FrontierTech",[827],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":829,"videos":830},"既に進んでいるAutoTech、FinTech",[831],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":833,"videos":834},"イノベーションの潮流の今後",[835],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":837,"videos":838},"佐藤さんの例",[839],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":841,"videos":842},"6Tech～イノベーションの潮流～まとめ",[843],{"is_public":60},{"id":845,"starts_at":846,"photo":847,"category":848,"name":849,"course_type":691,"video_duration":850,"description":851,"learning_points":852},"16835e09","2019-06-19T08:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2249\u002Fthumb_16835e09.jpg",{"name":134},"スマート生活 ~第四次産業革命で変わる私たちの生活と産業の姿~",1867,"昨今、「デジタル技術によって世の中が変わる」と言われており、また未来の姿を映し出した動画などもよく見かけます。\r\nでは、「デジタル技術によって世の中が変わる」とは、具体的にはどのようなことなのでしょうか？何が、どのように、どう変わると、世の中が変化していくのでしょうか？\r\n\r\n本コースでは、\r\n・デジタル技術や情報により、私達の生活がどのように変わるのか\r\n・なぜ、今でも存在するデジタル技術や情報が、将来生活を変化させるといわれているのか\r\n・私達の生活が変わる将来における、産業や組織のあるべき姿は\r\nこのようなことを学んでいきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年6月公開）",[853,858,863,867],{"fieldId":644,"name":854,"videos":855},"私たちの生活はどのように変わるのか：朝食編",[856],{"preview_url_s":857,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F339501395.sd.mp4?s=d1fc31c2418597cd0c65ab43f2f703ca6b1feb83&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":859,"videos":860},"第一章〜技術の進化と変わる生活スタイル〜",[861,862],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":864,"videos":865},"私たちの生活はどのように変わるのか：夕食編",[866],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":868,"videos":869},"第二章〜世の中の変化に伴う産業・企業のあり方〜",[870],{"is_public":60},{"id":872,"starts_at":873,"photo":874,"category":875,"name":876,"course_type":691,"video_duration":877,"description":878,"learning_points":879},"2bc01f62","2019-02-18T04:51:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2328\u002Fthumb_2bc01f62.jpg",{"name":134},"ムーアの法則 ~性能向上の経験則とその影響~",405,"テクノロジー分野で提唱されているムーアの法則とは一体、どのようなものでしょうか？\r\nムーアの法則とは、半導体の性能向上について提唱された経験則です。\r\n\r\nこのコースでは、ムーアの法則とは何か、その内容を紹介します。\r\n次にムーアの法則がビジネスのどんなところに影響するのかを説明します。\r\nそして最後に、ムーアの法則を活用して企業が動いている事例を紹介し理解を深めていきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[880,885,889,893,897,901,905,909],{"fieldId":644,"name":881,"videos":882},"今回学ぶ内容",[883],{"preview_url_s":884,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F315376898.sd.mp4?s=1677370a2249bae94786b3045bcf13b5dc1a7661&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":886,"videos":887},"ムーアの法則",[888],{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":890,"videos":891},"ムーアの法則とは",[892],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":894,"videos":895},"ムーアの法則の影響①（企業間連携）",[896],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":898,"videos":899},"ムーアの法則の影響②（競争環境の変化）",[900],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":902,"videos":903},"事例：アメリカのコンソーシアムG450C",[904],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":906,"videos":907},"黒田さんの例",[908],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":726,"videos":910},[911],{"is_public":60},{"id":913,"starts_at":914,"photo":915,"category":916,"name":917,"course_type":691,"video_duration":918,"description":919,"learning_points":920},"c516495b","2019-09-30T05:47:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2416\u002Fthumb_c516495b.png",{"name":134},"プラットフォーム ~プラットフォーム型ビジネスの基本構造~",794,"GAFAにとどまらず、Airbnb、Uber、アリババ、テンセントなど、「プラットフォーマー」と呼ばれる企業が著しい成長を遂げているのは皆さんご存じのとおりです。\r\n\r\nこのコースでは、テクノベート時代のビジネスを考える上で極めて重要である”プラットフォームビジネス”の基本的な考え方を理解することを目的としています。\r\nプラットフォームビジネスが発展してきた背景や、これらのビジネスの特徴などを踏まえ、事例も交えながらわかりやすく解説していきます。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ヤフー・LINEが挑む「終わりなき消耗戦」」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO52381940Q9A121C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「アップル対フォートナイト、独占巡り強者同士が激突」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO63360780S0A900C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「韓国BTS事務所はプラットフォーマーになれるか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC014Z40R00C21A8000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「Facebookは巨大プラットフォームから脱落するのか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC214UG0R20C22A2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年9月公開）",[921,926,930,934,939,943,947,951],{"fieldId":644,"name":922,"videos":923},"プラットフォーム",[924],{"preview_url_s":925,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F359434003.sd.mp4?s=2dd44ac7f1297ad49bc2e6e396dd1ec02a041fa4&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":927,"videos":928},"プラットフォームとは",[929],{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":931,"videos":932},"Uber：ライドシェアリングサービス",[933],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":935,"videos":936},"プラットフォームビジネスが発展する背景",[937,938],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":940,"videos":941},"プラットフォームビジネスの特徴",[942],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":944,"videos":945},"マルチサイドプラットフォーム",[946],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":948,"videos":949},"西島さんの例",[950],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":952,"videos":953},"課題・留意点",[954],{"is_public":60},{"id":956,"starts_at":957,"photo":958,"category":959,"name":960,"course_type":691,"video_duration":961,"description":962,"learning_points":963},"9e0a8400","2020-09-07T04:32:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2572\u002Fthumb_p02-07be5e7ac60ee53e66d0980ffc7f07799a3ffdfca6b890f5de94ffede0aec2e6.png",{"name":134},"ビッグデータ ~データの取得とAI活用~",665,"ビッグデータの特徴として、データ量が巨大であること、データの処理速度が高速で更新もリアルタイムかつ頻繁に行われること、データの種類に多様性があることの３つが有名です。\r\nいま社会では、あらゆるところからデータを取得し、それを人工知能が処理することによって、さまざまな予測ができるようになっています。