[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"5495":3,"campaign-banner":99,"learning_path_groups":103,"categories":131,"series":197,"article_categories_base":243,"$EcsyBqN82a":554,"$hWrSCJVr3k":626,"$N0aHdl8etW":1017,"topics":1458,"top-other-tags":1483,"$gI6xU8VgNc":1507,"meta-all":1567},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":81,"old_content":82,"human_1_position":12,"human_1_name":83,"human_2_name":92,"human_3_name":93,"human_top":94,"courses_hidden":94,"noindex":94,"youtubeid":12,"old_image":95,"canonical":94,"description":96,"canonical_url":12,"old_time":97,"old_modified_date":98},"5495","2025-04-23T07:54:31.472Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69,75],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-187","2024-01-19T15:54:10.994Z","187","人材育成",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":72,"publishedAt":71,"revisedAt":72,"slug":73,"name":74},"id-367","2024-01-19T16:04:50.950Z","2025-03-13T07:16:40.247Z","367","グローバル戦略",{"id":76,"createdAt":77,"updatedAt":78,"publishedAt":77,"revisedAt":78,"slug":79,"name":80},"id-1725","2024-01-20T03:46:57.177Z","2025-02-28T09:57:38.135Z","1725","企業変革のリーダーシップ","一風堂は人づくりの道場だ／星﨑剛士 力の源パートナーズ取締役","\u003Cp>\u003Cstrong>技術革新の加速、産業構造の変化、グローバル市場の拡大が、日本企業に大胆な変革を迫っている。変革企業の最前線では、今、何が起こっているのか――。本シリーズでは、グロービス・コーポレート・エデュケーションのクライアント企業に、直面する課題、変革への難所、突破方法などについて聞いていく。第5回のゲストは、株式会社力の源（ちからのもと）パートナーズ（本社：東京・中央）の星﨑剛士取締役。一風堂の海外出店を加速させ、人財育成の新境地を開こうとしているという。その思いに迫った。（聞き手・構成＝水野博泰GLOBIS知見録「読む」編集長）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「7つの習慣」で飲食業をかっこいい職業に変える！\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7153\u002Fcontent_image001.jpg\" style=\"float: left; width: 400px; height: 266px;\" \u002F>知見録： \u003C\u002Fstrong>ニューヨークに開店した「IPPUDO」に行ったことがあるのだが、お洒落で綺麗な行列のできるレストランで驚いた。&ldquo;ラーメン屋&rdquo;という固定概念を壊す挑戦だとお見受けした。その変革チャレンジの土台になっているのが、星﨑さんが取り組んでいる「人づくり」だと聞く。人材育成に賭ける星﨑さんの「思い」は？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑：\u003C\u002Fstrong> 第1に創業者で会長の河原（成美）は、ラーメン業界、飲食業界を全体として底上げしていくこと、かっこいい職業にしていくことを高い「志」として持っています。私はその志に大いに共感して力の源（ちからのもと）にジョインしました。飲食業というのは、仕事がきついから人が定着しないというイメージがありますが、 これを根底から変えていきたいのです。そのためには、飲食業界の特徴と強みを突き詰めて考える必要があります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一般的に飲食業の特徴の1つはピークタイムがはっきりしていることです。1日の時間軸がぎゅっぎゅっと詰まっていて、できるだけ少ない人数で運営することが求められる労働集約型です。そして飲食業のお客様は小売業などよりも長い時間滞在する傾向にあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そんな飲食業の職場で働くスタッフに一番に求められるものは高い「コミュニケーション能力」です。1つはチームメンバーとのコミュニケーション、もう1つはお客様とのコミュニケーションだと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>少ない人数でピークタイムの仕事をこなし、超忙しい中でもチーム全体で連携し、みんなで良い空気感を醸し出す。トラブルには迅速かつ的確に対処する――。実は飲食業というのは、少人数で最大効果を上げるためのチームワークやコミュニケーション能力、リーダーシップを鍛錬するための絶好の修練場と言っても良いかもしれません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>学生時代に飲食業を体験し、その後起業して大活躍している人が少なくないのは、飲食の現場でコミュニケーションやリーダーシップを身体で学んだことも1つの要因だと思っています。豊かなコミュニケーションや人間関係を作れたら人間は豊かな人生を送れる。その一番基礎的なところを学べる場が飲食業というビジネスなのだと僕は確信しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただし、そうした現場での学びが体系化されていなかったり、可視化されていないことが、まだ見受けられることもあるように思います。飲食業の最大の強みであり最大の魅力が、人から人へ、現場から現場へと伝わっていかないのです。飲食業を経験した人が一人残らず、その強みを身につけ、魅力を理解してもらえるように体系化する必要があるなと考えました。そこで、飲食業向けの研修プログラム「７つの習慣 店舗運営の心得」をフランクリン・コヴィー・ジャパンと共同開発しました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>それは、どのような研修プログラムなのか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑：\u003C\u002Fstrong> 世界的ベストセラー『7つの習慣』がベースになっています。著者のスティーブン・コヴィーさんが体系化し、フランクリン・コヴィー社が研修プログラムとしてパッケージ化したもので、それを飲食業向けにカスタマイズしました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「7つの習慣」とは「良いチームを作るための習慣」と言うことができます。飲食業に携わる人たちが、コミュニケーションを上手くとり、良いチームメンバーとなり、良いチームリーダーとなるための習慣を学び、仕事でも家庭でも自分がやりたいことを実現できる豊かな人生を送ってもらうということを実現したいと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>なぜ「7つの習慣」なのかと言えば、1つめに、昨年提携した、全米最大のアメリカンチャイニーズレストラン「PANDA EXPRESS」を運営するパンダレストラングループが既に同プログラムを採用し大きな成果を出しているということ。2つめは、僕自身が個人的に心酔していたということです。フランクリン・コヴィー社とは以前からご縁があって自分自身「7つの習慣ファシリテーター」の資格を持っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>僕は2012年に力の源カンパニーにジョインしてから、海外事業や人事を担当させてもらってきましたが、2016年10月からは力の源パートナーズに籍を移し、人財教育事業に専念しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>前職を含めて飲食業に長く携わってきた星﨑さんの目から見て、こうした人材教育は現場で行われているのか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑：\u003C\u002Fstrong> 飲食業界のすべてが見えているわけではないですが、こうした教育プログラムに対して&ldquo;慣れていない業界&rdquo;だと思っています。