[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"5425":3,"campaign-banner":96,"learning_path_groups":100,"categories":128,"article_categories_base":194,"series":514,"$EcsyBqN82a":551,"$hWrSCJVr3k":611,"$N0aHdl8etW":1001,"topics":1442,"top-other-tags":1467,"$gI6xU8VgNc":1491,"meta-all":1542},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":79,"old_content":80,"human_1_position":12,"human_1_name":81,"human_2_name":90,"human_3_name":91,"human_top":92,"courses_hidden":92,"noindex":92,"youtubeid":12,"old_image":93,"canonical":92,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":94,"old_modified_date":95},"5425","2025-05-08T02:20:37.516Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69,74],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-1762","2024-01-19T12:52:47.698Z","1762","シリコンバレー",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-199","2024-01-19T15:54:15.073Z","199","オープンイノベーション",{"id":75,"createdAt":76,"updatedAt":76,"publishedAt":76,"revisedAt":76,"slug":77,"name":78},"id-438","2024-01-19T16:06:43.469Z","438","ベンチャー","会社は変えなくていい！　～米ヤマハ・モーター・ベンチャーズ西城洋志氏【番外編1】","\u003Cp>\u003Cstrong>シリコンバレーで異彩を放つ日本人がいる。西城洋志――。2014年にシリコンバレーに乗り込み、2015年にヤマハ・モーター・ベンチャーズ・アンド・ラボラトリー・シリコンバレーを創設した。なぜ、ヤマハ発動機がシリコンバレーなのか、何をしようとしているのか。ロングインタビューを前後編でお伝えする。（聞き手は、水野博泰＝GLOBIS知見録「読む」編集長）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「オープンイノベーション病」にかかっていないか？\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7021\u002Fcontent_image003.jpg\" class=\"img_pl\" style=\"float: right; width: 400px; height: 266px;\" \u002F>知見録：\u003C\u002Fstrong>　ご活躍は日本のメディアでも紹介されている。西城さん流の「会社の変え方」を聞きたい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城洋志氏（以下、西城）：\u003C\u002Fstrong>　僕とオープンイノベーションを結びつけた記事があると聞いて「ああ、いかんなあ」と思った。病気だと思う。「オープンイノベーション病」というか「新規事業開発病」というか。オープンイノベーションって単なる手段に過ぎない。それで何を目指すのかという目的は語られない。順番がひっくり返っている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ご質問の「会社の変え方」だが、僕は「会社を変える」ということを現時点では考えていない。会社とは事業目的や理念に共感して共に働いている人の集合体だ。会社を作るのは人、事業を作るのも人、そして会社を変えるのも人だ。変え方にはいろいろあり、会社によっては変わらない方が良いかもしれない。ヤマハ発動機は変わらなくて良いと僕は思っている。実際、何かを否定する必要もない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これも主客逆転の例だ。危機感を煽って「会社を変える！」と声高に叫ばないと新規事業開発もイノベーションも実現できないという考え方が、まずもって変だ。普通に考えるならば、まずは「こういうことがやりたい」があって、もしやりたいことが今の組織と合っていなければ「やれる組織」をどうしたら作れるかを考えればいい。最初に「会社を変える！」が来ることに違和感がある。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：　\u003C\u002Fstrong>いきなりガツンと来た（笑）。すると、多くの人は「日本の会社は良くない、古臭い、世界の流れに追いつけていない」というステレオタイプがあって、「会社は変えなければならない」というドグマからスタートしていると？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　「会社を変えなければ！」とか「今の会社はダメだ！」が染み付いていると、仮にやりたいことがあったとしても「今の組織では無理だ」と前に進めなくなってしまう。非常にもったいないと思う。やりたいことがあるなら、やれるようにするクリエイティブな発想が大切だ。「失敗」については徹底的に掘り下げて責任を追求するのに、挑戦することもなく見逃してしまった「機会損失」について検証されることは少ない。とても不思議だ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：　\u003C\u002Fstrong>西城さんは2014年5月にシリコンバレーに渡った。なぜ？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　実は、「ヤマハ発動機は今のままではダメだ。モーターサイクルとマリンプロダクトの二本柱でやってきたが、10年後にはどうなるか分からない。変えなければ！」だった（笑）。そんな僕がシリコンバレーに来て最初に思ったのは、「ものすごいオポチュニティー（機会）がある！」だった。現状の延長線上だけが未来ではない。もっと視野を広げるべきだ。考え方がガラッと変わった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>日本から当社を訪ねて来る方が多いが、「自分の会社はこの事業領域で生きていかなければならない。他のことはできない」と思い込んでいることが多い。せっかくシリコンバレーに来ても、その思い込みを捨てなければ得られるものは非常に少ない。現状を維持するためのヒントを求めても、シリコンバレーに答えはないからだ。今あるものを成長させるとか、今無いものを作り出すとかならオポチュニティーはたくさんある。シリコンバレーを活かせるかどうかは目的次第なのだ。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>宇宙ほど遠かったシリコンバレー\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　そもそも、なぜシリコンバレー？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：　\u003C\u002Fstrong>少し遡って、本社の常務と話していたときのこと。常務曰く、「うちは新事業開発をもう20年も前からやっとるよね？　その目的は何だったっけ？　モーターサイクル、マリンプロダクトに続く第3の柱を作りたいということだよね？」と。でも、実際には8割の売り上げをその2つのコア事業で生んでいる。3つ目の柱はできていない。ほぼシーズベースで、持っているものをベースにして、オーガニック（既存資源を利用して）にやってきた。じゃあ、これとは違う方法に挑戦するべきなのかな、と。ウォンツ・ニーズベース、ノンオーガニックに。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それで、シリコンバレーでやってみようということになったが、ヤマハ発動機からするとシリコンバレーなんてもう宇宙ぐらいの距離感がある。「全然関係ないじゃん、あそこ！」という認識だったし、よく分からな過ぎたので、いきなり組織を作るというのは無い。「じゃあ、お前1人でまずは行ってこい」ということになった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>2014年5月、1人で渡米し、コワーキングスペースに入り込んだ。あるスタートアップのCEOに話を聞きたいと思って連絡したが、会ってくれない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「君は誰？」\u003Cbr \u002F>\n「日本のヤマハモーターの者だ。新事業開発のために来た」\u003Cbr \u002F>\n「君は駐在員？」\u003Cbr \u002F>\n「そうだ」\u003Cbr \u002F>\n「じゃあ時間の無駄だからノーサンキュー」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>という具合。同じパターンで何連敗もした。会ってくれるのはとても優しいスタートアップか僕のような「藁」にもすがりたいスタートアップだ。周りに聞いてみると、「日本人&times;駐在員&times;成熟企業」の3つのカードが揃ったら会っても無駄というのが定評になっていた。渡米1カ月でそこに気づき、愕然とした。シリコンバレー歴の長い方々は「コミュニティーに入れ」「人脈を作れ」「アクションしろ」とおっしゃるが、そもそもコミュニティーの入り口が閉ざされていたのだ。