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alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F4084\u002Fcontent__.JPG\" style=\"width: 400px; height: 267px; float: right;\" \u002F>\u003Cstrong>今野穣：&nbsp;\u003C\u002Fstrong>本題へ入る前に、なぜ私たちがベンチャー投資をしているのか、そしてベンチャーに投資すべきだと考えているかをお話ししたい。まず、2015年12月末時点の世界時価総額ランキングを見ると、トップ10社の半数がインターネット関連企業だ。アップル、グーグル、フェイスブック、そしてアマゾンが、メガベンチャーの4強（マイクロソフトを含めると5強）。「世界のインターネットすべてがこの4強に収束するのでは？」とすら言われる。1位のアップルはおよそ70兆円。現時点（2016年2月）ではグーグルのほうが上かもしれないが。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>次にベンチャーと言われる企業の世界トップ10を見てみると、世界時価総額ランキング上位50社のなかでは10社。アメリカ7社、中国2社、韓国1社で、残念ながら日本企業は入っていない。人口比や国土比はあるにせよ、ランクインしている企業はすべてグローバル企業だからフラットで考えてもそこに日本企業が入っていないという現実は認識しておくべき。では、日本のトップ10はどうか。もう、悲しい。自動車、金融、通信、物流等々、古い会社しか入っていない。かろうじて元ベンチャーと言えそうなKDDIとソフトバンクが入っているけれども、こちらも本質的には通信キャリアというインフラ事業。また、50位以内にヤフーがランクインしたものの、こちらも米国Yahoo!のブランチからスタートした企業だ。そう考えると50位以内にもほぼ入っていない。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>なので、今はベンチャーを支援する意味があるとかないとか言っている場合ではない。世界と米国の経済を引っ張っているのはすでに新しい産業なのに、日本はいまだ伝統的な企業に依存している。もちろん国家によって発展の歴史は違うから一概には言えないけれど、50位以内にベンチャーが1社も入っていないのはすごく残念だ。ましてや日本は今後、人口が減少していく。テクノロジーを活用して生産性をさらに高めないと、現在のGDP第3位という立場もどんどん落ちていくと思う。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>今日はそんな背景も踏まえ、テクノベート元年となる今年の投資潮流をお話ししたい。これは、あくまでも「我々は今こういう考え方でこういうところに投資すべきだと考えている」という投資潮流の話であって、技術的潮流の話ではない。その点だけご留意いただければと思う。ちなみに今日の話は私が昨年末にTech Crunchへ寄稿した記事を元に詳細展開するので、興味があれば後ほどその記事もお読みいただきたい。そのうえで結論から申しあげると、「6テック」と「素人革命」という2つのキーワードとともに、新しい投資潮流が生まれると考えている。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Ch3>\u003Cb>「6テック」と「素人革命」が新しい投資潮流になるワケ\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\n\u003Cp>背景を申しあげると、まず、これまでITの世界ではPCにはじまり、インターネットやエンターテインメントのコンテンツ、あるいは検索周辺でさまざまなプレイヤーが生まれてきた。で、今もアプリでスマートニュースやメルカリのようなベンチャーは生まれているけれど、端的に言うと、既存IT領域では、何か大きな技術的変化や環境変化が起きない限りプレイヤーがほぼ出揃ってきたと思う。たとえば、エンターテインメントなら直近はLINEとサイバーエージェントが覇権を争っている。DeNAやグリーはすでにライフスタイルのほうへ振っているように見える。で、それ以外で強いところと言えば、「M3（エムスリー）」「スタートトゥデイ（ZOZOTOWN運営）」「価格.com」あるいは「クックパッド」といったカテゴリーキラー。従って、今後はオンライン完結では、それほど多く新しいメガプレイヤーも出てこないのかな、と。その代わり、インターネットとリアルな社会をシームレスにつなぐサービス、あるいは日常生活におけるインターネットの領域に、投資または事業機会が移るという時代背景がある。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>そこで6テックというキーワードが出てくる。1つ目は「Edu Tech」。教育とテクノロジーの掛け合わせだ。そして2つ目はヘルスケアと掛け合わせた「Health Tech」で、3つ目は「Fin Tech」と言われる金融との掛け合わせ。で、4つ目が「Auto Tech」「Car Tech」ということで車、5つ目が「Home Tech」ということで家との掛け合わせになる。そして最後は「Frontier Tech」だ。宇宙やドローンといった新しい領域でサービスができるかどうか。我々はこの6領域がメインストリームになると考えている。そこで、今日は総論ということで各領域についてさわりの部分をお話ししたい。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Ch3>\u003Cstrong>Edu Tech\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>をリードする企業とポイント\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\n\u003Cp>まずはEdu Tech。基本的にこの領域は大手が強く、スタートアップはあまり大きくならないかもしれないという気がしている。ユーザーからの信頼やブランディングが大事になるし、規模の経済も効いてくるので。ただ、そのなかでも日米の事例をいくつか示すと、まずは「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fjyukensapuri.jp\u002F\" target=\"_blank\">受験サプリ\u003C\u002Fa>」。これはリクルートの社内ベンチャーだ。今、最も勢いのあるサービスだと思う。なぜこれほど強いのか。彼らは新しいマーケットをつくっている。山口（文洋氏：株式会社リクルートマーケティングパートナーズ代表取締役社長）さんがおっしゃる通り、毎月数万円を払って塾に通える学生というのは全学生の1\u002F3もいない。そこで、受験サプリはそれ以外の2\u002F3をターゲットにして質の高い教育を受けることができるマーケットをつくりだした。もちろん月額980円という低価格も強さにつながっている。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>また、これが最も大きな要素だと思うけれども、彼らは模試（アセスメント）のマーケットを破壊している。アセスメント受験市場を無料もしくは低価格で破壊することよって、教育業では後発にもかかわらず勝ちそうな状況をつくった。既存プレイヤーにとっても最も大きな金の成る木だった市場をこじ開け、そこから、「教育全体のライフタイムバリューを取っていこう」と。これは&ldquo;大人&rdquo;でないとできないというか、ベンチャーの資本力ではなかなか難しい。ただ、いずれにせよ現状ではそれが勝因になっていると思う。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>もう1つの事例は我々の投資先でもある、最近M＆Aとなったエンジニア向けオンライン教育の「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Ftechacademy.jp\u002F\" target=\"_blank\">Tech Academy\u003C\u002Fa>」。彼らもインターネットを活用しながら時代に合ったサービスをつくりあげ、英語教育に続く新しいマーケットへ参入している。最近はエンジニア向けの教育ベンチャーが複数立ちあがっていて、海外でも「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fgeneralassemb.ly\u002F\" target=\"_blank\">General Assembly\u003C\u002Fa>」という会社が比較的大きく成長している状況だ。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F4085\u002Fcontent__.JPG\" style=\"width: 500px; height: 334px;\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>アメリカのベンチャーもあと2つほど紹介したい。1つ目は「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.teacherspayteachers.com\u002F\" target=\"_blank\">Teachers Pay Teachers\u003C\u002Fa>」。これは先生同士で教え方を共有できるようなコミュニティだ。そこで、ほかにも宿題管理やビデオコースのシステムを提供したりすることで成長している。現在の登録者数は350万人ほどだったか。もう1つがオンライン動画学習サイトの「lynda.com（リンダドットコム）」。LinkedInが1500億円で買収した会社になる。実はこれ、リンダさんという田舎のおば様が、自分の得意な手芸コンテンツをビデオで集めたところからスタートしている。それが今ではビジネス向けにも展開されていて、およそ400万人が月額20ドルを払うサービスにまでに成長した。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>こうした事例を踏まえると、教育ベンチャーには3つのポイントがあると考えている。1つ目は、大手が強いという意味では、ベンチャーとして新しいマーケットをつくること。2つ目は、リクルートが買収した「Quipper（クイッパー）」のように、なくてはならないファンクションで入り込むこと。今、Quipperは世界でおよそ300万人に、学校側の宿題管理ツールのような形で使われている。こういったものはスイッチングコストが極めて高く、しかも宿題は毎日管理するから1度入り込むとほとんどのユーザーが使い続けてくれる。そんな風に、何らかの機能としてしっかり入ることができるか否かも重要なポイントになる。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>そして3つ目のポイントは、授業の内容だけでなく、コミュニティのような軸をずらした付加価値が大事になっているように見えること。グロービスについても言えるかもしれない。教育ベンチャーや教育業でうまくいっているところは、何気にバリューを少しずらしている側面があるかなと思っている。とにかく、教育コンテンツで直球勝負をしていない。特にヘルスケアと教育は人間の怠惰に挑戦する面もあるし、そうした入り方が比較的重要だと思う。