[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"4454":3,"campaign-banner":97,"categories":101,"learning_path_groups":167,"series":195,"article_categories_base":241,"$EcsyBqN82a":552,"$hWrSCJVr3k":620,"$N0aHdl8etW":1010,"topics":1451,"top-other-tags":1476,"$gI6xU8VgNc":1500,"meta-all":1548},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":79,"old_content":80,"human_1_position":12,"human_1_name":81,"human_2_name":91,"human_3_name":92,"human_top":93,"courses_hidden":93,"noindex":93,"youtubeid":12,"old_image":94,"canonical":93,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":95,"old_modified_date":96},"4454","2025-03-17T09:49:46.414Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69,74],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-165","2024-01-19T15:46:59.411Z","165","起業",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-118","2024-01-19T15:58:43.220Z","118","スタートアップ",{"id":75,"createdAt":76,"updatedAt":76,"publishedAt":76,"revisedAt":76,"slug":77,"name":78},"id-5000","2024-01-19T10:17:45.504Z","5000","スタートアップのリアル","僕の志はただの独りよがりだった【DIVE INTO CODE・野呂浩良氏】","\u003Cp>\u003Cstrong>エンジニアを育成するためのプログラミングスクール「DIVE INTO CODE」を運営する野呂浩良氏。エンジニア経験ゼロから稼げるレベルにまで育て、受講後は開発プロジェクトに参加して収入を得ながら実践力を磨いてもらう。テクノベートの流れに乗り、「エンジニアとして活躍したい！」という人たちに人気だ。しかし、創業に至るまでには一つの大きな挫折があった。（聞き手は、グロービス・デジタル・プラットフォームの鳥潟幸司）\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>父の急死から12年間続けた「時間記録」で起業を目指す\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cimg style=\"width: 650px; height: 433px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F4696\u002Fcontent_IMG_1172.JPG\" alt=\"\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟：\u003C\u002Fstrong>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdiveintocode.jp\u002F\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"> DIVE INTO CODE\u003C\u002Fa>とは、どのようなビジネスですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>エンジニア育成のためのプログラミングスクールの運営、そして卒業後には私たちの開発プロジェクトに参加してもらい、腕を磨き、収入も得てもらう。学びから実務までを繋げる事業をやっています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟：\u003C\u002Fstrong> 起業しようと思ったのはいつ頃ですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>小学校の卒業文集に「社長になりたい」って書いていました。小さい頃から、そういうものに憧れというか、自分で何かを創りだしたという気持ちがあったんだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟： \u003C\u002Fstrong>親御さんや周りの影響ですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>サラリーマン家庭で、親戚にも起業家は1人もいません。学校を出て社会人になってから「いずれ経営者になるぞ」という気持ちが明確になってきたのですが、まずは自分ができることをやりながら経験を積もうと思っていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>2012年にグロービス経営大学院に入学した時には、「時間の生産性や時間の価値を上げるための事業をしたい」と考えていました。「自分の時間を後悔なく使っている」と誰もが確信できる、そんな世の中を作りたいと思ったのです。そこで、自分自身の時間を記録し、その時間を振り返り、時間をより良く使うにはどうしたら良いかを考える――ということを12年くらい続けていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟： \u003C\u002Fstrong>12年ですか！どのくらいの頻度で記録していたのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂：\u003C\u002Fstrong> タスク単位です。「To Do」の1個ずつに何分かかったかを、ツールを使って記録していました。これを始めたのが22歳の時です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>その少し前に私の父親が急に亡くなったんです。人生ってそれぞれに「長さ」があって、いつかは必ず終わるんだな、自分で止めようと思えば止まっちゃうようなものなんだなって思いました。僕にとって、それは人生について根底から考え直すような強烈な体験でした。「では、自分はどうしたいのか？」という問いに対する答えを考え抜いた結果、「より良く生きたい」というシンプルな答えに辿り着いたのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一度しかない人生です。その貴重な時間を価値に変えていきたい、後悔のない人生を生きたい。では、どうしたら後悔なく生きられるか。僕は「後悔するようなことをしなければいい」と思いました。例えば、お酒を飲み過ぎて後悔したこと、ありませんか？僕は後悔のしっぱなしでした（笑）。そこで、自分の行動を全部記録して、その中で後悔したことを全部やめることにしました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そんなことを考えるうちに、自分だけではなく、他の人たちにも時間をより良く、無駄にすることなく使って欲しいという想いが強くなっていきました。行動を記録する、その記録から必要な行動と不要な行動を選別し、次の行動につなげていく――。自分なりの方法論を編み出しました。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>コンテストには敗れ続け、仲間は離れていった\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cimg class=\"img_pl\" style=\"float: right; width: 400px; height: 266px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F4697\u002Fcontent_IMG_1168.JPG\" alt=\"\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>これを使って、生産性を上げたり、仕事のパフォーマンスを上げたり、プライベートを充実させたりしたい。それを事業に発展させたい。それが、グロービス経営大学院の門を叩く動機でした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>最初から、「卒業したら時間管理のビジネスを立ち上げる！」と心に決めていました。在学中にイメージをどんどん具体化させていきました。経営大学院の同級生や友人を巻き込んでビジネスアイデアを練り、タスク管理アプリを作るところまで辿り着きました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかし、事業として花咲かせることはできませんでした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ベンチャー・キャピタルを何社も訪ねましたが、出資してくれるところはありませんでした。ビジネスプラン・コンテストにも出ましたが全くダメ。「もしかしたら、事業化なんて無理なのかな」と迷いが生じた時、他のメンバーと改めて話してみると、誰も起業する気がないことに気づき…。プロジェクトは解散し、そこから僕ひとりで再スタートしました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟： \u003C\u002Fstrong>その時点で、野呂さんは会社を辞めていたんですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>辞めていました。