[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"2514":3,"campaign-banner":104,"learning_path_groups":107,"categories":135,"series":217,"article_categories_base":254,"$EcsyBqN82a":564,"$hWrSCJVr3k":717,"$N0aHdl8etW":1032,"topics":1316,"top-other-tags":1339,"$gI6xU8VgNc":1356,"meta-all":1409},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":51,"name":62,"old_content":63,"human_1_position":64,"human_1_name":65,"human_2_position":90,"human_2_name":91,"human_3_name":100,"human_top":101,"courses_hidden":101,"noindex":101,"youtubeid":14,"old_image":14,"canonical":101,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":102,"old_modified_date":103},"2514","2024-08-20T03:44:20.503Z",[7,23],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"g1executive","2024-01-17T08:25:45.594Z","2025-06-27T06:46:32.239Z","G1経営者会議",{"id":13},"seminar-conference",null,"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",4,[18],{"fieldId":19,"course_series":20},"course_series",[21],{"id":22},"38f103d4",{"id":13,"createdAt":24,"updatedAt":25,"publishedAt":24,"revisedAt":25,"name":26,"parent":14,"post_tag":14,"description":27,"ordinal":28,"course_categories":29},"2024-01-17T08:12:07.869Z","2025-06-27T06:45:38.124Z","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",1,[30],{"fieldId":19,"course_series":31},[32,34,36,38,40,42,44,46,48,50],{"id":33},"eb734a71",{"id":35},"f585c1fa",{"id":37},"c814efea",{"id":39},"060665d7",{"id":41},"ac99dea3",{"id":43},"1c719945",{"id":45},"5c417c4a",{"id":47},"d9bbb380",{"id":49},"7e7bac4f",{"id":22},[52,57],{"id":53,"createdAt":54,"updatedAt":54,"publishedAt":54,"revisedAt":54,"slug":55,"name":56},"id-776","2024-01-19T15:33:52.122Z","776","G1経営者会議2013",{"id":58,"createdAt":59,"updatedAt":59,"publishedAt":59,"revisedAt":59,"slug":60,"name":61},"id-731","2024-01-19T15:44:50.737Z","731","レポート","住友商事阿部康行氏×クレディスイス白川浩道氏×ボスコン御立尚資氏「アベノミクスの成長戦略」前編","\u003Ch3>「円安による企業利益は基本的には企業の貯蓄が溜まっている状態」（白川氏）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>高野真氏（以下、敬称略）：アベノミクス第1／第2の矢が成果を上げてきたなか、今は第3の矢が重要視されている。本セッションではそのなかでも民間企業の成長に焦点を当てながら、日本の成長ポテンシャルについて議論したい。白川さんには日本有数のエコノミストとしての観点で、御立さんには企業経営を担うコンサルタントの観点で、阿部さんには企業トップの観点で、色々なご意見をいただけると思う。（01:17）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「日本再興戦略」という形でまとめられたアベノミクス第3の矢は三つの戦略に分けられている。まずは「日本産業再興プラン」。どちらかと言えば供給サイドの話で、規制緩和を中心に産業基盤強化を目指している。そして二つ目は「戦略市場創造プラン」。可能性ある領域を育て、新しい需要をつくっていこうというものだ。特に海外から国内へ需要を引き込んでいく。で、三つ目は「国際展開戦略」。国内から海外の需要を取っていくということで、TPP等、国際市場のオープン化を中心にさまざまな施策が練られている。この三つを具体的に各成長分野へ落とし込んでいく訳だ。（02:32）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>本日は出来るだけポジティブサイドに焦点を当て、問題があるのであればどのように解決していくべきかを考えていきたい。まずはこの1年間、あるいは直近の色々な施策について御三方はどのような評価をなさっているだろうか。（04:32）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>御立尚資氏（以下、敬称略）：広報・マーケティング戦略に大変長けた政権だ。大量の金融緩和を行って円安・株高となったが、その効果が長持ちしている。TPPのアナウンス等色々なメセージを定期的に発信し、「実際に変わっているのでは？」ということを広報している。市場と有権者に対して定期的にメッセージを出し続けている訳で、企業としては2カ月に一度ぐらいの割合で出てくるものを上手く捉え、どうやって自分たちのビジネスに繋げていくかということを見る価値が出てくる。面白い戦略であり、政権だと思う。体勢についても、最近は首相補佐官の一人が広報官を兼務することになった。明確にそうした戦略を打ち出そうとしていると思う。（05:26）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>逆に言えば第3の矢は時間がかかる。規制緩和等の色々な施策は、そう簡単に経済成長の数字となって表れるものではない。今の経済成長自体は円安・株高で消費センチメントも少し高まり、実際の消費も増えて、そこで財政を出動させているという状態だ。また、消費増税の前倒し効果もあるので建築業と地方の経済が少し上向いているというのが実体になる。ただ、その次はどうしても時間差が出てくる。そのあいだ、政権のアナウンスでどのように信じて貰うかというチャレンジをしていくのだろう。今はそうしたタイミングだと思っている。（06:37）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>白川浩道氏（以下、敬称略）：私は悲観的なほうで通っている。8月末も消費税増税の有識者会合に「反対派として出て欲しい」と期待をされて出席をした。で、しっかりと反対をして、そしてしっかりと「反対はなんの意味もなかった」ということで終わった（会場笑）。（07:39）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>企業成長という観点でアベノミクスを見てみると、円安のマクロ的効果はまだ出ていないと言える。円安による企業利益は、基本的には企業の貯蓄として貯まっている状態だ。我々マクロエコノミストからすると円安効果というものは2年ほどで表れてくるイメージになる。従って今年度は営業利益および経常利益が増えたものの、設備投資や人件費にまだ結びついていない。従って、来年以降どうなるのかに関心がある。企業によって状況は異なると思うが、我々の目から見ると現状では何も起こっていないと。貯蓄が増えただけ。これは株価がピークアウトした大きな理由だ。外国人は「円安で利益が出たその次にどうするのか」を見ているが、そこが見えていない。株価は営業利益・経常利益が増えたぶんだけ上がったが、その先が重要だと思う。（08:10）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、アベノミクスに関して言うともう一つ、まったく異なるディメンションがある。産業構造改革や企業再編の話だ。今、日本の生産年齢人口は毎年80万人、1％の割合で減少している。そうした人口減社会で構造改革が生産性向上にどれほど効くのかというポイントがあり、そこを見極める必要があると思う。残念ながらその政策がまだはっきり示されていないので、我々としてはあまり評価出来ない。これはマーケットにとっても同じで、やはり今後の展開を見ていくというのが今は基本的な理解だ。（09:42）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>阿部康行氏（以下、敬称略）：白川さんから思い切りアゲインストなコメントが出たあと、私に期待されているのは思い切り“あげる”ことかもしれないので、若干偏ったことを申しあげたい。まず、当然ながら会社組織であればリーダーを決めたからにはそれに従うというルールがある。ただ、以前の政権では図らずもそのように見えない面が多かった。そう考えると現政権は非常に安定感があると思う。（10:52）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>現場で起きていることを申しあげると、全体会で官房長官からお話があった通り、安倍首相はおよそ10カ月で23カ国に海外出張をした。