[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"1889":3,"campaign-banner":102,"categories":106,"learning_path_groups":172,"series":200,"article_categories_base":246,"$EcsyBqN82a":557,"$hWrSCJVr3k":675,"$N0aHdl8etW":1138,"topics":1482,"top-other-tags":1506,"$gI6xU8VgNc":1530,"meta-all":1578},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":85,"old_content":86,"human_1_position":14,"human_1_name":87,"human_2_name":96,"human_3_name":97,"human_top":98,"courses_hidden":98,"noindex":98,"youtubeid":14,"old_image":99,"canonical":98,"description":14,"canonical_url":14,"old_time":100,"old_modified_date":101},"1889","2024-09-05T08:29:04.497Z",[7,23],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":14,"description":15,"ordinal":16,"course_categories":17},"critical-and-analytical-skills","2024-01-17T08:23:12.754Z","2025-06-27T06:53:39.741Z","思考",{"id":13},"mba-technovate",null,"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",20,[18],{"fieldId":19,"course_categories":20},"course_categories",[21],{"id":22},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":13,"createdAt":24,"updatedAt":25,"publishedAt":24,"revisedAt":25,"name":26,"parent":14,"post_tag":14,"description":27,"ordinal":28,"course_categories":29},"2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[30],{"fieldId":19,"course_categories":31},[32,34,36,38,40,42,44,46,48,50,52,54,56,58,60,62],{"id":33},"224f9231",{"id":35},"1549f1d1",{"id":37},"0b497fdc",{"id":39},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":41},"8d2b86c6",{"id":43},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":45},"830740c0",{"id":47},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":49},"954e95c2",{"id":51},"a344cb80",{"id":53},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":55},"3f435d47",{"id":57},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":59},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":61},"8467af48",{"id":22},[64,69,74,80],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-3544","2024-01-19T06:47:21.652Z","3544","ストーリーで学ぶ経営戦略シリーズ",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-2149","2024-01-19T13:19:15.522Z","2149","ミドルマネジャー",{"id":75,"createdAt":76,"updatedAt":77,"publishedAt":76,"revisedAt":77,"slug":78,"name":79},"id-501","2024-01-19T15:28:18.047Z","2025-04-02T05:24:54.371Z","501","思考力",{"id":81,"createdAt":82,"updatedAt":82,"publishedAt":82,"revisedAt":82,"slug":83,"name":84},"id-344","2024-01-20T05:21:36.083Z","344","フレームワーク","クレイトン・クリステンセンの『イノベーションのジレンマ、技術革新が巨大企業を滅ぼすとき』で読み解く　－法人向け英会話スクールの営業担当・安田の悩み","\u003Cp>\u003Cimg class=\"aligncenter size-full wp-image-36882\" src=\"\u002Fold-images\u002FiStock-mtg.jpg\" alt=\"\" width=\"1254\" height=\"706\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>本連載「ストーリーで学ぶ経営戦略シリーズ」では様々な立場の現場のマネジャーのストーリーを基点に、古今東西の優れた戦略論から彼・彼女らの仕事をより良くするヒントが得られるかを具体的に考えていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>ストーリー概要：法人向け英会話スクールの営業担当・安田の場合\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>安田は法人向けにビジネス英会話を提供する企業「イングリッシュ・パートナー社（以下EP社）」に勤めていた。EP社は単に企業向けに外国人英会話講師を派遣するのではなく、企業側の状況を的確に把握し、その状況に即し、実践性の高い英会話力を養成するプログラムを提案するカスタマイズ力を売り物としており、昨今の日本企業のグローバル展開に合わせて、業績を確実に伸ばしていた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>安田はその中で、EP社の最大のクライアントであるメーカー、エレクトロニクス社のアカウントマネジャー（営業担当）をしていた。エレクトロニクス社とは長いつきあいであり、EP社の成長はエレクトロニクス社あってこそと言っても過言ではない。設立当初に経営者の知己を通じ一部署だけの接点から始まったビジネスがエレクトロニクス社内で口コミを呼び、全社的な展開となったのである。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>エレクトロニクス社は、この10年間でグローバル展開を急激に始めた企業であり、社員が英語を使う場面や地域は多岐にわたる。現地の政府の要人と直接、タフな交渉をすることが求められる社員もいれば、E-mailのやりとりさえできれば何とか仕事はまわるという社員もいる。非ネイティブのインド人のアクセントに対応できる英会話力を鍛えたいという人もいれば、ネイティブの英国人との電話会議でも確実に意見を表明したり、遜色ないプレゼンテーションができるようになりたいという人もいる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一般的な英会話サービスであれば、それらをひっくるめて汎用的なレッスンを行うところ、EP社はエレクトロニクス社からの要望に基づき、その細かなニーズに確実に対応し、単なる会話だけでなく、その場での振る舞い方やマナー、はたまた現地ごとのカルチャーや陥りやすい落とし穴などをきめ細かく指導できる力を身につけてきた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>EP社のこうした細かなニーズへの対応力はエレクトロニクス社のみならず、大企業を中心に非常に高い評価を受けた。当然カスタマイズを行う分だけ他の英会話スクールと比較して費用は3割近く割高になるのだが、口コミで評判が広がり、EP社から営業をかけなくとも問い合わせが入ってくるようになっていた。やがて、ハイスペックのビジネス英会話であればEP社がNO.1というのが業界の認識となっていった。