[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"1033":3,"learning_path_groups":103,"campaign-banner":131,"categories":135,"series":201,"article_categories_base":247,"$EcsyBqN82a":558,"$hWrSCJVr3k":618,"$N0aHdl8etW":1008,"topics":1449,"top-other-tags":1474,"$gI6xU8VgNc":1498,"meta-all":1542},{"id":4,"updatedAt":5,"category":6,"tag":63,"name":74,"old_content":75,"human_1_position":12,"human_1_name":76,"human_2_name":97,"human_3_name":98,"human_top":99,"courses_hidden":99,"noindex":99,"youtubeid":12,"old_image":100,"canonical":99,"description":12,"canonical_url":12,"old_time":101,"old_modified_date":102},"1033","2025-03-14T05:40:35.295Z",[7,51],{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"parent":12,"post_tag":12,"description":13,"ordinal":14,"course_categories":15},"mba-technovate","2024-01-17T08:11:17.094Z","2025-06-27T06:53:25.094Z","MBA\u002Fテクノベート",null,"ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",19,[16],{"fieldId":17,"course_categories":18},"course_categories",[19,21,23,25,27,29,31,33,35,37,39,41,43,45,47,49],{"id":20},"224f9231",{"id":22},"1549f1d1",{"id":24},"0b497fdc",{"id":26},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941",{"id":28},"8d2b86c6",{"id":30},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619",{"id":32},"830740c0",{"id":34},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37",{"id":36},"954e95c2",{"id":38},"a344cb80",{"id":40},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3",{"id":42},"3f435d47",{"id":44},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2",{"id":46},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75",{"id":48},"8467af48",{"id":50},"39f8470a4d574994900728cb10617608",{"id":52,"createdAt":53,"updatedAt":54,"publishedAt":53,"revisedAt":54,"name":55,"parent":56,"post_tag":12,"description":57,"ordinal":58,"course_categories":59},"creation","2024-01-17T08:23:04.967Z","2025-06-27T06:55:39.847Z","創造・変革",{"id":8},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",25,[60],{"fieldId":17,"course_categories":61},[62],{"id":32},[64,69],{"id":65,"createdAt":66,"updatedAt":66,"publishedAt":66,"revisedAt":66,"slug":67,"name":68},"id-591","2024-01-19T15:18:32.878Z","591","創造",{"id":70,"createdAt":71,"updatedAt":71,"publishedAt":71,"revisedAt":71,"slug":72,"name":73},"id-187","2024-01-19T15:54:10.994Z","187","人材育成","セブン銀行に学ぶイノベーションの創り方","\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>連載コラム「日本企業にイノベーションをもたらすクリエイティビティ」では、これまで、組織や社会が希求するイノベーションを実現するには、そもそも“種”となるクリエイティブな発想が必要であること。しかしながら、多くの組織、個人が「未開発能力の存在」、「末端化の落とし穴」、「短期目線の圧力」により、いわゆる「サイロ化」とも呼べる現象に陥ってしまい、イノベーションの基点にも立てなくなってしまっている（サイロ化現象については本連載第3回「クリエイティビティを阻害する3つの罠とは」を参照されたい）ことを指摘してきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>（前回のコラム\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F1030\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">「クリエイティビティを阻害する3つの罠とは」はこちら\u003C\u002Fa>）\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>では、いかにすれば既存の前提や常識に囚われず、幅広い視点、そして長期目線で考えられるようになるのか——。今後、具体的なソリューションを提示していくにあたり、業界に新風をもたらしたイノベーティブな事例について伺い、その肝に、より迫ることができればと思いました。それで私自身、稀有なイノベーション事例と思うセブン銀行成功の内幕をお教えいただければと強く希望し、本日のインタビューが実現した次第です。貴重なお時間をいただきますこと、深謝申し上げます。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>10余年で1万8000台を設置、生活者の行動を変えたセブンのATM\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cimg style=\"float: right;\" src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F970\u002F2428-1.jpg\" alt=\"2428 1\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>さて、我々が生活シーンの中でATMを使おうと思った際、選択肢としてコンビニエンスストアに設置された機械が当たり前のように頭に浮かびますが、実は歴史をたどるとセブン銀行の前身であるアイワイバンク銀行がサービスを始動したのは2001年。それからまだ、わずか10余年しか経っていないわけです。この短期間に全国的な消費者の行動変容がもたらされたことに、改めて驚きを禁じ得ません。導入でのご苦労など徐々に伺えればと思いますが、まずは簡単にサービスの特徴や現況の業績から確認させてください。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>通常の「銀行」は、融資、運用、決済という業務が基本機能ですが、セブン銀行は決済サービス、特に小口決済に絞り込んでいます。駅前に限らず全国様々な環境の店舗にATMを設置。世界的に見ても同様のサービスを提供している銀行業態はなく、非常にユニークな存在と言っていいと思います。ATMの設置台数は約1万8000、コンビニATMのシェアNo.1を占めています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>年間の利用件数は6億件を超えますね。2011年度の経常収支が883億円（前年対比5.1％増）、経常利益が295億円（前年対比7.6％増）、当期純利益が172億円（前年対比7.8％増）。これは、セブン＆アイ・ホールディングスの当期純利益の約13％にあたります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>成長性、収益性など、あらゆる観点からグループの中で欠かせない存在になっているということですね。ATM利用に訪れる方の多くが、店舗での買い物もしていく副次的な効果も無論、多大であろうと理解しています。私は、イノベーションとは「全く新たな価値を発想し、より優れたモノやサービスを生み出し、企業や社会に対して良き影響を及ぼすこと」と定義していますが、セブン銀行の事例はまさにその代表例と感じます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>では、なぜこのような成功を実現できたか。時系列で伺えればと思うのですが、そもそも始動のきっかけはどのようなことだったのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>直接的なきっかけは、セブン-イレブンが1990年代に実施した「1万人アンケート」と認識しています。セブン-イレブンでは毎年、生活者ニーズを把握するための調査を実施していますが、その中でATM設置に対する要望が年々高まっていた。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>安斎会長がアイワイバンク銀行の代表に就任されたのは会社設立時である2000年と伺ったので、それ以前のことについては別途、資料等も拝見してきたのですが、1987年からセブン-イレブンが公共料金の収納代行サービスを実現していたことも大きかったようですね。