• 雑誌と書籍は恐らく今後5~10年以内にデジタルで再発明されなければいけない/加藤 貞顕

    加藤 貞顕
    株式会社ピースオブケイク 代表取締役CEO

    雑誌と書籍は恐らく今後5~10年以内にデジタルで再発明されなければいけない/加藤 貞顕

編集部から一言

「10年後のメディア」は、一体全体どうなっているのだろうか。新聞は?雑誌は?テレビは?ネットメディアは?読者側から見て、今より便利になっていることは間違いないだろう。その便利さと、作り手側の収益の確保を両立させるためには、そのための「アーキテクチャ」が不可欠。それを発明する者が、未来のメディアの覇者となる。 ※ セッションレポートは、名言の下、「あすか会議 2014」からご覧いただけます。
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