[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"4638":3,"campaign-banner":93,"learning_path_groups":97,"categories":125,"series":191,"article_categories_base":237,"$EcsyBqN82a":548,"$hWrSCJVr3k":641,"$N0aHdl8etW":1038,"topics":1477,"top-other-tags":1502,"$gI6xU8VgNc":1522,"meta-all":1567},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":69,"old_content":70,"human_1_position":71,"human_1_name":72,"human_2_name":88,"human_3_name":89,"human_top":90,"courses_hidden":90,"noindex":90,"youtubeid":12,"old_image":12,"canonical":90,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":91,"old_modified_date":92},"4638","2024-06-07T08:35:18.240Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"technovate","2024-01-17T08:23:03.403Z","2025-06-27T06:55:56.051Z","テクノベート",{"id":8},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",27,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":34},[64],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-3452","2024-01-19T14:02:49.695Z","3452","セミナー2016","これからのスマートハウスはどうなる？","\u003Ch3>Home Tech最新事例～スマートホーム時代に向けて～［2］\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F5017\u002Fcontent_1__IMG_1843.jpg\" class=\"img_pl\" style=\"float: right; width: 400px; height: 300px;\" \u002F>木村大介氏（以下、敬称略）：&nbsp;\u003C\u002Fstrong>リノベるの木村と申します。まず自己紹介をさせていただくと、私がリノベるに入社したのは去年の5月。そこからスマートハウス事業を担当している。その前はWeb系ベンチャーで広告営業を、さらにその前は半導体装置メーカーで営業をしていた。そこでハードウェアやインターネットをやっていて、そのどちらの経験も使えるような領域ということで今はスマートハウス事業を担当している。ただ、職歴は住宅領域とまったく関係がなかったし、私個人はユーザーとしてもそれほどこだわりを持っていない人間だった。そんななか、昨年リノベるに入社してから1ヶ月ほど当社のビジネスモデルを調べたら、「これ、すごく合理的だな」と。それで半年ほど前にリノベるで自宅を買ってしまった（会場笑）。築41年ぐらいのマンションをリノベーションしている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>さて、リノベるという会社を一言で申しあげると、中古住宅のリノベーション事業を行っている会社になる。と話すと、「リノベーションってなんなの？」となると思う。似ているところで「リフォーム」という言葉もある。そこでリフォームについて説明すると、たとえば築36～37年の築古物件をリフォームしたら、壁が白くキレイになり、天井のライトも最新のキレイなシーリングライトになり、エアコンも最新に変わるという変化が起きる。要は新築同然に生まれ変わるのがリフォームだ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>では、リノベーションをするとどうなるか。もうまったく違う物件のようになる。たとえば壁も天井も取り壊して、すべてぶち壊して隣の部屋とくっつけてリビングにしたりする。従って、新築の状態に近づけるリフォームに対し、リノベーションはまったく別の価値を与えることが目的になっていく。従って、リフォームは「自宅が古くなったから新しくしたい」というお客さまが多いけれども、リノベーションは違う。新しい住宅購入の形として「築古マンション＋リノベーションで購入したい」というお客さまが多い。実際、リノベるの場合は9割以上がそういうお客さまになる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、そうすると、「じゃあ、新築とどう違うの？」という話になる。メリットは大きく3つ。1つはやはり新築より安く買える点だ。リノベるのWebサイト等では「1\u002F3」ということが謳われている。これは「新築の2\u002F3ほどの値段で住宅を取得できるから、残りの1\u002F3のバッファで豊かな人生を送りましょう」というメッセージだ。また、価格が下がりづらいというメリットもある。新築マンションの資産価値が時間とともにどう目減りするかというと、まず、買った瞬間に2割ほど一気に下がる。なぜなら購入時点でデベロッパーさんの利益が資産価値に含まれなくなるから。で、そこからさらに下がっていって、15～20年で半額ぐらいになると言われている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>けれども、当社のお客さまは築古のマンションを購入されることが多い。金額が下がりきってから買われる場合が多いので、購入時とあまり変わらない値段で売れる可能性が高い。従って、住宅を資産として見る場合は非常に合理的な買い方だと言える。実際、この4～5年で東京の地価は大きく上昇したので、リノベるのお客さまでは、リノベーション費用を上乗せしたとしても購入時より高く売れるようになったという方がいらっしゃったりする。もうお金をもらって住んでいるという。そういったことが発生し得るメリットもある。あとは先ほどお話しした通り、好きなデザインや間取りにできるというのがメリットもある。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、先ほど東さんの質問に手を挙げていらした通り、皆さん、ほとんど新築を買われる。リノベーションには致命的なデメリットがあるからだ。それは、「やらなくてはいけないことが多すぎる」点。新築を買うのなら売っているところに行って「買いたいです」と言えば、ローンから何からすべて案内してくれて簡単に&hellip;、簡単と言っていいかどうかは分からないけれども、比較的容易に買うことができる。しかしリノベーションをしようと思うと、まず古い物件を探してこないといけない。でも、不動産屋さんからするとそういう物件はあまり売れないから、資料は机の奥底にしまっていたりする。あるいは、すぐに買ってもらえるようなリノベ済のきれいな物件を案内するわけだ。そのあたりは不動産屋さんも売り慣れているし、お目当ての物件というのがなかなか見つけづらい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それでも苦労してやっと築古のぼろぼろ物件を買ってローンを組む段階になるとどうなるか。銀行さんに話を持っていくと、築古ということで「いつ壊れるか分からないからローンは組めません」「組めますよ？ ただ、リノベの費用は住宅ローンではなくリフォームローンにしてくださいね」なんて言われたりする。そうなると35年で金利もコンマ数％という住宅ローンでなく、リフォームローンということで10年かつ金利は2.7％なんていう話になって、月々の返済金額が高くなる。せっかく家を安く購入しても、月額の返済金額が新築より高いなんていう話になりかねない。先ほど申しあげたメリットを目論んで買おうと思ったのに、それで挫折してしまう方もいる。また、それでやっと購入できたとしても、そのあとは設計や施工があるわけだ。これも時間や手間がすごくかかるし、知識も必要になる。だから、数年前まで「リノベーションしよう」と言うのは、すごく詳しい人や業界の人が多かったと思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「それをどうにかしたいね」ということでやっているのが、リノベーションのマッチングサービスを行っている当社になる。お客さまがリノベるに相談に来てくだされば、「この物件はリノベーションに最適です」といったご紹介ができる。また、ローンについても、「お客さまの条件ですと、こちらの銀行さんで組めます」とか「リノベるとこちらの銀行さんで一緒にローン商品をつくっているので、こちらを使ってください」といった提案ができる。もちろん設計の方や施工会社さんとも組んでいるので、リノベーションに必要なものをワンストップですべて提供できる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これは蛇足になるけれども、先ほど東さんのほうから「不動産業界ではあまり新しいことをやると叩かれる」といった事例のお話があった。うちは不動産の物件情報をお客さまに紹介しているけれども、その手数料は一切いただいていない。だから不動産業者さんからすると無料で送客してくれる仕組みになっている。なので、「こんな物件、出たよ」といった情報をどんどんいただける。もっと言うと、「まだWebに載せてないけど、こういう物件もあるよ？」といったお話までいただいたりする。そんな風にして、当社の場合、逆説的だけれども不動産業を生業としていないが故に、どこよりも不動産情報を持っているというのが大きな強みだったりしている。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>スマートハウスの事例\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>ということでリノベるの紹介は以上になるけれども、ワンストップ型のリノベーションサービスということで、今、リノベるは日本で1番数多くのリノベーションを手掛けている。なので、そこを伸ばすということは当然やっていく。ただ、今後はそれに加えて、新しい「次世代の家」や「次世代の住宅のつくり方」といったものをどんどん提案していこうという話になっている。その1つということで進めている新規事業が、私が責任者を務めるスマートハウス事業だ。ここからはそのお話をしたい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>まずは国内外のスマートハウス事例をご紹介したい。大きなところでは、先ほど東さんからも少しご紹介があった通り、Google、Apple、Amazon、そしてFacebookの「ビッグ4」が、次々と住宅への参入を表明している。ここではそのうち3社の事例をお持ちした。やはり今一番熱いのは音声アシスタント領域で、競争もすごく激化している。そこで最初に出てきたのが「Amazon Echo」。実際に私も使ってみたけれど、応答もすごく良い。たとえば「天気を教えて」と呼びかけると天気を言ってくれるし、「音楽をかけて」と言えば音楽をかけてくれるし。アメリカであれば、「ティッシュをぜんぶ使っちゃったから発注しておいて」と言えばきちんと発注してくれて、翌日に届いたりするようだ。また、最近はそのソフトウェア開発キットを第3者に開放しているので、Uberでタクシーを呼べたりPizza Hutを注文できたりと、機能が次々増えている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、それから遅れること数ヶ月、「Google Home」が出た。機能はほぼ「Amazon Echo」と同じ。従って、Googleとしては「Nest」と「Google Home」という2つのラインナップでスマートハウス\u002Fスマートホームの事業を走っているようなイメージになる。そして、先日のWWDC（The Apple Worldwide Developers Conference）だったか、Appleが「Homekit」の強化を発表した。これは私もまだ使ってみていないけれども、Siriは日常的にかなり使っている。また、私はスマート照明というのものを自宅で使っているので、それらを組み合わせたらすごく便利になるなと思える事例があったのでご紹介しておきたい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>たとえば私は朝忙しいとき、革靴を雨用にするか晴用にするか決めるにあたってSiriに「今日の天気は？」と聞く。すると着替えているあいだに「今日の天気は晴だよ」なんて言ってくれるから、「じゃあ晴用の靴でいいね」となる。それがちょっと便利だ。また、僕は家で風呂掃除を担当しているけれども、普段はオレンジ色にしているバスルームの照明を掃除の際は白く切り替えている。そうすると汚れが目立って掃除しやすくなるので。ただ、今はそれをスマホで切り替えたりしていて、それがSiriできたら便利だと思う。掃除の際、「Siri、風呂の照明を白くして」と言えば白くなるなら、それはちょっと便利だ。なので、今はそれを実現したいなと思って家を改造しようとしている。いずれにせよ、今お話ししたような流れで音声アシスタントの競争が激化している。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、先ほどお話した「ビッグ4」のなかではFacebookの話が出ていなかったけれども、マーク・ザッカーバーグさんもFacebookのコメントで今年1月、「家向けのAIを開発する」と言っている。従って、今は米国の大きなWeb系の企業が皆、住宅への参入を表明している。このほか、老舗企業でもBOSCHやNokiaがすでにスマートホーム向けのサービスや製品を出しているし、関連ベンチャーを買収したりする動きも活発化してきた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>さて、ここまでは家全体を管理するといった話だったけれども、ここからは個別の住宅向けテクノロジー関連製品をご紹介したい。まずは「Hue」。私が自宅で使っているスマート照明はこれだ。色や明るさの切り替えやON\u002FOFFを、スマートフォンのアプリやWeb系サービスと連動させて行える。それで、たとえば私は朝、この照明がふわっと明るくなることで起きるのだけれども、そういったこともWebでプログラミングしておくことができる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>次は「Zenbo」というコミュニケーションロボット。台湾のASUSが最近発表した。子どもたちの遊び相手になってくれたり、家族同士のコミュニケーションを円滑にしてくれたりするようなロボットだそうだ。まだ詳細は公開されていないけれども、恐らく、子どもに「宿題やろうね」「お誕生日おめでとう」といったことを言ってくれるんでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、3つ目の「Beam」はまだKickstarter等で発表されている程度だけれども、住宅用のスマートプロジェクタ。プロジェクタというと天井に吊るして使うのが一般的だけれども、家庭ではその工事が大変だし高価になる。そこで、この製品は照明のソケットに取り付ける仕組みになっている。それで給電も固定もできるから、照明器具を付けることができる場所ならどこにでも付けることができる。また、Androidを搭載していて、たとえばキッチンの照明につけておいて、普段は照明として使いつつ場合によってはレシピを映したりすることもできたりするという。あるいはダイニングに置いておいて、普段は照明として使いつつ、何か通知があればダイニングにぱっと映し出すとかといった使い方があるのかなと思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>続いて、ソニーさんの「Multifunctional Light」。シーリングライトのなかにマイクや人感センサーやスピーカー等いろいろ入っていて、まあ、読んで字のごとく、さまざまな機能で使えるライトというものになる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、次の「BOCCO」は先ほどの「Zenbo」と似ている。コミュニケーションロボットということで、スマホからテキストメッセージを送るとロボットが喋ってくれたりする。