で、すべてとは言わないが、そのうち半分ほどの訪問で経済界同行のお誘いをいただいている。首相だけでなく大臣が行く際も社長･会長の同行を求められており、スケジュール管理をする私としては大変だが、やはり非常に助かっている。今までもあったことだが、その頻度という点で本当に積極的で、国が産業界とともに色々な領域でチャレンジしているという違いは大きいと思う。海外パートナーと仕事をする際、相手側で国が企業を積極的にサポートするのを見ていた我々としては、これまでと格段の違いがあると感じる。（11:47）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、私としては新しいことにチャレンジする際、1回目を絶対に成功させなければいけないと考えている。ゴルフでも最初にOBを叩くとその日は大抵上手くいかない。2回目以降は失敗して良いという意味ではないが、とにかく最初の成功は大事だ。その意味では全体会で竹中（平蔵氏・慶應義塾大学教授\u002Fグローバルセキュリティ研究所所長）さんが仰っていた通り、アーリーサクセスもあったと思う。（13:06）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、この時期のオリンピック招致成功も現政権にツキがあるということだと思う。ビジネスでもツキを持っていない人に仕事を頼むことはない。MBAの教科書には書いていないが、どの経営者もそこは外さないだろう。私自身、MBAセミナー等で喋るときは「教科書にないことを喋る」としたうえで、第1章としてツキの話をする。そうした意味でも、とりあえず出だしは良かったのではないか。今後は大きなチャレンジになると思うが、まずはそうしたポジティブサイドのコメントをさせていただいた。（13:49）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「金融緩和は始めてしまったら行くところまで行かないと仕方ない。黒田総裁は恐らく確信犯だ」（御立氏）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>高野：成長戦略について具体的に伺っていこう。企業の成長戦略として注目している領域があれば、それに関するコメントも併せて教えていただきたい。（14:47）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>御立：ツキは私も大事だと思う。景気の谷は恐らく政権誕生寸前だったと思うが、上げ潮基調のときに政権を獲ることが出来たのは明らかにツキだ。円安も同じ。黒田さんが日銀総裁となって金融緩和を行う前にはじまっている。半分は市場からのメッセージだが、もう半分は海外の状況も含めてツキがあったということだと思う。（15:42）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、私はテレビ等で大幅な金融緩和に反対論をぶっていたので「お前は最近変わった」と言われるが、あまり変わっていない。緩和をはじめてしまったら行くところまで行かないと仕方がないという話だ。今、政権は意図的にリスクを取っていると思う。財政赤字がひどいという状況は何も変わっておらず、しかしその状況でも金融を、ある意味でふかしている。いつまでももつ筈はない。その状況下で企業がどのようにリスクを取り、経済を良くしていくかというゲームに今は入ってしまっている。（16:16）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>黒田総裁は恐らく確信犯だ。数年後に爆発する時限爆弾をセットし、「金融で出来ることはやった。あとは政治家･官僚のほうでやるべき新陳代謝の政策をやれ」と。そのタイマーがチクタク鳴っていることを、市場からのメッセージと併せて現政権は驚くほど強く意識している。「いつか、市場で痛い目に遭うのではないか」と。だからやり続けなければいけない。次の選挙が2016年ということで長期安定政権であることが分かっているぶん、気をつけないとガバナンスが緩む。それで現在は、基本的には経済に集中しつつ、外交・安全保障との二本柱でやっていると。基本的なことをきちんとやるというガバナンスの意味で時限爆弾が効いていると思う。（16:51）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>逆に言えばリスクをたくさん取ったので、そのマネジメントが政権にとっても日本で商売をする企業経営者にとっても大事だ。いわゆるテールリスクということになるが、どこかで長期金利が跳ね上がることはあるかもしれない。それが起きたとき、どのようにして生き残るのか。リスクを取らない訳にはいかない以上、どのようなリスクの取りかたをするかということを徹底的に考えなければいけないと思う。（17:44）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>基本的には2020年までのどこかで日本の家計貯蓄率はマイナスになる。「今の日本が弾けていないのは日本人が国債を持っているからだ」と言われるが、それが崩れ爆ぜるかもかもしれない訳だ。で、企業は余っているお金をすべて国債購入に充てる訳はないから、逆にリスクを取って新陳代謝を進めていこうと。今はリスクマネジメントについて考えつつ、政権も企業も上手くリスクを取っていくタイミングだと思う。（18:12）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もう一つ。日本経済の3\u002F4を占めるのはサービス産業だ。そのサービス産業で生産性と賃金が上がらなければどうしようもない。その最たる分野は医療・介護だ。具体的にやりようがあると思っているので後ほど議論したいが、ここに企業側もプラットフォームをつくる。会場にはIT業界の方も多いと思うが、そうした業種としてどのように医療・介護を手助けしていくことが出来るのか。政権もそこに手をつけ、良い形で回転していけば出来ることはかなりあるし、ディズアスターにならず済むと思う。（18:49）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>人口は毎年1％減っているが、一人当たりGDPは4万ドルしかない。先進国は今、だいたい6万ドルクラブを形成していて、スイスに至っては7万ドルだ。そうした国々と日本との大きな差はサービス産業の生産性。仮にそれをスイス並の8割に高めることが出来たら人口が少々減ってもたいしたことはない。逆に言えば、そこへ行くための医療･介護を中心としたサービス産業に関する議論を後ほどしたいと思う。（19:30）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>白川：「何も変わっていない」と言ったが、世界的に見ると日本企業が展開しているところでは色々な変化がある。ただ、アベノミクスについては二つのディメンションを考えて欲しい。一つはマクロの金融的な話で、これはいわゆる棚ぼた、ウィンドフォールだ。円安になることによってドルベースでは同じでも輸出額や企業利益が増えるというマネタリーなショックになる。海外展開している企業の配当収入や子会社から入ってくるものもすべて増えていく。これは自民党が以前から言っていたGNPの概念だ。経常収支で言えば「所得収支を含めていこう」と。マネタリーなショックによって、何も変わっていなくともそこが増えていくように出来ているのが円安ということだ。（20:14）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、もう一つが生産性の話になる。リアルショックというか…、生産性ということは基本的に技術革新ないしは規制緩和の議論になるが、とにかく経済のパイを実質的に増やしていくこと。この二つを現政権は同時にやっている。で、まずマネタリーショックから入ったが、今はそこからリアルの部分になかなか入っていくことが出来ていない状態というのが私の理解だ。ただ、御立さんが仰っていた通り、日本は人口減の問題を抱えているので、やはり生産性を上げていかなければ成長を実現出来ない。（21:23）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、これはエコノミスト的に頭がくらくらするのだが、どうすれば生産性を高めることが出来るかが本当に分からない。直感的に考えると、潜在需要がある一方で供給に何らかの制約があって出来ていない訳で、典型的には分野医療だ。潜在需要があるにも関わらず何らかの制約に抑えられているために生産性が低いという分野がある。また、人口減が進んでいるために生産性を高めないとやっていけない分野もある。たとえば農業。生産性ショックが入ってくれないことにはどうしようもなくなり、人手も足りなくなってしまう。私自身は成長分野として農業と医療に注目しているが、いずれにせよ生産性に関してはそうした二つの議論があると思う。（22:09）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、それでも人口は毎年1％減る訳で、これは労働分配率が60％前後だからGDPをおよそ0.6％押し下げる。これを生産性向上でカバーするのはそれほど簡単なお話でもない。私としては小売を含めた一般サービス業全体が生産性を高めていくために機械投資をするしかないと考えている。「日本は人手不足だ」とずいぶん言われているが、実は人手が余っているのではないか。実際には生産性が低い状態なのではないかと、かなりの業種に対して思っている。ハイテクの時代なのに竹竿で戦っているような感じの会社がたくさんある。もっと人を機械でリプレースする発想があってしかるべきだ。これはミクロでなくマクロの議論であり、その意味でも生産性の議論は非常に難しいが、やはり人口減社会にあっては議論していかなければいけないことだ。いずれにせよ、農業、医療、そして広くサービス業に注目している。（23:22）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>阿部：商社の立場でお話をさせていただくが、私どもは多岐に渡るビジネスラインを持っているため、どの成長分野にフォーカスしているかと聞かれたら「すべて」という答えになる。白川さんのほうからもコメントがあったリアルの部分だ。