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vol.4 ～質疑応答編～ 電池技術をどう理解すべきか","\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68040\" src=\"\u002Fold-images\u002Ff3f1315ddddc6617935299982eeea17f.jpg\" alt=\"\" width=\"1233\" height=\"680\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>世界的に脱炭素化への取り組みが広がるなか、自動車業界もEV（電気自動車）へのシフトが加速しつつある。日本の自動車メーカーはどのようにビジョンを描き、ユーザーに価値を届けるべきなのか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>2022年1月25日にオンラインで開催したテクノベート勉強会「EV最前線から考える、売れるクルマと価値づくり～海外注目企業　米国テスラ、中国・上汽通用五菱汽車（ウーリン）の分析から」では、両社のEVを数日間にわたり試乗テストした鈴木万治氏が、２社の共通点と、日本企業に必要なアプローチについて持論を展開した。本記事は鈴木氏の講演後の質疑応答の内容を紹介する（後編、モデレーターはグロービス ファカルティ本部 テクノベートFG ナレッジリーダーの八尾麻理）。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>＊本動画の内容は、スズキマンジ事務所としての個人的な見解であり、所属する株式会社デンソーとは全く関係ありません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>＊本記事は、2022年2月9日に公開した\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7877\">動画記事\u003C\u002Fa>の内容をテキスト化し、一部再構成したものです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>「全固体電池」は銀の弾ではない\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68043\" 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\u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──EVの普及が加速すれば、国内で巨大なバッテリー工場を建設する動きが出てくるのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>鈴木万治氏（以下同）：\u003C\u002Fstrong>「あるとは思いますが、難しいですね。現状の日本の発電ミックスで、国内に巨大な電池工場を建設したら、電池工場と製品である電池のCO2排出量はとんでもないことになります。やるとしたら工場だけクリーンエナジーで動かすことなどをしないといけません。電池は製造後、動作チェックをする必要があります。何回も充放電を繰り返さなければならず、巨大な容量の電池の場合は充放電テストだけで、大量の電気を消費します。現状の日本の発電ミックスでは、（環境負荷が大きいという意味で）エネルギー的観点からブラックな電池が生産される可能性が高く、国内生産のハードルは高いのではないでしょうか。ただし、最初に量産プロセスを確立するためのマザー工場として、国内に工場を設置することはあると思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──バッテリーのリサイクルへの取り組みについては、今後どのように進むのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「大量にバッテリーが使われるようになると、原材料のリチウムが次第に希少なものになっていきます。原材料価格が高騰するとバッテリー価格も上がります。EV価格のうちバッテリーはかなりの部分を占めていますので、そもそも薄利で販売しているEVのバッテリー価格が上昇すると、収益がなくなってしまうという問題が起きてくるのではないかと思います。ドイツは都市鉱山としてバッテリーからリチウムを取り出すビジネスを広げようとしています。バッテリーの設計そのものをリサイクル前提に変えることも必要でしょう」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──EV用の電池の性能は、今後進化する余地はあるのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「ゼロではないですが、大きな期待はできません。電池の原理を考えると、要するに電子の移動です。電子の移動速度は変えられません。『ところてん』を押し出すようなイメージで、押し出すための道具の速度が100倍になれば、電子の移動速度は100倍になりますが、物理現象的にそれはありないというのが私の認識です」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──全固体電池が実用化すれば、リチウムイオン電池の課題がどう解決されますか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「全固体電池は安全性などメリットもあるのですが、全固体電池も大きくなると、その良さが失われるということは、覚えておくべきだと思います。まず製造がかなり難しいですし、製造しても小型の全固体電池のようなパフォーマンスは出しにくいという落とし穴があります」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「リチウムイオン電池についても、それ自体が良い、悪いという話ではなく、大きなリチウムイオン電池が課題なのです。全固体電池もある重量以下なら良く、それ以上なら悪いという境目があるのです。全てにおいて『これがベストだ』というのは、世の中にはあまり存在しません。車載電池についても、大型のものを搭載して本当にいいのかという議論が開発者と経営者の間でできるかできないかで、世の中は変わっていくのだと思います。小型車や軽自動車なら、全固体電池を組み合わせるメリットは大きいと思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68044\" src=\"\u002Fold-images\u002F91f6e078eb03e5d4432d9012c0b27878.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──最終的にモーターを動かすという意味では、水素などほかのエネルギーもありますが、車両のサイズなどで変わってくるということでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「もちろんFCEV（燃料電池車）もありますし、エンジンで発電しバッテリーを通してモーターを動かすというシリーズPHEV（プラグインハイブリッド車）方式もあります。そのエンジンを水素エンジンにするということも技術的には可能ですよね。発電という観点では、クリーンで一番効率のいいもので回せばいいのです。ざっくりと考えると、スクールバスとか、乗り合いバスぐらいの大きさならバッテリーEVで何とかなります。それ以上の、コンボイのような大型トラックになると課題が目立ちますし、重量制限が厳しい飛行機などは難しいでしょうね。リチウムイオン電池の容量と重量について、このような感覚を持つと、色々なことを考える上で役立つと思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──ESG（環境・社会・ガバナンス）の観点でEVが特筆すべき点とは何でしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「ESGやSDGs（持続可能な開発目標）は非常に大切なもので、私自身、ビル・ゲイツ氏の本（『地球の未来のために僕が決断したこと』）を読んで、地球温暖化を今すぐに防がなければいけないということは強く感じました。ただ、可能である最大限のことを実行すべきだ、とか、もしできないことを無理やり実施したとしたらそれが今よりも悪い結果を生むだろう、ということも、彼の本には書かれてあります。その言葉から、現在のヨーロッパのエネルギー問題を思い出さないわけにはいきません。バッテリーEVや電動化は進めるべきなのですが、やれないことを無理やり押し通そうとすると、ビル・ゲイツ氏の言う通り、結果的に今より悪くなる可能性があるということを念頭に置かなければならないと考えています」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>早すぎた「リーフ」の登場\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──商用車や物流領域におけるEV化の潮流について教えてください。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「商用・物流領域では自動運転も、EV化も、圧倒的に有効だと考えています。