とにかく作れる人脈だけでも作ろうと思い、ありとあらゆるミートアップに参加して細々と名刺交換を重ねていた。しかし、10人会っても共通の興味がある人は2人ぐらいなので効率が悪い。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そこで、「こちらから発信しよう！」と考えて、ミートアップで話す側に回った。ヤマハ発動機の既存事業の話ではなく、「俺は、こんなテーマが面白いと思っている」「今、こんなことを考えている」「俺にはアイデアもパッションもある！」とアピールした（笑）。すると、そういうことに興味がある人が向こうから連絡して会いに来てくれるようになった。「クレイジーな日本人がいる」という話が広がって、急にドアが開いた。それまで会ってくれないような人が向こうから声をかけてくれるようになった。そのターニングポイントまでで3カ月。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そこからは、加速度的にいろいろなオポチュニティーが見えてきた。シリコンバレーでの事業開発の仮説を立て、提案書にまとめて本社経営陣に提案したのが2014年12月。オーケーが出たので2015年7月に会社を設立した。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　それにしても、その仮説を立てるためだけに西城さんをシリコンバレーで半年間自由に泳がせた常務さんが凄い。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　おっしゃる通り。うちの常務が凄い（笑）。さすがに最初の反応は「怪しい」「分からん」だった。しかし、僕はこう言った。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「ボス、あのね、僕がシリコンバレーに行くのは、分からんことを分かるようにするため、あるいは、分からんことをやってみてそこから何かを得るためでしょう。分からんから、やるんですよ」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「分からんから、やってみる」というロジックが響いたのか、僕を泳がせておくことに意義を見出してもらった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　その半年間の集大成である提案書は、本社経営陣に響いた？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　「何を言っとるんだ、こいつは？」って感じだった（笑）。面白いけど、よく分からない。いつも経営会議で議論していることとは全く違う。だから、否定も肯定もできないという混乱状態。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F7022\u002Fcontent_image005.jpg\" style=\"float: left; width: 400px; height: 267px;\" \u002F>知見録：　\u003C\u002Fstrong>でも&ldquo;否定&rdquo;は無かった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　否定は無かった。そこはヤマハ発動機の良いところ。好奇心が旺盛。「やめておこう」よりは「やってみよう」の精神だ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あと、僕自身が変わり者だということは皆さんご存知なので、「やれるとしたら、こいつしかいないかな」とは思ってくれていたと思う。最後のひと押しは、僕をシリコンバレーに送り込んでくれた方とは別の常務さん。元上司。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「社長、西城が言っていることを聞いても、磐田（本社所在地）にいる誰にも分かりません。西城にベットする（賭ける）かどうかです。西城を信じるかどうかです。西城が言ってることはよう分からんけど、西城という人間がどういう人間かを僕らは知ってますよね？じゃあ、彼にどれだけの投資をすべきかということなら、分かりますよね？」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これで決まった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　めちゃくちゃかっこいい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　名言だった。現地に会社を作ることが決まったので、一度社長が来てくれた。2日間ぐらい案内して回った。普通はFacebookとかGoogleとかAppleに連れていくが、僕は絶対に行かない。代わりに投資決定の現場を見せた。エンジェル・インベスターがベンチャーのピッチを聞いて、質問して、投資するかどうかの意思決定をしていく現場だ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>プレゼンの中身は、よく分からない部分や怪しそうな部分などが満載（笑）。しかし、それでもエンジェル・インベスターは投資するかどうかをその場で次々に決定してしまう。社長は「なぜ、彼らはあの情報で意思決定できるのか？」と驚いていた。そして「よう、分からん」という言葉を残して帰国されていった。あまり響かなかったのかなと思っていたが、そうではなかった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>帰国後最初の経営会議で、経営陣全員の前で社長はこう話したと、後で聞いた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「シリコンバレーに行ってきた。西城がいろんなものを見せてくれた。調べて記事も読んでみた。確かにあそこではいろんなことが起きている。しかし、今まで我々は見ていなかった。我々のビジネスには関係ないと思っていた。Uberだとか、Airbnbだとか、Fintechだとか、今、あそこで起きていることに対して、我々はイエスもノーも言えない。よう分からんとしか言えない。我々は世界を知らずに経営判断をしてきたのだ。自分も含め、経営陣としての課題だ」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　すごい社長だ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　そう、うちの社長はすごい（笑）。良い会社だから、「会社を変える」必要がない。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>目的は「3つ目のヤマハ」を作ること\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　なるほど。それで、新会社「ヤマハ・モーター・ベンチャーズ・アンド・ラボラトリー・シリコンバレー」を設立したのが&hellip;。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　2015年7月。シリコンバレーのど真ん中メンローパークに居を構え、社員5人でスタートした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>この会社の目的は、ベンチャー投資をすることでも新事業開発をちょこちょこやることでもなく、「3つ目のヤマハを作る」ことだ。1887（明治20）年に楽器メーカーとして創業、1955（昭和30）年にヤマハ発動機が独立した。ぜんぜん違う2つのヤマハだ。僕のミッションは、その2つとぜんぜん違う3つ目のヤマハを作ることだ。既存事業をオーガニックに成長させていくのではなく、非連続的かつ不確実性の高い領域を狙っていく。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そのために、僕がシリコンバレーでやっていることは「人づくり」であり「土づくり」である。僕は必ずしも新規事業開発の専門家ではないが、ヤマハの理念や文化をよく理解していて、3つ目のヤマハを作るという明確な目標を持っている。そんな人間が、不器用かもしれないけれど動き回って、共鳴してくれる人を集めてチームを作る。それは「第3のヤマハ」の種や苗を植えるための土だ。僕はそう考えている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>既存事業とは非連続で違うことをやりたいので、僕だけがヤマハから来た。ほか全員はローカルで雇っている。中核の3人はシリコンバレーで名前が知られているスーパーパワフルな人材。僕は「カラフルなチーム」と呼んでいる。最初の半年に参加しまくったミートアップやそこで会った人の紹介で知り合った。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>当時は、まだ新会社のビジョンは明確になっていなかったが、「ベンチャーをゼロから立ち上げるよりも、コーポレート（大企業）のパワーを有効活用した方がでかいことができる！」という持論を熱心に話した。シリコンバレーでは「こいつ、頭がおかしいぞ」と思われるようなこと（笑）。実際、ほとんどの人にスルーされたが、この3人は「うん、ヒロ、お前が言っていることは正しい」と賛同してくれた。「コーポレートの力を本当にうまく使えれば、ベンチャーなんか足元にも及ばない」と意気投合した。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>実際、スタートアップは大変だ。ゼロから始めて、超長時間働いて、投資家からボロクソに言われながら資金を調達して、ちょっとうまく行き始めたら競合が参入してきてバトルになり、10年なんとか生き延びてようやくグローバルリーチできる&hellip;。「ちょっと待てよ、ヤマハは既にグローバルリーチできているし、資金も人材もある。新規事業を作り出せない理由がない」。僕はシンプルにそう確信していた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>だから、シリコンバレーのベンチャー・コミュニティーで活躍している人材がコーポレートに入ってくれば面白い化学反応が起こるんじゃないかと考えた。