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Ch3>\u003Cstrong>Health Tech\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>をリードする企業とポイント\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\n\u003Cp>続いてはHealth Tech。先に立ちあがっている教育と比べ、ヘルスケアはこれからのステージと言える。だから、僕らの投資機会もEdu Techより多いかもしれない。ちなみに、今世界で最も成功しているであろうヘルスケアベンチャーはアメリカの「Noom（ヌーム）」だと思う。オンラインで健康管理サービスを提供している。日本にも同様のサービスはいくつかあるが、うまくいっているという意味ではここかと思う。で、先ほどの続きになるけれども、Noomで最もウケているサービスはコミュニティだそうだ。たとえば痩せようとしている人たち同士の相談コミュニティ。記録やログの採取はその前提として必要なサービスであって、一番大事なのはコミュニティだという。同様に、グロービスのリアルな事業における本質的価値の1つもコミュニティにあるのかな、と思っている。だからテクノロジーでいろいろと置き換えを進める際も、その良さを失わないで欲しいなというのが、僕が傍から見ていて感じることだ。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>また、Health Tech領域では、&lsquo;Deregulation Deal&rsquo;ということで規制緩和に伴って生まれる事業機会がある。たとえばメドレーという会社がはじめた「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fclinics.medley.life\u002F\" target=\"_blank\">CLINICS（クリニクス）\u003C\u002Fa>」は、大変シンプルなオンライン遠隔医療サービス。予約から診療、会計、薬の処方まで、インターネットで一気通関したサービスを提供する。これ、技術的には何ら変わったこともないけれども、規制緩和という流れのなかで出てくるであろう大きなサービスおよび事業機会だと思う。一方、技術的に面白いところでは「D Free（デフリー）」という排便予測のサービス。腹部につけたデバイスが超音波で腸内の動きを分析して、「あと○分後に排便が出ます」と知らせてくれる。主にシニア向けで介護施設等に入れていくと聞いている。あとはご存知の通り、DeNAもやっているDNA検査等々のサービス。テクノロジードリブンという意味では、そうしたサービスが出てきた。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>いずれにせよ、ヘルスケア関連、特にNoomのようなサービスにとっては、なかなか続かないという点が課題になる。従って、Noomでいうところのコミュニティのように、ヘルスケア自体に付加された何らかのサービスが重要になると思う。また、今はまだ目立ったサービスが出てきていないけれども、もしかしたらBtoB系のサプライチェーンというか、医療機関のなかで求められるITソリューションの機会も多いと思っている。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Ch3>\u003Cstrong>Fin Tech\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>をリードする企業とポイント\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\n\u003Cp>そして3つ目のFin Tech。これはもう立ち上がっている。6テックのなかで最も立ちあがりが早い領域だと思う。理由はシンプルだ。まず、金融業は以前からデジタル化が進んでいるためITに乗りやすい。学習履歴や健康管理データを取ることからはじめなければいけないヘルスケアや教育と異なり、金融は現時点でオンラインバンキング等が立ちあがっていて、情報がすでにデジタルだ。たとえばそのデータで機械学習を行えば、現時点で新しい付加価値を生み出すことができるのではないか。さらに、大手金融機関の参入やオープンイノベーションが極めて早いという特徴もある。そのなかでお金がどんどん入ってきていることもあって、立ちあがりが早い。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>たとえば、アメリカの「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.wealthfront.com\u002F\" target=\"_blank\">Wealthfront\u003C\u002Fa>」や、我々が出資している「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.money-design.com\u002F\" target=\"_blank\">お金のデザイン\u003C\u002Fa>」という会社。いくつかの質問に答えると、ロボットが世界中の投資信託からユーザーの志向に合わせて最適な組み合わせを提示してくれるサービスだ。元々、\u003Cwbr \u002F>投資信託はポートフォリオを組んだ安定運用的な金融商品であり、\u003Cwbr \u002F>かつ世界中に数千本の商品が分散して存在する。\u003Cwbr \u002F>日本人が寝かせている膨大な預金資産というマーケットに対して、\u003Cwbr \u002F>似たような商品が世界中に分散していることとロボットが分かりや\u003Cwbr \u002F>すくアドバイスすることの相性の良さに目を付けた。また、今までの証券会社窓口は自分たちが扱っている投資信託しか提供できなかったこともあった。そこをロボットアドバイザーというソリューションで置き換えていくサービスになる。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>もう1つ、個人的に面白いと思ったのはドイツ「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.kreditech.com\u002F\" target=\"_blank\">Kreditech（クレディテック）\u003C\u002Fa>」というドイツの会社のサービスで、これはビッグデータを用いてローン審査を行うというもの。ソーシャルグラフを使って審査をするのだという。SNSで、誰とつながっていて、どんな発信をしていて、どういったセグメントの友人が何人いるのか、と。それらの情報を基準にしながら、場合によっては35秒で審査を終わらせたりするという。審査の通過率は15％。その代わり返済率は93％以上のことで、金融業としては成立していると思う。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>そんな風に、今後はたとえばソーシャルグラフのビッグデータ化が進むことで金融の審査基準もどんどん変わっていくと思う。日本でも、たとえば学生向けローンで新しい審査方法を使えばかなり大きな市場になるのではないか。今までは「若い」「年収や資産がない」といったことだけで審査されていた。しかし、そこでビッグデータを使えば「この学生がどれぐらい伸びるか」なんていうことも恐らく分かってくる。そこでライフタイムバリューをぐるっと回せるようなモデルをつくることができたら面白いと思う。そうしたテック化によって新しい機会が生まれてきている。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>また、今まで粗っぽくセグメンテーションしていた領域にテクノロジーをかませることにで、One-to-Oneで顧客1人ひとりに合ったサービスを提供する流れもある。そのために、とにかくデータを取ろうという会社も出てきた。たとえば昨年上場したメタップスという会社の「SPIKE（スパイク）」という決済サービス。決済手数料0円でECサイトを出店できる。これはもう、とにかく購買データという狙いがあるので、直近では無料でばら撒いている。あるいは、「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fwww.freee.co.jp\u002F\" target=\"_blank\">freee\u003C\u002Fa>」や「\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fmoneyforward.com\u002F\" target=\"_blank\">マネーフォワード\u003C\u002Fa>」といった中小事業者向けの無料会計システムもある。ただ大事なのは、集めたデータをどのように解析・活用し、どのようなフィードバックをすることによって、誰からどのようにマネタイズするのかという点だ。\u003Cbr \u002F>\n\n\u003Cimg alt=\"\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F4086\u002Fcontent__.JPG\" style=\"width: 500px; height: 334px;\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\n\u003Ch3>\u003Cstrong>Car Tech\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>をリードする企業とポイント\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\n\u003Cp>続いてはCar Tech。こちらは相当に大きな市場だけれども、恐らく中長期戦になる。安心・安全の要素が絡むし規制もあるので、そう簡単にはいかないと思う。ストリームは恐らく2つ。1つは自動運転だ。現在はDeNAさんもかなりのお金を投下してロボットタクシーまたは自動運転サービスを実現しようとしている。それで、たとえば本を読みながら運転席にとりあえず座るとか、前を走る車との車間を自動で制御するような世界が、2020年までに来るか否かといった状態になる。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>それともう1つは車載データの解析などの分野。すでに小さなベンチャーが出している、あるデバイスを用いた事例がある。車にそれをセットすると、運転状況のデータを採ることができる。では、そのデータでどんなビジネスをするかというと、損害保険会社と組んで、ブレーキの踏み具合のような運転状況データを元に保険料をより適切にしていく。それで、今は例に挙げたベンチャー企業もすでに損害保険会社から出資を受けている。車に関しては、そうした領域も大きなマーケットとしてあり得ると思う。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Ch3>\u003Cb>Home Techをリードする企業とポイント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\n\n\u003Cp>続いてHome Tech。ここはスマートホームという形で大手も取り組んでいる。