商用車の利用シナリオは固定的で、経路や充電ポイントなども限られます。ビジネスとしての課題を挙げるなら、自家用車に対し母数が少ないことです。ただ（米アルファベット傘下の）ウェイモなど自動運転の技術開発を手掛ける企業は、早期の収益化を求め、この領域を狙ってきています」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「難しいのは、物流業界は業務の『見える化』が進んでいないことです。可視化できればソリューションは比較的に容易になりますが、物流の現場はいまだアナログなところが多い状況です。商品のLCA（ライフサイクルアセスメント）を実施する時は、運搬も含めてCO2の排出量を計測しないといけませんが、なかなか難しい現状があるのだと思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──POV (Personally Owned Vehicle：自家用車)の世界でサービス化が進むと、車両を購入する主体の中心が消費者ではなくフリート（大口の法人）になるようにも思いますが、この点について鈴木さんはどのように見ていますか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「都市部と地方の問題、Z世代の購買行動という2つの要因をもとに、普及が進んでいくのだと思います。都市部ではそもそもクルマを所有する必要がなくなってきますが、地方はそうではありません。そして、Z世代は、喩えて言えば手持ちのカードで勝負をする人たち、つまり手持ちの資産でポートフォリオを形成しようとする人たちです。配られたカードが悪い場合、いいカードが手に入るように頑張るような他の世代とは異なります。となると、年収300万円のZ世代の人たちは否応なしにサブスクリプションを利用することになるのではないでしょうか」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──日本の消費者のEVに対する感度（認知度、購買意欲など）は海外と比べ違いはありますか？　違いがあるなら、その要因はなんでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68106\" src=\"\u002Fold-images\u002F1a65cee2ff60d64931aa04f4c749ea4d.jpg\" alt=\"\" width=\"768\" height=\"439\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「NRI（野村総合研究所）の調査レポートをみても、明らかに低いですね。年代別でも、低さが際立ち、これが日本のEV普及の妨げになっていると言っても過言ではないと思います。充電インフラの設置が進もうが、消費者にバイアスが存在しているのだというのが分かります」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「新しいものにリスクを取る文化があまりないのと、体験する機会があまりないのも影響しているのだろうと思います。もうひとつ、日産の『リーフ』も、当時としては革新的すぎて登場するのが早すぎたと言えるかもしれません。GM（ゼネラル・モーターズ）の『EV1』もそうでしたが、技術力、チャレンジとしては素晴らしかった半面、発展途上の製品という印象は否めず、それが消費者の記憶に強く残ってしまいました。イノベーションは運とタイミングも必要です。ただし日常の足として使われる『下駄EV』が出てくれば一気に変わります。日本の市場には、ガラケー（フィーチャーフォン）を一気に置き換えたiPhoneに相当するEVはまだありません」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>安価な軽EV（下駄EV）の普及が起爆剤に\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68045\" src=\"\u002Fold-images\u002Fbf2d8ddfc6cd75f78d031c9d12008fab.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"720\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──日本でEVの普及のカギとなるものは何でしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「消費者が買いたくなるEVの提供だと思います。東京に住んでいる方々には分かりにくいかもしれませんが、地方に住んでいると1人1台クルマがないと生活が成り立ちません。1人1台軽自動車、軽トラックのような感じです。地方の足となるウーリンのEVなどは、こうしたニーズをうまくとらえています。廃業するガソリンスタンドも多く、『ガソリン難民』が増えている地方での利用を視野に入れ、軽自動車をアップデートしたEVが登場したら、一気に変わるような気もします」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「極論を言えば120万円ぐらいで、ウーリンの宏光Mini EVのようなシンプルな機能のEVを製造・販売すれば、日本の地方では一気に軽自動車のマップが塗り替えられると思います。にもかかわらずそれが進まない。そういった意見を述べると『そこまで言うなら自分で作ってみろ』と言われそうですね。実は、その計画を立てているのでが、そのうち、これを作れば売れますというようなものを展示会でお見せできるかもしれません（笑）」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>（文＝GLOBIS知見録編集部　長田善行）\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>※「テスラ・五菱（ウーリン）のEV戦略、売れる車と価値づくり」のシリーズの過去の記事はこちらから。\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F57036\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"> vol.1 ～講演編～ テスラはなぜ強いのか\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F57037\" target=\"_blank\" 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CenterのVice President, Innovationに就任。2018年からは、\u003Cwbr \u002F>シリコンバレーと中国の両睨みのため、\u003Cwbr \u002F>电装中国投资有限公司の创新推进事业部总经理も兼任。 2020年7月に本社に帰任。2021年1月、\u003Cwbr \u002F>59歳の誕生日に、デンソーの枠外でも価値提供を可能とすべく「\u003Cwbr \u002F>スズキマンジ事務所」を開業。\u003C\u002Fp>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003Cdiv id=\":5c1\"> \u003C\u002Fdiv>","\u002Fold-images\u002F7d91004b6fff1ccfe845364098e9ed9f.jpg","モデレーター",[87],{"id":88,"createdAt":89,"updatedAt":90,"publishedAt":89,"revisedAt":90,"slug":91,"name":92,"content":93,"image":94,"jobs":98},"id-1681","2024-01-20T06:12:33.666Z","2025-06-19T01:36:38.886Z","1681","八尾 麻理　","\u003Cp>大阪大学工学部卒業後、日本総合研究所にてビジネス変革・新規事業開発および官公庁の政策支援などに従事。その後、独立系コンサルティングファームの創業に参画し、二児の出産・育児と並行して、インキュベーションと社会課題解決型事業プロデュースの分野で執行役員を務める。グロービスでは、経営戦略およびテクノベート領域の特別科目の開発やメディアへの動画・記事の発信に従事。プライベートでは、３人の子育て期に、親の介護・みとりを経て、現在、医学研究科博士課程で医療・ヘルスケアの社会課題解決に従事。\u003C\u002Fp>\u003Cp>共著：『[新版]グロービスMBA経営戦略』（ダイヤモンド社）、『ビジネススクールで教えている武器としてのAI×TECHスキル』（東洋経済新聞社）、共訳著：『TOCハンドブック　制約条件の理論』（日刊工業新聞社） など\u003C\u002Fp>",{"url":95,"height":96,"width":97},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe6884d483fa44c79b04111a341f6632a\u002Fyao.png",800,600,"グロービス ファカルティグループオフィス 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~機械学習がもたらすビジネスの可能性~","初級",607,"人工知能（AI）が注目されるにしたがい、頻繁に見かけるようになった「ディープラーニング」とは、人工知能を飛躍的に進化させる可能性を秘めた機械学習の手法です。