彼らを口説いた時に言ったのは、「俺はダイナソー・ダンシングがしたいんだ」というフレーズ。IBM元CEOのルイス・ガースナー氏は「巨象も踊る」と言ったが、「うちは&ldquo;恐竜&rdquo;を踊らせたいんだ！」と。3人は「それだ！」と言って盛り上がり、ちょっと変わったチームが結成された。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>彼らと最初に約束したのは「サイコロジカル・セーフティ」。どんな発言をしても、どんな意見を言っても、絶対に否定しないし、否定されない。言いたいことを自由に言える文化を作ろうと思った。というのも、日本企業で新しいことをやろうとした時に一番厄介なのがサイコロジカル・セーフティが無いことだと常々感じていたから。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　そのチーム作りにおけるフィロソフィーは、元々西城さんの中にあったものなのか、ヤマハの文化なのか、それともシリコンバレーで発見したものなのか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　以前の職場でエンジニアをやっていた時、僕はチーム・メンバーから「鬼軍曹」と呼ばれていた。元々は厳しくミッション達成にこだわるタイプの人間で、「俺の言うことを聞け！」という感じ。事業部のミッションを達成するためにはそういうマネジメントが必要だと思っていたからだが、新しい事業を生み出すためにはやり方を変える必要がある。ただ、どうすれば良いのかは分かっていなかった。それに気づいたのはシリコンバレー的発想をする3人と議論を重ねる中でだった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ミッションが明確に決まっていればそれを確実に遂行するために「鬼軍曹」は必要だ。しかし、ミッションそのものを探すフェーズでは「鬼軍曹」の出番はない。CEOだからといって偉いわけでもない。組織階層も必要ない。そういうことは、シリコンバレー現地でチーム・メンバーから教わった。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「エキサイティング・オポチュニティー」で逸材をゲット\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：　\u003C\u002Fstrong>しかし、そんな逸材だと報酬もばかにならないのでは？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　当社の報酬基準では、あるメンバーの希望額の半分にも満たなかった。もちろんそれはシリコンバレーでは相場だったのだが&hellip;。そこで彼と膝詰めで話した。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「俺は君の希望額とのギャップを埋めるソリューションを見つけた」\u003Cbr \u002F>\n「おお、それは何だ、ヒロ？」\u003Cbr \u002F>\n「お前の希望額は○○だ。俺が出せるのは✕✕までだ」\u003Cbr \u002F>\n（彼の顔が曇る）\u003Cbr \u002F>\n「この差を埋めるのは何か分かるか？」\u003Cbr \u002F>\n「分からない」\u003Cbr \u002F>\n「それは、エキサイティング・オポチュニティーだ。お前、ダイナソー・ダンシングという唯一無二のプロジェクトに参加できるんだぞ！」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一瞬の沈黙の後、彼は大笑いした。「この俺にそんなことを言ったやつはいない。ストック・オプションの話かと思ったよ」と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　僕も全然意味が分からない（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：\u003C\u002Fstrong>　その後、こう続けた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「俺がビジョンを話した時、面白いと言った。お前はやりたいんだろう？」\u003Cbr \u002F>\n「やりたい」\u003Cbr \u002F>\n「お前、やらずに死ねるのか？」\u003Cbr \u002F>\n「うーん、やりたいよね」\u003Cbr \u002F>\n「じゃあ、俺以外にこれをやりそうなやつは将来に現れそうか？」\u003Cbr \u002F>\n「いないだろうな」\u003Cbr \u002F>\n「ほら見ろ、エキサイティング・オポチュニティーじゃないか。ユニークオポチュニティーじゃないか。ユニークってことはめちゃくちゃ価値が高いんだよ」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そうしたら、また大笑いしていた。数日後に会社の提示額で受けると返事があった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　良い意味で&ldquo;人たらし&rdquo;がうまい。夢を買わせたわけだ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：　\u003C\u002Fstrong>自分でも才能があると思う（笑）。真面目な話、彼らは3人とも「日本企業にはポテンシャルがあるのに、やり方が下手で力を活かしきれていない」と分析していて、そこに歯がゆささえ感じている連中だった。つい先日、前述の報酬漫談（笑）をやった彼がこんなふうに話してくれた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「実は、日本企業ではもう働かないと決めていた。何を言っても動かない、変わらない、何も実現しようとしない。日本企業には絶望していた。しかし、お前は実行した。他の日本人とは違う。だから決めたんだ」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「俺の、あの&ldquo;エキサイティング・オポチュニティー&rdquo;が効いたんだろ？」と聞いたら、「あんなの効いてない」と言い張っていたが（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>知見録：\u003C\u002Fstrong>　諦めていたところに一筋の光明が差し込んだ時に、人の心は大きく揺れるのかもしれない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>西城：　\u003C\u002Fstrong>心が揺れたんだと思う。彼らはシリコンバレーで仕事やポストはいくらでも見つかる。しかもそれなりの報酬で。だからこそ、お金ではなく、全く新しい価値を実現したいという達成欲求を満たすことが選択肢になってくる。「ヤマハを変える」と言ったらノーサンキューだっただろう。「3つ目のヤマハを俺と一緒に作ろう」と言ったから乗ってきた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F5426\">（後編に続く）\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>※このインタビューは、グロービス・コーポレート・エデュケーションのディレクター、板倉義彦が、入社10年で権利付与された「サバティカル休暇」で米シリコンバレーを訪れた際、西城洋志氏と出会って意気投合。西城氏の東京出張時にグロービス東京校にお招きし、GLOBIS知見録が実施したものである。（実施日： 2017年2月25日）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>&nbsp;\u003C\u002Fp>\n",[82],{"id":83,"createdAt":84,"updatedAt":84,"publishedAt":84,"revisedAt":84,"slug":85,"name":86,"jobs":87,"old_content":88,"old_image":89},"id-96","2024-01-20T06:49:54.617Z","96","水野 博泰","グロービス　広報室長、GLOBIS知見録「読む」編集長","日経コミュニケーション、日経E-BIZ、日経ビジネスの記者\u002F副編集長\u002F編集委員、ニューヨーク支局長を経て、2011年8月からグロービスに参画。早稲田大学理工学研究科修士課程修了（電気工学専攻）、米MIT Center for Advanced Engineering Study研究員、グロービス経営大学院MBA。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F96\u002F96.