• ヒトとモノが接した時に起こるあらゆることをトータルに設計するのがデザインだ/山中 俊治

    山中 俊治
    プロダクト・デザイナー 東京大学生産技術研究所 教授

    ヒトとモノが接した時に起こるあらゆることをトータルに設計するのがデザインだ/山中 俊治

編集部から一言

非接触改札機が光ったり、ちょっと斜めになっていたり。普段何気なく接しているものにもデザインの力が使われている。カードの柄を考えることがデザインではない。山中氏はユーザビリティや愛着などいろいろとあるもの全てがデザインであるという認識が大事だという。 ※ セッションレポートは、名言の下、「G1経営者会議 2014」からご覧いただけます。
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