物事を分類することが得意で、画像認識や翻訳などの自然言語処理や音声認識の精度を急速に進展させてきました。\r\nでは、機械学習とは何でしょうか、そしてディープラーニングは、とりわけ何が新しいのでしょうか。\r\n\r\nすでに世の中に送り出されているディープラーニングを活用したサービス事例をふまえながら、この技術の成り立ちをわかりやすく解説し、その可能性や課題も紹介します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[717,722,727,731,735,739,743,747],{"fieldId":666,"name":718,"videos":719},"ディープラーニング",[720],{"preview_url_s":721,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F314218143.sd.mp4?s=0d3913a8a55700ea2a17903633e1ce0b8c1cba2f&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":723,"videos":724},"黒木さんの発言の意味は？",[725,726],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":728,"videos":729},"ディープラーニングとは",[730],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":732,"videos":733},"ディープラーニングの新規性",[734],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":736,"videos":737},"ニューラルネットワーク",[738],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":740,"videos":741},"事例：天網",[742],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":744,"videos":745},"黒木さん・広瀬さんの例",[746],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":748,"videos":749},"コツ・留意点",[750],{"is_public":100},{"id":752,"starts_at":753,"photo":754,"category":755,"name":756,"course_type":713,"video_duration":757,"description":758,"learning_points":759},"70831f5c","2019-01-30T08:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2244\u002Fthumb_p03-7e398ecabc85b8edd58c581d3c62b60a3c63f1b96e84f070ab3c02c110a96712.png",{"name":144},"ブロックチェーン ~世の中を変える破壊的技術を知る~",781,"ブロックチェーンとは、電子データを記録するための新しい技術のことです。取引記録を複数のコンピュータで共有し相互確認することで改ざんを防ぐ仕組みで、日本語では「分散型台帳技術」と呼ばれます。特定の管理者が不要かつシステムダウンが起きにくいというメリットがあります。\r\nかつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。かつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nブロックチェーンとはどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年1月公開）",[760,765,770,774,778,782,786,790],{"fieldId":666,"name":761,"videos":762},"ブロックチェーン",[763],{"preview_url_s":764,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F312864731.sd.mp4?s=11ab0da3adb3ce1f27ad481b4fc5e236c52488d1&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":766,"videos":767},"上野先輩の発言の意味は？",[768,769],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":771,"videos":772},"ブロックチェーンとは",[773],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":775,"videos":776},"ブロックチェーンの仕組み",[777],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":779,"videos":780},"ブロックチェーンの画期性",[781],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":783,"videos":784},"ブロックチェーンがもたらすインパクト",[785],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":787,"videos":788},"事例　スロックイット　Slock.it",[789],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":748,"videos":791},[792],{"is_public":100},{"id":794,"starts_at":795,"photo":796,"category":797,"name":798,"course_type":799,"video_duration":800,"description":801,"learning_points":802},"4f41c435","2019-04-22T02:17:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2358\u002Fthumb_4f41c435.png",{"name":144},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）","応用",3250,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4125e5b0\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34865\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[803,807,811,817],{"fieldId":666,"name":667,"videos":804},[805],{"preview_url_s":806,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329981927.sd.mp4?s=083a753ec8549d8e68f0f7683c7b155d0d46a9a9&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":808,"videos":809},"テクノベート・ストラテジーとは",[810],{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":812,"videos":813},"顧客提供価値を再定義する",[814,815,816],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":818,"videos":819},"エコシステムを活用する",[820,821,822],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":824,"starts_at":825,"photo":826,"category":827,"name":828,"course_type":713,"video_duration":829,"description":830,"learning_points":831},"288276d8","2018-10-15T07:56:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2240\u002Fthumb_p02-323f3594b8b2148acd8efe650cf4527a9183e5b40aec236b3d60359dba409d80.png",{"name":144},"6Tech ~イノベーションの潮流~",723,"Fin-Tech（フィンテック）をはじめ「〇〇Tech」という言葉を耳にする機会も増えているのではないでしょうか。