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vol.3 ～質疑応答編～ 日系メーカーが進むべき針路","\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68030\" src=\"\u002Fold-images\u002Fbc91818ac1af257f2f0aaa70602d316b.jpg\" alt=\"\" width=\"1233\" height=\"680\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>世界的に脱炭素化への取り組みが広がるなか、自動車業界もEV（電気自動車）へのシフトが加速しつつある。日本の自動車メーカーはどのようにビジョンを描き、ユーザーに価値を届けるべきなのか。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>2022年1月25日にオンラインで開催したテクノベート勉強会「EV最前線から考える、売れるクルマと価値づくり～海外注目企業　米国テスラ、中国・上汽通用五菱汽車（ウーリン）の分析から」では、両社のEVを数日間にわたり試乗テストをした鈴木万治氏が、2社の共通点と、日本企業に必要なアプローチについて持論を展開した。本記事は鈴木氏の講演後の質疑応答の内容を紹介する（前編、モデレーターはグロービス ファカルティ本部 テクノベートFG ナレッジリーダーの八尾麻理）。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>＊本動画の内容は、スズキマンジ事務所としての個人的な見解であり、所属する株式会社デンソーとは全く関係ありません。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>＊本記事は、2022年2月9日に公開した\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7877\">動画記事\u003C\u002Fa>の内容をテキスト化し、一部再構成したものです。\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>トヨタ生産方式の強みは生かせる\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68031\" 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\u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──EVの生産の場合、従来のオペレーションを根底から変える必要があるのでしょうか？　部品の違いによる多少の工程の変化は発生しても、根本的なオペレーション改革までは必要ないのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>鈴木万治氏（以下同）\u003C\u002Fstrong>：「テスラは高性能のロボットを導入するなど、モノづくり面で挑戦を続けていますが、従来の生産オペレーションでもEVは生産できると考えます。水平分業でも、垂直統合でも、どちらでも製造は可能ですが、競争優位を得るためには、従来のような垂直統合に分があると考えています。トヨタ生産方式などの強みを生かすこともでき、それほど大きな変化は特に必要ないと思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──テスラはギガプレスによる一体成型で強度を出すという、従来型の自動車メーカーとは異なる強みを持っています。部品点数が減ることで、既存の自動車が得意としてきたオペレーションでの優位性が相対的に低くなるとも考えられます。既存の自動車メーカーが置かれている現状について、鈴木さんのご認識はいかがですか。\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「テスラはモデル3の量産に苦戦したと言いましたが、それはロボットによる生産の自動化を急いでやりすぎたからです。もともとテスラはギガファクトリーを世界各地で立ち上げるために、生産面の属人性を極力排除しようとしました。究極の自動化を追求し、ロボットだけでできるようなクルマにしようというのがテスラの作り方でした。逆に言えば多くの雇用は生みません」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「テスラのモデル3とフォルクスワーゲン（VW）のID.3を並べて、徐々に皮をはいで露骨に見えてくるのは、VWの苦悩です。喩えて言えば、何十年もかけて蓄積してきた大事なものを片付けなければならないのだけれども、思い出のものは捨てられない。その苦悩が所々にみられるがID.3です。それに比べモデル3は、部屋に合わせてシンプルなものしか買わないという感じで、ワイヤハーネス（車両配線）は少ないですし、衝突安全の考え方もID.3と比べて見る人から見れば全然違います。それでもモデル3は、米国の衝突安全テストで一番よいレーティングを取っています。ぶつからないことを前提に設計するのか、ぶつかった後に修理できるように設計するのか、その点でも大きく異なります。テスラの場合、その設計からは『（安全装備により、単純なミスでは）ぶつからない自信』も見受けられます」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>顧客中心設計を追求できるか\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──テスラやウーリンなど急成長するEVメーカーと、従来の自動車メーカーでは量産化におけるサプライチェーン、バリューチェーンの質の違いはあるのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「テスラもウーリンも顧客中心設計を徹底しています。顧客をつぶさに観察し、本当に欲しいものを市場に投入するという点で共通していますし、サプライチェーンの面でも完全に支配的な垂直統合となっています。商品の個性は求めず、とにかく安いものを作りたいという場合は、水平分業もありだと思いますが、個性的で、こだわりのある商品を作ろうとすると、強い垂直統合が求められるのだと思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──日本の家電メーカーが海外企業に駆逐される流れが2000年頃からありましたが、自動車はどうなるのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「家電業界の衰退については、いくつかの要因があると言われていますが、私は、そのひとつに、技術者の自己満足といえるスペック競争があると考えています。顧客が何を求めているのかを把握し、商品に反映させることを怠ったためではないでしょうか。Appleは違いましたよね。テスラやウーリンの事例を知れば分かると思うのですが、自動車でも前述の過去の家電と同じようなことをやってしまえば、同じ結果になります」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「自動車メーカーにとって電動化が生き残る道だと言う人もいますが、それは違うと私は考えています。脱炭素イコールバッテリーEVというのは、恣意的な、欧州の政治戦略の流れの話なのですよね。科学的、論理的な考察、デザインシンキングなど、いろいろな方法はありますが、世の中で言われていることがどこまで真実なのかというのを、追い求めるといいと思います。バッテリーよりもガソリンのほうがエネルギー密度は桁違いに高い。そういうことを知らなければ、真実にはたどり着けません。（米新興EVメーカーの）ニコラのトラックに搭載される電池は、700kWh（キロワット時）なので、単純計算では7t（トン）です。バッテリーのエネルギー密度が低いならば、大容量の場合、バッテリー自体を大きく重くしなければなりません。重いものを動かすのに大量の電気を消費し、環境に負荷をかけてしまうというのは自明の理でもあるのです」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>求められる「レガシー」の整理\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-68032\" src=\"\u002Fold-images\u002Fb0be9c32d30e3a7f9123746d0c8608d7.jpg\" alt=\"\" width=\"1280\" height=\"719\" \u002F>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──既存の自動車メーカーがEV開発で新たな技術を必要とする場合、人材育成をするのか、即戦力の人材を採用するのか、どちらに力を割く傾向があるのでしょうか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「開発とか技術の問題ではなく、既存の自動車メーカーは今持っているもの、つまりこれまでの強みとなっていた過去の資産からの脱却が求められているのだと私は認識しています。