[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"1063":3,"learning_path_groups":95,"categories":123,"campaign-banner":189,"series":193,"article_categories_base":239,"$EcsyBqN82a":550,"$hWrSCJVr3k":610,"$N0aHdl8etW":1000,"topics":1441,"top-other-tags":1466,"$gI6xU8VgNc":1490,"meta-all":1541},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":74,"old_content":75,"human_1_position":12,"human_1_name":76,"human_2_name":89,"human_3_name":90,"human_top":91,"courses_hidden":91,"noindex":91,"youtubeid":12,"old_image":92,"canonical":91,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":93,"old_modified_date":94},"1063","2025-03-14T05:41:05.598Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-591","2024-01-19T15:18:32.878Z","591","創造",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-187","2024-01-19T15:54:10.994Z","187","人材育成","サイバーエージェントに見る真にクリエイティブな組織の創り方（前編）","\u003Cp>\u003Cimg style=\"float: right;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F1027\u002F2558-1.jpg\" alt=\"2558 1\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>これまでのコラムで、イノベーションを起こすためには、その“種”となる豊かな発想が必要であること。それには組織や個々人のクリエイティビティを妨げる「3つの罠」を乗り越える必要があることを述べてきました。そして、「未開発能力の存在」「末端化の落とし穴」「短期目線の圧力」という3つの罠を越えるためには、「（固定概念に囚われない）ルールブレイクシンキングの力を高める」、「組織の垣根を越え、“クリエイティブ・フリクション”を迎え撃つ姿勢を持つ」、「自社の理念をベースに、個人のLike to（やりたい想い）を見つけ、育む」ことが求められると、前3回のコラムの中で提示しました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F1048\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">（前回のコラム「時間軸の罠—短期目線の圧力を越える」はこちら）\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、そうは言っても、いずれもそう簡単に実現できるものではないこともまた事実と認識しています。様々な会社の経営陣やミドルマネジャーとの対話する中でも「既存の常識や前提に囚われていて新しいビジネスモデルが描けない」「部門間での衝突を避け穏便に済ませようとし結果として大胆な発想が生まれない」「会社のタスク（＝やらねばならないこと）以上のことに取り組む志を失ってしまっている」といった実態はよく耳にするところです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「自由に発想していい」「組織横断的にモノを考えろ」と号令するだけではヒトも組織も変わらず、動かないのは自明のこと。組織の構成員を動機づけるHRM（人的資源管理）の施策や、お金や設備などのリソースを割り当てる戦略的判断など、様々な取り組みが、そうした理想に整合する形でシステマチックに導入され、機動的に回り、一定以上の成果が出て初めてヒトの行動変容がもたらされ、また、組織文化として定着するものだからです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>では、継続的にイノベーティブな製品やサービスを生み出している企業は、どのようなシステムを作り、クリエイティビティを引き出すことを実現しているのか——。参考事例の一つとして、IT業界で気を吐き続けている「サイバーエージェント」を取り上げ、その一端を明らかにしてみたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>上場後、成功事業が出てこない。社員間には次第に“しらけ”のムードが蔓延し・・・\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>サイバーエージェントは1998年に藤田晋代表取締役社長によって設立。インターネットを事業領域に急成長を遂げてきました。2000年マザーズ上場。直近2012年の連結決算で社員数2500名、売上1411億円、営業利益174億円の規模となっています。提供する商品・サービスも、当初の広告代理事業から今や、ブログ、アプリ、ゲーム等、多種多様におよび、読者の皆さんも日本のインターネット産業をけん引する一社として認識されていると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただ、その成長への軌跡は、業績数値から見て取れる以上に困難なものだったようです。創業期のがむしゃらなエネルギーや社員間の創発的な仕事ぶりが鈍化していく中、いかに新規事業を生み出し、絶え間ない成長を続ける今現在の組織風土を作り上げてきたか。同社取締役人事本部長・曽山哲人さんへのインタビューから浮き彫りにしていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>2000年3月24日のマザーズ上場以降の経緯からお聞かせください。上場後、赤字を解消できず、社員のモチベーションが上がらず、退職率も30%を超える状態に陥ったと聞いています。上場で得た資金で様々な領域に投資するも新たな事業の柱はなかなか生まれない・・・今から振り返ると社内はどのような空気感だったのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>私は1999年の入社以来、2004年まではずっと広告営業をやっていました。マネジャー、シニアマネジャーという役割で、シニアマネジャーのときで15人ぐらいのメンバーを抱えていたと思います。インターネット広告事業本部統括を経て、2005年に新設された人事本部の本部長として異動しました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>上場後のサイバーエージェントですが、調達した資金でメディア事業を立ち上げようとトップダウンで次から次へと新規事業を立ち上げていました。ただ、経営陣の誰かが考え、「これでいいんじゃないか」ということになると事業が生まれるので、作った人たち以外の社員にとっては唐突感がある。しかも、特に明確な基準が示されることなくメンバーの抜擢が行われるため、選ばれなかった側からすると「死ぬほど頑張っているのに何で僕じゃないんだろう？」という疑問が生じてしまう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>「そんなに新規事業に関わりたいなら手を挙げればいいじゃん」と思われるかもしれないですが、公式に意見を言える場もないので、その気持ちをうまく消化できないんですね。全般的にそんな“しらけ”のムードが蔓延していました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>おっしゃるところの、退職率30％程度だったのはこの時期です。全員が不幸なわけではなく、新規事業に抜擢された“ご機嫌”な人と、それを面白く思わない“不機嫌”な人が同居している。ただ、抜擢されるのは少数なので、ご機嫌な人のほうがマイノリティという状況。私は日々の仕事自体は楽しく感じており、組織へのロイヤリティはそれでも高いほうだったと思うのですが、「中途採用だと抜擢もされないよな」という“しらけ”の気持ちは自分の中にもあったような気がします。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>しらけ、ですか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。今でも私たちがよく使う言葉の一つです。とにかく、しらけは排除しなければ、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかも当時は、作っても作っても新規事業がうまくいかない。そのことが、しらけの空気をさらに強めていました。売上が増えない。収益化しない。そうすると、その事業と遂行する人材とを選んだ経営陣に対する不満が噴出するんですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>当時、立ち上げた事業としてどのようなものがあったのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>日本のファン向けにメジャーリーグのウェブサイトを開設するとか、自動車のネット販売とか・・・チャレンジしたことの一つひとつは面白いんですよ。そして皆、チャレンジすることの意義は理解している。ただ、説明が不十分で結果も出ていないから、組織全体としてそういうことに前のめりな感じが生まれない。大いなる自己矛盾ですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>で、今にして思えば、経営陣がこの“しらけ”を鋭敏に感じとって対処しなければならなかったのですが、それが十分にはできているとはいえなかったのかもしれません。