公共料金の支払いのため、わざわざ平日に銀行に行き並んで支払わなければならなかったものが、セブン-イレブンなら土日も関係なく24時間いつでも受け付けてくれる。その体験が生活者の期待感を押し上げていったのでしょうね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>その後の経緯を、私のほうで簡単にまとめさせていただくと、長野県の店舗に地銀・八十二銀行のATMを設置。これがセブン-イレブンにATMの置かれた最初の事例ですね。さらに97年には鈴木敏文（現セブンアイホールディングス代表取締役会長兼CEO）さんの指示でATM設置の研究がスタート。98年には「ATM検討プロジェクト」が発足。99年にはイトーヨーカ堂、当時のあさひ銀行、さくら銀行、東京三菱銀行、三和銀行、そして、野村総合研究所、日本電気を加え「ATM研究会」が組成されています。この頃は、銀行側としても、不良債権問題から店舗の統廃合を進める必要性があり、コンビニエンスストアを活用したお客様への利便性の向上には前向きだったのですよね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ところが、平日昼間は無料のATM利用料がなぜ土日や祝日は有料になるのか、なぜどこの銀行も手数料の額が同じなのか、など、銀行業について“素人”であるセブン-イレブン側の素朴な疑問は銀行側の“常識”を過度に揺さぶる内容が多く、議論は紛糾。結果として、セブン-イレブンは独自の銀行を設立するという道を選択し、99年に新銀行「アイワイバンク銀行（現セブン銀行）」が免許取得を申請という流れになった・・・と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>はい。当初は一時国有化をされていた日本債券信用銀行を買収するという案もあったようですが、最終的には2001年4月に資本金202億円を調達。単独で始動し、2002年3月に610億円に増資しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>そこで、初代社長として元・日本銀行理事であり、日本長期信用銀行の頭取も務めた安斎さんに白羽の矢が立った・・・ということですね。小売という異業種からの金融への参入ということで、銀行行政に通じ、また、業界にも幅広い人脈を持つ方ということで着眼されたのだと思いますが、一方では大変な責務と思います。オファーを受けたのはどういう理由からだったのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>声をかけてくれたのが鈴木さんだったからです。当時、私は、長銀の頭取を退任したばかりで、「次は最初に声をかけてくれたところに行こう」と思っていたということもありました。ただ、メディアからも周囲からも、こぞって「どうせ失敗する」と言われたし、心配もされました。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>生命線の「信用、利便性、安心」を守るため、減価償却前に次世代端末に切り替え\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>どのような組織構成での始動だったのでしょうか。セブン-イレブン出身のプロパー社員の発言権が大きくやりづらい、などということはありませんでしたか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>そのようなことはありませんでした。むしろ、そこは金融経験者にしか分からない枠組みづくりが必要だろうと私に任せてくれた感じでした。私としては逆に、いかにして小売発の良さ、特にお客様のニーズに寄り添う姿勢を組織に導入するかに腐心しました。顧客志向のものの考え方については、鈴木さんに学ぶところが大きかったと思います。現場に幾度も足を運んでお客様の行動をつぶさに観察し、フランチャイズ店のオーナーの方々とも度々意見交換をしました。その中で見えてきた、お客様の基本ニーズが今も大切にして守っている「信用、利便性、安心」だったのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>それは一般的な銀行の文化とは一線を画すアプローチにも思えますね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>銀行出身と一口に言っても、様々な組織から集まってきているわけですから、使う「言葉」を揃えること一つをとっても大変でした。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>社内の意識合わせも大変そうですが、提携銀行の確保や、店舗オーナーの納得感醸成も大変だったのではないでしょうか。銀行からすれば、一見、競合となるわけですし、店舗オーナーもATMに多額の現金を持つことへの不安など、様々懸念があったのではなかろうかと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>仰るとおりです。特に難産だったのはサービスの鍵である利用手数料をどのように設定するか、という部分でした。私たちからすれば、不当に高い利用手数料を設定するのは、お客様の利便性低下につながるので避けたい。けれど銀行側からすれば、自分らの設定手数料より安く設定されたら商売あがったりになってしまうと思われるわけです。ここは社内でも議論が難航しましたが、結論としては「価格決定権を銀行側に譲ったとしても、多くのATMを普及させ、多くの銀行に参入してもらえれば、市場原理が働き、自然と一定の水準に利用手数料も収斂するだろう。その状態を創ることができれば最終的には自分たちやお客様が価格決定権を持つと言えるのではないか」。そう考えて、まずは各行に自由に利用手数料を設定してもらうことにしました。私たちは、その手数料に応じて予め定めた一定の手数料を銀行から頂き、それが収益の柱になる仕掛けです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>この意思決定をした結果、多くの銀行を巻き込むことができたわけですね。提携金融機関数の推移を見ると、2001年度9社、2002年度48社だったものが、2003年度には309社と加速がつき、現在では584社との提携を獲得されています。利用手数料も当初、目論見どおり、ほぼどの金融機関も同等に収斂されています。フランチャイズ店のほうの反応はどうだったのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>今でも痛烈に覚えているのは、当時一番の大口の繁華街の中心にあるお店のオーナーさんに怒られたことですね。ATMの処理速度が遅すぎるために行列ができてしまい、おにぎりの棚が塞がってしまう。商売妨害だ、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ヒヤッとすることも諸々ありましたよ。例えば、サービス開始して初の年末の御用納めの日のことです。ATMを利用するお客様は仕事納め後に職場付近でお金をおろすのではないかと想定し、オフィス街のATMに現金を多く用意していたんです。しかし実際には多くのお客様は午前中に仕事納めをして自宅に帰り、自宅近くでお金をおろすという動きでした。このため、あちらこちらのコンビニATMで現金が不足するという事態が起きてしまいました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、こんなこともありました。埼玉県では夏になると落雷が頻繁にあるのですが、従来型のATMは電力が寸断されると、途中まで利用していた利用者のカードを飲み込んだまま出てこないような仕組みになっていました。業界ではそれが常識だったのですが、通常の銀行ならその場に行員がいるから問題は起こらない。しかし、セブン銀行の場合は行員がいませんから当然クレームになる。その場でお客様に待っていていただき、警備会社が駆け付け、本人確認をし、ようやくお返しをする。身の縮む思いがしますし、当然、オーナーさんもやきもきされる。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>お客様からすれば、ATMというのはご自身の預金を現金に換えるだけのものにすぎません。ですから、一万円おろそうとしたら間違いなくATMから一万円が出なければならず、ATMの中に現金がなくてお札が出せないということがあってはいけない。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>オーナーさんにとってのメリットがなかったわけではありません。毎日の売り上げをセブン-イレブンの本部に送金するために、いちいち近隣の金融機関に足を運ばなければならなかったものが、店内のATMでできるようになったのは助かる、と。特にロードサイドなど銀行から離れたところにある店舗のオーナーさんの中には、文字通り泣いて喜んでくださった方もいらっしゃいました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>ATM導入後に分かったそうした問題（前に列ができる、カードが飲み込まれてしまう・・・）には、どのように対処されたのですか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>行員を置かずに運用する以上、ATMの精度は「信用、利便性、安心」を担保する生命線ですから、これはもう、徹底的にこだわりました。初年度に顕在化した問題を全て解消するため、創業2年目に第2世代ATMの開発を決めたのです。併せて、全店舗展開も急ぎました。当初計画の中では全店舗展開までは行かない緩やかな設置計画を立てていたのですが、お客様の利便性を考えると同じセブン-イレブンでもATMのある店舗とない店舗があるというのはご迷惑をおかけすることになるので。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>当然、減価償却も・・・\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>終わっていません（笑）。会社はまだ赤字であり、2年目には累損が200億を超える状態。もともと資本金600億円の会社で、既に一度、数百億をかけてシステム導入をしていたところに、さらに250億円の投資ですから、もう背水の陣です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>第2世代ATMは出入金の処理能力を4倍に上げ、一時間当たりの利用者を60人から100人に拡大しました。