\r\nこのコースでは、「6Tech」とも言われる、テクノロジーの進化によって未来が大きく変わると言われている6つの領域を紹介します。\r\n紹介されているテクノロジーは未来のものではなく、現在も日々進化しているものばかりです。自身のビジネスや業界にどのような影響がありそうか、またどのようなイノベーションが起こりそうか、考えるのに役立てましょう。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2018年10月公開）",[832,838,842,846,850,854,858,862],{"fieldId":666,"name":833,"videos":834},"6Tech～イノベーションの潮流～",[835,837],{"preview_url_s":836,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F286316696.sd.mp4?s=449a89831754134bbd8ce81fbdf8f3c320ef2e98&profile_id=164",{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":839,"videos":840},"6Tech～イノベーションの潮流～とは",[841],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":843,"videos":844},"既に身近にあるEdTech",[845],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":847,"videos":848},"近未来の生活に近づいていくHealthTech、HomeTech、FrontierTech",[849],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":851,"videos":852},"既に進んでいるAutoTech、FinTech",[853],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":855,"videos":856},"イノベーションの潮流の今後",[857],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":859,"videos":860},"佐藤さんの例",[861],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":863,"videos":864},"6Tech～イノベーションの潮流～まとめ",[865],{"is_public":100},{"id":867,"starts_at":868,"photo":869,"category":870,"name":871,"course_type":713,"video_duration":872,"description":873,"learning_points":874},"16835e09","2019-06-19T08:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2249\u002Fthumb_16835e09.jpg",{"name":144},"スマート生活 ~第四次産業革命で変わる私たちの生活と産業の姿~",1867,"昨今、「デジタル技術によって世の中が変わる」と言われており、また未来の姿を映し出した動画などもよく見かけます。\r\nでは、「デジタル技術によって世の中が変わる」とは、具体的にはどのようなことなのでしょうか？何が、どのように、どう変わると、世の中が変化していくのでしょうか？\r\n\r\n本コースでは、\r\n・デジタル技術や情報により、私達の生活がどのように変わるのか\r\n・なぜ、今でも存在するデジタル技術や情報が、将来生活を変化させるといわれているのか\r\n・私達の生活が変わる将来における、産業や組織のあるべき姿は\r\nこのようなことを学んでいきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年6月公開）",[875,880,885,889],{"fieldId":666,"name":876,"videos":877},"私たちの生活はどのように変わるのか：朝食編",[878],{"preview_url_s":879,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F339501395.sd.mp4?s=d1fc31c2418597cd0c65ab43f2f703ca6b1feb83&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":881,"videos":882},"第一章〜技術の進化と変わる生活スタイル〜",[883,884],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":886,"videos":887},"私たちの生活はどのように変わるのか：夕食編",[888],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":890,"videos":891},"第二章〜世の中の変化に伴う産業・企業のあり方〜",[892],{"is_public":100},{"id":894,"starts_at":895,"photo":896,"category":897,"name":898,"course_type":713,"video_duration":899,"description":900,"learning_points":901},"2bc01f62","2019-02-18T04:51:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2328\u002Fthumb_2bc01f62.jpg",{"name":144},"ムーアの法則 ~性能向上の経験則とその影響~",405,"テクノロジー分野で提唱されているムーアの法則とは一体、どのようなものでしょうか？\r\nムーアの法則とは、半導体の性能向上について提唱された経験則です。\r\n\r\nこのコースでは、ムーアの法則とは何か、その内容を紹介します。\r\n次にムーアの法則がビジネスのどんなところに影響するのかを説明します。\r\nそして最後に、ムーアの法則を活用して企業が動いている事例を紹介し理解を深めていきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[902,907,911,915,919,923,927,931],{"fieldId":666,"name":903,"videos":904},"今回学ぶ内容",[905],{"preview_url_s":906,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F315376898.sd.mp4?s=1677370a2249bae94786b3045bcf13b5dc1a7661&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":908,"videos":909},"ムーアの法則",[910],{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":912,"videos":913},"ムーアの法則とは",[914],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":916,"videos":917},"ムーアの法則の影響①（企業間連携）",[918],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":920,"videos":921},"ムーアの法則の影響②（競争環境の変化）",[922],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":924,"videos":925},"事例：アメリカのコンソーシアムG450C",[926],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":928,"videos":929},"黒田さんの例",[930],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":748,"videos":932},[933],{"is_public":100},{"id":935,"starts_at":936,"photo":937,"category":938,"name":939,"course_type":713,"video_duration":940,"description":941,"learning_points":942},"c516495b","2019-09-30T05:47:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2416\u002Fthumb_c516495b.png",{"name":144},"プラットフォーム ~プラットフォーム型ビジネスの基本構造~",794,"GAFAにとどまらず、Airbnb、Uber、アリババ、テンセントなど、「プラットフォーマー」と呼ばれる企業が著しい成長を遂げているのは皆さんご存じのとおりです。