前職はワークスアプリケーションズでした。そこでプログラミングを少し学んでいたので、自分でアプリを開発することができたのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>1人になって考えました。12年間もこだわってきた「行動の記録と選択」の発想が事業化できないということは納得できない。しかし、少し冷静になって「それで本当に食っていけるのか？」と自問自答を繰り返しました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「会社を辞めて1年はやる」と決めました。最初の半年はタスク管理アプリ一本で走りましたが、残りの半年はもう少し視野を広げてトコトンやってみようと開き直りました。前職の同僚、グロービスの学友、グロービス出身の起業家の方々、知り合いの経営者の方々などに片っ端から会って話を聞きました。もう、恥も外聞もありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟：\u003C\u002Fstrong> そこから気付きはありましたか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>はい、がむしゃらに動き回っているうちに、グロービス出身の起業家たちの多くが「エンジニアがいない、エンジニアが足りない」って口癖のように言っていると気づいたのです。テクノロジーによって旧来型ビジネスモデルが次々に書き換えられる時代です。エンジニアへの引き合いが高まっているのも頷けます。ということは、エンジニア経験が無い人たちの中にも「エンジニアになって活躍したい！」と思っている人たちがけっこういるんじゃないかと思ったんです。でも、そういう人たちは、自分の知らない世界に一歩を踏み出す勇気を持てずに躊躇しているかもしれない。だとしたら、そこにチャンスがあるのではないかと。ドキドキしました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>周りの人たちに聞いてみたら、「やってみたい」という人が多い。じゃあ、まずは勉強会を開こうということで、グロービス東京キャンパスの片隅で集まったんです。一声かけると10人ぐらいが集まってくれました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「へえ、システムってこんなふうにできているんだ」「プログラミングって思ってたよりも簡単」などと言って喜んでもらえました。また声をかけると、また人が集まってくる。自分が12年間こだわって続けていた「時間管理セミナー」とは比べ物にならないほどの「引き」の強さでした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>はっと気づいたんです。自分がやりたいと思ってやり続けてきたことと、人々が求めていることは、全く違っていたということに。自分が「志」だと思っていたことは、実は、ただの「独りよがり」だったのではないか。自分の理想を独善的に美化し、それを他人に押し付けようとしていたのではないかと。眼から鱗が落ちる、とはそういうことだと思いました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そしたら、なんだか泣けてきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「過去に学んで改善」から「未来を目指して学ぶ」に大転換\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cimg style=\"float: left; width: 400px; height: 266px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F4776\u002Fcontent_IMG_1169.JPG\" alt=\"\" \u002F>\u003Cstrong>鳥潟： \u003C\u002Fstrong>起業家としての大きな転換点でしたね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>はい。僕がこだわっていた「時間管理」って、過去ばっかり見ていたんです。過去を振り返って改善につなげようとしたわけですが、人はやはり、未来を見て生きているし、その方が健全です。過去を見て改善、過去を見て改善の繰り返しでは疲れちゃう。薄々感じていたのに、ずっとそのことに気づかないふりをしていたんですね。やっと、それを認めることができ、しばらくして、行動記録をやめました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>父親の急死を機に人生を良く生きるということを考え、時間の価値を高めるということに自分はこだわり、自分なりの記録・改善手法を編み出してアプリを作るところまで、一直線に走り続けてきました。でも、それは過去の側に顔を向け、後退りしながら未来に向かっているような不自然さを内包するものだったのです。自分自身がこだわり続けてきたものに真正面から向き合い、その不完全さを認めて、走る向きを切り換える――。これは、けっこう辛かった。自己変革のプロセスでもがき苦しみました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟： \u003C\u002Fstrong>それは、ご自身の「志」を見つめなおす作業であったのかもしれない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂：\u003C\u002Fstrong> そうかもしれないですね。「志」って、最初は自分で作り上げてしまうものですよね「自分がやりたい！」と勝手に思うものが志になっていく。でも、事業を作るっていうことは、「はい」って差し出したら「ありがとう」と受け取ってもらえる、そんなコミュニケーションを作ることです。相手があってこそ、お客様があってこその志です。独りよがりな思いでは、コミュニケーションが広がっていきません。僕はそのことを12年かけて学びました。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>目標をしっかりと見定めていれば、手段は何でもいい\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cimg style=\"float: left; width: 400px; height: 266px;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F4699\u002Fcontent_IMG_1167.JPG\" alt=\"\" \u002F>\u003Cstrong>鳥潟： \u003C\u002Fstrong>エンジニア育成を事業にすることに自信を持てたのはなぜですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂：\u003C\u002Fstrong> ワークスアプリケーションの時の経験があったからです。私が入社した頃、「未経験の人でもエンジニアになれる！」といった中途採用をやっていたんです。「時間管理」や「生産性向上」を事業にするには、システムが必要になるので経験を積みたかった。でも、未経験で入れるIT企業はほとんどありませんでした。でも、ワークスでは「研修があるから大丈夫」って言われて喜んで決めました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>研修初日、同期入社は80人。人事の方が言いました。「この研修にはコンセプトがあります！一切教えません！全部自力でやってください！終わり！」。その日から、COBOLとDelphiというプログラミング言語を、全部自分で考えて習得することになりました。もう、必死です。寝る時間以外はずっとプログラミングしていました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>毎月課題があって、提出しないと呼び出しがかかりました。皆、本を買い込んで、横に積み重ねて必死に開発していました。インターネットに繋がれていないので、Google検索ができない。だから、本を読み込んで理解するしかない。それが原体験。誰でもやればできると、その時、「プログラミングって特殊なスキルじゃない」って確信したんです。それが、タスク管理アプリを開発しようという動機付けにもなりましたし、今の事業の入口にもなったわけです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟：\u003C\u002Fstrong> 最後に野呂さんの志は変わったのですか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>野呂： \u003C\u002Fstrong>いえ、手段は変わりましたが、志は変わっていないです。あるコーチの方に教わりました。「富士山に登ることが目的なら、どこから登ってもいい。五合目からでも、須走からでも。登り終えた状態から見たら、大した違いはない」と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>時間管理という手段にこだわることを止められたのは、そういう考え方からです。登る目標、目的は大事にしたい。でも、手段にこだわりすぎないほうがいい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これから起業しようという人たちには、ぜひ、そのことを伝えたいですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>鳥潟： \u003C\u002Fstrong>野呂さん、ありがとうございました。DIVE INTO CODEの成功を祈っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>\nインタビューを終えて\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>起業家に志は必要――誰もそれを疑う者はいないでしょう。しかし、その志に拘泥し事業の展開方向を誤っては意味がありません。