技術は、電池などを除けばすでにほとんど持っています。SiC（炭化ケイ素）インバーターの技術だって持っています。一方で、自動車には20個から60個ECU（電子制御ユニット）が搭載されている訳です。それも1社が作っているのではなく、サプライヤー各社にそれぞれ商権があって、ネットワークが構築されている。それだけ散らかっているものを、3つぐらいにまとめようと言われた時に、できるかできないか、という問題なのです」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「政治的な判断で、60を3に片付けるか、もしくはそんなことはできないから、新しい組織にするか、という感じでやれるか、が問われているのだと思います。最近、フォードがEV部門を分離する検討をしているという記事がありましたが、それは従来の資産や人、組織をEV向けに分離することで、過去の資産と決別するという、ひとつの施策と言えます」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>──EV普及のための電力供給の利便性向上に向けた世界の動きと日本の状況については、どうお考えですか？\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「日本の一般的な充電スタンドは、クレジットカード決済のための登録やアプリのインストールなど、かなりたくさんの作業がいると思うのですが、テスラのスーパーチャージャーの場合、そういった面倒な手順は何もないのです。その場に行って、充電をして、充電が終わったらそれでおしまい。すべてバックグラウンドで処理が行われています」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>「日本では今、EVが増えないから充電スタンドが増えず、充電スタンドが増えないからEVが売れないという、ネガティブスパイラルの真っ只中にあります。テスラよりキャッシュが潤沢な企業はたくさんあるのですが、世界的に自前で充電インフラを整備するところはテスラ以外、ありません。なぜでしょうか。テスラはエネルギー企業だからです。クルマは販売しているのですが、ソーラールーフとパワーウォールとテスラ車で自給自足のエネルギー環境を作ろうとしているのがテスラです。それに対し自動車メーカーは充電インフラを整備する大義がなく、大きいな違いだと思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Ch2>\u003Cstrong>中国メーカーとの向き合い方\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh2>\r\n\u003Cp>\u003Cimg 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MINI』を法規適合させたものが、ラトビアの自動車メーカーから発売されていますが、約130万円となります。日本で販売する場合は、横幅が軽自動車の範囲に収まらず、普通自動車になってしまいます。軽で登録できなければ魅力は半減してしまいます。日系の自動車メーカーがウーリンのEVのようなものを軽自動車として作ったほうがいいように思います」\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>（文＝GLOBIS知見録編集部　長田善行　vol.4　質疑応答後編に続く）\u003C\u002Fp>\r\n\u003Cp>\u003Cstrong>※「テスラ・五菱（ウーリン）のEV戦略、売れる車と価値づくり」のシリーズの記事はこちらから。\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F57036\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"> vol.1 ～講演編～ テスラはなぜ強いのか\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F57037\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">vol.2 ～講演編～　45万円EVを解剖し未来を読む\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\r\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F57039\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">vol.4 ～質疑応答編～ 電池技術をどう理解すべきか\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>",[78],{"id":79,"createdAt":80,"updatedAt":80,"publishedAt":80,"revisedAt":80,"slug":81,"name":82,"jobs":83,"old_content":84,"old_image":85},"id-1695","2024-01-20T06:11:50.806Z","1695","鈴木 万治","スズキマンジ事務所 代表\u002F株式会社デンソー 技術企画部　CX","\u003Cdiv id=\":6l2\">\r\n\u003Cdiv id=\":6kz\">\r\n\u003Cdiv dir=\"ltr\">\r\n\u003Cdiv>\r\n\u003Cdiv dir=\"ltr\">\r\n\u003Cdiv>\r\n\u003Cdiv dir=\"ltr\">\r\n\u003Cp>1986年、日本電装株式会社（現株式会社デンソー）に入社。\u003Cwbr \u002F>宇宙機器開発、R&amp;D、CAE、モデルベース開発、EMC、\u003Cwbr \u002F>故障診断など、ほぼ4年毎に異分野の全社プロジェクトを担当。\u003Cwbr \u002F>R&amp;\u003Cwbr \u002F>Dからアフターマーケットまでの全ての開発のライフサイクル、\u003Cwbr \u002F>またメカ・エレ・ソフトの各分野の実践経験、\u003Cwbr \u002F>スキルと人脈を持つ。\u003Cwbr \u002F>2004年にCMUとINSEADでビジネスの基礎を学ぶ。\u003Cwbr \u002F>2017年から2020年までSilicon Valley Innovation CenterのVice President, Innovationに就任。2018年からは、\u003Cwbr \u002F>シリコンバレーと中国の両睨みのため、\u003Cwbr \u002F>电装中国投资有限公司の创新推进事业部总经理も兼任。 2020年7月に本社に帰任。2021年1月、\u003Cwbr \u002F>59歳の誕生日に、デンソーの枠外でも価値提供を可能とすべく「\u003Cwbr \u002F>スズキマンジ事務所」を開業。\u003C\u002Fp>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003C\u002Fdiv>\r\n\u003Cdiv id=\":5c1\"> \u003C\u002Fdiv>","\u002Fold-images\u002F7d91004b6fff1ccfe845364098e9ed9f.jpg","モデレーター",[88],{"id":89,"createdAt":90,"updatedAt":91,"publishedAt":90,"revisedAt":91,"slug":92,"name":93,"content":94,"image":95,"jobs":99},"id-1681","2024-01-20T06:12:33.666Z","2025-06-19T01:36:38.886Z","1681","八尾 麻理　","\u003Cp>大阪大学工学部卒業後、日本総合研究所にてビジネス変革・新規事業開発および官公庁の政策支援などに従事。その後、独立系コンサルティングファームの創業に参画し、二児の出産・育児と並行して、インキュベーションと社会課題解決型事業プロデュースの分野で執行役員を務める。グロービスでは、経営戦略およびテクノベート領域の特別科目の開発やメディアへの動画・記事の発信に従事。プライベートでは、３人の子育て期に、親の介護・みとりを経て、現在、医学研究科博士課程で医療・ヘルスケアの社会課題解決に従事。\u003C\u002Fp>\u003Cp>共著：『[新版]グロービスMBA経営戦略』（ダイヤモンド社）、『ビジネススクールで教えている武器としてのAI×TECHスキル』（東洋経済新聞社）、共訳著：『TOCハンドブック　制約条件の理論』（日刊工業新聞社） 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~機械学習がもたらすビジネスの可能性~","初級",607,"人工知能（AI）が注目されるにしたがい、頻繁に見かけるようになった「ディープラーニング」とは、人工知能を飛躍的に進化させる可能性を秘めた機械学習の手法です。