Part2/3 キッコーマン茂木名誉会長 グローバル経営時代における人材育成 視聴時間

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グロービス特別セミナー
キッコーマン茂木友三郎名誉会長
グローバル経営時代における人材育成(Part2/3講演後編)

1961年、米国コロンビア大学ビジネススクールで日本人第1号のMBAを取得された茂木氏は、その後同社の海外進出を強力に推進。米国に工場を建設し、醤油という日本独特の製品を米国市場に根付かせるなど、企業経営の最前線でグローバル化をリードしてきた。MBAでどんなことを学び、そしてビジネスの現場でその学びはどのように活かされてきたのか。学びと経営実務の橋渡しとなる講演・対談の模様を3回に渡って掲載。(文中敬称略。視聴時間:33分 07秒。肩書は2012年7月11日登壇当時のもの)

みどころ:
■キッコーマンの海外進出の歩みについて
・潜在需要と顕在重要(3:46)
・なぜ30年以上にわたり年平均二桁成長ができたのか(11:37)

■グローバル人材の条件について
・自分の仕事についてプロになる(21:26)
・経営に関する幅広い知識(22:53)
・語学力より基本的な仕事の能力(24:49)
・異文化適応性(28:06)

名言

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