ビッグデータの活用は、消費者の立場では見えにくい面もありますが、すでに多様な業界に見られ、そしてどんどん拡大しています。\r\n\r\n本コースでは、ビッグデータとは何か、その特徴と社会での活用事例を学びます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2020年9月公開）",[964,969,973,977,981,985,989,993],{"fieldId":644,"name":965,"videos":966},"事例①-1：小売店勤務の鈴木さん",[967],{"preview_url_s":968,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F448784589.sd.mp4?s=41c9d6d02b1d459f003445708c60932be95594b8&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":970,"videos":971},"ビッグデータとは",[972],{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":974,"videos":975},"ビッグデータの特徴 その1",[976],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":978,"videos":979},"ビッグデータの特徴 その2",[980],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":982,"videos":983},"事例②：スシロー 〜需要予測システム〜",[984],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":986,"videos":987},"ビッグデータを活用するために必要なこと",[988],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":990,"videos":991},"事例①-2：鈴木さんのその後",[992],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":994,"videos":995},"留意点",[996],{"is_public":60},{"id":998,"starts_at":999,"photo":1000,"category":1001,"name":1002,"course_type":777,"video_duration":1003,"description":1004,"learning_points":1005},"4125e5b0","2019-04-22T04:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2369\u002Fthumb_4125e5b0.png",{"name":134},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）",3565,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を視聴していない方は、以下より視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4f41c435\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34864\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[1006,1010,1016,1022],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1007},[1008],{"preview_url_s":1009,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329985003.sd.mp4?s=fa04c280e721a706bfbfc03557ca0e3cd58de472&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1011,"videos":1012},"テクノベート時代の組織デザイン",[1013,1014,1015],{"is_public":137},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1017,"videos":1018},"デジタル・トランスフォーメーションのために",[1019,1020,1021],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1023,"videos":1024},"テクノベート時代の影響力の広げ方",[1025,1026],{"is_public":60},{"is_public":60},10,{"contents":1029,"totalCount":1466,"offset":175,"limit":1027},[1030,1090,1124,1161,1207,1265,1310,1352,1380,1418],{"id":1031,"starts_at":1032,"photo":1033,"category":1034,"name":1035,"course_type":639,"video_duration":1036,"description":1037,"learning_points":1038},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":95},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1039,1043,1050,1056,1063,1070,1076,1083],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1040},[1041],{"preview_url_s":1042,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1044,"videos":1045},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1046,1047,1048,1049],{"is_public":137},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1051,"videos":1052},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1053,1054,1055],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1057,"videos":1058},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1059,1060,1061,1062],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1064,"videos":1065},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1066,1067,1068,1069],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1071,"videos":1072},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1073,1074,1075],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1077,"videos":1078},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1079,1080,1081,1082],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1084,"videos":1085},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1086,1087,1088,1089],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"id":1091,"starts_at":1092,"photo":1093,"category":1094,"name":1095,"course_type":691,"video_duration":1096,"description":1097,"learning_points":1098},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":95},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1099,1104,1108,1112,1116,1121],{"fieldId":644,"name":1100,"videos":1101},"ロジックツリーとは",[1102],{"preview_url_s":1103,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1105,"videos":1106},"どのような場面で使うのでしょう？",[1107],{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":1109,"videos":1110},"分解の方法①：層別分解",[1111],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1113,"videos":1114},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1115],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1117,"videos":1118},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1119,1120],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":994,"videos":1122},[1123],{"is_public":60},{"id":1125,"starts_at":1126,"photo":1127,"category":1128,"name":1129,"course_type":639,"video_duration":1130,"description":1131,"learning_points":1132},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":95},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1133,1137,1142,1147,1152,1157],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1134},[1135],{"preview_url_s":1136,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1138,"videos":1139},"意見を明確にしよう",[1140,1141],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1143,"videos":1144},"意見と事実を分けるって？",[1145,1146],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1148,"videos":1149},"伝える相手を意識しよう",[1150,1151],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1153,"videos":1154},"100%の正しさにこだわらない",[1155,1156],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