Part3/3 キッコーマン茂木名誉会長 グローバル経営時代における人材育成 視聴時間

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グロービス特別セミナー
キッコーマン茂木友三郎名誉会長
グローバル経営時代における人材育成(Part3/3対談・質疑応答編)

1961年、米国コロンビア大学ビジネススクールで日本人第1号のMBAを取得された茂木氏は、その後同社の海外進出を強力に推進。米国に工場を建設し、醤油という日本独特の製品を米国市場に根付かせるなど、企業経営の最前線でグローバル化をリードしてきた。MBAでどんなことを学び、そしてビジネスの現場でその学びはどのように活かされてきたのか。学びと経営実務の橋渡しとなる講演・対談の模様を3回に渡って掲載。(文中敬称略。視聴時間:35分 41秒。肩書は2012年7月11日登壇当時のもの)

みどころ:
■茂木友三郎氏×堀義人 対談
・アメリカ進出時に苦労した点(1:30)
・アメリカ進出時に活きたMBAの授業(5:45)
・需要を創造したことがアメリカ進出時の成功要因(7:19)
・座右の銘――「一隅を照らす」(13:02)

■質疑応答
・ビジネススクール時代に参考になった経営書は?
また、今も習慣として続けている事は?(14:01)
・日本企業の強みは?(18:43)
・グローバル化に対応できる経営者をどう育成しているか?(22:27)
・日本企業が低迷している理由は?どのような人材教育を行えば打開できるか?(24:15)
・需要を創造し続けるマーケティング戦略の具体例は?(29:49)

名言

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