実は、我々は一部のお客さまにこれをテストユーザーとして使っていただいているけれども、すごく評判がいい。朝になると、「今日は雨だから傘持って行ってね」と言ってくれたり、スマホのGPSと連動して「もうすぐお父さん帰ってくるよ」なんて言ってくれたりする。それで、たとえば「料理をしても夫の帰ってくる時間が分からないから、いつ料理を盛り付けたり温めたりすればいいか分からない」といった悩みが解決したそうで、奥様にすごく評判がいい。だいたい、こういう新しいテクノロジーを導入する際、ハードルになるのは奥様だ（会場笑）。「そんなものを家に置くのいやだ」と。そのハードルを解除できているのはすごく大きいと思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、&ldquo;デジタル窓&rdquo;の「Atmoph」という製品もある。窓がなくて閉塞感があるような部屋にこれを設置すると、バーチャルだけれどもその辺が解決できるというプロダクトだ。4Kディスプレイで、世界中の美しい風景映像や動画が、いかにもそこにあるかのように美しく映しだされるというコンセプトになる。こちらもスマホアプリと連動していて景色をどんどん追加することができるし、自分で撮った写真や動画を追加することも可能だ。今後は景色を映し出す以外の使いかただって出てくるかもしれない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あと、先ほど東さんからもお話があったスマートロック「Qrio」もご紹介しておきたい。スマホで鍵を開けたり閉めたりできる。で、従来は鍵を物理的にコピーして渡すしかなかったけれども、これであればLINEやFacebookですぐに鍵を送ることができるし、その日だけ使えるような格好にして人に渡すこともできる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一方、「TATERU Kit」はここまでご紹介したものと少し毛色が違う。ベースはスマートインターフォンだけれども、そこに各種センサーやデバイスをつないで、家を総合的に管理できるセントラルコントロールとして使おうという製品になる。実際、セキュリティデバイスやスマートロックといった各種デバイスとの連携が発表されていて、今年9月頃から実証実験を開始するという。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あと、こちらの「Shock clock」はネタの面もあるかなと少し思う。生活における課題というものをヒアリングしてみると、皆さん「朝起きることができない」とおっしゃる。それを、かなり強烈な方法で解決しようという製品だ。腕に付けて電気ショックで起こすという（会場笑）。なので、スマートかどうかは別として、皆さんが感じる課題を的確に解決した製品だなあと思ってご紹介した。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、最後にプロジェクタをもう1つ。高さ80cmほどの機器で、まあ、置こうと思えば置くこともできるサイズだけれども、こちらは自走式の、自分で走るプロジェクタになる。たとえば、リビングでも寝室でもキッチンでも観たいというときは、今まではディスプレイなりプロジェクターを3台置くしかなかった。でも、同時に3箇所で観るわけではないのなら、移動させたらいい。こちらのプロダクトは、そこでたとえばその3パターンの角度や位置や高さをすべて記録してくれて、「リビングモード」や「キッチンモード」という風に切り替えてくれる。これ、かなり先に出るのかなと思っていたけれども、意外と今年の秋頃に出るそうだ。なので当社のショールームに置こうかなと、考えていないこともない。もし置いたら見に来てください。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>という風にいろいろ見ていただいたけれども、ここからはリノベるとして、スマートハウス事業でどのようなことをやろうとしているかを簡単にご説明したい。今はデバイスをご紹介したけれども、「ああいうものをすべて入れたらスマート化できるんだろうな」と、私は思っていた。だからそれを実験するため、実際に各種デバイスをショールームで使ってみたりしていた。でも、結果としては失敗。単にデバイスを入れただけでは豊かな生活にならないことが分かった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>理由は3つ。まず、各デバイスで電源が必要になるから電源コードやアダプターだらけになる。それで電源も足りずケーブルもつなげられず、見た目も損なわれて、せっかくのショールームという素敵な空間が台無しになってしまう。「これは豊かな生活じゃないね」と。また、今は1デバイス1アプリという状態だ。従って、今日ご紹介したデバイスをすべて使おうと思えばデバイスの数だけアプリが必要になり、スマホ画面が家を操作するアプリのアイコンだらけになる。リモコンがずらっと並んでいるのと同じで、「まったくスマートじゃないね」となった。また、そもそも家をスマート化したいと言うお客さまはいらっしゃるものの、今は何を入れたら何ができるかが分からず、どこから手を付けていいか分からないケースに陥ることが多い。それでは普及しない。こうした理由から、単にデバイスを入れるだけでスマート化は実現しないということが分かった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そこで、リノベるのスマートハウス事業では、家づくりから豊かな生活がはじまり、それが継続されるというところまで、一通りすべて面倒を見るということをやろうとしている。具体的にはスマートハウス化に必要なデバイスやアプリケーションを提案し、それを導入するための家も提案し、ゆくゆくはそれらを統合的に管理できるスマホアプリを提案するということを考えている。今は実際にそうしたシステムの開発をソフトバンクさんと一緒に行っているところだ。併せて、現在はそれをお客さまにテストで使ってみてもらって検証しているというフェーズになる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>最後に、これは私個人の意見だけれども、Smart　Home Techの未来予想についてお話ししたい。今どういった状態かというと、家を買うときは多額の借金を抱え、同じ家に何十年も住まなければいけない。それが日本における住宅の現実だ。けれども、それが理想的な未来として、手軽に住宅を購入でき、適切なタイミングで住み替えるというのが当たり前になっていくと考えている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>なぜか。まず住宅設備がすべてインターネットにつながると、データ活用や広告モデルによって収益をあげることが可能になって、それで初期の住宅価格を引き下げることができると考えているためだ。理想は無料だけれども、そこまでいかなくても、たとえば35年ローンで4000万といった現在の価格をもっと安くできる。それで仮に1000万円で買えるようになれば、もっと頻繁に購入できるようになるのではないか。また、先ほど申しあげた通り、中古なら比較的（購入時に）近い金額で売れるから、買い替えがすごく現実的な選択肢になる。そういう流れのなか、「終の棲家」という認識が「ライフスタイルやフェーズに合わせて適切な家に住むのが当たり前」という認識に変化するのではないかと思っている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただし、そうした理想的未来の実現を阻む要因としていくつか感じていることがある。まず、今は自社製品で囲い込もうとするメーカーがすごく多い。今日はいろいろなデバイスをご紹介したけれども、「当社の製品で固めれば他にもいろいろできますよ」というものがたくさんある。でも、自宅で使うプロダクトをすべて同じ会社の製品で固めたいというユーザーはほとんどいない。恐らく、それが理由であまり普及していないというのも1つあると思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F5021\u002Fcontent_kimurasama.jpg\" style=\"width: 600px; height: 450px;\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、現在は1機能1デバイスになっている。これはどういうことか。たとえば皆さんは家にスピーカーがいくつあるとお考えだろう。恐らく2～3個だとお考えになる方が多いと思うけれども、実際には10個ぐらいある。炊飯器にだって「ピー」というお知らせ音を出すためにスピーカーが載っているし、電子レンジにも、トースターにも、給湯器にも、インターホンにも付いている。もちろんオーディオにもテレビにもついている。ものすごい数のスピーカーがある。それ、無駄じゃないですか。車なら大抵の場合、スピーカーは1システムしかなく、そこから音楽もナビの音声も何らかのアラートも鳴っている。住宅もそれでいいんじゃないかと思うし、もっとデバイス同士を協調させる必要があるのではないか。自前で備えなくても、「他のデバイスの機能が使えるんなら使おうよ」と。今そうなっていないというのは、理想的未来の実現を阻む要因の1つにもなっていると思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あと、これはユーザー側にも提供者側にも言えることとして、プライバシーやセキュリティに関して過剰な反応がある。これはよく考えたほうがいいと思う。たとえばスマートロックを家に設置するとなると、「そこがハッキングされたらどうするんですか」と言われる。でも、スマートロックに使われている暗号化技術は、金融機関が使っているのと同じようなものだ。そうなると、家に侵入できるぐらいなら銀行に侵入したほうがいい（会場笑）。とにかく、そういったことを冷静に、感情的にならずに考えるべきだというのが私の意見だ。誰が悪いという話でもないけれども、「普及しないと便利にならず、便利にならないと普及しない」というニワトリとタマゴの問題もある。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、こうした問題を解決するために、「こういうことを考えたらいいのでは？」という私の意見もご紹介しておきたい。まず、ユーザー中心の考え方をすること。今はどこのメーカーも国のほうを向いているけれども、「そうじゃなくてユーザーのほうを見ましょう。どうすればユーザーが最も利便性を感じるかということをもっと考えていきましょう」と言いたい。それと、アジャイル開発を含めたリーン開発。最終形を決めてから何ヶ月も何年もかけて開発して世に出すのでなく、小さくスタートして、小さく検証を重ねながら出していく。そうしたプロセスを、住宅業界はWeb業界から学んだほうがいいのではないかなと思う。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、もう1つがシステム思考だ。住宅業界というのはすごくアナログで、未だファックスをメインに使ったりしている。でも、ファックスよりメールのほうが便利なのは自明だし、普段のコミュニケーションならメールでいちいち書くよりもラインを使ったほうがいい。そういうことをほぼ分かっているにも関わらず、「昔からやっているから」という理由でやらない。そういった考え方を捨てて、効率的にできるところは可能な限り効率的していく。そういう考え方を浸透させていければ問題解決にもつながるのではないかなと思う。私からは以上になる。ありがとうございました（会場拍手）。\u003Cbr \u002F>\n&nbsp;\u003C\u002Fp>\n","スピーカー",[73,81],{"id":74,"createdAt":75,"updatedAt":75,"publishedAt":75,"revisedAt":75,"slug":76,"name":77,"jobs":78,"old_content":79,"old_image":80},"id-924","2024-01-20T07:31:13.086Z","924","東 明宏","株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ プリンシパル","株式会社セプテーニ・ホールディングスにてネット広告営業、営業企画、新規事業開発業務に従事。子会社役員を経た後、グリー株式会社にて経営企画、各種アライアンス業務、プラットフォーム事業立ち上げからマネジメントを経て、2012年10月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社、現在に至る。早稲田大学第一文学部卒。投資担当先：エブリー、クリーマ、リノべる、イタンジ、ホープ、アソビュー、ランサーズ等","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F924\u002Fhigashi__.jpg",{"id":82,"createdAt":83,"updatedAt":83,"publishedAt":83,"revisedAt":83,"slug":84,"name":85,"jobs":86,"old_content":12,"old_image":87},"id-939","2024-01-20T07:32:29.785Z","939","木村 大介","リノベる株式会社 スマートハウス事業担当","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F939\u002Fkimura__.jpg",[],[],false,"2016-08-25T10:30:00.000Z","2019-04-09T13:19:51.000Z",{"contents":94,"totalCount":95,"offset":95,"limit":96},[],0,1,[98,101,104,107,110,113,116,119,122],{"career_inquiry_id":99,"name":100},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":102,"name":103},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":105,"name":106},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":108,"name":109},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":111,"name":112},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":114,"name":115},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":117,"name":118},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":120,"name":121},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":123,"name":124},91,"資格取得に向けて学ぶ",[126,130,134,138,142,147,151,155,159,163,167,171,175,179,183,187],{"id":50,"name":127,"description":128,"courses_count":129,"has_new_courses":90},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":48,"name":131,"description":132,"courses_count":133,"has_new_courses":90},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":135,"description":136,"courses_count":137,"has_new_courses":90},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":44,"name":139,"description":140,"courses_count":141,"has_new_courses":90},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":146},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,true,{"id":40,"name":148,"description":149,"courses_count":150,"has