しらけへの対処は理屈だけで云々できるものでもないので、人事や経営企画が“優等生”であるほど、かえって難しいのではないかなと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>そうした悪循環、組織の閉塞感みたいなものを、どのように打破されてきたのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>新規事業に失敗した人材の流出、挑戦マインドの喪失。普通はそこで挑戦を止めてしまう\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>ビジョンの明確化からでした。当時、売上自体は伸びていたのですが、先行投資によりまだ赤字でしたので社内外からの批判に晒されていました。批判に影響されて辞めてしまう人も増えており、特に、会社として辞めてほしくないという人からいなくなっていく。その退職率の高止まりは致命傷だということで、役員合宿で議論をし、組織を今一度、束ね直すものとして2003年に「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンが明示されたのです。またその後、2006年には行動規範となるミッションステートメントも出しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、「maxims（マキシムズ）」という、我々が大切にしたい価値観も明確化し、小冊子として社員が持ち歩けるようにしました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F1028\u002F2558-2.jpg\" alt=\"2558 2\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>maxims（マキシムズ） \u003Cbr \u002F>\n・オールウェイズ・ポジティブ　ネバーギブ・アップ \u003Cbr \u002F>\n・行動者の方が、カッコいい \u003Cbr \u002F>\n・新しい産業を、自らの手で創るという誇り \u003Cbr \u002F>\n・一流の人材がつくる、一流の会社 \u003Cbr \u002F>\n・挑戦した結果の敗者には、セカンドチャンスを \u003Cbr \u002F>\n・最強のブランドをめざす \u003Cbr \u002F>\n・常にチャレンジ、常に成長 \u003Cbr \u002F>\n・若い力とインターネットで日本を元気に\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>ビジョンやミッションなど、自分たちがどこに向かうのか、長期的な視点を持てる共通のゴールを定めたことで、短期目線での目先の利益に束縛されるような意思決定が行われることを回避する素地ができたのでしょうね。ちなみに行動規範であるマキシムズのほうは、どのような経緯で作成することになったのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>ビジョンが定められた役員合宿の後に、社内横断的に組織された「バージョンアップ委員会」というタスクフォースに取りまとめが委ねられました。委員会に社長の藤田は入らず、副社長主導のメンバーで自分たちが大切にしたいことを言葉にし、その草案に最後は藤田が手を入れるというスタイルで作りました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>私も委員の一人でしたが、ボトムアップで作り、最後はトップダウンで決める、というのは非常に良いプロセスだったと思っています。「社員みんなの声を聞きました」とボトムアップのみで作るのは一見すると民主的ですが、最後にトップが魂を込めなければ、決めた価値観を組織全体に本当に浸透させるところまでいかないと思うのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>バージョンアップ委員会というのは、マキシムズを作るためだけの時限的な組織だったのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>いえ。ここでは、顕在化されていない社員の本音など、サイバーエージェントの“生の声”を拾うということに取り組んでいました。各事業部門のトップ7〜8名が、それぞれの現場でどんなことが言われているかを拾い、経営陣にぶつける役割を果たしたのです。そこで先ほど申し上げたような「新規事業に挑戦したいが、選ばれる基準が不透明で納得感に欠ける」とか、「中途採用にももっとチャンスがほしい」というような不満が可視化されていきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また例えば、新規事業がうまく行かず、撤退となったときに起きている人事的な課題も見えてきました。事業のクローズと同時に、「それは私たちに駄目出しということですね」と受け取った、立ち上げ要員として抜擢した社員が皆、辞めてしまうのです。5人が失敗すると、5人が辞める。とは言え、新規事業をやらせると辞める人が出るからと新規事業をやらなければ、会社を将来的に成長させる芽も生まれない。完全に衰退のサイクルですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>負のスパイラルですね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>日本企業のほとんどが、このスパイラルに一度は入っていて、その結果として新規事業に臆するマインドができてしまっているように感じます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>でも、新しい事業を作るって、そんなに甘くないですよね。失敗は一定以上の比率で起きるわけで、それより問題は、失敗の結果として何かを学んだ人材を流出させてしまっているほうだ、と。人は同じ失敗はしませんから、次の挑戦ではそういう人材の成功確率はむしろ上がるはずなんです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>おっしゃるとおりです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>だから僕らの場合は、むしろ恐れず、新規事業をどんどん作ってくぞということを決めた。そのための仕組みの一つが社員から新規事業のアイディアを公募する制度「ジギョつく」でした。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>当初は様子見だった社員。今では5人に1人が新規事業立案に参加するように\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>ジギョつくの始動は確か、ビジョンの再制定と同じ2003年ですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg 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\u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>2003年に決まって、2004年に第一回が開催されました。ほぼ10年前ですね。当初の応募は14件。過半の社員が様子見、という感じでした。それが2012年は800件にまで増えました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>10年かけて、社員が挑戦する風土を定着させていった・・・\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。それも単に公募制度を作って待っているだけではダメで、すごく大切なこととして、“失敗しても良いから思いっきり挑戦してほしい”という安心感の醸成があったと思います。マキシムズに明記されている“挑戦した結果の敗者には、セカンドチャンスを”が顕著ですが、がんばって失敗した人にはセカンドチャンスが用意されている、と会社から提示されたことは非常に勇気をもらえることだったと一社員としても思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>そして制度面ですね。真に事業化まで持っていくためには、風土を変えるだけでは足りません。アイディアを実行に落とし込む上での障害を取り除くことも必要でした。例えば、人事異動等が典型ですが、経営のフォローがなければ書いたプランのエグゼキューション（実行）はできませんから。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>ジギョつくは、そうした意味からも大きな経営の転換を象徴する制度なわけですね。イノベーション生み出すために誰でも手を挙げられる場を作り、しかも単にアイディアコンテストに終わらせず、優勝者には「社長のイス」も用意して、本当に計画を実行する機会を与えた。これは大変な経営判断だと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>参加する社員の方々はビジョンを基軸にしつつ、自分自身がこれをやりたい！という想いを見つけ育む。しかも必死にやった結果であれば失敗も許される。そうしたことを経営が能書きとして言うだけでなく、本当に有言実行でやってくれることで、信頼が高まり、組織文化が変わり、また、個々人の固定概念や前提、常識に囚われないでゼロベースで何をするべきなのかを考え抜く力というのが高まっていったのではないでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>そうですね。応募数は10年間続ける中で徐々に増えてきた感じです。それまで一人で複数応募していいという制度だったものを、今年から一人一案にしたため、目先の応募数は350件と減りましたが、サイバーエージェント単体の社員数1500名に対してこの数ですから、5人に1人の社員が新規事業立案に挑戦してくれていることになります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>すごい変化ですね。