これには飲食業界人の特質が関連していると思っていまして、基本的に独立志向の方が多いように思います。良く言えば「自分流」ですが、悪く言えば「我流」に陥ってしまい閉じてしまう。飲食業界という大きな視点から人財育成を考えることはあまりなかったのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong> ポジティブに考えれば、伸び代はかなり大きいのかもしれない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑： \u003C\u002Fstrong>まさにそう思っています。我流は一見個性のようですが、基礎がないとすぐに頭打ちになりがちです。僕が見ている飲食人は、ある程度我流でやっていき、1店舗を切り盛りする小さなチームがなんとなくできると、そこで思考が止まってしまい、それ以上先に進まなくなってしまうことが少なくないなと。だから飲食業界には、「現場で頑張れるうちは良いですが、40歳以降のキャリアはどうなるのだろうか？」と不安を持っている人が多いのも事実です。飲食という業種が、働く人にとって一生をかけてキャリアを積み重ねる場として必ずしも考えられていないように思うのです。そうした状況を抜本的に変えるツールとして、「7つの習慣」を使っていきたいのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>福岡にある一風堂山王店を「7つの習慣」の先行モデル店舗にしていろいろと実験しているのですが、目に見える効果が出てきています。その店舗で働いているスタッフたちは、年代もバラバラで、外国籍の方もいるし、障碍を持たれた方もいます。多様なスタッフたちがお互いの違いを尊重しながら、本当に気持ちの良い職場空間を作っています。「7つの習慣」の導入前と後でアンケートをとってみると、例えば働くスタッフの満足度が20ポイントも上がりました。この山王店ではもう1年半以上にわたって対外的にスタッフ募集をかけていないんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7154\u002Fcontent_image004.png\" style=\"width: 650px; height: 351px;\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>辞めないということ？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑：\u003C\u002Fstrong> 辞めないですし、スタッフの紹介で次の人が入ってくれているんです。一般的に飲食店舗ではアルバイトスタッフが「ここで社員になって働きたい」と言ってくれることは多くなく、自分のキャリアを積む職場として人気が低いです。ところが山王店ではなんと4人ものアルバイトスタッフが「社員になりたい」と言ってくれているんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>山王店で先行導入しつつ、力の源グループのほぼ全社員が「7つの習慣」の受講を開始していて、教えることができるファシリテーターも41名（2017年3月末時点）にまで増えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>社外からも、いろいろなところから声をかけてもらっていますが、「7つの習慣」を本当に根付かせていくためには、「教育」の一方で「評価」とも連動させていく必要があります。かなり深く関わっていかなければならないので、クライアント企業の数はいたずらに増やしてはいません。例えば、今一番大きな規模の案件は社員・アルバイトを合わせて8,000人くらいの大手企業です。まずは、8人のファシリテーターを社内で育成し、全社展開を始めようとしているところです。当社の山王店のようなモデル店舗をつくることにも一緒に取り組んでいるところです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>飲食業界にとって大きな転換点になるのではないか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" 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多くの人が「飲食業界がキャリアの最初に働くべき業界である」と考えている状態です。「飲食業界に入れば、職業人として人間として、必要不可欠な能力をしっかりと身に付けられる」という社会的認知を獲得したいですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ラーメン業界で大切なものは「豚ガラ・鳥ガラ・人柄」なんて言われるように、飲食業界には心が素直な人が多い。松下幸之助翁も「素直」が大切だと言っています。何かを学ぶ時に最も大切なのは素直さであり、それこそが飲食が持つ伸び代ポテンシャルにほかならないと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もう1つ、飲食人の特性として「人のために」「人に喜んでもらいたい」という気持ちを根っこのところで持っていることがあります。何のために仕事をするのか、誰のために仕事をするのか、という問いに対して「お客様に喜んでいただくため」という答えを最初から持っている人たちなのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>そういう人じゃないと入ってこない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑：\u003C\u002Fstrong> そうです。「自分のためにやっている。喜んでもらわなくてもけっこう」という人はそもそも入ってきません。原体験をたどると「お客さんに喜んでもらったとき、嬉しかった！」「ありがとうって言われたときに胸がキュンとした」といった何かを持っています。そういう人たちが集まる業界なので、彼ら・彼女らが素直な気持ちで学びを深めた時、当然、人のためになることにつなげていくと思うんです。だから、飲食人が学びを深めた結果起きることは、世の中が良くなる方向に向かうことしか想像できないんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「海外300店舗、売上高300億円」への人づくり\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>ところで、力の源はグローバル展開を急ピッチで進めている。中期経営計画では「2025年までに海外300店舗、売上高300億円」という目標を掲げている。今すぐ活躍できるグローバル人材の育成については、どう取り組んでいるのか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑： \u003C\u002Fstrong>それは喫緊の課題です。不確実性の高い海外マーケットで成功するためには、熱い志を抱きつつ、論理思考力、仮説思考力、フレームワーク活用力を身につけていなければなりません。2015年1～3月に福岡県の委託でグロービスが提供した「グローバル経営者養成塾」という計4日間のプログラムを受講させてもらいました。「クリティカル・シンキング」「経営戦略」「異文化マネジメント」「海外展開に必要な経営視点」を組み合わせてカスタマイズしたもので、「まさに、これだ！」と。さっそく、日本国内の海外事業関係者、幹部メンバーには受講してもらいました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>すると、ビフォー・アフターで仕事のスピード感が全く変わりました。中期経営計画を立てる時には幹部陣で合宿するのですが、アウトプットにたどり着くまでのスピードが格段にアップしました。今まで丸2日かけていたものが、4時間ぐらいで大枠まで決めることができるようになったんです。結果としてクオリティーも上がりました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>課題は、海外に既に渡り、今頑張っている社員に対するサポートです。オンライン授業も採用しましたが、業務が多岐・大量に及ぶので、なかなかまとまった時間が取れません。やはり、「行く前」に準備しておく必要があると思っていて、それを3年ぐらいかけてキャッチアップしていきたいです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>星崎さんはアジア・オセアニア担当として海外市場を急速に開拓した立役者だったが、どのように実行したのか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑： \u003C\u002Fstrong>僕の場合、回遊魚みたいに海外をずっと回っていました（笑）。パスポート1冊が出入国スタンプで埋まるのに1年かからないぐらいのペースで、いろんな面でキャパシティ・オーバーでした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>当時、現地担当者に「新規出店はどこにするのが良いか？」「その場所を選ぶ理由は？」「売上・利益の見込みは？」「競合他社との関係は？」