また、紙幣の収納量も2倍にし、現金を補充してまわる警備会社の負担も軽減させました。そのほかにもセキュリティーを強化し、のぞき見防止機能を追加するなど様々な改善を行い、結局、3年8カ月で全て入れ替えました。最初に決めたことも必要に応じて大胆に変更する。これが重要だったように思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>なぜそれができたのでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>一つには、若さがあったからかもしれません。あとは、お客様目線で考え続けること。それは社内の人に対しても、社外の協力会社の人に対しても一緒です。ただし、相手以上に相手先の事情に詳しくなり、正しい判断をできなくなることもあるので、そこは気をつけなければなりません。結果としていつの間にかお客様が置き去りになってしまうことを「ラクダの鼻」と言います。砂漠では夜が冷えるので人間はテントを張って寝る。ラクダは外にいるのだがラクダも寒いので鼻だけテントに入れてくる。砂漠を一緒に旅をしている命の恩人だと思ってテントに入れてあげるとどんどん鼻を突っ込んできてテントが倒れ、共倒れになってしまう。こういうことに気をつけながらお客様や提携先、フランチャイズ店などとの関係性を保たなければならないということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>クリエイティブな発想の拠り所は経営理念、そこに提供価値のヒントがある\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>社内や金融業界の“常識”に閉じることなく、様々な問題解決をされてきたように見受けられますが、小売ならではのノウハウも投入していったのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>はい。例えば、ATMの中に装填している現金の管理にはセブン-イレブンの単品管理のノウハウを応用しています。ATM設置場所などによって、出金よりも入金の多いところ、千円札がたくさん出金されるところなど使われ方が異なるため、データを分析したうえで必要な量、必要な種類を装填しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>決済サービスに特化した銀行とのことですが、今後はどのようにビジネスの領域を拡大されるのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>決済サービスだけでもまだまだ先はあります。たとえば始めたばかりの海外送金。日本で仕事をしている外国人の方が家族に現金を送る際などに大変喜ばれており、これは今後さらに伸びて行くと見込んでいます。ほかにも金融機関が毎日やらなければならない事務はたくさんあり、そういうものを取り込んでいきコスト安にできないか。まだまだいろいろ考えていますよ。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>今やセブン-イレブンの競合コンビニエンスストアなどにもATMは入っていますが、価格競争にはいかない、と。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>新しい価値を提供できないなら値下げ競争をするしかないですね。そして、値下げ競争をすれば資本はあっという間になくなります。私はセブン銀行を引き受けたときから新しい価値を創り出さない限りはダメだと思っています。新しい価値を出してはじめて、お客様が認めてくださる。「より安心できる」「便利なので自分の時間を他に使える」「期待を裏切らない」「何回やっても同じである」。そういった価値を創り出すことを目指してきましたし、それは今後も変わりません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>連載コラムのタイトルとされている「クリエイティビティ」という言葉は、まさに価値を創るという意味ですよね。値下げするのではなく、価値を創り続けるということを会社としてやっていきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>その際、発想の拠り所となるのは何なのでしょうか？\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>カギは経営理念にあると思います。セブン銀行の経営理念の三項目に「決済インフラの提供」を謳っていますが、経済には「決済ができない」ということがもっとも打撃的です。だからこそ、価値を提供し続けたい。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>経営理念を明文化するか否かという議論を社内でした際に、「教育理念がない学校はないでしょう。経営理念を持たない企業はつぶれるぞ」と私が言ったら、共感してくれました。そして、理念を明文化したのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>理念をより良く達成するためにと知恵を絞ることがクリエイティビティの発露やイノベーションにつながる・・・\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>そう思います。集団は何のためにある、ということを決めることは経営において存外に重要です。「カネ儲けです」と即答する方もおられるが、これはないと思う。それではお客様がついてきてくださらない。何かに役立っているのではないか、そういう気持ちがあってアクションがおこってくるし、それが結果としてお金儲けにつながる。そういうサイクルが然るべきものと私は思います。ですから株主の方々にも、「配当を増やすためにというモノの考え方はしない。それがお嫌であれば株主を辞めてくれ」とお願いしています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>経営は例えるならば壮大な織物のようなものです。織物は縦糸と横糸を紡ぎ合わせて生まれる。経営に当てはめると、縦糸が経営理念であり、そこに横糸であるヒトが関わり織り上げていく。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>短期的な収益に縛られると、なかなかそうした発想は持てませんね。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>老舗が残る理由は簡単で、お客様が望むことをやっているからです。ここにあるのはベネチアの絵ですが、ベネチアは700年続いている。セブン銀行も700年続いたら止めても良いと思うし、逆に言えば、経営者が自分の任期中になんとか、という短期的発想になると必ず失敗を犯すと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>最後に、安斎さんが個人として矜持としておられることをお教えいただけますでしょうか。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>安斎：\u003C\u002Fstrong>座右の銘は「今日生涯」。私自身、常に今日で生涯が終わるという心構えで生きてきましたが、聞けばアップルのスティーブ・ジョブス氏も禅に傾倒し、禅の教えにある同じ意味の言葉を大切にしていたそうです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cstrong>井上：\u003C\u002Fstrong>今日は本当にありがとうございました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F971\u002F2428-2.jpg\" alt=\"2428 2\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>セブン銀行の事例は、新しい価値を生み出す種を見つけ、その種から事業を育て上げた素晴らしいストーリーです。種は「お客様への1万人アンケート」から発見しました。ただ、それに留まらず、「実験ATMを出してみる」、「常識に囚われず外部と議論しながら本質を見い出す」、「社外から安斎氏のような小売の枠に囚われない視点を持つ人物を招へいした」という行動が種から花を咲かせます。そして、その花を大輪に咲かせるまで「理念を大切にしながら長期目線を持つ」、「多様なプレイヤーを巻き込む」、「前提や常識に囚われずお客様の基本ニーズに立ち返り意思決定する」ということを積み重ねてきました。新しい価値を発想し（＝クリエイティビティの発揮）、イノベーションを実現した事例であり、多くのことを学べるストーリーだと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>さて、今回はセブン銀行安斎会長のインタビューから、セブン銀行におけるクリエイティビティからイノベーションを生み出した流れを見てきました。次回は我々一人ひとりがどのように、クリエイティビティを抑制する罠を乗り越え、クリエイティビティを高め発揮することができるのか、その具体的な方法を書いていきたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F1038\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">（第5回「能力軸の罠—未開発能力の存在を越える」はこちら）\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>※参考文献：\u003Cbr \u002F>\n『\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Famzn.to\u002F2vt2fCv\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">セブン-イレブンの経営史\u003C\u002Fa>』\u003Cbr \u002F>\n『\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Famzn.to\u002F2ni7U9U\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">セブン-イレブン覇者の奥義\u003C\u002Fa>』\u003Cbr \u002F>\n『\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Famzn.to\u002F2LZVuTc\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">セブン-イレブン　サービスイノベーションの奥義\u003C\u002Fa>』\u003C\u002Fp>\n",[77,85],{"id":78,"createdAt":79,"updatedAt":79,"publishedAt":79,"revisedAt":79,"slug":80,"name":81,"jobs":82,"old_content":83,"old_image":84},"id-229","2024-01-20T06:52:06.396Z","229","安斎 隆","株式会社セブン銀行　代表取締役会長","1941年1月福島県生まれ。