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>安田はそのEP社の中でも大黒柱的な存在であった。アカウントマネジャーという立場であるが、EP社のマネジャーは、営業だけをするのではなく、サービスの開発にも携わる。安田の商品開発力は社内からも圧倒的な評価を受けていた。顧客からのニーズを正しく分析し、そこに合わせたトレーニングを設計することはなかなか出来るものではない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>社内も安田の商品開発力を見習うべく、「安田塾」という名前のトレーニングが週1回の頻度で行われていた。そのカスタマイズ力や設計力を持てるか否かがEP社における昇格の重要なポイントにもなっていた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>エレクトロニクス社も安田の手腕を高く評価しており、安田に対していろいろな相談を持ちかけていた。つい最近は、担当者が安田に「英会話に限定せず、異文化マネジメントも含めた海外でのコミュニケーション力を鍛えるサービスがあると嬉しいのだが」ということを伝えていた。これは全くの新しいサービスラインであり、EP社にとってもチャレンジであった。しかし、もしそれがうまく行けば、今までのエレクトロニクス社との関係で考えると、既存サービスの3割近いプレミアムが見込めると安田は考えていた。そうなれば、今年の業績は大幅に予算を上回ることは間違いない。社内は色めき立ち、リーダー陣が一丸となって開発体制を組んだ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかし、その一方で、順調であったEP社も、最近やや異変を感じるようになっていた。それは非常に安価なサービスを提供する企業の台頭である。中小企業はそれほど予算が取れないこともあり、英会話については、基本的に安価で最低限のサービスを提供する中小スクールを利用するのが普通であった。EP社にも中小企業から声がかかることはたまにあったが、手間ばかりかかって売り上げ規模はほとんど見込めない。それよりも、大手企業のより高度なニーズに対応する方が業績は確実に上がるし、何よりもEP社の将来的な競争力強化につながると考えていた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかし、その大手顧客が徐々に安価なサービスに目を向け始めていた。営業現場でEP社のサービスを提示する時の典型的な顧客の反応は、「このサービスは素晴らしいですね」と賞賛を示す一方で、「英会話にここまでの金額は出せません」というものが多かった。そして、結果として極めて標準的なサービスラインしか持たない競合に仕事を奪われてしまうのだ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>安田はその都度、「ちゃんとうちの良さを伝えているのか？カスタマイズのメリットをちゃんと訴求できていないんじゃないか」ということを営業ミーティングで伝えていた。そして一抹の不安を感じながらも、「あんな低レベルのサービスを使ったところで、金の無駄になるだけなのに。分かってないな」と感じていた。「それよりも、エレクトロニクス社向けの高度なサービスを開発すれば、大きなイノベーションにつながるぞ」と、期待に胸を膨らませていたのである。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そんなある日、安田は新たな提案を持参してエレクトロニクス社を訪問した。予想以上に工数はかかったが、間違いなくエレクトロニクス社の期待を上回るサービスになる手ごたえがあった。安田はその反応を聞くのが待ち遠しかったため、打ち合わせに入るなり、新たなサービスの提案を始めた。まさかこのタイミングで提案を持ってくると思っていなかったエレクトロニクス社は面食らったようだったが、安田のプレゼンテーションに引き込まれ、「面白いな」「さすが安田さん」という反応を示した。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ところが、である。価格の話をしたとたん、その流れは変わった。「このサービスの見積もりは、別紙のとおりです。ご覧ください」「・・・」先方は黙ったままだ。確かに既存サービスに対して4割プレミアムの金額は乗せすぎたかもしれない。しかし、エレクトロニクス社との商談はいつもこれくらいからスタートし、大抵は3割プレミアムくらいに落ち着くのだ。安田は沈黙に耐え切れず、「どうでしょう？」と聞いてみた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「うーん、いや、良いサービスだと思いますよ。確かにね。でも、ここまでうちが払える余裕があるかと言うと・・・」そして、畳みかけるように担当者は話し始めた。「安田さん、実は言いにくいことなんですが、ご存じの通り、うちの業績がこの円高によって急激に悪化していることから、教育予算が取れなくなってきたんです。役員からも、英会話程度のことにそこまで予算をかける必要はないだろう、という意見が出てきて、ちょっと雲行きが怪しいのです。役員は、英会話が必要な社員は全社員に広がっているのだから、そんなに金のかかるEP社ではなくて、半額くらいでできるベンダーはいくらでもあるだろう、ということまで言っているのです。いや、正直、役員はよくわかっていないと思うのですがねぇ・・・。でも確かにあるんですよ、安いところは。ですから、新しい提案も金額を考えると、正直今は無理ですし、既存のサービスも一度値段を検討いただこうかなと思っていたのです・・・」\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あまりに想定外のリアクションに、安田は最後の方はほとんど聞こえていなかった。最大のクライアントであるエレクトロニクス社を失注するかもしれない？いや、これは単なる交渉の一環のはずだ。でも・・・。もし、これが事実だったら、うちの業績はどうなるのだ？社内にこのことは報告すべきだろうか？もし失注したら、俺の立場はどうなるんだ？いろいろなことが安田の頭の中で回っていた。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>理論の概説：『イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき』\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>『イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき』は、ハーバード・ビジネス・スクールの教授であるクレイトン・クリステンセンによって書かれた書籍であり、出版されるやいなや、大ベストセラーとなり、アメリカのみならず、世界中で賞賛されました。この書籍の何がインパクトだったのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それは、「なぜ優良と言われていた企業が失敗するのか」という問いに対し、原因を経営者の無能さや傲慢さ、官僚主義、技術不足といったことに帰着させるのではなく、「偉大な企業はすべてを正しく行うがゆえに失敗する」という見解を示したことにあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>具体的に解説しましょう。本書が主張している失敗のメカニズムを簡単にまとめると、以下の通りになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>優良企業は、顧客の意見に耳を傾け、顧客が求める製品やサービスを増産し、そのサービスを改良するために新技術（持続的技術）に積極的に投資を行う。その勝負においては、優良企業は競争優位性を発揮し、成長を続ける。一方で、時として「破壊的技術」というものが現れる。破壊的技術は、単純、小型、低価格、低性能といった特徴を有し、少数の新しい顧客にのみ評価される。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>主流顧客は、性能の高い技術を評価するため、破壊的技術に対して、当初はまったく見向きもしない。したがって、その主流顧客を相手にする優良企業もその技術を導入しようとは考えない。当然のことながら、破壊的技術は、低性能、低価格という特徴を有するために利益率も低く、優良企業にとってその技術を取り組むインセンティブは短期的には見当たらない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかし、技術進歩のペースは、時として主流顧客が求める性能向上のペースを上回る。そうなった時、破壊的技術は主流市場で競争力を持つようになる。つまり、顧客は既存の持続的技術の過剰品質に気付き、全く異なる別の判断基準によって判断をするようになる。既存の「持続的技術」で成長を重ねてきた優良企業が、その破壊的技術に気付き、投資を始めるころにはすでに手遅れになっている。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F2073\u002F18261.jpg\" alt=\"18261\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>出典：『イノベーションへの解利益ある成長に向けて』（クレイトン・クリステンセン・著翔泳社・刊 本文内容に即し、一部文言を変更\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>つまり、「失敗を引き起こすのは、誤った経営判断だけではない。