と聞いても答えが返ってこなかったのですが、それもそのはずで、その国に最初に出した店を一生懸命守ってくれている社員に次の出店戦略を考えてくれと言ってもうまくいくはずがありません。僕が月に1～2日滞在して「調子はどう？」なんて会話をしているレベルでは、出店拡大などできるはずがありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「現地で頑張っているこの人たちに新たな能力を身につけてもらわない限り、これ以上の発展はない」と確信し、「海外現地リーダーの実力養成」にフォーカスしていきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong> 海外出店のハシリでは、ガムシャラにやればなんとかなったが、そこから拡大路線に乗せることは延長線上にはなかった、と？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑： \u003C\u002Fstrong>そうです。だから「人事に異動させてほしい」と手を上げました。現地を知らない僕がちょこちょこと出張して話を聞いて出店を判断するということに対して大いに矛盾を感じていたからです。本来は、現地のリーダーが判断するのが一番良いに決まっているんですね。そのためには、人事や教育のシステムを変えなければならないことは明らかでした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>力の源における僕自身の流れは、海外展開の責任者として仕組みに限界があることに気づき、人事部に移って人財育成の仕組みづくりを担当させてもらい、そして今、「7つの習慣」による人財教育を飲食業界に展開しようとしている、ということになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>ラーメンを作っているのではない、ありがとうを作っている\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong> 河原成美会長と星崎さんは、どういう部分で繋がっているのか。かたや波乱万丈の叩き上げ創業者、かたや海外MBAホルダー。接点がよく見えない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑：\u003C\u002Fstrong> 2つあります。1つは、河原が力の源という「箱」を作った理由にあります。根底にあるのは、「良い社会人、良い大人、良い人間を輩出したい」という思いです。「人間として豊かな心を作ることが、この世の中をもっと良くする」という河原の信念に、僕は痺れてしまった（笑）。もう1つ痺れているのは「人のために、自分自身が成長しようぜ」という軸です。「&ldquo;当たり前&rdquo;の基準を上げる」という言い方もしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それを実践するための場が、たまたま「飲食業」であり「ラーメン屋のオヤジ」であったということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>力の源の企業理念は「変わらないために、変わり続ける」。笑顔やありがとうをつくり続けるためなら僕らは変わることを恐れない。物質的・表面的に現れているものの裏側にあるエネルギーは何なのかを突き詰めていくと、感謝やありがとうという言葉が発せられる場につながっています。そういう心豊かな状態を作り出すためのチャネル、あるいは表現手段がたまたまラーメンだったということ。僕らはラーメンをつくっているのではなく、ありがとうを作っているんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>背景にそういう考えがしっかりあるので、僕が今、飲食業という舞台を使って教育事業に取り組んでいることに少しも違和感がないんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n\u003Cfigure style=\"float: center;\">\u003Ca href=\"http:\u002F\u002Fwww.chikaranomoto.com\u002Fcompany\u002Fidea\" target=\"_blank\">\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7156\u002Fcontent_image008.png\" style=\"width: 650px; height: 314px;\" \u002F>\u003C\u002Fa>\u003Cfigcaption>\n\u003Cp>力の源のグループ理念と創業の精神\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n\u003C\u002Ffigcaption>\u003C\u002Ffigure>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録： \u003C\u002Fstrong>なるほど、全てが繋がった。ところで、2017年3月21日、力の源ホールディングスが東証マザーズに上場した。おめでとうございます。星崎さんの抱負は？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>星﨑：\u003C\u002Fstrong> AI（人工知能）の進化をはじめとする社会環境の変化は、製造業をはじめとする他産業から飲食業を含めたサービス業への雇用シフトを加速させるだろうと思っています。年配の方、主婦の方、外国人の方など多様な人たちが楽しく働ける職場を作りたいんです。お客さんの笑顔を作れる職場、もちろん利益をしっかり出せる職場を科学的なアプローチで作っていくことが僕自身の課題です。そこは「7つの習慣」というフレームワークを使って実現していきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong> 壮大な構想だ。ぜひ実現していただきたい。ありがとうございました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>担当コンサルタントから\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7157\u002Fcontent______new_hanazaki.jpg\" style=\"float: left; width: 230px; height: 306px;\" \u002F>花崎徳之​\u003C\u002Fstrong>\u003Cbr \u002F>\n\u003Cstrong>グロービス・コーポレート・エデュケーション マネジング・ディレクター​\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>法人サービス部門にてセールス・マーケティングおよびサービス企画チームを統括すると同時にグロービスにおけるマーケティング領域のコンテンツ開発・講師育成チームのリーダーを務める。自身も講師として幅広い業界においてアクションラーニングの講師を担当している。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>力の源グループはトップランナーであり続ける変化を自らに課しながら、ライバルを含めた業界全体を変革していく志を体現しているとあらためて感じました。飲食業界の存在意義をあらためて問いながら、変革の道筋をつくる強い意志で人・組織づくりを成し遂げようとされています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「ラーメンではなく、ありがとうを作っている」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>心が痺れる言葉です。そういえば、本シリーズで前回ご登場いただいたマツダ様のインタビュー記事からも同じようなインプレッションを受けました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「人を作るついでにクルマを作っている」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>通じ合うものを感じます。全身全霊をかけ、精魂込めてモノを作るのが日本人の粋（いき）ですが、モノ作りの究極の目的はモノ作りに非ず。本当に実現したいのは、人々の幸福であり、社会の安寧である。その理想を追求するために、我々には強い意思の力が必要である――。そんなメッセージが重ね合わさっているようです。多くの企業で人材育成を支援していますが、ここまで自社の存在意義を突き詰めている組織は何があってもブレることがありません。それは業界の垣根を越えた共通項であると我々は考えます。