[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"1064":3,"campaign-banner":95,"categories":99,"learning_path_groups":165,"series":193,"article_categories_base":239,"$EcsyBqN82a":550,"$hWrSCJVr3k":610,"$N0aHdl8etW":1000,"topics":1441,"top-other-tags":1466,"$gI6xU8VgNc":1490,"meta-all":1541},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":74,"old_content":75,"human_1_position":12,"human_1_name":76,"human_2_name":89,"human_3_name":90,"human_top":91,"courses_hidden":91,"noindex":91,"youtubeid":12,"old_image":92,"canonical":91,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":93,"old_modified_date":94},"1064","2025-03-14T05:41:12.383Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-591","2024-01-19T15:18:32.878Z","591","創造",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-187","2024-01-19T15:54:10.994Z","187","人材育成","サイバーエージェントに見る真にクリエイティブな組織の創り方（後編）","\u003Cp>\u003Ca title=\"サイバーエージェントに見る真にクリエイティブな組織の創り方（前編）\" href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F1063\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">サイバーエージェントに見る真にクリエイティブな組織の創り方（前編）を読む\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>前回、「ジギョつく」からは事業の柱となるようなプランは残念ながら出てこなかった、というお話を伺いました。しかし、それでも続けていらっしゃるのには理由があるわけですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>もちろん良いアイディアの種は見つかっていますので、それを別の会議体で詰め切って事業化することはあります。ただ、何よりの果実は人材の発掘ですね。（社長の）藤田はジギョつくの目的を「人材6割、事業4割」と明確に言っているんです。事業の種を見つけたいというのもあるけど、それ以上に新規事業立ち上げに携わりたい社員、アイディアが豊富な社員、などの人材を見つける場としては、大いに機能しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>現場からアイディアが出てこない、というのはよく聞く話ですので、年間数百本もの新規事業プランが出てくるだけでも凄いと思います。そのうえ更に、人材発掘にもつながっている、と。ジギョつくによって人材を発掘し、抜擢するという流れを創り出したことによって、部門ごとで人材を囲い込むということがなくなりますよね。そして新しい事業に人を異動させチャレンジさせることによって、自然とクリエイティブ・フリクション（創造的摩擦）も作り出される・・・\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。もう何人抜擢したか分からないぐらい、若手を登用しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>とは言え、ジギョつくからは“ホームラン”は出ていないとすると、サイバーエージェントのイノベーションの原動力は、他にもあるということですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>役員のチーム対抗イノベーションバトル「あした会議」で実行プランまで意思決定する\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cimg style=\"float: right;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F1030\u002F2562-2.jpg\" alt=\"2562 2\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。我々の経営の中でジギョつくは大切な仕掛けですが、新規事業創出という文脈では「あした会議」というものが非常に効いています。これは一口に言うと役員対抗の“イノベーションバトル”です。参加者は、役員を中心とした10名程度のサイバーエージェントの幹部社員。彼らを中心に、それぞれが指名した5名の社員で部門横断のチームを作り、約2カ月をかけ新規事業や直面する課題の解決案といったプランを3つずつまとめます。指名は役員会でくじ引きをしてドラフト制で決めていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>全10チームの組成ですから30案があした会議に出てくることになります。そして、その案を社長の藤田が審査員として評価します。シビアなのはこの順位が公表されてしまうこと。さらに最下位を取ると次回のあした会議にはリーダーとしては参加できず、別の役員のメンバーとして参加することになるというシビアな仕掛けもあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>シビアですが、参加メンバーの育成にもなる良い仕組みですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。役員も社内の誰が優秀かを事前に調べたり、ドラフト会議をやりながら、彼が優秀だ、彼を引っ張るといいよ、というアドバイスを藤田がしたり。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>会議はどのような形で進行するのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>一泊二日の合宿形式で、10チーム全50名が参加します。初日には2案を提案します。プレゼンタイムは3分間であとは社長の藤田による質疑応答があるのですが、その上で点数を付けられます。そして、2日目にもう1案を提案するのですが、初日にスコアが低いと翌日に向けて夜中まで準備するんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>藤田がよく言うのは、あした会議は単なるアイディアコンテストではなく“決議の場”だと。決議するためには投資するお金や人を具体的に詰めていく必要があります。例えば、新会社を作ると提案する場合、誰をリーダーにするのか、そして、誰かを抜擢する以上、既存の組織にできる穴をどう埋めるのかというところまで提案しないといけないんです。こんなことをやっている会社もたぶんサイバーエージェントだけだと思いますね。2006年の開始時は年に1回だったのですが、2年ほど前から年に2回、実施しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>新しい発想を生み出し実行に落とし込む。完全に経営のエンジンなのですね。あした会議ではどのようなテーマが提案されるのですか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>サイバーエージェントの明日にインパクトを与えるテーマであれば何でも良く、他の部門のことでもいいんです。逆に、自身の担当部門のことなど役員が自分の権限で決められるものはあした会議に持っていく必要はありません。従い、おのずと新規事業や、部署横断でやらなければならないテーマに収れんされてきます。これまでには例えば、新会社設立や子会社のグループ再編提案、人事の新しい採用手法の提案等がありました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それぞれのチームがお互いの部署に対してリスペクトしつつも課題を浮き彫りにして本気で提案するというのは、大変に健全な営みだと思います。ワンマンオーナーが進めてしまうのではなく、自分たちで考えて経営に提言するというのは非常に良い仕掛けだと思っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>部門横断での取り組みとなると、従来の枠組みや発想に囚われていてはなかなか発想が出てこないですよね。結果、クリエイティブな提案にならざるを得ないということなのかと思います。そのような提案を「決議」し、実行まで落とし込むからこそ、単にアイディアの品評会で終わらず、イノベーションにつなげられているということなのですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>2006年から100を超える提案が決議され実際に実行に落とされています。このあした会議から新会社が10社出来ています。例えば、CyberZというスマートフォン専門広告会社の前身の会社もあした会議の提案から生まれたのですが、当時同社の社長として抜擢した山内は、CyberZで実績をだし、現在ではサイバーエージェント本体の役員になっています。