当然ながら成長性を常に求められる訳で、「企業としてグローバルに展開しながらも、どのような形で日本に貢献出来るか」と。グローバルに見たうえでどういったポートフォリオが一番良いのかを考えている。日本企業として日本の部分を忘れたことはないが、結果としては配当収入を増やすといったことが自ずとメインになる。（24:47）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>従って、特定の業種ではなくすべての業種ということで我々は考えている。また、世の中は常に変わり続けており、我々が今考えている最適な分野というものが明日になれば変わっている可能性は極めて高い。そうした変化の時間軸が短くなっている現状があり、その辺を注意しないと今後の経営を誤ってしまうという恐怖心もある。その意味で（最適なポートフォリオ形成に）日夜頑張っているという答えになる。（26:06）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「インフラプロジェクトにおける政府リーダーシップは有難い。あとは標準化の領域に期待」（阿部氏）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>高野：御三方のコメントを伺う限り、バラ色という感じでもなさそうだ。「これはワークしている」「これはワークしそうだ」というものがもしあれば…、一つぐらいあって欲しいというのが私の希望ではあるが（笑）、敢えて挙げるとするとどうだろう。（26:53）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>御立：特に現政権が背中を押しているのはインフラに関するPPP（Public-Private Partnership）とPFI（Private Finance Initiative）だ。財政赤字は膨らんでいるが、日本は今後、これまでにつくってきたインフラのメンテコストが異様にかさんでいく。道路だけで300兆円といった恐ろしい話をする方もいる。そこで出ているのが空港の民活化だ。法案が今年中に通り、仙台、関空、伊丹、そして恐らく広島あたりを中心に、日本に98ある空港のうち半分前後は「民間で経営したい人はどうぞ」という形に、この5年間でなっていくことが政策スケジュールとして決まっている。これは実際の経済インパクトに加えて大きなメッセージ効果も持つだろう。官がすべてやっていたものを民間のリスクマネーと経営の知恵でやっていく形に経済が変わりはじめる。そのシンボリックな政策だが、非常に良いことだと思う。（27:31）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>阿部：特にインフラのプロジェクトに関しては政府のリーダーシップで進めていただいているし、総理による各国訪問の成果も出てきていると思う。最後は民間企業が責任を取って行うという仕組みには変わりはないが、実感として、イニシャルのところで日本国政府が今まで以上に力強く主導してくださっているという事実がある。（28:41）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>高野：若干テーマを深めてステークホルダーの議論もしてみたい。政府に対して、「ここは上手くやったけれども、ここはこうして欲しい」といったお話があれば。（29:38）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>阿部：今までもやっていただいているが、特にグローバルなプロジェクトで国に力を発揮していただきたいのは標準化等の領域だ。そこがビジネスに影響するケースは多く、各国が自身のポジションを有利にするためのルールづくりに奔走している。その辺は民間企業の努力だけでは限度があるので、日本企業がより競争力を高めた状態で活動出来るよう、今まで以上にサポートをいただける仕組みが出来たらと思う。（30:44）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>白川：たとえば今は政府だけでなく日銀のフレームワークも大きく変わっている。どんどん国債を買ってじゃぶじゃぶお金を刷るということではなく、「期待」に大きな影響を与えているという方向になっている。期待は英語で‘expectation’だが、むしろ‘hope’の部分だ。そうした政策は今のところワークしていると思うし、悪い政策でもないとも思う。実際、最近のマクロ経済学における潮流はなんでもかんでも「期待」だ。（31:55）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、期待には危うい部分もある。コントロール出来るものなのか。現在の為替はだいたい95〜100円のあいだにあって、それで皆が「100円ぐらいの相場観でやっていたら良いのだな」と考えている。企業としてもそこが安定すると利益が出るし運営もしやすい。しかし実際はそれほど簡単な問題でもない。現在の為替水準では政府が言っているような2％のインフラにはとてもならないからだ。そうなるとさらに期待を高めなければならない。これは鶏と卵で、1ドル100円でも企業がお金を使って国内でも雇用が増えたら良いのだが、そうならなければ、「よし、それなら120円だ」、「駄目だ、140円だ」となっていく。（32:43）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それが期待に影響を与える。しかも期待によって為替をコントロールしなければいけない。お金を刷っている量は世界的に見ても馬鹿馬鹿しいほど増えている。しかしよく考えてみると、これだけお金を刷って、それで100円だ。期待をコントロールして100円になっていると。では100円で上手く行かなかったらどうするのか。120円、あるいは140円になるのか。私のイメージでは「そうです」という答えになる。そうでないとアベノミクスの中央銀行政策は上手くいかないように出来ているから。（33:33）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そこで企業はどうするか。「100円でやっていれば良いの？ 120円なの？ 140円なの？ 円安バブルになったら今度は80円なの？」と考える。期待で上手く行っていると考え過ぎると、最終的には経済のパスが発散的になって収束出来なくなる。これは大きな問題だ。期待を安定させるということはどういうことか、あるいは期待をコントロール出来るのか。日銀も政府も本当に微妙な舵取りを強いられると思う。そうした視点が特にメディアから抜けていると思う。メディアの期待は上にばかり行くが、今は少し戒める局面に入っているのではないか。（34:02）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>高野：企業は現在の政策にどう向き合っていけば良いとお考えだろうか。（34:50）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>御立：いくつかあるが、まず、現在は為替を中心にボラティリティが高まっているというのが私の受け取り方だ。大きなアップダウンがあってもおかしくない。今はたまたま株も上がっているが、基本的には日本だけでなくすべての先進国が金融をふかしている。市場のボラティリティが高いのは承知のうえで、とりあえず皆走っている訳だ。これは良い悪いではなく、「そういうものです」と。経営者が考えなければいけないのは、そのなかで自分たちがどうするかであって、結局はシナリオが重要になる。（35:17）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>過去3年に渡る足元の状況を見て、次の3年を描いて、そして鉛筆を舐めるような中期計画はもう必要ない。シナリオはだいたい分かる。シナリオではないことが起きたときに耐えられるようにすれば、リスクを取ることが出来る。しかしそれが出来ないとこれまでのシュリンクゲームが続いてしまう。私自身はこの4〜5年間、グローバルなマルチナショナル企業とともにそうしたリスクマネジメントやシナリオづくりのお仕事をする機会が多かった。そのなかで感じたのだが、特にアングロサクソン系の企業はそれがだいたい出来るようになった。一方、日本企業の皆さんとそうしたシナリオづくりのお仕事をする機会が増えたのは、残念ながら、ようやく足元になってというところだ。ここは正直言って周回遅れだと思う。（36:00）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「リスクを考えているほどリスクを取ることが出来る。想定シナリオがないとシュリンクゲームになる」（御立氏）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>御立：で、どうやってリスクに耐えていくかを考えるときはポジティブな点を探していかないとシュリンクゲームになる。その意味でも医療・福祉の分野は可能性があるのではないか。この2分野は簡単に言うと計画経済だ。医療は100％、国が値段を決めている。介護については食べ物と住むところは決めないが、介護そのものは国が決めている。ここを緩めて民間の力を借りようという話が出てきたときにどうするか。（36:59）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>冒頭で高野さんから需要というお話もあったが、そう考えると実はこれから黄金の20年になる。この10年間で団塊世代の皆さんが今から65〜75歳の医療適齢期に入るからだ。そのあとは介護適齢期。デマンドは圧倒的な勢いで増えていく。ただ、今は分散していて計画経済の状態だから、そこを産業化していく。IT等でビッグデータを使い、規模を拡大して経営出来るようにすればやりようはあると思う。（37:39）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>たとえば介護の世界には営業利益率20％以上の企業がごろごろある。介護サービスの世界は護送船団で、最も生産性の低い人が潰れないような値段で決められている。そこをきちんとチェーン化し、住むところと食べるところでやっていけば大きな利益が出る。たとえば特別養護老人ホーム等に関しては税を使った補助もあるので上限規制等がある。都道府県によっては一定以上増やしてはいけない等、真面目にやっている人が儲けることの出来ないような仕組みがある。