[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"2474":3,"campaign-banner":112,"learning_path_groups":115,"categories":143,"series":225,"article_categories_base":262,"$EcsyBqN82a":572,"$hWrSCJVr3k":729,"$N0aHdl8etW":1044,"topics":1328,"top-other-tags":1352,"$gI6xU8VgNc":1372,"meta-all":1425},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":51,"name":67,"old_content":68,"human_1_position":69,"human_1_name":70,"human_2_position":96,"human_2_name":97,"human_3_name":106,"human_top":107,"courses_hidden":107,"noindex":107,"youtubeid":108,"old_image":109,"canonical":107,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":110,"old_modified_date":111},"2474","2024-06-06T06:17:56.386Z",[7,23],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"g1summit","2024-01-17T08:25:48.565Z","2025-06-27T06:46:06.344Z","G1サミット",{"id":13},"seminar-conference",null,"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",2,[18],{"fieldId":19,"course_series":20},"course_series",[21],{"id":22},"38f103d4",{"id":13,"createdAt":24,"updatedAt":25,"publishedAt":24,"revisedAt":25,"name":26,"parent":14,"post_tag":14,"description":27,"ordinal":28,"course_categories":29},"2024-01-17T08:12:07.869Z","2025-06-27T06:45:38.124Z","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",1,[30],{"fieldId":19,"course_series":31},[32,34,36,38,40,42,44,46,48,50],{"id":33},"eb734a71",{"id":35},"f585c1fa",{"id":37},"c814efea",{"id":39},"060665d7",{"id":41},"ac99dea3",{"id":43},"1c719945",{"id":45},"5c417c4a",{"id":47},"d9bbb380",{"id":49},"7e7bac4f",{"id":22},[52,57,62],{"id":53,"createdAt":54,"updatedAt":54,"publishedAt":54,"revisedAt":54,"slug":55,"name":56},"id-754","2024-01-19T15:42:50.573Z","754","G1サミット2013",{"id":58,"createdAt":59,"updatedAt":59,"publishedAt":59,"revisedAt":59,"slug":60,"name":61},"id-57","2024-01-19T15:56:23.310Z","57","イノベーション",{"id":63,"createdAt":64,"updatedAt":64,"publishedAt":64,"revisedAt":64,"slug":65,"name":66},"id-1431","2024-01-19T16:18:32.603Z","1431","変革","茂木健一郎氏×古市憲寿氏　イノベーションと社会変革","\u003Ch3>「『そこそこ満足している』状況が社会変革の起きづらい理由の一つとなっている」（古市）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬大輔氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fstrong>今日はまず二つの問題意識を掲げていきたい。ひとつはよく議論されている通り、何故日本には起業家が少ないのか、あるいは何故起業家が増えないのかということ。起業家を増やすためのエコシステムはどのようにつくっていけば良いのか。そして、ソニーやパナソニックのような大企業でもう一度イノベーションを呼び起こすには何が求められるのか。まず古市さんに若者のマインドセットの部分から伺いたい。（00:49）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市憲寿（以下、敬称略）：\u003C\u002Fstrong>『絶望の国の幸福な若者たち』（講談社）という本で、「若者の生活満足度･幸福度が実は高い」という話を書いた。雇用状況の悪化や世代間格差等、現在の若者が置かれている状況は幸せと言えない。しかし生活満足度や幸福度といった統計上の数字は過去最高を示している。2012年の調査では20代のおよそ75％が満足と答えており、この数字はバブル期や高度成長期よりも大幅に高い。理由はいくつかあると思うが、今日の議論に絡めて言えば「人々がそこそこ満足している」という点が、日本が変わらない大きな理由になっていると思う。（02:38）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>生活満足度や幸福度の統計グラフを見ると、先進国はU字型を描くことが多い。20代前後は高く、30〜40代が最も下がる。つまりG1サミットに来ている方々は幸福度が最も低い筈だ（会場笑）。で、50〜60代になると再び上がっていく傾向がある。ここには「人は自身の状況が“今より良くならないだろう”と思ったとき、満足度が高まる」という解釈がひとつあり得るのではないか。そう考えるとG1に来ている方々や社会を変えようとしている人々が30〜40代に集中する理由も説得力を持つ。現状に満足していていないし、自分たちが社会の真ん中を占めてきていることもあり、「変えることが出来るのだ」という意識が高まっているのだと思う。（03:48）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>著書には若者がどんな風に期待されてきたかという話も書いた。若者への期待というのは昔からあったことで、それは多くの場合、世の中が危機に陥ったとき、あるいは変動するときだった。たとえば明治維新。江戸時代を生きてきた老人たちでなく、若い人々がこれからの日本をつくっていくと期待された訳だ。戦争中も同じで、「若者が日本を救うのだ」と。もちろん方便もあった。兵士として若者を活用する意図があり、都合の良い協力者として若者を崇めるブームでもあったと思う。（04:50）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>現在も若者にまつわる話題が政治の世界で取りあげられることは多い。もしかしたらそれは過剰な期待かもしれないが、世の中の危機や変動にあたって若者に何かを期待していることの裏返しでもあるのかなと感じる。（05:48）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>彼らはそうした満足度や期待をどのように受け止めているのだろうか。（06:08）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>世代間格差自体を自覚していない若者が多いし、責任を負いたくないと考える人もいる。たとえば投票可能年齢を18歳に引き下げるという議論はあるが、本人たちの多くは、「20歳からでいい。責任を負いたくない」と答える。そこは、若者に大きな権利を与えたくないと考える上の世代と利害が一致しているのかもしれない。（06:21）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>どうすればそういった状況を変えることが出来るとお考えだろうか。（07:11）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>最悪のケースは日本が経済的に没落し、このままではやっていけないという状況になることだ。ただ、状況として特殊なのは、日本は貧困層が大変見えにくい国という点だ。若者自身は明らかに貧困層と言える状態であっても、親と同居していればある程度は裕福に暮らすことが出来る。そんな環境にいる若者たちであれば、状況が真に悪化していることにもなかなか気付かないと思う。（07:15）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>変わるとすれば、彼らの親が寿命を迎える、あるいは親の介護が必要となる20〜30年後ではないか。それまで自分たちをケアしてくれていた親を逆にケアしなければいけないとき、残っているのは安定しているとは言えない職業とぼろぼろになった持ち家。そんな状況になって気が付くというシナリオはあり得ると思う。（07:57）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それともうひとつ。日本の人口ピラミッドを見ると、およそ10年後に団塊ジュニア前後の人口比率が一気に高まることも分かる。それまで高齢者だった方が少しずつ亡くなっていくことで、逆に団塊ジュニアが最大の人口層となるおよそ10年後、何らかの政治変動や変革が起こるかもしれない。（08:22）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>さらに言えば、変革可能な狭い領域から変えていくという動きは現時点でも数多く起きている。社会起業家と呼ばれる方々は、なにも社会を一気に変えようと意識している訳ではないと思う。まずは周囲にいる100人や1000人のなかで本当に困っている人々を、自分が出来る範囲で変えようと。そんな「まず100〜1000人を変えよう」と考える人が100人、1000人1万0人と増えていけば、掛け合わせて1億人が変わる。そんな動きにも期待出来ると思う。（08:50）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「すべての学問がネットワーク化された社会でイノベーションを支えるインフラにならねばいけない」（茂木）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>茂木さんは社会変革の担い手としての若者をどのように見ているのだろう。（09:32）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木健一郎氏（以下、敬称略）：\u003C\u002Fstrong>古市さんは才能溢れる若者だし、やっていることも素晴らしいと思う。ただ、正直に言うと日本的な社会学は学問的に古いと思う。反論もあとで伺いたいが、とにかく日本が抱えている問題のなかでも大学の問題は特に大きい。僕も東大法学部には行ったが…、これは言い尽くしてきたから改めて言いたくはないけれど、もう日本の大学は終わっている。“オワコン”だ。（10:26）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>何故僕はそんなことを言うのか。まず、脳科学やその周辺領域では今、たとえばネットワークに関するサイエンスが爆発的に増えている。で、スモールワールドネットワークやシックス・ディグリーズ・オブ・セパレーションといったネットワークの振る舞いは、たとえば複雑系ネットワークのようなシステムとして記述される新しい学問ということで僕らも参照している。個人の認知科学とも結びつくし、そこはすごく面白い。で、この辺の話はソニーやパナソニックがイノベーションを起こせなくなっている理由や、LINEのようなプラットフォームが日本からは出て来ないかにも関わってくるのだが、要するに日本人がそうした“ネットワーク”をうまく扱えないことに危機感を持っているのだ。（12:05）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これは、ネットワークに接続した際の人間の振る舞いに関して、法体系を含めて総合的に体系づけられた学問が日本にないからだ。たとえばハーバードには著作権法について自由な立場を擁護している法学者がいる。しかし東大法学部のほうは…、はっきり言って頭の古いどうしようもない教授ばかりがいて、もう実定法を勉強する専門学校みたいなところになっている。大教室で教授が間喋っていることを学生たちは90分間、蚕みたいにカリカリ書き移しているだけ（会場笑）。東大文?といったら偏差値が一番高い連中の集まりだ。そんな連中が東大でどんな教育を受けているのか。もう悲劇だとしか言いようがない。（13:13）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>だいたい、「若者に期待する」といったジェネレーション論自体が日本の古い社会学を象徴しているように見える。50歳でも落ち着かない僕のような人間はいるし(会場笑)、21歳でなんの考えも持たず新卒一括採用で社会へ出る人間もいる。「統計的には満足している人が多い」と言うこと自体はいい。ただ、統計に触れるのであればその有意性を議論しなくてはいけないし、そのなかのヘテロジニアスも見なければいけない。そういった数字的学問で標準的に用いられる手法を、社会学も援用すべきだ。（13:59）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、それをやるうえで日本の大学には根本的な欠点がある。不幸なことに日本語で学問をやっている。そのせいで外国の優秀な学生を集めることが出来ないだけではない。現在の学問にはボーダーがなく、そこで最先端となる知見はリンガ・フランカである英語で発表され、蓄積されている。しかし日本では東大法学部でも…、申し訳程度に外国語で発表する機会はあると思うが、日常的に使うのは日本語だ。（14:43）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>本当は社会学を含めたすべての学問が、グローバルにネットワーク化された現代社会でイノベーションを支えるインフラにならなければいけない。いくら若者がやる気があっても学問的な裏づけがなければイノベーションは起こせない。日本の大学はそれが出来る状況になっていない。だから、もう東大法学部を解体するしかないと思う。18〜22歳のクリティカル・シンキング（批判的思考）も学んでいないような学生たちに、いきなりあんな実体法を授業で植えつけるなんて、もう国家的犯罪だと思う。（15:30）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もちろん例外的に岩瀬さんのような…、そういう認知的ホロコーストを生き抜いて立派にやっている人もいる（会場笑）。しかしそれは個人の資質が余程優れているか、強健な意思を持っているか、あるいは一度植え付けられたマインドセットから抜け出すことの出来る人だけだ。ほとんどの人はガラスの天井がどこにあるか気付かないまま生きている。それが日本の構造問題だ。（16:24）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>日本語で学問をやるなという訳でも、欧米を礼賛する訳でも、言語として日本語より英語が優れているという訳でもない。ただ、事実として最先端の学問的知見が英語で蓄積され、それについてクリティカル・シンキングで議論することがグローバルで当たり前に行われている。それを背景にしてiPhoneもGoogleも出てきた。その知的インフラを整えないまま、「イノベーションが云々」と言っても難しいと思う。（16:58）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>だから、僕としては古市さんにもインフラになるような学問をやって欲しいという願いがある。「絶望の国で希望が〜」という話自体は面白い。ただ、それはたとえば「人はどんなときに不満を持つのか」といった認知科学的な問題にもなる。社会格差というのは、本当はジニ係数などから見ると社会不安の問題になる。ジニ係数が0.5超えると社会不安が高まるからだ。ただ、たしかに日本ではそれが起きていない。それはどういうことか。こういう問題に対して、実は脳科学や認知科学からもアプローチが出来る。そこで古市さんと僕がコラボレーションをする学問があれば面白いと思うけれど、ただしそのときに参照すべき文献が日本語で書かれていない。（18:49）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>古市さんは例外的に優秀だから大丈夫かもしれないが、そもそも日本の学部生たちはそういった論文を学部にいる4年間、ほとんど読まない。今はグーグル・スカラーで英語の論文なんていくらでも読めるのに。（19:46）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「同じ教育環境下でもソニーやホンダは出て来られた。今の日本社会との違いはどこにあるのか」（岩瀬）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>そこで疑問が出てくる。日本の大学教育は昔から同じ環境だったが、それでもかつてのソニーやホンダはイノベーションを起こしてきた。また、欧米には大学教育を受けていない起業家も数多くいるし、シリコンバレーには色々な国で教育を受けてきた人たちが集まっている。当然、中長期的な層の厚さを目指すためにも大学教育の改革は必要だが、今何かを起こすためにはどうすれば良いのだろう。（20:17）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それともう1点。イノベーションを広義に捉えると、テクノロジー分野での出来事である必要はない。たとえばハーバードの（クレイトン・）クリステンセン教授は最近、『イノベーションのDNA 破壊的イノベータの5つのスキル』（翔泳社）という著書を出した。教授はそのなかで一般的な経営者5000人とイノベーティブであると言われる経営者500人を比較対照し、何が違うのかを研究している。（21:15）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、同書ではイノベーションを起こすために必要な五つの力が指摘されている。ひとつ目は関連づける力。色々と違うものを組み合わせてアイディアを出す力だ。そしてふたつ目は現状を疑って質問を行い、答えを見出していくという質問する力。三つ目が世の中のさまざまな動向をウォッチする観察力。そして四つ目が色々なジャンルの人たちと繋がるネットワーク力で、五つ目はリスクをとって行動する実験力だ。そういった五つの力について考えたとき、今の日本社会に何が足りないのか。私としてはそんな問題意識も持っている。（21:42）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>僕個人は社会学のディシプリンに拘っている訳でも社会学を極めようと思っている訳でもない。ただ、一方では社会学者と名乗っているので一応茂木さんに反論しておくと、社会学は今や完全に計量分析あるいは欧米の成果を参照しながらの研究になっている。僕はたまたま一般書として若者論といった本を出したが、仮に社会学で研究するとすれば、そこでは世代効果や加齢効果といったすべての要素を含めた分析がなされる。その辺は欧米と比較して特段レベルが劣るものでもないと思う。（22:36）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あと、大学教育で英語があまり使われていないという部分はたしかにあると思うが、それもどこを見るかによるのではないか。僕がいた慶應SFCに限って言えば、英語の論文は読めるけれども日本語の文章を読み書き出来ない人も多かった。もちろん日本の大学で窮屈だと感じる点も多い。たとえば授業数。