物事を分類することが得意で、画像認識や翻訳などの自然言語処理や音声認識の精度を急速に進展させてきました。\r\nでは、機械学習とは何でしょうか、そしてディープラーニングは、とりわけ何が新しいのでしょうか。\r\n\r\nすでに世の中に送り出されているディープラーニングを活用したサービス事例をふまえながら、この技術の成り立ちをわかりやすく解説し、その可能性や課題も紹介します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[719,724,729,733,737,741,745,749],{"fieldId":668,"name":720,"videos":721},"ディープラーニング",[722],{"preview_url_s":723,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F314218143.sd.mp4?s=0d3913a8a55700ea2a17903633e1ce0b8c1cba2f&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":725,"videos":726},"黒木さんの発言の意味は？",[727,728],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":730,"videos":731},"ディープラーニングとは",[732],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":734,"videos":735},"ディープラーニングの新規性",[736],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":738,"videos":739},"ニューラルネットワーク",[740],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":742,"videos":743},"事例：天網",[744],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":746,"videos":747},"黒木さん・広瀬さんの例",[748],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":750,"videos":751},"コツ・留意点",[752],{"is_public":101},{"id":754,"starts_at":755,"photo":756,"category":757,"name":758,"course_type":715,"video_duration":759,"description":760,"learning_points":761},"70831f5c","2019-01-30T08:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2244\u002Fthumb_p03-7e398ecabc85b8edd58c581d3c62b60a3c63f1b96e84f070ab3c02c110a96712.png",{"name":172},"ブロックチェーン ~世の中を変える破壊的技術を知る~",781,"ブロックチェーンとは、電子データを記録するための新しい技術のことです。取引記録を複数のコンピュータで共有し相互確認することで改ざんを防ぐ仕組みで、日本語では「分散型台帳技術」と呼ばれます。特定の管理者が不要かつシステムダウンが起きにくいというメリットがあります。\r\nかつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。かつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nブロックチェーンとはどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年1月公開）",[762,767,772,776,780,784,788,792],{"fieldId":668,"name":763,"videos":764},"ブロックチェーン",[765],{"preview_url_s":766,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F312864731.sd.mp4?s=11ab0da3adb3ce1f27ad481b4fc5e236c52488d1&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":768,"videos":769},"上野先輩の発言の意味は？",[770,771],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":773,"videos":774},"ブロックチェーンとは",[775],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":777,"videos":778},"ブロックチェーンの仕組み",[779],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":781,"videos":782},"ブロックチェーンの画期性",[783],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":785,"videos":786},"ブロックチェーンがもたらすインパクト",[787],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":789,"videos":790},"事例　スロックイット　Slock.it",[791],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":750,"videos":793},[794],{"is_public":101},{"id":796,"starts_at":797,"photo":798,"category":799,"name":800,"course_type":801,"video_duration":802,"description":803,"learning_points":804},"4f41c435","2019-04-22T02:17:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2358\u002Fthumb_4f41c435.png",{"name":172},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）","応用",3250,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4125e5b0\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34865\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[805,809,813,819],{"fieldId":668,"name":669,"videos":806},[807],{"preview_url_s":808,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329981927.sd.mp4?s=083a753ec8549d8e68f0f7683c7b155d0d46a9a9&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":810,"videos":811},"テクノベート・ストラテジーとは",[812],{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":814,"videos":815},"顧客提供価値を再定義する",[816,817,818],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":820,"videos":821},"エコシステムを活用する",[822,823,824],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":826,"starts_at":827,"photo":828,"category":829,"name":830,"course_type":715,"video_duration":831,"description":832,"learning_points":833},"288276d8","2018-10-15T07:56:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2240\u002Fthumb_p02-323f3594b8b2148acd8efe650cf4527a9183e5b40aec236b3d60359dba409d80.png",{"name":172},"6Tech ~イノベーションの潮流~",723,"Fin-Tech（フィンテック）をはじめ「〇〇Tech」という言葉を耳にする機会も増えているのではないでしょうか。