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href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F1028\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">前回のコラム\u003C\u002Fa>では、「イノベーション」とは何かということ、そして、イノベーションを生み出すためには「新たな価値を生み出すための発想力（＝クリエイティビティ）」が重要であるということ、を述べました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ではクリエイティビティは、いかにすれば組織内で効果的に発揮されるのか——。本来、クリエイティビティは我々人間に備わっているものですが、残念ながら、その発露を阻害するような動きを組織として行ってしまっているケースが散見されます。グロービス経営大学院での私の担当科目「クリエイティビティと組織マネジメント」においても、その片鱗は伺い知れます。受講者の多くは30代、40代のビジネスパーソンですが、そのほとんどが議論する中で、知らず知らずのうちにクリエイティビティを抑制している自身に気付き、驚くのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今回のコラムでは、こうした、我々個人や組織が知らず知らずのうちに抱えている「クリエイティビティを抑制する罠」について具体的に掘り下げていきたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>クリエイティビティを抑制する、サイロ化現象\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>罠について論ずる前に、改めて「新たな価値を生み出すための発想力（クリエイティビティ）」を高めるために押えておきたい大切な視点を再確認したいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>前回のコラムでシュンペーターの“新結合”について言及しました。曰く、イノベーションは「いくつかの要素を全く新たな組み合わせで結合（“新結合”）し、新たなビジネスを創り出す」ことで生み出されていくということです。ビジネスの領域ではないですが、ニュートンはリンゴが落ちる、という出来事と、地球・月の動きという全く違う事象を組み合わせて、万有引力の法則を割り出しました。そして、この法則が基点となり、様々な技術転用が行われ、我々人類の生活が飛躍的に変化してきました。まさにイノベーションを牽引する種となったのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ニュートンのような天才的な着眼までいかずとも、ビジネスにおいて、イノベーションにつながる新たな価値を発想するためには、様々な事象について幅広い視野で捉えた上で、人が気付いていない新しいつながりを見出していくことが求められます。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかしながら、現在の多くの組織はそれがしにくい環境にあります。その元凶がいわゆる「サイロ化現象」です。サイロとは農産物や家畜の飼料を貯蔵・保管するための貯蔵庫。穀物等の腐食を防ぐために気密性が高い貯蔵庫ですが、そこから転じて、小さな枠の中、つまり既存の世界から出ようとしない様をサイロ化現象と呼びます。サイロ化現象に陥れば、当然、視野狭窄となり、ニュートンのような領域や規模感を越えたユニークな“新結合”を発想することは期待できません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>なお、ここで言うサイロは物理的な行動半径のみを指すものではありません。私は、現行のビジネス環境には、時間軸、空間軸、そして、能力軸から人や組織をサイロにはまりやすくさせていく罠があると考えています（下の図を参照）。以下、詳説していきましょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fchikenrokuglobis.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com\u002Fuploads\u002Fimages\u002F965\u002F2396-1.jpg\" alt=\"2396 1\" \u002F>\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>能力軸の罠—未開発能力の存在\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>一つ目の罠は、「未開発能力の存在」です。具体的には、論理的思考は強化してきたが、新たな価値を生み出す発想力（＝クリエイティビティ）を鍛えることを怠ってきたということです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>今、書店に行きますと、「論理的思考」や「ロジカルコミュニケーション」等の論理思考分野の書籍が多数並んでいます。私の責任範囲の一つであるコーポレート・エデュケーション部門においてクライアント向けに提供する研修の中でも、最も人気のあるクラスの一つが「クリティカル・シンキング」です。このプログラムは論理的な問題解決、そして、ロジカルなコミュニケーション力を強化していくことを目的にしています。私自身も多数の研修等で論理思考強化を目的にした研修の講師を担当してきましたので、論理思考の重要性を否定するものではありません。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかしながら、論理思考だけで思考能力の強化ができた、と考えるのは時期尚早です。なぜならば、論理思考は物事をより細かく、より詳しく、より正確に分解しながら思考していく傾向があります。もちろん、近代科学はこの論理的思考や合理的思考によって進歩がもたらされたのは間違いありませんし、ビジネスにおいて効率的にアウトプットを創りやすいということも言えると思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ただし、気をつけなければならないのは、この思考法の細分化、専門化の結果による視野の狭さという課題です。前述のシュンペーターが述べているような“新結合”を実現するためには、細分化、専門化させるだけではなく、様々な要素に目を向けた上で、それらの要素を全体的に見つめ、ユニークなつながりが生み出せないか、ということを発想するような思考モードが欠かせません。このようなクリエイティビティに該当するような領域の能力を本格的に開発するということが不十分であったのがここまでの日本企業の特徴ではないかと考えています。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>空間軸の罠—末端化の落とし穴\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>二つ目の罠は、「末端化の落とし穴」です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>私の部門の仲間は元々、日本を代表する大手電機メーカーに勤務していました。彼が所属していたオーディオの事業は多様なニーズに応えるため、セグメント毎に対応した6つの事業部に分化していったそうです。そんな中、一人ひとりは懸命に仕事をしていたそうですが、懸命に働けば働くほど末端の部分へのこだわりばかりが強化されていったそうです。そして、各事業部の枠を超えた発想はできず、ますますミクロ思考に陥ってしまったと言います。その結果、個々の顧客セグメントを超えた、顧客ニーズの根底の大きな変化を捉えられなくなり、残念ながらアップルが生み出したiPodのような新たな製品カテゴリーを創造するチャンスを見逃していってしまっていたのが実態だったそうです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>事業部ごと、機能ごとの末端の中に入り込んでしまい、その末端から出られなくなり世の中のニーズの変化へのアンテナを失っていき、新しいことを発想する力を失っていってしまった典型的な事例でしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>視野を広く捉えれば、我々を取り巻く環境は大きく変動しています。たとえば、グローバル化が進む中で国際分業が進んでいます。その中で、従来のバリューチェーンを再構築することが求められているのが多くの会社の実情でしょう。製造業におけるEMS（Electronics Manufacturing Service、製造専門会社）や、製薬業界におけるバイオ医薬品開発専門会社のようにバリューチェーンの一部が強いプレイヤーが現れています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>また、技術の変化も目覚ましい。インターネット、クラウドコンピューティングの進展によりボーダレスに大量の情報が流れています。ソーシャル・ネットワーク・サービス等によって企業等の所属組織の垣根を超えて繋がれる環境も整ってきました。社会を見ると、人口動態の変化（先進国は人口停滞、開発国は人口増加）は著しく、これまでのビジネスのやり方、優先順位を変える必要性はますます強まっています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>このような変化を考えると、末端にとどまるリスクはますます大きくなっていることが身にしみてきます。\u003C\u002Fp>\n\u003Ch3>時間軸の罠—短期目線の圧力\u003C\u002Fh3>\n\u003Cp>三つめの罠は、「短期目線の圧力」です。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>ホンダにおいて世界で初めてエアバックを開発した小林三郎氏は自著『ホンダ イノベーションの神髄——独創的な製品はこうつくる』（日経BP社）の中で「イノベーションをおこすための期間は10-16年」と述べています。