さて、最後に質問です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あなたの会社は、何を作っているのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>&nbsp;\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n",[84],{"id":85,"createdAt":86,"updatedAt":86,"publishedAt":86,"revisedAt":86,"slug":87,"name":88,"jobs":89,"old_content":90,"old_image":91},"id-96","2024-01-20T06:49:54.617Z","96","水野 博泰","グロービス　広報室長、GLOBIS知見録「読む」編集長","日経コミュニケーション、日経E-BIZ、日経ビジネスの記者\u002F副編集長\u002F編集委員、ニューヨーク支局長を経て、2011年8月からグロービスに参画。早稲田大学理工学研究科修士課程修了（電気工学専攻）、米MIT Center for Advanced Engineering 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[638,644,649,654,659,665],{"fieldId":639,"name":640,"videos":641},"learning_point","コース紹介",[642],{"preview_url_s":643,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":645,"videos":646},"ビジネスプランとは",[647,648],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":650,"videos":651},"ビジョンを持つ",[652,653],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":655,"videos":656},"ビジネスモデルとは",[657,658],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":660,"videos":661},"事業戦略",[662,663,664],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":666,"videos":667},"事業の採算性",[668,669,670],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"id":672,"starts_at":673,"photo":674,"category":675,"name":676,"course_type":634,"video_duration":677,"description":678,"learning_points":679},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":170},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[680,684,688,692,696,700,704,708,712],{"fieldId":639,"name":640,"videos":681},[682],{"preview_url_s":683,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":685,"videos":686},"心構え",[687],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":689,"videos":690},"顧客の共通認識化",[691],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":693,"videos":694},"顧客のニーズを把握する",[695],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":697,"videos":698},"アイデアの創出",[699],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":701,"videos":702},"企画を通す力",[703],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":705,"videos":706},"インプットの質を上げるために",[707],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":709,"videos":710},"メッセージ",[711],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":713,"videos":714},"スペシャルインタビュー",[715],{"is_public":94},{"id":717,"starts_at":718,"photo":719,"category":720,"name":721,"course_type":722,"video_duration":723,"description":724,"learning_points":725},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":170},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[726,731,736,740,744,748,752,756],{"fieldId":639,"name":727,"videos":728},"リーン・スタートアップ",[729],{"preview_url_s":730,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":732,"videos":733},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[734,735],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":737,"videos":738},"リーン・スタートアップとは",[739],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":741,"videos":742},"リーン・スタートアップのメリット",[743],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":745,"videos":746},"リーンとは？",[747],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":749,"videos":750},"事例",[751],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":753,"videos":754},"花田さんのその後",[755],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":757,"videos":758},"コツ・留意点",[759],{"is_public":94},{"id":761,"starts_at":762,"photo":763,"category":764,"name":765,"course_type":634,"video_duration":766,"description":767,"learning_points":768},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":170},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[769,773,778,783,789,795,801],{"fieldId":639,"name":640,"videos":770},[771],{"preview_url_s":772,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":774,"videos":775},"イントロダクション",[776,777],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":779,"videos":780},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[781,782],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":784,"videos":785},"ベンチャーの戦略",[786,787,788],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":790,"videos":791},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[792,793,794],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":796,"videos":797},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[798,799,800],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