仮説思考による新商品開発実習 視聴時間

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嶋田 毅 グロービス経営大学院 経営研究科 教員

【特別企画】スクー×グロービス経営大学院
映像で学ぶ! 「グロービスの実感するMBAシリーズ」
No.3 仮説思考による新商品開発実習

 「仮説」という言葉が一般的に使われるようになりました。書店に足を運ぶと、「仮説」という言葉をタイトルに掲げる書籍が何冊も目に入ります。その一方で「なぜ仮説を持つことが大切なのか?」と問われたらどう答えるでしょうか?また「仮説をビジネスで役立てられているか?」という問いにYesと言えるでしょうか?今回は、以下のことを行います。
 ・ビジネスにおける仮説の重要性を理解する。
 ・ブレーンストーミングでアイデア(仮説)を生み出す。
 ・それをもとに、筋のいい仮説の立て方を理解する。
仮説を正しく理解し正しく用いると、問題解決や新規事業の推進などビジネスにおける様々な場面で強力なパワーを発揮し、提案の質や仕事を進めるスピードを高めていくことができます。すべてのビジネスパーソンに求められる問題解決力や発想力の向上、業務のスピードアップなどを根底で支える「仮説思考」のコツをつかみ、日々の業務で実践していただければ嬉しく思います。

日時:2013年2月19日(火) 21:00〜22:30
参考書: 『ビジネス仮説力の磨き方 (グロービスの実感するMBAシリーズ)』(嶋田毅著、ダイヤモンド社刊)
スクーのウェブキャンパス: http://schoo.jp/class/72

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