[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"2289":3,"categories":99,"learning_path_groups":181,"campaign-banner":209,"series":212,"article_categories_base":248,"$EcsyBqN82a":558,"$hWrSCJVr3k":717,"$N0aHdl8etW":1032,"topics":1316,"top-other-tags":1340,"$gI6xU8VgNc":1357,"meta-all":1408},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":51,"name":61,"old_content":62,"human_1_position":63,"human_1_name":64,"human_2_name":93,"human_3_name":94,"human_top":95,"courses_hidden":95,"noindex":95,"youtubeid":12,"old_image":96,"canonical":95,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":97,"old_modified_date":98},"2289","2026-04-10T07:51:00.484Z",[7,39],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"seminar-conference","2024-01-17T08:12:07.869Z","2025-06-27T06:45:38.124Z","セミナー／カンファレンス",null,"カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",1,[16],{"fieldId":17,"course_series":18},"course_series",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37],{"id":20},"eb734a71",{"id":22},"f585c1fa",{"id":24},"c814efea",{"id":26},"060665d7",{"id":28},"ac99dea3",{"id":30},"1c719945",{"id":32},"5c417c4a",{"id":34},"d9bbb380",{"id":36},"7e7bac4f",{"id":38},"38f103d4",{"id":40,"createdAt":41,"updatedAt":42,"publishedAt":41,"revisedAt":42,"name":43,"parent":44,"post_tag":12,"description":45,"ordinal":46,"course_categories":47},"askaconference","2024-01-17T08:23:27.488Z","2025-06-27T06:47:31.713Z","あすか会議",{"id":8},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",8,[48],{"fieldId":17,"course_series":49},[50],{"id":38},[52,57],{"id":53,"createdAt":54,"updatedAt":54,"publishedAt":54,"revisedAt":54,"slug":55,"name":56},"id-731","2024-01-19T15:44:50.737Z","731","レポート",{"id":58,"createdAt":59,"updatedAt":59,"publishedAt":59,"revisedAt":59,"name":60},"efrq4-vtc1rt","2024-07-22T05:32:46.113Z","あすか会議2008","あすか会議2008 「政治」　ビジネスと国をつなぐ政治家が日本を元気にする","\u003Cp>「ドバイでは、スイカ1個がなんと3万円で売れるのです」「世界の経済人が関心を抱いているのは、1に環境、2に貧困、3に食料・エネルギー問題」「今、お金を持っているのは、資源があって技術のない国。日本の眠っている技術を英語で世界に売り出すのです」――。あすか会議2008「政治」には、ビジネス経験を有する政治家として浅尾慶一郎、田村耕太郎・両参議院議員が登壇。政治とビジネスの垣を越え、日本に活力をもたらす羅針盤を提示した。（文中敬称略、写真提供：フォトクリエイト）\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>ビジネス経験を有する稀な政治家として\u003Cbr \u002F>\n\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>まず、会場の皆さんに質問ですが、国会でビジネス出身の議員の割合はどの程度だと思われますか。――答えは、衆・参議院とも1割強です。つまり、本日は、政治家の中では数少ないビジネスに精通された方をパネリストにお招きしたわけです。ではまず、田村先生、自己紹介と共に、特に政務官時代どんな仕事をなさっていたのかを教えてください。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>早稲田大学、慶応大学大学院で学んだ後、山一證券に入社しました。デューク大学ロースクール、イェール大学大学院へ留学・帰国の後に会社を辞め、大阪日々新聞社の社長となりました。2002年に鳥取選挙区から初当選を果たし、2006年には政務官として、安倍政権の目玉であった「再チャレンジ」、私の専門分野である「金融」、そして「経済財政」の分野で活動しました。金融分野では、総合取引所の設立や銀行と証券の相互乗入れを推進する「金融商品取引法」の立案に向けた活動や、内閣府と金融庁において「日本版政府系ファンド（SWFソブリンウェルスファンド）」設立に向けた活動もしました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「経済財政」の中核は「経済財政諮問会議」ですが、安全保障・外交・社会保障・経済・金融の諸問題を扱う、全省庁に関わる政府の基本方針を定める機関ですので、政策が決まっていく課程での主要閣僚と民間議員との侃々諤々（かんかんがくがく）の論議に参加していました。その議論の中で学べたことは、政策決定のプロセスやどう政策を実行していくのかという点とともに、政治の泥臭い部分で、例えば政治家はどのようにすると外されるのか、どこまでなら戦っていいのか、といったことが実は勉強になりました。小泉・安倍政権というのは、官邸機能を強化して内閣府の総合調整・統率力を高めるところに力点を置いていましたので、安倍内閣下の諮問機関、特に末期のそれは様々なことができて、とても面白かったですね。現政権では経済財政と金融は切り離されてしまったのですが、それは私のせいだと思っています（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>浅尾先生は先日マレーシアでの東アジア経済フォーラムに招待されたそうですが、経済フォーラムに政治家が呼ばれるのは珍しいと思いますが、どんな話をされましたか。自己紹介とともにお願いします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>私は日本興業銀行入行後、スタンフォード大学でMBA(経営学修士号)を取得し、帰国後、参議院議員となりました。民主党のネクストキャビネット（次の内閣）の大臣を務めていますが、世界中から各界のトップが集う「ダボス会議」を主催する世界経済フォーラム（WEF）から、世界の若手リーダーとして2005年に「ヤング・グローバル・リーダーズ」に選出いただいています。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「自分たちはこうする」と言える国に\u003Cbr \u002F>\n\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>以後、世界各地で開催されるWEFの会議に、私はなるべく行くようにしていますが、そこで私たちが期待されていることは「日本がいかに元気を出すか」ということです。例えば、今回私が参加したパネルディスカッションは安全保障問題に関わるものでしたが、米国が東アジアにおける安全保障上の影響力を減らしていくだろう中で、どう対応していくか、というお題に対する答えとして、米国が減らすことを前提とした上で、「減らさないで」というだけでなく、「日本が何をするか」ということを期待しています。つまり、日本が日本なりにどういった答えを出すかが問われています。日本から他国に「これをしてほしい」はたくさん言えるのでしょうが、諸外国から求められているのは、外の変数がどうであろうと日本がどうするか、目的の実現のためどうすべきか、という答えを出すことです。その意味では、日本の冨を増やすために、田村さんの唱える政府系ファンドの構想は大切だと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>世界から日本を見たとき、外交や軍事もありますが、依然、経済面で果たす力は大きい。経済政策やビジネスをどう盛り上げるかということに特に力を入れておられるお二人からみて、日本の政治家は本当にビジネスの要諦が分かっていると思われますか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>政治家と官僚を含めた政治の世界では、ともすればビジネスマインドより、役所や政治家のそれぞれの論理に縛られてしまう場面があることは否めません。役所ならば組織の面子、政治家ならば個々の面子や選挙区の利害といったものが、ビジネスの合理的な判断を超えることがありますね。本来の目的を定め、その達成のために取るべき道筋を選択するのが正しいことだと思いますが、往々にしてそれができない場面があります。役所のそれまで積み上げてきた論理を変えることは役所のメンツを潰すことですし、あんまり生意気なことを言っていると動きづらいといったこともありますから。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>政治家はビジネスの振興という理念を持って進めていらっしゃると思いますが、実際の政策決定課程では違う論理が働くということがあるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>確かにビジネスの振興とは逆の方向に動く時もあります。例えば、今自民党では、“鎖国論”のような発想が出ることがあり、私は心配しています。消費者金融の金利規制問題と絡んで消費者庁をつくろうという話が出ていますが、官庁に権限を与え過ぎるとビジネスの足を引っ張りかねないと懸念しています。また、空港会社への外資規制問題やTCIがJパワーへの出資を増やそうとした際の党内の議論では、「外国人には一切株をもってもらわなくてよい」とか、中国の餃子問題のときには「中国からの輸入を一切とめてしまえ」などという意見も出て、「米とサツマイモで暮らせというのか」とびっくりしたものです（会場笑）。与党内での議論において、「ビジネスの世界でオープン、グローバルに競争を『させて』、そこで頑張っている人には成果を『与える』」という話をしていたところ、たまたま来日していた中国人がこれを聞いて、そのコントロールぶりに「共産主義的だ」と言ったという話もあります（会場笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>政策決定過程において、自分たちの政策に反対しそうな政治家の都合のよくない日に会議を開くなんてことを聞いたことがありますが、ウソはつかないが、本当のことは言わない、といういわゆる不作為はあると思います。政府系ファンドの議論では、邪魔はしないけれど協力しないといったスタンスもみられました。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>利害や業界の枠を超えた意見の収集が課題\u003Cbr \u002F>\n\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>政治家は官僚と意見を戦わせて政策決定する課程で、対抗策としても民間の声を聞くことが大切だと思いますが、お二人はどのようにビジネス界の声を集めていますか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>昔からの知り合いとの話や勉強会への参加などから情報を得るようにしていますが、特に、ビジネスと一口に言っても、オーナー経営者や実務を担うサラリーマンなど、様々な方と情報交換することを大事にしています。実は、官僚もビジネス界の人との情報交換はしていますが、どの省庁も自分の監督下にある業界関係の声しかきかないので、普通の人の意見が入らないのが、一番の問題点ではないでしょうか。いろんな人といろんなレベルでフラットに意見交換していくことが必要だと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>話が少し横にそれますが、政治は「ゲームの理論」みたいなところがあるので、ある政党が何か方向を打ち出すと、別の党はその反対に進んでいきます。民主党は、構造改革の土俵を小泉さんにとられてしまったために、違う政策を取ろうとしたのですが、今度は自民党が同じ方向に来てしまいました。今は与野党揃ってアンチ構造改革となっていますが、これでは有権者に同じような選択肢しか提示されないことになります。自分がどうしたいかという発想を持っている人に対して選択肢を与えることが今政治で求められていると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>選択肢が提示できないのは、ビジネス出身の人が与党や政府に少ないことも原因でしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>ビジネスの声を聞かせるという意味では、大企業の代弁の保護主義的な声は入っている。例えば三角合併を許すかどうかという問題の際は、製造業が強烈に反対しました。結果、彼らが出てきた意見は、「サービス業は入れてもよい」というもの。ビジネス界の意見は曲がった、というか危うい形で入っており、その意見を自民党が体現しようとしているのは問題です。大企業だけでなく、中小企業や消費者の声を届けるのが私たちの仕事だと考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>消費者の声を政治家に届けるのは実際にはハードルが高いように感じますが、我々ビジネスパーソンが声を届けたいという時にはどんな方法がありますか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>内容次第ですね。交通違反を揉み消して、とかは無理ですが（会場笑）。これが出来ると雇用にプラスになるとか、日本の経済成長に役立つとか、そういう内容ならいつでもウェルカムです。もう少し言えば、思い付きではなく、現状の法律と照らしたとき、この条文がネックになっている、といった具体的な話だと取り組みやすいです。ビジネスパーソンとして状況分析をしっかりした上で提言いただけると、スピードアップに繋がります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>やみくもにお願いするのではなく、質問書を持参する位は必要ということですね。田村さんの場合は、若手のビジネスパーソンの声を聞く機会はありますか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>私は、党・政府で金融問題の仕事をしています。金融庁は「摘発型」の行政といわれていますが、行政とはアクセルとブレーキの調整が大切なので、今はアクセルの時期だとお願いしてきています。その際に一番欠けていたのが、金融庁と民間企業とのコミュニケーションでした。護送船団方式の時代のやりかたを踏襲しており、官僚は「ドアはオープンにしていますから、いつでも入ってもらえますよ」と言っていますが、果たして本当にいつでも入ってきているのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>例えば、SEC（米国証券取引委員会）では、金融機関に机も持っていて、毎日一緒に話したり食事をしたり、日本流に考えるとグレーゾーンにも見えますが、自ら情報を得ようとしています。私は、「ドア開けて待ってるという態度もいいけど、出かけて行きましょうよ」と言っていて、そうしたコミュニケーションの場の設営をしています。金融機関の幹部、中堅、若手と分けて、金融庁とのコミュニケーションが取れる場を作ることで相互不信を解く枠組みづくりをしており、今後もコツコツ続けていこうと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あと私はいろいろな会社に行くのが好きなので、よく訪問します。社長室とか、社内のレイアウトとか、家具の使い方、かかっている絵なども見るのが好きで、そうした観察をしながら皆さんの意見を聞いています。浅尾先生が言われたように、レポートなり提言書をきちんとまとめてくれれば確かに有り難いですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>中央頼みに限界、地方の経済的自立を目指して\u003Cbr \u002F>\n\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>地方と東京の格差についてはよく問題視されますが、お二人はどう考えていらっしゃいますか。政治では何ができるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>答えになるか分かりませんが、私は今や地方自治体が国からお金をもらう時代ではなくなってきたと思っています。