元々は実質11〜12週間で良かったものが、今では15週間ぐらいにまで増えてきているし、大学を高校の延長上に考えているところはすごく不自由だと思う。たとえば会社を興してある程度の成果をあげたら、あるいはNPOで何らかの成果をあげたら60単位をあげるとか、もっとフレキシブルになってもいいとは思う。（23:32）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それともひとつ。イノベーションという言葉はマジックワードだなと思う。イノベーションに期待し、「それで社会変革を」といった話はよく聞くが、本当にイノベーティブなことであれば事前には分からない。結局、評論家の方々は「イノベーションが必要だ」と言っていればよくて、「どんなイノベーションが良いのか」はブラックボックスになってしまっている。言葉自体がかなり都合良く使われていると感じる。単に空を飛ぶ方法であれば、ライト兄弟以前から発明している人々はいた。従って過剰にイノベーションを期待し、それを要素分解して云々というのは、少し違うのかなとも思う。（24:49）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もちろん茂木さんが仰っているような、「なんだかすごくて、なんだか分からないけど、なんだかがむしゃらなもの」というのはあると思う。それが色々な組み合わせから生まれることもよく分かる。ただ、それは勢いだけの論理という気もしてしまう。（25:52）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>旧来の大学モデルでも大丈夫だった時代というのは、いわゆるものづくりの時代だった。今はiPhoneひとつとっても、モノ自体は台湾や中国でつくっている。総合的にシステムを構築するという意味では、イノベーションの実質が変わってきたのではないか。半導体やトランジスタを物性的につくっていれば良かった時代から、ネットワークや法律あるいは社会慣習といったものをすべて含めたイノベーションでなければ世界が変わらない時代になってきたのだと思う。（26:10）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>この点について日本の大学システムはまったくもって不十分だ。今の体制を“がらがらポン”しなければいけない。ゲームのルールが変わったのだから。かつてのものづくりというルールと、現在のルールはまったく違っている。今はネットワークを通して情報等が結びつき、流通することで付加価値が生まれていく。日本の大学は残念ながら、そういった新しい、かつグローバルなネットワーク社会のイノベーションを支える人材を生み出していないというのが僕のジャッジメントだ。（27:10）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、「じゃあ今は何も出来ないのか」というと、そんなことはない。岩瀬さんが仰っていた通り、スティーブ・ジョブスも1年で大学を辞めてしまっている訳だ。その辺は‘way of life’でありマインドセットだと思う。で、たとえばソニーやホンダのマインドセットを表す言葉のひとつとして‘Not invented here.’という考え方がある。自分たちが独自に生み出したもの以外には価値を認めないという自負心だろう。ただ、実はその考え方がイノベーションの足枷になっていると思う。要素と要素を結びつけ、それらを組み立てることによってシステムを構築することが今はイノベーションの文法になっているからだ。これにはまったく違う感覚が必要になる。（27:56）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「‘weak ties’を経由したやりとりが社会全体としてはイノベーションにつながる」（茂木）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>イノベーションに関して日本では未だひとりの人がすべてをつくるというような、ロマンチックなエソスが成り立っている。森の中でねずみを捕まえた鷲がねずみをつくった訳ではないのと同様に、今はパスを受けて最後にシュートした人がイノベーターだ。しかし、イノベーションに必要な要素のほとんどすでにあって、それを結びつけてコーディネートするような人がより評価される社会にすべきだと僕は思う。（29:01）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>日本には職人を信奉する気質がある。実際に手を動かしてものをつくる人間が良いということだ。たとえば日本人のプログラムオタクみたいな人で、「ジョブスは一行もプログラムを書いていないからそんなに偉くない」ということを言う人もいる。ジョブスはたしかにプログラムを書いた訳ではないし、物性の知識も豊富ではなかった。たとえばiPhoneなどで採用されているゴリラガラスをつくったのはコーニング社だ。しかし彼はそのガラスをiPhoneで使おうと決断したとき、コーディング社の社長に会いに行って、「6カ月以内にこれだけのロットをつくってくれ」と言った。それはコーディング社には無理だったのだが、「いや、つくってくれ」と。そういう仕事をしてきたからiPhoneをつくることが出来た訳で、そういうタイプの人を日本はもっと評価すべきだ。（29:43）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>そういうイノベーティブな人材を教育でつくることが出来ると？（30:59）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木\u003C\u002Fstrong>：出来ると思う。ただ、それには教育と入試も変える必要があると思う。（31:02）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>そのためには、たとえばサッカー日本代表に選ばれるような20数人の選手をつくるためにサッカー人口を増やしていくような対策をとるのか。それとも一部のエリートを選んで教育していく形になるのか。どんな感じの教育になるのだろう。（31:08）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>既に日本型の教育を受けてしまった社会人をどうするかという議論もしたい。20代の頃、普通のサラリーマンだった私は留学をして、そして帰ってきてからベンチャーの世界に入った。で、それ以降、ベンチャー起業家と呼ばれる方々と数多く付き合うようになって、ひとつ気付いたことがある。とにかく彼らは世界の見方がまったく違うのだ。社会に生きる人々の99％は自身の現状を所与のものとして、そのなかで、ときには不平を言いながら生きている。しかし残り1％の人たちは、（望んだものが与えられない状況で）「なかったらつくればいいじゃん」と考える。谷家（衛・あすかアセットマネジメント代表取締役社長）さんはまさにそういう方だし、高島（宏平・オイシックス代表取締役）さんも常にそういう発想でTABLE FOR TWO等をつくってきた。（31:33）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>とにかく起業家の方々から不満や愚痴を聞いたことがない。自分たちで変えることが出来ると思っているから、「変えることの出来る範囲でやればいい」と。それは能力の問題でなく、世界をまったく違う眼鏡で見ているという話ではないかと思う。私もなかなかそこまでなりきれていないが、皆がそのような眼鏡をかけて、それが評価されるような組織や社会とするにはどうすれば良いのだろうか。そういった資質は後天的に身に付けることも可能ではないかと、起業家の方々を見ていると感じるが。（32:37）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>そういう人々は自分たちだけを良くしようと思っているのか、社会全体を良くしたいと思っているのか。その線引きはどうなのだろうか。（33:23）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>恐らく自分も仲間も「欲しい」と思っていて、「という訳だから社会も欲しいと思うだろう」と。実はネット保険会社をつくろうというのも谷家さんのアイディアだ。そういう発想の出来る人がどれだけ社会にいるかということだと思う。（33:36）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>その辺について、マーク・グラノヴェッターは‘The strength of weak ties’（弱い紐帯の強み）という著名な論文を発表している。たとえば僕は江崎（悦朗・江崎グリコ取締役マーケティング本部長兼マーケティング部長）さんとは何回も会っている。これは‘strong ties’。でも小泉進次郎さんとは今日初めてお会いしたので‘weak ties’。イノベーションを起こすためには実は後者の‘weak ties’重要だと、グラノヴェッターは非常に明確な論理で示している。何故か。たとえば為末（大・一般社団法人アスリートソサエティ代表理事）さんが教育を変える重要なアイディアを持っているとする。ただ、為末さんに教育界との大きなコネクションがないとしたら、為末さんと教育界が‘weak ties’の状態だ。（33:53）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>この弱い結びつきを強くする。ここを経由した情報のやりとりが、実は社会全体としてはイノベーションに繋がっていくという訳だ。辛うじて繋がっているかもしれない‘weak ties’を、よりロバストに使うことでイノベーションが起こる。それが、「今何が実践出来るか」というご質問に対するひとつの答えになる。（34:57）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これは不平不満を言うようなモードとは違う。不平不満は大抵、たとえば会社の中で課長の悪口を言うというように‘strong ties’のなかで言われるが、‘weak ties’はもっと、窓を開けて風を入れるような効果がある。ひょっとしたらそういうことが出来る場としてもG1サミットがあるのかもしれない。（35:47）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>同じステージや社会階層にいる人々は‘weak ties’をつくりやすいと思う。結果として新しい仕事にもつなげていきやすいだろう。ただ、それは社会における各種階層の分断を広げることにもなるのではないか。（36:23）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>古市さんはさすがに社会学者だけあって、（ジョン・）ロールズの正義論的というか…恐らく‘weak ties’を辿ることさえ出来ない方々にも目がいっているのだと思う。ただ、トリクルダウンというか、たとえばジョブスがイノベーションを起こしてお金持ちになるとどうなるか。社会的弱者と言われている方々にはジョブスのようなことが出来ないかもしれないが、ジョブスがつくったイノベーションの果実は彼らにも届く。そこも込みで評価しないとこの議論は出来ないと思う。（36:53）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>G1サミットに来ているのはイケイケの方ばかりだと思う。ただ、そういう方々が社会的弱者に関して「なんとかしてあげたい」という気持ちを持っていないのかというと、そうではない。“見えざる手”というか、イケイケの人が良いプレイをしようと必死になることが、巡り巡って社会のためになるということはあるのではないか。（37:38）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>その辺は再分配を含め、政治が引き受けるべき問題にもなると思う。（38:08）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>それはそうだと思うが、要するに岩瀬さんのご質問は「イケイケの人がいかに良いプレイが出来るか」ということだと思う。（38:16）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>たとえば会場にいらっしゃるような方々は良いプレイが出来ていないのだろうか。出来ていると感じるし、「それならいいんじゃないですか？」と思うが。（38:28）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>「社会全体でその総量がもっと増えても良いのでは？」という問題提起としても言っている。（38:40）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>ここにいる人をもっとイケイケにすれば良いのか、それともG1サミットに参加出来るようなレベルの人をもっと増やしてあげればいいのか…（38:44）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>この議論を（ネット配信で）見た人々が何かを感じてくれるかもしれないが、とにかく古市さんはどちらかというとベースを広げるほうに興味があるんだよね？（38:52）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「社会変革の結果をいかにトリクルダウンさせるか。富の再分配も大きな課題」（古市）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>ベースを広げるというか、下のほうがさらに落ちていくようになると、たとえば治安の悪化等、社会全体で不利益を被ることも多い。イケイケの人がイケイケでいるためにも、ある程度の社会基盤は必要だと思う。（39:02）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>イノベーションの総量を増やす話と、ではそこからその効果をどうトリクルダウンさせるかという話。双方重要な論点と思う。白熱する中だが、このあたりで会場からご質問もいただきながら、さらに深めていきたい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>会場（為末大氏[以下、敬称略]）：\u003C\u002Fstrong>社会変革を起こすイノベーションという意味では、今議論されている方向で合っていると思う。ただ、僕としては「こうしたらいい」と分かっているにも関わらず、何故それが起きないのかが問題と感じている。思いつくことと、それが実際に起きることの境目にある壁はなんなのだろうか。（39:47）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>阪神・淡路大震災や東日本大震災のような、たとえば何かの大きい出来事があれば一気に変わることもあると思うが、日々の細かい変化では人々もなかなか気付かないと思う。そこの部分で齟齬が出てくるというのがまずひとつ。（40:32）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>会場（為末）：\u003C\u002Fstrong>もうひとつ。あるとき室伏広治さんに「膝の位置はどこだと思う？」と聞かれたことがある。で、僕は膝を指して「ここですか？」と聞いたのだが、室伏さんは「ここにあるんだ」と（腿のあたりを指し）言って去っていった。要は、天才の考えは理解出来ない（会場笑）。イノベーションを起こす人を我々はどうやって理解すれば良いのか。（41:01）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>本質的なご質問だ。まず、脳科学者として申し上げるなら、「自由意志」なるものは存在しない。たとえば二つ選択肢があったとき、そのどちらかを選ぶというような自由意志は、ない。では自由意志とは何か。もう少し具体的に言うと、意識がコントロールしている部分というのは脳のごく一部で、ほとんどが無意識。だからマインドセットや身体性が大切になる。アスリートも100mを10秒台で走りたいと思うだけでは実現出来ないから、大変なトレーニングが必要になる訳だ。「こうしたらいい」と分かっているにも関わらずできない、体が動かないというのは身体性であり無意識の問題だ。そこは一朝一夕に変わらないという話になる。（41:42）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>会場（谷家衛氏）：\u003C\u002Fstrong>岩瀬さんたちを応援していても感じるのだが、イノベーションを起こす人というのはアーティストに近い。直感で動く。従ってマインドセットがより重要になると思う。それを大量に育成していくのは簡単ではないと思うが。（42:38）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、これは一橋の楠木（建・一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授）先生に聞いた話だが、モダンアートの世界には自分の作品を抽象化したうえで言語に出来る人間と、出来ない人間がいるそうだ。それが出来ると長く活躍するが、出来ない人を放っておくと、一瞬は当たるけれども長続きはしない。しかし彼らと、そしてアートの抽象化や言語化をきちんと行うことが出来るような学生をセットにすると大変上手くいくという。楠木先生は「自分はそういうことを経営者のためにやりたい」と仰っていた。教育でつくることが出来るのは、その後者のほうではないか。（43:07）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あと、古市さんに伺いたいのだが、経済学には「人間の欲望は無限だから、どんなにモノをつくっても安くすれば買う人が出てくる」という考え方があると思う。ただ、今の日本ではそうなっていない。ひょっとしたら欲望の種類が変わってきているのではないだろうか。現代の若者にそうした変化が最も強く表れているのかもしれない。ありのままの自分を見つめ、自分なりの幸せを見付けたいと願う若者は多い。それはそれで負け組と言われるかもしれないが、ある意味は文化度が進んでいて、成熟社会を生きる新しい形かもしれない。それで幸福度が高いという見方もあると思う。（44:30）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>たしかに天才は教育でつくりだせないと思う。アインシュタインも学校をドロップアウトしている。ただ、僕がずっと言っているのは、「日本の若者たちをガラスの天井から開放してあげたい」ということだ。マインドセットにおける一番の問題点は、何が制約になっているのか気が付かないというところだから。その意味で言うと、たとえばハーバードでは…、ハーバードが新しいブランドになれば良いという意味ではまったくないが、学部生が自分で自分のメジャーを定義出来るという。「AとBとCとDというクラスをとって、自分は××の専門家となる」と。また、「ハウス」という制度もあって、専攻や学年、興味関心の全く異なる色々な学生が共同生活をしているそうだ。そういう良い制度はブランドに関係なくどんどん取り入れたらいい。（46:06）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>とにかくそんな風にして色々な手段を講じながら、日本の学生たちにもう少し素敵な大学生活を送らせてあげたいというのが、大学教育に関わる僕の偽らざる実感だ。今の日本の大学は本当に酷い。ただ、そこで「イノベーターとなるような人間は大学教育に関係なく出てくるのだから、適当にやっておけば良いのでは？」という皮肉のスタンスをとるのは学生たちに申し訳ないとも思う。（47:43）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>成熟した若者というご指摘は正しいと思うが、それは経済的豊かさに支えられている面もあると思う。親の世代がある程度裕福で、日本がデフレだったからこそ、今まではあまりお金がなくても暮らしていくことが出来た。しかし10〜20年後、若者もその親も老いて、もしも社会全体が今の状態を維持出来なくなったとき、それでも成熟と呼べる状態であり続けるかというと、少し心配でもある。（48:25）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「ビジネスモデルをつくる行為は人の脳の最も優れた“他者の創造”」（茂木）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>会場（各務茂夫・東京大学教授）：\u003C\u002Fstrong>異なる要素を結びつけてイノベーションを起こす…シュンペーターの言うところの“新結合”を導くためには、ちょっとした“のりしろ”が必要だと考えている。