[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"56801":3,"campaign-banner":63,"categories":67,"learning_path_groups":147,"series":175,"article_categories_base":221,"$EcsyBqN82a":535,"$hWrSCJVr3k":622,"$N0aHdl8etW":1028,"topics":1443,"top-other-tags":1468,"$gI6xU8VgNc":1492,"meta-all":1532},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":23,"name":45,"old_content":46,"human_1_position":14,"human_1_name":47,"human_2_name":56,"human_3_name":57,"human_top":58,"courses_hidden":58,"noindex":58,"youtubeid":14,"old_image":59,"canonical":58,"description":60,"canonical_url":14,"old_time":61,"old_modified_date":62},"56801","2025-03-13T05:22:24.092Z",[7],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"accounting-finance","2024-01-17T08:23:08.037Z","2025-06-27T06:55:12.384Z","会計・財務",{"id":13},"mba-technovate",null,"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",23,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21],{"id":22},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",[24,29,34,39],{"id":25,"createdAt":26,"updatedAt":26,"publishedAt":26,"revisedAt":26,"slug":27,"name":28},"id-4534","2024-01-19T09:20:43.359Z","4534","経理",{"id":30,"createdAt":31,"updatedAt":31,"publishedAt":31,"revisedAt":31,"slug":32,"name":33},"id-33","2024-01-19T15:58:27.493Z","33","キャリア",{"id":35,"createdAt":36,"updatedAt":36,"publishedAt":36,"revisedAt":36,"slug":37,"name":38},"id-1059","2024-01-20T04:18:56.502Z","1059","ファイナンス",{"id":40,"createdAt":41,"updatedAt":42,"publishedAt":41,"revisedAt":42,"slug":43,"name":44},"id-4410","2024-01-19T09:12:19.912Z","2025-03-07T08:42:42.070Z","4410","FP＆A人材への招待状","マインドセットを変える「３つの言葉」　FP＆A人材への招待状 vol.5","\u003Cp>\u003Cimg class=\"size-full wp-image-64099\" src=\"\u002Fold-images\u002F12bb2a79a25364a6a69a8098b838c1b7.jpg\" alt=\"\" width=\"2119\" height=\"1192\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cdiv style=\"padding: 1em 1em 0em; margin: 2em 0; border: solid 1px #000000;\">\n\u003Cp>3か月前に本社経理課から「ミラージュ」事業部のFP＆A部門に配属された鴨井あずさは、持ち前の積極性をもって事業部のメンバーに溶け込んでいった。FP&amp;A部門の先輩社員である鷹野恭子から、経験に基づくアドバイスをもらい、管理会計知識や財務モデル構築スキルなども上達していった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>鴨井にとって幸先の良いスタートと思われたが、ある定例会議が終わった後、鴨井がしょげた面持ちでデスクに戻ってきた。鴨井のいつもと違う表情に気づいた鷹野は、心配そうに声をかけてみたところ、鴨井は助けを求めるように鷹野に返事をした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「ミラージュ事業部長の羽鳥さんに少し怒られてしまいまして…。『それで一体どうするというのが君の提案なのか？』『当事者意識に欠けるのではないか？』『正直君の言っていることは他人事に聞こえる』と、散々なフィードバックをもらってしまいました。この3か月で勉強したことも実務に活かせるようになり、だんだんと自分のやり方に自信がつき始めてきたのですが、正直ショックです…」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>鴨井の落ち込みを見ながら、鷹野は自分がファイナンス・ビジネスパートナーとして活動をし始めたときのことを思い出していた。ああ、私も同じような事を羽鳥さんから指摘されたことがあったな。でもこういうタイミングだからこそ、FP&amp;Aに必要なマインドセットの話が鴨井さんにも響くのではないかな。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「鴨井さん、ドンマイ。思ったよりもあなたが成長しているという証だと思うの。スキルの面でめきめき成長している今のあなたに必要なのは、FP&amp;Aとしてのマインドセットなのかもしれないわね。私も偉そうなことは言えないけれども、同じような状況になった時に先輩方からアドバイスをもらったので、それを共有したいと思うね。実は…」\u003C\u002Fp>\n\u003C\u002Fdiv>\n\u003Ch2>ファイナンス・ビジネスパートナーに必要なマインドセットとは？\u003C\u002Fh2>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F56721\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">前回の「スキルセット」\u003C\u002Fa>に続き、今回はファイナンス・ビジネスパートナーに必要な「マインドセット」の話をしてみたいと思います。マインドセットに関しては絶対的な回答というものはありませんが、私自身がこの仕事を始めた頃に、尊敬する上司から頂いた言葉で、今でもFP&amp;Aの仕事をする際に心がけていることをご紹介するとともに、その詳細について自分なりの考えを述べてみたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>�@　「君の仕事は計算機ではない。経営にインサイトを提示することこそが君の仕事だ」\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>これは私が大学を卒業して、プロフェッショナルとしてのキャリアを始めて2年目の時に上司になった方から頂いた言葉です。その後自分がチームを率いることになってからも、メンバーに伝え続けている、ファイナンス・ビジネスパートナーとして押さえておくべき心構えの基本中の基本として、今でも大事にしている言葉の一つです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>経理や財務といったファイナンスにかかわる人たちは、普段から多くの数値を取り扱い、様々な計算作業に多くの時間と労力を費やすことになります。下手をすると「数字を作っておしまい」になってしまう人も見受けられますが、ファイナンス・ビジネスパートナーとしては「数値が完成した」瞬間から本当の仕事が始まります。数値をいかにインサイト（示唆）につなげるかに自分のエネルギーを注ぐべきなのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>インサイト（示唆）を提示するということは、別の言い方をすると「良質な問いかけをして、可能性を広げる」ということだと私は考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ファイナンス・ビジネスパートナーは財務モデルのオーナーであるという話を\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F56721\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">前回\u003C\u002Fa>しました。財務モデルは多くの前提条件によって成り立っています。前提条件が変われば、財務モデルのアウトプットとしての収益性や企業価値は変化します。前提条件はどのくらい確定的なものなのか？　改善はできないだろうか？　仮に前提条件となる数値が5％改善したなら、アウトプットとしての収益性や企業価値はどのくらい上がるのだろうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>こうした疑問を投げかけることができるポジションにいるのがファイナンス・ビジネスパートナーです。その問いかけに対して、意思決定をつかさどるCEO（最高経営責任者）をはじめ、経営チームが「なるほど、そのような視点から見ると、こんな可能性があるのか」と思ってもらえること。これこそ、インサイト（示唆）を提示することを意味すると思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もちろん根拠のない前提条件を設定すると、議論の時間を浪費することになりますので、ビジネスを取り巻く内部・外部環境や、そのビジネスが収益を生み出すメカニズムについても深く理解をしておく必要があります。