野呂さんは、12年間大切にしてきた「生産性をあげる」という志に沿った事業展開を、起業後に転換しました。これは簡単にできることではありません。場合によっては、自身のこれまでを否定することにもつながるのですから。しかし野呂さんは、マーケットニーズを冷静に見極め、事業を大きく転換させ軌道に乗せています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>起業家にとって、外面で発生する困難以上に、自身の内面との葛藤こそが大きなチャレンジかもしれません。この野呂さんの志変化のプロセスから学ぶことは多いです。今後の野呂さんの活躍をお祈りしています。\u003Cbr \u002F>\n \u003C\u002Fp>\n",[82],{"id":83,"createdAt":84,"updatedAt":85,"publishedAt":84,"revisedAt":85,"slug":86,"name":87,"jobs":88,"old_content":89,"old_image":90},"id-813","2024-01-20T07:26:46.715Z","2026-01-09T06:10:43.951Z","813","鳥潟 幸志","グロービス・デジタル・プラットフォーム マネジング・ディレクター／グロービス経営大学院 教員","サイバーエージェントでインターネットマーケティングのコンサルタントとして、金融・旅行・サービス業のネットマーケティングを支援。その後、デジタル・PR会社のビルコム株式会社を共同創業。取締役COOとして、新規事業開発、海外支社マネジメント、営業、人事、オペレーション等、経営全般に10年間携わる。グロービスに参画後は小売・グローバルチームに所属し、コンサルタントとして国内外での研修設計支援を行う。 現在は、社内のEdtech推進部門にて『グロービス学び放題』の事業リーダーを務める。\r\nグロービス経営大学院や企業研修において思考系、ベンチャー系等のプログラムの講師や、大手企業での新規事業立案を目的にしたコンサルティングセッションを講師としてファシリテーションを行う。","\u002Fold-images\u002Fpicture.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Farticle\u002Flarge_image_file_name\u002F4454\u002Fnorosama_1.png","2016-07-06T10:30:00.000Z","2021-07-14T11:23:01.000Z",{"contents":98,"totalCount":99,"offset":99,"limit":100},[],0,1,[102,107,111,115,119,123,127,131,135,139,143,147,151,155,159,163],{"id":50,"name":103,"description":104,"courses_count":105,"has_new_courses":106},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",238,true,{"id":48,"name":108,"description":109,"courses_count":110,"has_new_courses":93},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":112,"description":113,"courses_count":114,"has_new_courses":106},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":44,"name":116,"description":117,"courses_count":118,"has_new_courses":93},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":42,"name":120,"description":121,"courses_count":122,"has_new_courses":106},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":40,"name":124,"description":125,"courses_count":126,"has_new_courses":93},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":128,"description":129,"courses_count":130,"has_new_courses":93},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":132,"description":133,"courses_count":134,"has_new_courses":93},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":136,"description":137,"courses_count":138,"has_new_courses":106},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":32,"name":140,"description":141,"courses_count":142,"has_new_courses":93},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":30,"name":144,"description":145,"courses_count":146,"has_new_courses":93},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":148,"description":149,"courses_count":150,"has_new_courses":106},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2408,{"id":26,"name":152,"description":153,"courses_count":154,"has_new_courses":93},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":156,"description":157,"courses_count":158,"has_new_courses":93},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":22,"name":160,"description":161,"courses_count":162,"has_new_courses":93},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":164,"description":165,"courses_count":166,"has_new_courses":93},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[632,638,643,648,653,659],{"fieldId":633,"name":634,"videos":635},"learning_point","コース紹介",[636],{"preview_url_s":637,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":639,"videos":640},"ビジネスプランとは",[641,642],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":644,"videos":645},"ビジョンを持つ",[646,647],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":649,"videos":650},"ビジネスモデルとは",[651,652],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":654,"videos":655},"事業戦略",[656,657,658],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":660,"videos":661},"事業の採算性",[662,663,664],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":666,"starts_at":667,"photo":668,"category":669,"name":670,"course_type":628,"video_duration":671,"description":672,"learning_points":673},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":140},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[674,678,682,686,690,694,698,702,706],{"fieldId":633,"name":634,"videos":675},[676],{"preview_url_s":677,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":679,"videos":680},"心構え",[681],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":683,"videos":684},"顧客の共通認識化",[685],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":687,"videos":688},"顧客のニーズを把握する",[689],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":691