":802,"videos":803},"まとめ・さらなる成長に向けて",[804],{"is_public":94},{"id":806,"starts_at":807,"photo":808,"category":809,"name":810,"course_type":634,"video_duration":811,"description":812,"learning_points":813},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":170},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[814,818,822,826,830,834,838,842,846],{"fieldId":639,"name":640,"videos":815},[816],{"preview_url_s":817,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":819,"videos":820},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[821],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":823,"videos":824},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[825],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":827,"videos":828},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[829],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":831,"videos":832},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[833],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":835,"videos":836},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[837],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":839,"videos":840},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[841],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":843,"videos":844},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[845],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":713,"videos":847},[848],{"is_public":94},{"id":850,"starts_at":851,"photo":852,"category":853,"name":854,"course_type":634,"video_duration":855,"description":856,"learning_points":857},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":170},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[891,895,899,903,907,911,915],{"fieldId":639,"name":640,"videos":892},[893],{"preview_url_s":894,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":896,"videos":897},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[898],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":900,"videos":901},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[902],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":904,"videos":905},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[906],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":908,"videos":909},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[910],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":912,"videos":913},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[914],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":916,"videos":917},"まとめ",[918],{"is_public":94},{"id":920,"starts_at":921,"photo":922,"category":923,"name":924,"course_type":634,"video_duration":925,"description":926,"learning_points":927},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":170},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[928,932,936,940],{"fieldId":639,"name":640,"videos":929},[930],{"preview_url_s":931,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":933,"videos":934},"プロダクトマネージャーの仕事",[935],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":937,"videos":938},"価値定義",[939],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":941,"videos":942},"価値検証（プロトタイプ）",[943],{"is_public":94},{"id":945,"starts_at":946,"photo":947,"category":948,"name":949,"course_type":950,"video_duration":951,"description":952,"learning_points":953},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":170},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[954,958,962,967,971],{"fieldId":639,"name":640,"videos":955},[956],{"preview_url_s":957,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":959,"videos":960},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[961],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":963,"videos":964},"深掘り対談（前編）",[965,966],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":968,"videos":969},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[970],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":972,"videos":973},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[974,975],{"is_public":94},{"is_public":94},{"id":977,"starts_at":978,"photo":979,"category":980,"name":981,"course_type":634,"video_duration":982