応募数を増やすために他に何か工夫はされたのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>応募フォーマットを簡単にしました。エクセルに基本的なこと5項目を文字ベースで書くだけの体裁になっています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今の日本企業のイノベーションを生む仕掛けって難しすぎるケースが多いと思うんですね。論理的にしっかりとまとまったきれいなパワーポイントの資料を提出させることが多いですが、それがイノベーションにつながるとは限らない。それと、現場は忙しいですから、社員にジギョつくにかかりっきりになってもらいたくないという意図もありました。書類審査とプレゼンまでの時間は2週間程度で、残念ながら受賞できなかった場合でも、すぐに切り替えて仕事に集中できるようにしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今年、一人一案までと決めたのと同時に、応募フォーマットはこれまでの5項目をなくし、パワーポイントに事業モデルを図式化するというものに変更しより提案内容をわかりやすくする改善をしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>変更のポイントも面白いですね。ルールブレイクシンキングという固定概念を打破する思考プロセスにおいては、発想を拡げて様々な要素を幅広く考えた上で、統合的に考えることが必要なんですね。その意味では新しいジギョつくの応募フォーマットにおいて「事業モデルの絵を描く」ということで統合的思考を求めていくということになっていると思います。それにしても、凄い数の応募ですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>曽山：\u003C\u002Fstrong>はい。おそらく日本でいちばん、新規事業の案を出している会社になっているのではないかと思います（笑）。ただ過去を振り返ると、ジギョつくから事業としてのホームランが生み出せたかというとそうではないのです・・・\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>※応募数は増えたものの、グループの柱となるような事業を作るまでには至らなかったという「ジギョつく」。これを打開するためサイバーエージェントが打った次なる手は。本連載の最終回は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F1064\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">こちら\u003C\u002Fa>。\u003C\u002Fp>\n",[77],{"id":78,"createdAt":79,"updatedAt":80,"publishedAt":79,"revisedAt":80,"slug":81,"name":82,"content":83,"image":84,"jobs":88},"id-253","2024-01-20T06:51:17.338Z","2026-01-29T04:22:05.917Z","253","井上 陽介","\u003Cp>学習院大学法学部卒業（法学士）\u003Cbr>その他プログラム：フランスINSEAD:IEP（International Executive Programme）修了、スイスIMD:HPL（High Performance Leadership）修了\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">大学卒業後、消費財メーカーを経てグロービス入社。大阪オフィスで顧客開拓に従事した後、名古屋オフィス新規開設リーダーとして事業立ち上げを推進。その後法人部門責任者を経て、デジタル・テクノロジーで人材育成にイノベーションを興すことを目的としたグロービス・デジタル・プラットフォーム部門を立ち上げ責任者として組織をリードする。\u003Cbr>創造(ベンチャー、新規事業)領域の研究・開発グループの責任者も担い、自身もグロービス経営大学院や企業研修において「クリエイティビティ」「イノベーション」等のプログラムの講師も担当。\u003Cbr>その他、公益財団法人日本サッカー協会の審判委員会に外部委員としても参画。\u003C\u002Fp>",{"url":85,"height":86,"width":87},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F76c385b1ae284d668c08affe9e7168ba\u002F%E4%BA%95%E4%B8%8A%E9%99%BD%E4%BB%8B_600_800.jpg",800,600,"株式会社グロービス マネジング・ディレクター  \u002F  グロービス経営大学院 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[622,628,633,638,643,649],{"fieldId":623,"name":624,"videos":625},"learning_point","コース紹介",[626],{"preview_url_s":627,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":629,"videos":630},"ビジネスプランとは",[631,632],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":634,"videos":635},"ビジョンを持つ",[636,637],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":639,"videos":640},"ビジネスモデルとは",[641,642],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":644,"videos":645},"事業戦略",[646,647,648],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":650,"videos":651},"事業の採算性",[652,653,654],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":656,"starts_at":657,"photo":658,"category":659,"name":660,"course_type":618,"video_duration":661,"description":662,"learning_points":663},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":162},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[664,668,672,676,680,684,688,692,696],{"fieldId":623,"name":624,"videos":665},[666],{"preview_url_s":667,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":669,"videos":670},"心構え",[671],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":673,"videos":674},"顧客の共通認識化",[675],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":677,"videos":678},"顧客のニーズを把握する",[679],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":681,"videos":682},"アイデアの創出",[683],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":685,"videos":686},"企画を通す力",[687],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":689,"videos":690},"インプットの質を上げるために",[691],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":693,"videos":694},"メッセージ",[695],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":697,"videos":698},"スペシャルインタビュー",[699],{"is_public":91},{"id":701,"starts_at":702,"photo":703,"category":704,"name":705,"course_type":706,"video_duration":707,"description":708,"learning_points":709},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":162},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[710,715,720,724,728,732,736,740],{"fieldId":623,"name":711,"videos":712},"リーン・スタートアップ",[713],{"preview_url_s":714,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":716,"videos":717},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[718,719],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":721,"videos":722},"リーン・スタートアップとは",[723