,"videos":692},"アイデアの創出",[693],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":695,"videos":696},"企画を通す力",[697],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":699,"videos":700},"インプットの質を上げるために",[701],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":703,"videos":704},"メッセージ",[705],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":707,"videos":708},"スペシャルインタビュー",[709],{"is_public":93},{"id":711,"starts_at":712,"photo":713,"category":714,"name":715,"course_type":716,"video_duration":717,"description":718,"learning_points":719},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":140},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[720,725,730,734,738,742,746,750],{"fieldId":633,"name":721,"videos":722},"リーン・スタートアップ",[723],{"preview_url_s":724,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":726,"videos":727},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[728,729],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":731,"videos":732},"リーン・スタートアップとは",[733],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":735,"videos":736},"リーン・スタートアップのメリット",[737],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":739,"videos":740},"リーンとは？",[741],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":743,"videos":744},"事例",[745],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":747,"videos":748},"花田さんのその後",[749],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":751,"videos":752},"コツ・留意点",[753],{"is_public":93},{"id":755,"starts_at":756,"photo":757,"category":758,"name":759,"course_type":628,"video_duration":760,"description":761,"learning_points":762},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":140},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[763,767,772,777,783,789,795],{"fieldId":633,"name":634,"videos":764},[765],{"preview_url_s":766,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":768,"videos":769},"イントロダクション",[770,771],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":773,"videos":774},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[775,776],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":778,"videos":779},"ベンチャーの戦略",[780,781,782],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":784,"videos":785},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[786,787,788],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":790,"videos":791},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[792,793,794],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":796,"videos":797},"まとめ・さらなる成長に向けて",[798],{"is_public":93},{"id":800,"starts_at":801,"photo":802,"category":803,"name":804,"course_type":628,"video_duration":805,"description":806,"learning_points":807},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":140},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[808,812,816,820,824,828,832,836,840],{"fieldId":633,"name":634,"videos":809},[810],{"preview_url_s":811,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":813,"videos":814},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[815],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":817,"videos":818},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[819],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":821,"videos":822},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[823],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":825,"videos":826},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[827],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":829,"videos":830},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[831],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":833,"videos":834},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[835],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":837,"videos":838},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[839],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":707,"videos":841},[842],{"is_public":93},{"id":844,"starts_at":845,"photo":846,"category":847,"name":848,"course_type":628,"video_duration":849,"description":850,"learning_points":851},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":140},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 