\r\nこのコースでは、「6Tech」とも言われる、テクノロジーの進化によって未来が大きく変わると言われている6つの領域を紹介します。\r\n紹介されているテクノロジーは未来のものではなく、現在も日々進化しているものばかりです。自身のビジネスや業界にどのような影響がありそうか、またどのようなイノベーションが起こりそうか、考えるのに役立てましょう。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2018年10月公開）",[834,840,844,848,852,856,860,864],{"fieldId":668,"name":835,"videos":836},"6Tech～イノベーションの潮流～",[837,839],{"preview_url_s":838,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F286316696.sd.mp4?s=449a89831754134bbd8ce81fbdf8f3c320ef2e98&profile_id=164",{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":841,"videos":842},"6Tech～イノベーションの潮流～とは",[843],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":845,"videos":846},"既に身近にあるEdTech",[847],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":849,"videos":850},"近未来の生活に近づいていくHealthTech、HomeTech、FrontierTech",[851],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":853,"videos":854},"既に進んでいるAutoTech、FinTech",[855],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":857,"videos":858},"イノベーションの潮流の今後",[859],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":861,"videos":862},"佐藤さんの例",[863],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":865,"videos":866},"6Tech～イノベーションの潮流～まとめ",[867],{"is_public":101},{"id":869,"starts_at":870,"photo":871,"category":872,"name":873,"course_type":715,"video_duration":874,"description":875,"learning_points":876},"16835e09","2019-06-19T08:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2249\u002Fthumb_16835e09.jpg",{"name":172},"スマート生活 ~第四次産業革命で変わる私たちの生活と産業の姿~",1867,"昨今、「デジタル技術によって世の中が変わる」と言われており、また未来の姿を映し出した動画などもよく見かけます。\r\nでは、「デジタル技術によって世の中が変わる」とは、具体的にはどのようなことなのでしょうか？何が、どのように、どう変わると、世の中が変化していくのでしょうか？\r\n\r\n本コースでは、\r\n・デジタル技術や情報により、私達の生活がどのように変わるのか\r\n・なぜ、今でも存在するデジタル技術や情報が、将来生活を変化させるといわれているのか\r\n・私達の生活が変わる将来における、産業や組織のあるべき姿は\r\nこのようなことを学んでいきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年6月公開）",[877,882,887,891],{"fieldId":668,"name":878,"videos":879},"私たちの生活はどのように変わるのか：朝食編",[880],{"preview_url_s":881,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F339501395.sd.mp4?s=d1fc31c2418597cd0c65ab43f2f703ca6b1feb83&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":883,"videos":884},"第一章〜技術の進化と変わる生活スタイル〜",[885,886],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":888,"videos":889},"私たちの生活はどのように変わるのか：夕食編",[890],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":892,"videos":893},"第二章〜世の中の変化に伴う産業・企業のあり方〜",[894],{"is_public":101},{"id":896,"starts_at":897,"photo":898,"category":899,"name":900,"course_type":715,"video_duration":901,"description":902,"learning_points":903},"c516495b","2019-09-30T05:47:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2416\u002Fthumb_c516495b.png",{"name":172},"プラットフォーム ~プラットフォーム型ビジネスの基本構造~",794,"GAFAにとどまらず、Airbnb、Uber、アリババ、テンセントなど、「プラットフォーマー」と呼ばれる企業が著しい成長を遂げているのは皆さんご存じのとおりです。\r\n\r\nこのコースでは、テクノベート時代のビジネスを考える上で極めて重要である”プラットフォームビジネス”の基本的な考え方を理解することを目的としています。\r\nプラットフォームビジネスが発展してきた背景や、これらのビジネスの特徴などを踏まえ、事例も交えながらわかりやすく解説していきます。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ヤフー・LINEが挑む「終わりなき消耗戦」」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO52381940Q9A121C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「アップル対フォートナイト、独占巡り強者同士が激突」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO63360780S0A900C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「韓国BTS事務所はプラットフォーマーになれるか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC014Z40R00C21A8000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「Facebookは巨大プラットフォームから脱落するのか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC214UG0R20C22A2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年9月公開）",[904,909,913,917,922,926,930,934],{"fieldId":668,"name":905,"videos":906},"プラットフォーム",[907],{"preview_url_s":908,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F359434003.sd.mp4?s=2dd44ac7f1297ad49bc2e6e396dd1ec02a041fa4&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":910,"videos":911},"プラットフォームとは",[912],{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":914,"videos":915},"Uber：ライドシェアリングサービス",[916],