弊社はスマートフォンの広告シェアでは国内トップなのですが、このシェアを引き上げた功績が認められて若干29歳で取締役に入ったのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ちなみに私のあした会議でのトラックレコードは結構、堅実で、2位か3位をずっとキープしていたのですが、ここ4回のうち2回優勝しています。そのときには15点満点中12点を獲得しました。それは、複数の子会社を発展的に解消し、今伸びているスマホ広告に人員を寄せたほうが社員も活躍の機会が増えて業績伸びるのではないかという提案だったのですが、ほかにもスマートフォンのアプリが海外で伸びるのではないか、従い海外展開をより強化した方がよいのではないかという提案などもしています。こうして開発された海外向けアプリは、北米のAppStoreランキングで1位を獲得するなど、実績を出しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>中には筋の悪い提案もあるのではないかと思いますが、そのようなものは、あした会議ではどのように扱われるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>自チームがビリになった役員は、次回にリーダーにはなれないというルールがあります。私自身、優勝した次の回ではビリとなってしまい、その時は一メンバーとしての参加でした。残った1名分のリーダー枠には、前回1位だったチームの社員のMVPが入るという制度なんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>すごいですね。社員が役員会への提案の権利を持てるということですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>そうそう。社員が経営に影響を与え、その場で意思決定までされる提案を3つもできるというのは、その社員もやる気になりますしとても良い環境だと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>ちなみに曽山さんはリーダー枠に戻れたのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>それが、別な役員のチームでまたビリになってしまいまして（笑）。最悪でした。結果、役員が二人、リーダーから外れることになったわけですが、藤田は「まぁ、ビリだからしょうがないよね（笑）」と、言っていましたが。その流れで前回も別の役員のチームに招へいされた際にはなんとか優勝することができ、次回はリーダー枠に戻れることになったので正直ほっとしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>完全な下克上ですね（笑）。今、笑顔で話をされていますけれど、役員にとってとても厳しい制度ですよね。そういう厳しさを垣間見て、社員が自信をなくすとか、この会社は厳しいから辞めようと考えたり。そのようなことはないのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>「CAJJ制度」により事業の撤退基準を冷徹な数字で明文化している\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>ないですね。サイバーエージェントでは「競争と協調」という言葉があります。強烈な協調の上で競争させれば会社も個人も強くなるという考え方があるんです。なので、本当の信頼関係を構築した上で、本当のライバル関係というか競争関係を創っていく。協調のベースがあった上で、競争をやらなければダメだと考えてやっているのです。それをやらないとぬるくなってしまいますので。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>なるほど。やはり文化づくりをしっかりされているのですね。ジギョつくで新しいことに取り組む風土を創りながら、それだけではなく、競争と協調の文化を創る。それにより、健全な緊張感を会社にもたらしているのですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それにしても、新しいものを生み出すという視点で見てみると、ジギョつくやあした会議で多くのアイディアやプランが生み出されていきますよね。ただ、それら全てが成功に至るわけではないと思うのですが、社内で何をもって成功であるとか、失敗であるというような基準を持っていたりされるのでしょうか。また、そこから成功の秘訣を引き出すような仕掛けはあるのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>「CAJJ制度」という、事業の撤退基準を明文化したというものがあります。事業を格付けし、J1からJ5まで営業利益順でカテゴライズしていきます。例えば、J5の新規事業は9カ月以内に、J4、つまり粗利額で月額500万円に行かないと、基本的に撤退基準を検討するという制度です。この撤退すべき基準が明文化されているのは非常に大きいですね。ちなみに最近はこの基準に成長率などをかけてスコアリングするなどバージョンアップをしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>成功と失敗のナレッジシェアという意味では「グループ会議」という子会社の社長が集まる月に一回の会議があります。黒字化しているJ1からJ3で集まるグループ会議、また、J4とJ5だけで集まる会議もあります。このグループ会議には経営本部担当の常務と私が必ず参加しています。そこで、すべての事業について一人2分程度、成功と失敗を共有するようにしています。ここで徹底的に情報をシェアしています。特に、似たような事業フェーズの会社で伸びている会社がどうしてうまくいっているのか、また、伸びていない事業がなぜ失敗しそうなのかというのが共有されています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>事業フェーズに対応した横連携で積極的に情報交換ができているのですね。また、経営の目線からもアドバイスが入る仕掛けですね。グループ会議というのは若手の視野を拡げさせていくうえで効果的な仕掛けにもなっているのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>そうです。サイバーエージェントでは、かなり若い社員を抜擢することがあります。例えば、昨年は入社1年目の社員を3人、子会社の社長に抜擢したのですが、経営がすぐにできるかというとそう簡単にできるわけでもないんです。ただ、彼らのサポートを3つの観点から行っています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>一つがグループ会議。二つ目が役員のアドバイザー制度です。例えば今、入社2年目の社員が社長を務めるシロクという子会社がありますが、アドバイザーが、本体の社長である藤田なんですね。サイバーエージェント創業者であり上場企業の社長である藤田から直接アドバイスがもらえるというのは大きな学びになります。三つ目はバックオフィスのサポートです。経理や法務、人事がサポート体制を作っていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>新しいものを生み出し、それを実際に実行に落とし込む上で、様々な仕掛けをトータルで取り組めているからこそ、事業のグッドサイクルにつながっていることがよくわかりました。それにしても、この仕組みの中で活躍する社員はやはり優秀な人材ではないとなかなか難しいのではないかと思いますが、そもそも採用で重視していることはどのようなことでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>リーダー経験がリーダーを育てる。だから子会社の経営者40人のうち30人が20歳代。\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>“素直でいいやつ”ということです。それが大前提としてあって、その上で一緒に会社を成長させてくれるような、優秀な人を採用しています。軸が一つなので、採用するにもブレにくいですよね。軸が多すぎると、こんな人もいい、あんな人もいい、といろんなところでブレてしまうことがあると思いますが、それがないのは大きいです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>それにしても、私は毎年、新入社員を見ていますけど年々優秀になっているように感じます。最近は大学時代に起業経験があるような社員も増えています。そういう社員に積極的に機会を提供しています。藤田自身、24歳で起業していますから、若いからできない、という先入観もない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>リーダーはリーダー経験によって育つということが大きいと思います。従い、意図的に抜擢人事をやっていますね。最初の例は2006年ごろで、当時新卒入社3年目の社員をサイバー・バズという子会社の社長に抜擢しました。あした会議で決議され、設立が決まった子会社だったのですが、「すごい抜擢だ！」という声や「本当にできるのか？」などいろいろな意見もありました。けれども、彼にはとにかく会社の立ち上げを事業拡大に集中してもらい、結果を出させるようにしました。実際に彼自身の才能もあり大きな結果が出たのですが、結果が出れば皆なにも言わなくなります。そうやって抜擢事例を重ねていけば、それは文化になり、良い意味で当然のこととなっていくのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>新しいことに挑戦する風土を本気で創るには、まず抜擢をし、あとは意地でも成功事例を創って、その事例の数を増やすというサイクルを回さなければならないのだと思っています。当社に子会社の経営者は今40人いますが、そのうちの30人が、20代なんですよ。30人もの20代経営者を持つ企業グループというのは多分、サイバーエージェントだけだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>素晴らしいですね。