少しでも増やそうと政府系ファンドに取り組んでいるくらいですから、もはや国にお金なんてありません。要は、地方の自助努力が大切なのです。私が選挙区の鳥取で一所懸命やっていることの一つに、鳥取の梨やスイカをドバイで売る、という活動があります。ドバイでは、スイカ1個がなんと3万円で売れるのです。鳥取産の果物を、あちらの王族に進呈しました。そしたら、テレビで紹介してくれ、皆が買ったというわけです。これは、原油高によって潤っている国にモノを売ろうという発想です。ドバイでは、“ミスユニバース・ラクダ版”をやっているのですが、一等になったラクダの飼い主には賞金として、なんと10億円（1000万ドル）が払われるのです。とんでもない金銭感覚です。そこからどうお金をもってくるかが私の仕事です（笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>水が貴重品であるあの地では果物で水分を摂っているのですが、普通は糖度11のところ、鳥取のスイカは今年は14度と、日本新記録、世界でいちばん甘いスイカが作れました。こう見ていきますと、日本の農業には大きなチャンスがあります。ソニーやトヨタになれるということです。中国やインドでも売れますが、富裕層がいて関税が掛からないフリーポートでいちばん近い国がドバイということなのです。果物を買うだけでなく、「一緒に、砂漠で農業やりたい」という申し出もありました。そのノウハウをいちばん持っているのが鳥取砂丘での経験がある鳥取県です。果物などの栽培技術、生鮮食料品を氷温で保存する技術、建物や街の緑化技術なども、パッケージしてドバイに売ろうと思っています。彼らは鳥取の技術を欲しがっているのです。日本全国でも、地方の大学や企業が持っている技術を売っていけるはずです。環境、農業などで世界が欲しがるものがたくさんあります、宝の山なのです。これまでは、貧しい国に対して支援の形で提供していたものを、今度は裕福な国に売ることで、経済価値をもちます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>日本の眠っている技術を英語で世界に売り出すのです。世界を見渡すと、技術を持っていない国が、今、おカネをもっています。私は「鳥取は中央に売り込む時代ではなく、世界、なかでも中東とか東南アジアとかに売り込む時代が来つつある」と言っています。それだけで、今の格差がなくなるとは思いませんが、やれることをやっていこうよ、と言っているのです。ドバイは、野菜などインド・パキスタンから輸入していますが、危ない農薬が問題になっているようで「スイカが3万円でもいい。農薬で病気になって医療費がかかることを考えれば、安いもの」とまで言っています（会場笑）。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ドバイやアブダビで日本人学校を作ろうという話もあります。ハーバードが初めて4年制の分校を作りますし、オックスフォードも。あちらでカネを出すから日本の学校を作ろうということなのですが、これに文句をいっているのは、実は文部科学省です。「日本の教育が劣化する」と。数学の勉強に強い「公文を入れよう」とすると、これをまた文部科学省が反対する。私は日本のコンテンツを海外に広めたいと考えていますので、献金とかがなくても（笑）自前でがんばります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>世界の経済人が今関心を持っているのは、1に環境、2に貧困、3に食料・エネルギー問題です。今一番おカネが回っているところは資源国ですから、そこが持っていないものを持っていくのは有効でしょう。その意味で、私も日本の農業に可能性があると思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>農業に関しては、私は農地法をそろそろ改正するべき時期に来ていると思います。農地を誰もが買えるようにすべきです。人口が減るなかで、農業人口も減り続けていますが、優れた技術を持つ農業者が、空いた農地を借りてでも付加価値が高い農産物を生産し、国内外へ出していく、そんな動きを後押ししたいと考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>地方の経済的自立という話ですが、特に地方の役人などにまだまだみられる、国に依存して中央からカネを貰ってくるという意識はどうすれば変わるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>一例を挙げましょう。葉山町（神奈川県）の町長は、あまり霞ヶ関に行かないそうです。一般的に、町長さんたちは、10日は町、県庁所在地で10日、東京で10日を過ごすらしいのですが、地方の町長の方が赤坂のお店に詳しいそうです（会場笑）。赤坂は、陳情のカネでもっているという話さえあります。それは、店には悪いですが、冷静に考えると無駄じゃありませんか。地方で財源を集められるようにした上で、独立したほうがいいと思います。財源が東京に偏っているという問題があるので、最初は財源調整が必要でしょうから、消費税か所得税か、地域偏在性のない財源を地方に渡していく必要があるでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あわせて、地方の県庁職員は地方にいけばいくほど民間企業より給与が高い点も問題です。自治体で財源がない場合も国家公務員の給与水準までは地方交付税で賄えるためです。いま民間の賃金は沖縄県が一番安いのですが、沖縄県庁の役人は民間の倍の給与をもらっています。よって、一番優秀だといわれる人を県が採用できる、それを国が支える仕組みになっているのです。沖縄県が優れた人を採りたいのなら、県の人の税金で覚悟をもって高い給料を払えばいいのです。今のように、黙っていたら国から給与が来るようなシステムでは、優秀な人がどうしても中央寄りになってしまうのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>国も企業も“経営者”が悪ければダメになる\u003Cbr \u002F>\n\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>「志」をもつという意味ではビジネスも政治も同じところはあるのでしょうが、議員に立候補を決意したきっかけは何でしたか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>昔から政治に関心はありましたが、きっかけがなかなかありませんでした。留学から帰った際に、ベンチャーを立ち上げるか、政治家になるか悩みました。遊びに行く途中ガソリンスタンドで給油と洗車をしているときに新聞を読んだ際、当時の新進党（その後合併して民主党に）が候補者を募集しており、そのとき思いついたのです。悩みましたが、ある友人が「やってだめなら、そのあとの仕事はどうにでもなる」と言ってくれました。自分でもそう思えたので飛び込みました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>私もアメリカに居る時に思いつきました。政治家は、縁者・家族のなかに一人もいないので、好きも嫌いもなかったです。バブル世代ですし、ビジネスのほうが面白いと思っており、政治なんて放っておいても経済はうまくいくと考えていました。ところが、留学した際に、日本の住専問題などがクローズアップされており、外から日本を見て、日本を会社に例えるなら経営者（政治）がまずいと思ったのです。（政治家を）入れ替えなきゃいけないと。海外で坂本龍馬とか読んでいるとヤバイですよ。｢おれも、龍馬のように｣と思ってしまいますから。私がいた山一証券は良い会社で、帰国したその日に「帰ってきたんでやめます」と言いました。理由は？と聞かれましたので「政治家になります」。これでは、どうしようもない。ライバルや外資系に行くのなら（留学費用を）払ってもらう、となるのでしょうが、国に帰って国を良くするというのであれば、これは病気みたいなものと思ったのでしょうか、頑張れよと言って辞めさせてくれました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>お二人とも本日の参加者の多くと同じくMBAの課程で学ばれた経験をお持ちですが、MBAのスキルは政治の世界でどのくらい使えるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>スキルそのものより、MBAとかビジネススクールで身につける分析能力、現状把握して課題を発見する能力が大切です。習った会計知識が役立つかというと、直接的には役に立ちません。いちばん役に立つのは、問題点はどこか、解決策の選択肢は何かという考え方。目的を決めたら、それに向かってどう進んでいくかというアプローチが役に立つのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>田村さんは政治家として官僚と渡り合っていく際に、経営者としての手法を使った、ということはありますか\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>可愛げ、とでも言いましょうか。MBAに行きますと、（エリートとして）キレキレになってしまいますよね。官僚もキレキレですので、キレキレのひとがキレキレを見ると対抗心が湧く。そういう人でも、私みたいなのを見ると、「あいつは、まぁいいか」となる。上からも下からも敵を作らないことが大事です。同じことを言っていても、言う人によって捉えられ方が違うというところがあります。ビシッと決まった人が厳しいことを言うと、格好いいかもしれないし、そういうスタイルが大事なときもありますが、私がこんな派手な格好をしているのは、まぁ、好きだからやっているのですけれど（笑い）、これによって賢く見えないことが得しているようです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>MBAとかロースクールで一番身に着いたのは、追い込みの態度です。会社経営でも、政治でも、体力が要りますし、ネゴシエーションやプレゼンテーションのスキルは身につけたほうがいいと思います。また、堀さん（グロービス代表）の志向する「授業を英語でやる」ことは素晴らしいと思います。どんな仕事でも英語は話せるほうがいい。政治家で国内で偉そうにしている人が、外国人が来て英語で話されると急にチワワみたいになっちゃう人がいます（笑い）。日本国内で縮小するパイを奪い合うのもいいが、世界には成長セクターがあるのです。そういうところで、日本の企業が戦えるようになればいい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>経営者でMBAもお持ちの田村さんが、ビジネスでなく政治の世界でやりたいことは何でしょうか。ステップアップしたいとか、社会に貢献したいということですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>田村：\u003C\u002Fstrong>カネの面だけでいえば、ビジネスの方が割がいいかもしれません。ビジネスをやっていると痛感しますが、いまは政治家や官僚が税や予算の配分を決めていますが、日本がここまで困ってくると、そこに無関心ではいられなくなります。経済の舵取りを行う人がヘンなことをやったら、一発で企業の業績は変わってしまうのです。その意味で、皆さんにも政治へのさまざまな関与の仕方を考えて欲しいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>シンガポールでは、政治家が優秀で給与が世界一高い。一番いい業界と合わせているからだそうです。ただ彼らは3～4期やって辞めます。政治家の仕事がハードであることと、3～4期もやると民間などから引く手あまたになるためです。私もそれに刺激を受けていまして、たとえ落選して今の仕事を取り上げられても食べていけるように、バリューアップはしておこうと思っています。例えば政府系ファンドの設計という仕事は、金融・財政・政治・年金の側面をトータルとして分かっていないとやっていけない。マーケットに強い人は政治や財政が分かってないし、官僚は財政は分かっているが、マーケットがわかっていない。政治家は政治のことは分かっていると思うが、財政・マーケットが分かってない。このように各分野の境界線で自分のユニークなポジションを作っていけるこの仕事は、独自のポジションを作れるという意味で大変魅力があります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>私が金融問題に力を入れているのは、一つには、政治家をクビになっても必要とされる人間になれるということ、そしてもう一つは、人口減少の中で日本の活力を上げるには金融しかないと思っているためです。政治家として、大きな可能性のあることに携わることができ、本当に有難く思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>浅尾：\u003C\u002Fstrong>私は「誰もが自己実現、挑戦できる社会を作っていきたい」という思いは最初から変わっていません。今、私が挑戦したいのは、変わっていると思われるかもしれませんけど、「人工光合成」プロジェクトです。植物が太陽エネルギーを使って光合成しているメカニズム（CO2を吸収し酸素を放出する）を解明して、植物の光合成の100倍の効率で人工的に行うことができれば、地球温暖化問題は解決できる上、ブドウ糖からアルコールを生成してエネルギーを生み、エネルギー産出国となってエネルギー問題まで解決できる。今後どのくらいの科学者とカネを注ぎ込むと開発できるか、研究を始めています。光合成の前工程では、水を酸素と水素に分解するのですが、この水素を使う燃料電池ができれば、ガソリンを買わなくても自動車は走ります。実現できたら大変壮大な話で、相当面白いと思うのです。アポロ計画の真似をして宇宙計画をやるよりも、日本の技術で世界に先駆けてできることはないか、そういうことを考えたいのです。\u003C\u002Fp>\n","講演者",[65,77,85],{"id":66,"createdAt":67,"updatedAt":68,"publishedAt":67,"revisedAt":68,"slug":69,"name":70,"image":71,"jobs":75,"old_content":76},"id-687","2024-01-20T07:18:10.610Z","2025-04-30T10:14:15.367Z","687","浅尾 慶一郎",{"url":72,"height":73,"width":74},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F9db17d5000c14ea1b0b2af433905e93d\u002Fasao.jpg",408,306,"参議院議員 環境大臣","神奈川県私立栄光学園高校卒業、東京大学法学部卒業後、株式会社日本興業銀行入行、その間、米国スタンフォード大学経営大学院にて経営学修士課程を修了(MBA)。平成7年日本興業銀行退行。平成10年　参議院議員選挙で神奈川選挙区より初当選、平成16年参議院議員選挙で二期目当選、その間、参議院財政金融委員長、同外交防衛委員会筆頭理事、民主党ＮＣ内閣防衛大臣等歴任。証券アナリスト協会検定会員。平成21年衆議院議員選挙に比例区　南関東ブロックで初当選、みんなの党政策調査会長、衆議院　内閣委員会　委員。平成24年衆議院議員選挙に小選挙区　神奈川4区にて2期目当選。元みんなの党代表・幹事長・政調会長。平成26年衆議院議員選挙に無所属で出馬し、小選挙区　神奈川4区にて3期目当選。衆議院　決算行政監視委員会　委員。スイスの民間経済研究機関「世界経済フォーラム(WEF)」より次世代の世界を担う[若き国際的指導者(Young Global Leaders)」に選出。",{"id":78,"createdAt":79,"updatedAt":79,"publishedAt":79,"revisedAt":79,"slug":80,"name":81,"jobs":82,"old_content":83,"old_image":84},"id-719","2024-01-20T07:21:54.892Z","719","田村 耕太郎","ミルケンインスティテュート アジアフェロー／国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院 兼任教授","\u003Cp>日本戦略支援機構代表理事。国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院、エグゼクティブプログラム開発アソシエイト兼任教授。前参議院議員（二期）。第一次安倍政権で、第一次アベノミクスの司令塔である、内閣府大臣政務官（経済財政・金融・地方分権担当）をつとめる。元参議院国土交通委員長。前大阪日日新聞代表取締役社長。新日本海新聞社顧問、前大阪日日新聞社代表取締役。上海国際商工学院顧問、国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院名誉顧問。エール大、ハーバード大、ランド研究所でも研究員をつとめた。早稲田大学、慶応義塾大学大学院（在学中にフランス高等経営大学院に単位交換留学）、デューク大学法律大学院、エール大学経済大学院を各修了。オックスフォード大学AMPおよび東京大学EMP修了。日本人政治家で初のハーバードビジネススクールのケースの主人公になる。\u003C\u002Fp>","\u002Fold-images\u002Ftamura-1.jpg",{"id":86,"createdAt":87,"updatedAt":87,"publishedAt":87,"revisedAt":87,"slug":88,"name":89,"jobs":90,"old_content":91,"old_image":92},"id-1","2024-01-20T06:47:10.284Z","1","児島 剛","グロービス・グループ代表室長\n「Yes!プロジェクト」事務局長","東京大学農学部を卒業後、総合商社にて穀物輸入に携わり、「ビジネスと国策」「国内と海外」「消費者の論理と生産者の論理」の双方を学ぶ。