「HEMS：Home Energy Management System」のような仕組みで、たとえば家全体の空調を制御する時代が来るというわけだ。ただ、これは5～6年前から言われ続けていて、今もトータルパッケージがなかなか出ておらず個別ファンクションで挑戦しているベンチャーが多い。たとえばアメリカのNest。数年前グーグルに3000億で買われた。彼らにできるのは温度管理だけで、本当に3000億の価値があるのかどうかは微妙だけれども、グーグルとしては何か意図あるのかなと思う。一方、日本では「Qrio（キュリオ）」。スマートフォンで鍵を開けることのできる「キュリオスマートロック」というシステムを、ソニーと、あるVCのジョイントベンチャーでつくった。今後どう展開するのかは分からないが、家の一部をスマート化したという意味では1つの事例だ。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>また、我々の投資先でもあるイタンジという会社は、ユーザー向けというより業者向けに面白いサービスを提供している。不動産の流通マーケットは膨大で、かつ細分化されている。そのような関与者が多くやり取りが煩雑なマーケットにおいて、彼らは物件確認のオペレーションをすべて自動で電話回答できるようなシステムを提供している。大家、管理会社、仲介会社、ネットメディア、そしてユーザーという風に、不動産業界のバリューチェーンは極めて長い。それをインターネットで変える時代がすぐそこまで来ているのだと思う。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Ch3>\u003Cstrong>Frontier Tech\u003C\u002Fstrong>\u003Cstrong>をリードする企業とポイント\u003C\u002Fstrong>\u003C\u002Fh3>\n\n\u003Cp>で、最後のFrontier Techはドローンと宇宙。ドローンに関してはアマゾンが実証実験をしているし、中国のDJIやフランスのパロットといった企業もハードの研究を相当進めている。ただ、ボトルネックはバッテリーやモーターにあるようだ。20分程度しか飛ばなかったりするので、飛行時間を延ばそうとすればバッテリーが大きくなるし、機体も大きくなる。物流で荷物を運ぶのならさらに大きくなるし、雨天ではモーターがあるので使えないようなケースもある。従って、規制の話とは別に、災害支援等をリアルタイムで行えるのかという問題がある。ただ、ドローンという技術の大きな流れは不可逆だ。問題も少しずつ改善され、市場が生まれていくと思う。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>宇宙に関してもいろいろな方々が取り組んでいる。堀江貴文さんしかり、イーロン・マスクしかり。以前、「デブリを除去するベンチャーをつくりたい」ということで私のところへ来た方もいる。デブリと言われる宇宙のゴミが新しい衛星を飛ばすときに危険だという。「ですから、ロケットは試作品で1基20億かかるけれども、どうですか？」と。資金規模が大き過ぎるので投資はできなかったが、そういう会社も出てきた。中長期戦になるのでVCが投資する領域かどうかは分からないけれども。\u003C\u002Fp>\n\n\u003Cp>※本記事は、グロービス社内で行われた勉強会の内容を書き起こしたものです（全3回）\u003C\u002Fp>\n\n","スピーカー",[83],{"id":84,"createdAt":85,"updatedAt":85,"publishedAt":85,"revisedAt":85,"slug":86,"name":87,"jobs":88,"old_content":89,"old_image":90},"id-257","2024-01-20T07:00:08.927Z","257","今野 穣","グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー ","\u003Cp>2006年グロービス・キャピタル・パートナーズ入社、2012年同社パートナー就任、2013年最高執行責任者就任、2019年同社代表パートナーに就任。\u003Cbr \u002F>\r\n主なトラックレコードは、Visional（旧ビズリーチ）、Yappli、クリーマ、アカツキ、ブイキューブ、ライフネット生命保険、Quipper、キラメックス。\u003Cbr \u002F>\r\n主な投資担当先は、スマートニュース、アンドパッド、READYFOR、akippa、アグリメディア、FLYWHEEL、リノベる。、tebiki、セイビー、ナレッジワーク、TEARASSなど。\u003Cbr \u002F>\r\n同社以前は、経営コンサルティング会社（現PwC）にて、プロジェクトマネジャーを歴任。東京大学法学部卒。\u003C\u002Fp>","\u002Fold-images\u002Fimano260x260.jpg",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Farticle\u002Flarge_image_file_name\u002F4084\u002F_.JPG","2016-03-10T11:45:00.000Z","2019-04-09T13:22:48.000Z",{"contents":98,"totalCount":99,"offset":99,"limit":100},[],0,1,[102,105,108,111,114,117,120,123,126],{"career_inquiry_id":103,"name":104},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":106,"name":107},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":109,"name":110},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":112,"name":113},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":115,"name":116},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":118,"name":119},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":121,"name":122},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":124,"name":125},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":127,"name":128},91,"資格取得に向けて学ぶ",[130,135,139,143,147,151,155,159,163,167,171,175,179,183,187,191],{"id":50,"name":131,"description":132,"courses_count":133,"has_new_courses":134},"思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",239,true,{"id":48,"name":136,"description":137,"courses_count":138,"has_new_courses":93},"マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":46,"name":140,"description":141,"courses_count":142,"has_new_courses":134},"経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",244,{"id":44,"name":144,"description":145,"courses_count":146,"has_new_courses":134},"組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",253,{"id":42,"name":148,"description":149,"courses_count":150,"has_new_courses":134},"リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",237,{"id":40,"name":152,"description":153,"courses_count":154,"has_new_courses":93},"会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":38,"name":156,"description":157,"courses_count":158,"has_new_courses":93},"分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":36,"name":160,"description":161,"courses_count":162,"has_new_courses":93},"ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":34,"name":164,"description":165,"courses_count":166,"has_new_courses":134},"AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",520,{"id":32,"name":168,"description":169,"courses_count":170,"has_new_courses":134},"事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",167,{"id":30,"name":172,"description":173,"courses_count":174,"has_new_courses":93},"キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":28,"name":176,"description":177,"courses_count":178,"has_new_courses":134},"自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2422,{"id":26,"name":180,"description":181,"courses_count":182,"has_new_courses":93},"グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":24,"name":184,"description":185,"courses_count":186,"has_new_courses":93},"デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",50,{"id":22,"name":188,"description":189,"courses_count":190,"has_new_courses":93},"資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":20,"name":192,"description":193,"courses_count":194,"has_new_courses":93},"チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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~機械学習がもたらすビジネスの可能性~","初級",607,"人工知能（AI）が注目されるにしたがい、頻繁に見かけるようになった「ディープラーニング」とは、人工知能を飛躍的に進化させる可能性を秘めた機械学習の手法です。