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Farticle\u002Flarge_image_file_name\u002F5425\u002Fimage001.jpg","2017-05-01T06:07:00.000Z","2019-04-09T13:13:55.000Z",{"contents":97,"totalCount":98,"offset":98,"limit":99},[],0,1,[101,104,107,110,113,116,119,122,125],{"career_inquiry_id":102,"name":103},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":105,"name":106},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":108,"name":109},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":111,"name":112},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":114,"name":115},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":117,"name":118},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":120,"name":121},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":123,"name":124},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":126,"name":127},91,"資格取得に向けて学ぶ",[129,134,138,142,146,150,154,158,162,166,170,174,178,182,186,190],{"id":50,"name":130,"description":131,"courses_count":132,"has_new_courses":133},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":48,"name":135,"description":136,"courses_count":137,"has_new_courses":92},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":139,"description":140,"courses_count":141,"has_new_courses":133},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":44,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":92},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":147,"description":148,"courses_count":149,"has_new_courses":133},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":40,"name":151,"description":152,"courses_count":153,"has_new_courses":92},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":155,"description":156,"courses_count":157,"has_new_courses":92},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":159,"description":160,"courses_count":161,"has_new_courses":92},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":163,"description":164,"courses_count":165,"has_new_courses":133},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":32,"name":167,"description":168,"courses_count":169,"has_new_courses":92},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":171,"description":172,"courses_count":173,"has_new_courses":92},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":175,"description":176,"courses_count":177,"has_new_courses":133},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":26,"name":179,"description":180,"courses_count":181,"has_new_courses":92},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":183,"description":184,"courses_count":185,"has_new_courses":92},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":187,"description":188,"courses_count":189,"has_new_courses":92},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":191,"description":192,"courses_count":193,"has_new_courses":92},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[623,629,634,639,644,650],{"fieldId":624,"name":625,"videos":626},"learning_point","コース紹介",[627],{"preview_url_s":628,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":630,"videos":631},"ビジネスプランとは",[632,633],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":635,"videos":636},"ビジョンを持つ",[637,638],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":640,"videos":641},"ビジネスモデルとは",[642,643],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":645,"videos":646},"事業戦略",[647,648,649],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":651,"videos":652},"事業の採算性",[653,654,655],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":657,"starts_at":658,"photo":659,"category":660,"name":661,"course_type":619,"video_duration":662,"description":663,"learning_points":664},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":167},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[665,669,673,677,681,685,689,693,697],{"fieldId":624,"name":625,"videos":666},[667],{"preview_url_s":668,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":670,"videos":671},"心構え",[672],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":674,"videos":675},"顧客の共通認識化",[676],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":678,"videos":679},"顧客のニーズを把握する",[680],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":682,"videos":683},"アイデアの創出",[684],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":686,"videos":687},"企画を通す力",[688],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":690,"videos":691},"インプットの質を上げるために",[692],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":694,"videos":695},"メッセージ",[696],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":698,"videos":699},"スペシャルインタビュー",[700],{"is_public":92},{"id":702,"starts_at":703,"photo":704,"category":705,"name":706,"course_type":707,"video_duration":708,"description":709,"learning_points":710},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":167},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[711,716,721,725,729,733,737,741],{"fieldId":624,"name":712,"videos":713},"リーン・スタートアップ",[714],{"preview_url_s":715,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":717,"videos":718},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