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":918,"videos":919},"プラットフォームビジネスが発展する背景",[920,921],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":923,"videos":924},"プラットフォームビジネスの特徴",[925],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":927,"videos":928},"マルチサイドプラットフォーム",[929],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":931,"videos":932},"西島さんの例",[933],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":935,"videos":936},"課題・留意点",[937],{"is_public":101},{"id":939,"starts_at":940,"photo":941,"category":942,"name":943,"course_type":715,"video_duration":944,"description":945,"learning_points":946},"2bc01f62","2019-02-18T04:51:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2328\u002Fthumb_2bc01f62.jpg",{"name":172},"ムーアの法則 ~性能向上の経験則とその影響~",405,"テクノロジー分野で提唱されているムーアの法則とは一体、どのようなものでしょうか？\r\nムーアの法則とは、半導体の性能向上について提唱された経験則です。\r\n\r\nこのコースでは、ムーアの法則とは何か、その内容を紹介します。\r\n次にムーアの法則がビジネスのどんなところに影響するのかを説明します。\r\nそして最後に、ムーアの法則を活用して企業が動いている事例を紹介し理解を深めていきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[947,952,956,960,964,968,972,976],{"fieldId":668,"name":948,"videos":949},"今回学ぶ内容",[950],{"preview_url_s":951,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F315376898.sd.mp4?s=1677370a2249bae94786b3045bcf13b5dc1a7661&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":953,"videos":954},"ムーアの法則",[955],{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":957,"videos":958},"ムーアの法則とは",[959],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":961,"videos":962},"ムーアの法則の影響①（企業間連携）",[963],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":965,"videos":966},"ムーアの法則の影響②（競争環境の変化）",[967],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":969,"videos":970},"事例：アメリカのコンソーシアムG450C",[971],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":973,"videos":974},"黒田さんの例",[975],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":750,"videos":977},[978],{"is_public":101},{"id":980,"starts_at":981,"photo":982,"category":983,"name":984,"course_type":715,"video_duration":985,"description":986,"learning_points":987},"9e0a8400","2020-09-07T04:32:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2572\u002Fthumb_p02-07be5e7ac60ee53e66d0980ffc7f07799a3ffdfca6b890f5de94ffede0aec2e6.png",{"name":172},"ビッグデータ ~データの取得とAI活用~",665,"ビッグデータの特徴として、データ量が巨大であること、データの処理速度が高速で更新もリアルタイムかつ頻繁に行われること、データの種類に多様性があることの３つが有名です。\r\nいま社会では、あらゆるところからデータを取得し、それを人工知能が処理することによって、さまざまな予測ができるようになっています。ビッグデータの活用は、消費者の立場では見えにくい面もありますが、すでに多様な業界に見られ、そしてどんどん拡大しています。\r\n\r\n本コースでは、ビッグデータとは何か、その特徴と社会での活用事例を学びます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2020年9月公開）",[988,993,997,1001,1005,1009,1013,1017],{"fieldId":668,"name":989,"videos":990},"事例①-1：小売店勤務の鈴木さん",[991],{"preview_url_s":992,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F448784589.sd.mp4?s=41c9d6d02b1d459f003445708c60932be95594b8&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":994,"videos":995},"ビッグデータとは",[996],{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":998,"videos":999},"ビッグデータの特徴 その1",[1000],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1002,"videos":1003},"ビッグデータの特徴 その2",[1004],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1006,"videos":1007},"事例②：スシロー 〜需要予測システム〜",[1008],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1010,"videos":1011},"ビッグデータを活用するために必要なこと",[1012],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1014,"videos":1015},"事例①-2：鈴木さんのその後",[1016],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1018,"videos":1019},"留意点",[1020],{"is_public":101},{"id":1022,"starts_at":1023,"photo":1024,"category":1025,"name":1026,"course_type":801,"video_duration":1027,"description":1028,"learning_points":1029},"4125e5b0","2019-04-22T04:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2369\u002Fthumb_4125e5b0.png",{"name":172},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）",3565,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を視聴していない方は、以下より視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4f41c435\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34864\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[1030,1034,1040,1046],