物事を分類することが得意で、画像認識や翻訳などの自然言語処理や音声認識の精度を急速に進展させてきました。\r\nでは、機械学習とは何でしょうか、そしてディープラーニングは、とりわけ何が新しいのでしょうか。\r\n\r\nすでに世の中に送り出されているディープラーニングを活用したサービス事例をふまえながら、この技術の成り立ちをわかりやすく解説し、その可能性や課題も紹介します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[711,716,721,725,729,733,737,741],{"fieldId":660,"name":712,"videos":713},"ディープラーニング",[714],{"preview_url_s":715,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F314218143.sd.mp4?s=0d3913a8a55700ea2a17903633e1ce0b8c1cba2f&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":717,"videos":718},"黒木さんの発言の意味は？",[719,720],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":722,"videos":723},"ディープラーニングとは",[724],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":726,"videos":727},"ディープラーニングの新規性",[728],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":730,"videos":731},"ニューラルネットワーク",[732],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":734,"videos":735},"事例：天網",[736],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":738,"videos":739},"黒木さん・広瀬さんの例",[740],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":742,"videos":743},"コツ・留意点",[744],{"is_public":93},{"id":746,"starts_at":747,"photo":748,"category":749,"name":750,"course_type":707,"video_duration":751,"description":752,"learning_points":753},"70831f5c","2019-01-30T08:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2244\u002Fthumb_p03-7e398ecabc85b8edd58c581d3c62b60a3c63f1b96e84f070ab3c02c110a96712.png",{"name":164},"ブロックチェーン ~世の中を変える破壊的技術を知る~",781,"ブロックチェーンとは、電子データを記録するための新しい技術のことです。取引記録を複数のコンピュータで共有し相互確認することで改ざんを防ぐ仕組みで、日本語では「分散型台帳技術」と呼ばれます。特定の管理者が不要かつシステムダウンが起きにくいというメリットがあります。\r\nかつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。かつてインターネットが社会にもたらしたのと同様のインパクトをもたらす破壊的技術といわれる「ブロックチェーン」。ブロックチェーン技術により、仮想通貨、サプライチェーン、企業のバックオフィス機能、シェアリング・エコノミー、政府の業務など、さまざまな分野が変わっていくと言われています。\r\n\r\nブロックチェーンとはどのような仕組みで成り立ち、何を可能とする画期的な技術なのでしょうか。そして今後の社会をどう変えるのでしょうか。このコースで全体像を説明します。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年1月公開）",[754,759,764,768,772,776,780,784],{"fieldId":660,"name":755,"videos":756},"ブロックチェーン",[757],{"preview_url_s":758,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F312864731.sd.mp4?s=11ab0da3adb3ce1f27ad481b4fc5e236c52488d1&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":760,"videos":761},"上野先輩の発言の意味は？",[762,763],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":765,"videos":766},"ブロックチェーンとは",[767],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":769,"videos":770},"ブロックチェーンの仕組み",[771],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":773,"videos":774},"ブロックチェーンの画期性",[775],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":777,"videos":778},"ブロックチェーンがもたらすインパクト",[779],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":781,"videos":782},"事例　スロックイット　Slock.it",[783],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":742,"videos":785},[786],{"is_public":93},{"id":788,"starts_at":789,"photo":790,"category":791,"name":792,"course_type":793,"video_duration":794,"description":795,"learning_points":796},"4f41c435","2019-04-22T02:17:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2358\u002Fthumb_4f41c435.png",{"name":164},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）","応用",3250,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4125e5b0\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34865\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[797,801,805,811],{"fieldId":660,"name":661,"videos":798},[799],{"preview_url_s":800,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329981927.sd.mp4?s=083a753ec8549d8e68f0f7683c7b155d0d46a9a9&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":802,"videos":803},"テクノベート・ストラテジーとは",[804],{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":806,"videos":807},"顧客提供価値を再定義する",[808,809,810],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":812,"videos":813},"エコシステムを活用する",[814,815,816],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":818,"starts_at":819,"photo":820,"category":821,"name":822,"course_type":707,"video_duration":823,"description":824,"learning_points":825},"288276d8","2018-10-15T07:56:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2240\u002Fthumb_p02-323f3594b8b2148acd8efe650cf4527a9183e5b40aec236b3d60359dba409d80.png",{"name":164},"6Tech ~イノベーションの潮流~",723,"Fin-Tech（フィンテック）をはじめ「〇〇Tech」という言葉を耳にする機会も増えているのではないでしょうか。\r\nこのコースでは、「6Tech」とも言われる、テクノロジーの進化によって未来が大きく変わると言われている6つの領域を紹介します。\r\n紹介されているテクノロジーは未来のものではなく、現在も日々進化しているものばかりです。自身のビジネスや業界にどのような影響がありそうか、またどのようなイノベーションが起こりそうか、考えるのに役立てましょう。