「和」とは、和(あ)えること、アレンジする力(小山薫堂氏)~G1サミット予告編 視聴時間

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小山 薫堂/放送作家 脚本家
予告編 G1サミット2015
第4部 分科会C 「日本を演出する~おもてなしで“和”をデザインする~」

一期一会と、そこから生まれる「和」。新たな文化と出会い、古来のものと合わさり「和」が生まれる。組み合わせが新たな価値をつくり、文化となる。「和」をどのようにプロデュースして、日本の新たな文化を生み出していくのだろうか。数々のヒット番組を世に送り、くまモン生みの親としても知られ、映画「おくりびと」でアカデミー賞を受賞。京都・下鴨茶寮を引継ぎ、伝統に新たな風を吹き込む小山薫堂氏に、為末大氏が聞く(肩書きは2015年3月20日登壇当時のもの。視聴時間1分49秒)。

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“おもてなし”は価値にはならない ~日本を演出するということ
最初の一歩は、簡単、いい加減でいい。何かを新しく拓くことだ

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