とはいえ失敗はありますよね。「失敗をした人にもセカンドチャンスを」というのがマキシムズにありますが、失敗した人がめげたり、周囲が「失敗したじゃないか」という目線で見るということは往々にしてあるのではと思います。本当に失敗してもセカンドチャンスは与えられている環境になっているのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>事業がうまくいっておらず撤退になりそうだというのは周囲からもわかります。すると、うまくいっている事業の事業部長が、優秀な人材にこっそりメールを送って、いろいろ大変なこともあるかもしれないけど、何かあったらうちの事業部に来いよ、という、水面下の社内ヘッドハンティングをするんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>失敗が“確定”される前にセカンドチャンスが提示されるわけですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。ただ、私が2005年に人事本部長となったときは、そういう風土が全くなく、本当に大変でした。事業がうまくいかなくなると、その事業に関わっていた社員全員が辞めると言い始めるのですね。そんな社員全員と向き合い、話し合いをしました。これまでの経験を活かせる部署はどこか、本人の意思はどうなのか、というキャリアカウンセリングをしないと辞めてしまう状況でしたが、撤退基準を明文化し、マキシムズがだんだん浸透していったことで、撤退事業にいた社員が辞める、ということはなくなりました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>事業部長としては、失敗を経験した社員は同じ失敗をしない、むしろそれまでの経験を活かせるということを理解しているのでぜひ迎え入れたいんです。それに失敗した社員は次は絶対負けたくないという思いを持っているので情熱が違いますよね。失敗の経験から学んでいるというのは、すごく大きいです。ですから、失敗によってダメの烙印を押すような風土はうちの会社にはありません。むしろ引く手あまたになるんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>これまで、だいぶ内部の制度の話を中心にお伺いしましたが、外部の知恵やノウハウを活用する仕掛けというのも何かありますでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>外部の力を借りながら成長するモデルはもっと積極的に作っていきたいと考えています。自分たちが持っているリソースと、外にあるリソースをかけ算することで、誰にも作れないものを作れる可能性というのを追ってみたいですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>今回グロービスと協業いただいている「アントレプレナー・イノベーション・キャンプ」という新規事業プランを社外の方々から募る取り組みもその一つとなればと思っています。ただ、外部の力を活用するというのは内部がしっかりとまわっているからこそできることなんですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>そうですね、そう思います。自分たちの軸がないと、パートナーの方に逆にご迷惑をかけてしまいますので。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>今回のインタビューで、新しいものを発想し生み出すために、トップダウンのアプローチが良いのか、それともボトムアップが良いのかということを悩みながら取り組んできた歴史を垣間見れたように思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。ジギョつくは、社員からたくさんの事業の種が出てくるし、人材発掘の場として大きく機能しましたが、本当に稼ぎ頭となるような大きな事業が生まれていないというフラストレーションがありました。ただ、それを言うよりも、経営陣自らが新規事業を考えたらどうなのかと、生まれたのがあした会議です。最初は、幹部30人ぐらいで1泊2日の合宿に行ったのが2006年の最初のあした会議です。その際は、その場でチームを作って、2時間後にプレゼンをするということだったのですが、2日間の収穫は2件だけでした。それで、次の回から格闘技をヒントに、トーナメント方式でやることになりました。今はトーナメント戦ではなく、チーム対抗戦になっていますが、制度の運用自体もこうやって変化させています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>ジギョつくによって、ボトムアップ的にクリエイティブなアイディアを生み出す風土、新しいことへチャレンジする風土を創り出し、一方であした会議ではトップ層中心に議論しながら、完全なトップダウンで決める。ボトムアップとトップダウンをうまく使いこなしているからこそ、好循環がまわっているのですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>やはり考えなければならないのは、業績を上げるために何が必要なのか、ということだと思っています。よく「イノベーティブな風土を創る」というお題目も見聞きしますが、本当に追求すべきはそこではなく、風土はあくまで手段です。それが必要か否か、成果から逆算すべきだと思うんですね。成果を実現するために、アイディアの数が足りないのか、それともその質が足りないのか考える必要がある。単に、風土創り、ということを人事だけで預かっても駄目だと思います。そういったことを取り組んできて学びましたね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今は、ジギョつくから、あした会議、そして、新規事業の撤退ルール等の施策を図式化したエコシステムを描けないかと思っていまして。そうすると結構面白いものになるのではないかと。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>大変に興味深いです。是非また議論させてください。本日はありがとうございました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>ありがとうございました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>＊　　　　　　　　　　　　　　　＊　　　　　　　　　　　　　　　＊\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F1031\u002F2562-1.jpg\" alt=\"2562 1\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>大変示唆に富んだインタビューでした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>サイバーエージェントは、先行投資による赤字が続き、社員に“しらけ”が生まれてしまっている、という一時期の停滞期から、「21世紀を代表する会社を創る」というビジョン、「maxims（マキシムズ）」という共通価値観の設定によって短期目線に陥りがちな状態を長期目線の経営へシフトし、さらに、「ジギョつく」によって、固定概念やこれまでの常識に囚われない思考・行動を生み出す仕掛けを生み出していきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ジギョつくは新しいことを発想し生み出す流れを創り出しましたが、しかし、残念ながら事業としてのホームランを生み出すものにはならなかった。でも彼らはそこで諦めず、この状態を解消するために「あした会議」という仕組みを創り出していきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>あした会議は、良いアイディアを生み出すだけではなく、部門横断的なテーマに取り組み、クリエイティブ・フリクション（創造的摩擦）をあえて起こし、本格的に“決議”をし、実行につなげていく。本コラムで以前書きました「クリエイティビティ⇒エグゼキューション⇒イノベーション」という図式をジギョつくとあした会議のコンビネーションで具現化していったわけです。さらに昨今はそこに外部の知恵やノウハウを持ったヒトをどう取り込んでいくことができるのか、という点でも実験が行われています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これら活動すべての根底にあるのは「21世紀を代表する会社を創る」という共有ビジョンです。このビジョンに基づき長期的な目指すべき姿を心の底から共有できているからこそ、新しいものを生み出すことに経営陣も社員もコミットし、摩擦に怖れることなく、挑戦することができているのだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今回インタビューでは、残念ながらサイロに閉じ籠ってしまうことが多い昨今の日本企業の現実とは違う世界を見ることができました。もちろん、彼らはインターネットという成長産業にドメインを置いていることにより、新しいことを生み出しやすい環境にあるということは事実でしょう。ただし、それを別世界の出来事であると、かたづけてしまうのでは知恵がありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>彼らも最初からクリエイティブなアイディアがあふれる会社であったわけではありません。苦しい時代を乗り越え今があるわけですから、我々も悲観することなく、彼らの仕組みに発想転換の契機を得ながら、自社や自部門で取り組めることに挑戦してみることがクリエイティビティを引き出す第一歩になると信じています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>さて、これで本コラムは一旦最終回を迎えます。