[719,720],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":722,"videos":723},"リーン・スタートアップとは",[724],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":726,"videos":727},"リーン・スタートアップのメリット",[728],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":730,"videos":731},"リーンとは？",[732],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":734,"videos":735},"事例",[736],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":738,"videos":739},"花田さんのその後",[740],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":742,"videos":743},"コツ・留意点",[744],{"is_public":92},{"id":746,"starts_at":747,"photo":748,"category":749,"name":750,"course_type":619,"video_duration":751,"description":752,"learning_points":753},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":167},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[754,758,763,768,774,780,786],{"fieldId":624,"name":625,"videos":755},[756],{"preview_url_s":757,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":759,"videos":760},"イントロダクション",[761,762],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":764,"videos":765},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[766,767],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":769,"videos":770},"ベンチャーの戦略",[771,772,773],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":775,"videos":776},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[777,778,779],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":781,"videos":782},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[783,784,785],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":787,"videos":788},"まとめ・さらなる成長に向けて",[789],{"is_public":92},{"id":791,"starts_at":792,"photo":793,"category":794,"name":795,"course_type":619,"video_duration":796,"description":797,"learning_points":798},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":167},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[799,803,807,811,815,819,823,827,831],{"fieldId":624,"name":625,"videos":800},[801],{"preview_url_s":802,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":804,"videos":805},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[806],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":808,"videos":809},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[810],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":812,"videos":813},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[814],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":816,"videos":817},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[818],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":820,"videos":821},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[822],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":824,"videos":825},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[826],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":828,"videos":829},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[830],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":698,"videos":832},[833],{"is_public":92},{"id":835,"starts_at":836,"photo":837,"category":838,"name":839,"course_type":619,"video_duration":840,"description":841,"learning_points":842},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":167},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[876,880,884,888,892,896,900],{"fieldId":624,"name":625,"videos":877},[878],{"preview_url_s":879,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":881,"videos":882},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[883],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":885,"videos":886},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[887],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":889,"videos":890},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[891],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":893,"videos":894},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[895],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":897,"videos":898},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[899],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":901,"videos":902},"まとめ",[903],{"is_public":92},{"id":905,"starts_at":906,"photo":907,"category":908,"name":909,"course_type":619,"video_duration":910,"description":911,"learning_points":912},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":167},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[913,917,921,925],{"fieldId":624,"name":625,"videos":914},[915],{"preview_url_s":916,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":918,"videos":919},"プロダクトマネージャーの仕事",