エアバックのような革命的なイノベーションまでいかずとも、既存の発想ややり方を超えて、より優れたモノやサービス、仕組みを生み出し、社会に定着させていこう、となると1週間や1カ月、四半期というような短い時間での実現は難しいはずです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>しかしながら、多くの会社で成果主義が導入され、また株主資本主義によりシェアホルダーからの圧力も強まる中、社員の視点がどうしても短期目線に陥りがちになっています。5年10年という中長期のスパンでモノを考えるのではなく1カ月や3カ月、場合によっては1週間という単位だけでモノを考えてしまいます。結果として、既存の商材の改良や販促強化など短期に一定程度の成果を上げられる発想に社員の目が寄りがちとなっていくことは容易に想像がつくところでしょう。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>短期の定量的な目標ばかりに意識がいってしまうと、事業の本質的な目的に対する意識も希薄化していきます。目標を追いかけるという営みは事業を継続させるという点においてはとても大切である一方で、短期の数値目標に追われ思考停止状態になりがちというリスクがあります。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>会社として「お客様に新たな価値を創り出す」というような理念を掲げていたとしても、中期的に見て新たな可能性が開けるような領域へのチャレンジへの優先順位が残念ながら下がってしまうという実態を観たことがある方も多いでしょう。短期目線に負けて理念が額縁に書かれただけの状態になってしまうことを、「Short-termism」という新たな造語で語る人も出てきています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>さて、ここまで、能力軸：未開発能力の存在、空間軸：末端化の落とし穴、時間軸：短期目線の圧力、という三つの観点から、なぜサイロ化現象が進んでしまっているのか、ということを説明してきました。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>このサイロ化現象にはまってしまうと、新たなことを考えていくエネルギーも減退し、硬直化した組織・個人になってしまいます。そして、既存のやり方や過去の成功パターンに安住したまま、変化を創り出せず停滞していってしまいます。このような状況に陥っている昨今の日本企業について、知識経営の父として知られる経営学者・野中郁次郎氏は「日本的な経営が完全なものではなかったことも事実だ。（中略）現実の変化を直視せず目をそむけ、頑迷なまでに既存のルールを墨守し、周囲や世界から孤立し、自身も思考停止状態に陥る硬直性が同居している」（『ビジネスモデル・イノベーション—知を価値に転換する賢慮の戦略論』東洋経済新報社）と看破しています。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>我々は、サイロ化現象が生み出す硬直性を乗り越えるためにも、能力軸、空間軸、時間軸における罠の存在をしっかりと認識した上で、どうすればその罠を乗り越えることができるのか、ということに向きあわなければならないのです。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>次回はいよいよ、その乗り越え方について語っていきたいと思います。\u003C\u002Fp>\n\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F1033\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\">第4回「セブン銀行に学ぶイノベーションの創り方」はこちら\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\n",[77],{"id":78,"createdAt":79,"updatedAt":80,"publishedAt":79,"revisedAt":80,"slug":81,"name":82,"content":83,"image":84,"jobs":88},"id-253","2024-01-20T06:51:17.338Z","2026-01-29T04:22:05.917Z","253","井上 陽介","\u003Cp>学習院大学法学部卒業（法学士）\u003Cbr>その他プログラム：フランスINSEAD:IEP（International Executive Programme）修了、スイスIMD:HPL（High Performance Leadership）修了\u003C\u002Fp>\u003Cp style=\"text-align: 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ビジネスモデル解剖」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO45883360Q9A610C1000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[621,627,632,637,642,648],{"fieldId":622,"name":623,"videos":624},"learning_point","コース紹介",[625],{"preview_url_s":626,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F239068288.sd.mp4?s=ba1c3ac2a12561f521f751a3a64c4b7e4b89de0b&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":628,"videos":629},"ビジネスプランとは",[630,631],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":633,"videos":634},"ビジョンを持つ",[635,636],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":638,"videos":639},"ビジネスモデルとは",[640,641],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":643,"videos":644},"事業戦略",[645,646,647],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":649,"videos":650},"事業の採算性",[651,652,653],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":655,"starts_at":656,"photo":657,"category":658,"name":659,"course_type":617,"video_duration":660,"description":661,"learning_points":662},"1be2117b","2017-05-01T17:15:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1502\u002Fthumb_02-c7bd264e8742b0b90553cde08da5f030cb1312fbc95ee42b06a25ffaf2ca889e.png",{"name":165},"商品企画で大事なコト ~コーセーでの商品企画経験を事例に~",4041,"商品企画とはどのような仕事か。商品企画担当者が、組織の中で企画を通し、商品化を実現するために必要な心構え、スキルとは何か。\r\nコーセーの商品企画担当として数々の新商品を世に出してきた青山氏に、ご自身が経験を通して体感した「商品企画で大事なコト」をお話し頂きます。",[663,667,671,675,679,683,687,691,695],{"fieldId":622,"name":623,"videos":664},[665],{"preview_url_s":666,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F214434185.sd.mp4?s=c86869e7b37c64fa3d27f3b282946963c001e5fa&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":668,"videos":669},"心構え",[670],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":672,"videos":673},"顧客の共通認識化",[674],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":676,"videos":677},"顧客のニーズを把握する",[678],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":680,"videos":681},"アイデアの創出",[682],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":684,"videos":685},"企画を通す力",[686],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":688,"videos":689},"インプットの質を上げるために",[690],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":692,"videos":693},"メッセージ",[694],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":696,"videos":697},"スペシャルインタビュー",[698],{"is_public":91},{"id":700,"starts_at":701,"photo":702,"category":703,"name":704,"course_type":705,"video_duration":706,"description":707,"learning_points":708},"cb0ee9fa","2019-12-02T05:12:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2438\u002Fthumb_cb0ee9fa.png",{"name":165},"リーン・スタートアップ ~新規事業をスピーディに成功させる~","初級",495,"リーン・スタートアップとは、新規事業、特に起業家のベンチャー事業において、検証による学びを通して顧客が必要とする画期的な新製品やサービスをより早く、高確率で生み出すための手法です。