_new_courses":90},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":152,"description":153,"courses_count":154,"has_new_courses":146},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":156,"description":157,"courses_count":158,"has_new_courses":90},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":160,"description":161,"courses_count":162,"has_new_courses":146},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":32,"name":164,"description":165,"courses_count":166,"has_new_courses":90},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":168,"description":169,"courses_count":170,"has_new_courses":90},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":172,"description":173,"courses_count":174,"has_new_courses":146},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2399,{"id":26,"name":176,"description":177,"courses_count":178,"has_new_courses":90},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",144,{"id":24,"name":180,"description":181,"courses_count":182,"has_new_courses":146},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":184,"description":185,"courses_count":186,"has_new_courses":90},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":188,"description":189,"courses_count":190,"has_new_courses":90},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,[192,197,202,207,212,217,222,227,232],{"id":193,"name":194,"description":195,"courses_count":196,"has_new_courses":146},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",150,{"id":198,"name":199,"description":200,"courses_count":201,"has_new_courses":90},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":203,"name":204,"description":205,"courses_count":206,"has_new_courses":90},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",5,{"id":208,"name":209,"description":210,"courses_count":211,"has_new_courses":90},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":213,"name":214,"description":215,"courses_count":216,"has_new_courses":146},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1735,{"id":218,"name":219,"description":220,"courses_count":221,"has_new_courses":90},"060665d7","Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":223,"name":224,"description":225,"courses_count":226,"has_new_courses":90},"c814efea","グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":228,"name":229,"description":230,"courses_count":231,"has_new_courses":90},"f585c1fa","学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",8,{"id":233,"name":234,"description":235,"courses_count":236,"has_new_courses":146},"eb734a71","AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",66,[238,257,266,275,284,293,302,311,320,329,338,347,364,373,382,391,400,409,418,438,447,457,467,475,483,492,501,507,531,540],{"id":239,"name":240,"parent":12,"post_tag":12,"description":241,"course_categories":242},"seminar-conference","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",[243],{"fieldId":244,"course_series":245},"course_series",[246,247,248,249,250,251,253,254,255,256],{"id":233},{"id":228},{"id":223},{"id":218},{"id":213},{"id":252},"1c719945",{"id":208},{"id":203},{"id":198},{"id":193},{"id":258,"name":259,"parent":260,"post_tag":12,"description":261,"course_categories":262},"g1summit","G1サミット",{"id":239},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[263],{"fieldId":244,"course_series":264},[265],{"id":193},{"id":267,"name":268,"parent":269,"post_tag":12,"description":270,"course_categories":271},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":239},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[272],{"fieldId":244,"course_series":273},[274],{"id":193},{"id":276,"name":277,"parent":278,"post_tag":12,"description":279,"course_categories":280},"g1executive","G1経営者会議",{"id":239},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[281],{"fieldId":244,"course_series":282},[283],{"id":193},{"id":285,"name":286,"parent":287,"post_tag":12,"description":288,"course_categories":289},"g1region","G1地域会議",{"id":239},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[290],{"fieldId":244,"course_series":291},[292],{"id":193},{"id":294,"name":295,"parent":296,"post_tag":12,"description":297,"course_categories":298},"g1college","G1カレッジ",{"id":239},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[299],{"fieldId":244,"course_series":300},[301],{"id":193},{"id":303,"name":304,"parent":305,"post_tag":12,"description":306,"course_categories":307},"askaconference","あすか会議",{"id":239},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[308],{"fieldId":244,"course_series":309},[310],{"id":193},{"id":312,"name":313,"parent":314,"post_tag":12,"description":315,"course_categories":316},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":239},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[317],{"fieldId":244,"course_series":318},[319],{"id":193},{"id":321,"name":322,"parent":323,"post_tag":12,"description":324,"course_categories":325},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":239},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[326],{"fieldId":244,"course_series":327},[328],{"id":193},{"id":330,"name":331,"parent":332,"post_tag":12,"description":333,"course_categories":334},"others","その他",{"id":239},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[335],{"fieldId":244,"course_series":336},[337],{"id":193},{"id":339,"name":340,"parent":341,"post_tag":12,"description":342,"course_categories":343},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":239},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[344],{"fieldId":244,"course_series":345},[346],{"id":193},{"id":348,"name":349,"parent":12,"post_tag":12,"description":350,"course_categories":351},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[352],{"fieldId":244,"course_series":353},[354,355,356,357,358,359,360,361,362,363],{"id":233},{"id":228},{"id":223},{"id":218},{"id":213},{"id":252},{"id":208},{"id":203},{"id":198},{"id":193},{"id":365,"name":366,"parent":367,"post_tag":12,"description":368,"course_categories":369},"technology","テクノロジー",{"id":348},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[370],{"fieldId":17,"course_categories":371},[372],{"id":34},{"id":374,"name":375,"parent":376,"post_tag":12,"description":377,"course_categories":378},"education","教育",{"id":348},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[379],{"fieldId":17,"course_categories":380},[381],{"id":32},{"id":383,"name":384,"parent":385,"post_tag":12,"description":386,"course_categories":387},"society","社会",{"id":348},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[388],{"fieldId":17,"course_categories":389},[390],{"id":34},{"id":392,"name":393,"parent":394,"post_tag":12,"description":395,"course_categories":396},"politics","政治",{"id":348},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[397],{"fieldId":17,"course_categories":398},[399],{"id":34},{"id":401,"name":402,"parent":403,"post_tag":12,"description":404,"course_categories":405},"economy","経済",{"id":348},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[406],{"fieldId":17,"course_categories":407},[408],{"id":32},{"id":410,"name":411,"parent":412,"post_tag":12,"description":413,"course_categories":414},"entertainment","エンタメ",{"id":348},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[415],{"fieldId":17,"course_categories":416},[417],{"id":32},{"id":8,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"course_categories":419},[420],{"fieldId":17,"course_categories":421},[422,423,424,425,426,427,428,429,430,431,432,433