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alt=\"4468 1\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F1717\u002F4468-1.jpg\" style=\"float:right\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>せっかく思いついた新製品や新事業のアイデアを、恐る恐る上司に提案してみたら、「もっとよく考えろ」と突き返され、悔しい思いをした経験はありませんか？最近は、社内で新規事業のプランを広く募ったり、社内の研修やプロジェクトで新規事業のアイデアを求めたりする企業も増えています。そうしたシーンで、堂々と提案できる状態に持っていくにはどんな準備をしたらよいのでしょう？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あるいは提案を受ける側としても、MVP（Minimum Viable Product：仮説検証に必要な最低限の機能を備えた商品）製作や事業計画策定などに、資金や時間を投資してしまう前に、アイデアの筋の良し悪しを見極めるにはどうしたらよいのでしょう？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そこで、筆者が普段、クライアント企業内で指導している「思いついたアイデアを、新事業の卵に変えるためのアクション」をまとめてみました。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>1. 類似の製品・サービスを知る\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>自分が認識している範囲で「これは斬新なプロダクトだ！」と盛り上がっても、残念ながら結構な確率で\u003Cstrong>同じ、もしくは類似のプロダクトが既に世の中に存在している\u003C\u002Fstrong>のが現実です。後々になって「実は二番煎じだった」とならないよう、最初に冷静に調査しておきましょう。ウェブで検索をかけるのはもちろん、業界に詳しい数名に訊いてみるのが手っ取り早いと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>なお、同様のプロダクトが既に存在していたからと言って、即NGではありません。海外のサービスであれば、それをローカライズしたものを国内で展開できる可能性は十分あります。また日本国内に類似業者がいた場合でも、それらを競合に見立てて差異化を図れる可能性があります。\u003Cstrong>ゼロから自社で新市場を創るよりも、既に類似業者が現れている市場の方が立ち上がりは早くなります\u003C\u002Fstrong>ので、むしろ喜んでよいかもしれません。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>2. 市場が空いている理由を知る\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>新事業の提案者の中に、よく「ここのセグメントが空いているので狙いたい」と発案した動機を語ってくる人がいます。しかし経験的に言って、この着眼方法は極めて危ないです。既存業者が踏み込まない市場セグメントは、技術的に参入が難しかったり、収支がペイしにくかったり、法規制で制約がかかっている等の背景がある場合がほとんどです。\u003Cstrong>「空いている市場にはワケがある」が、事業開発の鉄則\u003C\u002Fstrong>だと心得てください。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>まずは既存業者が参入していない理由を把握しましょう。そもそも顧客ニーズがないかもしれませんし、技術・コスト・法規制などの面でハードルがあるのかもしれません。前者のようにニーズがない場合は諦めるしかないですが、後者のようなハードルがある場合は、どうやって乗り越えるかを考えます。もしここで\u003Cstrong>突破方法が見つかったのなら、皆さんの事業アイデアは50％以上の確率で生き残れる\u003C\u002Fstrong>と自信を深めてよいでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>3. 既存プロダクトに対する優位性を決める\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>「この製品・サービスには、既存のプロダクトでは得られなかったどんな便益を期待できるのか」。この問いに対して、顧客視点で具体的でピンと来る答えを言えるようにしましょう。「具体的でピンと来る」というのは、決して「より高品質」とか、「ワンストップ」といった曖昧な便益ではない、という意味です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>なお、\u003Cstrong>「新たに提供する」便益を決める一方で、「捨てる」便益を決めておく\u003C\u002Fstrong>ことをお薦めします。この後に検討を進めていくと、必ず周囲から「こういう機能もあったらいい」という迷惑なアドバイスをたくさん受けます。それに流されて機能を追加してしまうと、アイデアのエッジがどんどん削がれていくことでしょう。そういう事態にならないよう、「その機能は今回諦めるんだ」と最初に覚悟を決めておくのが賢明なのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>4. 顧客インタビューでニーズ検証\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>新プロダクトの概要が見えてきたら、早めに見込み顧客の反応を探ってみましょう。いきなりアンケートを作成してバラまく人をたまに見かけますが、この段階の\u003Cstrong>インタビューで重視したいのは、量よりも質\u003C\u002Fstrong>です。数名でよいので、見込み客の人と対話しながら、既存のプロダクトのどんな点に不満を感じているか、新プロダクトはニーズにフィットしているか等を定性的に確認していきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>対話をより具体的にするには、よく言われるように試作品（プロトタイプ）を用意して臨むといいでしょう。ハードウェアならばレゴや3Dプリンターを使った試作品があれば御の字ですし、ウェブサービスであればランディングページのイメージ図で十分です。ただし一部のインタビューでは、プロトタイプを見せずに、製品コンセプトを言葉だけで伝えて反応を窺ってみることをお薦めします。\u003Cstrong>あえて制約をかけることで、便益がシンプルで魅力的なものになっているか、チェックする\u003C\u002Fstrong>ことができます。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>5. 需要を分解して見積もる\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>顧客インタビューが終わると、多くの提案者は「ニーズの存在が確かめられた」と自信を深めて、どんどん前に進もうとします。しかしここで一瞬、立ち止まりましょう。というのも、顧客インタビューで「ニーズが有るか・無いか」の二択で尋ねると、ほぼ全員の見込み客が「有る」の方向の答えを返してきます。\u003Cstrong>肝心なのは、ニーズ（需要）の有無ではなく、その大きさ\u003C\u002Fstrong>です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>私の場合は、\u003Cstrong>ニーズを「広さ」&times;「深さ」&times;「長さ」に分解して市場規模を見積もります\u003C\u002Fstrong>。「広さ」とは、ニーズの汎用性がどの程度あるかで、ターゲット人口の推定に使います。「深さ」とは、顧客がどの程度強く必要としているかで、製品単価を決定づけます。そして「長さ」とは、ニーズがどの程度の頻度でどのくらい長く続くかで、購買頻度と継続期間に置き換えられます。広さ・深さ・長さの3要素を掛け合わせることで、おおよその市場規模を見積もり、自社が参入するに値する市場か否かを判断します。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>図：　ニーズ（需要）を分解して捉える\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg alt=\"E7d2c1f15901bcd3492a11c96c20e571\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F1718\u002Fe7d2c1f15901bcd3492a11c96c20e571.jpg\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cspan style=\"color:#222222\">後半では、残り5つのアクションについて解説しましょう。\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fp>\n",[77],{"id":78,"createdAt":79,"updatedAt":79,"publishedAt":79,"revisedAt":79,"slug":80,"name":81,"jobs":82,"old_content":83,"old_image":84},"id-565","2024-01-20T07:14:56.973Z","565","山口 英彦","グロービス経営大学院　教員　／　株式会社エグザビオ代表取締役","東京大学経済学部卒業、ロンドン・ビジネススクール経営学修士（MBA、Dean's List表彰）。 \n東京銀行（現三菱東京UFJ銀行）、ボストンコンサルティンググループ等を経てグロービスへ。7年間に渡ってマネジング・ディレクターとして同社の経営に参画した後、2014年に独立。\n現在は企業のイノベーション・パートナーEXABIOの代表として、主にサービス、流通、金融、メディア、エネルギー、消費財といった業界のクライアントに対し、成長戦略立案や新規事業開発、営業・マーケティング強化などを支援。加えて、大手企業グループやベンチャー企業、自治体のアドバイザーを務めながら、自らエンジェル投資家として多数のスタートアップ育成に取り組んでいる。