スタートアップサイエンス“の著者である田所雅之氏に、スタートアップの失敗を潰すコツとステップについて、事例を交えながらお話し頂きます。",[852,856,860,864,868,872],{"fieldId":633,"name":634,"videos":853},[854],{"preview_url_s":855,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285055972.sd.mp4?s=c46d911a53af62acc4de1e9fee9c22c2c7cdbc3b&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":857,"videos":858},"概要",[859],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":861,"videos":862},"学習しないスタートアップの行動パターン",[863],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":865,"videos":866},"学習にフォーカスするパターン",[867],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":869,"videos":870},"一次情報の重要性について",[871],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":873,"videos":874},"仮説検証の方法について",[875],{"is_public":93},{"id":877,"starts_at":878,"photo":879,"category":880,"name":881,"course_type":628,"video_duration":882,"description":883,"learning_points":884},"dc22dff2","2019-01-11T06:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2304\u002Fthumb_001-ea3aa9e29da6c9edf1cb88fa64ed7e657faca55b7a15f800b86d994a3306c076.png",{"name":140},"モヤモヤを打破してアイデアを形に ~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[885,889,893,897,901,905,909],{"fieldId":633,"name":634,"videos":886},[887],{"preview_url_s":888,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":890,"videos":891},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[892],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":894,"videos":895},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[896],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":898,"videos":899},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[900],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":902,"videos":903},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[904],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":906,"videos":907},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[908],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":910,"videos":911},"まとめ",[912],{"is_public":93},{"id":914,"starts_at":915,"photo":916,"category":917,"name":918,"course_type":628,"video_duration":919,"description":920,"learning_points":921},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":140},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[922,926,930,934],{"fieldId":633,"name":634,"videos":923},[924],{"preview_url_s":925,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":927,"videos":928},"プロダクトマネージャーの仕事",[929],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":931,"videos":932},"価値定義",[933],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":935,"videos":936},"価値検証（プロトタイプ）",[937],{"is_public":93},{"id":939,"starts_at":940,"photo":941,"category":942,"name":943,"course_type":944,"video_duration":945,"description":946,"learning_points":947},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":140},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[948,952,956,961,965],{"fieldId":633,"name":634,"videos":949},[950],{"preview_url_s":951,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":953,"videos":954},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[955],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":957,"videos":958},"深掘り対談（前編）",[959,960],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":962,"videos":963},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[964],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":966,"videos":967},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[968,969],{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":971,"starts_at":972,"photo":973,"category":974,"name":975,"course_type":628,"video_duration":976,"description":977,"learning_points":978},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":140},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[979,983,986,990,994,998,1002,1006],{"fieldId":633,"name":634,"videos":980},[981],{"preview_url_s":982,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":768,"videos":984},[985],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":987,"videos":988},"スモールビジネス副業の種類",[989],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":991,"videos":992},"良い所と事例",[993],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":995,"videos":996},"事例2",[997],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":999,"videos":1000},"どんなビジネスを選ぶべきか",[1001],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1003,"videos":1004},"始め方とマインドセット",[1005],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":910,"videos":1007},[1008],{"is_public":93},10,{"contents":1011,"totalCount":1450,"offset":99,"limit":1009},[1012,1073,1108,1145,1191,1249,1295,1337,1365,1403],{"id":1013,"starts_at":1014,"photo":1015,"category":1016,"name":1017,"course_type":1018,"video_duration":1019,"description":1020,"learning_points":1021},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":103},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1022,1026,1033,1039,1046,1053,1059,1066],{"fieldId":633,"name":634,"videos":1023},[1024],{"