ただし、私自身、コンセプトをまとめ、事例を多数見るにつけ、今の日本企業が直面している局面においてまさに必要なことだと痛感しています。私自身書けば書くほど問題意識が高まっていきました。従い、本コラムは一旦終えますが、第二弾のコラムを検討していきたいと思います。その際はまたどうぞよろしくお願いいたします。\u003C\u002Fp>\n",[77],{"id":78,"createdAt":79,"updatedAt":80,"publishedAt":79,"revisedAt":80,"slug":81,"name":82,"content":83,"image":84,"jobs":88},"id-253","2024-01-20T06:51:17.338Z","2026-01-29T04:22:05.917Z","253","井上 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[622,628,633,638,643,649],{"fieldId":623,"name":624,"videos":625},"learning_point","コース紹介",[626],{"preview_url_s":627,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":629,"videos":630},"ビジネスプランとは",[631,632],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":634,"videos":635},"ビジョンを持つ",[636,637],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":639,"videos":640},"ビジネスモデルとは",[641,642],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":644,"videos":645},"事業戦略",[646,647,648],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":650,"videos":651},"事業の採算性",[652,653,654],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":656,"starts_at":657,"photo":658,"category":659,"name":660,"course_type":618,"video_duration":661,"description":662,"learning_points":663},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":138},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[664,668,672,676,680,684,688,692,696],{"fieldId":623,"name":624,"videos":665},[666],{"preview_url_s":667,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":669,"videos":670},"心構え",[671],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":673,"videos":674},"顧客の共通認識化",[675],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":677,"videos":678},"顧客のニーズを把握する",[679],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":681,"videos":682},"アイデアの創出",[683],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":685,"videos":686},"企画を通す力",[687],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":689,"videos":690},"インプットの質を上げるために",[691],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":693,"videos":694},"メッセージ",[695],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":697,"videos":698},"スペシャルインタビュー",[699],{"is_public":91},{"id":701,"starts_at":702,"photo":703,"category":704,"name":705,"course_type":706,"video_duration":707,"description":708,"learning_points":709},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":138},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[710,715,720,724,728,732,736,740],{"fieldId":623,"name":711,"videos":712},"リーン・スタートアップ",[713],{"preview_url_s":714,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":716,"videos":717},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[718,719],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":721,"videos":722},"リーン・スタートアップとは",[723],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":725,"videos":726},"リーン・スタートアップのメリット",[727],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":729,"videos":730},"リーンとは？",[731],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":733,"videos":734},"事例",[735],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":737,"videos":738},"花田さんのその後",[739],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":741,"videos":742},"コツ・留意点",[743],{"is_public":91},{"id":745,"starts_at":746,"photo":747,"category":748,"name":749,"course_type":618,"video_duration":750,"description":751,"learning_points":752},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":138},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[753,757,762,767,773,779,785],{"fieldId":623,"name":624,"videos":754},[755],{"preview_url_s":756,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":758,"videos":759},"イントロダクション",[760,761],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":763,"videos":764},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[765,766],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":768,"videos":769},"ベンチャーの戦略",[770,771,772],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":774,"videos":775},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[776,777,778],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":780,"videos":781},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[782,783,784],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":786,"videos":787},"まとめ・さらなる成長に向けて",[788],{"is_public":91},{"id":790,"starts_at":791,"photo":792,"category":793,"name":794,"course_type":618,"video_duration":795,"description":796,"learning_points":797},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":138},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[798,802,806,810,814,818,822,826,830],{"fieldId":623,"name":624,"videos":799},[800],{"preview_url_s":801,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":803,"videos":804},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[805],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":807,"videos":808},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[809],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":811,"videos":812},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[813],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":815,"videos":816},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[817],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":819,"videos":820},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[821],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":823,"videos":824},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[825],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":827,"videos":828},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[829],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":697,"videos":831},[832],{"is_public":91},{"id":834,"starts_at":835,"photo":836,"category":837,"name":838,"course_type":618,"video_duration":839,"description":840,"learning_points":841},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":138},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 スタートアップサイエンス“の著者である田所雅之氏に、スタートアップの失敗を潰すコツとステップについて、事例を交えながらお話し頂きます。",[842,846,850,854,858,862],{"fieldId":623,"name":624,"videos":843},[844],{"preview_url_s":845,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285055972.sd.mp4?s=c46d911a53af62acc4de1e9fee9c22c2c7cdbc3b&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":847,"videos":848},"概要",[849],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":851,"videos":852},"学習しないスタートアップの行動パターン",[853],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":855,"videos":856},"学習にフォーカスするパターン",[857],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":859,"videos":860},"一次情報の重要性について",[861],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":863,"videos":864},"仮説検証の方法について",[865],{"is_public":91},{"id":867,"starts_at":868,"photo":869,"category":870,"name":871,"course_type":618,"video_duration":872,"description":873,"learning_points":874},"dc22dff2","2019-01-11T06:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2304\u002Fthumb_001-ea3aa9e29da6c9edf1cb88fa64ed7e657faca55b7a15f800b86d994a3306c076.png",{"name":138},"モヤモヤを打破してアイデアを形に ~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[875,879,883,887,891,895,899],{"fieldId":623,"name":624,"videos":876},[877],{"preview_url_s":878,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":880,"videos":881},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[882],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":884,"videos":885},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[886],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":888,"videos":889},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[890],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":892,"videos":893},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[894],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":896,"videos":897},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[898],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":900,"videos":901},"まとめ",[902],{"is_public":91},{"id":904,"starts_at":905,"photo":906,"category":907,"name":908,"course_type":618,"video_duration":909,"description":910,"learning_points":911},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":138},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[912,916,920,924],{"fieldId":623,"name":624,"videos":913},[914],{"preview_url_s":915,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":917,"videos":918},"プロダクトマネージャーの仕事",[919],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":921,"videos":922},"価値定義",[923],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":925,"videos":926},"価値検証（プロトタイプ）",[927],{"is_public":91},{"id":929,"starts_at":930,"photo":931,"category":932,"name":933,"course_type":934,"video_duration":935,"description":936,"learning_points":937},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":138},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[938,942,946,951,955],{"fieldId":623,