\n主著に『法人営業　利益の法則』（ダイヤモンド社）、『サービスを制するものはビジネスを制する』（東洋経済新報社）、共著・共訳に『日本の営業2011』、『MBAマネジメント・ブックⅡ』（以上はダイヤモンド社）、『MITスローン・スクール 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[617,623,628,633,638,644],{"fieldId":618,"name":619,"videos":620},"learning_point","コース紹介",[621],{"preview_url_s":622,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":624,"videos":625},"ビジネスプランとは",[626,627],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":629,"videos":630},"ビジョンを持つ",[631,632],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":634,"videos":635},"ビジネスモデルとは",[636,637],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":639,"videos":640},"事業戦略",[641,642,643],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":645,"videos":646},"事業の採算性",[647,648,649],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"id":651,"starts_at":652,"photo":653,"category":654,"name":655,"course_type":613,"video_duration":656,"description":657,"learning_points":658},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":129},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[659,663,667,671,675,679,683,687,691],{"fieldId":618,"name":619,"videos":660},[661],{"preview_url_s":662,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":664,"videos":665},"心構え",[666],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":668,"videos":669},"顧客の共通認識化",[670],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":672,"videos":673},"顧客のニーズを把握する",[674],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":676,"videos":677},"アイデアの創出",[678],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":680,"videos":681},"企画を通す力",[682],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":684,"videos":685},"インプットの質を上げるために",[686],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":688,"videos":689},"メッセージ",[690],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":692,"videos":693},"スペシャルインタビュー",[694],{"is_public":87},{"id":696,"starts_at":697,"photo":698,"category":699,"name":700,"course_type":701,"video_duration":702,"description":703,"learning_points":704},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":129},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[705,710,715,719,723,727,731,735],{"fieldId":618,"name":706,"videos":707},"リーン・スタートアップ",[708],{"preview_url_s":709,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":711,"videos":712},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[713,714],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":716,"videos":717},"リーン・スタートアップとは",[718],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":720,"videos":721},"リーン・スタートアップのメリット",[722],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":724,"videos":725},"リーンとは？",[726],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":728,"videos":729},"事例",[730],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":732,"videos":733},"花田さんのその後",[734],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":736,"videos":737},"コツ・留意点",[738],{"is_public":87},{"id":740,"starts_at":741,"photo":742,"category":743,"name":744,"course_type":613,"video_duration":745,"description":746,"learning_points":747},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":129},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[748,752,757,762,768,774,780],{"fieldId":618,"name":619,"videos":749},[750],{"preview_url_s":751,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":753,"videos":754},"イントロダクション",[755,756],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":758,"videos":759},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[760,761],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":763,"videos":764},"ベンチャーの戦略",[765,766,767],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":769,"videos":770},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[771,772,773],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":775,"videos":776},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[777,778,779],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":781,"videos":782},"まとめ・さらなる成長に向けて",[783],{"is_public":87},{"id":785,"starts_at":786,"photo":787,"category":788,"name":789,"course_type":613,"video_duration":790,"description":791,"learning_points":792},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":129},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[793,797,801,805,809,813,817,821,825],{"fieldId":618,"name":619,"videos":794},[795],{"preview_url_s":796,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":798,"videos":799},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[800],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":802,"videos":803},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[804],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":806,"videos":807},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[808],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":810,"videos":811},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[812],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":814,"videos":815},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[816],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":818,"videos":819},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[820],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":822,"videos":823},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[824],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":692,"videos":826},[827],{"is_public":87},{"id":829,"starts_at":830,"photo":831,"category":832,"name":833,"course_type":613,"video_duration":834,"description":835,"learning_points":836},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":129},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 