そこをどう変えていくか。そうしたことを議論していけば勝ちモデルが見つかるのではないか。（38:15）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>問題は医療だ。全体で40数兆円ある訳で、日本版NH（日本医療研究開発機構）や医療機器に関するイノベーションが不可欠になる。特に病院。病院と介護施設で36兆円の市場があり、現在、世界トップ20の病院チェーンを見てみると、4位の日本赤十字社、7位の国立病院機構、11位の済生会と、三つの日本勢が入っている。しかし…、失礼な言い方だが、国立病院機構は独立法人化して少し変わったが、他は補助金を貰っているもののチェーン経営等は何もしていない。赤十字社96病院はすべてばらばら。物品の共同調達すらしていない。逆に言うと、やれば変わる。（38:56）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかし、医療法第一条では「医療は利潤を目的としない」となっており、その建前論で官僚と族議員の方が潰しにくる。そこをどうやって進めるのか。今回、健康・医療戦略推進本部というものが出来た。本部長は総理だ。そこで健康・医療戦略室という室が設置され、室長は菅官房長官が務めている。「これは俺たちがやるぞ」と言っている訳だ。そこに民間側から「こうすれば良くなる。このビジネスをやらせてくれ」というアイディアを持って行けば、混合医療や株式会社化の議論を抜きにしても取れるものはあると思う。特にデータを使っていけば医療はすごく良くなると思う。（39:39）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>高野：阿部さんはどうだろう。アドバイスや思い入れのようなものがあれば。（40:32）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>阿部：今は色々な問題点があると思うし、当然、経営にあたってリスクが存在しない領域はないと思う。御立さんがご指摘された点について言えば…、「我々はそれほど遅れていない」と自分では思っているが、いずれにせよリスクマネジメントは経営の根幹であり、極めて重要なファクターだ。従って、当然ながらアベノミクスでもリスクマネジメントは考えていただいていると思っている。私どもにとってはすべての業種が大事なので、「ここだ」ということは申しあげないでおくが。（40:44）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>高野：アベノミクスや日本経済が持つリスクに関してはどうお考えだろう。（42:10）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>白川：議論の前提となる世界経済に関して言うと、皆さんは明るい見方をなさっていると感じた。ただ、そのリスクについてはもっと考えたほうが良いと思っている。アベノミクスのリスクではないので趣旨として外れてしまうかもしれないが、リーマン・ショック後、金融業界はシュリンクしている。再規制のためだ。日本にいると「アベノミクスだ」「規制緩和だ」という感覚を持つが、世界では金融規制がかなり厳しくなっている部分がある。国によって異なるが、たとえばリーマン・ショック前の銀行貸出は、アメリカでは10％、ヨーロッパで10％、中国では都市によって違うが30％、伸びていた。それがリーマン・ショック後は金融が引き締めのなかでアメリカでは3％となり、ヨーロッパはマイナスとなっている。日本は驚くことにプラスで、それはそれで良いことなのだが、とにかく金融ピクチャーが相当変わった。基本的に再規制に向かっている。（42:42）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>私が大きな違和感を持つのはそこだ。アベノミクスでは、まずは金融緩和というマネタリーショックで経済を伸ばしている。これは最終的には貸し出しが伸びていかないと回らないように、教科書的にはなっている。しかし世界では金融機関に対して「出来るだけリスクを取らないように」と言っている。金融資本主義の世界が変わってきている訳だ。そうしたリスクというか、環境変化について考えておく必要性がある。金融が回らなくなっているから昔に比べるとバブル発生のリスクは落ちている。しかし、そのぶん、景気がなんとなく良くならないといった状態が、恐らく世界的に続く。その点について考えておく必要があるのではないか。（44:08）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>御立：リスクに関する白川さんのご指摘の重要だと思う。繰り返しになるが、リスクを考えている人ほどリスクを取ることが出来る。長らくお付き合いのあるクライアントで一部上場企業を一代でおつくりになったある方は、「自分と同じような中小企業を経営していた仲間は、今はもう半分もいない」と仰っていた。「リスクを取り過ぎたためだ」と。で、残り半分はリスクを取らず未だ中小企業のまま。ではその方の何が違っていたかというと、「常に最悪のケースについて必死に考えていた」と仰っていた。「自分が普段いる環境からは見えないリスク情報をどのように得るかが大事だ」と言う。（45:12）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>たとえば我々が今最も強く感じているのは地政学リスクだ。世界中で起きていることがサプライチェーンに影響してしまうリスクがある。従って、我々としてもそうした情報をどのようにお客様へ提供するかという課題がある。実は今、自然災害リスクがどんどん高まっている。この20年間、自然災害による損害額は世界的に見ると右肩上がりで増えている。理由は二つ。一つは企業がグローバル化して都市化が進んだために、たとえばタイで洪水があればデトロイトの工場が止まるといったケースが増えている訳だ。また、温暖化の影響かどうかは別として、降雨の状況も変わっていると、かなりの気象学者が見ている。そういうことも考えなければいけない。（46:02）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それを、実際には縮こまるためではなく思い切ってリスクを取るため、どのようにプランに組み込んでいくか。阿部さんがおっしゃる通り商社は日本のなかでも進んでいるほうだと思うが、たとえば商社では30〜50年に渡って水を提供するようなインフラ運営のビジネスもある。これ、国有化リスクなんて山ほどある訳だ。そこで海外の水メジャーは何千という項目数からなるチェックリストを持っている。それで、たとえば国有化のリスクにあたっては、「プロジェクトのこの部分で誰が何を見る」といったことがすべてITとともに構築されている。実際、それがないと進まない。そうした備えをきちんとやって初めて収益チャンスが出てくるような状態だ。（46:52）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>※\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F2515\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">後編\u003C\u002Fa>は1月30日に掲載の予定。\u003C\u002Fp>\n","講演者",[66,74,82],{"id":67,"createdAt":68,"updatedAt":68,"publishedAt":68,"revisedAt":68,"slug":69,"name":70,"jobs":71,"old_content":72,"old_image":73},"id-103","2024-01-20T06:50:16.018Z","103","阿部 康行","住友商事株式会社　代表取締役 専務執行役員　コーポレート・コーディネーショングループ長","学　歴\n1977（昭和52）年3 月 早稲田大学　理工学部　修士課程修了\n職　歴\n1977（昭和52）年4 月 住友商事株式会社　入社　電機部（東京）\n1980（昭和55）年11月 米国住友商事会社（ヒューストン）\n1983（昭和58）年9 月 米国住友商事会社 ロスアンゼルス支店\n1987（昭和62）年6 月 電機第一部長付（東京）\n1989（平成元）年4 月 電力プロジェクト部長付（東京）\n1993（平成5 ）年6 月 米国住友商事会社　ロスアンゼルス支店\n1995（平成7 ）年10月 米国住友商事会社　ニューヨーク機械・プラント部門\n1997（平成9 ）年12月 米国住友商事会社　サンフランシスコ支店\n2002（平成14）年3 月 ネットワーク事業本部長付（東京）\n2002（平成14）年4 月 理事 就任　ネットワーク事業本部参事（東京）\n　　　　　　　　　　　　　　　　住商エレクトロニクス株式会社 顧問\n2002（平成14）年6 月 住友商事株式会社　退職\n　　　　　　　　　　　　　　　住商エレクトロニクス株式会社 代表取締役社長 就任\n2005（平成17）年4 月 住商情報システム株式会社　代表取締役社長 就任\n2009（平成21）年6 月 住友商事株式会社 代表取締　役 常務執行役員 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CEOを兼務。日本経済新聞の連載に寄稿するなど、資本市場全般に関する論文・著書多数。\r\n1992年度証券アナリストジャーナル賞受賞。エ\r\nンデバー・ジャパン代表理事、日本ベンチャーキャピタル協会専務理事、アジア・パシフィック・イニシアティブ理事、ヒューマン・ライツ・ウオッチ国際理事、東京フィナンシャル・リサーチ編集委員を務める。\r\n早稲田大学より理学学士号、工学修士号を取得、同大大学院理工学研究科博士前期課程修了。