,434,435,436,437],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":40},{"id":42},{"id":44},{"id":46},{"id":48},{"id":50},{"id":439,"name":440,"parent":441,"post_tag":12,"description":442,"course_categories":443},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":8},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[444],{"fieldId":17,"course_categories":445},[446],{"id":50},{"id":448,"name":449,"parent":450,"post_tag":12,"description":451,"course_categories":452},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":8},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[453],{"fieldId":17,"course_categories":454},[455,456],{"id":48},{"id":46},{"id":458,"name":459,"parent":460,"post_tag":12,"description":461,"course_categories":462},"organization-leadership","組織・リーダーシップ",{"id":8},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",[463],{"fieldId":17,"course_categories":464},[465,466],{"id":44},{"id":42},{"id":468,"name":148,"parent":469,"post_tag":12,"description":470,"course_categories":471},"accounting-finance",{"id":8},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[472],{"fieldId":17,"course_categories":473},[474],{"id":40},{"id":476,"name":176,"parent":477,"post_tag":12,"description":478,"course_categories":479},"global",{"id":8},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[480],{"fieldId":17,"course_categories":481},[482],{"id":26},{"id":484,"name":485,"parent":486,"post_tag":12,"description":487,"course_categories":488},"creation","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",[489],{"fieldId":17,"course_categories":490},[491],{"id":32},{"id":493,"name":494,"parent":495,"post_tag":12,"description":496,"course_categories":497},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":8},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[498],{"fieldId":17,"course_categories":499},[500],{"id":30},{"id":52,"name":55,"parent":502,"post_tag":12,"description":57,"course_categories":503},{"id":8},[504],{"fieldId":17,"course_categories":505},[506],{"id":34},{"id":508,"name":509,"parent":510,"post_tag":12,"description":511,"course_categories":512},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":8},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[513],{"fieldId":17,"course_categories":514},[515,516,517,518,519,520,521,522,523,524,525,526,527,528,529,530],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":40},{"id":42},{"id":44},{"id":46},{"id":48},{"id":50},{"id":532,"name":533,"parent":534,"post_tag":12,"description":535,"course_categories":536},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":8},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[537],{"fieldId":17,"course_categories":538},[539],{"id":30},{"id":541,"name":542,"parent":12,"post_tag":12,"description":543,"course_categories":544},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[545],{"fieldId":244,"course_series":546},[547],{"id":193},{"contents":549,"totalCount":201,"offset":95,"limit":231},[550,565,583,597,606,615,624,633],{"id":551,"name":552,"tag":553},"xxgxkdzeokab","プロジェクトマネジメントとは？定常業務との違いとPMBOKの基本を動画からわかりやすく解説",[554,559],{"id":555,"createdAt":556,"updatedAt":556,"publishedAt":556,"revisedAt":556,"slug":557,"name":558},"id-15","2024-01-19T15:57:35.285Z","15","グロービス学び放題",{"id":560,"createdAt":561,"updatedAt":562,"publishedAt":563,"revisedAt":562,"name":564},"yhkausytyj","2025-03-27T05:22:31.241Z","2025-04-28T05:20:40.262Z","2025-03-27T05:22:33.518Z","グロ放題PICKUP！",{"id":566,"name":567,"tag":568,"image":579},"gjk073vpo","【2026年GW特集】AI時代を勝ち抜く「思考の武器」をアップデートする厳選4冊――グロービス教員が教える地政学からコーチングまで",[569,574],{"id":570,"createdAt":571,"updatedAt":572,"publishedAt":571,"revisedAt":572,"name":573},"nf48o1n0i","2024-04-25T08:52:54.924Z","2024-04-25T10:54:06.930Z","〇〇な本まとめ",{"id":575,"createdAt":576,"updatedAt":576,"publishedAt":576,"revisedAt":576,"slug":577,"name":578},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"url":580,"height":581,"width":582},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F937e6c05685b442688620cd4aacac059\u002FGW%E3%81%AB%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E6%9B%B8%E7%B1%8D4%E9%81%B82026.jpg",1080,1920,{"id":584,"name":585,"tag":586,"image":593},"1jzwvjouos9d","自然言語処理とは何か？ビジネスパーソンが押さえるべきAIの基本と進化のポイント",[587,588,589],{"id":555,"createdAt":556,"updatedAt":556,"publishedAt":556,"revisedAt":556,"slug":557,"name":558},{"id":560,"createdAt":561,"updatedAt":562,"publishedAt":563,"revisedAt":562,"name":564},{"id":590,"createdAt":591,"updatedAt":591,"publishedAt":591,"revisedAt":591,"slug":592,"name":55},"id-92","2024-01-19T16:00:27.989Z","92",{"url":594,"height":595,"width":596},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1834c928bb24489da5652f2ae4b5ecb5\u002Fthumbnail-1jzwvjouos9d.png",720,1280,{"id":598,"name":599,"tag":600,"image":604},"m-731zdhfjqs","音声認識とは何か？仕組みからビジネス活用までをわかりやすく解説",[601,602,603],{"id":555,"createdAt":556,"updatedAt":556,"publishedAt":556,"revisedAt":556,"slug":557,"name":558},{"id":560,"createdAt":561,"updatedAt":562,"publishedAt":563,"revisedAt":562,"name":564},{"id":590,"createdAt":591,"updatedAt":591,"publishedAt":591,"revisedAt":591,"slug":592,"name":55},{"url":605,"height":595,"width":596},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc4de2e6d426a44ff8fb01d31a759784a\u002Fthumbnail-m-731zdhfjqs.png",{"id":607,"name":608,"tag":609,"image":613},"jubd1upyt","AIが自律的に進化する「強化学習」とは？ビジネスパーソンが知りたい意味と仕組みを動画から解説",[610,611,612],{"id":555,"createdAt":556,"updatedAt":556,"publishedAt":556,"revisedAt":556,"slug":557,"name":558},{"id":560,"createdAt":561,"updatedAt":562,"publishedAt":563,"revisedAt":562,"name":564},{"id":590,"createdAt":591,"updatedAt":591,"publishedAt":591,"revisedAt":591,"slug":592,"name":55},{"url":614,"height":595,"width":596},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ffa8269b87bee468b9a73bb550a6b4dc4\u002Fthumbnail-jubd1upyt.png",{"id":616,"name":617,"tag":618,"image":622},"6n7d-jq4tiy","DX時代の知的財産権入門　ビジネスパーソンが知りたい特許・著作権のリスクと活用法を動画から解説",[619,620,621],{"id":555,"createdAt":556,"updatedAt":556,"publishedAt":556,"revisedAt":556,"slug":557,"name":558},{"id":560,"createdAt":561,"updatedAt":562,"publishedAt":563,"revisedAt":562,"name":564},{"id":590,"createdAt":591,"updatedAt":591,"publishedAt":591,"revisedAt":591,"slug":592,"name":55},{"url":623,"height":595,"width":596},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fb127c18d939e49c384ab44b51a94b457\u002Fthumbnail-6n7d-jq4tiy.png",{"id":625,"name":626,"tag":627,"image":631},"228k0tj6qy","「ノーコード・ローコード」とは？開発の常識を変えるDX推進の鍵を動画から解説",[628,629,630],{"id":555,"createdAt":556,"updatedAt":556,"publishedAt":556,"revisedAt":556,"slug":557,"name":558},{"id":560,"createdAt":561,"updatedAt":562,"publishedAt":563,"revisedAt":562,"name":564},{"id":590,"createdAt":591,"updatedAt":591,"publishedAt":591,"revisedAt":591,"slug":592,"name":55},{"url":632,"height":595,"width":596},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ff1ff0283149a4883a5afbdb2437a48cb\u002Fthumbnail-228k0tj6qy.png",{"id":634,"name":635,"tag":636,"image":639},"nq1us5cb-105","変化の時代に必須となる「アジャイル／スクラム」とは何か？