他企業や他業界のベスト・プラクティスを勉強し、自社に転用できないかどうかを考えるのも有効でしょう。「こうしたらビジネスが発展するのではないだろうか」という仮説とともに、財務モデルを構成する前提条件を設定し、可能性に挑む姿勢が大事だと私は考えます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>前提条件そのものに懐疑的・批判的な視点を持ち、疑問を投げかけることは、時として関係する人々の感情を刺激することもあります。これまで培ってきたビジネスによって、現在安定している秩序を崩壊させかねないわけですから、中には感情的に抵抗を示す人も出てくるでしょう。そういう事態に直面しても、冷静に論理的に、かつ理性的に本質を問いかけ続ける勇気を持つこともファイナンス・ビジネスパートナーには必要となるかと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>�A　「CFOは、CEOができるくらいでないと務まらない」\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>これも前述の上司から頂いた言葉です。私はこの言葉の意味するところを「意思決定をサポートするというレベルでは不十分で、意思決定の当事者としての視野・視座・視点をもって考える」ことと捉えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もちろん最終決定権を持つCEOと、ビジネス・パートナーである人間とでは、その責任へのプレッシャーは天と地との差があります。その差は実際に経営トップになってみないと分からないものだと思いますが、少なくとも「自分がその意思決定の責任を持ち、この決断を下したのちに自分が結果責任を持つ立場だったと仮定して、本当にその意思決定を下すのか？　責任を自分で負うことができるのか？」と、自分自身に問いかけてみることは必要なことでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>自信をもってその決断をすると断言できるようになるためには、その判断の後に起こりうるシナリオの想定や、リスクへの準備、関係する人たちへの説明方法など、考えるべきことはたくさんあります。何よりもその後に起こることはすべて自分で引き受ける覚悟があるかどうかというのが、最も大きなポイントになるでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ファイナンス・ビジネスパートナーは、経験が浅いうちは「意思決定のサポーター」にすぎなくとも、成長するにつれて「意思決定に関与し、組織に対する影響を与える人」へとステップアップし、最終的には「ビジネスの結果をリードする」立場になっていくことが求められます。このステップを踏むには、施策の実行力や組織を動かすリーダーシップなど、備えるべきことはたくさんありますが、経験が浅くとも、まずは心構えとして「意思決定のサポーター」であることに甘んじることなく、「影響力を与える立場である」ことを自覚すること、自らが結果を導く立場であるという気概は持ちたいものです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-64080\" src=\"\u002Fold-images\u002Fcfcf71d785930e73ee9aba6a09cfcc16.jpg\" alt=\"\" width=\"2080\" height=\"1171\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>�B　「ビジネスを創るのに、ファイナンスも他部門も、一切関係ない」\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>ファイナンス・ビジネスパートナーは営業やマーケティング、生産、物流、研究開発など、ビジネスに携わるライン部門と仕事をする機会がとても多いポジションでもあります。会計の専門家として、他部門の人が留意しない、でも経営上欠くことのできない重大な視点からの言動により、チームに影響を与えるべきポジションでもあると言えます。ただし、その「会計の専門家」としての視点にとらわれるがあまり、視野を狭くしてはいけないとも思います。共通の理念・目的に向かってビジネスを遂行するチームメンバーの一人として、直接的にビジネス創造に貢献することが期待されている人間であることを再認識する必要がありそうです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ある日本を代表する日用品メーカーのFP&amp;A担当部長さんがこのようなお話をされていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「FP&amp;Aの使命は、全体最適となる意思決定がなされる土台を作ることだと思います。そのためにはFP&amp;Aの人間がビジネスを深く理解し、多様な部門のチームメンバーとの信頼関係を構築することが必須です。この時に会計の角度からでしか物事が見ることができないと、ビジネスの理解にもバイアスがかかるし、他部門が話していること・意見していることの真意を理解することができなくなってしまい、結果として、他部門のメンバーとの信頼関係を構築することもできなくなってしまうリスクがあります。だから敢えて『会計』というアタマを外すことも必要だと考えます。」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>とても興味深いコメントですが、このお話をお聞きした時に、私は次のような印象を持ちました。会計の角度から物事を見て、会計の視点でコメントをすることは、会計・非会計という対立軸を生むこともあります。経営会議などにおける多面的な角度から物事を検証するときには、このマインドセットは良い方向に向かいますが、チームとしての基盤を構築することを目指すフェーズにおいては障害になりかねません。このフェーズでは、チームメンバーに寄り添い、発言の真意を理解し、共鳴し、伴走するという姿勢が最も大切になるからです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>FP&amp;Aは「会計の専門家」として会計の角度から物事を見るという基本スタンスにブレがあってはならない。ただし時として「会計の専門家」というマインドセットを敢えて頭から取り外すことで、他の角度から物事を直視し、全体像を把握するという、変幻自在な柔軟性というものを意識しておく必要がありそうです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch2>求められるのはやはり「成長思考」\u003C\u002Fh2>\n\u003Cp>以上、自分自身が影響を受けた上司の言葉と、そこから学びを得た私からファイナンス・ビジネスパートナーとなる皆さんにお届けしたいアドバイスを書かせていただきました。結局のところ、ファイナンス・ビジネスパートナーは「会計の専門家」という領域に甘んじるのではなく、自らの「心地よい領域（Comfort Zone）」を広げていくという成長意識が大切だと思うのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>スタンフォード大学のキャロル・ドゥエック教授は、「個人の能力は、努力や学習、他人からのフィードバックを吸収することで高められる」と説き、このような学習を通じて自己成長を追い求めていくマインドセットのことを「成長思考（Growth Mindset）」と呼び、「固定思考（Fixed Mindset）」と対比して説明をしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>成長思考を持つ人間は努力と学習を通じ、自らが成長した時、自分は成功したと考えます。たえず挑戦を怠らず、全力を尽くすことに喜びを感じる人間を指します。半面、固定思考に陥った人間は、物事をうまくやり過ごしながら、自分が才能のある人間だというのを周囲に示した時、成功したととらえます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"alignnone size-full wp-image-64094\" src=\"\u002Fold-images\u002Fa34c97da5ab8cea8609dc3e0e0f7a086.jpg\" alt=\"\" width=\"1228\" height=\"776\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「成長思考」は決してファイナンス・ビジネスパートナーだけに必要なものではありません。多くのビジネス・パーソンにとって、変化が大きなビジネス環境においては持ち続けていたいマインドセットではありますが、特に「会計」という特殊な専門知識があるがゆえに、それを盾に「自己にこもる」ことができてしまうファイナンス・ビジネスパートナーは、成長思考を常に意識しつつ、自分の現状を確認するためのモノサシを持ち続けなければならないとも言えそうです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>※シリーズ「FP&amp;A人材への招待状」の過去の記事はこちら。\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F56563\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">vol.1　経理・財務パーソンよ 、「殻を破る」新たなキャリアへ！\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F56622\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">vol.2　上司は２人、バランス感覚どう保つ？\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F56652\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">vol.3　EVA、ROIC…求められる判断軸とは？