Part4/4 ネスレ日本 高岡浩三氏 逆境下のブランドバリューアップ戦略 視聴時間

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

グロービス特別セミナー
逆境下のブランドバリューアップ戦略~変革期のリーダーシップ~ネスレ日本代表取締役社長兼CEO 高岡浩三氏 Part4(質疑応答)

140カ国以上で事業を展開、全世界で32万人にも及ぶ従業員は数百の人種から構成されている多国籍企業のネスレ。日本では、キットカットの「受験にきっと勝つ」キャンペーン、コーヒーシステム(ネスプレッソやネスカフェドルチェグスト)のヒットが記憶に新しい。昨今のデフレで多くの企業が苦境に立たされる中、ネスレ日本は、高岡氏のリードの下、そのブランドをさらに強靭にして業績を伸ばしてきた。その裏側には、どのような戦略や努力があったのか、また同社では多様な人材をどのようにマネジメントしているのか。高岡氏のリーダーシップの秘訣に迫る(文中敬称略。肩書は登壇日2012年4月23日当時のもの。視聴時間:24分24秒)。

2012年4月23日 於 グロービス経営大学院大阪校
スピーカー:

高岡浩三 ネスレ日本株式会社代表取締役社長兼CEO

田久保善彦 グロービス経営大学院 経営研究科 研究科長

【会場からの質問】
・ネスレはどのようにローカライズして、市場トップを取ったのか?(0:25)
・日本法人として、今後世界にビジネスモデルを示すために社員に日頃伝えていることは?(3:50)
・アイデアを生み出すための努力や工夫、社員に勧めていることは?(7:10)
・社員のモチベーションを長く保つためにネスレがしていることは?(11:50)
・何十万人もの社員が共通の戦略を実行していくために経営者として留意している点は?(15:00)
・(田久保より質問)最後に会場へのメッセージを(22:00)
 

名言

PAGE
TOP