"name":624,"videos":939},[940],{"preview_url_s":941,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":943,"videos":944},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[945],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":947,"videos":948},"深掘り対談（前編）",[949,950],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":952,"videos":953},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[954],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":956,"videos":957},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[958,959],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":961,"starts_at":962,"photo":963,"category":964,"name":965,"course_type":618,"video_duration":966,"description":967,"learning_points":968},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":138},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[969,973,976,980,984,988,992,996],{"fieldId":623,"name":624,"videos":970},[971],{"preview_url_s":972,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":758,"videos":974},[975],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":977,"videos":978},"スモールビジネス副業の種類",[979],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":981,"videos":982},"良い所と事例",[983],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":985,"videos":986},"事例2",[987],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":989,"videos":990},"どんなビジネスを選ぶべきか",[991],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":993,"videos":994},"始め方とマインドセット",[995],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":900,"videos":997},[998],{"is_public":91},10,{"contents":1001,"totalCount":1440,"offset":97,"limit":999},[1002,1063,1098,1135,1181,1239,1285,1327,1355,1393],{"id":1003,"starts_at":1004,"photo":1005,"category":1006,"name":1007,"course_type":1008,"video_duration":1009,"description":1010,"learning_points":1011},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":101},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1012,1016,1023,1029,1036,1043,1049,1056],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1013},[1014],{"preview_url_s":1015,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1017,"videos":1018},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1019,1020,1021,1022],{"is_public":104},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1024,"videos":1025},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1026,1027,1028],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1030,"videos":1031},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1032,1033,1034,1035],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1037,"videos":1038},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1039,1040,1041,1042],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1044,"videos":1045},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1046,1047,1048],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1050,"videos":1051},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1052,1053,1054,1055],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1057,"videos":1058},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1059,1060,1061,1062],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1064,"starts_at":1065,"photo":1066,"category":1067,"name":1068,"course_type":706,"video_duration":1069,"description":1070,"learning_points":1071},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":101},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1072,1077,1081,1085,1089,1094],{"fieldId":623,"name":1073,"videos":1074},"ロジックツリーとは",[1075],{"preview_url_s":1076,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1078,"videos":1079},"どのような場面で使うのでしょう？",[1080],{"is_public":104},{"fieldId":623,"name":1082,"videos":1083},"分解の方法①：層別分解",[1084],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1086,"videos":1087},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1088],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1090,"videos":1091},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1092,1093],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1095,"videos":1096},"留意点",[1097],{"is_public":91},{"id":1099,"starts_at":1100,"photo":1101,"category":1102,"name":1103,"course_type":1008,"video_duration":1104,"description":1105,"learning_points":1106},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":101},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1107,1111,1116,1121,1126,1131],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