リーダーが押さえるべき本質",[637,638],{"id":555,"createdAt":556,"updatedAt":556,"publishedAt":556,"revisedAt":556,"slug":557,"name":558},{"id":560,"createdAt":561,"updatedAt":562,"publishedAt":563,"revisedAt":562,"name":564},{"url":640,"height":595,"width":596},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F59daeca7e9fe413196af8a058de1f5d1\u002Fthumbnail-nq1us5cb-105.png",{"contents":642,"totalCount":162,"offset":95,"limit":1037},[643,695,739,781,811,854,881,922,965,1007],{"id":644,"starts_at":645,"photo":646,"category":647,"name":648,"course_type":649,"video_duration":650,"description":651,"learning_points":652},"8ed57ebc","2018-07-17T01:20:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1741\u002Fthumb_course_1741-347b5a462f621595a60a736e741bc1838c002b05c357de8097a6ee91239c93e3.jpg",{"name":160},"ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎","中級",5150,"IoT、AIなどテクノロジーの進化がビジネスに与える影響は日々大きくなってきています。今、ビジネスパーソンが知っておくべきことは一体どんなことでしょうか。そして、テクノロジーをビジネスに活用するためには、何を具体的にすればよいのでしょうか。\r\nこのコースでは、ビジネスパーソンが知っておくべきテクノロジー（Technology）×イノベーション（Innovation）、つまりテクノベート（Technovate）について、主に「アルゴリズムとは何か」「プログラミングの基礎」「統計学の基礎」「データの扱い方」について解説します。\r\nビジネスパーソンの新たな必須知識となるこれらを理解し、ぜひビジネスに活用してみてください。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2018年7月公開）\r\n",[653,659,665,671,677,684,689],{"fieldId":654,"name":655,"videos":656},"learning_point","コース紹介",[657],{"preview_url_s":658,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F278980530.sd.mp4?s=2c54c1788ca18adf3972d98a6b8d9daaa603b50f&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":660,"videos":661},"テクノベート（Technovate）とは",[662,663,664],{"is_public":146},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":666,"videos":667},"アルゴリズムを知る",[668,669,670],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":672,"videos":673},"プログラミングの基礎を知る",[674,675,676],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":678,"videos":679},"コンピュータが扱う統計学の基礎",[680,681,682,683],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":685,"videos":686},"データ構造を知る",[687,688],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":690,"videos":691},"新技術との付き合い方",[692,693,694],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":696,"starts_at":697,"photo":698,"category":699,"name":700,"course_type":701,"video_duration":702,"description":703,"learning_points":704},"a939d28b","2019-02-13T08:01:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2245\u002Fthumb_p03-9171383889c30928ed80c0826223cc1f6ac3121e917dea5f17d10b519cf72320.png",{"name":160},"ディープラーニング ~機械学習がもたらすビジネスの可能性~","初級",607,"人工知能（AI）が注目されるにしたがい、頻繁に見かけるようになった「ディープラーニング」とは、人工知能を飛躍的に進化させる可能性を秘めた機械学習の手法です。物事を分類することが得意で、画像認識や翻訳などの自然言語処理や音声認識の精度を急速に進展させてきました。\r\nでは、機械学習とは何でしょうか、そしてディープラーニングは、とりわけ何が新しいのでしょうか。\r\n\r\nすでに世の中に送り出されているディープラーニングを活用したサービス事例をふまえながら、この技術の成り立ちをわかりやすく解説し、その可能性や課題も紹介します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[705,710,715,719,723,727,731,735],{"fieldId":654,"name":706,"videos":707},"ディープラーニング",[708],{"preview_url_s":709,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F314218143.sd.mp4?s=0d3913a8a55700ea2a17903633e1ce0b8c1cba2f&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":711,"videos":712},"黒木さんの発言の意味は？",[713,714],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":716,"videos":717},"ディープラーニングとは",[718],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":720,"videos":721},"ディープラーニングの新規性",[722],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":724,"videos":725},"ニューラルネットワーク",[726],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":728,"videos":729},"事例：天網",[730],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":732,"videos":733},"黒木さん・広瀬さんの例",[734],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":736,"videos":737},"コツ・留意点",[738],{"is_public":90},{"id":740,"starts_at":741,"photo":742,"category":743,"name":744,"course_type":701,"video_duration":745,"description":746,"learning_points":747},"70831f5c","2019-01-30T08:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2244\u002Fthumb_p03-7e398ecabc85b8edd58c581d3c62b60a3c63f1b96e84f070ab3c02c110a96712.png",{"name":160},"ブロックチェーン ~世の中を変える破壊的技術を知る~",781,"ブロックチェーンとは、電子データを記録するための新しい技術のことです。取引記録を複数のコンピュータで共有し相互確認することで改ざんを防ぐ仕組みで、日本語では「分散型台帳技術」と呼ばれます。特定の管理者が不要かつシステムダウンが起きにくいというメリットがあります。\r\nかつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。かつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nブロックチェーンとはどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年1月公開）",[748,753,758,762,766,770,774,778],{"fieldId":654,"name":749,"videos":750},"ブロックチェーン",[751],{"preview_url_s":752,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F312864731.sd.mp4?s=11ab0da3adb3ce1f27ad481b4fc5e236c52488d1&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":754,"videos":755},"上野先輩の発言の意味は？",[756,757],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":759,"videos":760},"ブロックチェーンとは",[761],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":763,"videos":764},"ブロックチェーンの仕組み",[765],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":767,"videos":768},"ブロックチェーンの画期性",[769],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":771,"videos":772},"ブロックチェーンがもたらすインパクト",[773],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":775,"videos":776},"事例　スロックイット　Slock.it",[777],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":736,"videos":779},[780],{"is_public":90},{"id":782,"starts_at":783,"photo":784,"category":785,"name":786,"course_type":787,"video_duration":788,"description":789,"learning_points":790},"4f41c435","2019-04-22T02:17:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2358\u002Fthumb_4f41c435.png",{"name":160},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）","応用",3250,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4125e5b0\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34865\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[791,795,799,805],{"fieldId":654,"name":655,"videos":792},[793],{"preview_url_s":794,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329981927.sd.mp4?s=083a753ec8549d8e68f0f7683c7b155d0d46a9a9&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":796,"videos":797},"テクノベート・ストラテジーとは",[798],{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":800,"videos":801},"顧客提供価値を再定義する",[802,803,804],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":806,"videos":807},"エコシステムを活用する",[808,809,810],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":812,"starts_at":813,"photo":814,"category":815,"name":816,"course_type":701,"video_duration":817,"description":818,"learning_points":819},"288276d8","2018-10-15T07:56:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2240\u002Fthumb_p02-323f3594b8b2148acd8efe650cf4527a9183e5b40aec236b3d60359dba409d80.png",{"name":160},"6Tech ~イノベーションの潮流~",723,"Fin-Tech（フィンテック）をはじめ「〇〇Tech」という言葉を耳にする機会も増えているのではないでしょうか。\r\nこのコースでは、「6Tech」とも言われる、テクノロジーの進化によって未来が大きく変わると言われている6つの領域を紹介します。\r\n紹介されているテクノロジーは未来のものではなく、現在も日々進化しているものばかりです。自身のビジネスや業界にどのような影響がありそうか、またどのようなイノベーションが起こりそうか、考えるのに役立てましょう。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2018年10月公開）",[820,826,830,834,838,842,846,850],{"fieldId":654,"name":821,"videos":822},"6Tech～イノベーションの潮流～",[823,825],{"preview_url_s":824,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F286316696.sd.mp4?s=449a89831754134bbd8ce81fbdf8f3c320ef2e98&profile_id=164",{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":827,"videos":828},"6Tech～イノベーションの潮流～とは",[829],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":831,"videos":832},"既に身近にあるEdTech",[833],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":835,"videos":836},"近未来の生活に近づいていくHealthTech、HomeTech、FrontierTech",[837],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":839,"videos":840},"既に進んでいるAutoTech、FinTech",[841],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":843,"videos":844},"イノベーションの潮流の今後",[845],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":847,"videos":848},"佐藤さんの例",[849],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":851,"videos":852},"6Tech～イノベーションの潮流～まとめ",[853],{"is_public":90},{"id":855,"starts_at":856,"photo":857,"category":858,"name":859,"course_type":701,"video_duration":860,"description":861,"learning_points":862},"16835e09","2019-06-19T08:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2249\u002Fthumb_16835e09.jpg",{"name":160},"スマート生活 ~第四次産業革命で変わる私たちの生活と産業の姿~",1867,"昨今、「デジタル技術によって世の中が変わる」と言われており、また未来の姿を映し出した動画などもよく見かけます。