63年東北大学法学部卒業、日本銀行入行。香港駐在、新潟支店長、考査役、総務局次長、電算情報局長、経営管理局長、考査局長を経て、1994年決済システム、アジア担当理事に就任。効率的で強靭なペイメントシステム、ファイナンシャルシステム再構築のため政府及び民間金融機関をリードすると共に、EMEAP（東アジア・オセアニア中央銀行役員会議）のメンバーとして加盟国中央銀行との関係強化に注力し、アジア通貨危機に対応。またこの間、中国人民銀行の国際顧問団のメンバーとして同国の決済システム構築に助力。1998年信用機構担当理事となり我が国信用危機拡大の阻止に奔走。そして一時国有化された日本長期信用銀行（現：新生銀行）の頭取に就任し、2000年の譲渡実現まで破綻した銀行の処理に携わる。2001年4月日本を代表する流通企業イトーヨーカ堂グループ（現：セブン＆アイ・ホールディングス）傘下の決済専門銀行、アイワイバンク銀行（現：セブン銀行）を設立し社長に就任。2010年6月より現職。","\u002Fold-images\u002Fperson\u002Fimage_file_name\u002F229\u002FAnzai__.jpg",{"id":86,"createdAt":87,"updatedAt":88,"publishedAt":87,"revisedAt":88,"slug":89,"name":90,"content":91,"image":92,"jobs":96},"id-253","2024-01-20T06:51:17.338Z","2026-01-29T04:22:05.917Z","253","井上 陽介","\u003Cp>学習院大学法学部卒業（法学士）\u003Cbr>その他プログラム：フランスINSEAD:IEP（International Executive Programme）修了、スイスIMD:HPL（High Performance Leadership）修了\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: start\">大学卒業後、消費財メーカーを経てグロービス入社。大阪オフィスで顧客開拓に従事した後、名古屋オフィス新規開設リーダーとして事業立ち上げを推進。その後法人部門責任者を経て、デジタル・テクノロジーで人材育成にイノベーションを興すことを目的としたグロービス・デジタル・プラットフォーム部門を立ち上げ責任者として組織をリードする。\u003Cbr>創造(ベンチャー、新規事業)領域の研究・開発グループの責任者も担い、自身もグロービス経営大学院や企業研修において「クリエイティビティ」「イノベーション」等のプログラムの講師も担当。\u003Cbr>その他、公益財団法人日本サッカー協会の審判委員会に外部委員としても参画。\u003C\u002Fp>",{"url":93,"height":94,"width":95},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F76c385b1ae284d668c08affe9e7168ba\u002F%E4%BA%95%E4%B8%8A%E9%99%BD%E4%BB%8B_600_800.jpg",800,600,"株式会社グロービス マネジング・ディレクター  \u002F  グロービス経営大学院 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[630,636,641,646,651,657],{"fieldId":631,"name":632,"videos":633},"learning_point","コース紹介",[634],{"preview_url_s":635,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":637,"videos":638},"ビジネスプランとは",[639,640],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":642,"videos":643},"ビジョンを持つ",[644,645],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":647,"videos":648},"ビジネスモデルとは",[649,650],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":652,"videos":653},"事業戦略",[654,655,656],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":658,"videos":659},"事業の採算性",[660,661,662],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"id":664,"starts_at":665,"photo":666,"category":667,"name":668,"course_type":626,"video_duration":669,"description":670,"learning_points":671},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":174},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[672,676,680,684,688,692,696,700,704],{"fieldId":631,"name":632,"videos":673},[674],{"preview_url_s":675,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":677,"videos":678},"心構え",[679],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":681,"videos":682},"顧客の共通認識化",[683],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":685,"videos":686},"顧客のニーズを把握する",[687],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":689,"videos":690},"アイデアの創出",[691],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":693,"videos":694},"企画を通す力",[695],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":697,"videos":698},"インプットの質を上げるために",[699],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":701,"videos":702},"メッセージ",[703],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":705,"videos":706},"スペシャルインタビュー",[707],{"is_public":99},{"id":709,"starts_at":710,"photo":711,"category":712,"name":713,"course_type":714,"video_duration":715,"description":716,"learning_points":717},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":174},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[718,723,728,732,736,740,744,748],{"fieldId":631,"name":719,"videos":720},"リーン・スタートアップ",[721],{"preview_url_s":722,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":724,"videos":725},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[726,727],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":729,"videos":730},"リーン・スタートアップとは",[731],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":733,"videos":734},"リーン・スタートアップのメリット",[735],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":737,"videos":738},"リーンとは？",[739],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":741,"videos":742},"事例",[743],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":745,"videos":746},"花田さんのその後",[747],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":749,"videos":750},"コツ・留意点",[751],{"is_public":99},{"id":753,"starts_at":754,"photo":755,"category":756,"name":757,"course_type":626,"video_duration":758,"description":759,"learning_