\r\n\r\nこのコースでは、テクノベート時代のビジネスを考える上で極めて重要である”プラットフォームビジネス”の基本的な考え方を理解することを目的としています。\r\nプラットフォームビジネスが発展してきた背景や、これらのビジネスの特徴などを踏まえ、事例も交えながらわかりやすく解説していきます。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ヤフー・LINEが挑む「終わりなき消耗戦」」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO52381940Q9A121C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「アップル対フォートナイト、独占巡り強者同士が激突」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO63360780S0A900C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「韓国BTS事務所はプラットフォーマーになれるか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC014Z40R00C21A8000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「Facebookは巨大プラットフォームから脱落するのか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC214UG0R20C22A2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年9月公開）",[943,948,952,956,961,965,969,973],{"fieldId":666,"name":944,"videos":945},"プラットフォーム",[946],{"preview_url_s":947,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F359434003.sd.mp4?s=2dd44ac7f1297ad49bc2e6e396dd1ec02a041fa4&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":949,"videos":950},"プラットフォームとは",[951],{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":953,"videos":954},"Uber：ライドシェアリングサービス",[955],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":957,"videos":958},"プラットフォームビジネスが発展する背景",[959,960],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":962,"videos":963},"プラットフォームビジネスの特徴",[964],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":966,"videos":967},"マルチサイドプラットフォーム",[968],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":970,"videos":971},"西島さんの例",[972],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":974,"videos":975},"課題・留意点",[976],{"is_public":100},{"id":978,"starts_at":979,"photo":980,"category":981,"name":982,"course_type":713,"video_duration":983,"description":984,"learning_points":985},"9e0a8400","2020-09-07T04:32:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2572\u002Fthumb_p02-07be5e7ac60ee53e66d0980ffc7f07799a3ffdfca6b890f5de94ffede0aec2e6.png",{"name":144},"ビッグデータ ~データの取得とAI活用~",665,"ビッグデータの特徴として、データ量が巨大であること、データの処理速度が高速で更新もリアルタイムかつ頻繁に行われること、データの種類に多様性があることの３つが有名です。\r\nいま社会では、あらゆるところからデータを取得し、それを人工知能が処理することによって、さまざまな予測ができるようになっています。ビッグデータの活用は、消費者の立場では見えにくい面もありますが、すでに多様な業界に見られ、そしてどんどん拡大しています。\r\n\r\n本コースでは、ビッグデータとは何か、その特徴と社会での活用事例を学びます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2020年9月公開）",[986,991,995,999,1003,1007,1011,1015],{"fieldId":666,"name":987,"videos":988},"事例①-1：小売店勤務の鈴木さん",[989],{"preview_url_s":990,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F448784589.sd.mp4?s=41c9d6d02b1d459f003445708c60932be95594b8&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":992,"videos":993},"ビッグデータとは",[994],{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":996,"videos":997},"ビッグデータの特徴 その1",[998],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1000,"videos":1001},"ビッグデータの特徴 その2",[1002],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1004,"videos":1005},"事例②：スシロー 〜需要予測システム〜",[1006],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1008,"videos":1009},"ビッグデータを活用するために必要なこと",[1010],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1012,"videos":1013},"事例①-2：鈴木さんのその後",[1014],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1016,"videos":1017},"留意点",[1018],{"is_public":100},{"id":1020,"starts_at":1021,"photo":1022,"category":1023,"name":1024,"course_type":799,"video_duration":1025,"description":1026,"learning_points":1027},"4125e5b0","2019-04-22T04:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2369\u002Fthumb_4125e5b0.png",{"name":144},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）",3565,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を視聴していない方は、以下より視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4f41c435\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