],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":725,"videos":726},"リーン・スタートアップのメリット",[727],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":729,"videos":730},"リーンとは？",[731],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":733,"videos":734},"事例",[735],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":737,"videos":738},"花田さんのその後",[739],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":741,"videos":742},"コツ・留意点",[743],{"is_public":91},{"id":745,"starts_at":746,"photo":747,"category":748,"name":749,"course_type":618,"video_duration":750,"description":751,"learning_points":752},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":162},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[753,757,762,767,773,779,785],{"fieldId":623,"name":624,"videos":754},[755],{"preview_url_s":756,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":758,"videos":759},"イントロダクション",[760,761],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":763,"videos":764},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[765,766],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":768,"videos":769},"ベンチャーの戦略",[770,771,772],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":774,"videos":775},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[776,777,778],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":780,"videos":781},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[782,783,784],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":786,"videos":787},"まとめ・さらなる成長に向けて",[788],{"is_public":91},{"id":790,"starts_at":791,"photo":792,"category":793,"name":794,"course_type":618,"video_duration":795,"description":796,"learning_points":797},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":162},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[798,802,806,810,814,818,822,826,830],{"fieldId":623,"name":624,"videos":799},[800],{"preview_url_s":801,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":803,"videos":804},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[805],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":807,"videos":808},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[809],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":811,"videos":812},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[813],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":815,"videos":816},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[817],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":819,"videos":820},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[821],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":823,"videos":824},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[825],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":827,"videos":828},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[829],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":697,"videos":831},[832],{"is_public":91},{"id":834,"starts_at":835,"photo":836,"category":837,"name":838,"course_type":618,"video_duration":839,"description":840,"learning_points":841},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":162},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 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~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[875,879,883,887,891,895,899],{"fieldId":623,"name":624,"videos":876},[877],{"preview_url_s":878,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":880,"videos":881},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[882],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":884,"videos":885},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[886],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":888,"videos":889},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[890],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":892,"videos":893},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[894],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":896,"videos":897},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[898],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":900,"videos":901},"まとめ",[902],{"is_public":91},{"id":904,"starts_at":905,"photo":906,"category":907,"name":908,"course_type":618,"video_duration":909,"description":910,"learning_points":911},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":162},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[912,916,920,924],{"fieldId":623,"name":624,"videos":913},[914],{"preview_url_s":915,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":917,"videos":918},"プロダクトマネージャーの仕事",[919],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":921,"videos":922},"価値定義",[923],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":925,"videos":926},"価値検証（プロトタイプ）",[927],{"is_public":91},{"id":929,"starts_at":930,"photo":931,"category":932,"name":933,"course_type":934,"video_duration":935,"description":936,"learning_points":937},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":162},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[938,942,946,951,955],{"fieldId":623,"name":624,"videos":939},[940],{"preview_url_s":941,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":943,"videos":944},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[945],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":947,"videos":948},"深掘り対談（前編）",[949,950],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":952,"videos":953},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[954],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":956,"videos":957},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[958,959],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":961,"starts_at":962,"photo":963,"category":964,"name":965,"course_type":618,"video_duration":966,"description":967,"learning_points":968},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":162},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[969,973,976,980,984,988,992,996],{"fieldId":623,"name":624,"videos":970},[971],{"preview_url_s":972,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":758,"videos":974},[975],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":977,"videos":978},"スモールビジネス副業の種類",[979],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":981,"videos":982},"良い所と事例",[983],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":985,"videos":986},"事例2",[987],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":989,"videos":990},"どんなビジネスを選ぶべきか",[991],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":993,"videos":994},"始め方とマインドセット",[995],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":900,"videos":997},[998],{"is_public":91},10,{"contents":1001,"totalCount":1440,"offset":191,"limit":999},[1002,1063,1098,1135,1181,1239,1285,1327,1355,1393],{"id":1003,"starts_at":1004,"photo":1005,"category":1006,"name":1007,"course_type":1008,"video_duration":1009,"description":1010,"learning_points":1011},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1012,1016,1023,1029,1036,1043,1049,1056],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1013},[1014],{"preview_url_s":1015,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1017,"videos":1018},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1019,1020,1021,1022],{"is_public":128},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1024,"videos":1025},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1026,1027,1028],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1030,"videos":1031},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1032,1033,1034,1035],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1037,"videos":1038},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1039,1040,1041,1042],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1044,"videos":1045},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1046,1047,1048],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1050,"videos":1051},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1052,1053,1054,1055],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1057,"videos":1058},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1059,1060,1061,1062],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1064,"starts_at":1065,"photo":1066,"category":1067,"name":1068,"course_type":706,"video_duration":1069,"description":1070,"learning_points":1071},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":125},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1072,1077,1081,1085,1089,1094],{"fieldId":623,"name":1073,"videos":1074},"ロジックツリーとは",[1075],{"preview_url_s":1076,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1078,"videos":1079},"どのような場面で使うのでしょう？",[1080],{"is_public":128},{"fieldId":623,"name":1082,"videos":1083},"分解の方法①：層別分解",[1084],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1086,"videos":1087},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1088],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1090,"videos":1091},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1092,1093],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1095,"videos":1096},"留意点",[1097],{"is_public":91},{"id":1099,"starts_