points":760},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":174},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[761,765,770,775,781,787,793],{"fieldId":631,"name":632,"videos":762},[763],{"preview_url_s":764,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":766,"videos":767},"イントロダクション",[768,769],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":771,"videos":772},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[773,774],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":776,"videos":777},"ベンチャーの戦略",[778,779,780],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":782,"videos":783},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[784,785,786],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":788,"videos":789},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[790,791,792],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":794,"videos":795},"まとめ・さらなる成長に向けて",[796],{"is_public":99},{"id":798,"starts_at":799,"photo":800,"category":801,"name":802,"course_type":626,"video_duration":803,"description":804,"learning_points":805},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":174},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[806,810,814,818,822,826,830,834,838],{"fieldId":631,"name":632,"videos":807},[808],{"preview_url_s":809,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":811,"videos":812},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[813],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":815,"videos":816},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[817],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":819,"videos":820},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[821],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":823,"videos":824},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[825],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":827,"videos":828},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[829],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":831,"videos":832},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[833],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":835,"videos":836},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[837],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":705,"videos":839},[840],{"is_public":99},{"id":842,"starts_at":843,"photo":844,"category":845,"name":846,"course_type":626,"video_duration":847,"description":848,"learning_points":849},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":174},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 スタートアップサイエンス“の著者である田所雅之氏に、スタートアップの失敗を潰すコツとステップについて、事例を交えながらお話し頂きます。",[850,854,858,862,866,870],{"fieldId":631,"name":632,"videos":851},[852],{"preview_url_s":853,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285055972.sd.mp4?s=c46d911a53af62acc4de1e9fee9c22c2c7cdbc3b&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":855,"videos":856},"概要",[857],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":859,"videos":860},"学習しないスタートアップの行動パターン",[861],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":863,"videos":864},"学習にフォーカスするパターン",[865],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":867,"videos":868},"一次情報の重要性について",[869],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":871,"videos":872},"仮説検証の方法について",[873],{"is_public":99},{"id":875,"starts_at":876,"photo":877,"category":878,"name":879,"course_type":626,"video_duration":880,"description":881,"learning_points":882},"dc22dff2","2019-01-11T06:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2304\u002Fthumb_001-ea3aa9e29da6c9edf1cb88fa64ed7e657faca55b7a15f800b86d994a3306c076.png",{"name":174},"モヤモヤを打破してアイデアを形に ~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[883,887,891,895,899,903,907],{"fieldId":631,"name":632,"videos":884},[885],{"preview_url_s":886,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":888,"videos":889},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[890],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":892,"videos":893},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[894],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":896,"videos":897},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[898],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":900,"videos":901},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[902],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":904,"videos":905},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[906],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":908,"videos":909},"まとめ",[910],{"is_public":99},{"id":912,"starts_at":913,"photo":914,"category":915,"name":916,"course_type":626,"video_duration":917,"description":918,"learning_points":919},