企業が成功するために不可欠な行動――たとえば主要顧客のニーズを満たすこと、収益性から見て最も魅力的な分野に集中投資することもまた、失敗の原因となりうる」ということであり、これが「ジレンマ」とされるゆえんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>では、このジレンマをどのように打破すればいいのでしょうか。クリステンセンは、そのソリューションを以下のように提案しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>・破壊的技術は、既存の顧客のニーズの延長線上には見つからない。既存の顧客から離れること。そして過度に机上で考えすぎないこと。まずはスモールステップで、試行錯誤と学習を積み重ねていくことを心がけるべきである（いきなり壮大なプランをぶちあげないこと）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>・破壊的技術を開発するプロジェクトを、主流組織から離れた独立した小さな組織で対応させること。そして、主流の組織における意思決定プロセスや、重要業績指標などは使わないこと（たとえば、主流の組織が、一社あたりの取引金額規模を重視していたとしても、それをそのまま使用するべきではない。たとえばコンタクト社数などに変更が必要になる）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>・破壊的技術は、既存の顧客に売り込んではいけない。その破壊的技術を求める新しい顧客を自ら開拓し、その顧客のニーズに応えるようにすること\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>つまり、既存の持続的技術には、一度確立された勝ちパターンが、顧客との関係性や組織内部の仕組みまで浸透しているため、それを変えることはほとんど不可能に近い。したがって、それを変えようと無駄なあがきをするのではなく、ゼロベースで新しい組織、新しいやり方を模索すべきであるということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>解説：安田さんは何をすべきだったのか？\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>さて、このセオリーを踏まえて、安田さんは何をすべきだったのでしょうか。ミドルの立場で考えると、本書のソリューションの一つである「新しい小さな組織を作る」のは、あまり現実性のあることではないでしょう。では、ミドルは日々の現場で何に気をつけるべきなのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そこで、イノベーションのジレンマの続編である『イノベーションの解利益ある成長に向けて』をひも解いてみましょう。この中でクリステンセンは、「顧客の過剰満足に注目せよ」と言っています。つまり、顧客に対して過剰な性能を提供してしまうことが、破壊的技術（破壊的イノベーション）を生み出す素地であり、したがって「過剰満足を早く見極めること」が何よりも重要ということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>では、顧客の「過剰満足」はどうやって見極めればいいのでしょうか？同書にて、クリステンセンはいくつかのヒントを提示しています。それをまとめてみましょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>まずは、顧客との直接的なやり取りを通じて、「性能向上に対して顧客が対価を払うかどうかの意思を確認すること」。つまり、過剰満足とは、「良いサービスだが、価格を払ってまで買うつもりはない」という状況に他なりません。そう考えるならば、安田さんがまずすべきだったことは、「そのニーズを満たすことができたら、追加でいくら払うつもりなのか」ということを、エレクトロニクス社とのやり取りを通じて確実に知ることだったと言えます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかし、これは言うのは簡単ですが、実際に現場で価格の話を出すのは気が引けるものです。「価格に関係なく、求められるものを作りこんでいく」という職人気質に走る気持ちも分からなくはありません。実際に安田さんも先方から新たな提案の種を出された時、価格のことは確認せずに話を進めています。しかし、このスタンスは「過剰満足」につながりやすいことを認識しておくべきです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>クリステンセンはまた、「利益率やシェアにも着目すべき」と言っています。一般に、利益率や価格が下落し続ける状況は、どのような企業にとっても好ましくないことは分かるのですが、同書では、さらに「売上が横ばいか下落傾向にあり、利益率が上昇傾向にある場合」も注意すべきと述べています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>つまり、利益率の上昇は、単に付加価値の向上だけでなく、低利益率のレンジの顧客が他社に流れることで、利益率の平均が増加しているケースがあるということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、市場シェアの変化を分析したとき、「重要だと思われる特性において明らかに劣っている競合がシェアを奪っている状況」が見られるときは、過剰品質がもたらした過剰満足の可能性があります。たとえば、今回のケースでいえば、「サービスレベルで明らかに劣っていると思われる競合がシェアを伸ばしている状況」は、まさに過剰満足のサインであるということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もう一つ、忘れてはならないことは、「顧客の困っていることは何か」「その解決の際の評価軸は何か」に着目することです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>つまり、顧客が実際に何に困っているのか、その本質をまずはちゃんと定義し、同時に、それに対する解決策に関して、何を重視して評価すべきかを明確化する努力を惜しまないということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>たとえば、今回、安田さんはエレクトロニクス社からの要求に対して、おそらくは彼らの困っている点に対する深掘りをすることなく、自社のサービスの視点から考え始めたと思われます。つまり、本質的に何に困っているのか、解決すべき課題は何なのか、ということの議論を十分にし尽くす前に、「うちのサービスラインでは何が売れそうなのか。そのサービスはどれくらいの工数でできるのか」という方向に考えが向いてしまったということです。こうした時に、過剰満足の種が蒔かれます。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>ミドルとしてのさらなるチャレンジ\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>もし過剰満足だと分かった場合においても、ミドルにはさらなるチャレンジが待ち受けます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それは、最終的に過剰満足が生じていることを認め、『イノベーションのジレンマ』に書かれたソリューションである組織変更や顧客ターゲットの変更などの意思決定をするのは、多くの場合はトップであるということです。したがって、トップと問題意識を共有しなくてはなりません。しかし、そこには大きな壁が立ちふさがります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「お前らが頑張っていないだけじゃないのか？」「ちゃんと然るべきタイミングで先方のキーマンを巻き込んできたのか？」「あのリードクライアントからの要望に応えないのか？」などと言われた場合、多くのミドルリーダーは答えに窮するでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>『イノベーションのジレンマ』は、企業の経営者に向けて書かれた書籍であり、これ対する直接的な答えは書いてありません。しかし、中身を咀嚼すれば、その解はうっすらと見えてきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そのキーワードは、「現場」ということです。この書籍において、クリステンセンは「過度に机上で考えるべきではない。市場機会を本当に理解したいのであれば、オフィスから出て顧客との対話を行うべきだ。そこでは驚くべきことを学べるだろう。」と書いています。つまり、ミドルの立場で言い換えるならば、「トップを顧客接点の現場にどれだけ連れていっているか」ということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>もちろん、「顧客接点の現場にちゃんと連れて行っている」という方も多いでしょう。