1998年同社より仏語学留学派遣、翌年から2001年までパリ支店勤務。\n2003年、早稲田大学専門職大学院公共経営研究科に一期生として入学。修士論文は地域通貨と公共交通の融合提案。\n2005年よりグロービス勤務（現職）、同年のYES!プロジェクト立ち上げにスタッフとして関わり、2006年より同プロジェクト事務局長。\n2007年、「マニフェストを読んで選挙に行こう。」プロジェクト実行委員","\u002Fold-images\u002F",[],[],false,"\u002Fold-images\u002Farticle\u002Flarge_image_file_name\u002F2289\u002F2289.jpg","2008-07-18T16:20:59.000Z","2019-04-09T13:32:20.000Z",[100,105,110,115,120,126,131,136,141,146,151,156,161,166,171,176],{"id":101,"name":102,"description":103,"courses_count":104,"has_new_courses":95},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":106,"name":107,"description":108,"courses_count":109,"has_new_courses":95},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":111,"name":112,"description":113,"courses_count":114,"has_new_courses":95},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":116,"name":117,"description":118,"courses_count":119,"has_new_courses":95},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":121,"name":122,"description":123,"courses_count":124,"has_new_courses":125},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,true,{"id":127,"name":128,"description":129,"courses_count":130,"has_new_courses":95},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":132,"name":133,"description":134,"courses_count":135,"has_new_courses":125},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":137,"name":138,"description":139,"courses_count":140,"has_new_courses":95},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":142,"name":143,"description":144,"courses_count":145,"has_new_courses":125},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":147,"name":148,"description":149,"courses_count":150,"has_new_courses":95},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":152,"name":153,"description":154,"courses_count":155,"has_new_courses":95},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":157,"name":158,"description":159,"courses_count":160,"has_new_courses":125},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2399,{"id":162,"name":163,"description":164,"courses_count":165,"has_new_courses":95},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",144,{"id":167,"name":168,"description":169,"courses_count":170,"has_new_courses":125},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":172,"name":173,"description":174,"courses_count":175,"has_new_courses":95},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":177,"name":178,"description":179,"courses_count":180,"has_new_courses":95},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,[182,185,188,191,194,197,200,203,206],{"career_inquiry_id":183,"name":184},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":186,"name":187},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":189,"name":190},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":192,"name":193},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":195,"name":196},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":198,"name":199},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":201,"name":202},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":204,"name":205},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":207,"name":208},91,"資格取得に向けて学ぶ",{"contents":210,"totalCount":211,"offset":211,"limit":14},[],0,[213,217,221,225,229,233,237,241,244],{"id":38,"name":214,"description":215,"courses_count":216,"has_new_courses":125},"リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",150,{"id":36,"name":218,"description":219,"courses_count":220,"has_new_courses":95},"みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":34,"name":222,"description":223,"courses_count":224,"has_new_courses":95},"トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",5,{"id":32,"name":226,"description":227,"courses_count":228,"has_new_courses":95},"この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":28,"name":230,"description":231,"courses_count":232,"has_new_courses":125},"耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1735,{"id":26,"name":234,"description":235,"courses_count":236,"has_new_courses":95},"Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":24,"name":238,"description":239,"courses_count":240,"has_new_courses":95},"グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":22,"name":242,"description":243,"courses_count":46,"has_new_courses":95},"学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",{"id":20,"name":245,"description":246,"courses_count":247,"has_new_courses":125},"AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",66,[249,263,272,281,290,299,308,314,323,332,341,350,367,377,386,395,404,413,422,445,454,464,474,482,490,499,508,517,541,550],{"id":8,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"course_categories":250},[251],{"fieldId":17,"course_series":252},[253,254,255,256,257,258,259,260,261,262],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":264,"name":265,"parent":266,"post_tag":12,"description":267,"course_categories":268},"g1summit","G1サミット",{"id":8},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[269],{"fieldId":17,"course_series":270},[271],{"id":38},{"id":273,"name":274,"parent":275,"post_tag":12,"description":276,"course_categories":277},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":8},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[278],{"fieldId":17,"course_series":279},[280],{"id":38},{"id":282,"name":283,"parent":284,"post_tag":12,"description":285,"course_categories":286},"g1executive","G1経営者会議",{"id":8},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[287],{"fieldId":17,"course_series":288},[289],{"id":38},{"id":291,"name":292,"parent":293,"post_tag":12,"description":294,"course_categories":295},"g1region","G1地域会議",{"id":8},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[296],{"fieldId":17,"course_series":297},[298],{"id":38},{"id":300,"name":301,"parent":302,"post_tag":12,"description":303,"course_categories":304},"g1college","G1カレッジ",{"id":8},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[305],{"fieldId":17,"course_series":306},[307],{"id":38},{"id":40,"name":43,"parent":309,"post_tag":12,"description":45,"course_categories":310},{"id":8},[311],{"fieldId":17,"course_series":312},[313],{"id":38},{"id":315,"name":316,"parent":317,"post_tag":12,"description":318,"course_categories":319},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":8},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[320],{"fieldId":17,"course_series":321},[322],{"id":38},{"id":324,"name":325,"parent":326,"post_tag":12,"description":327,"course_categories":328},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":8},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[329],{"fieldId":17,"course_series":330},[331],{"id":38},{"id":333,"name":334,"parent":335,"post_tag":12,"description":336,"course_categories":337},"others","その他",{"id":8},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[338],{"fieldId":17,"course_series":339},[340],{"id":38},{"id":342,"name":343,"parent":344,"post_tag":12,"description":345,"course_categories":346},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":8},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[347],{"fieldId":17,"course_series":348},[349],{"id":38},{"id":351,"name":352,"parent":12,"post_tag":12,"description":353,"course_categories":354},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[355],{"fieldId":17,"course_series":356},[357,358,359,360,361,362,363,364,365,366],{"id":20},{"id":22},{"id":24},{"id":26},{"id":28},{"id":30},{"id":32},{"id":34},{"id":36},{"id":38},{"id":368,"name":369,"parent":370,"post_tag":12,"description":371,"course_categories":372},"technology","テクノロジー",{"id":351},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[373],{"fieldId":374,"course_categories":375},"course_categories",[376],{"id":142},{"id":378,"name":379,"parent":380,"post_tag":12,"description":381,"course_categories":382},"education","教育",{"id":351},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[383],{"fieldId":374,"course_categories":384},[385],{"id":147},{"id":387,"name":388,"parent":389