34864\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[1028,1032,1038,1044],{"fieldId":666,"name":667,"videos":1029},[1030],{"preview_url_s":1031,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329985003.sd.mp4?s=fa04c280e721a706bfbfc03557ca0e3cd58de472&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1033,"videos":1034},"テクノベート時代の組織デザイン",[1035,1036,1037],{"is_public":138},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1039,"videos":1040},"デジタル・トランスフォーメーションのために",[1041,1042,1043],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1045,"videos":1046},"テクノベート時代の影響力の広げ方",[1047,1048],{"is_public":100},{"is_public":100},10,{"contents":1051,"totalCount":1488,"offset":107,"limit":1049},[1052,1112,1146,1183,1229,1287,1332,1374,1402,1440],{"id":1053,"starts_at":1054,"photo":1055,"category":1056,"name":1057,"course_type":661,"video_duration":1058,"description":1059,"learning_points":1060},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":111},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1061,1065,1072,1078,1085,1092,1098,1105],{"fieldId":666,"name":667,"videos":1062},[1063],{"preview_url_s":1064,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1066,"videos":1067},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1068,1069,1070,1071],{"is_public":138},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1073,"videos":1074},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1075,1076,1077],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1079,"videos":1080},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1081,1082,1083,1084],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1086,"videos":1087},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1088,1089,1090,1091],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1093,"videos":1094},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1095,1096,1097],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1099,"videos":1100},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1101,1102,1103,1104],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1106,"videos":1107},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1108,1109,1110,1111],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1113,"starts_at":1114,"photo":1115,"category":1116,"name":1117,"course_type":713,"video_duration":1118,"description":1119,"learning_points":1120},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":111},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1121,1126,1130,1134,1138,1143],{"fieldId":666,"name":1122,"videos":1123},"ロジックツリーとは",[1124],{"preview_url_s":1125,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1127,"videos":1128},"どのような場面で使うのでしょう？",[1129],{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":1131,"videos":1132},"分解の方法①：層別分解",[1133],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1135,"videos":1136},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1137],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1139,"videos":1140},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1141,1142],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1016,"videos":1144},[1145],{"is_public":100},{"id":1147,"starts_at":1148,"photo":1149,"category":1150,"name":1151,"course_type":661,"video_duration":1152,"description":1153,"learning_points":1154},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":111},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1155,1159,1164,1169,1174,1179],{"fieldId":666,"name":667,"videos":1156},[1157],{"preview_url_s":1158,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1160,"videos":1161},"意見を明確にしよう",[1162,1163],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1165,"videos":1166},"意見と事実を分けるって？",[1167,1168],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1170,"videos":1171},"伝える相手を意識しよう",[1172,1173],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1175,"videos":1176},"100%の正しさにこだわらない",[1177,1178],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1180,"videos":1181},"成長と論理思考",[1182],{"is_public":100},{"id":1184,"starts_at":1185,"photo":1186,"category":1187,"name":1188,"course_type":713,"video