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":174},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[920,924,928,932],{"fieldId":631,"name":632,"videos":921},[922],{"preview_url_s":923,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":925,"videos":926},"プロダクトマネージャーの仕事",[927],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":929,"videos":930},"価値定義",[931],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":933,"videos":934},"価値検証（プロトタイプ）",[935],{"is_public":99},{"id":937,"starts_at":938,"photo":939,"category":940,"name":941,"course_type":942,"video_duration":943,"description":944,"learning_points":945},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":174},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[946,950,954,959,963],{"fieldId":631,"name":632,"videos":947},[948],{"preview_url_s":949,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":951,"videos":952},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[953],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":955,"videos":956},"深掘り対談（前編）",[957,958],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":960,"videos":961},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[962],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":964,"videos":965},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[966,967],{"is_public":99},{"is_public":99},{"id":969,"starts_at":970,"photo":971,"category":972,"name":973,"course_type":626,"video_duration":974,"description":975,"learning_points":976},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":174},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[977,981,984,988,992,996,1000,1004],{"fieldId":631,"name":632,"videos":978},[979],{"preview_url_s":980,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":766,"videos":982},[983],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":985,"videos":986},"スモールビジネス副業の種類",[987],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":989,"videos":990},"良い所と事例",[991],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":993,"videos":994},"事例2",[995],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":997,"videos":998},"どんなビジネスを選ぶべきか",[999],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1001,"videos":1002},"始め方とマインドセット",[1003],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":908,"videos":1005},[1006],{"is_public":99},10,{"contents":1009,"totalCount":1448,"offset":133,"limit":1007},[1010,1071,1106,1143,1189,1247,1293,1335,1363,1401],{"id":1011,"starts_at":1012,"photo":1013,"category":1014,"name":1015,"course_type":1016,"video_duration":1017,"description":1018,"learning_points":1019},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":137},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1020,1024,1031,1037,1044,1051,1057,1064],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1021},[1022],{"preview_url_s":1023,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1025,"videos":1026},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1027,1028,1029,1030],{"is_public":164},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1032,"videos":1033},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1034,1035,1036],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1038,"videos":1039},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1040,1041,1042,1043],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1045,"videos":1046},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1047,1048,1049,1050],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1052,"videos":1053},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1054,1055,1056],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1058,"videos":1059},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1060,1061,1062,1063],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1065,"videos":1066},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1067,1068,1069,1070],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"id":1072,"starts_at":1073,"photo":1074,"category":1075,"name":1076,"course_type":714,"video_duration":1077,"description":1078,"learning_points":1079},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":137},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1080,1085,1089,1093,1097,1102],{"fieldId":631,"name":1081,"videos":1082},"ロジックツリーとは",[1083],{"preview_url_s":1084,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1086,"videos":1087},"どのような場面で使うのでしょう？",[1088],{"is_public":164},{"fieldId":631,"name":1090,"videos":1091},"分解の方法①：層別分解",[1092],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1094,"videos":1095},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1096],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1098,"videos":1099},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1100