生活と仕事の中に、宗教的な深い情操が文化として存在する国 日本的なるもの~変わりゆく価値、普遍の価値 Part1/3 下村博文大臣×多摩大学・田坂広志氏(G1地域会議2014 関西) 視聴時間

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G1地域会議2014 関西
第9部 全体会 「日本的なるもの ~変わりゆく価値、普遍の価値~」Part1/3

大和朝廷の古から、世界は螺旋階段を登るように発展してきた。王朝や宗教、社会経済体制が幾度となく変遷する中、千数百年の歴史を経て育まれ、継承してきた「日本的なるもの」。その強みとは何か。この地で文明をスタートした我々は、どこへ向かい、世界にどのように貢献するのか。経営者として、政治家として、リーダーとして、悠久の時に、どのように自らの生を刻むべきか。747年に創建され、紫式部が「源氏物語」を創作した石山寺。918年の歴史を刻む本堂で、知の巨人たちが語る(肩書は2014年10月19日登壇当時のもの。視聴時間:25分21秒)。

下村 博文氏
文部科学大臣
衆議院議員
田坂 広志氏
多摩大学大学院
教授
鷲尾 遍隆氏
石山寺
座主
堀 義人(モデレーター)
一般社団法人G1サミット 代表理事
グロービス経営大学院 学長
グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー

関連映像はこちらから
いま必要なのは、主体的に学ぶ能力、想像力、思いやり(下村大臣) 日本的なるもの~変わりゆく価値、普遍の価値 Part2/3
日本人の「~道」は、己を磨くということ(田坂氏) 日本的なるもの~変わりゆく価値、普遍の価値 Part3/3

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