Apple元シニアマネージャー、Google元日本法人社長が語る「これからの働き方」 

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Apple元シニアマネージャーが語る「不確実な未来の働き方」

現在は、シリコンバレーとフィリピン・セブ島で教育事業を経営、グローバルに活動する松井博氏。元はアップルジャパンからアメリカのアップルへ移籍し、シニアマネージャーとして故・スティーヴ・ジョブズの下でiPodやマッキントッシュの開発に携わっていた。成果を出すために革新的な環境・組織づくりを行うアップルで松井氏が学んだこと、現在のアメリカ、アジアを軸にした活動から「不確実な未来」の働き方、成果を出す人材に必要な要件について語った(肩書きは2015年10月19日登壇当時のもの)。

松井 博(Brighture, Inc, Founder)

Google元日本法人社長が語る「イノベーションを牽引するリーダー輩出の源泉」

少子高齢化や社会保障費増大に伴う消費の減退に直面した日本経済。新興国の台頭がグローバル競争を益々激化させている。外部環境変化に対して岐路に立たされている日本企業が取り組むべき事項は何か? ソニーで「VAIO」「スゴ録」などの大ヒット商品を生みだし、前社長としてグーグルを率いた後、アレックス株式会社を立ち上げた辻野氏が経験を踏まえて語る「グローバル時代に求められる日本企業の国際競争力」「イノベーションが育まれる環境、阻害される環境」「イノベーションを牽引する人材のあり方とその輩出/育成」とは(肩書は2013年6月5日登壇当時のもの)。

辻野晃一郎(アレックス株式会社 代表取締役社長兼CEO/Google元日本法人社長)

続きはこちらから↓
Google元日本法人社長が語る「イノベーションを牽引するリーダー輩出の源泉」 Part2

※各登壇者の肩書きはセッション開催当時のものです

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