信頼回復への羅針盤~エデルマン・トラストバロメーター2012から考える(パネルディスカッション) 視聴時間

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信頼回復への羅針盤~エデルマン・トラストバロメーターから考える今後の組織のあり方~(後編・パネルディスカッション)

言語:日本語/英語

パネリスト:
四方敬之  内閣副広報官・官邸国際広報室長
ナツ・ウォング  i-kifu 代表取締役
津田大介  ジャーナリスト/メディア・アクティビスト
堀義人  グロービス経営大学院 学長/グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
ロス・ローブリー  エデルマン・ジャパン株式会社 代表取締役社長(モデレーター)

今年で12年目となる「エデルマン・トラストバロメーター」は、政府、企業、NGO、メディアに対する信頼度調査で、昨年10月から11月にかけ、世界25カ国、3万人を対象に実施された。大地震や原発事故などを経て、世界からの信頼を大きく落としてしまった日本。本セミナーでは調査結果の仔細をエデルマン社が発表すると共に、政府、企業、NGO、メディアの各分野からパネリストを迎え、今後各組織が信頼を回復するためにはどうするべきか、建設的なディスカッションを行った。後編はパネルディスカッションを収録する(視聴時間1時間14分35秒。文中敬称略。肩書は、2012年2月7日登壇当時のもの)。

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