\r\nでは、「デジタル技術によって世の中が変わる」とは、具体的にはどのようなことなのでしょうか？何が、どのように、どう変わると、世の中が変化していくのでしょうか？\r\n\r\n本コースでは、\r\n・デジタル技術や情報により、私達の生活がどのように変わるのか\r\n・なぜ、今でも存在するデジタル技術や情報が、将来生活を変化させるといわれているのか\r\n・私達の生活が変わる将来における、産業や組織のあるべき姿は\r\nこのようなことを学んでいきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年6月公開）",[863,868,873,877],{"fieldId":654,"name":864,"videos":865},"私たちの生活はどのように変わるのか：朝食編",[866],{"preview_url_s":867,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F339501395.sd.mp4?s=d1fc31c2418597cd0c65ab43f2f703ca6b1feb83&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":869,"videos":870},"第一章〜技術の進化と変わる生活スタイル〜",[871,872],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":874,"videos":875},"私たちの生活はどのように変わるのか：夕食編",[876],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":878,"videos":879},"第二章〜世の中の変化に伴う産業・企業のあり方〜",[880],{"is_public":90},{"id":882,"starts_at":883,"photo":884,"category":885,"name":886,"course_type":701,"video_duration":887,"description":888,"learning_points":889},"2bc01f62","2019-02-18T04:51:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2328\u002Fthumb_2bc01f62.jpg",{"name":160},"ムーアの法則 ~性能向上の経験則とその影響~",405,"テクノロジー分野で提唱されているムーアの法則とは一体、どのようなものでしょうか？\r\nムーアの法則とは、半導体の性能向上について提唱された経験則です。\r\n\r\nこのコースでは、ムーアの法則とは何か、その内容を紹介します。\r\n次にムーアの法則がビジネスのどんなところに影響するのかを説明します。\r\nそして最後に、ムーアの法則を活用して企業が動いている事例を紹介し理解を深めていきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[890,895,899,903,907,911,915,919],{"fieldId":654,"name":891,"videos":892},"今回学ぶ内容",[893],{"preview_url_s":894,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F315376898.sd.mp4?s=1677370a2249bae94786b3045bcf13b5dc1a7661&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":896,"videos":897},"ムーアの法則",[898],{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":900,"videos":901},"ムーアの法則とは",[902],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":904,"videos":905},"ムーアの法則の影響①（企業間連携）",[906],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":908,"videos":909},"ムーアの法則の影響②（競争環境の変化）",[910],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":912,"videos":913},"事例：アメリカのコンソーシアムG450C",[914],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":916,"videos":917},"黒田さんの例",[918],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":736,"videos":920},[921],{"is_public":90},{"id":923,"starts_at":924,"photo":925,"category":926,"name":927,"course_type":701,"video_duration":928,"description":929,"learning_points":930},"c516495b","2019-09-30T05:47:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2416\u002Fthumb_c516495b.png",{"name":160},"プラットフォーム ~プラットフォーム型ビジネスの基本構造~",794,"GAFAにとどまらず、Airbnb、Uber、アリババ、テンセントなど、「プラットフォーマー」と呼ばれる企業が著しい成長を遂げているのは皆さんご存じのとおりです。\r\n\r\nこのコースでは、テクノベート時代のビジネスを考える上で極めて重要である”プラットフォームビジネス”の基本的な考え方を理解することを目的としています。\r\nプラットフォームビジネスが発展してきた背景や、これらのビジネスの特徴などを踏まえ、事例も交えながらわかりやすく解説していきます。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ヤフー・LINEが挑む「終わりなき消耗戦」」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO52381940Q9A121C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「アップル対フォートナイト、独占巡り強者同士が激突」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO63360780S0A900C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「韓国BTS事務所はプラットフォーマーになれるか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC014Z40R00C21A8000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「Facebookは巨大プラットフォームから脱落するのか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC214UG0R20C22A2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年9月公開）",[931,936,940,944,949,953,957,961],{"fieldId":654,"name":932,"videos":933},"プラットフォーム",[934],{"preview_url_s":935,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F359434003.sd.mp4?s=2dd44ac7f1297ad49bc2e6e396dd1ec02a041fa4&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":937,"videos":938},"プラットフォームとは",[939],{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":941,"videos":942},"Uber：ライドシェアリングサービス",[943],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":945,"videos":946},"プラットフォームビジネスが発展する背景",[947,948],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":950,"videos":951},"プラットフォームビジネスの特徴",[952],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":954,"videos":955},"マルチサイドプラットフォーム",[956],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":958,"videos":959},"西島さんの例",[960],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":962,"videos":963},"課題・留意点",[964],{"is_public":90},{"id":966,"starts_at":967,"photo":968,"category":969,"name":970,"course_type":701,"video_duration":971,"description":972,"learning_points":973},"9e0a8400","2020-09-07T04:32:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2572\u002Fthumb_p02-07be5e7ac60ee53e66d0980ffc7f07799a3ffdfca6b890f5de94ffede0aec2e6.png",{"name":160},"ビッグデータ ~データの取得とAI活用~",665,"ビッグデータの特徴として、データ量が巨大であること、データの処理速度が高速で更新もリアルタイムかつ頻繁に行われること、データの種類に多様性があることの３つが有名です。\r\nいま社会では、あらゆるところからデータを取得し、それを人工知能が処理することによって、さまざまな予測ができるようになっています。ビッグデータの活用は、消費者の立場では見えにくい面もありますが、すでに多様な業界に見られ、そしてどんどん拡大しています。\r\n\r\n本コースでは、ビッグデータとは何か、その特徴と社会での活用事例を学びます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2020年9月公開）",[974,979,983,987,991,995,999,1003],{"fieldId":654,"name":975,"videos":976},"事例①-1：小売店勤務の鈴木さん",[977],{"preview_url_s":978,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F448784589.sd.mp4?s=41c9d6d02b1d459f003445708c60932be95594b8&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":980,"videos":981},"ビッグデータとは",[982],{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":984,"videos":985},"ビッグデータの特徴 その1",[986],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":988,"videos":989},"ビッグデータの特徴 その2",[990],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":992,"videos":993},"事例②：スシロー 〜需要予測システム〜",[994],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":996,"videos":997},"ビッグデータを活用するために必要なこと",[998],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1000,"videos":1001},"事例①-2：鈴木さんのその後",[1002],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1004,"videos":1005},"留意点",[1006],{"is_public":90},{"id":1008,"starts_at":1009,"photo":1010,"category":1011,"name":1012,"course_type":787,"video_duration":1013,"description":1014,"learning_points":1015},"4125e5b0","2019-04-22T04:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2369\u002Fthumb_4125e5b0.png",{"name":160},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）",3565,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を視聴していない方は、以下より視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4f41c435\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34864\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[1016,1020,1026,1032],{"fieldId":654,"name":655,"videos":1017},[1018],{"preview_url_s":1019,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329985003.sd.mp4?s=fa04c280e721a706bfbfc03557ca0e3cd58de472&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1021,"videos":1022},"テクノベート時代の組織デザイン",[1023,1024,1025],{"is_public":146},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1027,"videos":1028},"デジタル・トランスフォーメーションのために",[1029,1030,1031],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1033,"videos":1034},"テクノベート時代の影