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F653\u002F____.jpg",[],false,"2014-01-29T00:00:00.000Z","2021-11-29T17:20:40.000Z",{"contents":105,"totalCount":106,"offset":106,"limit":28},[],0,[108,111,114,117,120,123,126,129,132],{"career_inquiry_id":109,"name":110},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":112,"name":113},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":115,"name":116},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":118,"name":119},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":121,"name":122},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":124,"name":125},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":127,"name":128},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":130,"name":131},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":133,"name":134},91,"資格取得に向けて学ぶ",[136,141,146,151,156,161,166,172,177,182,187,192,197,202,207,212],{"id":137,"name":138,"description":139,"courses_count":140,"has_new_courses":101},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":142,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":101},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":147,"name":148,"description":149,"courses_count":150,"has_new_courses":101},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":152,"name":153,"description":154,"courses_count":155,"has_new_courses":101},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":157,"name":158,"description":159,"courses_count":160,"has_new_courses":101},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,{"id":162,"name":163,"description":164,"courses_count":165,"has_new_courses":101},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":167,"name":168,"description":169,"courses_count":170,"has_new_courses":171},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,true,{"id":173,"name":174,"description":175,"courses_count":176,"has_new_courses":101},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":178,"name":179,"description":180,"courses_count":181,"has_new_courses":171},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":183,"name":184,"description":185,"courses_count":186,"has_new_courses":101},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":188,"name":189,"description":190,"courses_count":191,"has_new_courses":101},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":193,"name":194,"description":195,"courses_count":196,"has_new_courses":171},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2401,{"id":198,"name":199,"description":200,"courses_count":201,"has_new_courses":171},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":203,"name":204,"description":205,"courses_count":206,"has_new_courses":171},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":208,"name":209,"description":210,"courses_count":211,"has_new_courses":101},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":213,"name":214,"description":215,"courses_count":216,"has_new_courses":101},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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Premium",1534,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第6回目のゲストは、楽天株式会社代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏。これまで、どうやって能力を鍛えてきたか、楽天創業の背景、大切にしている価値観などについて聞いていきます。（肩書きは2020年11月17日撮影当時のもの）\r\n\r\n三木谷　浩史　楽天株式会社　代表取締役会長兼社長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[729,735,739,743],{"fieldId":730,"name":731,"videos":732},"learning_point","イントロダクション",[733],{"preview_url_s":734,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499519872\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4ab3f336d66f23bce3c69c4ede8a4a8558537cc9f28475990de2d66336c0f0c4",{"fieldId":730,"name":736,"videos":737},"能力開発",[738],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":740,"videos":741},"挑戦・試練",[742],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":744,"videos":745},"仲間・志",[746],{"is_public":101},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":751,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":755},"531932cf","2021-02-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2659\u002Fthumb_531932cf.png",{"name":158},"リーダーの挑戦⑦　星野佳路氏（星野リゾート代表）",3195,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第7回目のゲストは、星野リゾート代表の星野佳路氏。