しかし、ここで考えるべきは、その「現場」がどういう場なのか、ということです。つまり、多くの場合、トップが行く顧客接点の現場は、いわゆる限られたリードクライアントとの重要な商談の場面などになります。もちろんそういう場はトップ営業として非常に重要なのですが、そういうリードクライアントとの接点だけしか見ていないトップは、それだけをもって「顧客接点」と捉えてしまう可能性があります。この状況はむしろ「過剰満足」を加速させる要因になりかねません。そうではなく、むしろ連れていくべき現場は、そのようなリードクライアントではない「その他大多数の顧客」（＝取り扱い金額が少ない顧客や新規顧客、もしくは何らかの不満を持っている顧客）との接点の場なのです。そういう現場で、顧客が自社のサービスや商品を見て何を語っているのか、どのような不満やリクエストを出しているのか。そのリアルな状況をトップに理解してもらうこと。これを日頃から実践することが、「ジレンマ」を阻止するためのミドルからのアプローチの一つとなるのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>■参考文献： \u003Cbr \u002F>\n※この理論をよく理解するためには、以下の書籍を読まれることをお勧めします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"http:\u002F\u002Fwww.amazon.co.jp\u002Fdp\u002F4798100234\u002Fref=as_sl_pd_tf_lc?tag=globisjp-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4798100234&amp;adid=198RZSJT21JNRS88306Q&amp;&amp;ref-refURL=http%3A%2F%2F61.114.15.34%2F1826-3\">『イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき』\u003C\u002Fa> \u003Cbr \u002F>\n世の中にこの理論を投げかけ、多くのリーダーに影響を与えた書籍です。まずはこちらから読まれることをお勧めします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"http:\u002F\u002Fwww.amazon.co.jp\u002Fdp\u002F4798104930\u002Fref=as_sl_pd_tf_lc?tag=globisjp-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4798104930&amp;adid=071XZ4CY937EZSX80EMQ&amp;&amp;ref-refURL=http%3A%2F%2F61.114.15.34%2F1826-3\">『イノベーションへの解　利益ある成長に向けて』\u003C\u002Fa> \u003Cbr \u002F>\n上記『イノベーションのジレンマ』は有名ですが、『イノベーションの解』は読まれた方は意外に少ないと思います。しかし、この書籍は個人的には『イノベーションのジレンマ』より分かりやすく、かつ実践的だと思っています。破壊される側ではなく破壊者となった立場で書かれた書籍でもありますので、理論を正しく理解するためにも欠かせない本です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"http:\u002F\u002Fwww.amazon.co.jp\u002Fdp\u002F4798116734\u002Fref=as_sl_pd_tf_lc?tag=globisjp-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4798116734&amp;adid=03HGQW0553KZ62KPGEZ8&amp;&amp;ref-refURL=http%3A%2F%2F61.114.15.34%2F1826-3\">『イノベーションへの解　実践編』\u003C\u002Fa> \u003Cbr \u002F>\nタイトルの「実践編」の通り、様々な企業事例からより実践的な解決策、ワークシートやFAQなどが書かれている手引書です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>■連載一覧はこちら\u003Cbr \u002F>\n\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Ftags\u002F3544\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">#ストーリーで学ぶ経営戦略シリーズ\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\n",[88],{"id":89,"createdAt":90,"updatedAt":90,"publishedAt":90,"revisedAt":90,"slug":91,"name":92,"jobs":93,"old_content":94,"old_image":95},"id-109","2024-01-20T06:50:34.569Z","109","荒木 博行","株式会社学びデザイン 代表取締役社長／株式会社フライヤー アドバイザー兼エバンジェリスト／株式会社ニューズピックス　NewsPicksエバンジェリスト／武蔵野大学アントレプレナーシップ研究所 客員研究員／株式会社絵本ナビ 社外監査役","\u003Cp>慶應義塾大学法学部卒業、スイスIMD　BOTコース修了\u003Cbr \u002F>\r\nグロービス経営大学院にてクリティカル・シンキングや経営戦略といった領域を教える。著書に『見るだけでわかる！ビジネス書図鑑』『ストーリーで学ぶ戦略思考入門』『新版MBA経営戦略』など。\u003Cbr \u002F>\r\n株式会社フライヤー社外アドバイザー。Voicyにて『荒木博行のbook 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~物事を把握する「分解」の考え方~","初級",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[750,755,759,763,767,772],{"fieldId":688,"name":751,"videos":752},"ロジックツリーとは",[753],{"preview_url_s":754,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":756,"videos":757},"どのような場面で使うのでしょう？",[758],{"is_public":111},{"fieldId":688,"name":760,"videos":761},"分解の方法①：層別分解",[762],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":764,"videos":765},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[766],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":768,"videos":769},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[770,771],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":773,"videos":774},"留意点",[775],{"is_public":98},{"id":777,"starts_at":778,"photo":779,"category":780,"name":781,"course_type":683,"video_duration":782,"description":783,"learning_points":784},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":108},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[785,789,794,799,804,809],{"fieldId":688,"name":689,"videos":786},[787],{"preview_url_s":788,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":790,"videos":791},"意見を明確にしよう",[792,793],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":795,"videos":796},"意見と事実を分けるって？",[797,798],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":800