{"fieldId":668,"name":669,"videos":1031},[1032],{"preview_url_s":1033,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329985003.sd.mp4?s=fa04c280e721a706bfbfc03557ca0e3cd58de472&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1035,"videos":1036},"テクノベート時代の組織デザイン",[1037,1038,1039],{"is_public":142},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1041,"videos":1042},"デジタル・トランスフォーメーションのために",[1043,1044,1045],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1047,"videos":1048},"テクノベート時代の影響力の広げ方",[1049,1050],{"is_public":101},{"is_public":101},10,{"contents":1053,"totalCount":1490,"offset":135,"limit":1051},[1054,1114,1148,1185,1231,1289,1334,1376,1404,1442],{"id":1055,"starts_at":1056,"photo":1057,"category":1058,"name":1059,"course_type":663,"video_duration":1060,"description":1061,"learning_points":1062},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":139},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1063,1067,1074,1080,1087,1094,1100,1107],{"fieldId":668,"name":669,"videos":1064},[1065],{"preview_url_s":1066,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1068,"videos":1069},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1070,1071,1072,1073],{"is_public":142},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1075,"videos":1076},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1077,1078,1079],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1081,"videos":1082},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1083,1084,1085,1086],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1088,"videos":1089},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1090,1091,1092,1093],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1095,"videos":1096},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1097,1098,1099],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1101,"videos":1102},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1103,1104,1105,1106],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1108,"videos":1109},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1110,1111,1112,1113],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1115,"starts_at":1116,"photo":1117,"category":1118,"name":1119,"course_type":715,"video_duration":1120,"description":1121,"learning_points":1122},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":139},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1123,1128,1132,1136,1140,1145],{"fieldId":668,"name":1124,"videos":1125},"ロジックツリーとは",[1126],{"preview_url_s":1127,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1129,"videos":1130},"どのような場面で使うのでしょう？",[1131],{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":1133,"videos":1134},"分解の方法①：層別分解",[1135],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1137,"videos":1138},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1139],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1141,"videos":1142},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1143,1144],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1018,"videos":1146},[1147],{"is_public":101},{"id":1149,"starts_at":1150,"photo":1151,"category":1152,"name":1153,"course_type":663,"video_duration":1154,"description":1155,"learning_points":1156},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":139},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1157,1161,1166,1171,1176,1181],{"fieldId":668,"name":669,"videos":1158},[1159],{"preview_url_s":1160,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1162,"videos":1163},"意見を明確にしよう",[1164,1165],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1167,"videos":1168},"意見と事実を分けるって？",[1169,1170],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1172,"videos":1173},"伝える相手を意識しよう",[1174,1175],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1177,"videos":1178},"100%の正しさにこだわらない",[1179,1180],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1182,"videos":1183},"成長と論理思考",[1184],{"is_public":101},{"id":1186,"starts_at":1187,"photo":1188,"category":1189,"name":1190,"course_type":715,"video_duration":1191,"description":1192,"learning_points":1193},