,1101],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1103,"videos":1104},"留意点",[1105],{"is_public":99},{"id":1107,"starts_at":1108,"photo":1109,"category":1110,"name":1111,"course_type":1016,"video_duration":1112,"description":1113,"learning_points":1114},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":137},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1115,1119,1124,1129,1134,1139],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1116},[1117],{"preview_url_s":1118,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1120,"videos":1121},"意見を明確にしよう",[1122,1123],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1125,"videos":1126},"意見と事実を分けるって？",[1127,1128],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1130,"videos":1131},"伝える相手を意識しよう",[1132,1133],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1135,"videos":1136},"100%の正しさにこだわらない",[1137,1138],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1140,"videos":1141},"成長と論理思考",[1142],{"is_public":99},{"id":1144,"starts_at":1145,"photo":1146,"category":1147,"name":1148,"course_type":714,"video_duration":1149,"description":1150,"learning_points":1151},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":137},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1152,1157,1162,1166,1170,1174,1178,1182,1186],{"fieldId":631,"name":1153,"videos":1154},"事例①-1：中井さんの分析",[1155],{"preview_url_s":1156,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1158,"videos":1159},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1160,1161],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1163,"videos":1164},"MECEとは",[1165],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1167,"videos":1168},"MECEに分解する①：層別分解",[1169],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1171,"videos":1172},"MECEに分解する②：変数分解",[1173],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1175,"videos":1176},"MECEに分解できていない例",[1177],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1179,"videos":1180},"MECEに考えられないと…",[1181],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1183,"videos":1184},"事例②：中井さんの反省",[1185],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1103,"videos":1187},[1188],{"is_public":99},{"id":1190,"starts_at":1191,"photo":1192,"category":1193,"name":1194,"course_type":1016,"video_duration":1195,"description":1196,"learning_points":1197},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":137},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1198,1202,1209,1215,1222,1229,1235,1241],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1199},[1200],{"preview_url_s":1201,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1203,"videos":1204},"問題解決とは何か？",[1205,1206,1207,1208],{"is_public":164},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1210,"videos":1211},"問題解決の落とし穴",[1212,1213,1214],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1216,"videos":1217},"MECE",[1218,1219,1220,1221],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1223,"videos":1224},"ロジックツリー",[1225,1226,1227,1228],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1230,"videos":1231},"因果関係(1)",[1232,1233,1234],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1236,"videos":1237},"因果関係(2)",[1238,1239,1240],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1242,"videos":1243},"解決策の立案と実行",[1244,1245,1246],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"id":1248,"starts_at":1249,"photo":1250,"category":1251,"name":1252,"course_type":714,"video_duration":1253,"description":1254,"learning_points":1255},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":137},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1256,1261,1265,1269,1273,1277,1281,1285,1289],{"fieldId":631,"name":1257,"videos":1258},"ピラミッド構造とは①",[1259],{"preview_url_s":1260,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1262,"videos":1263},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1264],{"is_public":164},{"fieldId":631,"name":1266,"videos":1267},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1268],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1270,"videos":1271},"ピラミッド構造とは②",[1272],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1274,"videos":1275},"ピラミッド構造の作り方",[1276],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1278,"videos":1279},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1280],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1282,"videos":1283},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1284],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1286,"videos":1287},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1288],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1290,"videos":1291},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1292],{"is_public":99},{"id":1294,"starts_at":1191,"photo":1295,"category":1296,"name":1297,"course_type":626,"video_duration":1298,"description":1299,"learning_points":1300},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":137},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1301,1305,1310,1315,1320,1325,1330],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1302},[1303],{"preview_url_s":1304,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1306,"videos":1307},"仮説とは何か",[1308,1309],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1311,"videos":1312},"良い仮説とは",[1313,1314],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1316,"videos":1317},"仮説を立てる　