[920],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":922,"videos":923},"価値定義",[924],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":926,"videos":927},"価値検証（プロトタイプ）",[928],{"is_public":92},{"id":930,"starts_at":931,"photo":932,"category":933,"name":934,"course_type":935,"video_duration":936,"description":937,"learning_points":938},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":167},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[939,943,947,952,956],{"fieldId":624,"name":625,"videos":940},[941],{"preview_url_s":942,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":944,"videos":945},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[946],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":948,"videos":949},"深掘り対談（前編）",[950,951],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":953,"videos":954},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[955],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":957,"videos":958},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[959,960],{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":962,"starts_at":963,"photo":964,"category":965,"name":966,"course_type":619,"video_duration":967,"description":968,"learning_points":969},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":167},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[970,974,977,981,985,989,993,997],{"fieldId":624,"name":625,"videos":971},[972],{"preview_url_s":973,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":759,"videos":975},[976],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":978,"videos":979},"スモールビジネス副業の種類",[980],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":982,"videos":983},"良い所と事例",[984],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":986,"videos":987},"事例2",[988],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":990,"videos":991},"どんなビジネスを選ぶべきか",[992],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":994,"videos":995},"始め方とマインドセット",[996],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":901,"videos":998},[999],{"is_public":92},10,{"contents":1002,"totalCount":1441,"offset":98,"limit":1000},[1003,1064,1099,1136,1182,1240,1286,1328,1356,1394],{"id":1004,"starts_at":1005,"photo":1006,"category":1007,"name":1008,"course_type":1009,"video_duration":1010,"description":1011,"learning_points":1012},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":130},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1013,1017,1024,1030,1037,1044,1050,1057],{"fieldId":624,"name":625,"videos":1014},[1015],{"preview_url_s":1016,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1018,"videos":1019},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1020,1021,1022,1023],{"is_public":133},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1025,"videos":1026},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1027,1028,1029],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1031,"videos":1032},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1033,1034,1035,1036],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1038,"videos":1039},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1040,1041,1042,1043],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1045,"videos":1046},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1047,1048,1049],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1051,"videos":1052},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1053,1054,1055,1056],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1058,"videos":1059},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1060,1061,1062,1063],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1065,"starts_at":1066,"photo":1067,"category":1068,"name":1069,"course_type":707,"video_duration":1070,"description":1071,"learning_points":1072},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":130},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1073,1078,1082,1086,1090,1095],{"fieldId":624,"name":1074,"videos":1075},"ロジックツリーとは",[1076],{"preview_url_s":1077,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1079,"videos":1080},"どのような場面で使うのでしょう？",[1081],{"is_public":133},{"fieldId":624,"name":1083,"videos":1084},"分解の方法①：層別分解",[1085],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1087,"videos":1088},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1089],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1091,"videos":1092},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1093,1094],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1096,"videos":1097},"留意点",[1098],{"is_public