1158,"videos":1159},"成長と論理思考",[1160],{"is_public":60},{"id":1162,"starts_at":1163,"photo":1164,"category":1165,"name":1166,"course_type":691,"video_duration":1167,"description":1168,"learning_points":1169},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":95},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1170,1175,1180,1184,1188,1192,1196,1200,1204],{"fieldId":644,"name":1171,"videos":1172},"事例①-1：中井さんの分析",[1173],{"preview_url_s":1174,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1176,"videos":1177},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1178,1179],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1181,"videos":1182},"MECEとは",[1183],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1185,"videos":1186},"MECEに分解する①：層別分解",[1187],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1189,"videos":1190},"MECEに分解する②：変数分解",[1191],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1193,"videos":1194},"MECEに分解できていない例",[1195],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1197,"videos":1198},"MECEに考えられないと…",[1199],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1201,"videos":1202},"事例②：中井さんの反省",[1203],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":994,"videos":1205},[1206],{"is_public":60},{"id":1208,"starts_at":1209,"photo":1210,"category":1211,"name":1212,"course_type":639,"video_duration":1213,"description":1214,"learning_points":1215},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":95},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1216,1220,1227,1233,1240,1247,1253,1259],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1217},[1218],{"preview_url_s":1219,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1221,"videos":1222},"問題解決とは何か？",[1223,1224,1225,1226],{"is_public":137},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1228,"videos":1229},"問題解決の落とし穴",[1230,1231,1232],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1234,"videos":1235},"MECE",[1236,1237,1238,1239],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1241,"videos":1242},"ロジックツリー",[1243,1244,1245,1246],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1248,"videos":1249},"因果関係(1)",[1250,1251,1252],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1254,"videos":1255},"因果関係(2)",[1256,1257,1258],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1260,"videos":1261},"解決策の立案と実行",[1262,1263,1264],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"id":1266,"starts_at":1267,"photo":1268,"category":1269,"name":1270,"course_type":691,"video_duration":692,"description":1271,"learning_points":1272},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":95},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~","ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1273,1278,1282,1286,1290,1294,1298,1302,1306],{"fieldId":644,"name":1274,"videos":1275},"ピラミッド構造とは①",[1276],{"preview_url_s":1277,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1279,"videos":1280},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1281],{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":1283,"videos":1284},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1285],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1287,"videos":1288},"ピラミッド構造とは②",[1289],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1291,"videos":1292},"ピラミッド構造の作り方",[1293],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1295,"videos":1296},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1297],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1299,"videos":1300},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1301],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1303,"videos":1304},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1305],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1307,"videos":1308},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1309],{"is_public":60},{"id":1311,"starts_at":1209,"photo":1312,"category":1313,"name":1314,"course_type":777,"video_duration":1315,"description":1316,"learning_points":1317},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":95},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1318,1322,1327,1332,1337,1342,1347],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1319},[1320],{"preview_url_s":1321,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1323,"videos":1324},"仮説とは何か",[1325,1326],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1328,"videos":1329},"良い仮説とは",[1330,1331],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1333,"videos":1334},"仮説を立てる　その１",[1335,1336],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1338,"videos":1339},"仮説を立てる　その２",[1340,1341],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1343,"videos":1344},"仮説を検証する",[1345,1346],{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1348,"videos":1349},"習慣化とリーダーの役割",[1350,1351],{"is_public":60},{"is_public":60},{"id":1353,"starts_at":1354,"photo":1355,"category":1356,"name":1357,"course_type":691,"video_duration":1358,"description":1359,"learning_points":1360},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":120},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1361,1366,1371,1375],{"fieldId":644,"name":1362,"videos":1363},"貸借対照表とは",[1364],{"preview_url_s":1365,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1367,"videos":1368},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1369,1370],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1372,"videos":1373},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1374],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1376,"videos":1377},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