,"videos":801},"伝える相手を意識しよう",[802,803],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":805,"videos":806},"100%の正しさにこだわらない",[807,808],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":810,"videos":811},"成長と論理思考",[812],{"is_public":98},{"id":814,"starts_at":815,"photo":816,"category":817,"name":818,"course_type":746,"video_duration":819,"description":820,"learning_points":821},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":108},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[822,827,832,836,840,844,848,852,856],{"fieldId":688,"name":823,"videos":824},"事例①-1：中井さんの分析",[825],{"preview_url_s":826,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":828,"videos":829},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[830,831],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":833,"videos":834},"MECEとは",[835],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":837,"videos":838},"MECEに分解する①：層別分解",[839],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":841,"videos":842},"MECEに分解する②：変数分解",[843],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":845,"videos":846},"MECEに分解できていない例",[847],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":849,"videos":850},"MECEに考えられないと…",[851],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":853,"videos":854},"事例②：中井さんの反省",[855],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":773,"videos":857},[858],{"is_public":98},{"id":860,"starts_at":861,"photo":862,"category":863,"name":864,"course_type":683,"video_duration":865,"description":866,"learning_points":867},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":108},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[868,872,879,885,892,899,905,911],{"fieldId":688,"name":689,"videos":869},[870],{"preview_url_s":871,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":873,"videos":874},"問題解決とは何か？",[875,876,877,878],{"is_public":111},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":880,"videos":881},"問題解決の落とし穴",[882,883,884],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":886,"videos":887},"MECE",[888,889,890,891],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":893,"videos":894},"ロジックツリー",[895,896,897,898],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":900,"videos":901},"因果関係(1)",[902,903,904],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":906,"videos":907},"因果関係(2)",[908,909,910],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":912,"videos":913},"解決策の立案と実行",[914,915,916],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"id":918,"starts_at":919,"photo":920,"category":921,"name":922,"course_type":746,"video_duration":923,"description":924,"learning_points":925},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":108},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[926,931,935,939,943,947,951,955,959],{"fieldId":688,"name":927,"videos":928},"ピラミッド構造とは①",[929],{"preview_url_s":930,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":932,"videos":933},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[934],{"is_public":111},{"fieldId":688,"name":936,"videos":937},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[938],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":940,"videos":941},"ピラミッド構造とは②",[942],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":944,"videos":945},"ピラミッド構造の作り方",[946],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":948,"videos":949},"事例②：取引すべき広告会社は？",[950],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":952,"videos":953},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[954],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":956,"videos":957},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[958],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":960,"videos":961},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[962],{"is_public":98},{"id":964,"starts_at":861,"photo":965,"category":966,"name":967,"course_type":968,"video_duration":969,"description":970,"learning_points":971},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":108},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）","応用",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[972,976,981,986,991,996,1001],{"fieldId":688,"name":689,"videos":973},[974],{"preview_url_s":975,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":977,"videos":978},"仮説とは何か",[979,980],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":982,"videos":983},"良い仮説とは",[984,985],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":987,"videos":988},"仮説を立てる　