\u003C\u002Fa>\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F56721\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">vol.4　スキルセットをどう磨く？\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>",[48],{"id":49,"createdAt":50,"updatedAt":50,"publishedAt":50,"revisedAt":50,"slug":51,"name":52,"jobs":53,"old_content":54,"old_image":55},"id-620","2024-01-20T07:10:22.990Z","620","鷲巣 大輔","グロービス経営大学院 教員","\u003Cp>一橋大学商学部卒業。学位：学士（商学）。FP&amp;A（Financial Planning ＆ Analysis）スペシャリスト。\u003Cbr \u002F>\r\n1995年大学卒業後にP&amp;G日本法人に入社し、以後一貫してコーポレートファイナンスの仕事に携わる。P&amp;G社を退職した後は、スタートアップ企業CFOや北米メジャービール会社モルソン・クアーズ社のAPAC地区CFOを歴任。2018年からは活動の舞台を日本企業に移し、投資ファンドがスポンサーとなる企業の経営企画を担当し、株主であるファンドと経営チームの橋渡し的立場で仕事をしている。\u003Cbr \u002F>\r\n経営の意思決定に大きな影響を与える「ファイナンス・ビジネスパートナー」を日本にも浸透させるために、複数企業のFP&amp;A（経営企画）を担いながら、その課題や効果的な策を体系立てている。\u003Cbr \u002F>\r\n2007年からはグロービス経営大学院でファイナンスクラスの講師に従事し、多くの「ファイナンス・ビジネスパートナー」の創出にも力を入れている。\u003C\u002Fp>","\u002Fold-images\u002Fwashizu.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002F12bb2a79a25364a6a69a8098b838c1b7.jpg","今回はファイナンス・ビジネスパートナーに必要な「マインドセット」の話をしてみたいと思います。マインドセットに関しては絶対的な回答というものはありませんが、私自身がこの仕事を始めた頃に、尊敬する上司から頂いた言葉で、今でもFP&Aの仕事をする際に心がけていることをご紹介するとともに、その詳細について自分なりの考えを述べてみたいと思います。","2021-12-09T06:00:00.000Z","2021-12-07T09:43:00.000Z",{"contents":64,"totalCount":65,"offset":65,"limit":66},[],0,1,[68,74,79,84,89,94,97,102,107,112,117,122,127,132,137,142],{"id":69,"name":70,"description":71,"courses_count":72,"has_new_courses":73},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":75,"name":76,"description":77,"courses_count":78,"has_new_courses":58},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":80,"name":81,"description":82,"courses_count":83,"has_new_courses":73},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":85,"name":86,"description":87,"courses_count":88,"has_new_courses":58},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":90,"name":91,"description":92,"courses_count":93,"has_new_courses":73},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":22,"name":11,"description":95,"courses_count":96,"has_new_courses":58},"企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":98,"name":99,"description":100,"courses_count":101,"has_new_courses":58},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":103,"name":104,"description":105,"courses_count":106,"has_new_courses":58},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":108,"name":109,"description":110,"courses_count":111,"has_new_courses":73},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":113,"name":114,"description":115,"courses_count":116,"has_new_courses":58},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":118,"name":119,"description":120,"courses_count":121,"has_new_courses":58},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":123,"name":124,"description":125,"courses_count":126,"has_new_courses":73},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":128,"name":129,"description":130,"courses_count":131,"has_new_courses":58},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":133,"name":134,"description":135,"courses_count":136,"has_new_courses":58},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":138,"name":139,"description":140,"courses_count":141,"has_new_courses":58},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":143,"name":144,"description":145,"courses_count":146,"has_new_courses":58},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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~企業の財務活動と投資活動を読み解く~","初級",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[634,640,645,649],{"fieldId":635,"name":636,"videos":637},"learning_point","貸借対照表とは",[638],{"preview_url_s":639,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":641,"videos":642},"貸借対照表 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は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[664,669,673,677,681,685,689,696,700],{"fieldId":635,"name":665,"videos":666},"コース紹介",[667],{"preview_url_s":668,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":670,"videos":671},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[672],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":674,"videos":675},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[676],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":678,"videos":679},"損益計算書（P\u002FL）",[680],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":682,"videos":683},"基本となるP\u002FLの原則",[684],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":686,"videos":687},"貸借対照表（B\u002FS）",[688],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":690,"videos":691},"キャッシュフロー計算書",[692,693,694,695],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":697,"videos":698},"運転資本",[699],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":701,"videos":702},"まとめ",[703],{"is_public":58},{"id":705,"starts_at":706,"photo":707,"category":708,"name":709,"course_type":630,"video_duration":710,"description":711,"learning_points":712},"24538276","2017-02-14T21:06:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F482\u002Fthumb_24538276.jpg",{"name":11},"キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~",393,"財務諸表の要の1つであるキャッシュフロー計算書は、企業の活動を営業活動、投資活動、財務活動の3つに分け、それぞれについて各期の現金の増減を整理したものです。