響力の広げ方",[1035,1036],{"is_public":90},{"is_public":90},10,{"contents":1039,"totalCount":1476,"offset":95,"limit":1037},[1040,1100,1134,1171,1217,1275,1320,1362,1390,1428],{"id":1041,"starts_at":1042,"photo":1043,"category":1044,"name":1045,"course_type":649,"video_duration":1046,"description":1047,"learning_points":1048},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":127},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1049,1053,1060,1066,1073,1080,1086,1093],{"fieldId":654,"name":655,"videos":1050},[1051],{"preview_url_s":1052,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1054,"videos":1055},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1056,1057,1058,1059],{"is_public":146},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1061,"videos":1062},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1063,1064,1065],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1067,"videos":1068},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1069,1070,1071,1072],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1074,"videos":1075},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1076,1077,1078,1079],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1081,"videos":1082},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1083,1084,1085],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1087,"videos":1088},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1089,1090,1091,1092],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1094,"videos":1095},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1096,1097,1098,1099],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":1101,"starts_at":1102,"photo":1103,"category":1104,"name":1105,"course_type":701,"video_duration":1106,"description":1107,"learning_points":1108},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":127},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1109,1114,1118,1122,1126,1131],{"fieldId":654,"name":1110,"videos":1111},"ロジックツリーとは",[1112],{"preview_url_s":1113,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1115,"videos":1116},"どのような場面で使うのでしょう？",[1117],{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":1119,"videos":1120},"分解の方法①：層別分解",[1121],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1123,"videos":1124},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1125],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1127,"videos":1128},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1129,1130],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1004,"videos":1132},[1133],{"is_public":90},{"id":1135,"starts_at":1136,"photo":1137,"category":1138,"name":1139,"course_type":649,"video_duration":1140,"description":1141,"learning_points":1142},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":127},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1143,1147,1152,1157,1162,1167],{"fieldId":654,"name":655,"videos":1144},[1145],{"preview_url_s":1146,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1148,"videos":1149},"意見を明確にしよう",[1150,1151],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1153,"videos":1154},"意見と事実を分けるって？",[1155,1156],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1158,"videos":1159},"伝える相手を意識しよう",[1160,1161],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1163,"videos":1164},"100%の正しさにこだわらない",[1165,1166],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1168,"videos":1169},"成長と論理思考",[1170],{"is_public":90},{"id":1172,"starts_at":1173,"photo":1174,"category":1175,"name":1176,"course_type":701,"video_duration":1177,"description":1178,"learning_points":1179},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":127},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1180,1185,1190,1194,1198,1202,1206,1210,1214],{"fieldId":654,"name":1181,"videos":1182},"事例①-1：中井さんの分析",[1183],{"preview_url_s":1184,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1186,"videos":1187},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1188,1189],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1191,"videos":1192},"MECEとは",[1193],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1195,"videos":1196},"MECEに分解する①：層別分解",[1197],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1199,"videos":1200},"MECEに分解する②：変数分解",[1201],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1203,"videos":1204},"MECEに分解できていない例",[1205],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1207,"videos":1208},"MECEに考えられないと…",[1209],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1211,"videos":1212},"事例②：中井さんの反省",[1213],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1004,"videos":1215},[1216],{"is_public":90},{"id":1218,"starts_at":1219,"photo":1220,"category":1221,"name":1222,"course_type":649,"video_duration":1223,"description":1224,"learning_points":1225},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":127},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1226,1230,1237,1243,1250,1257,1263,1269],{"fieldId":654,"name":655,"videos":1227},[1228],{"preview_url_s":1229,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1231,"videos":1232},"問題解決とは何か？",[1233,1234,1235,1236],{"is_public":146},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1238,"videos":1239},"問題解決の落とし穴",[1240,1241,1242],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1244,"videos":1245},"MECE",[1246,1247,1248,1249],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1251,"videos":1252},"ロジックツリー",[1253,1254,1255,1256],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1258,"videos":1259},"因果関係(1)",[1260,1261,1262],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1264,"videos":1265},"因果関係(2)",[1266,1267,1268],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1270,"videos":1271},"解決策の立案と実行",[1272,1273,1274],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":1276,"starts_at":1277,"photo":1278,"category":1279,"name":1280,"course_type":701,"video_duration":702,"description":1281,"learning_points":1282},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":127},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~","ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1283,1288,1292,1296,1300,1304,1308,1312,1316],{"fieldId":654,"name":1284,"videos":1285},"ピラミッド構造とは①",[1286],{"preview_url_s":1287,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1289,"videos":1290},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1291],{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":1293,"videos":1294},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1295],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1297,"videos":1298},"ピラミッド構造とは②",[1299],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1301,"videos":1302},"ピラミッド構造の作り方",[1303],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1305,"videos":1306},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1307],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1309,"videos":1310},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1311],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1313,"videos":1314},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1315],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1317,"videos":1318},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1319],{"is_public":90},{"id":1321,"starts_at":1219,"photo":1322,"category":1323,"name":1324,"course_type":787,"video_duration":1325,"description":1326,"learning_points":1327},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":127},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1328,1332,1337,1342,1347,1352,1357],{"fieldId":654,"name":655,"videos":1329},[1330],{"preview_url_s":1331,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1333,"videos":1334},"仮説とは何か",[1335,1336],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1338,"videos":1339},"良い仮説とは",[1340,1341],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1343,"videos":1344},"仮説を立てる　