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":139},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1194,1199,1204,1208,1212,1216,1220,1224,1228],{"fieldId":668,"name":1195,"videos":1196},"事例①-1：中井さんの分析",[1197],{"preview_url_s":1198,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1200,"videos":1201},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1202,1203],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1205,"videos":1206},"MECEとは",[1207],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1209,"videos":1210},"MECEに分解する①：層別分解",[1211],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1213,"videos":1214},"MECEに分解する②：変数分解",[1215],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1217,"videos":1218},"MECEに分解できていない例",[1219],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1221,"videos":1222},"MECEに考えられないと…",[1223],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1225,"videos":1226},"事例②：中井さんの反省",[1227],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1018,"videos":1229},[1230],{"is_public":101},{"id":1232,"starts_at":1233,"photo":1234,"category":1235,"name":1236,"course_type":663,"video_duration":1237,"description":1238,"learning_points":1239},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":139},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1240,1244,1251,1257,1264,1271,1277,1283],{"fieldId":668,"name":669,"videos":1241},[1242],{"preview_url_s":1243,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1245,"videos":1246},"問題解決とは何か？",[1247,1248,1249,1250],{"is_public":142},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1252,"videos":1253},"問題解決の落とし穴",[1254,1255,1256],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1258,"videos":1259},"MECE",[1260,1261,1262,1263],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1265,"videos":1266},"ロジックツリー",[1267,1268,1269,1270],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1272,"videos":1273},"因果関係(1)",[1274,1275,1276],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1278,"videos":1279},"因果関係(2)",[1280,1281,1282],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1284,"videos":1285},"解決策の立案と実行",[1286,1287,1288],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1290,"starts_at":1291,"photo":1292,"category":1293,"name":1294,"course_type":715,"video_duration":716,"description":1295,"learning_points":1296},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":139},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~","ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1297,1302,1306,1310,1314,1318,1322,1326,1330],{"fieldId":668,"name":1298,"videos":1299},"ピラミッド構造とは①",[1300],{"preview_url_s":1301,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1303,"videos":1304},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1305],{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":1307,"videos":1308},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1309],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1311,"videos":1312},"ピラミッド構造とは②",[1313],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1315,"videos":1316},"ピラミッド構造の作り方",[1317],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1319,"videos":1320},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1321],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1323,"videos":1324},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1325],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1327,"videos":1328},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1329],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1331,"videos":1332},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1333],{"is_public":101},{"id":1335,"starts_at":1233,"photo":1336,"category":1337,"name":1338,"course_type":801,"video_duration":1339,"description":1340,"learning_points":1341},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":139},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1342,1346,1351,1356,1361,1366,1371],{"fieldId":668,"name":669,"videos":1343},[1344],{"preview_url_s":1345,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1347,"videos":1348},"仮説とは何か",[1349,1350],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1352,"videos":1353},"良い仮説とは",[1354,1355],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1357,"videos":1358},"仮説を立てる　