,"post_tag":12,"description":390,"course_categories":391},"society","社会",{"id":351},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[392],{"fieldId":374,"course_categories":393},[394],{"id":142},{"id":396,"name":397,"parent":398,"post_tag":12,"description":399,"course_categories":400},"politics","政治",{"id":351},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[401],{"fieldId":374,"course_categories":402},[403],{"id":142},{"id":405,"name":406,"parent":407,"post_tag":12,"description":408,"course_categories":409},"economy","経済",{"id":351},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[410],{"fieldId":374,"course_categories":411},[412],{"id":147},{"id":414,"name":415,"parent":416,"post_tag":12,"description":417,"course_categories":418},"entertainment","エンタメ",{"id":351},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[419],{"fieldId":374,"course_categories":420},[421],{"id":147},{"id":423,"name":424,"parent":12,"post_tag":12,"description":425,"course_categories":426},"mba-technovate","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",[427],{"fieldId":374,"course_categories":428},[429,430,431,432,433,434,435,436,437,438,439,440,441,442,443,444],{"id":177},{"id":172},{"id":167},{"id":162},{"id":157},{"id":152},{"id":147},{"id":142},{"id":137},{"id":132},{"id":127},{"id":121},{"id":116},{"id":111},{"id":106},{"id":101},{"id":446,"name":447,"parent":448,"post_tag":12,"description":449,"course_categories":450},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":423},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[451],{"fieldId":374,"course_categories":452},[453],{"id":101},{"id":455,"name":456,"parent":457,"post_tag":12,"description":458,"course_categories":459},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":423},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[460],{"fieldId":374,"course_categories":461},[462,463],{"id":106},{"id":111},{"id":465,"name":466,"parent":467,"post_tag":12,"description":468,"course_categories":469},"organization-leadership","組織・リーダーシップ",{"id":423},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",[470],{"fieldId":374,"course_categories":471},[472,473],{"id":116},{"id":121},{"id":475,"name":128,"parent":476,"post_tag":12,"description":477,"course_categories":478},"accounting-finance",{"id":423},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[479],{"fieldId":374,"course_categories":480},[481],{"id":127},{"id":483,"name":163,"parent":484,"post_tag":12,"description":485,"course_categories":486},"global",{"id":423},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[487],{"fieldId":374,"course_categories":488},[489],{"id":162},{"id":491,"name":492,"parent":493,"post_tag":12,"description":494,"course_categories":495},"creation","創造・変革",{"id":423},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",[496],{"fieldId":374,"course_categories":497},[498],{"id":147},{"id":500,"name":501,"parent":502,"post_tag":12,"description":503,"course_categories":504},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":423},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[505],{"fieldId":374,"course_categories":506},[507],{"id":152},{"id":509,"name":510,"parent":511,"post_tag":12,"description":512,"course_categories":513},"technovate","テクノベート",{"id":423},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",[514],{"fieldId":374,"course_categories":515},[516],{"id":142},{"id":518,"name":519,"parent":520,"post_tag":12,"description":521,"course_categories":522},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":423},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[523],{"fieldId":374,"course_categories":524},[525,526,527,528,529,530,531,532,533,534,535,536,537,538,539,540],{"id":177},{"id":172},{"id":167},{"id":162},{"id":157},{"id":152},{"id":147},{"id":142},{"id":137},{"id":132},{"id":127},{"id":121},{"id":116},{"id":111},{"id":106},{"id":101},{"id":542,"name":543,"parent":544,"post_tag":12,"description":545,"course_categories":546},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":423},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[547],{"fieldId":374,"course_categories":548},[549],{"id":152},{"id":551,"name":552,"parent":12,"post_tag":12,"description":553,"course_categories":554},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[555],{"fieldId":17,"course_series":556},[557],{"id":38},{"contents":559,"totalCount":716,"offset":211,"limit":46},[560,580,602,612,630,658,672,693],{"id":561,"name":562,"tag":563,"youtubeid":575,"image":576},"vkyhckz2i","グロービス経営大学院卒業生に授与「第21回グロービス・アルムナイアワード 授賞式」",[564,568],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},"3d2aq8xspoae","2025-09-22T15:42:29.437Z","あすか会議2025",{"id":569,"createdAt":570,"updatedAt":571,"publishedAt":570,"revisedAt":571,"slug":572,"name":573,"description":574},"id-88","2024-01-19T16:01:57.371Z","2025-08-27T00:52:38.264Z","88","アルムナイ・アワード","活躍するグロービス経営大学院（MBA）の卒業生として表彰された人物にそのキャリアや志を聞く","VtHQ_1FJ5P4?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":577,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fd5f5a46815e84c43bb27a9389ff407d7\u002F1208%E7%AC%AC%EF%BC%93%E9%83%A8%20%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%99.jpg",2160,3840,{"id":581,"name":582,"tag":583,"youtubeid":599,"image":600},"ynm1qe4l06b","なぜあの組織は強いのか？日本型リーダーシップの難所と、社員の強みを活かす組織の作り方",[584,585,589,594],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},{"id":586,"createdAt":587,"updatedAt":587,"publishedAt":587,"revisedAt":587,"slug":588,"name":122},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":590,"createdAt":591,"updatedAt":591,"publishedAt":591,"revisedAt":591,"slug":592,"name":593},"id-187","2024-01-19T15:54:10.994Z","187","人材育成",{"id":595,"createdAt":596,"updatedAt":596,"publishedAt":596,"revisedAt":596,"slug":597,"name":598},"id-989","2024-01-20T04:19:32.905Z","989","組織変革","qpf_HNoL2FM?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":601,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4e0c13e745d4406193b74716b66a1efe\u002F1203%E7%AC%AC6%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%EF%BC%88%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%82%A4%E7%89%B9%E5%88%A5%EF%BC%89.jpg",{"id":603,"name":604,"tag":605,"youtubeid":609,"image":610},"sz4y79pdtjv0","愛嬌と対話力、そして「バカになる力」が鍵？困難に挑むリーダーに必要な資質と心の持ち方",[606,607,608],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},{"id":586,"createdAt":587,"updatedAt":587,"publishedAt":587,"revisedAt":587,"slug":588,"name":122},{"id":595,"createdAt":596,"updatedAt":596,"publishedAt":596,"revisedAt":596,"slug":597,"name":598},"bcu7JzjP0xc?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":611,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F42ff3c97747043bc8c1f18efc8ce73ab\u002F1202%E7%AC%AC4%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%EF%BC%88%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%82%A4%E7%89%B9%E5%88%A5%EF%BC%89.jpg",{"id":613,"name":614,"tag":615,"youtubeid":627,"image":628},"7gl1vxs46","年収を劇的に上げる。100万人に1人の存在になる「3つの掛け算」とは？【藤原和博】",[616,617,622],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},{"id":618,"createdAt":619,"updatedAt":619,"publishedAt":619,"revisedAt":619,"slug":620,"name":621},"id-33","2024-01-19T15:58:27.493Z","33","キャリア",{"id":623,"createdAt":624,"updatedAt":624,"publishedAt":624,"revisedAt":624,"slug":625,"name":626},"id-137","2024-01-19T15:50:51.316Z","137","働き方","rtXsuSgjgwE?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":629,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ff5cac0e8857e4f66b57451d1510a0ab0\u002F1201%E7%AC%AC6%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9AK%EF%BC%88%E5%BF%97%EF%BC%89.jpg",{"id":631,"name":632,"tag":633,"youtubeid":655,"image":656},"isi2le0qj7","AI時代はリーダーシップの常識が崩壊する。