留学時代に学んだこと、ビジネス理論を学ぶことの大切さ、家業継承に対する思い、星野リゾートのビジョンや人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2020年12月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n星野　佳路　星野リゾート　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[756,760,763,767,771,775,779],{"fieldId":730,"name":731,"videos":757},[758],{"preview_url_s":759,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F505074852\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aed2664e48f0df27facda93c092f66170cd5001d8d7ddad7810d872105cb3f9b",{"fieldId":730,"name":736,"videos":761},[762],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":764,"videos":765},"挑戦",[766],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":768,"videos":769},"試練",[770],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":772,"videos":773},"仲間",[774],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":776,"videos":777},"志",[778],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":780,"videos":781},"質問・回答",[782],{"is_public":101},{"id":784,"starts_at":785,"photo":786,"category":787,"name":788,"course_type":725,"video_duration":789,"description":790,"learning_points":791},"d2a4b3a8","2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",{"name":158},"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",3101,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[792,796,799,802,805,808,811],{"fieldId":730,"name":731,"videos":793},[794],{"preview_url_s":795,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":730,"name":736,"videos":797},[798],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":764,"videos":800},[801],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":768,"videos":803},[804],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":772,"videos":806},[807],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":776,"videos":809},[810],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":780,"videos":812},[813],{"is_public":101},{"id":815,"starts_at":816,"photo":817,"category":818,"name":819,"course_type":725,"video_duration":789,"description":820,"learning_points":821},"992c2fe2","2021-03-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2679\u002Fthumb_992c2fe2.png",{"name":158},"リーダーの挑戦⑨　南場智子氏（DeNA会長）","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第9回目のゲストは、DeNA会長の南場智子氏。DeNA創業のきっかけ、経営の苦難、DeNAの社員育成、独自の人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2021年1月27日撮影当時のもの）\r\n\r\n南場　智子　株式会社ディー・エヌ・エー 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生哲学を解き明かします。今回のゲストは、チームラボ代表の猪子寿之氏。アートに目覚めたきっかけ、どうやって能力を鍛えたのか、チームラボ創業の経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年2月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n猪子　寿之　チームラボ　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[947,951,954,957,960,963,966],{"fieldId":730,"name":731,"videos":948},[949],{"preview_url_s":950,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F524069447\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=834608c9772e8a789abb1820fe97968a8c1cf4c590d2f3219eb84017add54cff",{"fieldId":730,"name":736,"videos":952},[953],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":764,"videos":955},[956],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":768,"videos":958},[959],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":772,"videos":961},[962],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":776,"videos":964},[965],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":842,"videos":967},[968],{"is_public":101},{"id":970,"starts_at":971,"photo":972,"category":973,"name":974,"course_type":725,"video_duration":975,"description":976,"learning_points":977},"966b323f","2020-11-27T04:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2600\u002Fthumb_966b323f.png",{"name":158},"リーダーの挑戦③　妹島和世氏（建築家）",2957,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第3回目のゲストは、建築家の妹島和世氏。今までどうやって能力を鍛えてきたか、独立後の挑戦について、妹島氏の哲学についてなど聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの） \r\n\r\n妹島　和世　建築家 \r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[978,982,985,988,991,994,997],{"fieldId":730,"name":731,"videos":979},[980],{"preview_url_s":981,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477420736.sd.mp4?s=a353868a2eba104ca650a0fbdd58adaf95513f95&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":983},[984],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":764,"videos":986},[987],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":768,"videos":989},[990],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":772,"videos":992},[993],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":776,"videos":995},[996],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":780,"videos":998},[999],{"is_public":101},{"id":1001,"starts_at":1002,"photo":1003,"category":1004,"name":1005,"course_type":725,"video_duration":1006,"description":1007,"learning_points":1008},"a33352f8","2021-05-21T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2748\u002Fthumb_a33352f8.png",{"name":158},"リーダーの挑戦⑭　キャシー松井氏（元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長）",3212,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長のキャシー松井氏。