スタートアップサイエンス“の著者である田所雅之氏に、スタートアップの失敗を潰すコツとステップについて、事例を交えながらお話し頂きます。",[837,841,845,849,853,857],{"fieldId":618,"name":619,"videos":838},[839],{"preview_url_s":840,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285055972.sd.mp4?s=c46d911a53af62acc4de1e9fee9c22c2c7cdbc3b&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":842,"videos":843},"概要",[844],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":846,"videos":847},"学習しないスタートアップの行動パターン",[848],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":850,"videos":851},"学習にフォーカスするパターン",[852],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":854,"videos":855},"一次情報の重要性について",[856],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":858,"videos":859},"仮説検証の方法について",[860],{"is_public":87},{"id":862,"starts_at":863,"photo":864,"category":865,"name":866,"course_type":613,"video_duration":867,"description":868,"learning_points":869},"dc22dff2","2019-01-11T06:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2304\u002Fthumb_001-ea3aa9e29da6c9edf1cb88fa64ed7e657faca55b7a15f800b86d994a3306c076.png",{"name":129},"モヤモヤを打破してアイデアを形に ~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[870,874,878,882,886,890,894],{"fieldId":618,"name":619,"videos":871},[872],{"preview_url_s":873,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":875,"videos":876},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[877],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":879,"videos":880},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[881],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":883,"videos":884},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[885],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":887,"videos":888},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[889],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":891,"videos":892},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[893],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":895,"videos":896},"まとめ",[897],{"is_public":87},{"id":899,"starts_at":900,"photo":901,"category":902,"name":903,"course_type":613,"video_duration":904,"description":905,"learning_points":906},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":129},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[907,911,915,919],{"fieldId":618,"name":619,"videos":908},[909],{"preview_url_s":910,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":912,"videos":913},"プロダクトマネージャーの仕事",[914],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":916,"videos":917},"価値定義",[918],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":920,"videos":921},"価値検証（プロトタイプ）",[922],{"is_public":87},{"id":924,"starts_at":925,"photo":926,"category":927,"name":928,"course_type":929,"video_duration":930,"description":931,"learning_points":932},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":129},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[933,937,941,946,950],{"fieldId":618,"name":619,"videos":934},[935],{"preview_url_s":936,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":938,"videos":939},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[940],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":942,"videos":943},"深掘り対談（前編）",[944,945],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":947,"videos":948},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[949],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":951,"videos":952},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[953,954],{"is_public":87},{"is_public":87},{"id":956,"starts_at":957,"photo":958,"category":959,"name":960,"course_type":613,"video_duration":961,"description":962,"learning_points":963},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":129},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[964,968,971,975,979,983,987,991],{"fieldId":618,"name":619,"videos":965},[966],{"preview_url_s":967,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":753,"videos":969},[970],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":972,"videos":973},"スモールビジネス副業の種類",[974],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":976,"videos":977},"良い所と事例",[978],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":980,"videos":981},"事例2",[982],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":984,"videos":985},"どんなビジネスを選ぶべきか",[986],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":988,"videos":989},"始め方とマインドセット",[990],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":895,"videos":992},[993],{"is_public":87},10,{"contents":996,"totalCount":1435,"offset":158,"limit":994},[997,1058,1093,1130,1176,1234,1280,1322,1350,1388],{"id":998,"starts_at":999,"photo":1000,"category":1001,"name":1002,"course_type":1003,"video_duration":1004,"description":1005,"learning_points":1006},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":92},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1007,1011,1018,1024,1031,1038,1044,1051],{"fieldId":618,"name":619,"videos":1008},[1009],{"preview_url_s":1010,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1012,"videos":1013},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1014,1015,1016,1017],{"is_public":119},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1019,"videos":1020},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1021,1022,1023],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1025,"videos":1026},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1027,1028,1029,1030],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1032,"videos