":92},{"id":1100,"starts_at":1101,"photo":1102,"category":1103,"name":1104,"course_type":1009,"video_duration":1105,"description":1106,"learning_points":1107},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":130},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1108,1112,1117,1122,1127,1132],{"fieldId":624,"name":625,"videos":1109},[1110],{"preview_url_s":1111,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1113,"videos":1114},"意見を明確にしよう",[1115,1116],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1118,"videos":1119},"意見と事実を分けるって？",[1120,1121],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1123,"videos":1124},"伝える相手を意識しよう",[1125,1126],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1128,"videos":1129},"100%の正しさにこだわらない",[1130,1131],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1133,"videos":1134},"成長と論理思考",[1135],{"is_public":92},{"id":1137,"starts_at":1138,"photo":1139,"category":1140,"name":1141,"course_type":707,"video_duration":1142,"description":1143,"learning_points":1144},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":130},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1145,1150,1155,1159,1163,1167,1171,1175,1179],{"fieldId":624,"name":1146,"videos":1147},"事例①-1：中井さんの分析",[1148],{"preview_url_s":1149,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1151,"videos":1152},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1153,1154],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1156,"videos":1157},"MECEとは",[1158],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1160,"videos":1161},"MECEに分解する①：層別分解",[1162],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1164,"videos":1165},"MECEに分解する②：変数分解",[1166],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1168,"videos":1169},"MECEに分解できていない例",[1170],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1172,"videos":1173},"MECEに考えられないと…",[1174],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1176,"videos":1177},"事例②：中井さんの反省",[1178],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1096,"videos":1180},[1181],{"is_public":92},{"id":1183,"starts_at":1184,"photo":1185,"category":1186,"name":1187,"course_type":1009,"video_duration":1188,"description":1189,"learning_points":1190},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":130},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1191,1195,1202,1208,1215,1222,1228,1234],{"fieldId":624,"name":625,"videos":1192},[1193],{"preview_url_s":1194,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1196,"videos":1197},"問題解決とは何か？",[1198,1199,1200,1201],{"is_public":133},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1203,"videos":1204},"問題解決の落とし穴",[1205,1206,1207],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1209,"videos":1210},"MECE",[1211,1212,1213,1214],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1216,"videos":1217},"ロジックツリー",[1218,1219,1220,1221],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1223,"videos":1224},"因果関係(1)",[1225,1226,1227],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1229,"videos":1230},"因果関係(2)",[1231,1232,1233],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1235,"videos":1236},"解決策の立案と実行",[1237,1238,1239],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1241,"starts_at":1242,"photo":1243,"category":1244,"name":1245,"course_type":707,"video_duration":1246,"description":1247,"learning_points":1248},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":130},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1249,1254,1258,1262,1266,1270,1274,1278,1282],{"fieldId":624,"name":1250,"videos":1251},"ピラミッド構造とは①",[1252],{"preview_url_s":1253,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1255,"videos":1256},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1257],{"is_public":133},{"fieldId":624,"name":1259,"videos":1260},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1261],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1263,"videos":1264},"ピラミッド構造とは②",[1265],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1267,"videos":1268},"ピラミッド構造の作り方",[1269],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1271,"videos":1272},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1273],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1275,"videos":1276},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1277],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1279,"videos":1280},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1281],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1283,"videos":1284},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1285],{"is_public":92},{"id":1287,"starts_at":1184,"photo":1288,"category":1289,"name":1290,"course_type":619,"video_duration":1291,"description":1292,"learning_points":1293},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":130},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1294,1298,1303,1308,1313,1318,1323],{"fieldId":624,"name":625,"videos":1295},[1296],{"preview_url_s":1297,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1299,"videos":1300},"仮説とは何か",[1301,1302],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1304,"videos":1305},"良い仮説とは",[1306,1307],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1309,"videos":1310},"仮説を立てる　