1108},[1109],{"preview_url_s":1110,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1112,"videos":1113},"意見を明確にしよう",[1114,1115],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1117,"videos":1118},"意見と事実を分けるって？",[1119,1120],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1122,"videos":1123},"伝える相手を意識しよう",[1124,1125],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1127,"videos":1128},"100%の正しさにこだわらない",[1129,1130],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1132,"videos":1133},"成長と論理思考",[1134],{"is_public":91},{"id":1136,"starts_at":1137,"photo":1138,"category":1139,"name":1140,"course_type":706,"video_duration":1141,"description":1142,"learning_points":1143},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":101},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1144,1149,1154,1158,1162,1166,1170,1174,1178],{"fieldId":623,"name":1145,"videos":1146},"事例①-1：中井さんの分析",[1147],{"preview_url_s":1148,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1150,"videos":1151},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1152,1153],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1155,"videos":1156},"MECEとは",[1157],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1159,"videos":1160},"MECEに分解する①：層別分解",[1161],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1163,"videos":1164},"MECEに分解する②：変数分解",[1165],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1167,"videos":1168},"MECEに分解できていない例",[1169],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1171,"videos":1172},"MECEに考えられないと…",[1173],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1175,"videos":1176},"事例②：中井さんの反省",[1177],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1095,"videos":1179},[1180],{"is_public":91},{"id":1182,"starts_at":1183,"photo":1184,"category":1185,"name":1186,"course_type":1008,"video_duration":1187,"description":1188,"learning_points":1189},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":101},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1190,1194,1201,1207,1214,1221,1227,1233],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1191},[1192],{"preview_url_s":1193,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1195,"videos":1196},"問題解決とは何か？",[1197,1198,1199,1200],{"is_public":104},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1202,"videos":1203},"問題解決の落とし穴",[1204,1205,1206],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1208,"videos":1209},"MECE",[1210,1211,1212,1213],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1215,"videos":1216},"ロジックツリー",[1217,1218,1219,1220],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1222,"videos":1223},"因果関係(1)",[1224,1225,1226],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1228,"videos":1229},"因果関係(2)",[1230,1231,1232],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1234,"videos":1235},"解決策の立案と実行",[1236,1237,1238],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1240,"starts_at":1241,"photo":1242,"category":1243,"name":1244,"course_type":706,"video_duration":1245,"description":1246,"learning_points":1247},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":101},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1248,1253,1257,1261,1265,1269,1273,1277,1281],{"fieldId":623,"name":1249,"videos":1250},"ピラミッド構造とは①",[1251],{"preview_url_s":1252,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1254,"videos":1255},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1256],{"is_public":104},{"fieldId":623,"name":1258,"videos":1259},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1260],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1262,"videos":1263},"ピラミッド構造とは②",[1264],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1266,"videos":1267},"ピラミッド構造の作り方",[1268],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1270,"videos":1271},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1272],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1274,"videos":1275},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1276],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1278,"videos":1279},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1280],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1282,"videos":1283},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1284],{"is_public":91},{"id":1286,"starts_at":1183,"photo":1287,"category":1288,"name":1289,"course_type":618,"video_duration":1290,"description":1291,"learning_points":1292},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":101},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1293,1297,1302,1307,1312,1317,1322],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1294},[1295],{"preview_url_s":1296,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1298,"videos":1299},"仮説とは何か",[1300,1301],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1303,"videos":1304},"良い仮説とは",[1305,1306],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1308,"videos":1309},"仮説を立てる　