preview_url_s":1025,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1027,"videos":1028},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1029,1030,1031,1032],{"is_public":106},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1034,"videos":1035},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1036,1037,1038],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1040,"videos":1041},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1042,1043,1044,1045],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1047,"videos":1048},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1049,1050,1051,1052],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1054,"videos":1055},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1056,1057,1058],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1060,"videos":1061},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1062,1063,1064,1065],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1067,"videos":1068},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1069,1070,1071,1072],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1074,"starts_at":1075,"photo":1076,"category":1077,"name":1078,"course_type":716,"video_duration":1079,"description":1080,"learning_points":1081},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":103},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1082,1087,1091,1095,1099,1104],{"fieldId":633,"name":1083,"videos":1084},"ロジックツリーとは",[1085],{"preview_url_s":1086,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1088,"videos":1089},"どのような場面で使うのでしょう？",[1090],{"is_public":106},{"fieldId":633,"name":1092,"videos":1093},"分解の方法①：層別分解",[1094],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1096,"videos":1097},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1098],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1100,"videos":1101},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1102,1103],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1105,"videos":1106},"留意点",[1107],{"is_public":93},{"id":1109,"starts_at":1110,"photo":1111,"category":1112,"name":1113,"course_type":1018,"video_duration":1114,"description":1115,"learning_points":1116},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":103},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1117,1121,1126,1131,1136,1141],{"fieldId":633,"name":634,"videos":1118},[1119],{"preview_url_s":1120,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1122,"videos":1123},"意見を明確にしよう",[1124,1125],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1127,"videos":1128},"意見と事実を分けるって？",[1129,1130],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1132,"videos":1133},"伝える相手を意識しよう",[1134,1135],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1137,"videos":1138},"100%の正しさにこだわらない",[1139,1140],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1142,"videos":1143},"成長と論理思考",[1144],{"is_public":93},{"id":1146,"starts_at":1147,"photo":1148,"category":1149,"name":1150,"course_type":716,"video_duration":1151,"description":1152,"learning_points":1153},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":103},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1154,1159,1164,1168,1172,1176,1180,1184,1188],{"fieldId":633,"name":1155,"videos":1156},"事例①-1：中井さんの分析",[1157],{"preview_url_s":1158,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1160,"videos":1161},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1162,1163],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1165,"videos":1166},"MECEとは",[1167],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1169,"videos":1170},"MECEに分解する①：層別分解",[1171],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1173,"videos":1174},"MECEに分解する②：変数分解",[1175],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1177,"videos":1178},"MECEに分解できていない例",[1179],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1181,"videos":1182},"MECEに考えられないと…",[1183],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1185,"videos":1186},"事例②：中井さんの反省",[1187],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1105,"videos":1189},[1190],{"is_public":93},{"id":1192,"starts_at":1193,"photo":1194,"category":1195,"name":1196,"course_type":1018,"video_duration":1197,"description":1198,"learning_points":1199},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":103},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1200,1204,1211,1217,1224,1231,1237,1243],{"fieldId":633,"name":634,"videos":1201},[1202],{"preview_url_s":1203,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1205,"videos":1206},"問題解決とは何か？",[1207,1208,1209,1210],{"is_public