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2018年10月公開）",[826,832,836,840,844,848,852,856],{"fieldId":660,"name":827,"videos":828},"6Tech～イノベーションの潮流～",[829,831],{"preview_url_s":830,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F286316696.sd.mp4?s=449a89831754134bbd8ce81fbdf8f3c320ef2e98&profile_id=164",{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":833,"videos":834},"6Tech～イノベーションの潮流～とは",[835],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":837,"videos":838},"既に身近にあるEdTech",[839],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":841,"videos":842},"近未来の生活に近づいていくHealthTech、HomeTech、FrontierTech",[843],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":845,"videos":846},"既に進んでいるAutoTech、FinTech",[847],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":849,"videos":850},"イノベーションの潮流の今後",[851],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":853,"videos":854},"佐藤さんの例",[855],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":857,"videos":858},"6Tech～イノベーションの潮流～まとめ",[859],{"is_public":93},{"id":861,"starts_at":862,"photo":863,"category":864,"name":865,"course_type":707,"video_duration":866,"description":867,"learning_points":868},"16835e09","2019-06-19T08:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2249\u002Fthumb_16835e09.jpg",{"name":164},"スマート生活 ~第四次産業革命で変わる私たちの生活と産業の姿~",1867,"昨今、「デジタル技術によって世の中が変わる」と言われており、また未来の姿を映し出した動画などもよく見かけます。\r\nでは、「デジタル技術によって世の中が変わる」とは、具体的にはどのようなことなのでしょうか？何が、どのように、どう変わると、世の中が変化していくのでしょうか？\r\n\r\n本コースでは、\r\n・デジタル技術や情報により、私達の生活がどのように変わるのか\r\n・なぜ、今でも存在するデジタル技術や情報が、将来生活を変化させるといわれているのか\r\n・私達の生活が変わる将来における、産業や組織のあるべき姿は\r\nこのようなことを学んでいきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年6月公開）",[869,874,879,883],{"fieldId":660,"name":870,"videos":871},"私たちの生活はどのように変わるのか：朝食編",[872],{"preview_url_s":873,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F339501395.sd.mp4?s=d1fc31c2418597cd0c65ab43f2f703ca6b1feb83&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":875,"videos":876},"第一章〜技術の進化と変わる生活スタイル〜",[877,878],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":880,"videos":881},"私たちの生活はどのように変わるのか：夕食編",[882],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":884,"videos":885},"第二章〜世の中の変化に伴う産業・企業のあり方〜",[886],{"is_public":93},{"id":888,"starts_at":889,"photo":890,"category":891,"name":892,"course_type":707,"video_duration":893,"description":894,"learning_points":895},"c516495b","2019-09-30T05:47:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2416\u002Fthumb_c516495b.png",{"name":164},"プラットフォーム ~プラットフォーム型ビジネスの基本構造~",794,"GAFAにとどまらず、Airbnb、Uber、アリババ、テンセントなど、「プラットフォーマー」と呼ばれる企業が著しい成長を遂げているのは皆さんご存じのとおりです。\r\n\r\nこのコースでは、テクノベート時代のビジネスを考える上で極めて重要である”プラットフォームビジネス”の基本的な考え方を理解することを目的としています。\r\nプラットフォームビジネスが発展してきた背景や、これらのビジネスの特徴などを踏まえ、事例も交えながらわかりやすく解説していきます。\r\n　\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「ヤフー・LINEが挑む「終わりなき消耗戦」」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO52381940Q9A121C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「アップル対フォートナイト、独占巡り強者同士が激突」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO63360780S0A900C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「韓国BTS事務所はプラットフォーマーになれるか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC014Z40R00C21A8000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n「Facebookは巨大プラットフォームから脱落するのか」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC214UG0R20C22A2000000\u002F?n_cid=DSPRM5277\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年9月公開）",[896,901,905,909,914,918,922,926],{"fieldId":660,"name":897,"videos":898},"プラットフォーム",[899],{"preview_url_s":900,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F359434003.sd.mp4?s=2dd44ac7f1297ad49bc2e6e396dd1ec02a041fa4&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":902,"videos":903},"プラットフォームとは",[904],{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":906,"videos":907},"Uber：ライドシェアリングサービス",[908],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":910,"videos":911},"プラットフォームビジネスが発展する背景",[912,913],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":915,"videos":916},"プラットフォームビジネスの特徴",[917],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":919,"videos":920},"マルチサイドプラットフォーム",[921],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":923,"videos":924},"西島さんの例",[925],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":927,"videos":928},"課題・留意点",[929],{"is_public":93},{"id":931,"starts_at":932,"photo":933,"category":934,"name":935,"course_type":707,"video_duration":936,"description":937,"learning_points":938},"2bc01f62","2019-02-18T04:51:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2328\u002Fthumb_2bc01f62.jpg",{"name":164},"ムーアの法則 ~性能向上の経験則とその影響~",405,"テクノロジー分野で提唱されているムーアの法則とは一体、どのようなものでしょうか？\r\nムーアの法則とは、半導体の性能向上について提唱された経験則です。\r\n\r\nこのコースでは、ムーアの法則とは何か、その内容を紹介します。\r\n次にムーアの法則がビジネスのどんなところに影響するのかを説明します。