企業の営業成績のみならず、流動性（資金繰り）と現金収支の状況を把握する力を身につけます。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「なぜ赤字のソフトバンクGが2.5兆円の自社株買い？」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO59961680U0A600C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[713,718,722,726,730,734,738],{"fieldId":635,"name":714,"videos":715},"キャッシュフロー計算書とは",[716],{"preview_url_s":717,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204841660.sd.mp4?s=e93fd3fe66c1a60be580160733e68cfe301877e2&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":719,"videos":720},"キャッシュフロー計算書のしくみ",[721],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":723,"videos":724},"営業CF",[725],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":727,"videos":728},"投資CF",[729],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":731,"videos":732},"財務CF",[733],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":735,"videos":736},"財務3表のつながり",[737],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":739,"videos":740},"実際にCF計算書をみてみましょう",[741],{"is_public":58},{"id":743,"starts_at":744,"photo":745,"category":746,"name":747,"course_type":630,"video_duration":748,"description":749,"learning_points":750},"3027a1b8","2019-05-08T07:04:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2360\u002Fthumb_3027a1b8.jpg",{"name":11},"損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~",497,"財務諸表の1つである損益計算書（P\u002FL）は、ある一定期間における会社の活動を数字で集計した結果、つまり会社の収益からさまざまな費用を引いた後にどれくらいの利益が出たかをまとめたものです。\r\n一時点での状況を表すストックの概念である貸借対照表（B\u002FS）に対し、一定期間の会社の活動をすべて集計したフローの概念となるのが損益計算書（P\u002FL）です。\r\n\r\n財務諸表については、以下の関連コースも合わせて視聴することをお薦めします。\r\n・貸借対照表\r\n・キャッシュフロー計算書\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。",[751,756,761,765,769,773,777,781,785,789,793,797],{"fieldId":635,"name":752,"videos":753},"損益計算書",[754],{"preview_url_s":755,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F326741903.sd.mp4?s=dd14cfac27dc342e501df5178f89ae70190654ac&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":757,"videos":758},"山崎さんの発言の意味は？",[759,760],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":762,"videos":763},"損益計算書とは",[764],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":766,"videos":767},"損益計算書のしくみ",[768],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":770,"videos":771},"①売上総利益（粗利）",[772],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":774,"videos":775},"②営業利益",[776],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":778,"videos":779},"③経常利益",[780],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":782,"videos":783},"④税金等調整前当期純利益",[784],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":786,"videos":787},"⑤当期純利益",[788],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":790,"videos":791},"実際に損益計算書を見てみましょう",[792],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":794,"videos":795},"西田さん・山崎さんの会話の例",[796],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":798,"videos":799},"コツ・留意点",[800],{"is_public":58},{"id":802,"starts_at":803,"photo":804,"category":805,"name":806,"course_type":630,"video_duration":807,"description":808,"learning_points":809},"d3187164","2018-04-12T08:48:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1671\u002Fthumb_d3187164.JPG",{"name":11},"収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~",501,"企業は、公正な会計処理を行うために企業会計原則に則って会計処理をする必要があります。その中に、収益と費用の認識に関するルールがあります。\r\nこのコースでは、企業が活動する中で、一定期間に出入りする費用と収益について、どのように認識し、対応する必要があるかについて学んでいきます。",[810,815,820,824,828,832,836,840,843],{"fieldId":635,"name":811,"videos":812},"収益と費用の認識",[813],{"preview_url_s":814,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F259634846.sd.mp4?s=2aa6102029e5ef1c03874e95660c7ebe9905377c&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":816,"videos":817},"どうして今期の費用にならない？",[818,819],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":821,"videos":822},"損益を適切にはかる必要性",[823],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":825,"videos":826},"収益の認識",[827],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":829,"videos":830},"費用の認識",[831],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":833,"videos":834},"費用収益対応の原則",[835],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":837,"videos":838},"佐藤さんの例",[839],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":701,"videos":841},[842],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":844,"videos":845},"留意点",[846],{"is_public":58},{"id":848,"starts_at":849,"photo":850,"category":851,"name":852,"course_type":660,"video_duration":853,"description":854,"learning_points":855},"7e2e40e4","2019-05-08T05:17:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2325\u002Fthumb_7e2e40e4.jpg",{"name":11},"アカウンティング基礎（後編：財務分析編）",3177,"「ビジネスの共通言語」とも言えるアカウンティングにおいては、財務諸表の数値を加工して財務指標としてみることで、企業のビジネスモデルの特徴や経営課題などを読み取ることができます。