MITやスタンフォードの学生たちはサイエンスを、もう強引にビジネスプランに組み混んでいる。ビジネスの部分においては大変稚拙なのだが、それでも「お客さんはこういう層で、バランスシートはこうなる」という話を自分たちからどんどんして、そこに大企業なども集まってくる。その“のりしろ”からキャッチボールがはじまる。それで私も現在、東大のポスドクや研究者に事業プランを書かせている。彼らとすれば抵抗はある。サイエンスが一番でビジネスはダーティだと思っているから。ただ、そこは「見える世界が違うから」ということで強引にやらせる。で、産業界から褒められると、今度は「これ、やれるんじゃないか？」となってくる。そんな風に少し先へ行かせることで、異なるものを結びつけるだけでなく、見える世界を変えてあげることも出来ると思う。（49:33）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>（拍手）素晴らしい。ビジネスモデルをつくるという行為は、人間の脳において最も優れている“他者の創造”だ。つまり、「世の中にはどんな種類の人がどれほどいて、どのセグメントの人はどういうものを求めているか」といったことをある程度ラフに、定量的に掴むことだと思う。そういうトレーニングをしている人々の背中を、ほんの少し押してあげることでも起業家は増えると思う。（51:48）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>大学を変えてくというのは僕も賛成だ。特に日本の大学ではドクター等の位置づけが曖昧。ドイツのように社会の公共財として国のお金を出すのか、もしくはアメリカのように労働市場のなかで活用していくのか。今はそのどちらでもない。博士号を増やしても、そういった人材を社会が使いきれていない気がする。（53:13）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>僕は理学部物理学科の博士号を取得したあと、理化学研究所で脳の研究をはじめた。で、今は本を書いたりテレビに出たり…、色々やっている訳だ。ただ、それは社会が僕を生かそうとした結果ではない。こんなおっちょこちょいの性格だから、色々やっているうちにこうなっただけ。ただ、社会学では「社会がPh.Dをとった人を生かすべきだ」というような…、つまり社会のほうからお膳立てしてあげるべきだというような、そんな議論がなされていると感じる。しかしやる人は勝手にやる訳で、むしろ大事なのはPh.Dを取得したあとに起業していくような、そんなマインドセットを育てる教育だと思う。おっちょこちょいな人間をもう少し高い歩留りでつくり出そうと。（53:46）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>大学には生き方やキャリア論を教えてくれるような場があまりないと感じる。「挑戦していいんだよ」ということを伝えていく役割は誰が担うべきなのだろう。（54:58）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>今の大学で教えている先生方の多くは研究者で、自身の報われなかった人生のことしか喋れない（会場笑）。従って教員の質はたしかに偏っていると思う。（55:35）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>（笑）報われなかった人生？ 教授になっているんでしょ？（55:49）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>教授になるという形では報われたが、あまり楽しくなかった30代の思い出があるというか（会場笑）。そういう人はあまり前向きな人生論を語らないと思う。（55:54）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>会場（野呂洋子・銀座柳画廊役員）：\u003C\u002Fstrong>芸術家を支えていく日々のなか、最近は嬉しい変化を実感している。東日本大震災以降、特に若い方々が画廊に足を運んでくださる機会が増えてきた。表面には出てきていないものの、水面下で人々の意識が、ひいては日本社会が変わってきているのではないか。仕事で海外に行くことも多いが、やはり日本は…、経済面での格差は色々出ているかもしれないが、意識の格差や社会的格差がこれほど少ない社会はないと思う。むしろ、どちらかといえば社会的弱者と言われているような方のほうが高い意識を持っている実感もある。そうした流れのなかで、今後日本社会の景色が大きく変わっているのではないかと感じている。（56:29）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>マイノリティや社会的弱者だからこそ芸術に高い感性を発揮するということはあると思う。いわゆる社会階層で下のほうにいる人々を見てみると、やはり家にある美術品や本の数も少なく、文化度は残念ながら高くないケースが多い。しかも今の日本では中流階層がなくなってきている。そうなると美術のあり方も変わる可能性があるのではないか。美術館で展覧会を開催し、何百万人を動員ということがもはや出来なくなっていき、パトロンと一部の美術家がコラボレートするような、中世のモデルのようになっていくかもしれない。その意味では逆に面白いと思う。（1:00:10）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>芸術の良いところはひとりの人間が「良いね」と言ってくれたらそれで成立するところだ。ワーグナーはパトロンが現れるまで食べていくことが出来なかったけれども、ルートヴィヒ2世一人が出てきたら可能になったそうだ。美術にはそういうところがあるし、そこに僕は大きな希望を抱く。一部の人が「これはいい」と思ってくれたらその美術家はなんとかやっていける。画廊がその仲立ちするというのは良いと思う。（1:01:21）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「チャレンジ精神は、実は手厚いセーフティーネットに支えられるところが大きい」（古市）\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>会場（慎泰俊・Living in Peace代表）：\u003C\u002Fstrong>プライベート・エクイティをやりながらNPOも運営している。私はそのNPOで高校を中退した子や、いわゆる底辺校と呼ばれるような学校の子らと会って話をしているが、彼らも世代間格差のようなものは感じているようだ。ただ、彼らはそこで漠然とした諦めの気持ちを持っている。その心がどこから来たもので、それをどうすれば変えることが出来るのかと日々考えている。（1:03:12）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それとイノベーションに関してもうひとつ。ものを繋げるということがイノベーションを起こすうえで一番大切かというと、疑問がある。むしろ重要なのは信念や気合や根性ではないか。世界を変えるような大発見をした人は、直感が降りてくる前から激烈な努力を重ねている。誰にも真似できないような情熱があって初めて何かが降りてくるからだ。また、岩瀬さんも仰っていたが、ネットで生命保険をつくるというアイディア自体は色々な人が思いつく。ただ、それを形にしたうえでビジネス展開するために必要となるのも、どちらかと言えば気合や根性だと思う。そういったマインドを育てる教育が大切ではないだろうか。（1:03:52）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>会場（山崎真忠・HASUNA取締役）：\u003C\u002Fstrong>「失敗したら復活出来ないのでは？」という幻想が社会に渦巻いていると感じる。もしそうだとしたら、その原因はなんだろう。道半ばで退いた首相も復活しているのに、リスクをとることが出来ない人がいる。それが出来るマインドというのは先天性のものなのだろうか。あと、マインドセットに関して言えば、社会に蔓延する「他人事」という空気も影響していると感じる。当事者感覚が社会で希薄過ぎるのではないだろうか。この点についてもご見解を伺いたい。（1:05:08）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>古市：\u003C\u002Fstrong>たしかに、日本では多くの若者が「自分の力で社会を変えることが出来ない」という無力感を持っている。それは統計でも示されている。そこで可能性があるとしたら、「若者の親は若者ではない」という話になると思う。要するに若者側に利益が及ぶよう、自分の親や祖父母を説得していく。そうすれば、選挙であれば1票が5票や7票になる可能性はある。難しいけれども不可能ではないと思う。（1:06:31）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それと再チャレンジに関して言えば社会保障が大事になると思う。起業率が世界で最も高いのは発展途上国だが、その次に高いグループは北欧諸国だ。それは、ひとつには社会保障があるから。「失敗してもなんとかなる」というチャレンジ精神は、実は手厚いセーフティーネットに支えられている面があると思う。あと、メンタリティというのは象徴的な事例に影響されることが多いのではないかと感じる。一度大きな失敗をした人が…、安倍総理でも良いが、復活するような物語が日本で共有されていくと意識も変わってくるのかなと思う。（1:07:08）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>茂木：\u003C\u002Fstrong>創造性とは、意欲を司る前頭葉と経験を司る側頭葉の掛け算だ。従って意欲がなければ創造なんて出来ない。その意味で、マインドセットに関するご指摘はその通りだと思う。それとリスクについてだが、脳の発達段階には安全基地という概念があり、自分のなかにそうしたセキュアベースがあればあるほどリスクをとることが出来る。ところが日本人の場合、そのセキュアベースが組織や肩書きという形をとることが多かった。本来であればそれは経験であり、知識であり、人間関係だ。従ってセキュアベースの設計を本来の形に変えていかなければいけない。（1:08:10）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ベンチャーマネーとは失敗しても返さなくて良いお金だと僕は定義している。しかし日本ではお金を借りるにあたって自宅を抵当に入れたり、知り合いに連帯保証人となって貰ったり…、なにかこう、ウェットだ。それではリスクテイクもなかなか出来ない。脳科学的に言うと、リスクテイクを起こすものは…、変な話だが、むしろ安心･安全。組織や肩書きにしがみつくという意味ではなく、プロアクティブな安心･安全だ。このあたり、短い時間で語り尽くせない。僕としては今日の議論を踏まえつつ、僕の視点から見たイノベーションに関する本をまとめる必要があると感じた。（1:09:16）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>岩瀬：\u003C\u002Fstrong>最後にまとめるのは難しいが、イノベーションを増やして社会を変革していくために何が必要かという点に絞ると、少なくとも経産省にお金を渡してファンドをつくるといった話にはならないと思う。今日の議論でお金の話はほとんど出てこなかった。また、業界や分野を超えたクロスオーバーも大切だ。今日も、為末さん、野呂さん、各務先生、そして谷家さんと、違う世界にいる方々が意見をぶつけ合うことで新しいものが出来たと思う。今度は社会や組織でそういった場をどのようにつくり、イノベーションを後押ししていくのか。決して簡単な話ではないが、さらに多くの方々がクロスオーバー出来るような場をつくっていくべきだと感じる。（1:10:21）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今日はこのほかにもさまざまな問いが生まれた。答えは出ていないが、とにかく皆でどんどん議論していけばヒントも見えてくると感じている。今日の議論を糧に、それぞれの組織でイノベーションをさらに広げていただければと思う。今日は長い時間、ご清聴ありがとうございました。（会場拍手）（1:11:30）\u003C\u002Fp>\n","講演者",[71,83],{"id":72,"createdAt":73,"updatedAt":74,"publishedAt":73,"revisedAt":74,"slug":75,"name":76,"content":77,"image":78,"jobs":82},"id-659","2024-01-20T07:18:47.551Z","2025-11-04T04:54:14.500Z","659","古市 憲寿","\u003Cp>1985年東京都生まれ。社会学者。慶應義塾大学ＳＦＣ研究所上席所員。日本大学藝術学部客員教授。若者の生態を的確に描出し、クールに擁護した著書『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で注目される。日本学術振興会「育志賞」受賞。著書に『平成くん、さようなら』(文藝春秋)、『保育園義務教育化』(小学館)、『絶対に挫折しない日本史』(新潮新書)など。\u003C\u002Fp>",{"url":79,"height":80,"width":81},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F702bc57e51554160a06ce13c9d0cdb1f\u002F%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E5%86%99%E7%9C%9F(600%C3%97800)%20(29).png",800,600,"ESCAPE.ID ",{"id":84,"createdAt":85,"updatedAt":86,"publishedAt":85,"revisedAt":86,"slug":87,"name":88,"image":89,"jobs":93,"old_content":94,"old_image":95},"id-188","2024-01-20T06:54:06.184Z","2024-04-05T00:30:59.349Z","188","茂木 健一郎",{"url":90,"height":91,"width":92},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F3cd59364437342889f66fd7d70977b8a\u002Fmogi.jpg",1163,872,"ソニーコンピュータサイエンス研究所 脳科学者","\t\n脳科学者、作家、ブロードキャスター。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学大学院特任教授。屋久島おおぞら高校校長。１９６２年１０月２０日東京生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。専門は脳科学、認知科学。「クオリア」（感覚の持つ質感）をキーワードとして脳と心の関係を研究する。２００５年、『脳と仮想』で、第四回小林秀雄賞を受賞。２００９年、『今、ここからすべての場所へ』で第１２回桑原武夫学芸賞を受賞。IKIGAIをテーマにした英語の著書が、３１カ国、２９言語で出版される。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F188\u002FMogi__.jpg","モデレーター",[98],{"id":99,"createdAt":100,"updatedAt":100,"publishedAt":100,"revisedAt":100,"slug":101,"name":102,"jobs":103,"old_content":104,"old_image":105},"id-263","2024-01-20T07:00:27.892Z","263","岩瀬 大輔","ライフネット生命保険株式会社 代表取締役社長","1976年埼玉県生まれ、幼少期を英国で過ごす。1998年、東京大学法学部を卒業後、ボストン・コンサルティング・グループ等を経て、ハーバード大学経営大学院に留学。同校を日本人では 4人目となる上位 5%の成績で修了（ベイカー・スカラー）。2006 年、副社長としてライフネット生命保険を立ち上げる。2013年6月より現職。 世界経済フォーラム（ダボス会議）「ヤング・グローバル・リーダーズ 2010」選出。株式会社ベネッセホールディングス社外取締役、NHK 国際放送審議委員を務める。著書に、『ハーバード MBA 留学記 〜資本主義の士官学校にて〜』（日経 BP 社）、『生命保険 のカラクリ』『がん保険のカラクリ 』（文春新書）、『ネットで生保を売ろう！』（文藝春秋）、『入社1年目の教科書』（ダイヤモンド社）など多数。生年月日:1976年3月17日（38歳）出身:埼玉県学歴:司法試験合格1997年東京大学法学部1998年卒業ハーバード大学経営大学院2006年修了（MBA with High Distinction）","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F263\u002FIwase__.jpg",[],false,"k3buwp1r9nQ","\u002Fold-images\u002Fsamuneiru1-9.jpg","2013-05-09T00:00:00.000Z","2020-06-05T11:08:29.000Z",{"contents":113,"totalCount":114,"offset":114,"limit":28},[],0,[116,119,122,125,128,131,134,137,140],{"career_inquiry_id":117,"name":118},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":120,"name":121},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":123,"name":124},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":126,"name":127},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":129,"name":130},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":132,"name":133},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":135,"name":136},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":138,"name":139},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":141,"name":142},91,"資格取得に向けて学ぶ",[144,150,155,160,165,170,175,180,185,190,195,200,205,210,215,220],{"id":145,"name":146,"description":147,"courses_count":148,"has_new_courses":149},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":151,"name":152,"description":153,"courses_count":154,"has_new_courses":107},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":156,"name":157,"description":158,"courses_count":159,"has_new_courses":149},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":161,"name":162,"description":163,"courses_count":164,"has_new_courses":107},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":166,"name":167,"description":168,"courses_count":169,"has_new_courses":149},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":171,"name":172,"description":173,"courses_count":174,"has_new_courses":107},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":176,"name":177,"description":178,"courses_count":179,"has_new_courses":107},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":181,"name":182,"description":183,"courses_count":184,"has_new_courses":107},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":186,"name":187,"description":188,"courses_count":189,"has_new_courses":149},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":191,"name":192,"description":193,"courses_count":194,"has_new_courses":107},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":196,"name":197,"description":198,"courses_count":199,"has_new_courses":107},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":201,"name":202,"description":203,"courses_count":204,"has_new_courses":149},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":206,"name":207,"description":208,"courses_count":209,"has_new_courses":107},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":211,"name":212,"description":213,"courses_count":214,"has_new_courses":107},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":216,"name":217,"description":218,"courses_count":219,"has_new_courses":107},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":221,"name":222,"description":223,"courses_count":224,"has_new_courses":107},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,[226,230,234,238,242,246,250,254,258],{"id":22,"name":227,"description":228,"courses_count":229,"has_new_courses":149},"リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",151,{"id":49,"name":231,"description":232,"courses_count":233,"has_new_courses":107},"みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":47,"name":235,"description":236,"courses_count":237,"has_new_courses":107},"トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",5,{"id":45,"name":239,"description":240,"courses_count":241,"has_new_courses":107},"この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":41,"name":243,"description":244,"courses_count":245,"has_new_courses":149},"耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1741,{"id":39,"name":247,"description":248,"courses_count":249,"has_new_courses":107},"Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":37,"name":251,"description":252,"courses_count":253,"has_new_courses":107},"グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":35,"name":255,"description":256,"courses_count":257,"has_new_courses":107},"学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",8,{"id":33,"name":259,"description":260,"courses_count":261,"has_new_courses":107},"AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",66,[263,277,283,292,301,310,319,328,337,346,355,364,381,391,400,409,418,427,436,459,468,478,488,496,504,513,522,531,555,564],{"id":13,"name":26,"parent":14,"post_tag":14,"description":27,"course_categories":264},[265],{"fieldId":19,"course_series":266},[267,268,269,270,271,272,273,274,275,276],{"id":33},{"id":35},{"id":37},{"id":39},{"id":41},{"id":43},{"id":45},{"id":47},{"id":49},{"id":22},{"id":8,"name":11,"parent":278,"post_tag":14,"description":15,"course_categories":279},{"id":13},[280],{"fieldId":19,"course_series":281},[282],{"id":22},{"id":284,"name":285,"parent":286,"post_tag":14,"description":287,"course_categories":288},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":13},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[289],{"fieldId":19,"course_series":290},[291],{"id":22},{"id":293,"name":294,"parent":295,"post_tag":14,"description":296,"course_categories":297},"g1executive","G1経営者会議",{"id":13},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[298],{"fieldId":19,"course_series":299},[300],{"id":22},{"id":302,"name":303,"parent":304,"post_tag":14,"description":305,"course_categories":306},"g1region","G1地域会議",{"id":13},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[307],{"fieldId":19,"course_series":308},[309],{"id":22},{"id":311,"name":312,"parent":313,"post_tag":14,"description":314,"course_categories":315},"g1college","G1カレッジ",{"id":13},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[316],{"fieldId":19,"course_series":317},[318],{"id":22},{"id":320,"name":321,"parent":322,"post_tag":14,"description":323,"course_categories":324},"askaconference","あすか会議",{"id":13},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[325],{"fieldId":19,"course_series":326},[327],{"id":22},{"id":329,"name":330,"parent":331,"post_tag":14,"description":332,"course_categories":333},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":13},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[334],{"fieldId":19,"course_series":335},[336],{"id":22},{"id":338,"name":339,"parent":340,"post_tag":14,"description":341,"course_categories":342},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":13},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[343],{"fieldId":19,"course_series":344},[345],{"id":22},{"id":347,"name":348,"parent":349,"post_tag":14,"description":350,"course_categories":351},"others","その他",{"id":13},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[352],{"fieldId":19,"course_series":353},[354],{"id":22},{"id":356,"name":357,"parent":358,"post_tag":14,"description":359,"course_categories":360},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":13},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[361],{"fieldId":19,"course_series":362},[363],{"id":22},{"id":365,"name":366,"parent":14,"post_tag":14,"description":367,"course_categories":368},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[369],{"fieldId":19,"course_series":370},[371,372,373,374,375,376,377,378,379,380],{"id":33},{"id":35},{"id":37},{"id":39},{"id":41},{"id":43},{"id":45},{"id":47},{"id":49},{"id":22},{"id":382,"name":383,"parent":384,"post_tag":14,"description":385,"course_categories":386},"technology","テクノロジー",{"id":365},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[387],{"fieldId":388,"course_categories":389},"course_categories",[390],{"id":186},{"id":392,"name":393,"parent":394,"post_tag":14,"description":395,"course_categories":396},"education","教育",{"id":365},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[397],{"fieldId":388,"course_categories":398},[399],{"id":191},{"id":401,"name":402,"parent":403,"post_tag":14,"description":404,"course_categories":405},"society","社会",{"id":365},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[406],{"fieldId":388,"course_categories":407},[408],{"id":186},{"id":410,"name":411,"parent":412,"post_tag":14,"description":413,"course_categories":414},"politics","政治",{"id":365},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[415],{"fieldId":388,"course_categories":416},[417],{"id":186},{"id":419,"name":420,"parent":421,"post_tag":14,"description":422,"course_categories":423},"economy","経済",{"id":365},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[424],{"fieldId":388,"course_categories":425},[426],{"id":191},{"id":428,"name":429,"parent":430,"post_tag":14,"description":431,"course_categories":432},"entertainment","エンタメ",{"id":365},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[433],{"fieldId":388,"course_categories":434},[435],{"id":191},{"id":437,"name":438,"parent":14,"post_tag":14,"description":439,"course_categories":440},"mba-technovate","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",[441],{"fieldId":388,"course_categories":442},[443,444,445,446,447,448,449,450,451,452,453,454,455,456,457,458],{"id":221},{"id":216},{"id":211},{"id":206},{"id":201},{"id":196},{"id":191},{"id":186},{"id":181},{"id":176},{"id":171},{"id":166},{"id":161},{"id":156},{"id":151},{"id":145},{"id":460,"name":461,"parent":462,"post_tag":14,"description":463,"course_categories":464},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":437},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[465],{"fieldId":388,"course_categories":466},[467],{"id":145},{"id":469,"name":470,"parent":471,"post_tag":14,"description":472,"course_categories":473},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":437},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[474],{"fieldId":388,"course_categories":475},[476,477],{"id":151},{"id":156},{"id":479,"name":480,"parent":481,"post_tag":14,"description":482,"course_categories":483},"organization-leadership","組織・リーダーシップ",{"id":437},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",[484],{"fieldId":388,"course_categories":485},[486,487],{"id":161},{"id":166},{"id":489,"name":172,"parent":490,"post_tag":14,"description":491,"course_categories":492},"accounting-finance",{"id":437},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[493],{"fieldId":388,"course_categories":494},[495],{"id":171},{"id":497,"name":207,"parent":498,"post_tag":14,"description":499,"course_categories":500},"global",{"id":437},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[501],{"fieldId":388,"course_categories":502},[503],{"id":206},{"id":505,"name":506,"parent":507,"post_tag":14,"description":508,"course_categories":509},"creation","創造・変革",{"id":437},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