ハンディの乗り越え方、伝え方の工夫、個人取締役会をつくった理由、がんを公表した経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年3月10日撮影当時のもの）\r\n\r\nキャシー　松井　元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1009,1013,1016,1019,1022,1025,1028],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1010},[1011],{"preview_url_s":1012,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F551798699.sd.mp4?s=d50e9e06bbf6d71460c17bc9d5be1fdbca527454&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":1014},[1015],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":764,"videos":1017},[1018],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":768,"videos":1020},[1021],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":772,"videos":1023},[1024],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":776,"videos":1026},[1027],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":842,"videos":1029},[1030],{"is_public":101},10,{"contents":1033,"totalCount":1315,"offset":106,"limit":1031},[1034,1063,1080,1121,1138,1153,1186,1202,1226,1275],{"id":1035,"starts_at":1036,"photo":1037,"category":1038,"name":1039,"course_type":725,"video_duration":1040,"description":1041,"learning_points":1042},"05a525f5","2021-04-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2701\u002Fthumb_05a525f5.png",{"name":194},"この人に聞く／不安やストレスに打ち勝つ「最強メンタル」のつくり方",511,"不安やストレスに打ち勝つための「最強メンタル」のつくり方を、科学的・身体的・思考的なアプローチから、脳科学者の茂木健一郎氏が解説します。（肩書きは2021年2月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n茂木　健一郎　脳科学者\r\n",[1043,1047,1051,1055,1059],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1044},[1045],{"preview_url_s":1046,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F529179110.sd.mp4?s=4e42653cc922f657fca0476dbef50a2883c3a324&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1048,"videos":1049},"「前頭葉」を鍛えよ",[1050],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":1052,"videos":1053},"「腸内環境」を整えよ",[1054],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1056,"videos":1057},"「脳の免疫力」を鍛えよ",[1058],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1060,"videos":1061},"「楽観的」に行動せよ",[1062],{"is_public":101},{"id":1064,"starts_at":1065,"photo":1066,"category":1067,"name":1068,"course_type":725,"video_duration":1069,"description":1070,"learning_points":1071},"7f416bdb","2022-04-15T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3158\u002Fthumb_00-b77c36698690edebb288b98e1d342d344698973fbc3f6975eb9bf95180b8bd33.jpg",{"name":138},"質問力を上げるためには「ファシリテーション」のステップを理解せよ！／みんなの相談室Premium",704,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「相手の価値観を理解するためには、質問が大事だと思うのですが、うまくできません。どうしたら、質問がうまくなるでしょうか」というお悩み。相手がどんどん話してくれる状態を作るために必要な「ファシリテーション」のさばきの技法について、グロービス経営大学院教員・林浩平が解説します。（肩書きは2022年1月13日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1072,1076],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1073},[1074],{"preview_url_s":1075,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F696360078\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2df87ee86987e98b33ebb535a62261179d1dbbff6c541ab43caf485da3f4cd26",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1078},"本編",[1079],{"is_public":101},{"id":1081,"starts_at":1082,"photo":1083,"category":1084,"name":1085,"course_type":725,"video_duration":1086,"description":1087,"learning_points":1088},"49d3d31a","2022-03-14T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3101\u002Fthumb_00-143ca34df61b02c34cbc2b0d521c719fa058e876893425e566d72f03c9c2a731.png",{"name":138},"この人に聞く／スポーツ界の喋りのプロが語る、話し方・伝え方の極意～関野浩之氏（フリーアナウンサー）",1057,"2021年夏、コロナ禍で行なわれた東京オリンピック・パラリンピック。その開閉会式で日本語MCを務めたのは、サッカー日本代表戦でスタジアムMC、プロ野球ドラフト会議の司会進行などを務めるスポーツ界の喋りのプロ・関野浩之氏でした。数十年に亘り、日本のスポーツシーンを彩ってきた関野氏に、これまでの仕事の経歴や、人と話すときに心掛けていること、人に伝わる話し方の極意などを伺います。スポーツ好きの方、プレゼンテーションなどに不安を抱いている方必見のインタビューです。（肩書きは2022年1月25日撮影当時のもの） \r\n\r\n関野　浩之　フリーアナウンサー\r\n",[1089,1093,1097,1101,1105,1109,1113,1117],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1090},[1091],{"preview_url_s":1092,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F684525757\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1586354753&signature=41e18659bb6b4961dcaadcd3884e8280e38134720e328fd46c3fe612c83c6464",{"fieldId":730,"name":1094,"videos":1095},"サッカー日本代表のスタジアムアナウンサーを始めたきっかけ・仕事への心構え",[1096],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":1098,"videos":1099},"プロ野球ドラフト会議の司会を始めたきっかけ・仕事への心構え",[1100],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1102,"videos":1103},"関野氏が人と話すときに心掛けていること",[1104],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1106,"videos":1107},"人に「伝わる声」で話すために",[1108