\r\n\r\n本コースでは、米国の起業家エリック・リース氏が広めた、リーン・スタートアップという手法について解説します。\r\n仮説検証による学びを通じて、労力や時間をかけずに、顧客が本当に必要とする製品・サービスを作る方法を学びましょう。\r\n",[709,714,719,723,727,731,735,739],{"fieldId":622,"name":710,"videos":711},"リーン・スタートアップ",[712],{"preview_url_s":713,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F372527385.sd.mp4?s=73fb5030c7d3734b871e1c243795e1b50daaf59d&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":715,"videos":716},"新規事業の成功確率を高めるためにどう進めればよいでしょうか？",[717,718],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":720,"videos":721},"リーン・スタートアップとは",[722],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":724,"videos":725},"リーン・スタートアップのメリット",[726],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":728,"videos":729},"リーンとは？",[730],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":732,"videos":733},"事例",[734],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":736,"videos":737},"花田さんのその後",[738],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":740,"videos":741},"コツ・留意点",[742],{"is_public":91},{"id":744,"starts_at":745,"photo":746,"category":747,"name":748,"course_type":617,"video_duration":749,"description":750,"learning_points":751},"8a26d0dd","2018-10-21T20:42:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2071\u002Fthumb_00-49ae2e1927550c8ede3d365b6c326038b14a975e10640f3c2a88478083c6f17c.png",{"name":165},"ベンチャー・マネジメント",5683,"起業してみたいけど、ベンチャーの経営のイメージが持てない、起業したものの、なかなかマネジメントがうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、ベンチャー・マネジメントの基本と全体像として、「ビジネスアイデアの創出とビジネスモデル化」から「ビジネス戦略」「組織マネジメント」までを、ベンチャーの切り口で学んでいきます。\r\n\r\n現在ベンチャーに携わっていなくても、企業の中でベンチャーのマインドを持って事業に取り組みたい、\r\nという方にもおすすめのコースです。\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・クリティカル・シンキング\r\n・人材マネジメント\r\n・マーケティング（基本編）\r\n・マーケティング（マーケティングミックス編）\r\n・経営戦略",[752,756,761,766,772,778,784],{"fieldId":622,"name":623,"videos":753},[754],{"preview_url_s":755,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F294080507.sd.mp4?s=61f28c93e5796df1453c4a0909867b15052c8783&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":757,"videos":758},"イントロダクション",[759,760],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":762,"videos":763},"アイデアの創出とビジネスモデル化",[764,765],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":767,"videos":768},"ベンチャーの戦略",[769,770,771],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":773,"videos":774},"ベンチャーの組織マネジメント（1）",[775,776,777],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":779,"videos":780},"ベンチャーの組織マネジメント（2）",[781,782,783],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":785,"videos":786},"まとめ・さらなる成長に向けて",[787],{"is_public":91},{"id":789,"starts_at":790,"photo":791,"category":792,"name":793,"course_type":617,"video_duration":794,"description":795,"learning_points":796},"738cc149","2018-08-17T04:58:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1532\u002Fthumb_738cc149.jpg",{"name":165},"新規事業7つのあるある",2162,"「新規事業」 と聞くと華やかな仕事、といったイメージを持つ方もいるのではないでしょうか。\r\n自ら希望して新規事業に携わる場合も、また会社からの「新しいことを考えてほしい」「新しいことを始めよう」といった要望を受けて新規事業に携わる場合も、アイデアの発想から実現まで、様々な壁に直面するのが実情です。\r\n\r\nこのコースでは、グロービス経営大学院の卒業生でもある澁谷氏に、新規事業で「あるある」と思われるポイントと、それを乗り越えるコツについてご経験を踏まえてお話しいただきます。\r\nまた、そのスキルを身につけるにはどのような知識が必要かについても触れていただきます。",[797,801,805,809,813,817,821,825,829],{"fieldId":622,"name":623,"videos":798},[799],{"preview_url_s":800,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285050215.sd.mp4?s=57ef58f3a9a9ef158b1557d1612c5b9e5760d2e7&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":802,"videos":803},"「とにかく新しいことをやれ」と言われる",[804],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":806,"videos":807},"やったらいいよね、でも予算はあまりないよ",[808],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":810,"videos":811},"既存事業\u002F顧客\u002F価値観の呪縛",[812],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":814,"videos":815},"合意を取らなきゃいけない人が多すぎる、「聞いてない」という人が沢山出てくる",[816],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":818,"videos":819},"全てを兼ね備えているメンバーはいない",[820],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":822,"videos":823},"経営は「やれ」と言っているが、現場はやりたがらない",[824],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":826,"videos":827},"パートナー企業との意思決定スピードの違い",[828],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":696,"videos":830},[831],{"is_public":91},{"id":833,"starts_at":834,"photo":835,"category":836,"name":837,"course_type":617,"video_duration":838,"description":839,"learning_points":840},"5f509b25","2018-08-20T00:27:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2273\u002Fthumb_100-5be05a11ea817746341afd5277635b2e086d936698c15f4664dc68f7ea32a7e9.png",{"name":165},"スタートアップサイエンス",1436,"起業や新規事業に関心がある、起業してみたけどなかなかうまくいかない、そんな方もいるのではないでしょうか。