",[510],{"fieldId":388,"course_categories":511},[512],{"id":191},{"id":514,"name":515,"parent":516,"post_tag":14,"description":517,"course_categories":518},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":437},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[519],{"fieldId":388,"course_categories":520},[521],{"id":196},{"id":523,"name":524,"parent":525,"post_tag":14,"description":526,"course_categories":527},"technovate","テクノベート",{"id":437},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",[528],{"fieldId":388,"course_categories":529},[530],{"id":186},{"id":532,"name":533,"parent":534,"post_tag":14,"description":535,"course_categories":536},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":437},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[537],{"fieldId":388,"course_categories":538},[539,540,541,542,543,544,545,546,547,548,549,550,551,552,553,554],{"id":221},{"id":216},{"id":211},{"id":206},{"id":201},{"id":196},{"id":191},{"id":186},{"id":181},{"id":176},{"id":171},{"id":166},{"id":161},{"id":156},{"id":151},{"id":145},{"id":556,"name":557,"parent":558,"post_tag":14,"description":559,"course_categories":560},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":437},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[561],{"fieldId":388,"course_categories":562},[563],{"id":196},{"id":565,"name":566,"parent":14,"post_tag":14,"description":567,"course_categories":568},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[569],{"fieldId":19,"course_series":570},[571],{"id":22},{"contents":573,"totalCount":728,"offset":114,"limit":257},[574,602,623,645,659,682,697,713],{"id":575,"name":576,"tag":577,"youtubeid":597,"image":598},"euc2422p4ypc","「日本衰退論」の嘘｜トランプ時代の日米関係の現在地｜日本が取るべき3つの生存戦略【櫛田健児×関灘茂×堀井巌×筒井清輝】",[578,582,587,592],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},"t87d43iqah","2026-05-19T13:30:56.832Z","G1サミット2026",{"id":583,"createdAt":584,"updatedAt":584,"publishedAt":584,"revisedAt":584,"slug":585,"name":586},"id-1655","2024-01-20T03:45:49.315Z","1655","地政学",{"id":588,"createdAt":589,"updatedAt":589,"publishedAt":589,"revisedAt":589,"slug":590,"name":591},"id-519","2024-01-19T15:31:19.356Z","519","ドナルド・トランプ",{"id":593,"createdAt":594,"updatedAt":594,"publishedAt":594,"revisedAt":594,"slug":595,"name":596},"id-345","2024-01-19T16:04:11.447Z","345","政治・経済","k5WiI6oKWvg?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":599,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc539224118114e16a89e2c143a780e6b\u002F0525%E7%AC%AC7%E9%83%A8%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%20%5B%E6%94%BF%E6%B2%BB%20P%5D.jpg",2160,3840,{"id":603,"name":604,"tag":605,"youtubeid":620,"image":621},"lqv-5wn6i5r","デジタル赤字と円安の正体｜アニメ・観光で外貨を奪還する戦略｜日本経済が復活する真の条件",[606,607,612,616],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},{"id":608,"createdAt":609,"updatedAt":609,"publishedAt":609,"revisedAt":609,"slug":610,"name":611},"id-3876","2024-01-19T07:06:22.022Z","3876","インバウンド",{"id":613,"createdAt":614,"updatedAt":614,"publishedAt":614,"revisedAt":614,"name":615},"wi3o41mupzv","2025-11-04T04:28:27.870Z","コンテンツ",{"id":617,"createdAt":618,"updatedAt":618,"publishedAt":618,"revisedAt":618,"name":619},"35nfbyomn","2025-11-04T04:27:18.744Z","IPビジネス","MGm3toJmxlw?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":622,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F13c481e30909455ab4d8270026302888\u002F0608%E7%AC%AC3%E9%83%A8%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%20%5B%E7%B5%8C%E6%B8%88%E7%B5%8C%E5%96%B6%20E%5D.jpg",{"id":624,"name":625,"tag":626,"youtubeid":642,"image":643},"9rgdnzs146","大阪・関西万博に見るAI時代に人を惹きつけるデザインの条件｜なぜ完成されたデザインは失敗するのか｜共創デザインが提示する新モデルとは",[627,628,633,637],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},{"id":629,"createdAt":630,"updatedAt":630,"publishedAt":630,"revisedAt":630,"slug":631,"name":632},"id-5191","2024-01-19T10:56:15.815Z","5191","大阪・関西万博",{"id":634,"createdAt":635,"updatedAt":635,"publishedAt":635,"revisedAt":635,"slug":636,"name":212},"id-91","2024-01-19T16:01:22.900Z","91",{"id":638,"createdAt":639,"updatedAt":639,"publishedAt":639,"revisedAt":639,"slug":640,"name":641},"id-1361","2024-01-20T03:36:16.887Z","1361","デザイン思考","sEYxzMkWmGM?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":644,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc36482f899c546c1878386e0c527678c\u002F0518%E7%AC%AC7%E9%83%A8%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%20%5B%E6%96%87%E5%8C%96%E3%82%B9%E3%83%9B%E3%82%9A%E3%83%BC%E3%83%84%20C%5D.jpg",{"id":646,"name":647,"tag":648,"youtubeid":656,"image":657},"opqbzukd9","信頼できる言論は残るのか｜アルゴリズムにハックされる民意の安全保障｜メディアの転換点から読み解く政治と世論",[649,650,651],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},{"id":593,"createdAt":594,"updatedAt":594,"publishedAt":594,"revisedAt":594,"slug":595,"name":596},{"id":652,"createdAt":653,"updatedAt":653,"publishedAt":653,"revisedAt":653,"slug":654,"name":655},"id-364","2024-01-19T16:05:25.913Z","364","SNS","O8JbN6K6LEs?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":658,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F7c1daedaa6034d5fb9abba28917309dd\u002F0700%E7%AC%AC5%E9%83%A8%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%20%5B%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%83%A1%E3%83%86%E3%82%99%E3%82%A3%E3%82%A2%20S%5D.jpg",{"id":660,"name":661,"tag":662,"youtubeid":679,"image":680},"bl27a-nd-d8","チームみらいの大躍進から考える、AIが変える民主主義｜市民の「声なき声」を吸い上げる方法｜ネット選挙の誤解とリアル",[663,664,669,670,675],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},{"id":665,"createdAt":666,"updatedAt":666,"publishedAt":666,"revisedAt":666,"slug":667,"name":668},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":593,"createdAt":594,"updatedAt":594,"publishedAt":594,"revisedAt":594,"slug":595,"name":596},{"id":671,"createdAt":672,"updatedAt":672,"publishedAt":672,"revisedAt":672,"slug":673,"name":674},"id-145","2024-01-19T15:51:22.713Z","145","AI",{"id":676,"createdAt":677,"updatedAt":677,"publishedAt":677,"revisedAt":677,"slug":678,"name":524},"id-92","2024-01-19T16:00:27.989Z","92","zkN84QeQkfc?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":681,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F9c4f2a28457a4eb6831e2ed5a198c151\u002F0513%E7%AC%AC5%E9%83%A8%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%20%5B%E6%96%87%E5%8C%96%E3%82%B9%E3%83%9B%E3%82%9A%E3%83%BC%E3%83%84%20C%5D.jpg",{"id":683,"name":684,"tag":685,"youtubeid":694,"image":695},"77zn--c4a7he","AGIに備え人間は何ができるのか｜DeepMind創業者が語るAI進化の真の条件｜米中AI覇権と日本の勝ち筋",[686,687,692,693],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},{"id":688,"createdAt":689,"updatedAt":689,"publishedAt":689,"revisedAt":689,"slug":690,"name":691},"id-361","2024-01-19T16:05:14.047Z","361","人工知能",{"id":671,"createdAt":672,"updatedAt":672,"publishedAt":672,"revisedAt":672,"slug":673,"name":674},{"id":665,"createdAt":666,"updatedAt":666,"publishedAt":666,"revisedAt":666,"slug":667,"name":668},"EGQ0s7-S5zo?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":696,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F01b7ca8e59614303b6a50fbb7695f26b\u002F0520%E7%AC%AC3%E9%83%A8%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%20%5BAI%20A%5D.jpg",{"id":698,"name":699,"tag":700,"youtubeid":710,"image":711},"ua_2f5y6btcm","世界が日本市場を再評価する理由｜世界的分断の危機を救う日本の共生モデルとは｜責任ある積極財政と企業変革の真の条件【片山さつき×筒井清輝×山口明夫×堀義人】",[701,702,703,708,709],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},{"id":665,"createdAt":666,"updatedAt":666,"publishedAt":666,"revisedAt":666,"slug":667,"name":668},{"id":704,"createdAt":705,"updatedAt":705,"publishedAt":705,"revisedAt":705,"slug":706,"name":707},"id-4489","2024-01-19T09:17:45.686Z","4489","社会的分断",{"id":583,"createdAt":584,"updatedAt":584,"publishedAt":584,"revisedAt":584,"slug":585,"name":586},{"id":593,"createdAt":594,"updatedAt":594,"publishedAt":594,"revisedAt":594,"slug":595,"name":596},"L_IIRkeCDR8?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":712,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fab4180f4cc814cf392151422567ecc12\u002F0506%E7%AC%AC11%E9%83%A8%E5%85%A8%E4%BD%93%E4%BC%9A.jpg",{"id":714,"name":715,"tag":716,"youtubeid":725,"image":726},"2emoqego466","【日本型経済モデル】責任ある積極財政の真の条件｜AIで本当に雇用は減らないのか？｜伝統的な組織が生き残るためのマインド変革",[717,718,719,724],{"id":579,"createdAt":580,"updatedAt":580,"publishedAt":580,"revisedAt":580,"name":581},{"id":665,"createdAt":666,"updatedAt":666,"publishedAt":666,"revisedAt":666,"slug":667,"name":668},{"id":720,"createdAt":721,"updatedAt":721,"publishedAt":721,"revisedAt":721,"slug":722,"name":723},"id-4874","2024-01-19T10:09:26.087Z","4874","金利",{"id":593,"createdAt":594,"updatedAt":594,"publishedAt":594,"revisedAt":594,"slug":595,"name":596},"gNXOmNL369s?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":727,"height":600,"width":601},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F6cfa41905d714e0aa18655f74af4c7ea\u002F0429%E7%AC%AC1%E9%83%A8%E5%85%A8%E4%BD%93%E4%BC%9A%20(1).jpg",576,{"contents":730,"totalCount":229,"offset":114,"limit":1043},[731,759,795,826,857,888,919,950,981,1012],{"id":732,"starts_at":733,"photo":734,"category":735,"name":736,"course_type":737,"video_duration":738,"description":739,"learning_points":740},"a5100c2f","2021-01-20T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2632\u002Fthumb_a5100c2f.png",{"name":167},"リーダーの挑戦⑥　三木谷浩史氏（楽天代表取締役会長兼社長）","知見録 Premium",1534,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第6回目のゲストは、楽天株式会社代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏。これまで、どうやって能力を鍛えてきたか、楽天創業の背景、大切にしている価値観などについて聞いていきます。（肩書きは2020年11月17日撮影当時のもの）\r\n\r\n三木谷　浩史　楽天株式会社　代表取締役会長兼社長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[741,747,751,755],{"fieldId":742,"name":743,"videos":744},"learning_point","イントロダクション",[745],{"preview_url_s":746,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499519872\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4ab3f336d66f23bce3c69c4ede8a4a8558537cc9f28475990de2d66336c0f0c4",{"fieldId":742,"name":748,"videos":749},"能力開発",[750],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":752,"videos":753},"挑戦・試練",[754],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":756,"videos":757},"仲間・志",[758],{"is_public":107},{"id":760,"starts_at":761,"photo":762,"category":763,"name":764,"course_type":737,"video_duration":765,"description":766,"learning_points":767},"531932cf","2021-02-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2659\u002Fthumb_531932cf.png",{"name":167},"リーダーの挑戦⑦　星野佳路氏（星野リゾート代表）",3195,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第7回目のゲストは、星野リゾート代表の星野佳路氏。留学時代に学んだこと、ビジネス理論を学ぶことの大切さ、家業継承に対する思い、星野リゾートのビジョンや人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2020年12月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n星野　佳路　星野リゾート　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[768,772,775,779,783,787,791],{"fieldId":742,"name":743,"videos":769},[770],{"preview_url_s":771,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F505074852\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aed2664e48f0df27facda93c092f66170cd5001d8d7ddad7810d872105cb3f9b",{"fieldId":742,"name":748,"videos":773},[774],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":777},"挑戦",[778],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":781},"試練",[782],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":785},"仲間",[786],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":789},"志",[790],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":792,"videos":793},"質問・回答",[794],{"is_public":107},{"id":796,"starts_at":797,"photo":798,"category":799,"name":800,"course_type":737,"video_duration":801,"description":802,"learning_points":803},"d2a4b3a8","2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",{"name":167},"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",3101,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[804,808,811,814,817,820,823],{"fieldId":742,"name":743,"videos":805},[806],{"preview_url_s":807,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":742,"name":748,"videos":809},[810],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":812},[813],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":815},[816],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":818},[819],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":821},[822],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":792,"videos":824},[825],{"is_public":107},{"id":827,"starts_at":828,"photo":829,"category":830,"name":831,"course_type":737,"video_duration":801,"description":832,"learning_points":833},"992c2fe2","2021-03-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2679\u002Fthumb_992c2fe2.png",{"name":167},"リーダーの挑戦⑨　南場智子氏（DeNA会長）","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第9回目のゲストは、DeNA会長の南場智子氏。DeNA創業のきっかけ、経営の苦難、DeNAの社員育成、独自の人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2021年1月27日撮影当時のもの）\r\n\r\n南場　智子　株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー\r\n",[834,838,841,844,847,850,853],{"fieldId":742,"name":743,"videos":835},[836],{"preview_url_s":837,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F517991224\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aa0039453aa6032b0c41b1a1da1ed7b60192cd7a859f14ded9785edf99d78f12",{"fieldId":742,"name":748,"videos":839},[840],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":842},[843],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":845},[846],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":848},[849],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":851},[852],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":854,"videos":855},"質問",[856],{"is_public":107},{"id":858,"starts_at":859,"photo":860,"category":861,"name":862,"course_type":737,"video_duration":863,"description":864,"learning_points":865},"a95e642d","2020-11-12T04:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2601\u002Fthumb_a95e642d.png",{"name":167},"リーダーの挑戦②　田坂広志氏（多摩大学大学院名誉教授）",3218,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第2回目のゲストは、多摩大学大学院　名誉教授、田坂塾塾長の田坂広志氏。能力開発の方法、人生の転機、良き仲間と巡り会うための方法などを聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの）\r\n\r\n田坂　広志　多摩大学大学院名誉教授／田坂塾塾長／グロービス経営大学院特別顧問・特任教授東京大学卒業、同大学院修了／工学博士（原子力工学）\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[866,870,873,876,879,882,885],{"fieldId":742,"name":743,"videos":867},[868],{"preview_url_s":869,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477438239.sd.mp4?s=84c64b8cf5324f5c4ee7f1bddf9988fa96477774&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":748,"videos":871},[872],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":874},[875],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":877},[878],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":880},[881],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":883},[884],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":792,"videos":886},[887],{"is_public":107},{"id":889,"starts_at":890,"photo":891,"category":892,"name":893,"course_type":737,"video_duration":894,"description":895,"learning_points":896},"fee0611c","2020-11-12T04:06:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2594\u002Fthumb_fee0611c.png",{"name":167},"リーダーの挑戦①　川淵三郎氏（トップリーグ連携機構会長）",2307,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第1回目のゲストは、トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏。Jリーグ発足への挑戦に至った経緯、どうやって試練を乗り越えたか、能力開発の方法などを聞いて行きます。（肩書きは2020年9月撮影当時のもの）\r\n\r\n川淵　三郎　一般社団法人　日本トップリーグ連携機構　会長　\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[897,901,904,907,910,913,916],{"fieldId":742,"name":743,"videos":898},[899],{"preview_url_s":900,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F470815517.sd.mp4?s=3f151cf96c8e1b7649a1501ce50671c1685eab27&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":748,"videos":902},[903],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":905},[906],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":908},[909],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":911},[912],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":914},[915],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":792,"videos":917},[918],{"is_public":107},{"id":920,"starts_at":921,"photo":922,"category":923,"name":924,"course_type":737,"video_duration":925,"description":926,"learning_points":927},"08541e18","2020-12-22T04:53:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2621\u002Fthumb_08541e18.png",{"name":167},"リーダーの挑戦④　冨山和彦氏（経営共創基盤グループ会長）",3231,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第4回目のゲストは、経営共創基盤グループ会長の冨山和彦氏。能力開発の方法、経営共創基盤の設立について、人生の挑戦、批判への対応、チームワークの秘訣などを聞いていきます。（肩書きは2020年11月25日撮影当時のもの）\r\n\r\n冨山　和彦　株式会社経営共創基盤（IGPI）グループ会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[928,932,935,938,941,944,947],{"fieldId":742,"name":743,"videos":929},[930],{"preview_url_s":931,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F492317858.sd.mp4?s=ae452689f0cb81040da16eebd9963dc104750344&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":748,"videos":933},[934],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":936},[937],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":939},[940],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":942},[943],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":945},[946],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":792,"videos":948},[949],{"is_public":107},{"id":951,"starts_at":952,"photo":953,"category":954,"name":955,"course_type":737,"video_duration":956,"description":957,"learning_points":958},"0ccabdce","2021-03-22T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2689\u002Fthumb_0ccabdce.png",{"name":167},"リーダーの挑戦⑩　猪子寿之氏（チームラボ代表）",3038,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、チームラボ代表の猪子寿之氏。アートに目覚めたきっかけ、どうやって能力を鍛えたのか、チームラボ創業の経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年2月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n猪子　寿之　チームラボ　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[959,963,966,969,972,975,978],{"fieldId":742,"name":743,"videos":960},[961],{"preview_url_s":962,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F524069447\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=834608c9772e8a789abb1820fe97968a8c1cf4c590d2f3219eb84017add54cff",{"fieldId":742,"name":748,"videos":964},[965],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":967},[968],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":970},[971],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":973},[974],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":976},[977],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":854,"videos":979},[980],{"is_public":107},{"id":982,"starts_at":983,"photo":984,"category":985,"name":986,"course_type":737,"video_duration":987,"description":988,"learning_points":989},"966b323f","2020-11-27T04:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2600\u002Fthumb_966b323f.png",{"name":167},"リーダーの挑戦③　妹島和世氏（建築家）",2957,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第3回目のゲストは、建築家の妹島和世氏。