その１",[1359,1360],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1362,"videos":1363},"仮説を立てる　その２",[1364,1365],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1367,"videos":1368},"仮説を検証する",[1369,1370],{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1372,"videos":1373},"習慣化とリーダーの役割",[1374,1375],{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1377,"starts_at":1378,"photo":1379,"category":1380,"name":1381,"course_type":715,"video_duration":1382,"description":1383,"learning_points":1384},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":160},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1385,1390,1395,1399],{"fieldId":668,"name":1386,"videos":1387},"貸借対照表とは",[1388],{"preview_url_s":1389,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1391,"videos":1392},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1393,1394],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1396,"videos":1397},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1398],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1400,"videos":1401},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1402,1403],{"is_public":101},{"is_public":101},{"id":1405,"starts_at":1406,"photo":1407,"category":1408,"name":1409,"course_type":715,"video_duration":1410,"description":1411,"learning_points":1412},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":156},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1413,1418,1423,1427,1431,1435,1439],{"fieldId":668,"name":1414,"videos":1415},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1416],{"preview_url_s":1417,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1419,"videos":1420},"林川さんの発言の意味は？",[1421,1422],{"is_public":142},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1424,"videos":1425},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1426],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1428,"videos":1429},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1430],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1432,"videos":1433},"参考：部下に応じた使い分け",[1434],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1436,"videos":1437},"田村さんの例",[1438],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":750,"videos":1440},[1441],{"is_public":101},{"id":1443,"starts_at":1444,"photo":1445,"category":1446,"name":1447,"course_type":663,"video_duration":1448,"description":1449,"learning_points":1450},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":160},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1451,1455,1459,1463,1467,1471,1475,1482,1486],{"fieldId":668,"name":669,"videos":1452},[1453],{"preview_url_s":1454,"is_public":142},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":668,"name":1456,"videos":1457},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1458],{"is_public":142},{"fieldId":668,"name":1460,"videos":1461},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1462],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1464,"videos":1465},"損益計算書（P\u002FL）",[1466],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1468,"videos":1469},"基本となるP\u002FLの原則",[1470],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1472,"videos":1473},"貸借対照表（B\u002FS）",[1474],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1476,"videos":1477},"キャッシュフロー計算書",[1478,1479,1480,1481],{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1483,"videos":1484},"運転資本",[1485],{"is_public":101},{"fieldId":668,"name":1487,"videos":1488},"まとめ",[1489],{"is_public":101},5130,{"contents":1492,"totalCount":1515,"offset":135,"limit":110},[1493,1500,1507,1511],{"image":1494,"link":1499,"blank":101},{"url":1495,"height":1496,"width":1497,"alt":1498},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1501,"link":1506,"blank":101},{"url":1502,"height":1503,"width":1504,"alt":1505},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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