at":1100,"photo":1101,"category":1102,"name":1103,"course_type":1008,"video_duration":1104,"description":1105,"learning_points":1106},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":125},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1107,1111,1116,1121,1126,1131],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1108},[1109],{"preview_url_s":1110,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1112,"videos":1113},"意見を明確にしよう",[1114,1115],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1117,"videos":1118},"意見と事実を分けるって？",[1119,1120],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1122,"videos":1123},"伝える相手を意識しよう",[1124,1125],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1127,"videos":1128},"100%の正しさにこだわらない",[1129,1130],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1132,"videos":1133},"成長と論理思考",[1134],{"is_public":91},{"id":1136,"starts_at":1137,"photo":1138,"category":1139,"name":1140,"course_type":706,"video_duration":1141,"description":1142,"learning_points":1143},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":125},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1144,1149,1154,1158,1162,1166,1170,1174,1178],{"fieldId":623,"name":1145,"videos":1146},"事例①-1：中井さんの分析",[1147],{"preview_url_s":1148,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1150,"videos":1151},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1152,1153],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1155,"videos":1156},"MECEとは",[1157],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1159,"videos":1160},"MECEに分解する①：層別分解",[1161],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1163,"videos":1164},"MECEに分解する②：変数分解",[1165],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1167,"videos":1168},"MECEに分解できていない例",[1169],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1171,"videos":1172},"MECEに考えられないと…",[1173],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1175,"videos":1176},"事例②：中井さんの反省",[1177],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1095,"videos":1179},[1180],{"is_public":91},{"id":1182,"starts_at":1183,"photo":1184,"category":1185,"name":1186,"course_type":1008,"video_duration":1187,"description":1188,"learning_points":1189},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1190,1194,1201,1207,1214,1221,1227,1233],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1191},[1192],{"preview_url_s":1193,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1195,"videos":1196},"問題解決とは何か？",[1197,1198,1199,1200],{"is_public":128},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1202,"videos":1203},"問題解決の落とし穴",[1204,1205,1206],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1208,"videos":1209},"MECE",[1210,1211,1212,1213],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1215,"videos":1216},"ロジックツリー",[1217,1218,1219,1220],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1222,"videos":1223},"因果関係(1)",[1224,1225,1226],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1228,"videos":1229},"因果関係(2)",[1230,1231,1232],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1234,"videos":1235},"解決策の立案と実行",[1236,1237,1238],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1240,"starts_at":1241,"photo":1242,"category":1243,"name":1244,"course_type":706,"video_duration":1245,"description":1246,"learning_points":1247},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":125},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1248,1253,1257,1261,1265,1269,1273,1277,1281],{"fieldId":623,"name":1249,"videos":1250},"ピラミッド構造とは①",[1251],{"preview_url_s":1252,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1254,"videos":1255},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1256],{"is_public":128},{"fieldId":623,"name":1258,"videos":1259},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1260],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1262,"videos":1263},"ピラミッド構造とは②",[1264],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1266,"videos":1267},"ピラミッド構造の作り方",[1268],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1270,"videos":1271},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1272],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1274,"videos":1275},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1276],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1278,"videos":1279},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1280],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1282,"videos":1283},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1284],{"is_public":91},{"id":1286,"starts_at":1183,"photo":1287,"category":1288,"name":1289,"course_type":618,"video_duration":1290,"description":1291,"learning_points":1292},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":125},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1293,1297,1302,1307,1312,1317,1322],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1294},[1295],{"preview_url_s":1296,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1298,"videos":1299},"仮説とは何か",[1300,1301],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1303,"videos":1304},"良い仮説とは",[1305,1306],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1308,"videos":1309},"仮説を立てる　