_duration":1189,"description":1190,"learning_points":1191},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":111},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1192,1197,1202,1206,1210,1214,1218,1222,1226],{"fieldId":666,"name":1193,"videos":1194},"事例①-1：中井さんの分析",[1195],{"preview_url_s":1196,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1198,"videos":1199},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1200,1201],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1203,"videos":1204},"MECEとは",[1205],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1207,"videos":1208},"MECEに分解する①：層別分解",[1209],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1211,"videos":1212},"MECEに分解する②：変数分解",[1213],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1215,"videos":1216},"MECEに分解できていない例",[1217],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1219,"videos":1220},"MECEに考えられないと…",[1221],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1223,"videos":1224},"事例②：中井さんの反省",[1225],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1016,"videos":1227},[1228],{"is_public":100},{"id":1230,"starts_at":1231,"photo":1232,"category":1233,"name":1234,"course_type":661,"video_duration":1235,"description":1236,"learning_points":1237},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":111},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1238,1242,1249,1255,1262,1269,1275,1281],{"fieldId":666,"name":667,"videos":1239},[1240],{"preview_url_s":1241,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1243,"videos":1244},"問題解決とは何か？",[1245,1246,1247,1248],{"is_public":138},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1250,"videos":1251},"問題解決の落とし穴",[1252,1253,1254],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1256,"videos":1257},"MECE",[1258,1259,1260,1261],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1263,"videos":1264},"ロジックツリー",[1265,1266,1267,1268],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1270,"videos":1271},"因果関係(1)",[1272,1273,1274],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1276,"videos":1277},"因果関係(2)",[1278,1279,1280],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1282,"videos":1283},"解決策の立案と実行",[1284,1285,1286],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1288,"starts_at":1289,"photo":1290,"category":1291,"name":1292,"course_type":713,"video_duration":714,"description":1293,"learning_points":1294},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":111},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~","ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1295,1300,1304,1308,1312,1316,1320,1324,1328],{"fieldId":666,"name":1296,"videos":1297},"ピラミッド構造とは①",[1298],{"preview_url_s":1299,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1301,"videos":1302},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1303],{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":1305,"videos":1306},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1307],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1309,"videos":1310},"ピラミッド構造とは②",[1311],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1313,"videos":1314},"ピラミッド構造の作り方",[1315],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1317,"videos":1318},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1319],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1321,"videos":1322},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1323],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1325,"videos":1326},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1327],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1329,"videos":1330},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1331],{"is_public":100},{"id":1333,"starts_at":1231,"photo":1334,"category":1335,"name":1336,"course_type":799,"video_duration":1337,"description":1338,"learning_points":1339},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":111},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1340,1344,1349,1354,1359,1364,1369],{"fieldId":666,"name":667,"videos":1341},[1342],{"preview_url_s":1343,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1345,"videos":1346},"仮説とは何か",[1347,1348],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1350,"videos":1351},"良い仮説とは",[1352,1353],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1355,"videos":1356},"仮説を立てる　