":1033},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1034,1035,1036,1037],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1039,"videos":1040},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1041,1042,1043],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1045,"videos":1046},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1047,1048,1049,1050],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1052,"videos":1053},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1054,1055,1056,1057],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"id":1059,"starts_at":1060,"photo":1061,"category":1062,"name":1063,"course_type":701,"video_duration":1064,"description":1065,"learning_points":1066},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":92},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1067,1072,1076,1080,1084,1089],{"fieldId":618,"name":1068,"videos":1069},"ロジックツリーとは",[1070],{"preview_url_s":1071,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1073,"videos":1074},"どのような場面で使うのでしょう？",[1075],{"is_public":119},{"fieldId":618,"name":1077,"videos":1078},"分解の方法①：層別分解",[1079],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1081,"videos":1082},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1083],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1085,"videos":1086},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1087,1088],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1090,"videos":1091},"留意点",[1092],{"is_public":87},{"id":1094,"starts_at":1095,"photo":1096,"category":1097,"name":1098,"course_type":1003,"video_duration":1099,"description":1100,"learning_points":1101},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":92},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1102,1106,1111,1116,1121,1126],{"fieldId":618,"name":619,"videos":1103},[1104],{"preview_url_s":1105,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1107,"videos":1108},"意見を明確にしよう",[1109,1110],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1112,"videos":1113},"意見と事実を分けるって？",[1114,1115],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1117,"videos":1118},"伝える相手を意識しよう",[1119,1120],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1122,"videos":1123},"100%の正しさにこだわらない",[1124,1125],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1127,"videos":1128},"成長と論理思考",[1129],{"is_public":87},{"id":1131,"starts_at":1132,"photo":1133,"category":1134,"name":1135,"course_type":701,"video_duration":1136,"description":1137,"learning_points":1138},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":92},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1139,1144,1149,1153,1157,1161,1165,1169,1173],{"fieldId":618,"name":1140,"videos":1141},"事例①-1：中井さんの分析",[1142],{"preview_url_s":1143,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1145,"videos":1146},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1147,1148],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1150,"videos":1151},"MECEとは",[1152],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1154,"videos":1155},"MECEに分解する①：層別分解",[1156],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1158,"videos":1159},"MECEに分解する②：変数分解",[1160],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1162,"videos":1163},"MECEに分解できていない例",[1164],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1166,"videos":1167},"MECEに考えられないと…",[1168],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1170,"videos":1171},"事例②：中井さんの反省",[1172],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1090,"videos":1174},[1175],{"is_public":87},{"id":1177,"starts_at":1178,"photo":1179,"category":1180,"name":1181,"course_type":1003,"video_duration":1182,"description":1183,"learning_points":1184},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":92},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1185,1189,1196,1202,1209,1216,1222,1228],{"fieldId":618,"name":619,"videos":1186},[1187],{"preview_url_s":1188,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1190,"videos":1191},"問題解決とは何か？",[1192,1193,1194,1195],{"is_public":119},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1197,"videos":1198},"問題解決の落とし穴",[1199,1200,1201],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1203,"videos":1204},"MECE",[1205,1206,1207,1208],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1210,"videos":1211},"ロジックツリー",[1212,1213,1214,1215],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1217,"videos":1218},"因果関係(1)",[1219,1220,1221],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1223,"videos":1224},"因果関係(2)",[1225,1226,1227],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1229,"videos":1230},"解決策の立案と実行",[1231,1232,1233],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"id":1235,"starts_at":1236,"photo":1237,"category":1238,"name":1239,"course_type":701,"video_duration":1240,"description":1241,"learning_points":1242},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":92},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1243,1248,1252,1256,1260,1264,1268,1272,1276],{"fieldId":618,"name":1244,"videos":1245},"ピラミッド構造とは①",[1246],{"preview_url_s":1247,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1249,"videos":1250},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1251],{"is_public":119},{"fieldId":618,"name":1253,"videos":1254},