その１",[1310,1311],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1313,"videos":1314},"仮説を立てる　その２",[1315,1316],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1318,"videos":1319},"仮説を検証する",[1320,1321],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1323,"videos":1324},"習慣化とリーダーの役割",[1325,1326],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1328,"starts_at":1329,"photo":1330,"category":1331,"name":1332,"course_type":706,"video_duration":1333,"description":1334,"learning_points":1335},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":146},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1336,1341,1346,1350],{"fieldId":623,"name":1337,"videos":1338},"貸借対照表とは",[1339],{"preview_url_s":1340,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1342,"videos":1343},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1344,1345],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1347,"videos":1348},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1349],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1351,"videos":1352},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1353,1354],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1356,"starts_at":1357,"photo":1358,"category":1359,"name":1360,"course_type":706,"video_duration":1361,"description":1362,"learning_points":1363},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":142},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1364,1369,1374,1378,1382,1386,1390],{"fieldId":623,"name":1365,"videos":1366},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1367],{"preview_url_s":1368,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1370,"videos":1371},"林川さんの発言の意味は？",[1372,1373],{"is_public":128},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1375,"videos":1376},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1377],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1379,"videos":1380},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1381],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1383,"videos":1384},"参考：部下に応じた使い分け",[1385],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1387,"videos":1388},"田村さんの例",[1389],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":741,"videos":1391},[1392],{"is_public":91},{"id":1394,"starts_at":1395,"photo":1396,"category":1397,"name":1398,"course_type":1008,"video_duration":1399,"description":1400,"learning_points":1401},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":146},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1402,1406,1410,1414,1418,1422,1426,1433,1437],{"fieldId":623,"name":624,"videos":1403},[1404],{"preview_url_s":1405,"is_public":128},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":623,"name":1407,"videos":1408},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1409],{"is_public":128},{"fieldId":623,"name":1411,"videos":1412},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1413],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1415,"videos":1416},"損益計算書（P\u002FL）",[1417],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1419,"videos":1420},"基本となるP\u002FLの原則",[1421],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1423,"videos":1424},"貸借対照表（B\u002FS）",[1425],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1427,"videos":1428},"キャッシュフロー計算書",[1429,1430,1431,1432],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":1434,"videos":1435},"運転資本",[1436],{"is_public":91},{"fieldId":623,"name":900,"videos":1438},[1439],{"is_public":91},5102,{"contents":1442,"totalCount":1465,"offset":191,"limit":100},[1443,1450,1457,1461],{"image":1444,"link":1449,"blank":91},{"url":1445,"height":1446,"width":1447,"alt":1448},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1451,"link":1456,"blank":91},{"url":1452,"height":1453,"width":1454,"alt":1455},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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