その１",[989,990],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":992,"videos":993},"仮説を立てる　その２",[994,995],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":997,"videos":998},"仮説を検証する",[999,1000],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1002,"videos":1003},"習慣化とリーダーの役割",[1004,1005],{"is_public":98},{"is_public":98},{"id":1007,"starts_at":679,"photo":1008,"category":1009,"name":1010,"course_type":1011,"video_duration":1012,"description":1013,"learning_points":1014},"1a17a729","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F902\u002Fthumb_1a17a729.jpg",{"name":108},"プレゼンテーションの極意","実践知",2005,"豊富なプレゼンテーション経験を持ち、年間数百名へのプレゼンテーション指導の経験を持つ伊藤羊一氏に、マーケティングのフレームワーク「AIDMA」を応用して生み出した「聞き手を動かすプレゼンテーションの極意」についてお話しいただきます。",[1015,1019,1023,1027,1031,1035,1039,1043,1047],{"fieldId":688,"name":689,"videos":1016},[1017],{"preview_url_s":1018,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F206661721.sd.mp4?s=562e5d4fd98b043f5323283a15665550586d2b30&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":1020,"videos":1021},"AIDMAで動かせ",[1022],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1024,"videos":1025},"Attention",[1026],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1028,"videos":1029},"Interest",[1030],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1032,"videos":1033},"Desire",[1034],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1036,"videos":1037},"Memory",[1038],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1040,"videos":1041},"Action",[1042],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1044,"videos":1045},"まとめ",[1046],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1048,"videos":1049},"スペシャルインタビュー",[1050],{"is_public":98},{"id":1052,"starts_at":1053,"photo":1054,"category":1055,"name":1056,"course_type":746,"video_duration":1057,"description":1058,"learning_points":1059},"3fd86bd8","2018-03-27T01:46:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1771\u002Fthumb_3fd86bd8.png",{"name":108},"メラビアンの法則 ~人の印象に影響する要素を知る~",566,"人の印象を形づくる要素とは一体どんなものが考えられるでしょうか？\r\nメラビアンの法則は、人の印象に何がどの程度影響しているかを表した法則です。\r\nメラビアンの法則を理解し、自身のコミュニケーションやプレゼンテーションスタイルの向上に役立てましょう。",[1060,1065,1070,1074,1078,1082,1086,1090],{"fieldId":688,"name":1061,"videos":1062},"メラビアンの法則",[1063],{"preview_url_s":1064,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F258576301.sd.mp4?s=6dc3005852acedb611dff8c05aa4058f573c5a28&profile_id=165",{"fieldId":688,"name":1066,"videos":1067},"鈴木先輩の発言の意味は？",[1068,1069],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1071,"videos":1072},"メラビアンの法則とは",[1073],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1075,"videos":1076},"メラビアンの法則とは ～最も誤解されている法則～",[1077],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1079,"videos":1080},"参考：プレゼンテーションを良くみせるポイント",[1081],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1083,"videos":1084},"メラビアンの法則のまとめ",[1085],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1087,"videos":1088},"山本さんの例",[1089],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1091,"videos":1092},"コツ・留意点",[1093],{"is_public":98},{"id":1095,"starts_at":1096,"photo":1097,"category":1098,"name":1099,"course_type":746,"video_duration":1100,"description":1101,"learning_points":1102},"587bdd27","2018-01-26T00:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2206\u002Fthumb_01-7b10c9b07c8b427ef76916aea3f4d5d2e50703e55f40cb006ef97adadfcd09d0.jpg",{"name":108},"ZOPAとBATNA ~交渉の妥結の余地を見出す~",482,"ビジネスでは交渉の場面が多くありますが、交渉に行き詰まりを感じたり、交渉事に苦手意識を持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n交渉は、交渉の構造を理解することで、妥結の余地を新たに見出すことができる場合もあります。\r\nこのコースでは、その構造を理解する上で欠かせない、ZOPA（Zone of Possible Agreement）とBATNA（Best Alternative to Negotiated Agreement）を紹介します。