\r\nそして最後に、ムーアの法則を活用して企業が動いている事例を紹介し理解を深めていきます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年2月公開）",[939,944,948,952,956,960,964,968],{"fieldId":660,"name":940,"videos":941},"今回学ぶ内容",[942],{"preview_url_s":943,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F315376898.sd.mp4?s=1677370a2249bae94786b3045bcf13b5dc1a7661&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":945,"videos":946},"ムーアの法則",[947],{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":949,"videos":950},"ムーアの法則とは",[951],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":953,"videos":954},"ムーアの法則の影響①（企業間連携）",[955],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":957,"videos":958},"ムーアの法則の影響②（競争環境の変化）",[959],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":961,"videos":962},"事例：アメリカのコンソーシアムG450C",[963],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":965,"videos":966},"黒田さんの例",[967],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":742,"videos":969},[970],{"is_public":93},{"id":972,"starts_at":973,"photo":974,"category":975,"name":976,"course_type":707,"video_duration":977,"description":978,"learning_points":979},"9e0a8400","2020-09-07T04:32:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2572\u002Fthumb_p02-07be5e7ac60ee53e66d0980ffc7f07799a3ffdfca6b890f5de94ffede0aec2e6.png",{"name":164},"ビッグデータ ~データの取得とAI活用~",665,"ビッグデータの特徴として、データ量が巨大であること、データの処理速度が高速で更新もリアルタイムかつ頻繁に行われること、データの種類に多様性があることの３つが有名です。\r\nいま社会では、あらゆるところからデータを取得し、それを人工知能が処理することによって、さまざまな予測ができるようになっています。ビッグデータの活用は、消費者の立場では見えにくい面もありますが、すでに多様な業界に見られ、そしてどんどん拡大しています。\r\n\r\n本コースでは、ビッグデータとは何か、その特徴と社会での活用事例を学びます。\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2020年9月公開）",[980,985,989,993,997,1001,1005,1009],{"fieldId":660,"name":981,"videos":982},"事例①-1：小売店勤務の鈴木さん",[983],{"preview_url_s":984,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F448784589.sd.mp4?s=41c9d6d02b1d459f003445708c60932be95594b8&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":986,"videos":987},"ビッグデータとは",[988],{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":990,"videos":991},"ビッグデータの特徴 その1",[992],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":994,"videos":995},"ビッグデータの特徴 その2",[996],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":998,"videos":999},"事例②：スシロー 〜需要予測システム〜",[1000],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1002,"videos":1003},"ビッグデータを活用するために必要なこと",[1004],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1006,"videos":1007},"事例①-2：鈴木さんのその後",[1008],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1010,"videos":1011},"留意点",[1012],{"is_public":93},{"id":1014,"starts_at":1015,"photo":1016,"category":1017,"name":1018,"course_type":793,"video_duration":1019,"description":1020,"learning_points":1021},"4125e5b0","2019-04-22T04:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2369\u002Fthumb_4125e5b0.png",{"name":164},"テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（後編）",3565,"DXが求められるテクノベート時代の変化は、あなたが今いる会社や業界を含めあらゆる産業に及ぶと言われています。大きな変化の中で、あなたの会社はどのような「戦略＝ストラテジー」を持つべきなのでしょうか？\r\n\r\nテクノベート・ストラテジーは、産業構造が大きく変化しているテクノベート時代だからこその「どんな戦略を選び、何をすべきか？」というポイントについて、全体像を押さえながら考えるためのコースです。ここでは、テクノベート時代に適したビジネスモデルの構築や組織作りに役立つ考え方と戦略を学びます。\r\n\r\n※本コースは第1〜3回を前編、第4〜6回を後編とする2コースとなります。前編を視聴していない方は、以下より視聴ください。\r\n・テクノベート・ストラテジー ~DXに向けて~（前編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4f41c435\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34864\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・ビジネスパーソンの新しい必須知識「テクノベート」基礎\r\n・はじめてのビジネスプランニング\r\n・ベンチャー・マネジメント\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2019年4月公開）",[1022,1026,1032,1038],{"fieldId":660,"name":661,"videos":1023},[1024],{"preview_url_s":1025,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F329985003.sd.mp4?s=fa04c280e721a706bfbfc03557ca0e3cd58de472&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1027,"videos":1028},"テクノベート時代の組織デザイン",[1029,1030,1031],{"is_public":134},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1033,"videos":1034},"デジタル・トランスフォーメーションのために",[1035,1036,1037],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1039,"videos":1040},"テクノベート時代の影響力の広げ方",[1041,1042],{"is_public":93},{"is_public":93},10,{"contents":1045,"totalCount":1482,"offset":99,"limit":1043},[1046,1106,1140,1177,1223,1281,1326,1368,1396,1434],{"id":1047,"starts_at":1048,"photo":1049,"category":1050,"name":1051,"course_type":655,"video_duration":1052,"description":1053,"learning_points":1054},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":131},"クリティカル・シンキング（論理思考編）",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1055,1059,1066,1072,1079,1086,1092,1099],{"fieldId":660,"name":661,"videos":1056},[1057],{"preview_url_s":1058,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1060,"videos":1061},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1062,1063,1064,1065],{"is_public":134},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1067,"videos":1068},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1069,1070,1071],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1073,"videos":1074},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1075,1076,1077,1078],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1080,"videos":1081},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1082,1083,1084,1085],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1087,"videos":1088},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1089,1090,1091],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1093,"videos":1094},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1095,1096,1097,1098],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1100,"videos":1101},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