\r\n事実、スタートアップの約90％は失敗していると言われています。一方で、こうした失敗の90％は潰せるとも言われています。\r\n\r\nこのコースでは、国内外のスタートアップ数社の戦略アドバイザーやボードメンバーを務め、“起業の科学 スタートアップサイエンス“の著者である田所雅之氏に、スタートアップの失敗を潰すコツとステップについて、事例を交えながらお話し頂きます。",[841,845,849,853,857,861],{"fieldId":622,"name":623,"videos":842},[843],{"preview_url_s":844,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F285055972.sd.mp4?s=c46d911a53af62acc4de1e9fee9c22c2c7cdbc3b&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":846,"videos":847},"概要",[848],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":850,"videos":851},"学習しないスタートアップの行動パターン",[852],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":854,"videos":855},"学習にフォーカスするパターン",[856],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":858,"videos":859},"一次情報の重要性について",[860],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":862,"videos":863},"仮説検証の方法について",[864],{"is_public":91},{"id":866,"starts_at":867,"photo":868,"category":869,"name":870,"course_type":617,"video_duration":871,"description":872,"learning_points":873},"dc22dff2","2019-01-11T06:49:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2304\u002Fthumb_001-ea3aa9e29da6c9edf1cb88fa64ed7e657faca55b7a15f800b86d994a3306c076.png",{"name":165},"モヤモヤを打破してアイデアを形に ~コーポレートベンチャーを事例に~",2859,"このコースでは、森永製菓での新領域創造事業部からコーポレートベンチャーを立ち上げた金丸氏に、企業におけるイノベーションの取り組みと、アイデアを形にする方法について、経験を踏まえてお話しいただきます。\r\n大企業において、アクセラレータープログラムをどのように実施し、新規事業に繋げていくのか。ぜひ金丸氏の体験談から、ご自身のビジネスや業務を進めるヒントにしてみてください。",[874,878,882,886,890,894,898],{"fieldId":622,"name":623,"videos":875},[876],{"preview_url_s":877,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F306751332.sd.mp4?s=60596f521e9a30085e43842361b75697047d981e&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":879,"videos":880},"自己紹介／仕事と自分〜異動を活かす〜",[881],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":883,"videos":884},"アンテナショップ時代〜チャレンジは大変か楽しいか〜",[885],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":887,"videos":888},"アクセラレーター前夜〜応援者の集め方：若手社員の覚醒〜",[889],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":891,"videos":892},"アクセラレーター実施からコーポレートベンチャーへ〜アイディアと実行〜",[893],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":895,"videos":896},"コーポレートベンチャー立ち上げ",[897],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":899,"videos":900},"まとめ",[901],{"is_public":91},{"id":903,"starts_at":904,"photo":905,"category":906,"name":907,"course_type":617,"video_duration":908,"description":909,"learning_points":910},"88f1d1d7","2021-09-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2892\u002Fthumb_88f1d1d7.png",{"name":165},"価値あるプロダクトの作り方（前編） ~0→1フェーズのブレない価値の確かめ方~",1534,"サービスを作る上で、「プロダクトマネージャー」「プロダクトマネジメント」という言葉がよく聞かれるようになりました。\r\n自分の関わるサービスが本当に価値あるものなのか、また、どうしたら価値を生み出せるのか悩みながら働かれる方も多いかもしれません。\r\nこのコースでは、価値あるプロダクトの作り方とは？をリクルートの「Airレジ ハンディ」セルフオーダーのサービスローンチを事例にわかりやすく、構造化して教えていただきます。\r\n\r\n前編となるこちらのコースでは、主にプロダクトマネージャーの仕事や、プロダクトにおける\r\n・価値定義\r\n・価値検証（プロトタイプ）\r\nについて学びます。\r\n\r\n後編の「価値あるプロダクトの作り方 ~MVPで価値を持続可能にする~」https:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F5e38271b\u002Flearn\u002Fsteps\u002F38525 では、製品検証（MVP）について詳しく触れていきます。合わせてご覧ください。",[911,915,919,923],{"fieldId":622,"name":623,"videos":912},[913],{"preview_url_s":914,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F611465123.sd.mp4?s=4b11efda7da2ecf2f8165b62549282c57586768f&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":916,"videos":917},"プロダクトマネージャーの仕事",[918],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":920,"videos":921},"価値定義",[922],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":924,"videos":925},"価値検証（プロトタイプ）",[926],{"is_public":91},{"id":928,"starts_at":929,"photo":930,"category":931,"name":932,"course_type":933,"video_duration":934,"description":935,"learning_points":936},"0f64ab7d","2019-07-26T05:29:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2389\u002Fthumb_0f64ab7d.png",{"name":165},"そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~","実践知",2544,"東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県山元町で生産され、ひと粒1000円で販売されている「ミガキイチゴ」。\r\nこのイチゴを生産する農業生産法人・株式会社GRAの岩佐大輝氏は、テクノロジーによって、それまで習得に15年かかると言われていた生産ノウハウを1年で習得することを可能にし、安定的に高品質なイチゴを生産できる仕組みによってイチゴビジネスに構造変革を起こしました。2014年には、「ジャパンベンチャーアワード」（経済産業省主催）で「東日本大震災復興賞」を受賞し、現在では海外でも事業を展開するGRAですが、そこまでには数々の困難がありました。