その１",[1311,1312],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1314,"videos":1315},"仮説を立てる　その２",[1316,1317],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1319,"videos":1320},"仮説を検証する",[1321,1322],{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1324,"videos":1325},"習慣化とリーダーの役割",[1326,1327],{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1329,"starts_at":1330,"photo":1331,"category":1332,"name":1333,"course_type":707,"video_duration":1334,"description":1335,"learning_points":1336},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":151},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1337,1342,1347,1351],{"fieldId":624,"name":1338,"videos":1339},"貸借対照表とは",[1340],{"preview_url_s":1341,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1343,"videos":1344},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1345,1346],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1348,"videos":1349},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1350],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1352,"videos":1353},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1354,1355],{"is_public":92},{"is_public":92},{"id":1357,"starts_at":1358,"photo":1359,"category":1360,"name":1361,"course_type":707,"video_duration":1362,"description":1363,"learning_points":1364},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":147},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1365,1370,1375,1379,1383,1387,1391],{"fieldId":624,"name":1366,"videos":1367},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1368],{"preview_url_s":1369,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1371,"videos":1372},"林川さんの発言の意味は？",[1373,1374],{"is_public":133},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1376,"videos":1377},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1378],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1380,"videos":1381},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1382],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1384,"videos":1385},"参考：部下に応じた使い分け",[1386],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1388,"videos":1389},"田村さんの例",[1390],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":742,"videos":1392},[1393],{"is_public":92},{"id":1395,"starts_at":1396,"photo":1397,"category":1398,"name":1399,"course_type":1009,"video_duration":1400,"description":1401,"learning_points":1402},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":151},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1403,1407,1411,1415,1419,1423,1427,1434,1438],{"fieldId":624,"name":625,"videos":1404},[1405],{"preview_url_s":1406,"is_public":133},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":624,"name":1408,"videos":1409},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1410],{"is_public":133},{"fieldId":624,"name":1412,"videos":1413},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1414],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1416,"videos":1417},"損益計算書（P\u002FL）",[1418],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1420,"videos":1421},"基本となるP\u002FLの原則",[1422],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1424,"videos":1425},"貸借対照表（B\u002FS）",[1426],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1428,"videos":1429},"キャッシュフロー計算書",[1430,1431,1432,1433],{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":1435,"videos":1436},"運転資本",[1437],{"is_public":92},{"fieldId":624,"name":901,"videos":1439},[1440],{"is_public":92},5102,{"contents":1443,"totalCount":1466,"offset":98,"limit":105},[1444,1451,1458,1462],{"image":1445,"link":1450,"blank":92},{"url":1446,"height":1447,"width":1448,"alt":1449},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1452,"link":1457,"blank":92},{"url":1453,"height":1454,"width":1455,"alt":1456},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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