1102,1103,1104,1105],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1107,"starts_at":1108,"photo":1109,"category":1110,"name":1111,"course_type":707,"video_duration":1112,"description":1113,"learning_points":1114},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":131},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1115,1120,1124,1128,1132,1137],{"fieldId":660,"name":1116,"videos":1117},"ロジックツリーとは",[1118],{"preview_url_s":1119,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1121,"videos":1122},"どのような場面で使うのでしょう？",[1123],{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":1125,"videos":1126},"分解の方法①：層別分解",[1127],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1129,"videos":1130},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1131],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1133,"videos":1134},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1135,1136],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1010,"videos":1138},[1139],{"is_public":93},{"id":1141,"starts_at":1142,"photo":1143,"category":1144,"name":1145,"course_type":655,"video_duration":1146,"description":1147,"learning_points":1148},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":131},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1149,1153,1158,1163,1168,1173],{"fieldId":660,"name":661,"videos":1150},[1151],{"preview_url_s":1152,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1154,"videos":1155},"意見を明確にしよう",[1156,1157],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1159,"videos":1160},"意見と事実を分けるって？",[1161,1162],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1164,"videos":1165},"伝える相手を意識しよう",[1166,1167],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1169,"videos":1170},"100%の正しさにこだわらない",[1171,1172],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1174,"videos":1175},"成長と論理思考",[1176],{"is_public":93},{"id":1178,"starts_at":1179,"photo":1180,"category":1181,"name":1182,"course_type":707,"video_duration":1183,"description":1184,"learning_points":1185},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":131},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1186,1191,1196,1200,1204,1208,1212,1216,1220],{"fieldId":660,"name":1187,"videos":1188},"事例①-1：中井さんの分析",[1189],{"preview_url_s":1190,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1192,"videos":1193},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1194,1195],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1197,"videos":1198},"MECEとは",[1199],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1201,"videos":1202},"MECEに分解する①：層別分解",[1203],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1205,"videos":1206},"MECEに分解する②：変数分解",[1207],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1209,"videos":1210},"MECEに分解できていない例",[1211],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1213,"videos":1214},"MECEに考えられないと…",[1215],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1217,"videos":1218},"事例②：中井さんの反省",[1219],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1010,"videos":1221},[1222],{"is_public":93},{"id":1224,"starts_at":1225,"photo":1226,"category":1227,"name":1228,"course_type":655,"video_duration":1229,"description":1230,"learning_points":1231},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":131},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1232,1236,1243,1249,1256,1263,1269,1275],{"fieldId":660,"name":661,"videos":1233},[1234],{"preview_url_s":1235,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1237,"videos":1238},"問題解決とは何か？",[1239,1240,1241,1242],{"is_public":134},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1244,"videos":1245},"問題解決の落とし穴",[1246,1247,1248],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1250,"videos":1251},"MECE",[1252,1253,1254,1255],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1257,"videos":1258},"ロジックツリー",[1259,1260,1261,1262],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1264,"videos":1265},"因果関係(1)",[1266,1267,1268],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1270,"videos":1271},"因果関係(2)",[1272,1273,1274],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1276,"videos":1277},"解決策の立案と実行",[1278,1279,1280],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1282,"starts_at":1283,"photo":1284,"category":1285,"name":1286,"course_type":707,"video_duration":708,"description":1287,"learning_points":1288},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":131},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~","ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1289,1294,1298,1302,1306,1310,1314,1318,1322],{"fieldId":660,"name":1290,"videos":1291},"ピラミッド構造とは①",[1292],{"preview_url_s":1293,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1295,"videos":1296},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1297],{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":1299,"videos":1300},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1301],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1303,"videos":1304},"ピラミッド構造とは②",[1305],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1307,"videos":1308},"ピラミッド構造の作り方",[1309],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1311,"videos":1312},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1313],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1315,"videos":1316},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1317],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1319,"videos":1320},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1321],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1323,"videos":1324},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1325],{"is_public":93},{"id":1327,"starts_at":1225,"photo":1328,"category":1329,"name":1330,"course_type":793,"video_duration":1331,"description":1332,"learning_points":1333},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":131},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1334,1338,1343,1348,1353,1358,1363],{"fieldId":660,"name":661,"videos":1335},[1336],{"preview_url_s":1337,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1339,"videos":1340},"仮説とは何か",[1341,1342],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1344,"videos":1345},"良い仮説とは",[1346,1347],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1349,"videos":1350},"仮説を立てる　その１",[1351,1352],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1354,"videos":1355},"仮説を立てる　その２",[1356,1357],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1359,"videos":1360},"仮説を検証する",[1361,1362],{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1364,"videos":1365},"習慣化とリーダーの役割",[1366,1367],{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1369,"starts_at":1370,"photo":1371,"category":1372,"name":1373,"course_type":707,"video_duration":1374,"description":1375,"learning_points":1376},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":152},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1377,1382,1387,1391],{"fieldId":660,"name":1378,"videos":1379},"貸借対照表とは",[1380],{"preview_url_s":1381,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1383,"videos":1384},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1385,1386],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1388,"videos":1389},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1390],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1392,"videos":1393},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1394,1395],{"is_public":93},{"is_public":93},{"id":1397,"starts_at":1398,"photo":1399,"category":1400,"name":1401,"course_type":707,"video_duration":1402,"description":1403,"learning_points":1404},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":148},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1405,1410,1415,1419,1423,1427,1431],{"fieldId":660,"name":1406,"videos":1407},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1408],{"preview_url_s":1409,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1411,"videos":1412},"林川さんの発言の意味は？",[1413,1414],{"is_public":134},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1416,"videos":1417},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1418],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1420,"videos":1421},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1422],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1424,"videos":1425},"参考：部下に応じた使い分け",[1426],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1428,"videos":1429},"田村さんの例",[1430],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":742,"videos":1432},[1433],{"is_public":93},{"id":1435,"starts_at":1436,"photo":1437,"category":1438,"name":1439,"course_type":655,"video_duration":1440,"description":1441,"learning_points":1442},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":152},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1443,1447,1451,1455,1459,1463,1467,1474,1478],{"fieldId":660,"name":661,"videos":1444},[1445],{"preview_url_s":1446,"is_public":134},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":660,"name":1448,"videos":1449},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1450],{"is_public":134},{"fieldId":660,"name":1452,"videos":1453},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1454],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1456,"videos":1457},"損益計算書（P\u002FL）",[1458],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1460,"videos":1461},"基本となるP\u002FLの原則",[1462],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1464,"videos":1465},"貸借対照表（B\u002FS）",[1466],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1468,"videos":1469},"キャッシュフロー計算書",[1470,1471,1472,1473],{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1475,"videos":1476},"運転資本",[1477],{"is_public":93},{"fieldId":660,"name":1479,"videos":1480},"まとめ",[1481],{"is_public":93},5130,{"contents":1484,"totalCount":1507,"offset":99,"limit":106},[1485,1492,1499,1503],{"image":1486,"link":1491,"blank":93},{"url":1487,"height":1488,"width":1489,"alt":1490},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1493,"link":1498,"blank":93},{"url":1494,"height":1495,"width":1496,"alt":1497},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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