タブーを排した移民政策とは?

2016年3月3日に堀義人がピックアップしたニュースです。

自民党が移民に関する議論開始、3月中旬に特命委=木村参院議員(Reuters)

[堀コメント]日本はそもそも縄文人以外は、全て移民だ。100の行動では、新渡来人計画をぶち上げています。タブーを排して多いに議論しましょう。

新渡来人計画!戦略的に移民を受け入れ、活力ある日本を創ろう! 100の行動80 法務3

 

国際金融経済分析会議、政策とりまとめ目的ではない=官房長官(Reuters)

[堀コメント]ダボス会議でやっている有識者によるアドバイザリーグループのイメージですね。どうせやるならばスティングリッチ、グルーグマン等の経済学者ばかりでなく、イアンブレマーなどの地政学者も入れたら良い。問題は、このモデレータだ。竹中平蔵さんにぜひ入ってもらいたいところだ。

野球が初めて3位後退 10代スポーツ実施調査 – スポーツ(日刊スポーツ)

[堀コメント]ついにバスケが野球を追い抜いた。Bリーグは、面白そうだ。水戸には、「茨城ロボッツ」がある。水戸大使、茨城大使としては、株主にでもなって全面的に応援しようかなぁ。

 

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※この記事は、NewsPicksの堀義人のコメントを再編集したものです。

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