1378,1379],{"is_public":60},{"is_public":60},{"id":1381,"starts_at":1382,"photo":1383,"category":1384,"name":1385,"course_type":691,"video_duration":1386,"description":1387,"learning_points":1388},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":115},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1389,1394,1399,1403,1407,1411,1415],{"fieldId":644,"name":1390,"videos":1391},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1392],{"preview_url_s":1393,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1395,"videos":1396},"林川さんの発言の意味は？",[1397,1398],{"is_public":137},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1400,"videos":1401},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1402],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1404,"videos":1405},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1406],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1408,"videos":1409},"参考：部下に応じた使い分け",[1410],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1412,"videos":1413},"田村さんの例",[1414],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":726,"videos":1416},[1417],{"is_public":60},{"id":1419,"starts_at":1420,"photo":1421,"category":1422,"name":1423,"course_type":639,"video_duration":1424,"description":1425,"learning_points":1426},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":120},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1427,1431,1435,1439,1443,1447,1451,1458,1462],{"fieldId":644,"name":645,"videos":1428},[1429],{"preview_url_s":1430,"is_public":137},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":644,"name":1432,"videos":1433},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1434],{"is_public":137},{"fieldId":644,"name":1436,"videos":1437},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1438],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1440,"videos":1441},"損益計算書（P\u002FL）",[1442],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1444,"videos":1445},"基本となるP\u002FLの原則",[1446],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1448,"videos":1449},"貸借対照表（B\u002FS）",[1450],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1452,"videos":1453},"キャッシュフロー計算書",[1454,1455,1456,1457],{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1459,"videos":1460},"運転資本",[1461],{"is_public":60},{"fieldId":644,"name":1463,"videos":1464},"まとめ",[1465],{"is_public":60},5097,{"contents":1468,"totalCount":1491,"offset":175,"limit":69},[1469,1476,1483,1487],{"image":1470,"link":1475,"blank":60},{"url":1471,"height":1472,"width":1473,"alt":1474},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1477,"link":1482,"blank":60},{"url":1478,"height":1479,"width":1480,"alt":1481},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1484,"link":1486,"blank":60},{"url":1485,"height":1472,"width":1473},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1488,"link":1490,"blank":60},{"url":1489,"height":1472,"width":1473},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1493},[1494,1495,1500,1504],{"id":567,"createdAt":568,"updatedAt":568,"publishedAt":568,"revisedAt":568,"slug":569,"name":570},{"id":1496,"createdAt":1497,"updatedAt":1497,"publishedAt":1497,"revisedAt":1497,"slug":1498,"name":1499},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1501,"createdAt":1502,"updatedAt":1502,"publishedAt":1502,"revisedAt":1502,"slug":1503,"name":115},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1505,"createdAt":1506,"updatedAt":1507,"publishedAt":1506,"revisedAt":1507,"slug":1508,"name":1509,"title":1510,"description":1511},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1513,"totalCount":1560,"offset":175,"limit":207},[1514,1519,1524,1529,1534,1539,1545,1550,1555],{"id":1515,"name":1516,"image":1517},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1518,"height":555,"width":556},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",{"id":1520,"name":1521,"image":1522},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1523,"height":573,"width":574},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":1525,"name":1526,"image":1527},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1528,"height":555,"width":556},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1530,"name":1531,"image":1532},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1533,"height":555,"width":556},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1535,"name":1536,"image":1537},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1538,"height":573,"width":574},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1540,"name":1541,"youtubeid":1542,"image":1543},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1544,"height":555,"width":556},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",{"id":1546,"name":1547,"image":1548},"srnv5l6romwr","SWOT分析とは？強み・弱み・機会・脅威の定義と使い方、戦略につなげる「クロスSWOT」まで動画から解説",{"url":1549,"height":555,"width":556},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F88ce5a51cd0c45a7926068fd29f02cec\u002Fthumbnail-srnv5l6romwr.png",{"id":1551,"name":1552,"image":1553},"v0suu9c1mlk","コトラーによるマーケティングの歴史を知ることで戦略のセンスを磨く",{"url":1554,"height":573,"width":574},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F95a4f9f6e14140e48b6b5a7a2a18ce51\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%233.jpg",{"id":1556,"name":1557,"image":1558},"j05f1vav-b","相関分析とは？ビジネスで使うべき場面と相関係数の読み方、因果関係との違いを動画から解説",{"url":1559,"height":555,"width":556},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fd25378ce5c404ed6ad11593dbc25a373\u002Fthumbnail-j05f1vav-b.png",9316,{"fieldId":1562,"title":1563,"description":1564},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]