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1255],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1257,"videos":1258},"ピラミッド構造とは②",[1259],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1261,"videos":1262},"ピラミッド構造の作り方",[1263],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1265,"videos":1266},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1267],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1269,"videos":1270},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1271],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1273,"videos":1274},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1275],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1277,"videos":1278},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1279],{"is_public":87},{"id":1281,"starts_at":1178,"photo":1282,"category":1283,"name":1284,"course_type":613,"video_duration":1285,"description":1286,"learning_points":1287},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":92},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1288,1292,1297,1302,1307,1312,1317],{"fieldId":618,"name":619,"videos":1289},[1290],{"preview_url_s":1291,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1293,"videos":1294},"仮説とは何か",[1295,1296],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1298,"videos":1299},"良い仮説とは",[1300,1301],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1303,"videos":1304},"仮説を立てる　その１",[1305,1306],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1308,"videos":1309},"仮説を立てる　その２",[1310,1311],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1313,"videos":1314},"仮説を検証する",[1315,1316],{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1318,"videos":1319},"習慣化とリーダーの役割",[1320,1321],{"is_public":87},{"is_public":87},{"id":1323,"starts_at":1324,"photo":1325,"category":1326,"name":1327,"course_type":701,"video_duration":1328,"description":1329,"learning_points":1330},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":112},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1331,1336,1341,1345],{"fieldId":618,"name":1332,"videos":1333},"貸借対照表とは",[1334],{"preview_url_s":1335,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1337,"videos":1338},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1339,1340],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1342,"videos":1343},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1344],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1346,"videos":1347},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1348,1349],{"is_public":87},{"is_public":87},{"id":1351,"starts_at":1352,"photo":1353,"category":1354,"name":1355,"course_type":701,"video_duration":1356,"description":1357,"learning_points":1358},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":108},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1359,1364,1369,1373,1377,1381,1385],{"fieldId":618,"name":1360,"videos":1361},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1362],{"preview_url_s":1363,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1365,"videos":1366},"林川さんの発言の意味は？",[1367,1368],{"is_public":119},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1370,"videos":1371},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1372],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1374,"videos":1375},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1376],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1378,"videos":1379},"参考：部下に応じた使い分け",[1380],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1382,"videos":1383},"田村さんの例",[1384],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":736,"videos":1386},[1387],{"is_public":87},{"id":1389,"starts_at":1390,"photo":1391,"category":1392,"name":1393,"course_type":1003,"video_duration":1394,"description":1395,"learning_points":1396},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":112},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1397,1401,1405,1409,1413,1417,1421,1428,1432],{"fieldId":618,"name":619,"videos":1398},[1399],{"preview_url_s":1400,"is_public":119},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":618,"name":1402,"videos":1403},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1404],{"is_public":119},{"fieldId":618,"name":1406,"videos":1407},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1408],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1410,"videos":1411},"損益計算書（P\u002FL）",[1412],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1414,"videos":1415},"基本となるP\u002FLの原則",[1416],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1418,"videos":1419},"貸借対照表（B\u002FS）",[1420],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1422,"videos":1423},"キャッシュフロー計算書",[1424,1425,1426,1427],{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":1429,"videos":1430},"運転資本",[1431],{"is_public":87},{"fieldId":618,"name":895,"videos":1433},[1434],{"is_public":87},5092,{"contents":1437,"totalCount":1460,"offset":158,"limit":165},[1438,1445,1452,1456],{"image":1439,"link":1444,"blank":87},{"url":1440,"height":1441,"width":1442,"alt":1443},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1446,"link":1451,"blank":87},{"url":1447,"height":1448,"width":1449,"alt":1450},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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