「リードしない」リーダーが組織を成長させる唯一の方法",[634,635,640,645,649,654],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},{"id":636,"createdAt":637,"updatedAt":637,"publishedAt":637,"revisedAt":637,"slug":638,"name":639},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":641,"createdAt":642,"updatedAt":642,"publishedAt":642,"revisedAt":642,"slug":643,"name":644},"id-145","2024-01-19T15:51:22.713Z","145","AI",{"id":646,"createdAt":647,"updatedAt":647,"publishedAt":647,"revisedAt":647,"slug":648,"name":510},"id-92","2024-01-19T16:00:27.989Z","92",{"id":650,"createdAt":651,"updatedAt":651,"publishedAt":651,"revisedAt":651,"slug":652,"name":653},"id-102","2024-01-19T15:59:19.790Z","102","コミュニケーション",{"id":586,"createdAt":587,"updatedAt":587,"publishedAt":587,"revisedAt":587,"slug":588,"name":122},"z2mM083XC-c?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":657,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F6d364900fb1c4ea480f60f9438c751d1\u002F1126%E7%AC%AC6%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9AC%EF%BC%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%EF%BC%89.jpg",{"id":659,"name":660,"tag":661,"youtubeid":669,"image":670},"zgrpipnsanv","大手企業を辞めた理由と残った理由。MBAホルダーが語るキャリアのリアル",[662,663,668],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},{"id":664,"createdAt":665,"updatedAt":665,"publishedAt":665,"revisedAt":665,"slug":666,"name":667},"id-346","2024-01-19T16:04:15.363Z","346","転職",{"id":618,"createdAt":619,"updatedAt":619,"publishedAt":619,"revisedAt":619,"slug":620,"name":621},"3Op31cwWvnA?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":671,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98b98bcb84ad44d0a7ef72726cf636ff\u002F1125%E7%AC%AC5%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A%EF%BC%88%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%82%A4%E7%89%B9%E5%88%A5%EF%BC%89.jpg",{"id":673,"name":674,"tag":675,"youtubeid":690,"image":691},"7x7t_wt9q9k","「AIで残業ゼロ」は可能か？心理的安全性と生産性を爆上げして『人材を引きつける』働き方とは？",[676,677,682,687,688,689],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},{"id":678,"createdAt":679,"updatedAt":679,"publishedAt":679,"revisedAt":679,"slug":680,"name":681},"id-226","2024-01-19T15:53:07.330Z","226","働き方改革",{"id":683,"createdAt":684,"updatedAt":684,"publishedAt":684,"revisedAt":684,"slug":685,"name":686},"id-4273","2024-01-19T09:03:51.129Z","4273","心理的安全性",{"id":636,"createdAt":637,"updatedAt":637,"publishedAt":637,"revisedAt":637,"slug":638,"name":639},{"id":641,"createdAt":642,"updatedAt":642,"publishedAt":642,"revisedAt":642,"slug":643,"name":644},{"id":646,"createdAt":647,"updatedAt":647,"publishedAt":647,"revisedAt":647,"slug":648,"name":510},"_VsaEE0J2gI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":692,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Ffd07942dc1044eef83ca758fd453e4e1\u002F1124%E7%AC%AC7%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9AC%EF%BC%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%EF%BC%89.jpg",{"id":694,"name":695,"tag":696,"youtubeid":713,"image":714},"prdqb0fn6","トランプ関税、ソブリンAI、投資戦略：激動の「VUCA時代」を生き抜く地政学【柳沢正和×関灘茂×塩野誠×湯浅エムレ秀和】",[697,698,703,708],{"id":565,"createdAt":566,"updatedAt":566,"publishedAt":566,"revisedAt":566,"name":567},{"id":699,"createdAt":700,"updatedAt":700,"publishedAt":700,"revisedAt":700,"slug":701,"name":702},"id-1655","2024-01-20T03:45:49.315Z","1655","地政学",{"id":704,"createdAt":705,"updatedAt":705,"publishedAt":705,"revisedAt":705,"slug":706,"name":707},"id-345","2024-01-19T16:04:11.447Z","345","政治・経済",{"id":709,"createdAt":710,"updatedAt":710,"publishedAt":710,"revisedAt":710,"slug":711,"name":712},"id-519","2024-01-19T15:31:19.356Z","519","ドナルド・トランプ","i3GhBWXzhT8?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":715,"height":578,"width":579},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F77acac7bf9f84187b60a304ee7da9a20\u002F1105%E7%AC%AC5%E9%83%A8%20%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9AM%EF%BC%88%E7%B5%8C%E5%96%B6%EF%BC%8F%E7%B5%8C%E6%B8%88%EF%BC%89.jpg",449,{"contents":718,"totalCount":216,"offset":211,"limit":1031},[719,747,783,814,845,876,907,938,969,1000],{"id":720,"starts_at":721,"photo":722,"category":723,"name":724,"course_type":725,"video_duration":726,"description":727,"learning_points":728},"a5100c2f","2021-01-20T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2632\u002Fthumb_a5100c2f.png",{"name":122},"リーダーの挑戦⑥　三木谷浩史氏（楽天代表取締役会長兼社長）","知見録 Premium",1534,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第6回目のゲストは、楽天株式会社代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏。これまで、どうやって能力を鍛えてきたか、楽天創業の背景、大切にしている価値観などについて聞いていきます。（肩書きは2020年11月17日撮影当時のもの）\r\n\r\n三木谷　浩史　楽天株式会社　代表取締役会長兼社長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[729,735,739,743],{"fieldId":730,"name":731,"videos":732},"learning_point","イントロダクション",[733],{"preview_url_s":734,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499519872\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4ab3f336d66f23bce3c69c4ede8a4a8558537cc9f28475990de2d66336c0f0c4",{"fieldId":730,"name":736,"videos":737},"能力開発",[738],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":740,"videos":741},"挑戦・試練",[742],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":744,"videos":745},"仲間・志",[746],{"is_public":95},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":751,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":755},"531932cf","2021-02-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2659\u002Fthumb_531932cf.png",{"name":122},"リーダーの挑戦⑦　星野佳路氏（星野リゾート代表）",3195,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第7回目のゲストは、星野リゾート代表の星野佳路氏。留学時代に学んだこと、ビジネス理論を学ぶことの大切さ、家業継承に対する思い、星野リゾートのビジョンや人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2020年12月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n星野　佳路　星野リゾート　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[756,760,763,767,771,775,779],{"fieldId":730,"name":731,"videos":757},[758],{"preview_url_s":759,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F505074852\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aed2664e48f0df27facda93c092f66170cd5001d8d7ddad7810d872105cb3f9b",{"fieldId":730,"name":736,"videos":761},[762],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":765},"挑戦",[766],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":769},"試練",[770],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":773},"仲間",[774],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":777},"志",[778],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":780,"videos":781},"質問・回答",[782],{"is_public":95},{"id":784,"starts_at":785,"photo":786,"category":787,"name":788,"course_type":725,"video_duration":789,"description":790,"learning_points":791},"d2a4b3a8","2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",{"name":122},"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",3101,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[792,796,799,802,805,808,811],{"fieldId":730,"name":731,"videos":793},[794],{"preview_url_s":795,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":730,"name":736,"videos":797},[798],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":800},[801],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":803},[804],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":806},[807],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":809},[810],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":780,"videos":812},[813],{"is_public":95},{"id":815,"starts_at":816,"photo":817,"category":818,"name":819,"course_type":725,"video_duration":789,"description":820,"learning_points":821},"992c2fe2","2021-03-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2679\u002Fthumb_992c2fe2.png",{"name":122},"リーダーの挑戦⑨　南場智子氏（DeNA会長）","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第9回目のゲストは、DeNA会長の南場智子氏。DeNA創業のきっかけ、経営の苦難、DeNAの社員育成、独自の人事制度などについて聞いていきます。