\r\n\r\nこのコースでは、岩佐氏に「ミガキイチゴ」誕生までの軌跡と、ご自身が大切にしていること、フレームワークの活用方法など、困難を乗り越えてきたご経験を語っていただきます。",[937,941,945,950,954],{"fieldId":622,"name":623,"videos":938},[939],{"preview_url_s":940,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F347440683.sd.mp4?s=7dbe2dc6871058f10ac42a1a2744e1c773b2d4a6&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":942,"videos":943},"ミガキイチゴ誕生までの道のり",[944],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":946,"videos":947},"深掘り対談（前編）",[948,949],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":951,"videos":952},"ミガキイチゴの展開・さらなる挑戦",[953],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":955,"videos":956},"深掘り対談（後編）〜現状を打破する5つのフレームワーク〜",[957,958],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":960,"starts_at":961,"photo":962,"category":963,"name":964,"course_type":617,"video_duration":965,"description":966,"learning_points":967},"ebd330cb","2019-02-25T02:44:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2299\u002Fthumb_00-d68f8954927fca22088a40b34b8e12253b78dd3394472fe2cfe2b3beffaa859b.png",{"name":165},"スモールビジネス　副業入門",2446,"人生100年時代、副業解禁、パラレルキャリア、といったワードもよく聞かれるようになりましたが、「興味関心はあっても何から始めたら良いかわからない」という方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nこのコースでは、自らも複数のビジネスを手がける戸田輝氏に、「副業」が注目されている背景と副業のメリット、実行に向けたヒントを事例とともに解説いただきます。",[968,972,975,979,983,987,991,995],{"fieldId":622,"name":623,"videos":969},[970],{"preview_url_s":971,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F313314414.sd.mp4?s=2f9f5687bede21730d4beb876fcdbe212ef5a8dd&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":757,"videos":973},[974],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":976,"videos":977},"スモールビジネス副業の種類",[978],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":980,"videos":981},"良い所と事例",[982],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":984,"videos":985},"事例2",[986],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":988,"videos":989},"どんなビジネスを選ぶべきか",[990],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":992,"videos":993},"始め方とマインドセット",[994],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":899,"videos":996},[997],{"is_public":91},10,{"contents":1000,"totalCount":1439,"offset":124,"limit":998},[1001,1062,1097,1134,1180,1238,1284,1326,1354,1392],{"id":1002,"starts_at":1003,"photo":1004,"category":1005,"name":1006,"course_type":1007,"video_duration":1008,"description":1009,"learning_points":1010},"7608976e","2017-03-07T19:39:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F572\u002Fthumb_7608976e.jpg",{"name":128},"クリティカル・シンキング（論理思考編）","中級",6339,"業種、職種、役職を問わずビジネスパーソンが業務のスピードとクオリティを効率よく高めるために必要不可欠な論理思考力。\r\n論理思考のベースとなる考え方を学び、実務で陥りやすい注意点を理解することで、実践で活用する能力を養います。\r\n論理思考の基本を身につけ、コミュニケーションや業務の進行に役立てましょう。\r\n\r\n論理思考を初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント\r\n・MECE\r\n・ロジックツリー\r\n・ピラミッド構造\r\n・演繹的／帰納的思考\r\n・イシューと枠組み\r\n\r\n※2019年10月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1011,1015,1022,1028,1035,1042,1048,1055],{"fieldId":622,"name":623,"videos":1012},[1013],{"preview_url_s":1014,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F207387271.sd.mp4?s=b97e43abd8bdd00e7d55684d55d797f0582e2a27&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1016,"videos":1017},"なぜ「論理思考」が必要なのか",[1018,1019,1020,1021],{"is_public":155},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1023,"videos":1024},"ピラミッド・ストラクチャーとは",[1025,1026,1027],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1029,"videos":1030},"「何を考えるべきか」を考える(1)～イシュー",[1031,1032,1033,1034],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1036,"videos":1037},"「何を考えるべきか」を考える(2)～枠組み",[1038,1039,1040,1041],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1043,"videos":1044},"主張を根拠で支え、論理をチェックする",[1045,1046,1047],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1049,"videos":1050},"論理展開の落とし穴(1)～演繹法",[1051,1052,1053,1054],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1056,"videos":1057},"論理展開の落とし穴(2)～帰納法",[1058,1059,1060,1061],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1063,"starts_at":1064,"photo":1065,"category":1066,"name":1067,"course_type":705,"video_duration":1068,"description":1069,"learning_points":1070},"5e26f61c","2017-02-14T20:21:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F262\u002Fthumb_5e26f61c.png",{"name":128},"ロジックツリー ~物事を把握する「分解」の考え方~",421,"ロジック・ツリーとは、モレなくダブりなく（MECE）を意識して上位概念を下位の概念に分解していく際に用いられる思考ツールです。\r\n問題解決で、本質的な問題がどこにあるのかを絞り込む場面や本質的な課題に対して解決策を考える場面で活用できます。\r\n\r\n※2020年3月30日、動画内のビジュアル、表現を一部リニューアルしました。