その１",[1357,1358],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1360,"videos":1361},"仮説を立てる　その２",[1362,1363],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1365,"videos":1366},"仮説を検証する",[1367,1368],{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1370,"videos":1371},"習慣化とリーダーの役割",[1372,1373],{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1375,"starts_at":1376,"photo":1377,"category":1378,"name":1379,"course_type":713,"video_duration":1380,"description":1381,"learning_points":1382},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":131},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1383,1388,1393,1397],{"fieldId":666,"name":1384,"videos":1385},"貸借対照表とは",[1386],{"preview_url_s":1387,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1389,"videos":1390},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1391,1392],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1394,"videos":1395},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1396],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1398,"videos":1399},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1400,1401],{"is_public":100},{"is_public":100},{"id":1403,"starts_at":1404,"photo":1405,"category":1406,"name":1407,"course_type":713,"video_duration":1408,"description":1409,"learning_points":1410},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":127},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1411,1416,1421,1425,1429,1433,1437],{"fieldId":666,"name":1412,"videos":1413},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1414],{"preview_url_s":1415,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1417,"videos":1418},"林川さんの発言の意味は？",[1419,1420],{"is_public":138},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1422,"videos":1423},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1424],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1426,"videos":1427},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1428],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1430,"videos":1431},"参考：部下に応じた使い分け",[1432],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1434,"videos":1435},"田村さんの例",[1436],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":748,"videos":1438},[1439],{"is_public":100},{"id":1441,"starts_at":1442,"photo":1443,"category":1444,"name":1445,"course_type":661,"video_duration":1446,"description":1447,"learning_points":1448},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":131},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1449,1453,1457,1461,1465,1469,1473,1480,1484],{"fieldId":666,"name":667,"videos":1450},[1451],{"preview_url_s":1452,"is_public":138},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":666,"name":1454,"videos":1455},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1456],{"is_public":138},{"fieldId":666,"name":1458,"videos":1459},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1460],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1462,"videos":1463},"損益計算書（P\u002FL）",[1464],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1466,"videos":1467},"基本となるP\u002FLの原則",[1468],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1470,"videos":1471},"貸借対照表（B\u002FS）",[1472],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1474,"videos":1475},"キャッシュフロー計算書",[1476,1477,1478,1479],{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1481,"videos":1482},"運転資本",[1483],{"is_public":100},{"fieldId":666,"name":1485,"videos":1486},"まとめ",[1487],{"is_public":100},5092,{"contents":1490,"totalCount":1513,"offset":107,"limit":180},[1491,1498,1505,1509],{"image":1492,"link":1497,"blank":100},{"url":1493,"height":1494,"width":1495,"alt":1496},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1499,"link":1504,"blank":100},{"url":1500,"height":1501,"width":1502,"alt":1503},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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