":106},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1212,"videos":1213},"問題解決の落とし穴",[1214,1215,1216],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1218,"videos":1219},"MECE",[1220,1221,1222,1223],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1225,"videos":1226},"ロジックツリー",[1227,1228,1229,1230],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1232,"videos":1233},"因果関係(1)",[1234,1235,1236],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1238,"videos":1239},"因果関係(2)",[1240,1241,1242],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1244,"videos":1245},"解決策の立案と実行",[1246,1247,1248],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1250,"starts_at":1251,"photo":1252,"category":1253,"name":1254,"course_type":716,"video_duration":1255,"description":1256,"learning_points":1257},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":103},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1258,1263,1267,1271,1275,1279,1283,1287,1291],{"fieldId":633,"name":1259,"videos":1260},"ピラミッド構造とは①",[1261],{"preview_url_s":1262,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1264,"videos":1265},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1266],{"is_public":106},{"fieldId":633,"name":1268,"videos":1269},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1270],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1272,"videos":1273},"ピラミッド構造とは②",[1274],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1276,"videos":1277},"ピラミッド構造の作り方",[1278],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1280,"videos":1281},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1282],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1284,"videos":1285},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1286],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1288,"videos":1289},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1290],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1292,"videos":1293},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1294],{"is_public":93},{"id":1296,"starts_at":1193,"photo":1297,"category":1298,"name":1299,"course_type":628,"video_duration":1300,"description":1301,"learning_points":1302},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":103},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1303,1307,1312,1317,1322,1327,1332],{"fieldId":633,"name":634,"videos":1304},[1305],{"preview_url_s":1306,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1308,"videos":1309},"仮説とは何か",[1310,1311],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1313,"videos":1314},"良い仮説とは",[1315,1316],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1318,"videos":1319},"仮説を立てる　その１",[1320,1321],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1323,"videos":1324},"仮説を立てる　その２",[1325,1326],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1328,"videos":1329},"仮説を検証する",[1330,1331],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1333,"videos":1334},"習慣化とリーダーの役割",[1335,1336],{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1338,"starts_at":1339,"photo":1340,"category":1341,"name":1342,"course_type":716,"video_duration":1343,"description":1344,"learning_points":1345},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":124},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1346,1351,1356,1360],{"fieldId":633,"name":1347,"videos":1348},"貸借対照表とは",[1349],{"preview_url_s":1350,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1352,"videos":1353},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1354,1355],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1357,"videos":1358},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1359],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1361,"videos":1362},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1363,1364],{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1366,"starts_at":1367,"photo":1368,"category":1369,"name":1370,"course_type":716,"video_duration":1371,"description":1372,"learning_points":1373},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":120},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1374,1379,1384,1388,1392,1396,1400],{"fieldId":633,"name":1375,"videos":1376},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1377],{"preview_url_s":1378,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1380,"videos":1381},"林川さんの発言の意味は？",[1382,1383],{"is_public":106},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1385,"videos":1386},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1387],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1389,"videos":1