\r\n　理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1071,1076,1080,1084,1088,1093],{"fieldId":622,"name":1072,"videos":1073},"ロジックツリーとは",[1074],{"preview_url_s":1075,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204818544.sd.mp4?s=fe52f8a0dd8651f7a5473436bf4659fc0a0cc371&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1077,"videos":1078},"どのような場面で使うのでしょう？",[1079],{"is_public":155},{"fieldId":622,"name":1081,"videos":1082},"分解の方法①：層別分解",[1083],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1085,"videos":1086},"分解の方法②：変数分解（掛け算）",[1087],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1089,"videos":1090},"事例：アンケート回答者へのプレゼントを考える",[1091,1092],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1094,"videos":1095},"留意点",[1096],{"is_public":91},{"id":1098,"starts_at":1099,"photo":1100,"category":1101,"name":1102,"course_type":1007,"video_duration":1103,"description":1104,"learning_points":1105},"8f9dac7b","2018-08-27T01:07:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1731\u002Fthumb_8f9dac7b.png",{"name":128},"論理思考で仕事の壁を乗り越える5つのポイント",2766,"伝えたいことがうまく相手に伝わらない。仕事がなかなかスムーズに進まない。\r\n仕事をしていると、そんな場面に直面することもあるのではないでしょうか。\r\n\r\nそんな方に役に立つのが「論理思考」です。\r\n\r\n物事を論理的に考えられるようになると、仕事の効率が格段にアップします。\r\nこのコースでは、論理思考のコツを5つに絞って説明していきます。\r\n\r\nビジネスパーソンにとって必須のスキルである「論理思考」をいち早く身につけましょう。\r\n「クリティカル・シンキング」をまだ見ていない方にもお勧めのコースです。",[1106,1110,1115,1120,1125,1130],{"fieldId":622,"name":623,"videos":1107},[1108],{"preview_url_s":1109,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F282421339.sd.mp4?s=87036a47d8f44ac13f02781516a5af69502e64e9&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1111,"videos":1112},"意見を明確にしよう",[1113,1114],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1116,"videos":1117},"意見と事実を分けるって？",[1118,1119],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1121,"videos":1122},"伝える相手を意識しよう",[1123,1124],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1126,"videos":1127},"100%の正しさにこだわらない",[1128,1129],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1131,"videos":1132},"成長と論理思考",[1133],{"is_public":91},{"id":1135,"starts_at":1136,"photo":1137,"category":1138,"name":1139,"course_type":705,"video_duration":1140,"description":1141,"learning_points":1142},"4bfa66e5","2017-02-14T20:19:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F252\u002Fthumb_01-c1de1106977e0cdb963aa8cb99c870a9d2193fb2fa434205a5f5efeab5469738.jpg",{"name":128},"MECE ~抜け漏れなく分解・構造化して考える~",481,"MECEとは、ある物事を「モレなくダブりなく」切り分けた状態のことです。例えば年代別など、全ての人がその切り分けのどこかに属するようにします。MECEは論理思考の基本で、物事を分解し、構造化する際に役立つ考え方です。\r\n例えば、状況を調べて問題箇所を特定する必要がある場合に、いくつかのポイントに分解して考えることが重要になります。その際に、モレやダブリなく分解することができれば、分析や問題解決の効率性が高まります。\r\nロジックツリーやマトリックス、あるいはその他のフレームワークなどにも応用できる基本となるコンセプトであるMECEを理解しましょう。\r\n\r\n※2018年2月15日にコース内容を一部リニューアルいたしました。\r\nリニューアルに伴い、コース動画一覧は全て未視聴の状態となります。\r\nなお、リニューアル前に当コースを修了している方は、コース修了済のステータスに変更は発生いたしません。",[1143,1148,1153,1157,1161,1165,1169,1173,1177],{"fieldId":622,"name":1144,"videos":1145},"事例①-1：中井さんの分析",[1146],{"preview_url_s":1147,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253375077.sd.mp4?s=4a09ca57d31c986ee1cadee5029f457a0606785b&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1149,"videos":1150},"事例①-2：木村リーダーの伝えたいことは？",[1151,1152],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1154,"videos":1155},"MECEとは",[1156],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1158,"videos":1159},"MECEに分解する①：層別分解",[1160],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1162,"videos":1163},"MECEに分解する②：変数分解",[1164],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1166,"videos":1167},"MECEに分解できていない例",[1168],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1170,"videos":1171},"MECEに考えられないと…",[1172],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1174,"videos":1175},"事例②：中井さんの反省",[1176],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1094,"videos":1178},[1179],{"is_public":91},{"id":1181,"starts_at":1182,"photo":1183,"category":1184,"name":1185,"course_type":1007,"video_duration":1186,"description":1187,"learning_points":1188},"2d3d6b2e","2017-10-03T06:03:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F1422\u002Fthumb_2d3d6b2e.jpg",{"name":128},"クリティカル・シンキング2（問題解決編）",6049,"「問題解決力」は新入社員から経営者まで、ビジネス、プライベートを問わず日常的に必要なスキルです。\r\n\r\nそもそも問題解決とは何かを、正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学んでいきます。\r\nビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立て、解決策を立案するためのスキルを身につけましょう。