今までどうやって能力を鍛えてきたか、独立後の挑戦について、妹島氏の哲学についてなど聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの） \r\n\r\n妹島　和世　建築家 \r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[990,994,997,1000,1003,1006,1009],{"fieldId":742,"name":743,"videos":991},[992],{"preview_url_s":993,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477420736.sd.mp4?s=a353868a2eba104ca650a0fbdd58adaf95513f95&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":748,"videos":995},[996],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":998},[999],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":1001},[1002],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":1004},[1005],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":1007},[1008],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":792,"videos":1010},[1011],{"is_public":107},{"id":1013,"starts_at":1014,"photo":1015,"category":1016,"name":1017,"course_type":737,"video_duration":1018,"description":1019,"learning_points":1020},"a33352f8","2021-05-21T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2748\u002Fthumb_a33352f8.png",{"name":167},"リーダーの挑戦⑭　キャシー松井氏（元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長）",3212,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長のキャシー松井氏。ハンディの乗り越え方、伝え方の工夫、個人取締役会をつくった理由、がんを公表した経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年3月10日撮影当時のもの）\r\n\r\nキャシー　松井　元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1021,1025,1028,1031,1034,1037,1040],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1022},[1023],{"preview_url_s":1024,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F551798699.sd.mp4?s=d50e9e06bbf6d71460c17bc9d5be1fdbca527454&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":748,"videos":1026},[1027],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":1029},[1030],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":1032},[1033],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":1035},[1036],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":1038},[1039],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":854,"videos":1041},[1042],{"is_public":107},10,{"contents":1045,"totalCount":1327,"offset":114,"limit":1043},[1046,1075,1092,1133,1150,1165,1198,1214,1238,1287],{"id":1047,"starts_at":1048,"photo":1049,"category":1050,"name":1051,"course_type":737,"video_duration":1052,"description":1053,"learning_points":1054},"05a525f5","2021-04-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2701\u002Fthumb_05a525f5.png",{"name":202},"この人に聞く／不安やストレスに打ち勝つ「最強メンタル」のつくり方",511,"不安やストレスに打ち勝つための「最強メンタル」のつくり方を、科学的・身体的・思考的なアプローチから、脳科学者の茂木健一郎氏が解説します。（肩書きは2021年2月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n茂木　健一郎　脳科学者\r\n",[1055,1059,1063,1067,1071],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1056},[1057],{"preview_url_s":1058,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F529179110.sd.mp4?s=4e42653cc922f657fca0476dbef50a2883c3a324&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":1060,"videos":1061},"「前頭葉」を鍛えよ",[1062],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":1064,"videos":1065},"「腸内環境」を整えよ",[1066],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1068,"videos":1069},"「脳の免疫力」を鍛えよ",[1070],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1072,"videos":1073},"「楽観的」に行動せよ",[1074],{"is_public":107},{"id":1076,"starts_at":1077,"photo":1078,"category":1079,"name":1080,"course_type":737,"video_duration":1081,"description":1082,"learning_points":1083},"7f416bdb","2022-04-15T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3158\u002Fthumb_00-b77c36698690edebb288b98e1d342d344698973fbc3f6975eb9bf95180b8bd33.jpg",{"name":146},"質問力を上げるためには「ファシリテーション」のステップを理解せよ！／みんなの相談室Premium",704,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「相手の価値観を理解するためには、質問が大事だと思うのですが、うまくできません。どうしたら、質問がうまくなるでしょうか」というお悩み。相手がどんどん話してくれる状態を作るために必要な「ファシリテーション」のさばきの技法について、グロービス経営大学院教員・林浩平が解説します。（肩書きは2022年1月13日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1084,1088],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1085},[1086],{"preview_url_s":1087,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F696360078\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2df87ee86987e98b33ebb535a62261179d1dbbff6c541ab43caf485da3f4cd26",{"fieldId":742,"name":1089,"videos":1090},"本編",[1091],{"is_public":107},{"id":1093,"starts_at":1094,"photo":1095,"category":1096,"name":1097,"course_type":737,"video_duration":1098,"description":1099,"learning_points":1100},"49d3d31a","2022-03-14T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3101\u002Fthumb_00-143ca34df61b02c34cbc2b0d521c719fa058e876893425e566d72f03c9c2a731.png",{"name":146},"この人に聞く／スポーツ界の喋りのプロが語る、話し方・伝え方の極意～関野浩之氏（フリーアナウンサー）",1057,"2021年夏、コロナ禍で行なわれた東京オリンピック・パラリンピック。その開閉会式で日本語MCを務めたのは、サッカー日本代表戦でスタジアムMC、プロ野球ドラフト会議の司会進行などを務めるスポーツ界の喋りのプロ・関野浩之氏でした。数十年に亘り、日本のスポーツシーンを彩ってきた関野氏に、これまでの仕事の経歴や、人と話すときに心掛けていること、人に伝わる話し方の極意などを伺います。スポーツ好きの方、プレゼンテーションなどに不安を抱いている方必見のインタビューです。（肩書きは2022年1月25日撮影当時のもの） \r\n\r\n関野　浩之　フリーアナウンサー\r\n",[1101,1105,1109,1113,1117,1121,1125,1129],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1102},[1103],{"preview_url_s":1104,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F684525757\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1586354753&signature=41e18659bb6b4961dcaadcd3884e8280e38134720e328fd46c3fe612c83c6464",{"fieldId":742,"name":1106,"videos":1107},"サッカー日本代表のスタジアムアナウンサーを始めたきっかけ・仕事への心構え",[1108],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":1110,"videos":1111},"プロ野球ドラフト会議の司会を始めたきっかけ・仕事への心構え",[1112],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1114,"videos":1115},"関野氏が人と話すときに心掛けていること",[1116],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1118,"videos":1119},"人に「伝わる声」で話すために",[1120],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1122,"videos":1123},"話すことに「苦手意識がある方」がするべき心構えとは",[1124],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1126,"videos":1127},"関野氏のこれまでで一番の挑戦とその乗り越え方",[1128],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1130,"videos":1131},"話し方・伝え方に不安を抱えるビジネスパーソンへメッセージ",[1132],{"is_public":107},{"id":1134,"starts_at":1135,"photo":1136,"category":1137,"name":1138,"course_type":737,"video_duration":1139,"description":1140,"learning_points":1141},"a2fe638c","2021-12-08T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2977\u002Fthumb_00-4cf0f23cc17bc95115d6ac1b4ea8c71654545bbfe745e74d55c8733bcabc8464.jpg",{"name":202},"勉強する習慣をつけたい人は「BPR」で仕事もプライベートも充実させよう／みんなの相談室Premium",487,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「新しいスキルを学ぶためのスクールに入りたいと思っています。\r\n勉強時間の目安が週20時間なのですが、これまで勉強の習慣もなく、仕事をしながらだと難しいなと感じます。どのように勉強の計画を立てたら良いのでしょうか？」というお悩み。まじめなビジネスパーソンによくある悩みをグロービス経営大学院教員・林浩平が「BPR」という用語を使って解説します。（肩書きは2021年10月20日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n\r\n",[1142,1147],{"fieldId":742,"name":1143,"videos":1144},"ダイジェスト",[1145],{"preview_url_s":1146,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F650193634.sd.mp4?s=c51116ca3402d7b30e494c280483cd8635ee9cc7&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":1089,"videos":1148},[1149],{"is_public":107},{"id":732,"starts_at":733,"photo":734,"category":1151,"name":736,"course_type":737,"video_duration":738,"description":739,"learning_points":1152},{"name":167},[1153,1156,1159,1162],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1154},[1155],{"preview_url_s":746,"is_public":149},{"fieldId":742,"name":748,"videos":1157},[1158],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":752,"videos":1160},[1161],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":756,"videos":1163},[1164],{"is_public":107},{"id":1166,"starts_at":1167,"photo":1168,"category":1169,"name":1170,"course_type":737,"video_duration":1171,"description":1172,"learning_points":1173},"f51d47a0","2020-12-01T04:33:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2609\u002Fthumb_f51d47a0.png",{"name":157},"この人に聞く／ワークマン急成長の秘密「しない経営」と「データ経営」",486,"4000億円の空白市場を切り拓き、10期連続最高益を記録するワークマン。残業、ノルマ、期限なしの「しない会社」がどのように客層拡大して業績を上げたのか？急成長の仕掛け人に、ワークマンの経営戦略を聞いていきます。（肩書きは2020年11月2日撮影当時のもの）\r\n\r\n土屋　哲雄　株式会社ワークマン　専務取締役",[1174,1178,1182,1186,1190,1194],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1175},[1176],{"preview_url_s":1177,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F483843814.sd.mp4?s=6bdd2f3c1250735a92b5be8e56e552b8b1d2a430&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":1179,"videos":1180},"ワークマン独自の社内改革とは",[1181],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":1183,"videos":1184},"「しない経営」とは",[1185],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1187,"videos":1188},"Amazonに負けないための「しない経営」とは",[1189],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1191,"videos":1192},"「データ経営」について",[1193],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1195,"videos":1196},"あるべきリーダーの姿とは",[1197],{"is_public":107},{"id":1199,"starts_at":1200,"photo":1201,"category":1202,"name":1203,"course_type":737,"video_duration":1204,"description":1205,"learning_points":1206},"092d3b66","2021-09-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2859\u002Fthumb_092d3b66.jpg",{"name":146},"同僚にイライラするときには「アサーション」を心掛けよう／みんなの相談室Premium",609,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「私は仕事が出来ない部下と一緒に仕事すると、ついイラッとしてしまいます。