,"description":983,"learning_points":984},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":170},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[985,989,992,996,1000,1004,1008,1012],{"fieldId":639,"name":640,"videos":986},[987],{"preview_url_s":988,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":774,"videos":990},[991],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":993,"videos":994},"スモールビジネス副業の種類",[995],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":997,"videos":998},"良い所と事例",[999],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1001,"videos":1002},"事例2",[1003],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1005,"videos":1006},"どんなビジネスを選ぶべきか",[1007],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1009,"videos":1010},"始め方とマインドセット",[1011],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":916,"videos":1013},[1014],{"is_public":94},167,10,{"contents":1018,"totalCount":1457,"offset":101,"limit":1016},[1019,1080,1115,1152,1198,1256,1302,1344,1372,1410],{"id":1020,"starts_at":1021,"photo":1022,"category":1023,"name":1024,"course_type":1025,"video_duration":1026,"description":1027,"learning_points":1028},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":133},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1029,1033,1040,1046,1053,1060,1066,1073],{"fieldId":639,"name":640,"videos":1030},[1031],{"preview_url_s":1032,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1034,"videos":1035},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1036,1037,1038,1039],{"is_public":136},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1041,"videos":1042},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1043,1044,1045],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1047,"videos":1048},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1049,1050,1051,1052],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1054,"videos":1055},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1056,1057,1058,1059],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1061,"videos":1062},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1063,1064,1065],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1067,"videos":1068},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1069,1070,1071,1072],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1074,"videos":1075},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1076,1077,1078,1079],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"id":1081,"starts_at":1082,"photo":1083,"category":1084,"name":1085,"course_type":722,"video_duration":1086,"description":1087,"learning_points":1088},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":133},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1089,1094,1098,1102,1106,1111],{"fieldId":639,"name":1090,"videos":1091},"ロジックツリーとは",[1092],{"preview_url_s":1093,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1095,"videos":1096},"どのような場面で使うのでしょう？",[1097],{"is_public":136},{"fieldId":639,"name":1099,"videos":1100},"分解の方法①：層別分解",[1101],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1103,"videos":1104},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1105],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1107,"videos":1108},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1109,1110],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1112,"videos":1113},"留意点",[1114],{"is_public":94},{"id":1116,"starts_at":1117,"photo":1118,"category":1119,"name":1120,"course_type":1025,"video_duration":1121,"description":1122,"learning_points":1123},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":133},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1124,1128,1133,1138,1143,1148],{"fieldId":639,"name":640,"videos":1125},[1126],{"preview_url_s":1127,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1129,"videos":1130},"意見を明確にしよう",[1131,1132],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1134,"videos":1135},"意見と事実を分けるって？",[1136,1137],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1139,"videos":1140},"伝える相手を意識しよう",[1141,1142],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1144,"videos":1145},"100%の正しさにこだわらない",[1146,1147],