\r\n\r\n※2020年3月31日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1189,1193,1200,1206,1213,1220,1226,1232],{"fieldId":622,"name":623,"videos":1190},[1191],{"preview_url_s":1192,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F234625470.sd.mp4?s=e9769ac96262ae25b11dc170f7ad113e569b93fb&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1194,"videos":1195},"問題解決とは何か？",[1196,1197,1198,1199],{"is_public":155},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1201,"videos":1202},"問題解決の落とし穴",[1203,1204,1205],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1207,"videos":1208},"MECE",[1209,1210,1211,1212],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1214,"videos":1215},"ロジックツリー",[1216,1217,1218,1219],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1221,"videos":1222},"因果関係(1)",[1223,1224,1225],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1227,"videos":1228},"因果関係(2)",[1229,1230,1231],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1233,"videos":1234},"解決策の立案と実行",[1235,1236,1237],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1239,"starts_at":1240,"photo":1241,"category":1242,"name":1243,"course_type":705,"video_duration":1244,"description":1245,"learning_points":1246},"f9b50210","2017-02-14T20:23:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F272\u002Fthumb_01-1c8f4f49c19f5e7df238a4fcf15ca9fbd25d176643ff727552abb545e25a3b42.jpg",{"name":128},"ピラミッド構造 ~主張の筋道や論拠を構造的に整理する~",607,"ピラミッド構造（ピラミッド・ストラクチャー）は、高い論理性が求められるコンサルティングファームなどでよく用いられる論理展開のフレームワークです。ピラミッド構造を用いることで、どのような筋道や論拠でその主張をするのか、構造がわかりやすくなるとともに、主張の説得力を高めたり、相手の主張の問題点を探ることができます。",[1247,1252,1256,1260,1264,1268,1272,1276,1280],{"fieldId":622,"name":1248,"videos":1249},"ピラミッド構造とは①",[1250],{"preview_url_s":1251,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204850484.sd.mp4?s=5b75b1f5f43cbacb2dc7d9eed6865e88b6875528&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1253,"videos":1254},"事例①-1：ピラミッド構造ではない報告",[1255],{"is_public":155},{"fieldId":622,"name":1257,"videos":1258},"事例①-2：ピラミッド構造化された報告",[1259],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1261,"videos":1262},"ピラミッド構造とは②",[1263],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1265,"videos":1266},"ピラミッド構造の作り方",[1267],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1269,"videos":1270},"事例②：取引すべき広告会社は？",[1271],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1273,"videos":1274},"留意点①：メッセージは考え抜いて引き出す",[1275],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1277,"videos":1278},"留意点②：根拠付けはしっかり行う",[1279],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1281,"videos":1282},"留意点③：何度も見直し、自分を客観視する",[1283],{"is_public":91},{"id":1285,"starts_at":1182,"photo":1286,"category":1287,"name":1288,"course_type":617,"video_duration":1289,"description":1290,"learning_points":1291},"2e634bc1","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2181\u002Fthumb_2e634bc1.jpg",{"name":128},"クリティカル・シンキング3（仮説思考の鍛え方）",4037,"ビジネスで直面する課題の解決策を立案する上で、ある情報から仮説を立て、仮説の検証を進めながら成果につながる結論を生み出すことは、とても重要です。\r\n\r\nしかし、漫然と情報を集め、行動するのでは、効率的にビジネスを進めることはできません。与えられた情報から様々な仮説を導き、効率よく取捨選択を行っていくことが、ビジネスの意思決定スピードの差にもつながります。\r\n仮説思考を理解し、日頃から自分なりの仮説を持って物事を考える鍛え方を身につけていきましょう。\r\n\r\n※2021年8月10日、動画内のビジュアルを一部リニューアルしました。\r\n　内容に変更はなく、理解度確認テストや修了には影響ございません。",[1292,1296,1301,1306,1311,1316,1321],{"fieldId":622,"name":623,"videos":1293},[1294],{"preview_url_s":1295,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F235275330.sd.mp4?s=e9c731c48adf03798eb9798db94cc5f24b8f3da6&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1297,"videos":1298},"仮説とは何か",[1299,1300],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1302,"videos":1303},"良い仮説とは",[1304,1305],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1307,"videos":1308},"仮説を立てる　その１",[1309,1310],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1312,"videos":1313},"仮説を立てる　その２",[1314,1315],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1317,"videos":1318},"仮説を検証する",[1319,1320],{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1322,"videos":1323},"習慣化とリーダーの役割",[1324,1325],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1327,"starts_at":1328,"photo":1329,"category":1330,"name":1331,"course_type":705,"video_duration":1332,"description":1333,"learning_points":1334},"a06f6c2e","2017-02-14T21:05:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F472\u002Fthumb_02-8529ca3a1bedcb13a9ab70464b6a90b6688da7d137868946471abbced803ccf6.png",{"name":148},"貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~",305,"財務諸表の要の1つである貸借対照表（B\u002FS）は、ある時点（決算期末時点）での企業の資産内容を表します。継続的な経済活動を行っている企業の一瞬の姿をとらえたスナップ写真ともいえる貸借対照表を理解し、企業の財務活動と投資活動の結果を読み解く力を身につけましょう。\r\n　　\r\n　　\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。\r\n「米SPAC上場ブーム、引き金はコロナ禍の失業対策」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXZQOUC27E130X20C21A4000000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1335,1340,1345,1349],{"fieldId":622,"name":1336,"videos":1337},"貸借対照表とは",[1338],{"preview_url_s":1339,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F204982102.sd.mp4?s=ab50b7cb20db185e27dd5979f429bfdbc3a0b70d&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1341,"videos":1342},"貸借対照表 (B\u002FS)",[1343,1344],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1346,"videos":1347},"B\u002FSとP\u002FLのつながり",[1348],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1350,"videos":1351},"実際に貸借対照表を見てみましょう",[1352,1353],{"is_public":91},{"is_public":91},{"id":1355,"starts_at":1356,"photo":1357,"category":1358,"name":1359,"course_type":705,"video_duration":1360,"description":1361,"learning_points":1362},"27828b05","2018-02-15T09:22:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2193\u002Fthumb_27828b05.png",{"name":144},"リーダーシップとマネジメントの違い ~違いと使い方を理解する~",538,"リーダーシップとマネジメントの違いとは、主にそれぞれ異なる特性と役割にあります。