部下の人間性は嫌いではないのですが、どうやって付き合っていったら良いでしょうか。」というお悩み。人間関係でのイライラと向き合うためにすべきことを「アサーション」という考え方を用いて、グロービス経営大学院教員・金子浩明が解説します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n金子　浩明　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1207,1211],{"fieldId":742,"name":1143,"videos":1208},[1209],{"preview_url_s":1210,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F595056752.sd.mp4?s=a961a0997ef4b466fe4ff05c62ee6e572decc383&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":1089,"videos":1212},[1213],{"is_public":107},{"id":760,"starts_at":761,"photo":762,"category":1215,"name":764,"course_type":737,"video_duration":765,"description":766,"learning_points":1216},{"name":167},[1217,1220,1223,1226,1229,1232,1235],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1218},[1219],{"preview_url_s":771,"is_public":149},{"fieldId":742,"name":748,"videos":1221},[1222],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":776,"videos":1224},[1225],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":780,"videos":1227},[1228],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":784,"videos":1230},[1231],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":788,"videos":1233},[1234],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":792,"videos":1236},[1237],{"is_public":107},{"id":1239,"starts_at":1240,"photo":1241,"category":1242,"name":1243,"course_type":737,"video_duration":1244,"description":1245,"learning_points":1246},"49b687f0","2021-12-17T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2994\u002Fthumb_00-c4032fabc45bb483318eb22a0ef2d0d1171c774dea0b28f8d5bc33072655f0f6.png",{"name":202},"この人に聞く／在宅勤務のパフォーマンスが上がる、医学的に最高の休み方〜杉岡充爾（医学博士・循環器専門医）",1430,"「在宅勤務で外出していないのに、体がなんだか疲れている…」その原因は間違った「休み方」をしているから！\r\n家にいる時間が増えた現代人に、新たな不調が生まれています。それが「おうちストレス」です。「毎日座りっぱなしの生活」「何時間も集中しっぱなしのリモートワーク」「誰とも会わずに過ごす休日」、これらによって、現代人は家にいながらにして慢性的なストレスを受けています。その「おうちストレス」によって体内の疲労回復機能が破綻し、身体疲労、脳疲労、神経疲労が出てしまうのです。\r\n本コースでは、10万件超のデータを見てきた医学博士の杉岡医師が、家時間を「本当の休息時間」にするために今日からできるコツを紹介します。在宅勤務に有効な「ポモドーロテクニック」、快眠できる「寝る90分前入浴」、回復機能を高める「16時間断食」、腸ストレスを取る「リカバリー物質」など、おうちストレスをためないための正しい休み方を解説します。（肩書きは2021年10月15日撮影当時のもの）\r\n\r\n杉岡　充爾　すぎおかクリニック院長　医学博士　循環器専門医\r\n\r\n",[1247,1251,1255,1259,1263,1267,1271,1275,1279,1283],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1248},[1249],{"preview_url_s":1250,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F654765810.sd.mp4?s=762961bc635fafae24de2535402135b3df854ec4&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":1252,"videos":1253},"「在宅勤務で出かけていないのに強い疲労感を感じる・・・」その原因とは？",[1254],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":1256,"videos":1257},"「おうちストレス」を生み出す悪習慣とは？",[1258],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1260,"videos":1261},"おうちストレスが原因で引き起こされる体の不調とは？",[1262],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1264,"videos":1265},"あなたは大丈夫？おうちストレスがたまっている時に体に表れる「6つの兆候」",[1266],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1268,"videos":1269},"おうちストレスをためないための在宅勤務の方法とは？",[1270],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1272,"videos":1273},"おうちストレスをためないための休憩の方法とは？",[1274],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1276,"videos":1277},"おうちストレスをためないための睡眠の方法とは？",[1278],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1280,"videos":1281},"おうちストレスをためないための食事の方法とは？",[1282],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1284,"videos":1285},"学びを続けるビジネスパーソンに向けてメッセージ",[1286],{"is_public":107},{"id":1288,"starts_at":1289,"photo":1290,"category":1291,"name":1292,"course_type":737,"video_duration":1293,"description":1294,"learning_points":1295},"9167b30b","2021-09-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2852\u002Fthumb_9167b30b.png",{"name":146},"この人に聞く／プレゼン・企画・ブレストに効く！爆速アウトプット図解術〜日高由美子氏（『なんでも図解』著者）",1883,"※音質の悪い箇所がございます。音量にご注意のうえご視聴ください。\r\n\r\nプレゼン、企画、ブレストなどの打ち合わせの内容を、瞬時に「図解」にするテクニックを公開！絵心ゼロでもスピードを重視して、コツさえつかめば「伝わる図」を書くことができます。図解化することで、文字よりも概略が伝わりやすくなったり、記憶に留まりやすくなったり、自分自身の考えの整理になったりと、ビジネスパーソンにとってもたくさんのメリットが生まれるという。話を聞きながら、その内容を図解化する実践編として、グロービス学び放題で公開している動画『志を培う「コミュニケーション」の本質とは？』の冒頭5分を使用して、日高氏による図解化のデモンストレーションも公開します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n日高　由美子　『なんでも図解』著者／株式会社TAM　アートディレクター\r\n",[1296,1300,1304,1308,1312,1316,1320,1324],{"fieldId":742,"name":743,"videos":1297},[1298],{"preview_url_s":1299,"is_public":149},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F592490882.sd.mp4?s=18ec1fe16683d061354da27db4759f411bca3568&profile_id=164",{"fieldId":742,"name":1301,"videos":1302},"「図解」がなぜ仕事で有効なのか？",[1303],{"is_public":149},{"fieldId":742,"name":1305,"videos":1306},"どうやって「図解」していけばよいか？",[1307],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1309,"videos":1310},"STEP①　図解の基本の3大ツールを知る",[1311],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1313,"videos":1314},"STEP②　文章を図解するコツを覚える",[1315],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1317,"videos":1318},"STEP③　話を聞きながら図解するコツを覚える",[1319],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1321,"videos":1322},"実践編「志を培うコミュニケーションの本質」動画冒頭5分を図解化",[1323],{"is_public":107},{"fieldId":742,"name":1284,"videos":1325},[1326],{"is_public":107},2847,{"contents":1329,"totalCount":1351,"offset":114,"limit":120},[1330,1336,1343,1347],{"image":1331,"link":1335,"blank":107},{"url":1332,"height":1333,"width":1081,"alt":1334},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1337,"link":1342,"blank":107},{"url":1338,"height":1339,"width":1340,"alt":1341},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1344,"link":1346,"blank":107},{"url":1345,"height":1333,"width":1081},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1348,"link":1350,"blank":107},{"url":1349,"height":1333,"width":1081},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1353},[1354,1359,1360,1364],{"id":1355,"createdAt":1356,"updatedAt":1356,"publishedAt":1356,"revisedAt":1356,"slug":1357,"name":1358},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":665,"createdAt":666,"updatedAt":666,"publishedAt":666,"revisedAt":666,"slug":667,"name":668},{"id":1361,"createdAt":1362,"updatedAt":1362,"publishedAt":1362,"revisedAt":1362,"slug":1363,"name":167},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1365,"createdAt":1366,"updatedAt":1367,"publishedAt":1366,"revisedAt":1367,"slug":1368,"name":1369,"title":1370,"description":1371},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1373,"totalCount":1424,"offset":114,"limit":249},[1374,1381,1388,1393,1398,1403,1408,1413,1419],{"id":1375,"name":1376,"image":1377},"m6zd9duz4","実現主義・発生主義・費用収益対応の原則を動画からわかりやすく解説【収益と費用はいつ計上する？】",{"url":1378,"height":1379,"width":1380},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F5061483fedab47eaae1b3ffef6ec9f4c\u002Fthumbnail-m6zd9duz4.png",720,1280,{"id":1382,"name":1383,"image":1384},"vtn1h8rz0r","テック企業の時価総額が巨大な理由とは",{"url":1385,"height":1386,"width":1387},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F45f3c3db1bea4cae97685355fa4fa933\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%236.jpg",1080,1920,{"id":1389,"name":1390,"image":1391},"a_ohg5em9gl","ROAとは？ROEとは？その違いとは？企業の「稼ぐ力」を見抜く2つの指標の意味と計算式をわかりやすく動画から解説",{"url":1392,"height":1379,"width":1380},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1190eb9e20b24accbdafe22916ee7d18\u002Fthumbnail-a_ohg5em9gl.png",{"id":1394,"name":1395,"image":1396},"sqmg1skuyus","新リース会計は企業経営をどう変えるのか",{"url":1397,"height":1386,"width":1387},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F1d1c901a595f4732bd514a06aef66b15\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%235.jpg",{"id":1399,"name":1400,"image":1401},"jyh7k5mzuih8","フリー・キャッシュフロー（FCF）とは？「黒字なのにお金がない」を見抜く、価値評価の基本を動画から解説",{"url":1402,"height":1379,"width":1380},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fc7dbbd34a9fc461381ad21a008c4e6f9\u002Fthumbnail-jyh7k5mzuih8.png",{"id":1404,"name":1405,"image":1406},"yxm0ypckw","予測財務諸表とは？財務諸表との違いと3つの活用場面、作成時のポイントを動画から解説",{"url":1407,"height":1379,"width":1380},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fe3e6102eae264df6a18b1b6eea62f471\u002Fthumbnail-yxm0ypckw.png",{"id":1409,"name":1410,"image":1411},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1412,"height":1386,"width":1387},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",{"id":1414,"name":1415,"youtubeid":1416,"image":1417},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1418,"height":1379,"width":1380},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",{"id":1420,"name":1421,"image":1422},"srnv5l6romwr","SWOT分析とは？強み・弱み・機会・脅威の定義と使い方、戦略につなげる「クロスSWOT」まで動画から解説",{"url":1423,"height":1379,"width":1380},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F88ce5a51cd0c45a7926068fd29f02cec\u002Fthumbnail-srnv5l6romwr.png",9318,{"fieldId":1426,"title":1427,"description":1428},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]