390},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1391],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1393,"videos":1394},"参考：部下に応じた使い分け",[1395],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1397,"videos":1398},"田村さんの例",[1399],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":751,"videos":1401},[1402],{"is_public":93},{"id":1404,"starts_at":1405,"photo":1406,"category":1407,"name":1408,"course_type":1018,"video_duration":1409,"description":1410,"learning_points":1411},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":124},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1412,1416,1420,1424,1428,1432,1436,1443,1447],{"fieldId":633,"name":634,"videos":1413},[1414],{"preview_url_s":1415,"is_public":106},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":633,"name":1417,"videos":1418},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1419],{"is_public":106},{"fieldId":633,"name":1421,"videos":1422},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1423],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1425,"videos":1426},"損益計算書（P\u002FL）",[1427],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1429,"videos":1430},"基本となるP\u002FLの原則",[1431],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1433,"videos":1434},"貸借対照表（B\u002FS）",[1435],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1437,"videos":1438},"キャッシュフロー計算書",[1439,1440,1441,1442],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":1444,"videos":1445},"運転資本",[1446],{"is_public":93},{"fieldId":633,"name":910,"videos":1448},[1449],{"is_public":93},5109,{"contents":1452,"totalCount":1475,"offset":99,"limit":172},[1453,1460,1467,1471],{"image":1454,"link":1459,"blank":93},{"url":1455,"height":1456,"width":1457,"alt":1458},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1461,"link":1466,"blank":93},{"url":1462,"height":1463,"width":1464,"alt":1465},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1468,"link":1470,"blank":93},{"url":1469,"height":1456,"width":1457},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1472,"link":1474,"blank":93},{"url":1473,"height":1456,"width":1457},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1477},[1478,1483,1488,1492],{"id":1479,"createdAt":1480,"updatedAt":1480,"publishedAt":1480,"revisedAt":1480,"slug":1481,"name":1482},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1484,"createdAt":1485,"updatedAt":1485,"publishedAt":1485,"revisedAt":1485,"slug":1486,"name":1487},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1489,"createdAt":1490,"updatedAt":1490,"publishedAt":1490,"revisedAt":1490,"slug":1491,"name":120},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1493,"createdAt":1494,"updatedAt":1495,"publishedAt":1494,"revisedAt":1495,"slug":1496,"name":1497,"title":1498,"description":1499},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1501,"totalCount":1547,"offset":99,"limit":225},[1502,1504,1511,1516,1521,1526,1531,1536,1541],{"id":555,"name":556,"image":1503},{"url":570,"height":571,"width":572},{"id":1505,"name":1506,"image":1507},"m6zd9duz4","実現主義・発生主義・費用収益対応の原則を動画からわかりやすく解説【収益と費用はいつ計上する？】",{"url":1508,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5061483fedab47eaae1b3ffef6ec9f4c\u002Fthumbnail-m6zd9duz4.png",720,1280,{"id":1512,"name":1513,"image":1514},"vtn1h8rz0r","テック企業の時価総額が巨大な理由とは",{"url":1515,"height":571,"width":572},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F45f3c3db1bea4cae97685355fa4fa933\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%236.jpg",{"id":1517,"name":1518,"image":1519},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1520,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",{"id":1522,"name":1523,"image":1524},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1525,"height":571,"width":572},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":1527,"name":1528,"image":1529},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1530,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1532,"name":1533,"image":1534},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1535,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1537,"name":1538,"image":1539},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1540,"height":571,"width":572},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1542,"name":1543,"youtubeid":1544,"image":1545},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1546,"height":1509,"width":1510},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",9319,{"fieldId":1549,"title":1550,"description":1551},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]