],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1110,"videos":1111},"話すことに「苦手意識がある方」がするべき心構えとは",[1112],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1114,"videos":1115},"関野氏のこれまでで一番の挑戦とその乗り越え方",[1116],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1118,"videos":1119},"話し方・伝え方に不安を抱えるビジネスパーソンへメッセージ",[1120],{"is_public":101},{"id":1122,"starts_at":1123,"photo":1124,"category":1125,"name":1126,"course_type":725,"video_duration":1127,"description":1128,"learning_points":1129},"a2fe638c","2021-12-08T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2977\u002Fthumb_00-4cf0f23cc17bc95115d6ac1b4ea8c71654545bbfe745e74d55c8733bcabc8464.jpg",{"name":194},"勉強する習慣をつけたい人は「BPR」で仕事もプライベートも充実させよう／みんなの相談室Premium",487,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「新しいスキルを学ぶためのスクールに入りたいと思っています。\r\n勉強時間の目安が週20時間なのですが、これまで勉強の習慣もなく、仕事をしながらだと難しいなと感じます。どのように勉強の計画を立てたら良いのでしょうか？」というお悩み。まじめなビジネスパーソンによくある悩みをグロービス経営大学院教員・林浩平が「BPR」という用語を使って解説します。（肩書きは2021年10月20日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n\r\n",[1130,1135],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1132},"ダイジェスト",[1133],{"preview_url_s":1134,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F650193634.sd.mp4?s=c51116ca3402d7b30e494c280483cd8635ee9cc7&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1136},[1137],{"is_public":101},{"id":720,"starts_at":721,"photo":722,"category":1139,"name":724,"course_type":725,"video_duration":726,"description":727,"learning_points":1140},{"name":158},[1141,1144,1147,1150],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1142},[1143],{"preview_url_s":734,"is_public":171},{"fieldId":730,"name":736,"videos":1145},[1146],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":740,"videos":1148},[1149],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":744,"videos":1151},[1152],{"is_public":101},{"id":1154,"starts_at":1155,"photo":1156,"category":1157,"name":1158,"course_type":725,"video_duration":1159,"description":1160,"learning_points":1161},"f51d47a0","2020-12-01T04:33:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2609\u002Fthumb_f51d47a0.png",{"name":148},"この人に聞く／ワークマン急成長の秘密「しない経営」と「データ経営」",486,"4000億円の空白市場を切り拓き、10期連続最高益を記録するワークマン。残業、ノルマ、期限なしの「しない会社」がどのように客層拡大して業績を上げたのか？急成長の仕掛け人に、ワークマンの経営戦略を聞いていきます。（肩書きは2020年11月2日撮影当時のもの）\r\n\r\n土屋　哲雄　株式会社ワークマン　専務取締役",[1162,1166,1170,1174,1178,1182],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1163},[1164],{"preview_url_s":1165,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F483843814.sd.mp4?s=6bdd2f3c1250735a92b5be8e56e552b8b1d2a430&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1167,"videos":1168},"ワークマン独自の社内改革とは",[1169],{"is_public":171},{"fieldId":730,"name":1171,"videos":1172},"「しない経営」とは",[1173],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1175,"videos":1176},"Amazonに負けないための「しない経営」とは",[1177],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1179,"videos":1180},"「データ経営」について",[1181],{"is_public":101},{"fieldId":730,"name":1183,"videos":1184},"あるべきリーダーの姿とは",[1185],{"is_public":101},{"id":1187,"starts_at":1188,"photo":1189,"category":1190,"name":1191,"course_type":725,"video_duration":1192,"description":1193,"learning_points":1194},"092d3b66","2021-09-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2859\u002Fthumb_092d3b66.jpg",{"name":138},"同僚にイライラするときには「アサーション」を心掛けよう／みんなの相談室Premium",609,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「私は仕事が出来ない部下と一緒に仕事すると、ついイラッとしてしまいます。部下の人間性は嫌いではないのですが、どうやって付き合っていったら良いでしょうか。」というお悩み。人間関係でのイライラと向き合うためにすべきことを「アサーション」という考え方を用いて、グロービス経営大学院教員・金子浩明が解説します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n金子　浩明　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1195,1199],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1196},[1197],{"preview_url_s":1198,"is_public":171},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F595056752.sd.mp4?s=a961a0997ef4b466fe4ff05c62ee6e572decc383&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1200},[1201],{"is_public":101},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":1203,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":1204},{"name":158},[1205,1208,1211,1214,1217,1220,1223],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1206},[1207],{"preview_url_s":759,"is_public":171},{"fie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学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1325,"link":1330,"blank":101},{"url":1326,"height":1327,"width":1328,"alt":1329},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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