その１",[1310,1311],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1313,"videos":1314},"仮説を立てる　その２",[1315,1316],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1318,"videos":1319},"仮説を検証する",[1320,1321],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1323,"videos":1324},"習慣化とリーダーの役割",[1325,1326],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1328,"starts_at":1329,"photo":1330,"category":1331,"name":1332,"course_type":706,"video_duration":1333,"description":1334,"learning_points":1335},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":122},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1336,1341,1346,1350],{"fieldId":623,"name":1337,"videos":1338},"貸借対照表とは",[1339],{"preview_url_s":1340,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1342,"videos":1343},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1344,1345],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1347,"videos":1348},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1349],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1351,"videos":1352},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1353,1354],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1356,"starts_at":1357,"photo":1358,"category":1359,"name":1360,"course_type":706,"video_duration":1361,"description":1362,"learning_points":1363},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":118},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1364,1369,1374,1378,1382,1386,1390],{"fieldId":623,"name":1365,"videos":1366},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1367],{"preview_url_s":1368,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1370,"videos":1371},"林川さんの発言の意味は？",[1372,1373],{"is_public":104},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1375,"videos":1376},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1377],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1379,"videos":1380},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1381],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1383,"videos":1384},"参考：部下に応じた使い分け",[1385],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1387,"videos":1388},"田村さんの例",[1389],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":741,"videos":1391},[1392],{"is_public":91},{"id":1394,"starts_at":1395,"photo":1396,"category":1397,"name":1398,"course_type":1008,"video_duration":1399,"description":1400,"learning_points":1401},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":122},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1402,1406,1410,1414,1418,1422,1426,1433,1437],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1403},[1404],{"preview_url_s":1405,"is_public":104},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1407,"videos":1408},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1409],{"is_public":104},{"fieldId":623,"name":1411,"videos":1412},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1413],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1415,"videos":1416},"損益計算書（P\u002FL）",[1417],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1419,"videos":1420},"基本となるP\u002FLの原則",[1421],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1423,"videos":1424},"貸借対照表（B\u002FS）",[1425],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1427,"videos":1428},"キャッシュフロー計算書",[1429,1430,1431,1432],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1434,"videos":1435},"運転資本",[1436],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":900,"videos":1438},[1439],{"is_public":91},5102,{"contents":1442,"totalCount":1465,"offset":97,"limit":170},[1443,1450,1457,1461],{"image":1444,"link":1449,"blank":91},{"url":1445,"height":1446,"width":1447,"alt":1448},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1451,"link":1456,"blank":91},{"url":1452,"height":1453,"width":1454,"alt":1455},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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