リーダーシップは人と組織を動かし変革を推し進める機能、マネジメントは定められた戦略やルールに基づき効率的に組織を運営する機能とそれぞれ定義されています。このコースでは、リーダーシップとマネジメントの違いについて詳しく学んでいきます。2つの違いと意味を理解し、日頃の業務やコミュニケーションに役立てていきましょう。\r\n\r\n☆関連情報\r\nフレームワークでニュースを読み解く、こちらの記事もぜひご覧ください。\r\n「吉本興業のこれからに必要なのはどっち？リーダーシップ、それともマネジメント？」\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7224\r\n\r\n「日本電産の永守氏にみる有事のリーダーシップ」\r\nhttps:\u002F\u002Fwww.nikkei.com\u002Farticle\u002FDGXMZO58614190Y0A420C2X12000\u002F?n_cid=DSPRM5277",[1363,1368,1373,1377,1381,1385,1389],{"fieldId":622,"name":1364,"videos":1365},"リーダーシップとマネジメントの違い",[1366],{"preview_url_s":1367,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F253557369.sd.mp4?s=21c2848ee6655771e24d5a885f7c50aef0db679d&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1369,"videos":1370},"林川さんの発言の意味は？",[1371,1372],{"is_public":155},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1374,"videos":1375},"リーダーシップとマネジメントの違いとは",[1376],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1378,"videos":1379},"リーダーシップとマネジメントの使い分け",[1380],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1382,"videos":1383},"参考：部下に応じた使い分け",[1384],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1386,"videos":1387},"田村さんの例",[1388],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":740,"videos":1390},[1391],{"is_public":91},{"id":1393,"starts_at":1394,"photo":1395,"category":1396,"name":1397,"course_type":1007,"video_duration":1398,"description":1399,"learning_points":1400},"d4516471","2019-05-08T05:16:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2324\u002Fthumb_d4516471.jpg",{"name":148},"アカウンティング基礎（前編：財務三表編）",4893,"アカウンティングは「ビジネスの共通言語」と言っても過言ではありません。\r\nその中でも基礎となる財務諸表は、企業活動の結果が凝縮されたものです。\r\n財務諸表の見方や解釈の方法を押さえれば、財務諸表の数字からその企業の戦略や活動の状況など、 企業の全体像を把握することができます。\r\nこのコースでは、財務諸表のうち財務三表の知識を事例を交えながら体系的に学び、経営課題解決、リスク分析に役立つ企業会計の基本を習得します。\r\n\r\n※アカウンティング基礎コース は「前編：財務諸表編」「後編：財務分析編」2コースからなるシリーズとなります。前編を修了した方は、以下の後編も視聴ください。\r\n・アカウンティング基礎（後編：財務分析編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F7e2e40e4\u002Flearn\u002Fsteps\u002F34895\r\n\r\nアカウンティングを初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n※グロービス経営大学院およびグロービス・マネジメント・スクールにおける受講科目の教材として本動画を視聴される場合、関連動画はご視聴いただけない場合がございます。\r\n・クリティカル・シンキング（論理思考編）\r\n・損益計算書 ~企業の収益と費用の状態を読み解く~\r\n・貸借対照表 ~企業の財務活動と投資活動を読み解く~\r\n・キャッシュフロー計算書 ~企業の資金繰りと現金収支の把握~\r\n・収益と費用の認識 ~収益と費用の会計ルールを理解する~\r\n・減価償却 ~費用を一定期間に配分する会計処理~\r\n\r\n\r\n※2019年5月、一部内容をリニューアルいたしました。 \r\n旧版でコースを修了している場合、本コースは未視聴・未修了の状態となります。 \r\n旧版の修了証はマイページの「学習の履歴」より引き続き発行いただけます。\r\n\r\n※ROAの計算式の変更について（2020年4月更新）\r\nROA（総資産利益率）の計算式に用いられる分子の利益は、目的に応じて様々な利益が使われます。\r\n本コースでは、近年、様々な会計基準で財務報告を行う企業が増えている中、比較しやすさを優先し、どの会計基準においても共通して出てくる当期純利益（親会社株主に帰属する当期純利益）を用いることにしました。",[1401,1405,1409,1413,1417,1421,1425,1432,1436],{"fieldId":622,"name":623,"videos":1402},[1403],{"preview_url_s":1404,"is_public":155},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F330955703.sd.mp4?s=5085b38f84241dff42c5cd1dcb0832f5785fd448&profile_id=164",{"fieldId":622,"name":1406,"videos":1407},"なぜアカウンティング？事業活動とは？",[1408],{"is_public":155},{"fieldId":622,"name":1410,"videos":1411},"事業活動の定量化と財務三表の概要",[1412],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1414,"videos":1415},"損益計算書（P\u002FL）",[1416],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1418,"videos":1419},"基本となるP\u002FLの原則",[1420],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1422,"videos":1423},"貸借対照表（B\u002FS）",[1424],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1426,"videos":1427},"キャッシュフロー計算書",[1428,1429,1430,1431],{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":1433,"videos":1434},"運転資本",[1435],{"is_public":91},{"fieldId":622,"name":899,"videos":1437},[1438],{"is_public":91},5092,{"contents":1441,"totalCount":1464,"offset":124,"limit":99},[1442,1449,1456,1460],{"image":1443,"link":1448,"blank":91},{"url":1444,"height":1445,"width":1446,"alt":1447},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F1a050ff607a8466f90410e0b1991ebb5\u002F0e43afb771e2493d8a9c03cd0c3b5420\u002F%E7%9F%A5%E8%A6%8B%E9%8C%B2%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%AA%EF%BC%91.png",234,704,"GLOBIS 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