（肩書きは2021年1月27日撮影当時のもの）\r\n\r\n南場　智子　株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー\r\n",[822,826,829,832,835,838,841],{"fieldId":730,"name":731,"videos":823},[824],{"preview_url_s":825,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F517991224\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=aa0039453aa6032b0c41b1a1da1ed7b60192cd7a859f14ded9785edf99d78f12",{"fieldId":730,"name":736,"videos":827},[828],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":830},[831],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":833},[834],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":836},[837],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":839},[840],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":842,"videos":843},"質問",[844],{"is_public":95},{"id":846,"starts_at":847,"photo":848,"category":849,"name":850,"course_type":725,"video_duration":851,"description":852,"learning_points":853},"a95e642d","2020-11-12T04:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2601\u002Fthumb_a95e642d.png",{"name":122},"リーダーの挑戦②　田坂広志氏（多摩大学大学院名誉教授）",3218,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第2回目のゲストは、多摩大学大学院　名誉教授、田坂塾塾長の田坂広志氏。能力開発の方法、人生の転機、良き仲間と巡り会うための方法などを聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの）\r\n\r\n田坂　広志　多摩大学大学院名誉教授／田坂塾塾長／グロービス経営大学院特別顧問・特任教授東京大学卒業、同大学院修了／工学博士（原子力工学）\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[854,858,861,864,867,870,873],{"fieldId":730,"name":731,"videos":855},[856],{"preview_url_s":857,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477438239.sd.mp4?s=84c64b8cf5324f5c4ee7f1bddf9988fa96477774&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":859},[860],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":862},[863],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":865},[866],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":868},[869],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":871},[872],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":780,"videos":874},[875],{"is_public":95},{"id":877,"starts_at":878,"photo":879,"category":880,"name":881,"course_type":725,"video_duration":882,"description":883,"learning_points":884},"fee0611c","2020-11-12T04:06:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2594\u002Fthumb_fee0611c.png",{"name":122},"リーダーの挑戦①　川淵三郎氏（トップリーグ連携機構会長）",2307,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第1回目のゲストは、トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏。Jリーグ発足への挑戦に至った経緯、どうやって試練を乗り越えたか、能力開発の方法などを聞いて行きます。（肩書きは2020年9月撮影当時のもの）\r\n\r\n川淵　三郎　一般社団法人　日本トップリーグ連携機構　会長　\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[885,889,892,895,898,901,904],{"fieldId":730,"name":731,"videos":886},[887],{"preview_url_s":888,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F470815517.sd.mp4?s=3f151cf96c8e1b7649a1501ce50671c1685eab27&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":890},[891],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":893},[894],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":896},[897],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":899},[900],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":902},[903],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":780,"videos":905},[906],{"is_public":95},{"id":908,"starts_at":909,"photo":910,"category":911,"name":912,"course_type":725,"video_duration":913,"description":914,"learning_points":915},"08541e18","2020-12-22T04:53:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2621\u002Fthumb_08541e18.png",{"name":122},"リーダーの挑戦④　冨山和彦氏（経営共創基盤グループ会長）",3231,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第4回目のゲストは、経営共創基盤グループ会長の冨山和彦氏。能力開発の方法、経営共創基盤の設立について、人生の挑戦、批判への対応、チームワークの秘訣などを聞いていきます。（肩書きは2020年11月25日撮影当時のもの）\r\n\r\n冨山　和彦　株式会社経営共創基盤（IGPI）グループ会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[916,920,923,926,929,932,935],{"fieldId":730,"name":731,"videos":917},[918],{"preview_url_s":919,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F492317858.sd.mp4?s=ae452689f0cb81040da16eebd9963dc104750344&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":921},[922],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":924},[925],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":927},[928],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":930},[931],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":933},[934],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":780,"videos":936},[937],{"is_public":95},{"id":939,"starts_at":940,"photo":941,"category":942,"name":943,"course_type":725,"video_duration":944,"description":945,"learning_points":946},"0ccabdce","2021-03-22T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2689\u002Fthumb_0ccabdce.png",{"name":122},"リーダーの挑戦⑩　猪子寿之氏（チームラボ代表）",3038,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、チームラボ代表の猪子寿之氏。アートに目覚めたきっかけ、どうやって能力を鍛えたのか、チームラボ創業の経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年2月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n猪子　寿之　チームラボ　代表\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[947,951,954,957,960,963,966],{"fieldId":730,"name":731,"videos":948},[949],{"preview_url_s":950,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F524069447\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=834608c9772e8a789abb1820fe97968a8c1cf4c590d2f3219eb84017add54cff",{"fieldId":730,"name":736,"videos":952},[953],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":955},[956],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":958},[959],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":961},[962],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":964},[965],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":842,"videos":967},[968],{"is_public":95},{"id":970,"starts_at":971,"photo":972,"category":973,"name":974,"course_type":725,"video_duration":975,"description":976,"learning_points":977},"966b323f","2020-11-27T04:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2600\u002Fthumb_966b323f.png",{"name":122},"リーダーの挑戦③　妹島和世氏（建築家）",2957,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第3回目のゲストは、建築家の妹島和世氏。今までどうやって能力を鍛えてきたか、独立後の挑戦について、妹島氏の哲学についてなど聞いていきます。（肩書きは2020年10月撮影当時のもの） \r\n\r\n妹島　和世　建築家 \r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[978,982,985,988,991,994,997],{"fieldId":730,"name":731,"videos":979},[980],{"preview_url_s":981,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F477420736.sd.mp4?s=a353868a2eba104ca650a0fbdd58adaf95513f95&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":983},[984],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":986},[987],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":989},[990],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":992},[993],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":995},[996],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":780,"videos":998},[999],{"is_public":95},{"id":1001,"starts_at":1002,"photo":1003,"category":1004,"name":1005,"course_type":725,"video_duration":1006,"description":1007,"learning_points":1008},"a33352f8","2021-05-21T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2748\u002Fthumb_a33352f8.png",{"name":122},"リーダーの挑戦⑭　キャシー松井氏（元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長）",3212,"グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長のキャシー松井氏。ハンディの乗り越え方、伝え方の工夫、個人取締役会をつくった理由、がんを公表した経緯、今後のビジョンなどについて聞いていきます。（肩書きは2021年3月10日撮影当時のもの）\r\n\r\nキャシー　松井　元ゴールドマン・サックス証券株式会社副会長\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1009,1013,1016,1019,1022,1025,1028],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1010},[1011],{"preview_url_s":1012,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F551798699.sd.mp4?s=d50e9e06bbf6d71460c17bc9d5be1fdbca527454&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":736,"videos":1014},[1015],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":1017},[1018],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":1020},[1021],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":1023},[1024],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":1026},[1027],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":842,"videos":1029},[1030],{"is_public":95},10,{"contents":1033,"totalCount":1315,"offset":211,"limit":1031},[1034,1063,1080,1121,1138,1153,1186,1202,1226,1275],{"id":1035,"starts_at":1036,"photo":1037,"category":1038,"name":1039,"course_type":725,"video_duration":1040,"description":1041,"learning_points":1042},"05a525f5","2021-04-12T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2701\u002Fthumb_05a525f5.png",{"name":158},"この人に聞く／不安やストレスに打ち勝つ「最強メンタル」のつくり方",511,"不安やストレスに打ち勝つための「最強メンタル」のつくり方を、科学的・身体的・思考的なアプローチから、脳科学者の茂木健一郎氏が解説します。