\r\n交渉術の基本となるZOPAとBATNAを理解し、より良い交渉結果につながるスキルを身につけましょう。",[1103,1108,1113,1117,1121,1125,1129,1133],{"fieldId":688,"name":1104,"videos":1105},"事例①-1：田中さんの相談",[1106],{"preview_url_s":1107,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F250928770.sd.mp4?s=09196783f3c173b25e658de8949cef8948b32d9d&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":1109,"videos":1110},"事例①-2：峰先輩の発言の意味は？",[1111,1112],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1114,"videos":1115},"ZOPAとは",[1116],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1118,"videos":1119},"BATNAとは",[1120],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1122,"videos":1123},"BATNAを考慮しZOPAを広げる①",[1124],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1126,"videos":1127},"BATNAを考慮しZOPAを広げる②",[1128],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1130,"videos":1131},"事例①-3：田中さんの解決策",[1132],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":773,"videos":1134},[1135],{"is_public":98},234,10,{"contents":1139,"totalCount":1481,"offset":104,"limit":1137},[1140,1186,1208,1233,1264,1308,1338,1368,1396,1434],{"id":678,"starts_at":679,"photo":680,"category":1141,"name":682,"course_type":683,"video_duration":684,"description":685,"learning_points":1142},{"name":108},[1143,1146,1152,1157,1163,1169,1174,1180],{"fieldId":688,"name":689,"videos":1144},[1145],{"preview_url_s":692,"is_public":111},{"fieldId":688,"name":694,"videos":1147},[1148,1149,1150,1151],{"is_public":111},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":701,"videos":1153},[1154,1155,1156],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":707,"videos":1158},[1159,1160,1161,1162],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":714,"videos":1164},[1165,1166,1167,1168],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":721,"videos":1170},[1171,1172,1173],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":727,"videos":1175},[1176,1177,1178,1179],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":734,"videos":1181},[1182,1183,1184,1185],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"id":741,"starts_at":742,"photo":743,"category":1187,"name":745,"course_type":746,"video_duration":747,"description":748,"learning_points":1188},{"name":108},[1189,1192,1195,1198,1201,1205],{"fieldId":688,"name":751,"videos":1190},[1191],{"preview_url_s":754,"is_public":111},{"fieldId":688,"name":756,"videos":1193},[1194],{"is_public":111},{"fieldId":688,"name":760,"videos":1196},[1197],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":764,"videos":1199},[1200],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":768,"videos":1202},[1203,1204],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":773,"videos":1206},[1207],{"is_public":98},{"id":777,"starts_at":778,"photo":779,"category":1209,"name":781,"course_type":683,"video_duration":782,"description":783,"learning_points":1210},{"name":108},[1211,1214,1218,1222,1226,1230],{"fieldId":688,"name":689,"videos":1212},[1213],{"preview_url_s":788,"is_public":111},{"fieldId":688,"name":790,"videos":1215},[1216,1217],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":795,"videos":1219},[1220,1221],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":800,"videos":1223},[1224,1225],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":805,"videos":1227},[1228,1229],{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":810,"videos":1231},[1232],{"is_public":98},{"id":814,"starts_at":815,"photo":816,"category":1234,"name":818,"course_type":746,"video_duration":819,"description":820,"learning_points":1235},{"name":108},[1236,1239,1243,1246,1249,1252,1255,1258,1261],{"fieldId":688,"name":823,"videos":1237},[1238],{"preview_url_s":826,"is_public":111},{"fieldId":688,"name":828,"videos":1240},[1241,1242],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":833,"videos":1244},[1245],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":837,"videos":1247},[1248],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":841,"videos":1250},[1251],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":845,"videos":1253},[1254],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":849,"videos":1256},[1257],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