このコースでは、財務諸表から会社の状況等を把握したり、評価などをする場合に使う財務指標について学びます。また、例を見ながら、学んだ財務指標を活用してビジネスをどのように分析していけばよいのかという財務分析も学んでいきます。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。\r\n前編を視聴していない方は、以下より視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（前編：財務三表編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fd4516471\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34878\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[856,860,864,868,872,876,880],{"fieldId":635,"name":665,"videos":857},[858],{"preview_url_s":859,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F331363559.sd.mp4?s=d96aac29eba41ac925e1f569685e04f41447b1b5&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":861,"videos":862},"財務分析と指標",[863],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":865,"videos":866},"収益性を示す指標",[867],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":869,"videos":870},"効率性を示す指標",[871],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":873,"videos":874},"安全性を示す指標",[875],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":877,"videos":878},"成長性・総合力を示す指標",[879],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":881,"videos":882},"財務指標分析の全体像",[883],{"is_public":58},{"id":885,"starts_at":886,"photo":887,"category":888,"name":889,"course_type":630,"video_duration":890,"description":891,"learning_points":892},"af029bc2","2017-02-14T21:08:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F502\u002Fthumb_af029bc2.jpg",{"name":11},"安全性分析 ~財務体質の健全性を測定する指標分析~",433,"安全性分析は、企業の財務体質の健全性、または倒産リスクを示す指標とも言え、特に取引先や銀行などにとって重要な意味を持つ分析でもあります。\r\n負債あるいは資本の構成が安定しているかどうかなどを分析し、資金的な安定性、余裕度を測定する方法を学びます。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークを使ってニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ファストリ、巨額キャッシュため込むワケ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO56061720W0A220C2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[893,898,902,906,910,914],{"fieldId":635,"name":894,"videos":895},"安全性分析とは",[896],{"preview_url_s":897,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204976088.sd.mp4?s=6e7d57c55de8c938b51c8f52d15efc4cb07eef9f&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":899,"videos":900},"貸借対照表(B\u002FS)",[901],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":903,"videos":904},"安全性分析の指標１",[905],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":907,"videos":908},"安全性分析の指標２",[909],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":911,"videos":912},"インフラ系事業会社を比較してみましょう",[913],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":798,"videos":915},[916],{"is_public":58},{"id":918,"starts_at":919,"photo":920,"category":921,"name":922,"course_type":660,"video_duration":923,"description":924,"learning_points":925},"5d1d415b","2019-08-30T00:38:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2402\u002Fthumb_5d1d415b.jpg",{"name":11},"ファイナンス（前編：基本編）",3769,"ファイナンスとは、企業・事業価値を定量的に評価し、企業・事業の未来を適切に設計するための経営ツールです。先行きが見通せない複雑なビジネス環境下では、ファイナンスを重視した経営をすることが、生き残るための秘訣となります。\r\nそのため、ビジネスパーソンが価値評価、つまりファイナンスの本質を理解する必要性が、ますます高まってきています。\r\n本コースでは、ファイナンスの基礎知識から事業投資判断手法までを事例を交えながら段階的に習得します。\r\n\r\n※「ファイナンス」は「前編：基本編」「後編：事業価値評価編」の2コースからなります。\r\n「前編：基本編」を修了した方は、「後編：事業価値評価編」も視聴されることをお薦めします。\r\n・ファイナンス（後編：事業価値評価編）\r\n　https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F38848dba\u002Flearn\u002Fsteps\u002F35231\r\n\r\nファイナンス（前編：基本編）を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・アカウンティング基礎「前編：財務三表編」「後編：財務分析編」\r\n・金銭の時間的価値 ~ファイナンスの基礎となる概念~\r\n・フリー・キャッシュフロー（FCF）~価値評価の基礎~\r\n・DCF法 ~企業・資産の価値を計算する方法を知る~\r\n・割引率 ~ファイナンスの基礎となる割引率の理解~\r\n\r\n※2019年8月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。",[926,930,934,939,943,948],{"fieldId":635,"name":665,"videos":927},[928],{"preview_url_s":929,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F354819632.sd.mp4?s=4292e5f8dd6ea394bae0c17ebaeb786c639d82c0&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":931,"videos":932},"なぜファイナンスが必要なのか？",[933],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":935,"videos":936},"金銭の時間的価値",[937,938],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":940,"videos":941},"割引率",[942],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":944,"videos":945},"事業投資判断①（NPV法）",[946,947],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":949,"videos":950},"事業投資判断②（IRR法）",[951,952],{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":954,"starts_at":955,"photo":956,"category":957,"name":958,"course_type":630,"video_duration":959,"description":960,"learning_points":961},"540fbebf","2017-02-14T21:10:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F522\u002Fthumb_02-3919ee183ca14d28edf23c9e1e1fabb35017c87f40e3f02878ba2a0cd2197e67.png",{"name":11},"成長性分析 ~売上高、総資産などから成長可能性を分析する~",494,"成長性分析とは、企業の売上高、総資産などの規模がどの程度変化しているかを分析することで、企業に係る一定期間の規模の成長度合いを測定するのに役立ちます。",[962,967,971,975,979],{"fieldId":635,"name":963,"videos":964},"成長性分析とは",[965],{"preview_url_s":966,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204980159.sd.mp4?s=84d00eb339d69991c6e313ee3ca5e02b1c78ce8f&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":968,"videos":969},"どういう場面で使うのでしょう？",[970],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":972,"videos":973},"成長性分析の指標",[974],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":976,"videos":977},"同業界の2社を比較分析！",[978],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":798,"videos":980},[981],{"is_public":58},{"id":983,"starts_at":984,"photo":985,"category":986,"name":987,"course_type":630,"video_duration":988,"description":989,"learning_points":990},"30e433c0","2019-05-08T01:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2348\u002Fthumb_30e433c0.jpg",{"name":11},"減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~",694,"企業はビジネスをする中で、設備の購入やオフィスビルの拡大といった大規模な支出に直面する場面があります。\r\n \r\n このような場合に、資産や費用を計上する際の基本となるのが「減価償却」という考え方です。このコースでは、「減価償却」の考え方とその計算方法について解説していきます。\r\n \r\n 会計の基本要素の1つである「減価償却」について理解を深めましょう。\r\n \r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。",[991,996,1001,1005,1009,1013,1017,1021,1024],{"fieldId":635,"name":992,"videos":993},"減価償却",[994],{"preview_url_s":995,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F324090748.sd.mp4?s=e5158504acdb20486e10109194e3948ea55cae0a&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":997,"videos":998},"設備投資の費用は、どう影響する？",[999,1000],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1002,"videos":1003},"減価償却とは",[1004],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1006,"videos":1007},"減価償却資産の耐用年数",[1008],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1010,"videos":1011},"減価償却費の計算方法",[1012],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1014,"videos":1015},"事例：定額法の減価償却費の計算",[1016],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1018,"videos":1019},"事例：定率法の減価償却費の計算",[1020],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":837,"videos":1022},[1023],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":798,"videos":1025},[1026],{"is_public":58},10,{"contents":1029,"totalCount":1442,"offset":65,"limit":1027},[1030,1090,1124,1161,1207,1265,1311,1354,1371,1409],{"id":1031,"starts_at":1032,"photo":1033,"category":1034,"name":1035,"course_type":660,"video_duration":1036,"description":1037,"learning_points":1038},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":70},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1039,1043,1050,1056,1063,1070,1076,1083],{"fieldId":635,"name":665,"videos":1040},[1041],{"preview_url_s":1042,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1044,"videos":1045},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1046,1047,1048,1049],{"is_public":73},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1051,"videos":1052},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1053,1054,1055],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1057,"videos":1058},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1059,1060,1061,1062],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1064,"videos":1065},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1066,1067,1068,1069],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1071,"videos":1072},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1073,1074,1075],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1077,"videos":1078},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1079,1080,1081,1082],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1084,"videos":1085},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1086,1087,1088,1089],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":1091,"starts_at":1092,"photo":1093,"category":1094,"name":1095,"course_type":630,"video_duration":1096,"description":1097,"learning_points":1098},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":70},