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1149,"videos":1150},"成長と論理思考",[1151],{"is_public":94},{"id":1153,"starts_at":1154,"photo":1155,"category":1156,"name":1157,"course_type":722,"video_duration":1158,"description":1159,"learning_points":1160},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":133},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1161,1166,1171,1175,1179,1183,1187,1191,1195],{"fieldId":639,"name":1162,"videos":1163},"事例①-1：中井さんの分析",[1164],{"preview_url_s":1165,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1167,"videos":1168},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1169,1170],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1172,"videos":1173},"MECEとは",[1174],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1176,"videos":1177},"MECEに分解する①：層別分解",[1178],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1180,"videos":1181},"MECEに分解する②：変数分解",[1182],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1184,"videos":1185},"MECEに分解できていない例",[1186],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1188,"videos":1189},"MECEに考えられないと…",[1190],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1192,"videos":1193},"事例②：中井さんの反省",[1194],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1112,"videos":1196},[1197],{"is_public":94},{"id":1199,"starts_at":1200,"photo":1201,"category":1202,"name":1203,"course_type":1025,"video_duration":1204,"description":1205,"learning_points":1206},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":133},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1207,1211,1218,1224,1231,1238,1244,1250],{"fieldId":639,"name":640,"videos":1208},[1209],{"preview_url_s":1210,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1212,"videos":1213},"問題解決とは何か？",[1214,1215,1216,1217],{"is_public":136},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1219,"videos":1220},"問題解決の落とし穴",[1221,1222,1223],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1225,"videos":1226},"MECE",[1227,1228,1229,1230],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1232,"videos":1233},"ロジックツリー",[1234,1235,1236,1237],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1239,"videos":1240},"因果関係(1)",[1241,1242,1243],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1245,"videos":1246},"因果関係(2)",[1247,1248,1249],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1251,"videos":1252},"解決策の立案と実行",[1253,1254,1255],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"id":1257,"starts_at":1258,"photo":1259,"category":1260,"name":1261,"course_type":722,"video_duration":1262,"description":1263,"learning_points":1264},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":133},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1265,1270,1274,1278,1282,1286,1290,1294,1298],{"fieldId":639,"name":1266,"videos":1267},"ピラミッド構造とは①",[1268],{"preview_url_s":1269,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1271,"videos":1272},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1273],{"is_public":136},{"fieldId":639,"name":1275,"videos":1276},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1277],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1279,"videos":1280},"ピラミッド構造とは②",[1281],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1283,"videos":1284},"ピラミッド構造の作り方",[1285],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1287,"videos":1288},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1289],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1291,"videos":1292},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1293],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1295,"videos":1296},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1297],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1299,"videos":1300},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1301],{"is_public":94},{"id":1303,"starts_at":1200,"photo":1304,"category":1305,"name":1306,"course_type":634,"video_duration":1307,"description":1308,"learning_points":1309},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":133},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1310,1314,1319,1324,1329,1334,1339],{"fieldId":639,"name":640,"videos":1311},[1312],{"preview_url_s":1313,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1315,"videos":1316},"仮説とは何か",[1317,1318],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1320,"videos":1321},"良い仮説とは",[1322,1323],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1325,"videos":1326},"仮説を立てる　その１",[1327,1328],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1330,"videos":1331},"仮説を立てる　その２",[1332,1333],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1335,"videos":1336},"仮説を検証する",[1337,1338],{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1340,"videos":1341},"習慣化とリーダーの役割",[1342,1343],{"is_public":94},{"is_public":94},{"id":1345,"starts_at":1346,"photo":1347,"category":1348,"name":1349,"course_type":722,"video_duration":1350,"description":1351,"learning_points":1352},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":154},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1353,1358,1363,1367],{"fieldId":639,"name":1354,"videos":1355},"貸借対照表とは",[1356],{"preview_url_s":1357,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1359,"videos":1360},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1361,1362],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1364,"videos":1365},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1366],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1368,"videos":1369},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1370,1371],{"is_public":94},{"is_public":94},{"id":1373,"starts_at":1374,"photo":1375,"category":1376,"name":1377,"course_type":722,"video_duration":1378,"description":1379,"learning_points":1380},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":150},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1381,1386,1391,1395,1399,1403,1407],{"fieldId":639,"name":1382,"videos":1383},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1384],{"preview_url_s":1385,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1387,"videos":1388},"林川さんの発言の意味は？",[1389,1390],{"is_public":136},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1392,"videos":1393},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1394],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1396,"videos":1397},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1398],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1400,"videos":1401},"参考：部下に応じた使い分け",[1402],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1404,"videos":1405},"田村さんの例",[1406],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":757,"videos":1408},[1409],{"is_public":94},{"id":1411,"starts_at":1412,"photo":1413,"category":1414,"name":1415,"course_type":1025,"video_duration":1416,"description":1417,"learning_points":1418},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":154},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1419,1423,1427,1431,1435,1439,1443,1450,1454],{"fieldId":639,"name":640,"videos":1420},[1421],{"preview_url_s":1422,"is_public":136},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":639,"name":1424,"videos":1425},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1426],{"is_public":136},{"fieldId":639,"name":1428,"videos":1429},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1430],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1432,"videos":1433},"損益計算書（P\u002FL）",[1434],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1436,"videos":1437},"基本となるP\u002FLの原則",[1438],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1440,"videos":1441},"貸借対照表（B\u002FS）",[1442],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1444,"videos":1445},"キャッシュフロー計算書",[1446,1447,1448,1449],{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":1451,"videos":1452},"運転資本",[1453],{"is_public":94},{"fieldId":639,"name":916,"videos":1455},[1456],{"is_public":94},5127,{"contents":1459,"totalCount":1482,"offset":101,"limit":108},[1460,1467,1474,1478],{"image":1461,"link":1466,"blank":94},{"url":1462,"height":1463,"width":1464,"alt":1465},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1468,"link":1473,"blank":94},{"url":1469,"height":1470,"width":1471,"alt":1472},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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