その１",[1345,1346],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1348,"videos":1349},"仮説を立てる　その２",[1350,1351],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1353,"videos":1354},"仮説を検証する",[1355,1356],{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1358,"videos":1359},"習慣化とリーダーの役割",[1360,1361],{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":1363,"starts_at":1364,"photo":1365,"category":1366,"name":1367,"course_type":701,"video_duration":1368,"description":1369,"learning_points":1370},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":148},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1371,1376,1381,1385],{"fieldId":654,"name":1372,"videos":1373},"貸借対照表とは",[1374],{"preview_url_s":1375,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1377,"videos":1378},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1379,1380],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1382,"videos":1383},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1384],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1386,"videos":1387},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1388,1389],{"is_public":90},{"is_public":90},{"id":1391,"starts_at":1392,"photo":1393,"category":1394,"name":1395,"course_type":701,"video_duration":1396,"description":1397,"learning_points":1398},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":143},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1399,1404,1409,1413,1417,1421,1425],{"fieldId":654,"name":1400,"videos":1401},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1402],{"preview_url_s":1403,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1405,"videos":1406},"林川さんの発言の意味は？",[1407,1408],{"is_public":146},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1410,"videos":1411},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1412],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1414,"videos":1415},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1416],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1418,"videos":1419},"参考：部下に応じた使い分け",[1420],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1422,"videos":1423},"田村さんの例",[1424],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":736,"videos":1426},[1427],{"is_public":90},{"id":1429,"starts_at":1430,"photo":1431,"category":1432,"name":1433,"course_type":649,"video_duration":1434,"description":1435,"learning_points":1436},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":148},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1437,1441,1445,1449,1453,1457,1461,1468,1472],{"fieldId":654,"name":655,"videos":1438},[1439],{"preview_url_s":1440,"is_public":146},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":654,"name":1442,"videos":1443},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1444],{"is_public":146},{"fieldId":654,"name":1446,"videos":1447},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1448],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1450,"videos":1451},"損益計算書（P\u002FL）",[1452],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1454,"videos":1455},"基本となるP\u002FLの原則",[1456],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1458,"videos":1459},"貸借対照表（B\u002FS）",[1460],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1462,"videos":1463},"キャッシュフロー計算書",[1464,1465,1466,1467],{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1469,"videos":1470},"運転資本",[1471],{"is_public":90},{"fieldId":654,"name":1473,"videos":1474},"まとめ",[1475],{"is_public":90},5088,{"contents":1478,"totalCount":1501,"offset":95,"limit":102},[1479,1486,1493,1497],{"image":1480,"link":1485,"blank":90},{"url":1481,"height":1482,"width":1483,"alt":1484},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1487,"link":1492,"blank":90},{"url":1488,"height":1489,"width":1490,"alt":1491},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1494,"link":1496,"blank":90},{"url":1495,"height":1482,"width":1483},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1498,"link":1500,"blank":90},{"url":1499,"height":1482,"width":1483},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1503},[1504,1505,1510,1514],{"id":575,"createdAt":576,"updatedAt":576,"publishedAt":576,"revisedAt":576,"slug":577,"name":578},{"id":1506,"createdAt":1507,"updatedAt":1507,"publishedAt":1507,"revisedAt":1507,"slug":1508,"name":1509},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1511,"createdAt":1512,"updatedAt":1512,"publishedAt":1512,"revisedAt":1512,"slug":1513,"name":143},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1515,"createdAt":1516,"updatedAt":1517,"publishedAt":1516,"revisedAt":1517,"slug":1518,"name":1519,"title":1520,"description":1521},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1523,"totalCount":1566,"offset":95,"limit":221},[1524,1529,1535,1540,1546,1552,1557,1560,1561],{"id":1525,"name":1526,"image":1527},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1528,"height":581,"width":582},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1530,"name":1531,"youtubeid":1532,"image":1533},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1534,"height":595,"width":596},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",{"id":1536,"name":1537,"image":1538},"v0suu9c1mlk","コトラーによるマーケティングの歴史を知ることで戦略のセンスを磨く",{"url":1539,"height":581,"width":582},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F95a4f9f6e14140e48b6b5a7a2a18ce51\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%233.jpg",{"id":1541,"name":1542,"youtubeid":1543,"image":1544},"3go0icj2y-m","【グロービス開学20周年記念セミナー】MBAの学びをスタートアップ起業と事業成長に結びつける行動定量化の手法とは？","nIh0CPq7LEU?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1545,"height":581,"width":582},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F44914a52178044b090a8ba1c74f0dd85\u002F%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%AB_%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E7%89%88.jpg",{"id":1547,"name":1548,"youtubeid":1549,"image":1550},"j-6_6t0t868","サステナビリティをどう「企業の強み」に変えるか？企業価値を高めるガバナンスの新常識","BvxXRm_dRJs?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1551,"height":581,"width":582},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F399eb911b98346e5ab350378b6c76bd8\u002F%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%98%E3%82%99%E3%83%BC%E3%83%88%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E7%AB%B9%E6%9E%97%E6%AD%A3%E4%BA%BA.jpg",{"id":1553,"name":1554,"image":1555},"l7npoblwc","最大限に利益を得るための価格設定の工夫とは",{"url":1556,"height":581,"width":582},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F71049634e8a0444bbfd40ad0ed203d22\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%232.jpg",{"id":1558,"name":1559},"qfvni_n_6","損益計算書とは？ 5つの利益の違いをわかりやすく動画から解説【営業利益と経常利益は何が違う？】",{"id":551,"name":552},{"id":1562,"name":1563,"image":1564},"u6-tczrqgx5","事業創造に必須の考え方――ビジネスモデルとエコシステム",{"url":1565,"height":581,"width":582},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F3fbdd0535ce54f83bb1d4197ca0fc025\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%231.jpg",9310,{"fieldId":1568,"title":1569,"description":1570},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]