（肩書きは2021年2月16日撮影当時のもの）\r\n\r\n茂木　健一郎　脳科学者\r\n",[1043,1047,1051,1055,1059],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1044},[1045],{"preview_url_s":1046,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F529179110.sd.mp4?s=4e42653cc922f657fca0476dbef50a2883c3a324&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1048,"videos":1049},"「前頭葉」を鍛えよ",[1050],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":1052,"videos":1053},"「腸内環境」を整えよ",[1054],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1056,"videos":1057},"「脳の免疫力」を鍛えよ",[1058],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1060,"videos":1061},"「楽観的」に行動せよ",[1062],{"is_public":95},{"id":1064,"starts_at":1065,"photo":1066,"category":1067,"name":1068,"course_type":725,"video_duration":1069,"description":1070,"learning_points":1071},"7f416bdb","2022-04-15T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3158\u002Fthumb_00-b77c36698690edebb288b98e1d342d344698973fbc3f6975eb9bf95180b8bd33.jpg",{"name":102},"質問力を上げるためには「ファシリテーション」のステップを理解せよ！／みんなの相談室Premium",704,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「相手の価値観を理解するためには、質問が大事だと思うのですが、うまくできません。どうしたら、質問がうまくなるでしょうか」というお悩み。相手がどんどん話してくれる状態を作るために必要な「ファシリテーション」のさばきの技法について、グロービス経営大学院教員・林浩平が解説します。（肩書きは2022年1月13日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1072,1076],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1073},[1074],{"preview_url_s":1075,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F696360078\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2df87ee86987e98b33ebb535a62261179d1dbbff6c541ab43caf485da3f4cd26",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1078},"本編",[1079],{"is_public":95},{"id":1081,"starts_at":1082,"photo":1083,"category":1084,"name":1085,"course_type":725,"video_duration":1086,"description":1087,"learning_points":1088},"49d3d31a","2022-03-14T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F3101\u002Fthumb_00-143ca34df61b02c34cbc2b0d521c719fa058e876893425e566d72f03c9c2a731.png",{"name":102},"この人に聞く／スポーツ界の喋りのプロが語る、話し方・伝え方の極意～関野浩之氏（フリーアナウンサー）",1057,"2021年夏、コロナ禍で行なわれた東京オリンピック・パラリンピック。その開閉会式で日本語MCを務めたのは、サッカー日本代表戦でスタジアムMC、プロ野球ドラフト会議の司会進行などを務めるスポーツ界の喋りのプロ・関野浩之氏でした。数十年に亘り、日本のスポーツシーンを彩ってきた関野氏に、これまでの仕事の経歴や、人と話すときに心掛けていること、人に伝わる話し方の極意などを伺います。スポーツ好きの方、プレゼンテーションなどに不安を抱いている方必見のインタビューです。（肩書きは2022年1月25日撮影当時のもの） \r\n\r\n関野　浩之　フリーアナウンサー\r\n",[1089,1093,1097,1101,1105,1109,1113,1117],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1090},[1091],{"preview_url_s":1092,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F684525757\u002Frendition\u002F360p?loc=external&oauth2_token_id=1586354753&signature=41e18659bb6b4961dcaadcd3884e8280e38134720e328fd46c3fe612c83c6464",{"fieldId":730,"name":1094,"videos":1095},"サッカー日本代表のスタジアムアナウンサーを始めたきっかけ・仕事への心構え",[1096],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":1098,"videos":1099},"プロ野球ドラフト会議の司会を始めたきっかけ・仕事への心構え",[1100],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1102,"videos":1103},"関野氏が人と話すときに心掛けていること",[1104],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1106,"videos":1107},"人に「伝わる声」で話すために",[1108],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1110,"videos":1111},"話すことに「苦手意識がある方」がするべき心構えとは",[1112],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1114,"videos":1115},"関野氏のこれまでで一番の挑戦とその乗り越え方",[1116],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1118,"videos":1119},"話し方・伝え方に不安を抱えるビジネスパーソンへメッセージ",[1120],{"is_public":95},{"id":1122,"starts_at":1123,"photo":1124,"category":1125,"name":1126,"course_type":725,"video_duration":1127,"description":1128,"learning_points":1129},"a2fe638c","2021-12-08T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2977\u002Fthumb_00-4cf0f23cc17bc95115d6ac1b4ea8c71654545bbfe745e74d55c8733bcabc8464.jpg",{"name":158},"勉強する習慣をつけたい人は「BPR」で仕事もプライベートも充実させよう／みんなの相談室Premium",487,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「新しいスキルを学ぶためのスクールに入りたいと思っています。\r\n勉強時間の目安が週20時間なのですが、これまで勉強の習慣もなく、仕事をしながらだと難しいなと感じます。どのように勉強の計画を立てたら良いのでしょうか？」というお悩み。まじめなビジネスパーソンによくある悩みをグロービス経営大学院教員・林浩平が「BPR」という用語を使って解説します。（肩書きは2021年10月20日撮影当時のもの）\r\n\r\n林　浩平　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n\r\n",[1130,1135],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1132},"ダイジェスト",[1133],{"preview_url_s":1134,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F650193634.sd.mp4?s=c51116ca3402d7b30e494c280483cd8635ee9cc7&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1136},[1137],{"is_public":95},{"id":720,"starts_at":721,"photo":722,"category":1139,"name":724,"course_type":725,"video_duration":726,"description":727,"learning_points":1140},{"name":122},[1141,1144,1147,1150],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1142},[1143],{"preview_url_s":734,"is_public":125},{"fieldId":730,"name":736,"videos":1145},[1146],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":740,"videos":1148},[1149],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":744,"videos":1151},[1152],{"is_public":95},{"id":1154,"starts_at":1155,"photo":1156,"category":1157,"name":1158,"course_type":725,"video_duration":1159,"description":1160,"learning_points":1161},"f51d47a0","2020-12-01T04:33:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2609\u002Fthumb_f51d47a0.png",{"name":112},"この人に聞く／ワークマン急成長の秘密「しない経営」と「データ経営」",486,"4000億円の空白市場を切り拓き、10期連続最高益を記録するワークマン。残業、ノルマ、期限なしの「しない会社」がどのように客層拡大して業績を上げたのか？急成長の仕掛け人に、ワークマンの経営戦略を聞いていきます。（肩書きは2020年11月2日撮影当時のもの）\r\n\r\n土屋　哲雄　株式会社ワークマン　専務取締役",[1162,1166,1170,1174,1178,1182],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1163},[1164],{"preview_url_s":1165,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F483843814.sd.mp4?s=6bdd2f3c1250735a92b5be8e56e552b8b1d2a430&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1167,"videos":1168},"ワークマン独自の社内改革とは",[1169],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":1171,"videos":1172},"「しない経営」とは",[1173],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1175,"videos":1176},"Amazonに負けないための「しない経営」とは",[1177],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1179,"videos":1180},"「データ経営」について",[1181],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1183,"videos":1184},"あるべきリーダーの姿とは",[1185],{"is_public":95},{"id":1187,"starts_at":1188,"photo":1189,"category":1190,"name":1191,"course_type":725,"video_duration":1192,"description":1193,"learning_points":1194},"092d3b66","2021-09-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2859\u002Fthumb_092d3b66.jpg",{"name":102},"同僚にイライラするときには「アサーション」を心掛けよう／みんなの相談室Premium",609,"日常にある身近な疑問を、ビジネス知識を使って解決する「みんなの相談室Premium」。\r\n今回寄せられたのは、「私は仕事が出来ない部下と一緒に仕事すると、ついイラッとしてしまいます。部下の人間性は嫌いではないのですが、どうやって付き合っていったら良いでしょうか。」というお悩み。人間関係でのイライラと向き合うためにすべきことを「アサーション」という考え方を用いて、グロービス経営大学院教員・金子浩明が解説します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n金子　浩明　グロービス経営大学院　教員\r\n名越　涼　アナウンサー\r\n",[1195,1199],{"fieldId":730,"name":1131,"videos":1196},[1197],{"preview_url_s":1198,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F595056752.sd.mp4?s=a961a0997ef4b466fe4ff05c62ee6e572decc383&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1077,"videos":1200},[1201],{"is_public":95},{"id":748,"starts_at":749,"photo":750,"category":1203,"name":752,"course_type":725,"video_duration":753,"description":754,"learning_points":1204},{"name":122},[1205,1208,1211,1214,1217,1220,1223],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1206},[1207],{"preview_url_s":759,"is_public":125},{"fieldId":730,"name":736,"videos":1209},[1210],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":764,"videos":1212},[1213],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":768,"videos":1215},[1216],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":772,"videos":1218},[1219],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":776,"videos":1221},[1222],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":780,"videos":1224},[1225],{"is_public":95},{"id":1227,"starts_at":1228,"photo":1229,"category":1230,"name":1231,"course_type":725,"video_duration":1232,"description":1233,"learning_points":1234},"49b687f0","2021-12-17T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2994\u002Fthumb_00-c4032fabc45bb483318eb22a0ef2d0d1171c774dea0b28f8d5bc33072655f0f6.png",{"name":158},"この人に聞く／在宅勤務のパフォーマンスが上がる、医学的に最高の休み方〜杉岡充爾（医学博士・循環器専門医）",1430,"「在宅勤務で外出していないのに、体がなんだか疲れている…」その原因は間違った「休み方」をしているから！