":853,"videos":1259},[1260],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":773,"videos":1262},[1263],{"is_public":98},{"id":860,"starts_at":861,"photo":862,"category":1265,"name":864,"course_type":683,"video_duration":865,"description":866,"learning_points":1266},{"name":108},[1267,1270,1276,1281,1287,1293,1298,1303],{"fieldId":688,"name":689,"videos":1268},[1269],{"preview_url_s":871,"is_public":111},{"fieldId":688,"name":873,"videos":1271},[1272,1273,1274,1275],{"is_public":111},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":880,"videos":1277},[1278,1279,1280],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":886,"videos":1282},[1283,1284,1285,1286],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_publi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~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1377,1382,1387,1391],{"fieldId":688,"name":1378,"videos":1379},"貸借対照表とは",[1380],{"preview_url_s":1381,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":1383,"videos":1384},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1385,1386],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1388,"videos":1389},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1390],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1392,"videos":1393},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1394,1395],{"is_public":98},{"is_public":98},{"id":1397,"starts_at":1398,"photo":1399,"category":1400,"name":1401,"course_type":746,"video_duration":1402,"description":1403,"learning_points":1404},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":125},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1405,1410,1415,1419,1423,1427,1431],{"fieldId":688,"name":1406,"videos":1407},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1408],{"preview_url_s":1409,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":1411,"videos":1412},"林川さんの発言の意味は？",[1413,1414],{"is_public":111},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1416,"videos":1417},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1418],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1420,"videos":1421},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1422],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1424,"videos":1425},"参考：部下に応じた使い分け",[1426],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1428,"videos":1429},"田村さんの例",[1430],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1091,"videos":1432},[1433],{"is_public":98},{"id":1435,"starts_at":1436,"photo":1437,"category":1438,"name":1439,"course_type":683,"video_duration":1440,"description":1441,"learning_points":1442},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":129},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1443,1447,1451,1455,1459,1463,1467,1474,1478],{"fieldId":688,"name":689,"videos":1444},[1445],{"preview_url_s":1446,"is_public":111},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":688,"name":1448,"videos":1449},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1450],{"is_public":111},{"fieldId":688,"name":1452,"videos":1453},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1454],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1456,"videos":1457},"損益計算書（P\u002FL）",[1458],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1460,"videos":1461},"基本となるP\u002FLの原則",[1462],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1464,"videos":1465},"貸借対照表（B\u002FS）",[1466],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1468,"videos":1469},"キャッシュフロー計算書",[1470,1471,1472,1473],{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1475,"videos":1476},"運転資本",[1477],{"is_public":98},{"fieldId":688,"name":1044,"videos":1479},[1480],{"is_public":98},5115,{"contents":1483,"totalCount":1505,"offset":104,"limit":177},[1484,1490,1497,1501],{"image":1485,"link":1489,"blank":98},{"url":1486,"height":1136,"width":1487,"alt":1488},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1491,"link":1496,"blank":98},{"url":1492,"height":1493,"width":1494,"alt":1495},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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