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1099,1104,1108,1112,1116,1121],{"fieldId":635,"name":1100,"videos":1101},"ロジックツリーとは",[1102],{"preview_url_s":1103,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1105,"videos":1106},"どのような場面で使うのでしょう？",[1107],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":1109,"videos":1110},"分解の方法①：層別分解",[1111],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1113,"videos":1114},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1115],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1117,"videos":1118},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1119,1120],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":844,"videos":1122},[1123],{"is_public":58},{"id":1125,"starts_at":1126,"photo":1127,"category":1128,"name":1129,"course_type":660,"video_duration":1130,"description":1131,"learning_points":1132},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":70},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1133,1137,1142,1147,1152,1157],{"fieldId":635,"name":665,"videos":1134},[1135],{"preview_url_s":1136,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1138,"videos":1139},"意見を明確にしよう",[1140,1141],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1143,"videos":1144},"意見と事実を分けるって？",[1145,1146],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1148,"videos":1149},"伝える相手を意識しよう",[1150,1151],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1153,"videos":1154},"100%の正しさにこだわらない",[1155,1156],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1158,"videos":1159},"成長と論理思考",[1160],{"is_public":58},{"id":1162,"starts_at":1163,"photo":1164,"category":1165,"name":1166,"course_type":630,"video_duration":1167,"description":1168,"learning_points":1169},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":70},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1170,1175,1180,1184,1188,1192,1196,1200,1204],{"fieldId":635,"name":1171,"videos":1172},"事例①-1：中井さんの分析",[1173],{"preview_url_s":1174,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1176,"videos":1177},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1178,1179],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1181,"videos":1182},"MECEとは",[1183],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1185,"videos":1186},"MECEに分解する①：層別分解",[1187],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1189,"videos":1190},"MECEに分解する②：変数分解",[1191],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1193,"videos":1194},"MECEに分解できていない例",[1195],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1197,"videos":1198},"MECEに考えられないと…",[1199],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1201,"videos":1202},"事例②：中井さんの反省",[1203],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":844,"videos":1205},[1206],{"is_public":58},{"id":1208,"starts_at":1209,"photo":1210,"category":1211,"name":1212,"course_type":660,"video_duration":1213,"description":1214,"learning_points":1215},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":70},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1216,1220,1227,1233,1240,1247,1253,1259],{"fieldId":635,"name":665,"videos":1217},[1218],{"preview_url_s":1219,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1221,"videos":1222},"問題解決とは何か？",[1223,1224,1225,1226],{"is_public":73},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1228,"videos":1229},"問題解決の落とし穴",[1230,1231,1232],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1234,"videos":1235},"MECE",[1236,1237,1238,1239],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1241,"videos":1242},"ロジックツリー",[1243,1244,1245,1246],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1248,"videos":1249},"因果関係(1)",[1250,1251,1252],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1254,"videos":1255},"因果関係(2)",[1256,1257,1258],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1260,"videos":1261},"解決策の立案と実行",[1262,1263,1264],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":1266,"starts_at":1267,"photo":1268,"category":1269,"name":1270,"course_type":630,"video_duration":1271,"description":1272,"learning_points":1273},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":70},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1274,1279,1283,1287,1291,1295,1299,1303,1307],{"fieldId":635,"name":1275,"videos":1276},"ピラミッド構造とは①",[1277],{"preview_url_s":1278,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1280,"videos":1281},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1282],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":1284,"videos":1285},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1286],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1288,"videos":1289},"ピラミッド構造とは②",[1290],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1292,"videos":1293},"ピラミッド構造の作り方",[1294],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1296,"videos":1297},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1298],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1300,"videos":1301},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1302],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1304,"videos":1305},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1306],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1308,"videos":1309},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1310],{"is_public":58},{"id":1312,"starts_at":1209,"photo":1313,"category":1314,"name":1315,"course_type":1316,"video_duration":1317,"description":1318,"learning_points":1319},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":70},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）","応用",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1320,1324,1329,1334,1339,1344,1349],{"fieldId":635,"name":665,"videos":1321},[1322],{"preview_url_s":1323,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1325,"videos":1326},"仮説とは何か",[1327,1328],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1330,"videos":1331},"良い仮説とは",[1332,1333],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1335,"videos":1336},"仮説を立てる　その１",[1337,1338],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1340,"videos":1341},"仮説を立てる　その２",[1342,1343],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1345,"videos":1346},"仮説を検証する",[1347,1348],{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1350,"videos":1351},"習慣化とリーダーの役割",[1352,1353],{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":625,"starts_at":626,"photo":627,"category":1355,"name":629,"course_type":630,"video_duration":631,"description":632,"learning_points":1356},{"name":11},[1357,1360,1364,1367],{"fieldId":635,"name":636,"videos":1358},[1359],{"preview_url_s":639,"is_public":73},{"fieldId":635,"name":641,"videos":1361},[1362,1363],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":646,"videos":1365},[1366],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":650,"videos":1368},[1369,1370],{"is_public":58},{"is_public":58},{"id":1372,"starts_at":1373,"photo":1374,"category":1375,"name":1376,"course_type":630,"video_duration":1377,"description":1378,"learning_points":1379},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":91},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1380,1385,1390,1394,1398,1402,1406],{"fieldId":635,"name":1381,"videos":1382},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1383],{"preview_url_s":1384,"is_public":73},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":635,"name":1386,"videos":1387},"林川さんの発言の意味は？",[1388,1389],{"is_public":73},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1391,"videos":1392},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1393],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1395,"videos":1396},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1397],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1399,"videos":1400},"参考：部下に応じた使い分け",[1401],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":1403,"videos":1404},"田村さんの例",[1405],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":798,"videos":1407},[1408],{"is_public":58},{"id":655,"starts_at":656,"photo":657,"category":1410,"name":659,"course_type":660,"video_duration":661,"description":662,"learning_points":1411},{"name":11},[1412,1415,1418,1421,1424,1427,1430,1436,1439],{"fieldId":635,"name":665,"videos":1413},[1414],{"preview_url_s":668,"is_public":73},{"fieldId":635,"name":670,"videos":1416},[1417],{"is_public":73},{"fieldId":635,"name":674,"videos":1419},[1420],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":678,"videos":1422},[1423],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":682,"videos":1425},[1426],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":686,"videos":1428},[1429],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":690,"videos":1431},[1432,1433,1434,1435],{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":697,"videos":1437},[1438],{"is_public":58},{"fieldId":635,"name":701,"videos":1440},[1441],{"is_public":58},5102,{"contents":1444,"totalCount":1467,"offset":65,"limit":152},[1445,1452,1459,1463],{"image":1446,"link":1451,"blank":58},{"url":1447,"height":1448,"width":1449,"alt":1450},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1453,"link":1458,"blank":58},{"url":1454,"height":1455,"width":1456,"alt":1457},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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