\r\n家にいる時間が増えた現代人に、新たな不調が生まれています。それが「おうちストレス」です。「毎日座りっぱなしの生活」「何時間も集中しっぱなしのリモートワーク」「誰とも会わずに過ごす休日」、これらによって、現代人は家にいながらにして慢性的なストレスを受けています。その「おうちストレス」によって体内の疲労回復機能が破綻し、身体疲労、脳疲労、神経疲労が出てしまうのです。\r\n本コースでは、10万件超のデータを見てきた医学博士の杉岡医師が、家時間を「本当の休息時間」にするために今日からできるコツを紹介します。在宅勤務に有効な「ポモドーロテクニック」、快眠できる「寝る90分前入浴」、回復機能を高める「16時間断食」、腸ストレスを取る「リカバリー物質」など、おうちストレスをためないための正しい休み方を解説します。（肩書きは2021年10月15日撮影当時のもの）\r\n\r\n杉岡　充爾　すぎおかクリニック院長　医学博士　循環器専門医\r\n\r\n",[1235,1239,1243,1247,1251,1255,1259,1263,1267,1271],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1236},[1237],{"preview_url_s":1238,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F654765810.sd.mp4?s=762961bc635fafae24de2535402135b3df854ec4&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1240,"videos":1241},"「在宅勤務で出かけていないのに強い疲労感を感じる・・・」その原因とは？",[1242],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":1244,"videos":1245},"「おうちストレス」を生み出す悪習慣とは？",[1246],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1248,"videos":1249},"おうちストレスが原因で引き起こされる体の不調とは？",[1250],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1252,"videos":1253},"あなたは大丈夫？おうちストレスがたまっている時に体に表れる「6つの兆候」",[1254],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1256,"videos":1257},"おうちストレスをためないための在宅勤務の方法とは？",[1258],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1260,"videos":1261},"おうちストレスをためないための休憩の方法とは？",[1262],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1264,"videos":1265},"おうちストレスをためないための睡眠の方法とは？",[1266],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1268,"videos":1269},"おうちストレスをためないための食事の方法とは？",[1270],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1272,"videos":1273},"学びを続けるビジネスパーソンに向けてメッセージ",[1274],{"is_public":95},{"id":1276,"starts_at":1277,"photo":1278,"category":1279,"name":1280,"course_type":725,"video_duration":1281,"description":1282,"learning_points":1283},"9167b30b","2021-09-03T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2852\u002Fthumb_9167b30b.png",{"name":102},"この人に聞く／プレゼン・企画・ブレストに効く！爆速アウトプット図解術〜日高由美子氏（『なんでも図解』著者）",1883,"※音質の悪い箇所がございます。音量にご注意のうえご視聴ください。\r\n\r\nプレゼン、企画、ブレストなどの打ち合わせの内容を、瞬時に「図解」にするテクニックを公開！絵心ゼロでもスピードを重視して、コツさえつかめば「伝わる図」を書くことができます。図解化することで、文字よりも概略が伝わりやすくなったり、記憶に留まりやすくなったり、自分自身の考えの整理になったりと、ビジネスパーソンにとってもたくさんのメリットが生まれるという。話を聞きながら、その内容を図解化する実践編として、グロービス学び放題で公開している動画『志を培う「コミュニケーション」の本質とは？』の冒頭5分を使用して、日高氏による図解化のデモンストレーションも公開します。（肩書きは2021年7月26日撮影当時のもの）\r\n\r\n日高　由美子　『なんでも図解』著者／株式会社TAM　アートディレクター\r\n",[1284,1288,1292,1296,1300,1304,1308,1312],{"fieldId":730,"name":731,"videos":1285},[1286],{"preview_url_s":1287,"is_public":125},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F592490882.sd.mp4?s=18ec1fe16683d061354da27db4759f411bca3568&profile_id=164",{"fieldId":730,"name":1289,"videos":1290},"「図解」がなぜ仕事で有効なのか？",[1291],{"is_public":125},{"fieldId":730,"name":1293,"videos":1294},"どうやって「図解」していけばよいか？",[1295],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1297,"videos":1298},"STEP①　図解の基本の3大ツールを知る",[1299],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1301,"videos":1302},"STEP②　文章を図解するコツを覚える",[1303],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1305,"videos":1306},"STEP③　話を聞きながら図解するコツを覚える",[1307],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1309,"videos":1310},"実践編「志を培うコミュニケーションの本質」動画冒頭5分を図解化",[1311],{"is_public":95},{"fieldId":730,"name":1272,"videos":1313},[1314],{"is_public":95},2838,{"contents":1317,"totalCount":1339,"offset":211,"limit":186},[1318,1324,1331,1335],{"image":1319,"link":1323,"blank":95},{"url":1320,"height":1321,"width":1069,"alt":1322},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1325,"link":1330,"blank":95},{"url":1326,"height":1327,"width":1328,"alt":1329},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 ユーザーの声","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002Fqc564nj9g_o\u002F",{"image":1332,"link":1334,"blank":95},{"url":1333,"height":1321,"width":1069},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F05c4d1c8705d4c68a2f54fe39af4e924\u002F%E4%BC%9A%E8%A8%88%E8%B2%A1%E5%8B%99.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002Faccounting-finance\u002F",{"image":1336,"link":1338,"blank":95},{"url":1337,"height":1321,"width":1069},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F98dfd48b2c964112a75674b5fc7cc18a\u002F%E6%95%99%E5%93%A1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%88%86%E6%9E%90.png","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F5292\u002F",4,{"tags":1341},[1342,1347,1348,1349],{"id":1343,"createdAt":1344,"updatedAt":1344,"publishedAt":1344,"revisedAt":1344,"slug":1345,"name":1346},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":636,"createdAt":637,"updatedAt":637,"publishedAt":637,"revisedAt":637,"slug":638,"name":639},{"id":586,"createdAt":587,"updatedAt":587,"publishedAt":587,"revisedAt":587,"slug":588,"name":122},{"id":1350,"createdAt":1351,"updatedAt":1352,"publishedAt":1351,"revisedAt":1352,"slug":1353,"name":1354,"title":1355,"description":1356},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1358,"totalCount":1407,"offset":211,"limit":236},[1359,1366,1374,1379,1385,1391,1396,1399,1402],{"id":1360,"name":1361,"image":1362},"0t_792y7ih","収益（売上高）の認識の仕方が変わっていた？",{"url":1363,"height":1364,"width":1365},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002Fae1715c6526542ec8c72834501ee5cf0\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%234.jpg",1080,1920,{"id":1367,"name":1368,"youtubeid":1369,"image":1370},"d5iyc7fl9u4j","【グロービス開学20周年記念セミナー】変革者の矜持。AI時代に何を変え、何を変えないのか？変革リーダーの人の動かし方","AvqCRvyXfZI?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1371,"height":1372,"width":1373},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F4f2510cbef4c4813b701c61b01eede8f\u002F0721_Youtube%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D_1280_720_%E8%82%A9%E6%9B%B8%E4%BF%AE%E6%AD%A3.png",720,1280,{"id":1375,"name":1376,"image":1377},"v0suu9c1mlk","コトラーによるマーケティングの歴史を知ることで戦略のセンスを磨く",{"url":1378,"height":1364,"width":1365},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F95a4f9f6e14140e48b6b5a7a2a18ce51\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%233.jpg",{"id":1380,"name":1381,"youtubeid":1382,"image":1383},"3go0icj2y-m","【グロービス開学20周年記念セミナー】MBAの学びをスタートアップ起業と事業成長に結びつける行動定量化の手法とは？","nIh0CPq7LEU?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1384,"height":1364,"width":1365},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F44914a52178044b090a8ba1c74f0dd85\u002F%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%AB_%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E7%89%88.jpg",{"id":1386,"name":1387,"youtubeid":1388,"image":1389},"j-6_6t0t868","サステナビリティをどう「企業の強み」に変えるか？企業価値を高めるガバナンスの新常識","BvxXRm_dRJs?autoplay=1&amp;mute=1",{"url":1390,"height":1364,"width":1365},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F399eb911b98346e5ab350378b6c76bd8\u002F%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%98%E3%82%99%E3%83%BC%E3%83%88%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E7%AB%B9%E6%9E%97%E6%AD%A3%E4%BA%BA.jpg",{"id":1392,"name":1393,"image":1394},"l7npoblwc","最大限に利益を得るための価格設定の工夫とは",{"url":1395,"height":1364,"width":1365},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F71049634e8a0444bbfd40ad0ed203d22\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%232.jpg",{"id":1397,"name":1398},"qfvni_n_6","損益計算書とは？ 5つの利益の違いをわかりやすく動画から解説【営業利益と経常利益は何が違う？】",{"id":1400,"name":1401},"xxgxkdzeokab","プロジェクトマネジメントとは？定常業務との違いとPMBOKの基本を動画からわかりやすく解説",{"id":1403,"name":1404,"image":1405},"u6-tczrqgx5","事業創造に必須の考え方――ビジネスモデルとエコシステム",{"url":1406,"height":1364,"width":1365},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F3fbdd0535ce54f83bb1d4197ca0fc025\u002F%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E6%94%B9%E8%A8%824%E7%89%88%231.jpg",9310,{"fieldId":1409,"title":1410,"description":1411},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]