その１",[1318,1319],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1321,"videos":1322},"仮説を立てる　その２",[1323,1324],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1326,"videos":1327},"仮説を検証する",[1328,1329],{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1331,"videos":1332},"習慣化とリーダーの役割",[1333,1334],{"is_public":99},{"is_public":99},{"id":1336,"starts_at":1337,"photo":1338,"category":1339,"name":1340,"course_type":714,"video_duration":1341,"description":1342,"learning_points":1343},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":157},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1344,1349,1354,1358],{"fieldId":631,"name":1345,"videos":1346},"貸借対照表とは",[1347],{"preview_url_s":1348,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1350,"videos":1351},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1352,1353],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1355,"videos":1356},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1357],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1359,"videos":1360},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1361,1362],{"is_public":99},{"is_public":99},{"id":1364,"starts_at":1365,"photo":1366,"category":1367,"name":1368,"course_type":714,"video_duration":1369,"description":1370,"learning_points":1371},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":153},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1372,1377,1382,1386,1390,1394,1398],{"fieldId":631,"name":1373,"videos":1374},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1375],{"preview_url_s":1376,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1378,"videos":1379},"林川さんの発言の意味は？",[1380,1381],{"is_public":164},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1383,"videos":1384},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1385],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1387,"videos":1388},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1389],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1391,"videos":1392},"参考：部下に応じた使い分け",[1393],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1395,"videos":1396},"田村さんの例",[1397],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":749,"videos":1399},[1400],{"is_public":99},{"id":1402,"starts_at":1403,"photo":1404,"category":1405,"name":1406,"course_type":1016,"video_duration":1407,"description":1408,"learning_points":1409},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":157},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1410,1414,1418,1422,1426,1430,1434,1441,1445],{"fieldId":631,"name":632,"videos":1411},[1412],{"preview_url_s":1413,"is_public":164},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":631,"name":1415,"videos":1416},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1417],{"is_public":164},{"fieldId":631,"name":1419,"videos":1420},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1421],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1423,"videos":1424},"損益計算書（P\u002FL）",[1425],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1427,"videos":1428},"基本となるP\u002FLの原則",[1429],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1431,"videos":1432},"貸借対照表（B\u002FS）",[1433],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1435,"videos":1436},"キャッシュフロー計算書",[1437,1438,1439,1440],{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":1442,"videos":1443},"運転資本",[1444],{"is_public":99},{"fieldId":631,"name":908,"videos":1446},[1447],{"is_public":99},5092,{"contents":1450,"totalCount":1473,"offset":133,"limit":108},[1451,1458,1465,1469],{"image":1452,"link":1457,"blank":99},{"url":1453,"height":1454,"width":1455,"alt":1456},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 学び放題×知見録 公式アプリをダウンロード！","https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002Frzo3ys8hk\u002F",{"image":1459,"link":1464,"blank":99},{"url":1460,"height":1461,"width":1462,"alt":1463},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F216ec9121246407798a3c65a65c780dc\u002Fa274_uservoice_sp_144ppi.jpg",1200,3600,"グロービス学び放題 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